20 / 20
パイピィ
退院
しおりを挟む
山田さんに乳房を堪能させたルリ子は、仰向けになり、スネを自分で掴んでM字開脚した。女性器が丸見えである。ピンク色で可愛らしいその女性器は、たっぷりと濡れて光っていた。
山田さんはルリ子の太ももを押さえながら、女性器に顔を近づけてきた。
「ンッ、ンンッ」山田さんの唇が女性器に触れると、ルリ子は声を上げた。
山田さんは吸ったり、舐めたり、舌先をねじ込んだりして、ルリ子の女性器を味わった。
女性器を味わせた後、ルリ子は体を起こし、山田さんの男性器にスリスリと愛おしげに頬擦りした。それから何箇所かに口づけした後、口に深く含んだ。
「パパのおちんちん、おっきぃ…」ルリ子は時々むせそうになりながら、山田さんの男性器を口でしごいてやった。もちろん「パパ」の部分は声には出さない。
今日は術後処置であるので、基本的には女性器を使って射精に導くことになっている。ルリ子はもっと味わいたかったが、ほどほどにして男性器を口から出した。
さていよいよ本番である。ルリ子は山田さんがパイプカットを行った理由が生涯子どもは自分一人と定めてのことだったのが嬉しかったので、責任を持って自分が担当すると心を決めていた。それにプライベートで行えば近親相姦セックスだが、これはあくまでも医療処置であって厳密にはセックスではない。
「これはナースの大切なお仕事。プロとして誇りを持ってやります。たとえ患者さんがパパであっても。いえむしろ、パパだからこそ、娘のあたしがやってあげたいの。」ルリ子は心の中で呟き、また脚をM字に大きく開いて仰向けになった。
「来て…。」
山田さんは上半身を起こして膝立ちになり、膝歩きでにじり寄ってくる。下半身にはカチカチになった男性器がそそり立っており、ルリ子にロックオンしている。
山田さんはルリ子の膝の辺りを掴んでグイと両側に開いた。
「パパが来る…」ルリ子は少し緊張しながら、顔だけ起こして山田さんの下半身を見つめた。
やがて男性器が見えなくなると、女性器の入り口にコツッ、という固いものが当たる感触があり、それがメリメリと女性器の中に侵入してくるのを感じた。
「アッ、パパのが入ってきた…」いつしか腕立て伏せの姿勢で両腕を突っ張っている山田さんの両腕を、ルリ子はしっかりと掴んで、男性器の侵入に備えた。
「アッ、アーッ」根元まで挿入されたルリ子は大きな声をあげてのけぞった。
ルリ子の声を合図に、山田さんの激しいピストンが始まった。山田さんは体重をかけて男性器を打ち下ろして来る。
「アッ、アッ、壊れる、壊れちゃうッ」ルリ子は山田さんを見つめて言った。
「ごめん、もう少しゆっくりするね…」
「ううん、いいのッ、激しいのがいいッ、壊してえッ」
「アッ、アーッ」ルリ子はすぐにイってしまった。
こんなに早くイかされたのは初めてだった。山田さんはまだ全然元気である。ルリ子がイったのを見届けると、また激しく腰を打ち下ろしてきた。
「アッ、アッ」ルリ子は悶えた。「アーッ」またイってしまった。無限メスイキモードに突入である。
何度も何度もイカされ、ベッドのシーツは愛液でもうビショビショになっている。
「アッ、アッ、パパ凄いッ、初めてッ、こんなの初めてッ」ルリ子は泣いた。もちろん「パパ」の部分は口には出さなかったが。
「そろそろボクもイキそうだ…」山田さんは言うと腰の動きを速めた。腰の動きのピークで山田さんはチラッとティッシュの場所を確認し、男性器を抜こうとした。
「ダメッ」ルリ子は締め付けるように山田さんを抱きしめた。「中に出していいの…」
「こんな素敵な若い女の子のナカに出していいなんて、夢みたいだ…」山田さんはルリ子の奥の奥に大量に射精して果てた。
翌日、山田さんは退院して行った。
ルリ子は退院していく山田さんを見送りながら、昨夜のセックスを思い出して顔を上気させた。
「院外でプライベートでヤッたら、近親相姦セックスだものね…」
「ナースになってよかった。ナースでないとできなかった親孝行ができて本当によかったわ。」
ルリ子はタクシーで去っていく山田さんに手を振った。
「それにしてもパパのセックスは凄かったわね。」ルリ子は女性器をうずかせながら、病院に戻っていくのだった…。
山田さんはルリ子の太ももを押さえながら、女性器に顔を近づけてきた。
「ンッ、ンンッ」山田さんの唇が女性器に触れると、ルリ子は声を上げた。
山田さんは吸ったり、舐めたり、舌先をねじ込んだりして、ルリ子の女性器を味わった。
女性器を味わせた後、ルリ子は体を起こし、山田さんの男性器にスリスリと愛おしげに頬擦りした。それから何箇所かに口づけした後、口に深く含んだ。
「パパのおちんちん、おっきぃ…」ルリ子は時々むせそうになりながら、山田さんの男性器を口でしごいてやった。もちろん「パパ」の部分は声には出さない。
今日は術後処置であるので、基本的には女性器を使って射精に導くことになっている。ルリ子はもっと味わいたかったが、ほどほどにして男性器を口から出した。
さていよいよ本番である。ルリ子は山田さんがパイプカットを行った理由が生涯子どもは自分一人と定めてのことだったのが嬉しかったので、責任を持って自分が担当すると心を決めていた。それにプライベートで行えば近親相姦セックスだが、これはあくまでも医療処置であって厳密にはセックスではない。
「これはナースの大切なお仕事。プロとして誇りを持ってやります。たとえ患者さんがパパであっても。いえむしろ、パパだからこそ、娘のあたしがやってあげたいの。」ルリ子は心の中で呟き、また脚をM字に大きく開いて仰向けになった。
「来て…。」
山田さんは上半身を起こして膝立ちになり、膝歩きでにじり寄ってくる。下半身にはカチカチになった男性器がそそり立っており、ルリ子にロックオンしている。
山田さんはルリ子の膝の辺りを掴んでグイと両側に開いた。
「パパが来る…」ルリ子は少し緊張しながら、顔だけ起こして山田さんの下半身を見つめた。
やがて男性器が見えなくなると、女性器の入り口にコツッ、という固いものが当たる感触があり、それがメリメリと女性器の中に侵入してくるのを感じた。
「アッ、パパのが入ってきた…」いつしか腕立て伏せの姿勢で両腕を突っ張っている山田さんの両腕を、ルリ子はしっかりと掴んで、男性器の侵入に備えた。
「アッ、アーッ」根元まで挿入されたルリ子は大きな声をあげてのけぞった。
ルリ子の声を合図に、山田さんの激しいピストンが始まった。山田さんは体重をかけて男性器を打ち下ろして来る。
「アッ、アッ、壊れる、壊れちゃうッ」ルリ子は山田さんを見つめて言った。
「ごめん、もう少しゆっくりするね…」
「ううん、いいのッ、激しいのがいいッ、壊してえッ」
「アッ、アーッ」ルリ子はすぐにイってしまった。
こんなに早くイかされたのは初めてだった。山田さんはまだ全然元気である。ルリ子がイったのを見届けると、また激しく腰を打ち下ろしてきた。
「アッ、アッ」ルリ子は悶えた。「アーッ」またイってしまった。無限メスイキモードに突入である。
何度も何度もイカされ、ベッドのシーツは愛液でもうビショビショになっている。
「アッ、アッ、パパ凄いッ、初めてッ、こんなの初めてッ」ルリ子は泣いた。もちろん「パパ」の部分は口には出さなかったが。
「そろそろボクもイキそうだ…」山田さんは言うと腰の動きを速めた。腰の動きのピークで山田さんはチラッとティッシュの場所を確認し、男性器を抜こうとした。
「ダメッ」ルリ子は締め付けるように山田さんを抱きしめた。「中に出していいの…」
「こんな素敵な若い女の子のナカに出していいなんて、夢みたいだ…」山田さんはルリ子の奥の奥に大量に射精して果てた。
翌日、山田さんは退院して行った。
ルリ子は退院していく山田さんを見送りながら、昨夜のセックスを思い出して顔を上気させた。
「院外でプライベートでヤッたら、近親相姦セックスだものね…」
「ナースになってよかった。ナースでないとできなかった親孝行ができて本当によかったわ。」
ルリ子はタクシーで去っていく山田さんに手を振った。
「それにしてもパパのセックスは凄かったわね。」ルリ子は女性器をうずかせながら、病院に戻っていくのだった…。
0
この作品は感想を受け付けておりません。
あなたにおすすめの小説
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
極悪家庭教師の溺愛レッスン~悪魔な彼はお隣さん~
恵喜 どうこ
恋愛
「高校合格のお礼をくれない?」
そう言っておねだりしてきたのはお隣の家庭教師のお兄ちゃん。
私よりも10歳上のお兄ちゃんはずっと憧れの人だったんだけど、好きだという告白もないままに男女の関係に発展してしまった私は苦しくて、どうしようもなくて、彼の一挙手一投足にただ振り回されてしまっていた。
葵は私のことを本当はどう思ってるの?
私は葵のことをどう思ってるの?
意地悪なカテキョに翻弄されっぱなし。
こうなったら確かめなくちゃ!
葵の気持ちも、自分の気持ちも!
だけど甘い誘惑が多すぎて――
ちょっぴりスパイスをきかせた大人の男と女子高生のラブストーリーです。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる