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ネット通販もドラッグストアも無い別宇宙
品物はXLにしちゃいます
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品物は処分してくれるという佐藤の言葉もあって、美玲はイボイボ付きコンドーム3個の代金を支払った。
「じゃあ実際の商品のほうは、佐藤さんにお預けしますね。」
「ええ。ちょっと待ってください。どうせ処分するんだから、品物はXLにしちゃいます。」
「ん?どうせ処分するんだからXL?それはどういう…」
佐藤は営業カバンとは別の商品ケースからガサゴソとXLサイズのイボイボコンドームのパッケージを取り出した。佐藤は1個のパッケージの封をビリリと切った。
何をするのだろうと美玲がキョトンと見ていると、佐藤はいきなり下半身を脱いだ。佐藤のXL+の男性器がボロンと飛び出し、勃起して隆々と聳え立っている。一級家族計画士の佐藤は一瞬でイボイボコンドームを装着した。
「奥さん、すぐに使って処分しちゃいましょう。捨てるのはもったいないんで。」佐藤は言った。
「えっ、えっ」
突然のことに驚く美玲に構わず、佐藤は美玲の両腰を掴んでグッと引いた。美玲のカラダはずり落ち、ソファの背もたれには首から上しかもたれておらず、またソファの座面には背中から腰までがかろうじて乗っている、そんな体勢になった。
佐藤は美玲のショートパンツの両腰を掴んだ。
「あ、ちょっ」美玲は言ったが、下着ごとずりおろされて陰部を顕にされた。
佐藤は美玲の足首を掴むとソファの座面に置いた。美玲はM字開脚の格好になり、女性器を露わにされた。
佐藤は美玲の膝を押して股をさらに広げさせると、イボイボコンドームを装着した男性器を突っ込んでこようとした。
「ダメッ、佐藤さん、待ってッ」美玲は佐藤にしっかり開かれた股を、それでも懸命に閉じようとした。また片方の手で女性器を隠し、もう片方の手を佐藤を止めるように前に伸ばした。
美玲が受け入れないのを見て、佐藤は少しアプローチを変えてきた。男性器をいきなり挿入しようとしていたの止め、美玲の足元にひざまづくと、舌を突き出して美玲の股間に顔を埋めてきた。
「アッ、佐藤さん、本当にもうっ、このへんでっ」美玲が言うが、佐藤は顔を突っ込んでくるのをやめない。そして美玲の手で覆いきれていないスキマを狙って、吸ったり舐めたりしてくる。その度に美玲はその箇所を手で覆い、そうすると佐藤がまたポイントを変えて攻めてくる、というイタチごっこだ。
佐藤に脚の付け根のあたりを強く吸われた美玲は、反射的に右手でそこを覆おうとした。これはフェイントだった。すかさず佐藤が顔を動かしてきて、ガードが開いた女性器に吸い付かれてしまった。美玲は佐藤の頭を押して退けようとするが、一旦吸い付いた佐藤の頭はびくともしない。ジュパッ、ジュパッ。佐藤が音を立てて女性器を吸ってくる。
「アッ、アアーンッ」女性器に吸いつかれた美玲は、女の急所を突かれたように痙攣し、佐藤の頭を押しのけようとしていた右手をソファにポトリと落とした。股に込めていた力も抜けてしまった。
美玲はすっかりおとなしくなり、ただ喘ぎ声だけを出すようになった。美玲は恥ずかしい写真を撮られている女性のように、左手で顔を隠した。そして腰をヘコヘコと動かすようになっていた。
美玲を押さえ込むことに成功した佐藤は、今やじっくりと味わうように美玲の女性器を吸うようになっていた。
「じゃあ実際の商品のほうは、佐藤さんにお預けしますね。」
「ええ。ちょっと待ってください。どうせ処分するんだから、品物はXLにしちゃいます。」
「ん?どうせ処分するんだからXL?それはどういう…」
佐藤は営業カバンとは別の商品ケースからガサゴソとXLサイズのイボイボコンドームのパッケージを取り出した。佐藤は1個のパッケージの封をビリリと切った。
何をするのだろうと美玲がキョトンと見ていると、佐藤はいきなり下半身を脱いだ。佐藤のXL+の男性器がボロンと飛び出し、勃起して隆々と聳え立っている。一級家族計画士の佐藤は一瞬でイボイボコンドームを装着した。
「奥さん、すぐに使って処分しちゃいましょう。捨てるのはもったいないんで。」佐藤は言った。
「えっ、えっ」
突然のことに驚く美玲に構わず、佐藤は美玲の両腰を掴んでグッと引いた。美玲のカラダはずり落ち、ソファの背もたれには首から上しかもたれておらず、またソファの座面には背中から腰までがかろうじて乗っている、そんな体勢になった。
佐藤は美玲のショートパンツの両腰を掴んだ。
「あ、ちょっ」美玲は言ったが、下着ごとずりおろされて陰部を顕にされた。
佐藤は美玲の足首を掴むとソファの座面に置いた。美玲はM字開脚の格好になり、女性器を露わにされた。
佐藤は美玲の膝を押して股をさらに広げさせると、イボイボコンドームを装着した男性器を突っ込んでこようとした。
「ダメッ、佐藤さん、待ってッ」美玲は佐藤にしっかり開かれた股を、それでも懸命に閉じようとした。また片方の手で女性器を隠し、もう片方の手を佐藤を止めるように前に伸ばした。
美玲が受け入れないのを見て、佐藤は少しアプローチを変えてきた。男性器をいきなり挿入しようとしていたの止め、美玲の足元にひざまづくと、舌を突き出して美玲の股間に顔を埋めてきた。
「アッ、佐藤さん、本当にもうっ、このへんでっ」美玲が言うが、佐藤は顔を突っ込んでくるのをやめない。そして美玲の手で覆いきれていないスキマを狙って、吸ったり舐めたりしてくる。その度に美玲はその箇所を手で覆い、そうすると佐藤がまたポイントを変えて攻めてくる、というイタチごっこだ。
佐藤に脚の付け根のあたりを強く吸われた美玲は、反射的に右手でそこを覆おうとした。これはフェイントだった。すかさず佐藤が顔を動かしてきて、ガードが開いた女性器に吸い付かれてしまった。美玲は佐藤の頭を押して退けようとするが、一旦吸い付いた佐藤の頭はびくともしない。ジュパッ、ジュパッ。佐藤が音を立てて女性器を吸ってくる。
「アッ、アアーンッ」女性器に吸いつかれた美玲は、女の急所を突かれたように痙攣し、佐藤の頭を押しのけようとしていた右手をソファにポトリと落とした。股に込めていた力も抜けてしまった。
美玲はすっかりおとなしくなり、ただ喘ぎ声だけを出すようになった。美玲は恥ずかしい写真を撮られている女性のように、左手で顔を隠した。そして腰をヘコヘコと動かすようになっていた。
美玲を押さえ込むことに成功した佐藤は、今やじっくりと味わうように美玲の女性器を吸うようになっていた。
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