アルバイト 闇

黒井 猫

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アルバイト 闇

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ラフな格好でファミレスで話しをしている女性達、子供の話しや旦那の話しをして花を咲かせていた。
井戸端の話題にある女性の名が出た。

「麻木さんて…いつも高そうな服で来る人?でも旦那さん、普通のサラリーマンよね?」

「そーなのよ、でも絶対あの人派手な格好で来るわよ!」

「あははは~、この間はちょっとお世辞言ったら、全員のランチ代出してたわ~!」

話しに出た、麻木真悠子が遅れて現れた。

「ごめんなさい、少し遅れちゃったわね…」

全身ブランド物でかためた女が、女性達のテーブルに着いた。

「麻木さん、今日も素敵ね~…そのバッグ新作じゃない?」

ニヤっと笑うと真悠子は、バッグをテーブルに乗せみんなに見せた。

「この間デパートで一目惚れして買っちゃった。」

嬉しそうにバッグを膝の上に置くと、髪をかき上げさり気なく耳の光るイヤリングを揺らした。

「麻木さん、それ…もしかしてダイヤ?」

「ふふっ…あんまり大きくないから恥ずかしいけど、一応ダイヤなの。」

ファミレスに来るには少々派手な身なりで、みんなから羨ましがられ優越感に浸る真悠子。
しかし、周りからはただの見栄っ張りの派手な面倒くさそうな主婦でしかない、唯一気前が良いので付き合っているだけだった。

ランチも済み会計になると…

「いいわ、これくらいなら私が払って置くから~!」

真悠子はコレまたブランド物の財布からカードを出して、みんなの分もまとめて支払いをした。

「悪いわ~、いつも出してもらって…」

「そうよ、ちゃんと自分の分は払うわ!」

財布を出すものの、真悠子の気前の良さを褒める女性達…気を良くした真悠子はいいからと店を出た。

「それじゃ、またランチに誘ってくださいね~。」

手を振りヒールをカッカッと鳴らしながら、優雅に歩く真悠子だが…内心焦っていた。

(またやっちゃった…まだ引き落としも支払いもあるのに、カードは限界ギリギリ、通帳も残金がほぼ無い…)

急に歩くスピードが落ちた。

(どうして我慢出来ないのかしら…物欲もだしつい見栄も…金持ちの家にでも嫁げれば良かったのに。)

自宅の玄関先に立ち止まると、平凡な自宅を見てため息を付いた。

家に帰ると…派手な服を脱いで穿き古したスエットにTシャツを着て、エプロンを付け家事をした。

「はぁ…あの人ももう少し頑張って出世してくれないかしら、子供も習い事くらいさせないと、みんなからなんて言われるか…」

ブツブツと自分の事を棚に上げ、文句ばかり言っている。

夜になり旦那と子供が寝ると、家計簿を付けながらまたため息を付き、スマホでパート募集を検索した。

「…一時間千円、パス!日給七千円?安すぎない!?」

スキルも無いくせに選り好みばかり、なんなら働く気すら無いのでは?と思えるほど我儘を言っていた。


数日後、引き落としが出来ず督促が届き、ようやく本気で焦ってパート募集を探していた。

(どうしよう…今から働いても月末には間に合わない!旦那にバレたら…それより服とバッグのローンも…)

真悠子はスマホで何度も検索をかけていると、人材派遣“数日で高収入可!!”その文字に手を止め、詳細を確認した。

“資格・学歴不問”
“年齢・20代~50代迄”
“勤務時間・2時間~フルタイム、相談の上で”
“給与・日払いOK!”

「時給いくらなの?もっと詳しく書いときなさいよ!」

焦りでイラつき、真悠子は頭を掻きむしると、深呼吸をしてもう一度スマホの画面を見た。

スクロールすると、“仕事の内容により金額UP!!”更に、“月50万円も夢じゃない!?”、真悠子は急いで募集をクリックして、自分のプロフィールを打ち合否の連絡を待つ事にした。

「まぁ…一週間以内に連絡来ない場合は、また探すまでよね…」

昼過ぎにスマホから通知音がした。

画面を開くと、パート採用の合否の連絡だった。

「もう!?もしかして不採用…?」

内容は採用で、担当者の名前と連絡用の番号があるだけ…冷静に考えれば怪しい事この上ない、しかし焦っている真悠子は喜び直ぐ電話をした。

電話の相手は佐々木幸哉と名乗り、真悠子の担当だと言い仕事内容を軽く説明した。

「難しい仕事では無く、派遣先に行って派遣先の方に指示された事をするだけです。簡単な作業ですので心配無いですよ。」

「あの…金額の方は…」

「安心して下さい、作業内容で変わりますが…高収入は間違いないですから!」

ハキハキと答える佐々木に流されて、真悠子は翌日から仕事をする事になった。

「では、明日の昼12時から3時までの3時間…場所は○○駅で待っていて下さい。私が迎えに行きますので。」

佐々木は内容を伝えると電話を切り、真悠子はあまりにも事が簡単に進むので、ボーッとしていた。

「どうしよう…服装とか必要な物と聞いてない!言われてもないから何でもいいのかしら?」

兎に角、高収入しか頭にない真悠子は…翌日からのパートにドキドキしていた。

朝からバタバタと家事をして、旦那と子供を送り出すと、真悠子も仕事の用意をした。

「簡単な作業ってどんなのかしら、動きやすい服がいいかしら?それよりスーツかしら…」

悩んだ真悠子は長い髪を1つに括り、スーツにした。
結婚前に着ていたスーツは、胸元はパツパツでタイトスカートは尻の形がはっきり出ていたが、時間も無いからと諦めて急いで待ち合わせ場所に行った。

「あの…麻木さんですか?」

声をかけられ振り返ると、小柄な年配の男性が立っていた。

「はい…佐々木さんですか?」

にっこり笑うと頷き、真悠子を頭からつま先までじっくり見て、社用車なのか車のドアを開け真悠子を乗せた。

「今日は、初めてなので3時間で簡単な作業になってます。帰りも私が迎えに行き…その時に日給をお渡ししますね。」

「あ…はい、あの…簡単な作業ってどんな事ですか?」

「それは、仕事内容は口外しないとあったでしょ?だからあまり詳しい説明はしないんですよ、派遣先の方から詳しく説明されますから…」

「違法な事では…」

佐々木は笑いながら真悠子を見た。

「いやいや、流石に違法な事は無いです!安心して下さいね。」

今更ながら、車に乗せられてから不安になり真悠子は帰りたくなっていた。

車で10分くらい走り、目的地に到着した。

「はい、今日の派遣先です。」

住宅地にある一軒の家の前で車から降りると、空き家の看板が出ている。

「ここですか?」

不安そうな真悠子に、にこやかな笑顔で佐々木は答えた。

「はい、中に依頼主の方がいますので…私はまた時間になったら迎えに来ますから、さぁ中にどうぞ!」

佐々木に促され、真悠子は空き家の玄関に入り声をかけた。

「こんにちは~、派遣で来ました麻木と申します…」

心なしか少し声が震えた。

奥からドスドスと日焼けしたガタイの良い初老の男が現れ、真悠子を見てニヤけた。

「これはこれは、今日は宜しくお願いします。早速こっちで…」

男に案内され、和室の障子を開けるとテーブルを囲み3人の男が座布団に座り酒を飲んでいた。
玄関に来た男と同じくらいの男達は、一斉に真悠子を見てニヤニヤ笑いながら立ちあがった。

「今日の主役が登場したな。」

「これは…また別嬪さんだね~。」

真悠子が戸惑い案内した男の方を向くと、真悠子の肩を掴み部屋の中に押し込んだ。

「あ…あの…仕事内容を、き、聞いてないのですが…」

男達は笑い出して、真悠子を部屋の真ん中…テーブルの前に立たせると、4人の男にテーブルの上に座らされスーツを剥ぎ取られた。

「!?なっ、何をするんですか!!」

青ざめた真悠子が立とうとすると、出迎えた男が真悠子を睨むと少し低いくぐもった声で言った。

「こっちは金払ってあんたを呼んだんだ!俺らの言う事を聞いて仕事しな!!」

ビクッとなり身体を硬くした真悠子は暴れる事さえできないでいた。

「まずは、下着姿のままオナニーショーしてもらおうか!」

ドスの効いた声に、真悠子は震えながら下着の上から乳房を揉み出した。

「ねーちゃん…仕事だろ?愉しませてくれないと!」

そう言って小太りの男が真悠子のブラをずらし、ずっしりした乳房が2つプルンと揺れ顕になった。

「やっ!?やめて!」

急いで胸元を隠そうとした真悠子の腕を両サイドの男が掴み、更に真悠子を困惑させる事を言った。

「恥ずかしがり屋みたいだから…みんなで手伝ってやるか。」

「そうだな~最初に厳しく躾れば、後はな…」

男達はテーブルの四隅に真悠子の手足を縛り付け、下着を引き千切ると真悠子の身体を撫で回し、乳房を揉み出し乳首を摘まんで、秘部は広げられて小さな突起は吸われ、秘部には2人の男が指を入れて掻き回した。

「いやー!!やめて!やめて!離して~!!」

大きな声を上げ、暴れる真悠子だが…男達は笑いながら真悠子の事を蹂躙していた。

「ひっ!触らないで~!!」

「うるせぇな…口塞いどけ!」

騒ぐ真悠子の口に破れた下着を入れてガムテープで塞ぐと、男達は真悠子の敏感な所をしつこく責めた。

空き家に着いて10分くらいで真悠子は、4人の男にイカされた。

「もうイッたか…でも最初が肝心だからな~。」

「そうだな、もう少し慣らしておくか?」

そう言うと男達はニヤニヤ笑いながら、真悠子を何度もイカせて潮を吹いてぐったりするまで責めた。

「こりゃ凄い!畳がびしゃびしゃだぁ!」

「そろそろ俺らも愉しむか!?」

興奮した男達は真悠子の敏感な所をしつこく弄り、順番に犯した。

1人が真悠子を犯すと、残りの3人が乳首や突起を弄り回し、真悠子は何度もイク事になり太ももを震わせ仰け反った。

「そろそろイクぞ…もちろん中出しでな!」

1人目が真悠子の中に出して離れると、すぐに2人目が激しく秘部を犯し、また中出しをして離れると3人目…4人目…と一巡した。

「ハァハァ…年甲斐も無くハリキリ過ぎたか。」

「そうだな、でもまだまだ時間はあるから…」

残り半分…1時間半しか経っていない事に真悠子は絶望した、名も知らない男達に犯された挙げ句、中に大量に精液を出されて孕むのでは…と涙目になり早く時間が過ぎるのを待つしかなかった。

「いっぱいイカされて、嬉しくて泣いてるぞ!」

「ハハハッ!それじゃもっと嬉し泣きさせないとな!!」

笑いながら真悠子の乳房を揉みしだき、乳首に吸い付き、小さな突起は赤く膨れ軽く触るだけでも真悠子が身体を震わせた。

「まだまだ足りないみたいだな…」

「それじゃ2回戦だ。」

また真悠子を犯し出すと、真悠子は腰をガクガクと振り痙攣した。

「ハハッ!腰振って喜んどるわ。」

容赦無く激しく犯され、真悠子は男達のなすがまま時間の限り責られた。

「もういいだろ…」

ガムテープを外し縄を解くと、真悠子がノロノロと立とうとして畳の上によろけて倒れた。

「こりゃまた…凄い事になって!」

真悠子は尻を高く上げた四つん這い状態で、脚に力が入らない為中々立てずにいるが、高く上げた尻の間…パックリ開いた秘部から太ももを大量の精液が垂れ、白い尻が震えていた。

男達は真悠子の尻を眺め、ニヤニヤ笑い真悠子を恥ずかしめた。

「あ~あ、真っ赤に腫れて…マ○コが開きっ放しだな!」

「いやいや、乳首なんか硬く尖って…」

「マメもでっかくなってるぞ!」

ハァハァと息をするだけで真悠子は、男達の言葉に涙を流していた。

「今日は中々愉しめたから、お土産でも持って行ってもらうか。」

ガタイの良い男が和室に端にある茶箪笥を開けると、引き出しの中からかなり大きなコケシを出した。頭は直径5cm程あり、少しくびれて胴体があるが…全長30cmあった。

「流石に…」

「そうだよ、ソレは無理じゃ…」

周りの男達が少し引き気味に制したが、ガタイの良い男は周りの男達に真悠子を仰向けにさせ、身体を押さえさせると脚を思いっ切り広げて、精液が流れ出しているパックリ開いた秘部にコケシの頭を当てがった。

「も…無理…許し…うぎゃ~!!」

真悠子が激しく痙攣して悲鳴を上げた。

ミチッ…ミチッ…

力任せにコケシを秘部に沈めていく。

クボッ!クププ…

コケシの頭が入り、ゆっくり胴体部分が入っていった。

「ほほっ…以外に入るモンだね~。」

「涙どころかよだれまで出して、おっぱい突き出してるよ!」

仰け反り痙攣している真悠子の乳房を両サイドから掴み、乳首をチロチロと舌先で舐め、もう片方はチューチュー吸われている。

「キヒッ…キヒッ…」

掠れた声で奇声を出す真悠子に深く刺さるコケシ、男達は血走った目で真悠子の秘部を見た。

ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!

コケシを出し入れするたび、真悠子は腰をガクンッガクンッと振り、男達の精液が泡立ちながら溢れてきた。

「こりゃ、よっぽどの好き者だぁ。」

代わるがわるコケシを好き勝手動かした。

「アヒッ…アッ…アッ…♡」

真悠子は何度もイカされたせいで、理性など消し飛び男達の与える快楽に身を委ねよがり出した。

「こんなアバズレ遠慮しなくていい!」

「あひぃ~!イク…アッ…イク~♡」

男が手を離すと、真悠子の秘部に刺さるコケシの底がピクンピクンひとりで動いている。

「もう時間もないか…」

男達は真悠子をテーブルの上に乗せると、

「最初に言ったオナニーショーをしてもらおうか!」

真悠子は脚を広げて、乳房を揉みながら乳首を引っ張り、もう一方でコケシを掴み男達の目の前で誰よりも激しく秘部を掻き回し、舌を突き出して甘えた声を出した。

「あひっ、もっと…いっぱい触ってほしいの♡」

男達はオナニーをする真悠子に群がり、身体を撫で回し敏感な所を弄り、真悠子の口元に散々真悠子を犯したモノを近付けると、真悠子吸い付く様にフェラをした。

「んフッ…フゥ…いい~…イク~~♡」

派手に潮を吹き、テーブルの上でイキ疲れぐったりしていると、佐々木が迎えに来ていた。

「すみません、時間なんで迎えにきましたが…これは…」

テーブルの上で白目を剥き、よだれまみれの口元は舌をだらしなく垂らし、秘部には太いモノが深く突き刺さっていた。

「追加料金いただきますね…」

苦笑いする男達は、佐々木に追加料金を渡すと部屋を出て行き、佐々木は真悠子を起こし帰る準備をした。

「麻木さん、今回の日給は5万円のつもりだったのですが…ちょっと仕事内容の変更があった様なので、追加料金も含めて倍の10万円で…」

ふらつく真悠子は、金額を聞いて喜んだ。

佐々木から封筒を受け取り、自宅の近くで車を降りると、急いで家に入り中身を確認した。

(本当に10万入ってた…コレで今月の引き落としとローンが!)

真悠子は力の入らない身体を奮い立たせ、シャワーを浴びるといつもの服装で夕飯の支度をして、いつもの様に振る舞った。

(明日も行けば…)

思った以上の金額に、真悠子は旦那にパートをすると告げた。

「ねぇ、あなた…私パートしようと思うの、どうかしら?」

「パート?構わないけど、生活費が俺の稼ぎじゃ…」

真悠子は慌てて旦那の顔色を伺いながら、パートをする理由を適度に話した。

「違う違う、そろそろ子供の習い事とか塾なんか考えて…これからどんどんお金がかかるでしょう?だから少しでもと思っただけ。」

「そうだな…習い事とか必要だよな、まぁ無理なく出来る範囲ならいいんじゃないか?」

「ありがとう、私も頑張って稼ぐね!」

嬉しそうにガッツポーズする真悠子に、夫は微笑ましく思い真悠子を抱きしめた。

「あん…もう~ダメ、明日も仕事でしょう?早く寝ないと!」

「分かったよ…」

少し残念そうに夫は先に寝室で眠りにつくと、真悠子はメールで佐々木に翌日も仕事を受ける旨を送った。

メールはすぐに返事が返ってきて、翌日は午前10時から午後5時までの間でと聞いてきたが、真悠子は10時から5時までOKで返事をした。

佐々木からまた返信がきて、10時前に迎えに来るとあった。

「ふふっ…明日も同じくらい稼げるかしら♪」

ほくそ笑む真悠子は、この仕事の怖さを知らずラクして高収入に深く考え無かった。

翌日も佐々木の迎えで派遣先に向かった。

「麻木さん大丈夫ですか?無理しないでくださいね…昨日以上にキツい派遣先もありますから。」

佐々木の忠告を軽く聞き流し、返事だけして金の事しか頭に無かった。

その日も数人の男相手に、派手にイキまくって高額な収入を得て調子に乗っていた。

真悠子は土日以外をフルタイムで出て、1ヶ月で50万を越える収入を得て、真悠子はどんどん買い物をして、部屋のクローゼットがブランド物だらけになっていった。

ゴールデンウィークを前に、家族で出掛ける話しをしていたが、結局毎年恒例の旦那の実家に一週間の帰省になった、真悠子は元々旦那の実家が苦手なのもあり、パートが休めないと旦那と子供だけ行く事になった。

真悠子は一週間目いっぱい、仕事を入れたいと佐々木に打診すると、佐々木が一週間泊まり込みで100万の仕事があると言ってきた。

真悠子は2つ返事で受けると、旦那と子供を送り出すと、佐々木の車でいつもの様に派遣先に向かった。

「一週間後迎えに来ます…」

佐々木はそれだけ言って帰ると、真悠子は足取り軽く郊外の古い医院のドアにかかる休診の札を見て開けた。

「すみません、派遣できた麻木と言います。すみませ~ん!」

奥から白衣を着たふくよかな男が、バタバタ慌てて走って来た。

「はいはい、内藤です宜しく…」

曇る眼鏡をふき、真悠子を見て少しがっかりした様に見えた。

「あの…お仕事の内容は…」

「…取り敢えず、奥の診察室までお願いします。」

内藤の後を付いて行き、診察室に入ると白衣を着た男達が1つの産婦人科の診察台を囲んでいた。

「あの、仕事内容は…?」

内藤は面倒くさそうに答える。

「診察台に寝て下さい。後は…」

説明の途中で内藤が、真悠子を診察台に無理やり乗せると男達は真悠子の服をハサミやメスで切り刻み、裸にすると仰向けに押さえ付けた。

「それでは、実験を開始します。」

内藤がそう言うと、内藤の横にいた小柄な男が銀色トレイにのるガラス製カンチョウ器を男達に配りだした。

「中身はそれぞれ違うので、どれだけ我慢出来るか…始めます。」

内藤は真悠子の口を塞ぐと、1本目のカンチョウを刺した。

「100CC全て入れて下さいね。」

クプッ…真悠子のアナルにカンチョウを刺しポンプを押すと、真悠子は背中がゾワゾワして身体を弓なりにした。

「まだ1本目でこれじゃ、一週間もつかな?」

「いや、以外とこーゆーのがもつのかも。」

100CC入れ終わると、真悠子の脚を左右に広げて少し盛り上がるアナルを全員が見ていた。

恥ずかしさと、カンチョウのせいでヒクヒクと蠢くアナルに、真悠子は身体をよじり抵抗すると、周りの男達がニヤニヤしながら真悠子の尻や太ももを撫でた。

「くふっ…ふぅ~!」

「結構もつね、もう1本いきますか…」

ヒクヒクと蠢くアナルにカンチョウが当てられクプッと入れると、焦らす様にゆっくりカンチョウ液を入れていく…真悠子は堪らず呻き震えた。

「もっとかな?早く入れて、次のを入れてあげましょう。」

次のカンチョウ液も全て入れて、カンチョウ器を抜いた瞬間ベチャベチャベチャ…汚物をアナルから噴き出し真悠子は目を見開いて涙を流した。

「おぉーー!」

男達の歓声が更に真悠子を恥ずかしめた、内藤は細いホースの先の器具を外し、足元のペダルを踏み込むと勢いよく水が出て、排泄物で汚れた真悠子の尻を洗い流した。

「それじゃ続きをしますよ。」

4本目のカンチョウを受け、真悠子は顔を背け呻き震えた。

5本目…6本目……10本目を入れると、真悠子の下腹が少し膨らみ、ギュルギュル~~!低い音が響いた。

「見てくださいよ~カンチョウされて乳首が立ってますよ。」

「こっちは秘部から汁が垂れてます!」

真悠子の周りで、男達が真悠子の身体の変化を口々に報告して真悠子を更に恥ずかしめていた。

「こっちはアナルが赤く膨れヒクヒクと早く動いてますよ!」

みんなが真悠子のアナルを指で突付いたり、優しく揉んだり…息を吹きかけたりと色々試しているが、その場を仕切る内藤が真悠子の前に立つとまた低い歓声がした。

「それは…排泄を強制的に止めるのですね!」

虚ろな目の真悠子はアナルに冷たいモノが当たると、アナルをキュと締めたが…内藤と男達に寄って抉じ開けられた。

尻の肉を左右に広げ、アナルを揉み込み柔らかくすると、ローションをたっぷり塗り込み太いアナルストッパーをねじ込んだ。

「ウギィ~~!!」

あまりの衝撃に真悠子は、小便を漏らしながら痙攣をして白目を剥いた。

「次は乳ガンの検査を…乳房を良く揉みながらシコリを探します。」

見本とばかりに内藤が乳房を揉みながら、乳首を指で摘まんでコリコリと弄ると、真悠子がピクンと震えた。

「それじゃ、シコリがあったらよ~くほぐして下さい。」

内藤が避けると男達に代わるがわる乳房を揉まれ、乳首を弄られて真悠子は頭を振って悶えていた。

「ヒィッ!」

1人が真悠子の乳首を引っ張り、乳首を摘まむ手を左右に振った、三角に伸びた乳房がたぷんたぷんと揺れ真悠子はつま先がピーンと伸びた。

「硬いシコリが2つありましたよ。」

「良く揉みながらほぐして…」

乳首をしつこく弄り責られた真悠子は、イキそうでイケない状態が続き、潤んだ目をして男達が身体を弄るのをもどかしく見ていた。

「さっきよりも汁が凄いですね、それに秘部がパックリ大きく開いて…ここにもシコリが♪」

秘部の硬く尖った突起を指の腹で擦り、真悠子が太ももを震わせると離した。

「まだイカせてはやれないよ。」

男達にイキそうになるまで弄り回され、イク直前にはパッと離されて真悠子はもじもじと尻を動かした。

「おねだりかな?パクパクして厭らしいな~!」

「ハハハッ、欲しくて堪らない状態だな。」

男達は更に何度も繰り返し、真悠子は限界まで我慢させられ、奇声を上げ腰をガクガクと振り大きな乳房を揺らした。

「そろそろ…」

1人の男が内藤に伺うと、コクンと合図を受け男達は興奮した。

真悠子の口を塞ぐ物を取ると口を犯し、弄る手は止めずに順番で真悠子を犯した。

「あひぃ~、あっ、あっ♡」

診察室に真悠子の喘ぎ声と、秘部を犯す音が響き…真悠子は中に出されても快楽に理性が負けて、自分から男達を煽る言葉を口にした。

「いぃ~…おっきいので…もっとズボズボ犯して♡お腹の中真っ白になるまでいっぱい出して♡」

男達は時間を忘れ、何度も代わるがわる真悠子の中に精液を出し続けた。

「おぉ…もう、…もうお腹いっぱい…妊娠…しちゃう~…アヒッ!」

床にボタボタ流れ落ちる白濁した液が溜まり、真悠子の秘部は閉じる事なく大きく開いたまま奥まで見えていた。

「無茶したかな?ガバガバに開いたままだ!」

「かなりユルイけど、まだ後ろの穴が使えるから。」

ストッパーを外し腹を押して汚物を出し切らせ、綺麗に洗い流すとローションを塗り込み、まだ足りない男達は真悠子のアナルも犯した。

「あん…お尻の穴で…あひっ♡…いぃ…前も犯して♡」

真悠子の穴と言う穴を男達は犯し、夜が更けるまで続いた。

「キヒッ…いぃ…はひっ…」

夢中で犯した男達も流石に疲れ、内藤にお礼を言って帰って行った。

精液と真悠子の汁で汚れた診察台の上で、ぐったりしているが腰だけカクカク動いている真悠子を、内藤は静かに縛り付けた。

両脚をV字に広げて前も後ろも丸見えの真悠子に、内藤は
最初は小さな突起が大きく膨れ赤くなって飛び出しているのを、電マを当て刺激した。

「あっ…あっ…またイク♡ヒィッ…」

イキ続けていた真悠子は、恥ずかしげも無く勢いよく小便を漏らしながら何度もイッた。

「アガッ!キヒッー!」

内藤は振動を強くして、ずっと真悠子の突起を刺激し続けた。真悠子の秘部から精液と潮が吹き出し、アナルからもドロドロと泡立つ精液が溢れ、2つの穴はパクパクと開いたり閉じたりを繰り返し、真悠子自身もイキ続け白目を剥いて気絶したり、気が付き電マの刺激でまたイキ続けての繰り返しだった。

「ヒギッ…ヒギッ…ヒッ…」

痙攣して呻いている真悠子に、興奮する事なく内藤は電マを極太バイブに持ち替え、真悠子の秘部に深く押し込んだ。

「…あぁ~…も…壊れ…る」

バイブのスイッチを入れると、太くたくさんのイボが付いたバイブが真悠子の膣の中を掻き回し、子宮をゴリゴリと刺激した。

「ヒッ…奥が…アヒッ!ゴリゴリ…する~」

秘部から数cmしか出ていないバイブの底に、振動を最大にした電マを強く当てた。

「オゴッ!もう…む、無理…入んな…!?」

内藤は電マでバイブの底を押して、ほぼ全て真悠子の中に沈み、バイブは膣の奥までを掻き回し抉り、電マの振動で真悠子の子宮まで痺れた。

「ヒギッ!おかし…くなっちゃ…」

診察台が軋み、真悠子は仰け反り激しく身体を震わせ、見開いた目が虚ろになり与え続けられる快楽に心臓がバクバクと大きな音を立て、このまま死ぬのでは?と思いながら意識を失った。

気を失った真悠子に、内藤は更に辱める為の用意をした。

真悠子が意識を戻すと、全裸で上半身だけ縛られている…乳房の上下を縛り乳房が不恰好に飛び出している。
あぐらをかく格好で床に座る真悠子の前に、太く長いモノが底に付いている吸盤で床に固定されていた。

「…何コレ!?」

真悠子は目の前にあるモノの大きさに驚いた。

女性の拳くらいの大きさに、肘まであるのではと思うほどの長さと太さ、流石に真悠子もビビるモノだった。

脚が縛られていない為、自由に動けると思い立とうとしたが、腕が後ろ手に縛られているせいで中々バランスがとれず立てなかった。

「何をしている…」

尻もちを付いている真悠子の前に内藤が現れ、手には首輪と鎖を持っていた。

「……。」

何も言えず内藤を見るだけの真悠子に、内藤は首輪を付け壁にある手すりに鎖で繋いだ。

「なんでこんな事…」

ようやく真悠子が話したが、内藤は何も答えず真悠子の脚を広げて秘部に催淫剤入りのクリームを何度も塗り込むと、空のチューブを投げ捨て出て行った。

「何なの…」

暫くして真悠子に異変がおきた、弄られた訳でもないのに乳首が痛いくらいにビンビンに立ち、突起も大きく膨らみ、秘部とアナルはパクパクと動き出した。

「…はぁ、熱い…中が…」

真悠子が身体を震わせ、腰をガクガクと振りながら床に突起を擦り付けていた。
しかし、上手く擦り付ける事が出来なくて、もじもじとするだけだった。

「目の前にあるだろ。」

いつの間にか戻った内藤が、呆れた様子で真悠子を見ていた。

「無理…こんなの入んない…」

どうにもならない疼きに、半泣きの真悠子が床に反り立つモノをチラリと見たが、イヤイヤと頭を振り内藤に哀願した。

「お願い…もう…」

それでも内藤は、真悠子の髪を掴み引きずると無理やり跨がせた。

「後は腰を下ろすだけだ。」

秘部に当たるモノに、真悠子は青ざめた。

「ダメ!こんなの入れたら…」

そんなやり取りをしている間も、催淫剤のせいで激しい疼きが真悠子を襲い、秘部に当たるモノを濡らしている。

「はぁ…はぁ…」

言葉とは裏腹に真悠子は、腰を揺らし反り立つモノを秘部に擦り付けて刺激を与え、疼きを和らげ様としている。

「限界じゃないのか?太いので掻き回して欲しいんだろ?」

真悠子は激しい疼きに負けゆっくり腰を落とすが、秘部に少し沈めただけでメリッ!と身体の中で音がして動きを止めた。

「アグッ!…やっぱり無理…」

いたずらに時間ばかり経ち、内藤がイラつき始めた。

「あんた、金払ってんだからさ…言う事聞いて仕事したら?」

一週間で100万の高収入の仕事、怪しいに決まっているのを今更ながら後悔した。

「でも…」

内藤は真悠子の両肩を掴み、グッと体重をかけた。

「!?…ウギィ~~~!!!」

真悠子が悲鳴を上げるが、メリメリと秘部を無理やり押し広げながら太く長いモノが半分ほど刺さった。

カタカタ震え涙とよだれを垂らし、乳房を揺らしながら焦点の定まらない目で内藤を見ている。

今まで不機嫌そうだった内藤が、ニヤニヤ笑いながら真悠子の苦痛に歪む顔を見て、肩を掴む手を前後に揺らした。

「ヒッ、ヒッ…ダメ…裂けちゃうぅ…」

内藤に揺らされ、真悠子は必死に腰を浮かそうとするが内藤はそれを許さず、更に体重をかけ真悠子の腰を落とした。

「ウギャッ!?」

真悠子は深いM字開脚のポーズで震え、舌を突き出して呻いている。

内藤はピチャピチャと真悠子の突き出した舌を舐め手を離したが、真悠子自身が腰を浮かす力が無いのか、沈む事も浮かす事も出来ないままでいた。

内藤は真悠子の前に椅子を置き、腰を下ろすと脚を伸ばし脚の指で真悠子の突起をグリグリと弄り出した。

「くふっ…はひっ…」

内藤に弄られ、催淫剤の効果もあり、秘部にみっちり食い込むモノで真悠子はゆっくり腰を動かし、内藤の見ている前で自ら腰を振り乳房を揺らして喘いでいた。

「おぉ…太い…の、いぃ…」

だんだん腰使いが激しくなり、内藤が見ている事さえ忘れ、一度イッたがすぐに腰を振りグチュッグチュッと音立てながら、見せつけるかの様に前後左右に腰を振り、何度かイクと満足したので腰を浮かすと、内藤がすかさず真悠子の脚を蹴り飛ばした。

「キヒッ!!」

脚を蹴られた真悠子はバランスを崩し、尻もちをついた。そして真悠子の秘部は太く大きなモノをほぼ全て中に収めていた。

「結構入るもんだな~…」

内藤は感心しているが、真悠子は子宮を押され腹には拳くらいの膨らみがあった。

眉間にシワを寄せ呻く真悠子に、内藤はようやく興奮をしたが、内藤のモノは隆起する気配が無い…

椅子を近付けると、真悠子の乳房を力任せに揉みしだき、乳首に強く吸い付くと歯を立て軽く噛んだ。

「ヒィッ…ヒッ…ヒッ…」

内藤から刺激を受け、真悠子は深く刺さるモノでまた腰を振り、舌を出して喘いでいた。

「アヒッ…腰が…止まんない…ヒィッ!」

暫くの間真悠子の乳房と乳首を弄り、真悠子が何度も自分でイキ喘いでいる姿で興奮していたが、内藤はまだ足りないのか、真悠子から離れると責める為の玩具を手に戻った。

「尻の穴も欲しいんだろ?」

デコボコしたバイブに、また催淫剤入りのクリームを塗り真悠子のアナルにゆっくり入れて、深く入るとスイッチを入れて真悠子を見た。

「ヒギッ!…おひり…あつ…いぃ…」

散々イッた筈の真悠子だが、アナルにもバイブを入れられてまた腰を振り出した。

「貪欲だな、まだイキ足りないのなら…」

赤く膨れた突起にローターをガムテープで貼り付け、また椅子に座り真悠子の乳房を揉みながら乳首を弄り、真悠子に深い口づけをした。

「んふ…ん……はぁ…」

真悠子も嫌がるどころか、内藤の舌に自分の舌を絡ませ、何度も角度を変えながら口づけをしていた。

「あっ…」

名残り惜しそうに真悠子が声を出したが、内藤は離れると真悠子の前に立ちズボンを降ろした。内藤のモノは半立ち状態だが、かなり大きく完全に隆起したら今真悠子の中にあるモノと同じ…若しくはひと回り大きいかも知れない代物だった。

内藤は真悠子を縛る縄を解くと、真悠子の手を掴み自分のモノを握らせた。

「立たせろ…」

真悠子は軽く手でしごくと、舌先で内藤のモノの先端をチロチロ舐め、まだ柔らかいモノを口に含み丁寧にしゃぶり出した。

「くっ…その調子でもっと早くしゃぶれ。」

ジュポッジュポッ…と音を立てしゃぶりついていたが、内藤のモノはそれ以上反応する事無く時間ばかり過ぎた。

「まだダメか…」

真悠子の頭を押さえ真悠子の喉の奥まで突っ込むと、真悠子が息が出来ず顔を歪め内藤の腰を押すが力が入らず、内藤が真悠子の喉を塞ぐ様にイマラチオをした。

「オグッ!…オェ…」

「あぁ、いいぞ…その調子だ!」

内藤のモノが少し膨らみ、真悠子は息をする隙間が無くなり、なんとか内藤のモノを出すと咳込み吐瀉物を床にぶち撒けた。

「ゴボッゴボッ!…オェ…」

内藤は涙とよだれと吐瀉物で汚れた真悠子の顔を見て、ゾクッとした。

「もう少し…」

真悠子を立たせると、四つん這いにして秘部に少し硬くなったモノを擦り付け、開ききった秘部に押し当て少しづつ中に入っていく感触に内藤はブルッと震え、根元までねじ込むと、真悠子の膣がキュッキュッと内藤のモノを締め付け、内藤のモノが完全に隆起した。

「おぉ…中で、また大きく…」

真悠子は動かない内藤に焦れて、自分から腰を振り自らの膣壁を抉る様に腰を回し喘いでいたが、内藤が真悠子の腰を掴むと…真悠子の子宮を潰す勢いで腰を打ち付けた。

「ヒッ…ヒッ…奥まで…当た…る!」

真悠子は内藤の激しい突き上げに、喘ぎ悶えて身体を震わせ子宮の激しい痺れに真悠子は内藤のなすがまま、気の済むまで秘部を犯された。

「はひっ…も…壊れる…」

久しぶりに隆起した内藤は夢中で真悠子を犯し、体力が尽きると近くの椅子に座り、床に四つん這いで開ききった秘部を晒し気絶している真悠子を眺めた。

パクパク開き内藤が大量に出した精液が、太ももを伝い落ちていくのを暫く見て、真悠子の白い尻を平手打ちした。

バチーン!バチーン!派手な音を立て、真悠子の尻に手形をいくつも付けていった。

「アヒッ!!やめて…もうやめて!痛い!ヒィッ!」

真悠子の尻が余す所なく赤く染まり、気絶していた真悠子が泣きながら制止した。

「どうした、叩かれる度パクパク開いて気持ち良さそうだったぞ。」

「ちが…痛いの…」

真悠子の尻を優しく撫で軽く抓る。

「やっ!!」

痛みに涙を浮かべるが、逃げようとしない真悠子の首輪を外すと内藤は部屋を出た。

真悠子は内藤が出て行くと、アナルに深く入り抉り続けているバイブを抜いた。

「ふぅ…あっ…あぁ…」

脚の間にボトッとバイブを落とすと、真悠子は尻を震わせため息を付き、突起を刺激するローターを取る為ガムテープを剥がすが、真悠子の陰毛がびっしり付いて、真悠子は陰毛が抜けあまりにも痛いので一度息を整えると、歯を食いしばり一気に剥がした。

「ヒィッ!!」

真悠子の秘部の陰毛はほぼガムテープにより抜けて、恥ずかし部分が丸見えになっていた。

まる1日犯され責られた真悠子は、床に尻を付きまだ身体に残る痺れに身震いすると、床に横になりドロの様に眠った。

2日目、真悠子も内藤も疲れて目覚めたのは夕方頃、真悠子は部屋の端にある洗面台で昨夜の汚れを流していた。

「もう帰りたい…」

欲張った代償が、自我崩壊するかと思うほどの責めに少し後悔していた真悠子は、内藤に仕事を断り佐々木に新しい仕事を相談する事を考えていた。

「起きていたか。」

内藤が真悠子の後ろに立ち、真悠子の乳房を揉みながら乳首を弄り首すじを舐めた。

「あの…あん…お仕事のキャンセルを…ヒィッ!!」

内藤は真悠子が仕事を断る言葉に、頭に血がのぼり乳首が千切れてしまうくらい上に引っ張り、真悠子の肩に噛み付いた。

「嫌っっ!!痛い、やめてー!!」

内藤は真悠子の肩の歯型から滲む血を舐め、真悠子の耳を舐め囁いた。

「仕事のキャンセルは出来ないよ、誓約書見てないのか?依頼主の要望を全て受け入れるのがあんたの所の売りだろ?」

真悠子は呆然とした。

(誓約書?そんなもの受け取って無い…だって仕事の事はほぼスマホで、佐々木さんは仕事の送り迎えくらいであまり話さないし…)

手軽に登録出来て楽な仕事で高収入、普通ならそんな怪しい事に気付くのに、簡単に高額の収入が手に入った真悠子は、浮かれていて買い物が出来る事しか頭になかった。

欲をかいた真悠子は後悔していたが、もう遅く内藤は真悠子の言葉で腹を立てている…

真悠子をまた診察台に縛り付け、脚を限界まで広げて縛ると、昨夜の名残りで赤く膨れた剥き出しの突起に吸い付いた。

「アヒッ!いきなり…ヒィッ!」

ヂュッヂュッ…しつこく吸い付かれ、真悠子は腰をガクガク震わせると一際ガクンッ!と腰を突き出してイッた。

「もう…ヒィッ!イッたから…やめ…ヒッ…」

内藤は吸い付きながら、生暖かい舌で突起を転がす様に舐め回し、また吸い付き軽く噛んだ。

「ダメ…また、またイク…」

真悠子がイクと、内藤は電マを突起に当てた。

「アヒッ~!またイク!ダメ…ヒィッ!」

何度も電マで真悠子をイカせて、潮を派手に吹かすと内藤は電マを固定して、真悠子をイカせ続けた。

「アギッ!…また…ヒィッ!」

真悠子が腰を振る度、固定した電マも振られていた。

「仕事を甘くみちゃ駄目だ、受けた仕事は最後までやり遂げないと…」

内藤は真悠子の乳房を揉みながら乳首を吸い、乳首を硬く尖らせるとローターをガムテープで貼り付けスイッチを入れた。

「やっ!乳首…あぁ…」

何度もイキ続け秘部はダラダラと汁を垂らし、2つの穴がパクパクと口を大きく開いて待っている。

「奥まで見えそうだな…」

内藤は自分のモノをしごき、硬く大きく隆起させると真悠子の秘部に擦り付けた。

「コレが欲しいか?それともいらないのか?」

グチュグチュと秘部の入口を隆起したモノの先端で弄ると、真悠子はタガが外れたのか、潤んだ目をして内藤にねだった。

「欲しい!お願い…奥まで入れて!」

内藤は真悠子を焦らし、

「入れるだけでいいのか?」

はぁはぁと息の荒い真悠子は、恥も外聞も無く内藤にねだった。

「いっぱい突き上げて…めちゃくちゃに犯して~!!」

それでも内藤は焦らした。

「それじゃ…俺が満足するまでしていいのか?」

「はい、何回でも…」

「もちろん中出しだぞ?」

「…はい、好きなだけ出して下さい…」

真悠子は焦らされて、だんだん理性など無くなり内藤の言うがままになった。

「マ○コがガバガバに広がってもいいのか?」

「いい!だから…」

「尻の穴もだぞ?」

「真悠子の穴…全部ガバガバにして!」

「ハハハッ!忘れるなよ…自分で言ったんだからな!」

内藤は一気に根元までねじ込むと、真悠子の子宮に激しく打ち付けると、真悠子は奇声を上げ喜んで腰を振った。

「ウギィ~!ヒッ…いいの~、ヒギッ!もっと…掻き回して!真悠子の穴…グチュグチュにして~!!」

内藤は真悠子を犯しながら、電マの振動を上げローターも強くしていった。

「アギッ!…クリバカになっちゃ…イク~~!!」

真悠子の激しく淫れた姿に、更に興奮をして何度もイク度に子宮に先端を当て、孕ませる様に大量の精液を流し込んでいた。

「はぁ…、もっとイカせてやるからな!」

はぁはぁと息の荒い内藤は、1度離れると極太のバイブを真悠子の秘部にねじ込んだ。

「アン♡…太いぃ…」

深く刺さるバイブは真悠子の膣の中で、内藤の出した精液を子宮に塗り込む様にグリグリと掻き回し、ヌチュッヌチャッと音を出しながら真悠子を責め、内藤はヒクつくもう1つの穴、アナルにローションを付けたピンポン玉を1つづつゆっくり入れていた。

「お尻…ヒッ…お尻も…感じるぅ…」

甘えた様な鼻にかかる声で、真悠子はビクッビクッと身体を震わせると何回目か分からないがまたイッた。

「真悠子…もっと入れて欲しいか?」

「…いっぱいにして、お腹いっぱい入れて欲しい♡」

内藤は腹を立てた事など忘れ、真悠子のアナルにピンポン玉を何個も入れ限界までねじ込むと、ピンポン玉がポロポロとアナルを広げて自然に出て来た。

「ダメだな、だらし無く広がった穴じゃ…いくら入れてもすぐに出てくる。」

真悠子のアナルからピンポン玉が全部出るのを待つと、指を3本入れ軽く抉る様に曲げ腸壁をなぞり、真悠子の喘ぐ声を聞いた。

「お尻で…イク…もっとして…」

内藤は自分のモノがまた隆起するまで、真悠子のアナルにローションをたっぷり付けた指で激しく掻き回しイカせていた。

「アヒッ♡イク…イク…」

真悠子の縄を解くと、真悠子は自分で乳房を揉みながら片方の手を、内藤の指が入るアナルに伸ばし自分の指も入れ掻き回した。

「もっとして♡真悠子のオマ○コとお尻の穴…ガバガバになるまで…真悠子が壊れるくらいして♡」

ニヤッと内藤が笑った。

「分かったよ、仕事熱心な真悠子に…ご褒美だ!」

真悠子の煽る言葉で隆起した内藤は、指を抜くとアナルに一気に根元まで入れると、パーン!パーン!と腰を打ち付け激しく犯した。

「アヒッ♡激しいぃ…お尻壊れる…キヒッ!イク~!」

真悠子のアナルが伸び切るくらい激しく犯し、大量に精液を奥深くに出すと、内藤は真悠子にベトベトのモノを綺麗にさせた。

「あぶっ!あっ…ん…ん…」

ローションと精液と自分の汁で汚れた内藤のモノを丁寧に舐め、喉の奥まで咥えると夢中でしゃぶりついた。

「くっ…もっと欲しいなら…」

口の閉じないアナルに、秘部に入るバイブに負けない太さのバイブを入れると真悠子は仰け反り喘いだ。

「おぉ…中で…擦れ…アヒッ♡」

内藤が乳房のガムテープを剥がすと、真悠子は乳房を揉みながら舌を伸ばし自分で乳首を舐めて見せた。

「底無しだな…」

内藤は呆れるどころか、真悠子の痴態に更に興奮して固定していた電マを最大にして、大きくなっている突起を刺激したり、秘部に入るバイブの底に当て真悠子を痺れさせた。

「イク~~!」

夕方頃から深夜まで続いた行為だが、内藤の体力と真悠子が気絶した事で終わりかと思った。

内藤は気絶した真悠子を抱え、バスルームで綺麗にして、まだらに残る真悠子陰毛を全部剃り落とすと、医院の奥にある自宅に真悠子を抱えて行き、自分のベッドに横にした。

「……」

何を思ったのか、真悠子の突起に吸い付いた。

「う~ん゙…ふぅ…」

目を覚まさない真悠子にいたずらしている気分で、吸い続けた。

翌日も夕方頃目を覚ますと、下半身に違和感があった。

「アン♡…ダメ…動いただけで…」

内藤に一晩中吸われた突起は、秘部からはみ出て皮から飛び出し親指の爪ほど大きく育っていた。

「やっ!何コレ!?」

真悠子が股を広げて秘部の突起をみた。

「目…覚ましたのか、どうだ?デカくてビックリだろ!」

ニヤニヤと笑いながら真悠子の突起を指で弾くと、真悠子が短い悲鳴を上げ震え、涙目で恨めしそうに内藤を見た。

「嬉しくて泣いてるなら…もっとだ!」

真悠子の両脚を広げて秘部の突起に吸い付いた。

「ひぃ~…あん♡ダメ…あん♡あぁ…イク♡」

口では嫌がるが、内藤の頭を押さえ自分で脚を広げて腰を突き出していた。

「ダメじゃないだろ…もっとだろ?」

内藤が吸い付いたまま、真悠子の秘部に指を入れると真悠子は自分で乳首を弄り喘いだ。

「あん♡…太いのでズボズボして♡」

内藤は真悠子に電マを渡すと、秘部に隆起したモノを入れ激しく突き上げると、真悠子は電マで大きな突起に当てた。

「キヒッ!あぁ~イク♡あん♡」

真悠子はイッても電マを離さず、突起に当て続けていた。

「凄い…またイク~♡本当にバカになっちゃ…」

ピチャピチャと乳首を舐める真悠子に、内藤は突き上げながら顔を近付けて一緒に乳首を舐め、舌が触れると深く舌を絡め口づけをしていた。

「んふ…ん♡……あふっ♡」

内藤が真悠子の中に出すと同時に真悠子も潮を吹き出し派手にイッた。

真悠子は電マをベッドに落とすと、脚を内藤の腰に絡め逃がさない様に挟むと、腕を伸ばし内藤の首に絡め口づけをした。

「もっと…♡」

チュッチュッ…軽くキスしてから舌を絡め深い口づけになり、内藤は真悠子の乳房を揉みながらゆっくり腰を動かした。

「今日はこのまま、ずっとだぞ…」

コクンと頷き内藤に甘えて、まるで恋人同士の行為の様に、優しく撫でながら真悠子の中に何度も出し、真悠子も自ら腰を動かし内藤にしがみつき喘いでいた。

「いぃ…またクル…奥が…キュンキュンするの♡」

内藤がベッドに仰向けになると、真悠子は跨り深く中に内藤のモノを入れると、腰をゆっくり振りながら自分で突起と乳房を弄り喘いで、内藤は下から真悠子の腰を掴み、たまに勢い良く突き上げて長い時間続いたが、2人でベッドで横になると抱き合い口づけを何度もした。

3日目の昼過ぎに目覚めると、内藤が真悠子に食事を用意した。

「コンビニのだけど…」

真悠子は喉の渇きに、ペットボトルのお茶を一気に半分ほど飲むと、少し落ち着きパンをゆっくり食べ内藤を見た。

「俺は先に食べたよ。」

内藤はヨーグルトを開け、スプーンですくうと真悠子の口に運んだ。

「ありがとう…」

真悠子がゆっくりスプーンを口に入れ、口のはしに少し白いヨーグルトが付いた。

「あ…」

内藤は真悠子の口のヨーグルトを舐め取ると、口づけをした。

「ん…♡…あぁ…」

内藤は口づけをしながら、残るヨーグルトを真悠子の乳房や秘部にアナルまで塗り、ヨーグルトを残さず丁寧に舐め取ると、真悠子は脚を広げて秘部も広げ、突起を弄りながら内藤にねだった。

「あぁ…もっと奥まで♡」

内藤は真悠子の秘部に舌を差し込むとヌチャッヌチャッと舐め、真悠子は男のモノをしごく様に突起を指でしごいた。

「真悠子のクリ…チ○ポみたい…こんなに大きくなっちゃった…アン♡」

「もっと大きくするか?」

笑いながら内藤が真悠子の突起に吸い付いた。

「して…アヒッ!…アッ♡…アッ♡」

突起どころか、乳首も赤く尖ったままで、秘部もアナルも閉じないでパクパク開き、淫乱どころでは済まなくなっていた。

内藤は真悠子を医院に連れて来て、診察台に縛り付けると真悠子は何かを期待した目で内藤を見ている、口枷を付けて突起に電マを当てると真悠子が腰を浮かして呻いた。

「ふぅ~ん♡…ふぅ…」

「ちょっと出掛けてくるから、大人しく留守番頼むよ。」

内藤はさっさと出て行くが、真悠子は電マの刺激だけでは物足りないので、堪らず身体を捻ったり、腰を振って悶えていた。

内藤が薄暗くなってから戻った時には、真悠子は秘部が開ききって汁をダラダラ垂らして涙目で待っていた。

「ごめんごめん、ちょっと遅くなったね。」

真悠子の頭を撫でながら、乳首を摘み引っ張ると真悠子は腰を振って悶えた。

「んふぅ~♡」

電マの刺激を最大にして、両乳首を引っ張り左右振って真悠子の悶える顔を見てニヤけた。

「もっと乳首弄って欲しいか?」

真悠子はウンウンと頷き、内藤は乳首を指でコリコリと転がすと、片方の乳首を引っ張ってもう片方は舌で優しく舐めた。

「んふ!ん~~…」

真悠子は限界に達し小便を吹き上げた。

「あははは~、そうかトイレ我慢してたのか、悪かった…我慢せずもっとしていいよ。」

内藤は電マを押し付け、更に突起を刺激して小便と潮の両方を吹かせると、真悠子の突起にあるモノを付けた。

「コレ…母乳を搾る機械らしいけど、試してみて気に入れば…」

スイッチを入れると、小さな筒状とは言え親指サイズの突起をスッポリ入れ吸い上げていく…みるみる突起が伸び真悠子は呻いた。

「んギィ~~!!」

「気持ちいいのか?もっとかな~…」

内藤は止める事無く筒を揺らしたり、指で弾いたりといたずらをして真悠子を悶えさせた。

真っ赤に伸びた突起をそのままに、秘部にはガラス製の哺乳瓶をねじ込むとグチャグチャに掻き回した。

「ヒギッ!ヒギッ…」

アナルにはガラガラの太い方を沈めて、笑いながら電マで刺激して真悠子をイカせた。

「赤ちゃんプレイと思ったけど…こっちの方がいいだろ?」

電マで哺乳瓶の底を押しながら沈めて、真悠子はアナルの中で鈍い音のガラガラを鳴らしていた。

「返事はガラガラか…面白いな。」

母乳を搾る機械、さく乳器を止めると、更に大きく飛び出した突起を舌先でそっと舐めるとカラッカラッ…真悠子が堪らず腰を振り音を鳴らし、内藤が強く吸い付き激しく舌で転がすと、カラカラカラ…部屋に鈍い音を鳴らし続け、内藤が口を離すと静かになり真悠子の荒い息だけがした。

その日は執拗に真悠子の突起を弄り回し、何度もさく乳器で突起を大きくするのに夢中になり、深夜になると親指の第1関節くらいまで腫れていた。

「ダメ…も…痛いの…触らないで…」

フッと息を吹きかけるだけで真悠子がビクッビクッと痙攣した様に震えた。

哺乳瓶を抜き内藤は真悠子を犯し、最後に子宮に精液を流し込んで満足した。

「明日は…」

そう言って乳首を指で弾くと、真悠子をそのままにして部屋を出た。

4日目…未だに突起が赤く尖ったまま秘部から飛び出し、震えている真悠子は縛られたままもじもじしていた。

「お願い…トイレに…」

「いいだろ、コレが済んだらな。」

赤く尖った突起に電マを当て、真悠子の口に自分のモノをねじ込むと、ゆっくり喉の奥まで犯した。

「俺がイクまで我慢出来たらな。」

真悠子は電マの刺激と喉を塞がれ苦しいのと、顔を歪ませ尿意を必死に我慢していたが、内藤が少しづつ電マの振動を強くしていくので、腰が小刻みに震えた。

「んん~、んふぅ…」

「もっとかな?」

電マの振動を最大にして、真悠子の突起にグリグリと擦り、腰を激しく喉の奥深くに打ち付けると、真悠子は仰け反り放物線を描いた。

「だいぶ我慢してたんだな、凄い量出てるぞ…」

内藤も真悠子の口の中に精液を出し、ズルッとモノを引き抜くと真悠子は大きく息をした。

「…もう、酷い事しないで…」

泣き出した真悠子に、内藤は嘲笑うと…

「そうだな、今日は優しくしてやるか…」

真悠子をバスルームで綺麗にしてやると、内藤は後ろから真悠子を抱きしめて乳房を揉みしだき、ふらつく真悠子を支えて椅子に向き合う様に座り乳首を弄りながら口づけをした。

「あっ…あふっ♡あん…」

クリクリと乳首を弄り、軽く引っ張ったりして何度も口づけをしていたが、チュプッと乳首を吸い付くと赤ん坊の様にチュッチュッ…両方の乳首を交互に弄っては吸い付くのを繰り返した。

「あん♡…おっぱい気持ちいい…あっ♡」

内藤にしがみつき喘いでいたが、しつこく吸い付く内藤に真悠子は悶えてせがんだ。

「も…我慢出来ないの…入れて♡」

「今日はしないよ、優しくする約束だから乳首だけでイクしかないよ。」

真悠子が我慢出来ず、秘部に手を伸ばし弄ろうとしたら内藤に掴まれた。

「ダメだろ、今日は乳首だけをいっぱい弄ってやるから他は無しだ!」

真悠子を芋虫の様に縛ると、天井から吊り下げて内藤はプルンプルンと揺れる乳房を揉みしだきながら笑った。

「乳搾りでも出来そうだな…」

乳房を握ると上から順番に指を硬く閉じていき、まるで牛の乳搾りでもしている様に、何度も乳搾りの動きをマネしていた。

「ウギッ!ふぅ~…ふぅ~…キヒッ!!」

強く乳首まで搾られ、真悠子は脂汗を流して我慢するしかなかった。

「デカくて搾りきれないから…」

内藤は昨夜真悠子の突起に使ったさく乳器を2つ出して、両方の乳房に付けてスイッチを入れると、真悠子が身体を揺らし悶えた。

「凄いな…乳首が伸びて、本当に乳が出そうだ。」

真悠子の乳房にぶら下がるさく乳器の重さはで、乳首どころか乳房も伸びて内藤は、さく乳器の底に手を当て自重を軽くすると手を離して一気に乳房が伸び、ぶらんぶらんと揺れるさまを見てニヤけた。

「ウギィ~!!」

真悠子が堪らず呻き声を上げると、内藤はさく乳器を外して真悠子の揺れる乳房の間に自分の隆起したモノを挟み、熟れたサクランボの様な乳首を指で挟み、真悠子の乳房を激しく前後に動かした。

「ヒィ~~!!ヒッ…ヒッ…」

真悠子の乳首は赤く膨れ、いつも以上に敏感になっているのに、乱暴に扱われジクジクとした痛みと乳首の先までジンジンと熱く感じるのとで、何とも言えない感覚に戸惑いながらも感じていた。

「出そうだ…」

内藤はイク瞬間、真悠子の乳房から手を離して近くにあるビーカーに精液を勢いよく出した。

「ハァ、結構出たな…」

そう言ってまだ隆起しているモノをしごきビーカーに出し切ると、また牛の乳搾りをして真悠子を焦らし悶えさせていた。

何度も繰り返していると、ビーカーの精液は200CCを越え内藤ももう出し尽くした感じで、真悠子を床に下ろすと真悠子の上に跨り、眠りにつくまで真悠子の乳首を吸い続けた。


5日目の昼、内藤は真悠子の呻き声で起こされた。

「んふ~!んん~!!」

真悠子の横で床に寝ていた内藤が、強張った身体を伸ばし欠伸をして起き上がり。

真悠子の乳首を吸いながら、秘部からはみ出た突起を指で挟みしごいた。

「ん゙ん~~!キヒッ!」

真悠子は身体を激しく震わせ、腰を突き出して小便を漏らしながらイッた。

「また漏らしたな…今日は厳しくお仕置きするしかないな!」

内藤は嬉しそうに真悠子を診察台に乗せると、脚の縄を縛り直した。

「全部丸見えだな…今日はもう1つの穴でお仕置きするからな…」

内藤は秘部に指を這わせ、突起をグリグリと指の腹で弄り回した後、突起と秘部の間…よく見ないと分からない尿道に指をくっつけ優しく揉んだ。

「ヒッ!?ヒィ~~!!」

真悠子は悲鳴を上げ嫌がると、内藤はカテーテルを出してたっぷり潤滑剤を塗り、真悠子の尿道の入口に当てると…ツプッ!とカテーテルの先が入った。

「真悠子、動かしたら自分が痛い思いするだけだからな。」

内藤の脅す様な言葉に、嫌がって腰を振る事も出来ず、今まで感じた事のない痛みに我慢するしかなかった。

「そのままいい子にな…」

内藤がゆっくりカテーテルを真悠子の尿道に15cmから20cmほど入れると、バケツの中にカテーテルの反対側を入れ真悠子の下腹を強く手のひらで押すと、ジョロジョロジョロ…小便が出てきた。

「ハハッ!まだ出るぞ~、もっと絞り出して空にするんだ!」

内藤は何度呻く真悠子の下腹を強く押し、出なくなるまで押し続けた。

「もう出ないか…」

ゆっくりカテーテルを抜くと、少し太い注射器の先に10cm程度のカテーテルを付けて、真悠子に見せつけた。

「注射器の中身は何か分かるか?」

分からないと首を振る真悠子に、ニヤニヤ笑いながら説明した。

「コレは…昨日ビーカーに出した俺の精液だ、たっぷり中に入れてやるからな!」

真悠子の尿道の入口にカテーテルを入れると、注射器の中の精液を注入した。

「ウギィ~!!」

カタカタと震え目を見開いた真悠子は、全身から汗が噴き出し、尿道に逆流してくる精液に背筋がゾワゾワして吐き気さえ起こしていた。

「小さめで30CCしか入らなかったから、物足りない真悠子の為におかわりだ。」

内藤の近くにある銀色のトレイには、同じ注射器がまだ6本も残っていた。

真悠子は青ざめ、早く内藤が満足するのを待つしかなかった。

「さぁ、もう1本だ…」

ゆっくり精液を流し込まれ、真悠子は痛みと悪寒に耐え涙を流して顔を歪ませ我慢していた。

「もうお腹いっぱいか?」

内藤がニヤニヤ笑いながら聞くと、真悠子はウンウンと頭を動かし内藤に哀願した。

「それじゃ仕方ないな…」

カテーテルが抜かれ、ホッとした時尿道に新たな痛みが現れた。

「なんだ?ビックリした顔して…せっかく入れたのにすぐ出す訳ないだろ、催淫剤入りクリームをたっぷり付けた綿棒で栓をするだけだよ。」

内藤がゆっくり綿棒を入れると、綿棒に付いた催淫剤が尿道の中に塗られていき、尿道が焼ける様な熱さを感じて真悠子は身体を仰け反らせ、声さえ出せずにいた。

「凄いな…綿棒も全部入りそうだ。」

内藤は綿棒をゆっくり出し入れして、真悠子の尿道すら責める対象にして弄り尽くす気でいた。

時間をかけてゆっくり尿道を拡張すると、少し太い綿棒に変えてまた催淫剤入りのクリームを塗り、真悠子の尿道を広げていった。

「ヒッ…ヒッ…」

夜になると、子供の小指の太さまで入るくらいに拡張していた。

「今日は、俺の小指が入るまでやるからな…」

真悠子は催淫剤のせいで、すでに尿道が麻痺してゆっくり出し入れされると…背中がゾクゾクして突起が内側から刺激され、いつの間にか秘部から汁を垂らし2つの穴がパックリ開いていた。

深夜…日付が変わっても内藤は、オモチャで遊ぶ子供の様に夢中で真悠子の尿道を弄り回し、とうとう自分の小指が入るサイズに拡張した。

「やっと入るサイズになったな…」

内藤はカテーテル無しで、精液の注射を真悠子の尿道にすると、ピンク色の透き通るシリコン製の細い尿道用のバイブを入れた。

「凄いだろ、ボコボコしてるのは全部小さなローターが1列に付いているんだ…スイッチを入れたら楽しいぞ♪」

内藤が20cmあるバイブを根元まで入れると、スイッチを入れヴゥ゙~~ン低い音を響かせると、真悠子は激しく震え腰をガクンッガクンッと診察台が壊れるほど動かした。

「やっぱり喜んでるな、気持ちいいんだろ?電池が無くなるまで愉しんでくれ…あっ!」

内藤は何かに気が付き、真悠子の側に戻るとまだ残っている精液を真悠子の秘部を広げて流し込んで太いバイブを入れて栓をしたが、秘部のバイブはスイッチを入れずにした。

「流石に疲れた…今日はゆっくり休むとするよ。」

真悠子は尿道の刺激に慣れてくると、よがり出し何度かイキそうになり、身体を震わせ意識を感じる所に集中してようやく1度だけイッた。


6日目…内藤が昼過ぎに真悠子のいる部屋に入ると、すでに電池の切れたバイブにもどかしくなり、腰を振り快楽を求めていた。

「もう明日か…」

内藤は真悠子の前で何本もの精力剤を飲み、サプリメントもザラザラと口にして、ゲップをしながら真悠子に近付くと、真悠子の尿道バイブを抜き更に太い尿道用のバイブに変え、催淫剤を穴と言う穴に大量に流し込んで栓をした。

「アヒッ!ヒィ~~!?」

尿道には中指くらいの太い尿道バイブを入れ、アナルには極太バイブをねじ込み、乳首にはクリップ付きのローターで乳首を挟み、突起には吸引カップの付いたローターを付けた。

真悠子の敏感な場所、秘部以外全て最大で真悠子を責めていた。

真悠子の口枷を取ると、激しい口づけをした。

「あっ…あふっ…はぁ…」

「真悠子…明日の時間いっぱいまで真悠子の中に…いっぱい出してやる、嬉しいだろ?」

「あっ…あん♡はい、嬉しい…です。」

「孕ませてやるからな!俺の子を…孕ませて!」

内藤は真悠子の腰を掴み、一気に根元まで入れるとめちゃくちゃに突き上げ、すぐに真悠子をイカせていた。

「アヒッ!あっ…イク♡イッちゃう~~♡」

ビクンビクンと腰を跳ねらせ、内藤を刺激すると内藤は真悠子の膣壁を抉る様に掻き回し、また真悠子をイカせていた。

「あはっ♡凄い…オマ○コ気持ち…いぃ~~♡」

内藤は真悠子の中に出す度、角度や体位を変え更に太いバイブに変え‥真悠子の全ての穴をガバガバに広げて、真悠子を壊す勢いで何時間も犯した。

「…ヒィ…ヒッ…も、おかしく…アヒッ♡」

真悠子を天井から吊るし、バックスタイルで犯すと…乳首のクリップがローターの振動と重さをダイレクトに乳首に伝えて、真悠子が堪らず呻き震えた。

「ヒギィィ~!?乳首…取れちゃう~、ダメ…揺らさな…アヒッ♡」

「…また出すぞ、子宮にぶっかけてやるからな!」

「いっぱい…真悠子の中…出して♡子宮にぶっかけて孕ませて♡」

何度か中出ししたが、真悠子のだらしなく広がった秘部の穴は隙間から精液を溢してしまい、最後は真悠子を逆さにして、内藤の精液を溢さず中に留め真悠子を本気で孕ませ様と、7日目の朝まで犯し続け… 

「あ…はひっ…壊れ…いひっ♡…太いの…イグゥ~!」

「俺も…限界…だ。後は…」

内藤は自分のモノよりも太くカリが大きく開き、30cmある、極悪なバイブを真悠子の秘部に当てた。

「真悠子のマ○コは、俺の子を孕むまで俺の中出し専用マ○コだよな!?」

イキまくって虚ろな目の真悠子は、コクンと頷いてしまい、内藤はニヤリと笑うと…極悪バイブを力任せに真悠子の中にねじ込むと、内藤の精液を少量隙間から跳ね飛ばしたが、極太の栓のおかげで真悠子の子宮に流れ込んだ。

「イギィ~~ッ!!!」

真悠子が白目を剥いて、口から泡を吹き出し、全身痙攣していたが、内藤は真悠子の下腹にバイブの頭の形に拳大の膨らみを確認すると、全ての責め具が落ちない様に固定用のベルトを付けて、全て最大して気絶している真悠子を責め上げた。

「ヒッ…ヒッ…アヒッ♡ヒッ…」

とても普通の生活に戻れないほど、内藤によって全て開発された真悠子、乳首は赤黒いサクランボの様になり、突起は男のモノの様に肥大して皮から飛び出し、秘部はガバガバどころか開いたままで奥深くの子宮口まで見えそうになり、アナルも緩く開いたままで栓をしていないと垂れ流しになり、尿道は太めの親指くらいなら入るまでになり、こちらも栓をしていないと垂れ流しになっていた。

夕方頃、佐々木が迎えに来て驚くよりもため息を付いた。

「内藤さま…依頼内容と違いますよ!もう他に派遣出来ないじゃないですか!?中々複数プレイOKの派遣いないのに…違約金お願いしますよ!!」

「アヒッ♡もっと~…真悠子の中…アン♡」

佐々木が頭を抱えてため息をすると、内藤は佐々木に新たな依頼をした。

「佐々木さん、新しい依頼していいですか?」

「はぁ!?」

「このまま契約更新をしたいんです、それなら他に派遣出来なくても俺の所でずっと更新していれば…」

またため息を付く佐々木は、内藤に現実を見る様に言った。

「…麻木さんは人妻で、お子さんもいらっしゃる方なんです!一週間したらいつもの家庭に戻る…そうじゃないと騒ぎになるでしょうね。」

「…確かに、でも真悠子は俺無しじゃ…」

「では、新たな依頼の内容を変えて下さい…内藤様は麻木真悠子さんを購入する、そして私共が…麻木さんの失踪を偽装します。それで如何ですか?」

内藤は喜んで佐々木の言う依頼をした。

「まぁ…仕事の送り迎えの度、高そうなブランド物持ってましたから…借金がありそうなので、その辺りで上手くやりますね。麻木さんはもう必要無い様なので一週間の派遣料100万円、そのまま新たな依頼の料金として、ウチがいただきます。」

佐々木は真悠子に渡す筈の金を、バックにしまいさっさと帰って行った。

「真悠子…これからは俺だけの真悠子だ。」

内藤は嬉しさのあまり、真悠子の秘部に入る極悪バイブを激しく動かし、自分のモノが隆起してくるとバイブを抜き、乳首のクリップも取ると真悠子に突っ込み少し緩い秘部を激しく掻き回し、赤黒い乳首を交互に吸いながら内藤は何度も真悠子に聞いた。

「真悠子、気持ちいいか?」

「アン♡…いぃ…の…もっと♡」

「これから毎日して欲しいか?」

「あはっ♡毎日…いっぱいする!」

「もっと凄い事して欲しいか?」

「うん♡…して♡」

内藤は嬉しさと興奮で、真悠子を激しく突き上げながら乳房を揉みしだき、何度も深い口づけをして2人抱き合いしがみつき離れなかった。

1ヶ月後…

佐々木が新たな依頼を遂行し…真悠子の周りの人間達は勝手な噂話しをしていた。

「やっぱり…無理してたらしいわよ~…」

「でしょうね~、クローゼットの中ブランド物で溢れてたらしいわよ。」

「旦那さん可哀想に…借金残して自分だけ逃げたみたいよ。」

「えっ…お子さんも?」

「子供も残してらしいわ…」

「ヒドい母親ね~、でもそんな感じしてたわ…自分が1番ってタイプ!」


3ヶ月後…

真悠子の噂話しをする人もいなくなり、残された旦那と子供は、世間体を気にして実家の田舎に戻り。

真悠子が戻る所は無くなった。


1年後…

「あん♡…あっ♡そんなに激しく…したら、あひっ♡垂れちゃう…」

内藤にバックから激しく突かれ、大きな乳房を揺らし乳首から白い汁が滲み溢れて、剥き出しの突起を真悠子は自分でしごき、タプッタプッと膨らんだ腹を揺らし喘いでいた。

「それじゃ、入れたまま乳搾りしてやる!」

内藤が乳房をゆっくり力を入れて指を閉じていくと、乳首の先端からジワッと母乳が滲み、内藤が乳首まで搾るとビューッと水鉄砲の様に飛び出した。

「凄いな、毎日搾っても溢れてくる…」

真悠子はアナルのバイブをゆっくり動かし、突起をしごき内藤にねだった。

「もっと…犯して♡」

「分かった!腹の子供が慌てて出るくらい激しく掻き回してやる!!」

薄暗い診察室で、診察台の上で休む暇も忘れ、ハードなプレイや恋人同士の行為、色々なプレイを愉しみ、真悠子はとうとう内藤の子供を孕むが、真悠子の底無しの色欲と同じくらい性欲が強い内藤が毎晩、古い産院の中で痴態を繰り広げていた。

真悠子は怪しいサイトでパートになり、とうとう派遣先で永久就職した。

今の真悠子には、見栄を張ることも無く着飾る事も、物欲に負け買い物をする事も無くなり…代わりに底無しの色欲だけになっていた。

「次は極太バイブ2本で掻き回してやる!嬉しいだろ?」

真悠子は自分の乳首を吸いながら、子供のチ○ポ並に硬く突き出した突起をしごき、潤んだ目をして内藤を見つめ、極太バイブを2本で膣の中を掻き回わされ、アナルを内藤に犯され、満たされた表情で喘ぎ悶え続けている。


  


           End
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