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7.呪われしアルストメリー
犯された神を司る魔人 ※
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「やだ!やだよぉ!!!」
ルカは泣きじゃくっている。
そんなルカの乳房を剥き出しにしたメルキオールが、ルカの小さく可愛い乳房を乱暴に掴んだ。
「痛い!痛いよぉ……」
「くそ、暴れるな……!」
メルキオールは、舌打ちをしたかと思うと、手から光を出した。
すると、植物の蔓がどこからか、にゅるりと現れてルカの手を縛り上げた。
「嘘……!やだ……やだ……!!」
ルカは両手首を頭の上に括られ、足も蔓によって開かされた状態になった。
ルカの秘密の場所は、すでにメルキオールによって暴かれていたのか、ルカのピンク色の入口がしっかりと目に入ってきた。
しっとりと濡れてしまっていた。
まるで、ルカが流している涙のように。
「ルカああああ!!!!」
アルフィーは、助けようと思っても近づけないようだった。
ガタガタと視線が揺れるだけ。
それで分かった。
アルフィーは、助けたいのだ、心の底から。
でも、助けられない。
それどころか、この場所から動けないのだ。
ルカと同じように、縛り上げられているのだろうから。
メルキオール、ルカのピンク色の乳首を口に含み出した。
「やだぁ……汚い…………」
ぺちゃぺちゃと、水の音が響く度、ビジョンもまた、水に濡れていく。
それからメルキオールは、開かれたルカの入り口を、乱暴に舐め始めた。
「やだ……やめてよぉ……気持ち悪いよぉ……あああ!!」
最後、びくんと体を震わせたルカが、一際高い声をあげてしまった。
「お前も、楽しんでるんじゃねえの」
「ふざけるな!お前の目は節穴かよ!!やめろ!!」
アルフィーが全力で反論する。
声だけしか、今アルフィーは使えないから。
「ほんと、うざいな」
メルキオールはそう言うと、アルフィーに手を向けた。
「こいつの口を塞げ」
メルキオールがそう言った途端
「やめ……んんっ!!」
アルフィーの口が、何かによって塞がれたことが分かった。
ところどころ視線に葉っぱが見えるので、やはり蔓か何かが巻かれているのだろう。
「んーんー!!!!」
アルフィーのビジョンがガタガタ揺れる。
でも、メルキオールはチラとこちらを睨むだけで、またルカに視線を戻す。
「悪く思うなよ。お前が神を司る魔人だったのが悪いんだからな」
そう言って、メルキオールは腰をルカにぱんっとぶつけた。
「やあああああああああああああああ!!!」
ルカの、悲しいほどの叫びが部屋に響いた。
ルカは泣きじゃくっている。
そんなルカの乳房を剥き出しにしたメルキオールが、ルカの小さく可愛い乳房を乱暴に掴んだ。
「痛い!痛いよぉ……」
「くそ、暴れるな……!」
メルキオールは、舌打ちをしたかと思うと、手から光を出した。
すると、植物の蔓がどこからか、にゅるりと現れてルカの手を縛り上げた。
「嘘……!やだ……やだ……!!」
ルカは両手首を頭の上に括られ、足も蔓によって開かされた状態になった。
ルカの秘密の場所は、すでにメルキオールによって暴かれていたのか、ルカのピンク色の入口がしっかりと目に入ってきた。
しっとりと濡れてしまっていた。
まるで、ルカが流している涙のように。
「ルカああああ!!!!」
アルフィーは、助けようと思っても近づけないようだった。
ガタガタと視線が揺れるだけ。
それで分かった。
アルフィーは、助けたいのだ、心の底から。
でも、助けられない。
それどころか、この場所から動けないのだ。
ルカと同じように、縛り上げられているのだろうから。
メルキオール、ルカのピンク色の乳首を口に含み出した。
「やだぁ……汚い…………」
ぺちゃぺちゃと、水の音が響く度、ビジョンもまた、水に濡れていく。
それからメルキオールは、開かれたルカの入り口を、乱暴に舐め始めた。
「やだ……やめてよぉ……気持ち悪いよぉ……あああ!!」
最後、びくんと体を震わせたルカが、一際高い声をあげてしまった。
「お前も、楽しんでるんじゃねえの」
「ふざけるな!お前の目は節穴かよ!!やめろ!!」
アルフィーが全力で反論する。
声だけしか、今アルフィーは使えないから。
「ほんと、うざいな」
メルキオールはそう言うと、アルフィーに手を向けた。
「こいつの口を塞げ」
メルキオールがそう言った途端
「やめ……んんっ!!」
アルフィーの口が、何かによって塞がれたことが分かった。
ところどころ視線に葉っぱが見えるので、やはり蔓か何かが巻かれているのだろう。
「んーんー!!!!」
アルフィーのビジョンがガタガタ揺れる。
でも、メルキオールはチラとこちらを睨むだけで、またルカに視線を戻す。
「悪く思うなよ。お前が神を司る魔人だったのが悪いんだからな」
そう言って、メルキオールは腰をルカにぱんっとぶつけた。
「やあああああああああああああああ!!!」
ルカの、悲しいほどの叫びが部屋に響いた。
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