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09 小春の扱い方2
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朝から(精神的にも身体的にも)穴の緩い女と二人で食卓を囲んでる。
「朝から人の顔を見てそんな溜息とかさぁ…普通なら喧嘩売ってるんじゃないかって思われちゃうよ?」
小春は私の正面にある席に座りトーストを齧りながらツナ缶を入れて焼いたスクランブルエッグをフォークですくいながら食べてる。そしてガラスのコップにはオレンジジュースが入って冷気で結露した水滴が朝日に輝いてたりする。
言うまでも無く私が用意したものだ。
これが小春でなければ私も溜息とか吐く事も無いのだろうが…
小春は今朝方の霧が霞んでたかなり早い時間にうちに来て夜中の冷気で冷えた体のまま私が寝てるベッドに裸で入り込んできていた。
そして私の目が覚めた時には私に69の状態でまたがってフェラをしてた。
目が覚めたのがフェラされた気持ち良さであれば、朝の早い時間だったので私もそこから小春と1プレイ2プレイと楽しんで今現在笑顔にでもなってた所なんだろうが…
私は目が覚める時に、地面に両手と両足を固定された某ガリバーさんみたいな状態で胸の上に自分より大きな石を落とされるという拷問を受けてる夢を見ていた。
そりゃぁこんな感じになってもしょうがないと言うものだ。
そして息苦しくて目が覚めたら、自分の目と鼻の先にこの馬鹿(小春)の生まんこから雫になって垂れそうになってるのを見てたりしたらもう…
思い出したくない…
「とりあえず、小春?お前今度私の部屋に男の所からまっすぐ来てあんな事したら永久に家に入れなくしてやる。判ったな。」
「うー…わかった…今度からゴムでした時だけしかあんな事しない。男の精子はあまり美味しくないからなぁ…まぁしょうがないか。」
フッ…この馬鹿まったく理解してない。
「私は自分の口に知らない男の精子が入った事を問題視してるわけじゃない。あ、いや、まったく問題無いと言う訳ではないが、そもそもそれ以前の問題だ。」
「ん?あの口の中に膜が出来るよな渋いような苦いような…あの味が気に入らなかったって事じゃないの?」
「思い出させるな。」
そう…小春の膣から垂れ下がった精液…目が覚めて見たことの有る形のおまんこだったことから、
「おい小春?何で目が覚めたら69してるんだ?」
と、言おうとしてた時の「お」の時に運よく雫が垂れた。違うな…運が悪くだ…
小春は少し前に鬼畜攻めした事がきっかけになったようで、それから私の体を性的に強く意識したら勝手に愛液が垂れてくる様になって居たので、特に気にせずにそのまま私はそれを口に受けたんだが…
「まぁ…あの味は小春とかの1日外で汗をかいて動き回った後のシャワーを浴びる前の味に近かったが…何にしても男のアレ(精液)が体内に有る状態で私としようとするな。いいな?」
そう言うと、少し恥かしそうに目を伏せつつ机の上で手を組んでもじもじした感じになりながら…
「今日のはまぁ…うん、謝るわ。でもね?一応言い訳すると…あの鬼畜攻めの後からなんだけど…私SMっぽい感じに拘束されないと本気でいけなくなっちゃってるのよねぇ…明君のせいだよ?だから今日はなんとかして体の欲求不満を解消しようと思って街で男二人をナンパして早い時間からホテルに入り込んで相手したんだけど…まったく満足出来なかったから、ああやって朝方こっそり乗って入れようとしたんだよ?少しはそこらも考慮して欲しいなぁ~~♪?」
そんな事を言いながらチラチラ見上げるような顔でこっちを見てる。
はぁ…そうか…私が口で受けた精液は二人分だったのか…
「よし判った。小春?お前今日は特にやる事無いって言ってたよな?」
「ん?んー…そうね。今すぐしないといけないって事はないよ?」
「それなら今日は私も午前中特に予定は無いんで時間を貰って良いか?」
小首を傾げながら、
「ん?良いよ?何かするの?」
「あぁ少し京香の部屋の荷物を移動してあの部屋をちゃんとした小春の部屋にしようと思ってな。」
その言葉で小春は完全に騙されたみたいだった。
「まじで?!今まで『ここはお前の部屋じゃない。何か問題が有って京香が出て行っただけだからすぐに受け渡せるように勝手に自分の部屋にするな。』とか言ってたけどやっと私の事を受け入れてくれたって事なの?!」
とっても嬉しそうな顔の小春。
こうやって喜んでる顔を見る限りでは昨日の夜に男をナンパしてホテルで10時間近くSEXしてた女には見えない。
こいつ顔だけなら童顔で可愛い範疇に入るんだよなぁ…
「で?どうしたらいいの?部屋で待ってたらいいの?」
ウキウキワクワクって感じの効果音が聞こえてきそうだな。
「あ、その前に、作業自体はそんなにかからないから、先にお前シャワーだけ浴びておけよ。精臭をさせながら動き回られると気分がよくないんでな。私はその間に準備をしておくから。」
小春は鼻歌を歌いながらシャワーを浴びに行った。
ふっ…ここから鬼畜攻め再来とも知らずに可愛い女だよな。
と言うわけで、小春グッズからある物を3個取り出し浴室に向う。
脱衣場に入ると浴室内からシャワーの音と鼻歌がまだ聞こえてる。
「ふっふふ~~ん♪キレイキレイしましょうねぇ~♪ふ~~んふんうふん♪そうそうこっちにも出されてますよね~♪今の内にこっそりキレイにしましょうね~~♪♪」
そんな事を言いながらまた性懲りも無くシャワーを使ってアナルと膣を綺麗にしてるんだろうな。
そんな音が聞こえてきた。
ちょうど良さそうかな?
「小春~?一応お前頭も汗臭いって言うかペタッてしてたから洗っておけよ?」
そう言うと、
「え~~?今から髪まで洗っちゃうの?時間かかるよ~?」
「気にしなくていいから洗っておけ。言ったろ?精臭させて部屋を動き回るなって。」
「は~い♪判りました~~♪ふんふ~~ん♪」
そのまま音を聞いてるとシャワーを流したままシャンプーを使い始めた。
そして私も音をさせないように服を脱ぎ持ってきたグッズを持って浴室のドアを少し開けて、
「そう言えば新しいシャンプーとコンディショナーを買ってたんだ。小春?使うか?」
と聞いたら、ちょうど頭がアワアワになってた。
「今そんな事言われても洗い終わるまで待ってよぉ。」
「あ、そしたらドアの所に置いておくから使ってくれな。」
そう言いながらそっと体を浴室に入れドアをそのまま閉める。
浴室自体は家のサイズに沿ってと言うか、そこそこ広く、洗い場になる部分が私が両手を広げたまま寝られる位の広さがあり、浴槽もなんだかんだで普通サイズの人なら4人ぐらいは一緒に入られるぐらいのサイズだったりする。
今私の目の前には床にアヒル座りで頭をあわあわにした小春が少し前屈みで頭を洗ってる。
少し横から見ると小ぶりな胸が頭を洗う両腕の動きに合わせてフルフルと揺れてる。
おっと♪このまま鑑賞も悪くないが、今日は鬼畜攻め第2弾の予定でこうして準備に来たんだ。
ドアの前に二つほどグッズを置いて1つだけ持って後ろから近づき、洗ってる手首にそっと腕輪を装着。
「えっ?!何?!明君なの?!ちょっと!」
焦ってわたわたしてる小春を無視してそのまま後ろ手に両手を固定する。
「あの!ちょっと!目が痛くて開けれないんだけど明君だよね?」
とりあえずこれで大丈夫。そのままドアの前に置いてたグッズを1つ取り、顔に装着。
これは口に先端が細くなった部分がちょうど入り込み外側にフタがしてあるような物で、目の部分は完全に覆うような作りになっていて、耐水性のちょっと硬めのゴムマスクの様な物だった。
口と目を塞ぐ部分が硬質ラバーで一体形成されているようで、首輪を付けてそのまま頭を覆うようにしながら首の後ろに固定すれば口に入り込んだ部分が引き抜けない限り絶対取り外せない状態になるというちょっと使うのをためらわれる様な物だった。
付けた後にシャワーでしっかりと頭を流してやると、
目は痛くなくなったのか顔を振るような行動が無くなった。
「あ~…はぁ…はひはふんはほへ?」
たぶん、
『あ~…はぁ…あきらくんだよね?』
と聞いて来てると思う。
「あぁ、一応ここには私しか居ない。安心していいぞ。」
「あん。へお、へへはひはひ?」
たぶん、
『うん。でも、いきなりなに?』
と聞いて来てると思う。
「小春が気持ち良くいける準備に決まってるだろ?良いから少しおとなしくしてろ。」
そう言いながら最後に持ってきたグッズを持ってくる。ついでに邪魔になるマットなどを脱衣場に出しておいた。
今私の目の前には腕を背中側で拘束されて視覚を奪われて口が硬質ラバー製の筒のようなもので塞げない状態になってる小春がアヒル座りのままで居る。
「小春?少し動かすからな。」
そう言って浴槽のふちの部分に腹の辺りを乗せるようにさせてそのままお尻を突き出させる。
そして、最後に持ってきたのはバイブ。
それを口の部分の蓋を開けてはめ込み動かす。
どうもこのバイブこのマスクとセットのようで、口の部分に挿入すると前後運動をするような動きをさせられるらしく、後ろから犯しながら口をこれでイマラチオ状態で遊べるという誰得?って物だったらしい。
それを入れ込むと、小春はかなり驚いたらしく、体に強く力が入った。
「ん?!ん~~!!んん~~!ん!!!おぼっ!ごぶっ!」
何を言ってるのか判らない。
バイブが喉の辺りまで入り込んだのか嘔吐反射が何度か起きてたようだが…とりあえず喉まで入るのはそんな長い時間ではないみたいだし、自動で動かせばいいよな?
ランダム挿入モードでそのまま動かし、少し重量があるみたいなので、シャワーフックに引っ掛けるようにマスクから紐を伸ばして固定し、私は後ろに回った。
小春の体は今までとは比べ物にならないぐらいの濡れ加減だった。
股の下にはシャワーで流して綺麗にしてたはずなのに、白濁液が溜まってた。
こいつどれだけ中に出されてたんだ?
このまま自分のを入れるのは正直面白くないので、シャワーヘッドを浴室内に置いてる別のシャワーヘッドに付け替える。
これは小春が買ってきた物で腸内洗浄用シャワーヘッドと言うものらしい。
しかもこれって特注じゃないか?
入れられる長さは5cmぐらいしか無いんだが、先からお湯が出る部分があれの形。太さが3cmぐらいあって先端部分がちょっとデフォルメされててかなり太くなってる。そして先端部分から湯がシャワー状に出るようになってた。
それをまず膣に入れて洗浄後アナルに挿入した状態で自分のチンポを膣に挿入。
硬質樹脂で出来たシャワーヘッドが中で動くのが良く判る。
そしてそのままゆっくりと腸内にお湯を入れていきながら、バックで腰を振り続けてると、小春の体が今まで無い位に跳ねそのままアナルからお湯が漏れ出だした。
その頃私も締め付けが強くなった膣に刺激されていく寸前になってたので、そのまま中でいく。
とりあえずこれも3ヶ所攻め?になるのか?
とりあえず自分が満足できたので、洗浄シャワーヘッドを外し、顔の方に回り口の部分に入れてたバイブを抜き、頭を固定して目を塞いでた部分に付けてた紐を外して小春を座らせると放心したような感じでまったく動かなかった。
顔のマスクを頭を覆うようになってた部分から外してみたら、小春が泣いてた。
そして口の中に入ってた部分を外すと、
「明君だけだよね?他には居なかったよね?」
と聞いてくる。
なぜそんな事を聞いてきたのか判らずに詳しく聞いてみると、頭と目を覆ってた部分にはバイブを装着すると頭を両側から圧迫する感じがあり持たれてる感じがしたと。
そして口は硬質ラバーが入り込んでて一緒に持ち上げられる感じがあって無理やり入れられてる感じがあり、声も出せずにとっても怖かったらしい。
そして、とっても興奮したらしい。
はぁ…
それから小春との行為に浴室でのプレイが追加された。
「朝から人の顔を見てそんな溜息とかさぁ…普通なら喧嘩売ってるんじゃないかって思われちゃうよ?」
小春は私の正面にある席に座りトーストを齧りながらツナ缶を入れて焼いたスクランブルエッグをフォークですくいながら食べてる。そしてガラスのコップにはオレンジジュースが入って冷気で結露した水滴が朝日に輝いてたりする。
言うまでも無く私が用意したものだ。
これが小春でなければ私も溜息とか吐く事も無いのだろうが…
小春は今朝方の霧が霞んでたかなり早い時間にうちに来て夜中の冷気で冷えた体のまま私が寝てるベッドに裸で入り込んできていた。
そして私の目が覚めた時には私に69の状態でまたがってフェラをしてた。
目が覚めたのがフェラされた気持ち良さであれば、朝の早い時間だったので私もそこから小春と1プレイ2プレイと楽しんで今現在笑顔にでもなってた所なんだろうが…
私は目が覚める時に、地面に両手と両足を固定された某ガリバーさんみたいな状態で胸の上に自分より大きな石を落とされるという拷問を受けてる夢を見ていた。
そりゃぁこんな感じになってもしょうがないと言うものだ。
そして息苦しくて目が覚めたら、自分の目と鼻の先にこの馬鹿(小春)の生まんこから雫になって垂れそうになってるのを見てたりしたらもう…
思い出したくない…
「とりあえず、小春?お前今度私の部屋に男の所からまっすぐ来てあんな事したら永久に家に入れなくしてやる。判ったな。」
「うー…わかった…今度からゴムでした時だけしかあんな事しない。男の精子はあまり美味しくないからなぁ…まぁしょうがないか。」
フッ…この馬鹿まったく理解してない。
「私は自分の口に知らない男の精子が入った事を問題視してるわけじゃない。あ、いや、まったく問題無いと言う訳ではないが、そもそもそれ以前の問題だ。」
「ん?あの口の中に膜が出来るよな渋いような苦いような…あの味が気に入らなかったって事じゃないの?」
「思い出させるな。」
そう…小春の膣から垂れ下がった精液…目が覚めて見たことの有る形のおまんこだったことから、
「おい小春?何で目が覚めたら69してるんだ?」
と、言おうとしてた時の「お」の時に運よく雫が垂れた。違うな…運が悪くだ…
小春は少し前に鬼畜攻めした事がきっかけになったようで、それから私の体を性的に強く意識したら勝手に愛液が垂れてくる様になって居たので、特に気にせずにそのまま私はそれを口に受けたんだが…
「まぁ…あの味は小春とかの1日外で汗をかいて動き回った後のシャワーを浴びる前の味に近かったが…何にしても男のアレ(精液)が体内に有る状態で私としようとするな。いいな?」
そう言うと、少し恥かしそうに目を伏せつつ机の上で手を組んでもじもじした感じになりながら…
「今日のはまぁ…うん、謝るわ。でもね?一応言い訳すると…あの鬼畜攻めの後からなんだけど…私SMっぽい感じに拘束されないと本気でいけなくなっちゃってるのよねぇ…明君のせいだよ?だから今日はなんとかして体の欲求不満を解消しようと思って街で男二人をナンパして早い時間からホテルに入り込んで相手したんだけど…まったく満足出来なかったから、ああやって朝方こっそり乗って入れようとしたんだよ?少しはそこらも考慮して欲しいなぁ~~♪?」
そんな事を言いながらチラチラ見上げるような顔でこっちを見てる。
はぁ…そうか…私が口で受けた精液は二人分だったのか…
「よし判った。小春?お前今日は特にやる事無いって言ってたよな?」
「ん?んー…そうね。今すぐしないといけないって事はないよ?」
「それなら今日は私も午前中特に予定は無いんで時間を貰って良いか?」
小首を傾げながら、
「ん?良いよ?何かするの?」
「あぁ少し京香の部屋の荷物を移動してあの部屋をちゃんとした小春の部屋にしようと思ってな。」
その言葉で小春は完全に騙されたみたいだった。
「まじで?!今まで『ここはお前の部屋じゃない。何か問題が有って京香が出て行っただけだからすぐに受け渡せるように勝手に自分の部屋にするな。』とか言ってたけどやっと私の事を受け入れてくれたって事なの?!」
とっても嬉しそうな顔の小春。
こうやって喜んでる顔を見る限りでは昨日の夜に男をナンパしてホテルで10時間近くSEXしてた女には見えない。
こいつ顔だけなら童顔で可愛い範疇に入るんだよなぁ…
「で?どうしたらいいの?部屋で待ってたらいいの?」
ウキウキワクワクって感じの効果音が聞こえてきそうだな。
「あ、その前に、作業自体はそんなにかからないから、先にお前シャワーだけ浴びておけよ。精臭をさせながら動き回られると気分がよくないんでな。私はその間に準備をしておくから。」
小春は鼻歌を歌いながらシャワーを浴びに行った。
ふっ…ここから鬼畜攻め再来とも知らずに可愛い女だよな。
と言うわけで、小春グッズからある物を3個取り出し浴室に向う。
脱衣場に入ると浴室内からシャワーの音と鼻歌がまだ聞こえてる。
「ふっふふ~~ん♪キレイキレイしましょうねぇ~♪ふ~~んふんうふん♪そうそうこっちにも出されてますよね~♪今の内にこっそりキレイにしましょうね~~♪♪」
そんな事を言いながらまた性懲りも無くシャワーを使ってアナルと膣を綺麗にしてるんだろうな。
そんな音が聞こえてきた。
ちょうど良さそうかな?
「小春~?一応お前頭も汗臭いって言うかペタッてしてたから洗っておけよ?」
そう言うと、
「え~~?今から髪まで洗っちゃうの?時間かかるよ~?」
「気にしなくていいから洗っておけ。言ったろ?精臭させて部屋を動き回るなって。」
「は~い♪判りました~~♪ふんふ~~ん♪」
そのまま音を聞いてるとシャワーを流したままシャンプーを使い始めた。
そして私も音をさせないように服を脱ぎ持ってきたグッズを持って浴室のドアを少し開けて、
「そう言えば新しいシャンプーとコンディショナーを買ってたんだ。小春?使うか?」
と聞いたら、ちょうど頭がアワアワになってた。
「今そんな事言われても洗い終わるまで待ってよぉ。」
「あ、そしたらドアの所に置いておくから使ってくれな。」
そう言いながらそっと体を浴室に入れドアをそのまま閉める。
浴室自体は家のサイズに沿ってと言うか、そこそこ広く、洗い場になる部分が私が両手を広げたまま寝られる位の広さがあり、浴槽もなんだかんだで普通サイズの人なら4人ぐらいは一緒に入られるぐらいのサイズだったりする。
今私の目の前には床にアヒル座りで頭をあわあわにした小春が少し前屈みで頭を洗ってる。
少し横から見ると小ぶりな胸が頭を洗う両腕の動きに合わせてフルフルと揺れてる。
おっと♪このまま鑑賞も悪くないが、今日は鬼畜攻め第2弾の予定でこうして準備に来たんだ。
ドアの前に二つほどグッズを置いて1つだけ持って後ろから近づき、洗ってる手首にそっと腕輪を装着。
「えっ?!何?!明君なの?!ちょっと!」
焦ってわたわたしてる小春を無視してそのまま後ろ手に両手を固定する。
「あの!ちょっと!目が痛くて開けれないんだけど明君だよね?」
とりあえずこれで大丈夫。そのままドアの前に置いてたグッズを1つ取り、顔に装着。
これは口に先端が細くなった部分がちょうど入り込み外側にフタがしてあるような物で、目の部分は完全に覆うような作りになっていて、耐水性のちょっと硬めのゴムマスクの様な物だった。
口と目を塞ぐ部分が硬質ラバーで一体形成されているようで、首輪を付けてそのまま頭を覆うようにしながら首の後ろに固定すれば口に入り込んだ部分が引き抜けない限り絶対取り外せない状態になるというちょっと使うのをためらわれる様な物だった。
付けた後にシャワーでしっかりと頭を流してやると、
目は痛くなくなったのか顔を振るような行動が無くなった。
「あ~…はぁ…はひはふんはほへ?」
たぶん、
『あ~…はぁ…あきらくんだよね?』
と聞いて来てると思う。
「あぁ、一応ここには私しか居ない。安心していいぞ。」
「あん。へお、へへはひはひ?」
たぶん、
『うん。でも、いきなりなに?』
と聞いて来てると思う。
「小春が気持ち良くいける準備に決まってるだろ?良いから少しおとなしくしてろ。」
そう言いながら最後に持ってきたグッズを持ってくる。ついでに邪魔になるマットなどを脱衣場に出しておいた。
今私の目の前には腕を背中側で拘束されて視覚を奪われて口が硬質ラバー製の筒のようなもので塞げない状態になってる小春がアヒル座りのままで居る。
「小春?少し動かすからな。」
そう言って浴槽のふちの部分に腹の辺りを乗せるようにさせてそのままお尻を突き出させる。
そして、最後に持ってきたのはバイブ。
それを口の部分の蓋を開けてはめ込み動かす。
どうもこのバイブこのマスクとセットのようで、口の部分に挿入すると前後運動をするような動きをさせられるらしく、後ろから犯しながら口をこれでイマラチオ状態で遊べるという誰得?って物だったらしい。
それを入れ込むと、小春はかなり驚いたらしく、体に強く力が入った。
「ん?!ん~~!!んん~~!ん!!!おぼっ!ごぶっ!」
何を言ってるのか判らない。
バイブが喉の辺りまで入り込んだのか嘔吐反射が何度か起きてたようだが…とりあえず喉まで入るのはそんな長い時間ではないみたいだし、自動で動かせばいいよな?
ランダム挿入モードでそのまま動かし、少し重量があるみたいなので、シャワーフックに引っ掛けるようにマスクから紐を伸ばして固定し、私は後ろに回った。
小春の体は今までとは比べ物にならないぐらいの濡れ加減だった。
股の下にはシャワーで流して綺麗にしてたはずなのに、白濁液が溜まってた。
こいつどれだけ中に出されてたんだ?
このまま自分のを入れるのは正直面白くないので、シャワーヘッドを浴室内に置いてる別のシャワーヘッドに付け替える。
これは小春が買ってきた物で腸内洗浄用シャワーヘッドと言うものらしい。
しかもこれって特注じゃないか?
入れられる長さは5cmぐらいしか無いんだが、先からお湯が出る部分があれの形。太さが3cmぐらいあって先端部分がちょっとデフォルメされててかなり太くなってる。そして先端部分から湯がシャワー状に出るようになってた。
それをまず膣に入れて洗浄後アナルに挿入した状態で自分のチンポを膣に挿入。
硬質樹脂で出来たシャワーヘッドが中で動くのが良く判る。
そしてそのままゆっくりと腸内にお湯を入れていきながら、バックで腰を振り続けてると、小春の体が今まで無い位に跳ねそのままアナルからお湯が漏れ出だした。
その頃私も締め付けが強くなった膣に刺激されていく寸前になってたので、そのまま中でいく。
とりあえずこれも3ヶ所攻め?になるのか?
とりあえず自分が満足できたので、洗浄シャワーヘッドを外し、顔の方に回り口の部分に入れてたバイブを抜き、頭を固定して目を塞いでた部分に付けてた紐を外して小春を座らせると放心したような感じでまったく動かなかった。
顔のマスクを頭を覆うようになってた部分から外してみたら、小春が泣いてた。
そして口の中に入ってた部分を外すと、
「明君だけだよね?他には居なかったよね?」
と聞いてくる。
なぜそんな事を聞いてきたのか判らずに詳しく聞いてみると、頭と目を覆ってた部分にはバイブを装着すると頭を両側から圧迫する感じがあり持たれてる感じがしたと。
そして口は硬質ラバーが入り込んでて一緒に持ち上げられる感じがあって無理やり入れられてる感じがあり、声も出せずにとっても怖かったらしい。
そして、とっても興奮したらしい。
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