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41 眞子と秋穂2
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私の住む地域の食生活に関してそこそこ大きな影響力を持つスーパーマーケットに歩いて行くと夏フェアをしてた。
お店が厳選した夏に力をつける食材(肉)と氷菓子(アイス他)を駐車場の一部を使って特別販売してる。
そう言えばこのお店も明日から4日間お盆休みだったか。
お肉の串焼きをしてるブースの中に眞子と秋穂を見つけた。
「お前らのアルバイトってここだったのか?」
「あ~♪明さん珍しいね~♡どうしたの?今日夕方に行くって秋穂が言ったの聞いてたと思うけど?」
「はいおつり244円です。どうぞ♪」
眞子と話をしてる後ろで秋穂が客の対応をしてた。
「それで?いつからアルバイトやってたんだ?」
「ここに来たのは3日前かな?お盆休みを挟んで別の所でも夏フェアやるみたいだから休み明けからは別の所に行くんだよ。この姿を見られるのも今だけ♡明さん得したねっ♡」
眞子と秋穂は正面から見ると裸エプロンに見えそうな服装で売り子をしてた。
エプロンが若干若奥様風のヒラヒラが多めの物で、チューブトップとホットパンツという姿でそんなエプロンなので、多くの男性客が群がってる。
「明さん少し時間ある?大丈夫なら今日家に連れて行く人を紹介したいけど?」
客の対応を終えて今度は秋穂が話しかけてきた。
こっちは…エロいなぁ…
装備は眞子と秋穂でそこまで違いが無いのだが、眞子は清純な若奥様というイメージで、秋穂の方はエロ若奥様ってイメージだったりする。
やっぱり胸の大きさとかが関係してるのだろうか…
ちなみに最近秋穂は痩せたとか言ってたけど見える限りでは特に変わってない気がする。
「私は今日特にする事が無かったから泊まりに来る人と私が食べる物を用意しておくつもりで来たんだ。」
「あ、それなら今日連れて行く人数も判った方が良いよね?」
そう言って笑顔になり私の腕を取ってブースの奥の方に引き入れた。
販売するお肉の種類(地域?)で業務用テントが別れていて、すぐ後ろにはスーパーマーケットの職員出入り口があってその中まで連れて行かれた。
客対応する場所はスポットクーラーが結構な数置いてあったので風が当たる場所であればそこそこ涼しかったが、さすがに建物の中とはいえかなり暑い。
「ここらは暑いんだよね~」
秋穂がそう言いながら胸元を広げて風を送り込んでる。
そしてチラチラ私の方を見てる。
「秋穂…お前まさかここでしたいって言い出さないよな?」
「あ♡さすがご主人様だねっ♪服は汚せないから中だしになっちゃうんだけど、できれば口に出して欲しいかな?」
秋穂は最近人に見られそうな快感と言うものを知ってしまったらしい。
秋穂がポケットの中からスマホを取り出して、
「あ、今なら大丈夫だよ。10分位は誰もここには来ないはずだからこっちに来て。」
そう言って私を引っ張って階段を上がって行く。
「なぁ関係者じゃないのに入っても良いのか?」
「駄目だよ?でも見られなければ大丈夫♡」
最近秋穂はこんな価値観を持ってる。もう少し教育したほうが良いかもしれないな…
連れて行かれたのは秋穂達が夏フェスの間だけ更衣室として使ってる部屋だった。たぶん会議とかで使う部屋だと思う。窓から下を見るとさっきまで秋穂が売り子をしてた場所が見えて…あ、眞子がこっちを見て手を振ってる。
手を振り返してたら、
「明さん、これ見て。」
秋穂がスマホに写真を表示させて抱きついてきた。
「これ左右にスワイプさせたら今日泊まりに来る子が写ってるから見て。」
そう言って私の正面で膝立ちで奉仕を始める…
窓のすぐそばでスマホで女の子を見ながらフェラされるとか…
「なぁスワイプってのは横にスライドさせたら良いんだよな?」
まだ硬くなってない私のチンポを口に全て含み腰に両手を回して抱きつきながら頷く秋穂。
最初に表示されていた写真には眞子と秋穂が今日のエプロン姿で写ってた。
たぶんこの部屋だな。後ろに写ってる窓が今見える風景と一緒だった。
3枚ほどエプロンをめくったり着崩したりした写真が続いて眞子ともう一人…女の子?かな?写ってる写真が出てきた。
眞子は同じエプロン姿で、もう一人写ってる人は眞子より少し大きめの体で顔がとっても小さかった。身長が秋穂と同じ位かな?それで顔が小さいので8頭身位に見える。
「なぁ秋穂。この眞子と一緒に写ってる人が今日泊まりに来るのか?」
75%程度の半解凍状態位になったチンポを全て口に含んだまま頷く秋穂。
半年ぐらい前から秋穂は隷子と同じ位のフェラテクニックを持った。
最大勃起状態になってもまったく口から出さずに根元まで全てを口に含んだ状態で奉仕し続けられる。
写真に写ってる人は年の頃は二人と変わらない位でショートカットの金髪で目が少し大きめで…
「なぁ…この写ってる人って男か?」
秋穂は100%状態のチンポをのどまで使ってしごきながら頷く。
「お前らが男を招き入れるとかちょっと想像もしてなかったんだが…大丈夫…みたいだな。」
次スワイプして出てきた写真には裸に剥かれたその男が写っていて、下半身にギミックが装着されていた。
ちなみにその男は胸を両手で隠して恥ずかしそうにしてる…
「この男はもしかしたらトランスジェンダーって事か?」
私の問いに頷いて答える秋穂。
ふぅ…
私の下半身から顔を離しつつ秋穂が答えてくれたのは、
「この子はクライド・コッド君って言ってね、私達はクララって呼んでるのね。明さんが言ったとおり性同一性障害で性転換まではしない人。」
今度はホットパンツとパンティーを膝まで下げて窓枠を持って待ってる。
まったく…
「秋穂…人に見られながらバックで犯されるのってそこまで気持ち良いのか?」
目を潤ませながら顔を少し赤くしつつ、
「だってぇ…前に別館の人全員に見られながら拘束されて犯された時すごく興奮しちゃったんだもん♡お願い、早くぅ♡♡」
お尻を振りながらおねだり。
スマホを秋保に渡し、後ろから秋穂の腰を持つとオマンコは完全にその気になってた。しかも今気づいたのだが、秋穂はアルバイトしながらアナルプラグ入れてたのな。
まずはオマンコに挿入すると、あふれ出す愛液がいやらしい音を立てる。
ブジュッ
奥までまったく抵抗無く簡単に受け入れたと思ったらあっという間に体を震わせていく秋穂。
「さすがに早すぎないか?まだまだ私はいけないぞ?」
「んっ…♡あふぅ…今お客さんと目があった気がしたら…あぁ…またっ♡♡♡」
更に体を震わせて…
これ動くとまずいんじゃないか?
そう思いつつも暖かい肉に包まれたチンポから感じられる気持ちよさに勝手に体が動く。
ジュブッ ブチュッ パン!パン!パン!
秋穂がスマホを操作しはじめるとアナルに入ってる物が振動し始めた。
「んっ!!あ…これヤバイかもしれない♡♡♡」
秋穂がそう言ってスマホの画面に映ってるスライドボタンみたいなのを動かしたら振動が少なくなった。
最近スマホで動かせるおもちゃとかあるんだなぁ…
とりあえず秋穂の手からスマホを取り上げて今までより強くバックからピストンし始めると秋穂は窓枠を両手で持って顔を上げられなくなった。
「なるほどね…Bluetoothでリンクして動かしてるのか。」
秋穂は声を抑えるが大変らしく頷くだけになってる。
画面にはオン/オフと振動と回転?のボタンがあったのでとりあえず振動と回転を最大にしてみる。
「あっ!!だめぇ~~!!それは声が我慢できないの~~!!」
窓の下を歩いてた人が何人かこっちを見たかもしれない。
「秋穂?お前今見られてるぞ?」
片手で口を押さえてもう片方の手で窓枠を掴み健気にも声を出さないように我慢する秋穂。
全身を震わせて汗をたくさんかき始めてるのでそろそろ限界のようだな。
「もう少しで私もいけるがどこで受け入れたい?」
聞いてみると秋穂は頭がまったく動いてないのかしきりに頷くだけ。
「このままオマンコに出されたいのか?」
頷く秋穂。
「それともアナルに入れられたい?」
頷く秋穂。
駄目だな。完全に気持ち良さしか感じられない頭になってる。
と言う訳で、一回オマンコから抜いてアナルプラグが入ったままのアナルに無理やり挿入。
「あぁ~~!!」
窓の下で5人ぐらいがこっちを見た様な気がした。
秋穂のアナルの中はけっこうギリギリのサイズのアナルプラグが入ってた様で、振動がすごい♪
奥まで突き入れたらまったく動く事無く秋保の体の奥に放出してしまった。
いった後すぐに振動と回転を止めて、チンポを引き抜くと秋穂も一緒に崩れ落ちるように床に座り込んでしまった。
「秋穂…お前こんな事を続けてると誰かに脅されて無茶な事とかされかねないぞ?」
私が言うなって話なのは判ってるのだが、一応忠告しておく。
「うん…きもちよがったぁ…もうだめ…あ、少し休むから眞子に連絡しておいてぇ…」
そう言って部屋の中に荷物を置く場所として敷いてあったマットの様な場所に四つん這いで移動してそのまま寝てしまった。
とりあえずアナルプラグはそのまま中に入ったままなのだが…このまま放置するのはまずいので、秋穂のスマホを使って眞子に連絡を入れると、
「あ、やっぱりしてたんだあははっ♪だって秋穂の叫び声が何回か聞こえてたよ?」
そう言いながら近くに居る人と話をして眞子も今から休憩すると言う事になり部屋まで上がってきて秋穂の後始末をしてくれた。
お店が厳選した夏に力をつける食材(肉)と氷菓子(アイス他)を駐車場の一部を使って特別販売してる。
そう言えばこのお店も明日から4日間お盆休みだったか。
お肉の串焼きをしてるブースの中に眞子と秋穂を見つけた。
「お前らのアルバイトってここだったのか?」
「あ~♪明さん珍しいね~♡どうしたの?今日夕方に行くって秋穂が言ったの聞いてたと思うけど?」
「はいおつり244円です。どうぞ♪」
眞子と話をしてる後ろで秋穂が客の対応をしてた。
「それで?いつからアルバイトやってたんだ?」
「ここに来たのは3日前かな?お盆休みを挟んで別の所でも夏フェアやるみたいだから休み明けからは別の所に行くんだよ。この姿を見られるのも今だけ♡明さん得したねっ♡」
眞子と秋穂は正面から見ると裸エプロンに見えそうな服装で売り子をしてた。
エプロンが若干若奥様風のヒラヒラが多めの物で、チューブトップとホットパンツという姿でそんなエプロンなので、多くの男性客が群がってる。
「明さん少し時間ある?大丈夫なら今日家に連れて行く人を紹介したいけど?」
客の対応を終えて今度は秋穂が話しかけてきた。
こっちは…エロいなぁ…
装備は眞子と秋穂でそこまで違いが無いのだが、眞子は清純な若奥様というイメージで、秋穂の方はエロ若奥様ってイメージだったりする。
やっぱり胸の大きさとかが関係してるのだろうか…
ちなみに最近秋穂は痩せたとか言ってたけど見える限りでは特に変わってない気がする。
「私は今日特にする事が無かったから泊まりに来る人と私が食べる物を用意しておくつもりで来たんだ。」
「あ、それなら今日連れて行く人数も判った方が良いよね?」
そう言って笑顔になり私の腕を取ってブースの奥の方に引き入れた。
販売するお肉の種類(地域?)で業務用テントが別れていて、すぐ後ろにはスーパーマーケットの職員出入り口があってその中まで連れて行かれた。
客対応する場所はスポットクーラーが結構な数置いてあったので風が当たる場所であればそこそこ涼しかったが、さすがに建物の中とはいえかなり暑い。
「ここらは暑いんだよね~」
秋穂がそう言いながら胸元を広げて風を送り込んでる。
そしてチラチラ私の方を見てる。
「秋穂…お前まさかここでしたいって言い出さないよな?」
「あ♡さすがご主人様だねっ♪服は汚せないから中だしになっちゃうんだけど、できれば口に出して欲しいかな?」
秋穂は最近人に見られそうな快感と言うものを知ってしまったらしい。
秋穂がポケットの中からスマホを取り出して、
「あ、今なら大丈夫だよ。10分位は誰もここには来ないはずだからこっちに来て。」
そう言って私を引っ張って階段を上がって行く。
「なぁ関係者じゃないのに入っても良いのか?」
「駄目だよ?でも見られなければ大丈夫♡」
最近秋穂はこんな価値観を持ってる。もう少し教育したほうが良いかもしれないな…
連れて行かれたのは秋穂達が夏フェスの間だけ更衣室として使ってる部屋だった。たぶん会議とかで使う部屋だと思う。窓から下を見るとさっきまで秋穂が売り子をしてた場所が見えて…あ、眞子がこっちを見て手を振ってる。
手を振り返してたら、
「明さん、これ見て。」
秋穂がスマホに写真を表示させて抱きついてきた。
「これ左右にスワイプさせたら今日泊まりに来る子が写ってるから見て。」
そう言って私の正面で膝立ちで奉仕を始める…
窓のすぐそばでスマホで女の子を見ながらフェラされるとか…
「なぁスワイプってのは横にスライドさせたら良いんだよな?」
まだ硬くなってない私のチンポを口に全て含み腰に両手を回して抱きつきながら頷く秋穂。
最初に表示されていた写真には眞子と秋穂が今日のエプロン姿で写ってた。
たぶんこの部屋だな。後ろに写ってる窓が今見える風景と一緒だった。
3枚ほどエプロンをめくったり着崩したりした写真が続いて眞子ともう一人…女の子?かな?写ってる写真が出てきた。
眞子は同じエプロン姿で、もう一人写ってる人は眞子より少し大きめの体で顔がとっても小さかった。身長が秋穂と同じ位かな?それで顔が小さいので8頭身位に見える。
「なぁ秋穂。この眞子と一緒に写ってる人が今日泊まりに来るのか?」
75%程度の半解凍状態位になったチンポを全て口に含んだまま頷く秋穂。
半年ぐらい前から秋穂は隷子と同じ位のフェラテクニックを持った。
最大勃起状態になってもまったく口から出さずに根元まで全てを口に含んだ状態で奉仕し続けられる。
写真に写ってる人は年の頃は二人と変わらない位でショートカットの金髪で目が少し大きめで…
「なぁ…この写ってる人って男か?」
秋穂は100%状態のチンポをのどまで使ってしごきながら頷く。
「お前らが男を招き入れるとかちょっと想像もしてなかったんだが…大丈夫…みたいだな。」
次スワイプして出てきた写真には裸に剥かれたその男が写っていて、下半身にギミックが装着されていた。
ちなみにその男は胸を両手で隠して恥ずかしそうにしてる…
「この男はもしかしたらトランスジェンダーって事か?」
私の問いに頷いて答える秋穂。
ふぅ…
私の下半身から顔を離しつつ秋穂が答えてくれたのは、
「この子はクライド・コッド君って言ってね、私達はクララって呼んでるのね。明さんが言ったとおり性同一性障害で性転換まではしない人。」
今度はホットパンツとパンティーを膝まで下げて窓枠を持って待ってる。
まったく…
「秋穂…人に見られながらバックで犯されるのってそこまで気持ち良いのか?」
目を潤ませながら顔を少し赤くしつつ、
「だってぇ…前に別館の人全員に見られながら拘束されて犯された時すごく興奮しちゃったんだもん♡お願い、早くぅ♡♡」
お尻を振りながらおねだり。
スマホを秋保に渡し、後ろから秋穂の腰を持つとオマンコは完全にその気になってた。しかも今気づいたのだが、秋穂はアルバイトしながらアナルプラグ入れてたのな。
まずはオマンコに挿入すると、あふれ出す愛液がいやらしい音を立てる。
ブジュッ
奥までまったく抵抗無く簡単に受け入れたと思ったらあっという間に体を震わせていく秋穂。
「さすがに早すぎないか?まだまだ私はいけないぞ?」
「んっ…♡あふぅ…今お客さんと目があった気がしたら…あぁ…またっ♡♡♡」
更に体を震わせて…
これ動くとまずいんじゃないか?
そう思いつつも暖かい肉に包まれたチンポから感じられる気持ちよさに勝手に体が動く。
ジュブッ ブチュッ パン!パン!パン!
秋穂がスマホを操作しはじめるとアナルに入ってる物が振動し始めた。
「んっ!!あ…これヤバイかもしれない♡♡♡」
秋穂がそう言ってスマホの画面に映ってるスライドボタンみたいなのを動かしたら振動が少なくなった。
最近スマホで動かせるおもちゃとかあるんだなぁ…
とりあえず秋穂の手からスマホを取り上げて今までより強くバックからピストンし始めると秋穂は窓枠を両手で持って顔を上げられなくなった。
「なるほどね…Bluetoothでリンクして動かしてるのか。」
秋穂は声を抑えるが大変らしく頷くだけになってる。
画面にはオン/オフと振動と回転?のボタンがあったのでとりあえず振動と回転を最大にしてみる。
「あっ!!だめぇ~~!!それは声が我慢できないの~~!!」
窓の下を歩いてた人が何人かこっちを見たかもしれない。
「秋穂?お前今見られてるぞ?」
片手で口を押さえてもう片方の手で窓枠を掴み健気にも声を出さないように我慢する秋穂。
全身を震わせて汗をたくさんかき始めてるのでそろそろ限界のようだな。
「もう少しで私もいけるがどこで受け入れたい?」
聞いてみると秋穂は頭がまったく動いてないのかしきりに頷くだけ。
「このままオマンコに出されたいのか?」
頷く秋穂。
「それともアナルに入れられたい?」
頷く秋穂。
駄目だな。完全に気持ち良さしか感じられない頭になってる。
と言う訳で、一回オマンコから抜いてアナルプラグが入ったままのアナルに無理やり挿入。
「あぁ~~!!」
窓の下で5人ぐらいがこっちを見た様な気がした。
秋穂のアナルの中はけっこうギリギリのサイズのアナルプラグが入ってた様で、振動がすごい♪
奥まで突き入れたらまったく動く事無く秋保の体の奥に放出してしまった。
いった後すぐに振動と回転を止めて、チンポを引き抜くと秋穂も一緒に崩れ落ちるように床に座り込んでしまった。
「秋穂…お前こんな事を続けてると誰かに脅されて無茶な事とかされかねないぞ?」
私が言うなって話なのは判ってるのだが、一応忠告しておく。
「うん…きもちよがったぁ…もうだめ…あ、少し休むから眞子に連絡しておいてぇ…」
そう言って部屋の中に荷物を置く場所として敷いてあったマットの様な場所に四つん這いで移動してそのまま寝てしまった。
とりあえずアナルプラグはそのまま中に入ったままなのだが…このまま放置するのはまずいので、秋穂のスマホを使って眞子に連絡を入れると、
「あ、やっぱりしてたんだあははっ♪だって秋穂の叫び声が何回か聞こえてたよ?」
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