私の娘という少女

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44 5人の女の子?2

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3人とも夏場の昼の暑い中でかいた汗を流して眞子まこの部屋に戻った。
そしてとりあえず一回づつナマsexを楽しんで今現在ピロートークの真っ最中なんだが…

「ねぇ眞子ちゃんってパパが最初だったんだよね?前に痛かったって言ってたけどすごく良く判ったよ。」
「あ~それはしょうがないよね♡でもね~あきらさんのここって私が初体験した頃から比べてずいぶんと大きくなってるんだよ?元々はえっと…ちょっと指出して。」
眞子が京香きょうかの指を3本立たせてそれを口に含む。
首をかしげて、
「これがもう少しだけ小さくなった位かな?」
「え~~?!こんなだったのぉ?!でも今って…」
おもむろに自分の指を親指だけはずして口に咥える京香。
「ん~~これだとちょっと違うなぁ…」
今度は両手の人差し指と中指を4本合わせて口に含む。
あ、ひらめきランプが点燈したような顔になった。
「今この大きさだ!!」
中学生の少女の指4本の大きさ…そこまで無茶な大きさでは無いと思うんだが…
「だから、初体験の大変さって京香ちゃんと夏輝ちゃんの場合とは違ってると思うわ。」
「む~~だからあんなに痛かったのかぁ…ねぇ、それでいつから気持ちよくなれたの?」
「それはねぇ♡」
「なぁ二人ともさぁ…」
私の方を見る二人。

「そろそろ私の体を挟んで腕枕させながらでそんな話をするのやめてくれないか?しかも両側から手だけ動かし続けるとか…」
今京香と眞子は眞子の部屋の中のキングサイズのベッドに3人並んで寝転び私は両腕を提供されて二人はそれに頭を乗せつつ体の上側の手を使って私の体を触り続けながらそんな話をしていた。

「でもこの子はもっと触って欲しいって言ってるみたいだよ?まだ私の口とアナルがご褒美貰ってないって言ってるけど…?」
「私は…まだ少し痛かったから今日はもう良いかな?でも眞子ちゃんあんなに奥まで受け入れてあんなに激しく腰を振って…すっごくエッチだったよ?」
「あはは♪だって私明さんしかまだ知らないんだもん♡体全部が明さんのサイズにジャストフィットしちゃってるからねっ♡」
眞子が何を思ったのか私の体に乗るようにして上がってきた。
「明さん♡京香ちゃんに見られながらするのってやっぱり興奮する?すごく硬くてさっき気持ちよかったんだけど…んっ♡」
私の顔に5cm位の場所でそんな話をしながら体の向きだけ合わせてヌルンと膣の中にチンポを受け入れる眞子。
「あふぅ♡やっぱり受け入れるとすごく充足感っていうのかな?体中が満足する感じなのよね♡あん♪いきなり腰を動かさないでよぉ♡♡」
受け入れた瞬間から眞子のオマンコは愛液を垂れ流し始めて玉の辺りまで冷房の風を感じる位に濡らされてしまった。
「あ、もう始まっちゃった。なんかこうやって見てるのってドキドキするんだけど…なんか面白くないんだよなぁ…」
京香が昔の眞子みたいな事を言い出してる。
秋穂としている間なぜか眞子はそれがとても気に入らなかったようで毎回横から手を出して秋穂の体をイジメていたが…
あごを両手で支えるようにうつ伏せになった状態で私と眞子のsexを見ていた京香がいきなり立ち上がってベッドから降りて、
「ちょっと秋穂ちゃんの所に行って来るね。」
そう言って部屋から出て行ってしまった。
「自分はもう楽しめないから面白くなかったのかなぁ?」
眞子はそんな事を言いながら腰を8の字にグラインドさせつつだんだんと汗をかき始める。
「そろそろ眞子はいけそうだな。」
「うん♡明さんはまだでしょ?先に一回いっても良いかな?って駄目って言われても我慢出来ないんだけど…んっ♡あぁ!」
話をしつつ気持ちが高ぶりそのまま騎乗位でいってしまう眞子。
少しの間私の体の上に全身の力を抜いた状態で溶けて居たが、体に力が戻ってきたのか腕を私の胸に当てるようにしながら体を起こした。
「なんかいくのがまったく我慢できなくなって来てるんだよね♡もう少しまってくれたらまた動くけど明さん大丈夫?」
「一応2回ほど先に楽しませてもらってるんでまだ大丈夫だぞ。もう少しここで寝てても良いからな。」
そう言って眞子の腕を持ち胸の上に寝させるように抱きしめると小さく体を震わせる眞子。
「なんかこうやって抱かれてるとすごく気持ち良いの♡動かなくてもいけちゃうのよねっ♡」
そんな話をしながらキスしたりお互いの体を触って乳繰り合ってたら部屋のドアが開いて京香が戻ってきた。
「秋穂ちゃんに借りてきたよ~~♡これなら私は痛く無かったから一緒に楽しめるからねっ♡」
そう言ってベッドに上がってきたのだが…
「あ、それペニバンの鬼キチ君シリーズの隷子さんが秋穂に使う奴じゃないの?!ちょっとまって!!そんなの今入らないから!!!」
眞子がいきなりあせって私の上から逃げようともがきだすが…
「まぁまぁ眞子ちゃん♡気にしたら駄目だよ?秋穂ちゃんが言ってたよ。『今回ちゃんと言っておいたよね?閉まらなくしてやるって♡』みたいな事。」
「いや!言われたけどそれはだめだってばぁ!!!それに明さんに抱かれた数を競ってからの話だからね?!」
そんな感じに言い争いつつも一回私の上でいかされてる眞子はまったく足に力が入らなくて逃げられなかった。
そして『鬼キチ君シリーズ』と言うのは、前に明日香あすかを説得する為に美春みはるさんが装着して全員が見守る中、交渉?に使われたあれだったりする。
しかも今回京香が持って来たのはその時の普通の女性を対象にした物では無くて、M男を女王様が調教する為のしかもとっても上級者が使うタイプの拡張済みの人がギリギリ受け入れられる物という奴だった。秋穂ってこんなのをアナルに受け入れてるんだよなぁ…すごいよなぁ…
ちなみにそのディルドーは、女性側に挿入する方は5cm程度の長さと2cm程度の太さの突起が2本有るだけで、それを挿入して腰にベルトで固定して使う。
「なぁ京香?お前よくそれアナルに入ったな?」
私の言葉に若干頬を染めて、
「だって…この別館に住んでる人全員がオマンコとアナルの両方とも気持ち良いって教えてくれるんだもん…前はパパと初めてが良かったから触らないようにしてたけど後ろは…」
頬を両手で挟みつつ目を伏せて腰をフリフリしてる姿はとっても可愛いのだが…体の前で太さ7cmカリの部分にトゲトゲいっぱいで長さが私の倍近いサイズの物体がブオンブオンという効果音と共に振られてたら可愛さも半減だろうな。
そしてあっという間にマウントポジションを取られた眞子が…
「京香ちゃん!!ちょっとだけ待って!!いまそのまま無理やり入れられたら私のアナルは壊れちゃうから!!秋穂と一緒にしたら駄目だってばぁ!!」
そんな事を言ってたが、京香はまったく気にする事無く、
「あれっ?アナルしまってて入らないなぁ…あ、そうかココに一回入れて♪」
「あぁ~~~!!!」
あ、今私のチンポが一番奥までは言ったままの膣の中に無理やり異物が入り込んできた。
おぉう♡これはとってもやわらかい素材なんだな。トゲトゲが実が触手レベルに柔らかくてチンポを包み込む様な感じになってる♪
「よっし♪これでぬれぬれだから♡」
「あうっ♡」
「えっと…」
「あぁ~~~~ん♡」
今度は膣がめいっぱい入り口の辺りを絞められた感じがした。
「あ、すごい♪これって相手の体が締め付けると中に入ってるバイブが動くんだネッ♪」
京香は眞子の意識が無くなった事にまったく気づかずに腰を振り続けた。
そして眞子の体が変な感じに震えだして体全身に強く力が入ったと思ったらいきなり全身の力が抜けて失禁してしまった。

「京香?さすがにやりすぎだぞ?後で一緒に謝ってやるから片付けるの手伝ってくれよ?」
「は~い♡」
とっても楽しそうな笑顔で答える京香。
なんか…秋穂を弄り倒してた眞子を見てる感じがした。

そして、眞子の体にはそこまでの量の尿が溜まってなかったおかげでベッドに敷いてあった布団が被害にあっただけで済んでいたので、眞子の体を綺麗にしてストックして有った布団一式を敷き終えたベッドに眞子を寝かせて地下の大型洗濯機が置いてある場所に京香と一緒に汚れた物を持って行った。

そしてついでに地下室を覗いてみたのだが…
クララ君が診察台(女性の体専用の足を開いて乗せられるような台があるアレ)に両手と両足を拘束されていて、オナホを両手で持って上下させてる夏輝ちゃんと、上級者ディルドー(直径5cm長さ40cm程度の双頭シリーズ)を装備した秋穂にアナルを犯されてる場面に遭遇してしまった。
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