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また合う時を求めて(旧作品名:食欲と~)のエロ話

あれは…そうよ!あれは私じゃなかったのよ♡だって芳樹君には淫魔がいっぱい入ってるのよね?だから誰かが私を…

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未来とベッドで楽しくいちゃいちゃした後のピロートークから場面は始まる。
『64 芳樹&アスラ』参照。


未来みく…今更だけどお前すごいな。」
腕枕をされつつ俺のほうを見ながら少し顔を赤くしつつモジモジしながら答えれくれる未来。
「だって…ずっと好きだったんだもん…」

ふふふ♪俺はもうこの程度のデレでは動じない精神力を手に入れてる。

あの驚きの初体験からそろそろ2ヵ月が経った。そしてその間なんだかんだであっちの世界ではずっとエミリーとイチャイチャし続けてきた。

そろそろ俺の俺も一皮剥けていい感じのダンディーさを感じさせる形になってきた。
最初の頃はピンク色だったこいつも気づいたらそこそこ黒光りする感じになってきてカリの部分も成長してきてる。
そういえば中学の頃にエロ本を貸し合いっこした吉田よしだ君に聞いた事があったけど、こいつの大きさってどれだけ良い女としたかで成長度合いが違うと…実際の所どうなんだろうか?

気になりだしたら、まず確認。
とりあえず持ってみる。
チェリーな俺だった頃の俺の俺はそう言えば…普通サイズの時で親指+α程度だったが…今は楽しんだ後だと言うことを差し引いても…栄養ドリンクサイズ…

やっぱりいい女を抱き続けると成長するのか?

自分の成長を少しだけ感じつつ思考の海に浸かっていると、
「何を考えてるの?まさかお風呂の事また思い出してるの?」
未来がちょっと心配そうな顔で聞いてくる。

「あぁ…未来のあの姿は多分死ぬ時まで忘れられないと思う。」
「そんなに変な事しちゃったの?私の記憶では…お風呂のマットの上で芳樹君を寝かせて69した後…そのまま上に乗って…気持ちいいって…言いまくってた…かな?」
何回も聞いて来てたので、ある程度詳細を思い出してるせいか、顔を赤くしつつ言い訳を考えてるみたいに目が泳ぎまくってる未来。

そう、あれはすごかった。

だって…
「大丈夫、大丈夫、ちょっとだけ入れるだけだってばぁ♡」
とか、
「え~今更ジャン♡もうこの奥の方でタプタプいってるぐらい中で出しておいてそれ言っちゃう?あははっ♡」
とか、
「もう一回♡もう一回♡かっこ良いとこ見てみったい♡」
とか…
俺がいって少し休憩が挟まれるたびに、「お前は女を騙そうとしてる男か?」って感じのことを言って俺の俺を絶対に抜こうとしなかったからね。

これ男と女が反対だったら確実に逮捕されてるよ。

あ、でも最初の時ちょっとだけ失敗したよな…

そう、俺ってエミリーしか知らなかったから、上付きと下付きの女性の事を良く判ってなかったんだ。


エミリーってすごく下付きの女性器を持ってて、ほとんどの場合で騎乗位でしかした事がなかった。
後に詳しく見せてもらった時に気づいたんだけど、お尻の穴とほとんど並ぶ感じに膣があった。
そしてこれは言い訳になるんだけど、69した時初めての女性器だったもので、お尻の事が頭から完全に消えてた。
そしてあの69をした後にエミリーは動けなくなるほど気持ちよくなるのが怖かったらしく、まったく69をしてくれなくなった。
たまに俺がクリトリスをチュッチュしながら指で掻き回したり、エミリーがフェラをしてくれたりでお互いの体の準備をするようになった。

そんな感じで下付きの女性との経験が蓄積された結果、俺の頭の中では女性の膣の位置はほとんど肛門と同等の位置になってた。
だいたい読んでる人達は気づいた頃だと思う。

もう1個ヒントを出すとしたら、未来はすごく上付きの女性器を持ってる子だった。裸で真っ直ぐ立って正面から性器の縦すじが完全に見えるような感じと言えば判るだろうか…



俺を裸に剥いて一緒に風呂場に入った未来は俺の元気になった俺の俺を嬉しそうに見て、
「これ私の~~♡」
って良いながらいきなりフェラしだした。
そしてとても上手かった。

エミリーのフェラしか知らない俺はそのまま1回口でいかされてしまった位に上手かった。
どう言ったら分かりやすいか…

エミリーのフェラは吸引力が半端無いダ○ソン最新式って感じで精子を引っ張り出される感じ?
そして未来のフェラは気分を盛り上げるように少しづつ気持ちよい場所を攻めつつ気づいたら今最大勃起指数到達してます!って状態を作ることが出来てる感じ?その状態でふ~とか息を掛けられたらそのままいってしまいそうなぐらい敏感な状態にされてしまう。

スキル的には圧倒的に未来の方が上手い。

そして俺の出した精子をためらい無く飲み込み、お腹の辺りをさすりながら、エロ顔で
「あ~ぁ♡これで私の体に芳樹君の臭いが付いちゃった♪もう逃げられないからね~♡」
と言ってきた。

この状態から逃げられるのはマザコンの男かロリコンの男ぐらいじゃないか?
そして俺はまったく逃げられない♡

そしてシャワーを一緒に浴びて少しさっぱりしたら、未来がそのまま俺の上にまたがってきた。
だがしかし、酔ってるせいかうまく入らない。
「ちょっとぉ~芳樹君のこれ、なんか~言う事聞かないよ~?なんとかしてっ!」
なんだかすごく上から命令されてしまった。

腕を俺の首に回して体は俺に完全に乗った状態で膝立ちしようとしながら崩れ落ちるをくり返してる未来を左手で少しお腹の辺りを持つようにして膝立ち状態で保持し、俺の俺を未来の体のお尻の方から右手を回して持ち、入れる場所を探ると、たぶんお尻の穴を超えた辺りまで亀頭が来たような感じがあった。

そう、いつもの様にエミリーならこのまま体を沈めるとうまく膣に入る。
そして今俺の体にまたがってる未来の体はすごい上付きの体。
そのまま体を沈めると入れそうな場所に、ぬるんと入ってしまう。
ちなみに未来が自分で入れようと頑張った結果、俺の俺は未来の愛液でぬるぬる状態。
どんな場所でもまったく問題なく入っていった。

そう、俺と未来の最初の結合はアナルSEXになった。

入った後なんだか少しいつもの違う感じがあったんだけど、膣の感じにも個性があると言う知識があったので、そのまま根元まで入れて未来の腰を持って動かすようにして楽しんだ。
未来は「あん♡」とか「こんなに奥まで…初めて~♡」とか「新しい扉がひらいちゃう~~~~♡♡♡」
みたいな事を言ってたが、1回俺が中でいったら少しだけ元気になって、
俺をじっとりとした目で見つつ、
「最初からアナルとかちょっとヘンタイだぞ~♡でも今日は初めていけた♪またしようね~でも♡今はこっちに欲しいな~」と言いながら1回抜いた。

その時初めて俺はおまんこでは無く、アナルに入ってた事に気づいた。
さすがに驚いたよ?

未来がそこまでの経験者だったことに。
ちなみにアナルでの性交渉は…まぁ人による?って感じか?そんなにお勧めできるほどの何かを感じなかったな。
根元をキチキチに絞められて全体を柔らかい肉で包まれた感じだった。
それと膣のようなヒダがあまり感じられない?エミリーの様な感触とかも無かった。

その後引き出した俺の俺を未来がボディーシャンプーを使ってアワアワにして綺麗にした後
再度騎乗位になって挿入。
今度はさっき少し動いて酒が若干抜けたのか自分でうまく位置を調整してくれた。
膣の位置が上にあるのでどうにも動きづらいらしく、俺を引っ張り起こして対面座位でじっくりキスしながらいちゃいちゃし続けた。
その後未来が疲れたから動いてと言い出し、
正常位に。その頃になったら未来は完全にお風呂場だと言うことを忘れるようにあえぎ声を上げてた。
そう、エコーがかかってた。
「すご~~おぉいぃ~~♪」「きもちいいよぉぉぉ~~~♡」「イッチャウッテバ~♡」
ご近所さんが気にするんじゃないかってぐらい声が響いてた。

そして対面座位で2回ほど俺がいって、未来が数え切れないぐらいの回数体を震わせた後にいい加減満足したと思い抜こうとするとぶちぶち文句を言いつつ、抱きついて離れない。
その後さすがに体が冷えてきたから、
「そろそろ冷えると良くないし1回出ない?」
と言ってみた所…

少し怪しむような顔で、
「分かった。しょうがないからマットでやるのはこれでおしまい。次はお風呂の中でしよう♡」
と言って俺を浴槽に入れそこにまたがるように乗ってきた。

なかなか体力の必要な2時間だったが…体の方は特に疲れたとかはないんだよな。
これって肉体強化が効いてるって事か?

まぁ何にしてもあんな時間を忘れるとか無理だよね?


ある程度どんな事をしたのか説明し終わったら、
「最初そんな事を…」
と未来もとても驚いてた。

「だからどうしても忘れるとか無理。」


その後少しして思い出したようにこの話になった時に、いい事気づいたって感じで、
「あれは…そうよ!あれは私じゃなかったのよ♡だって芳樹君には淫魔がいっぱい入ってるのよね?だから誰かが私を…」こんな事を言ってきたけど…

一応淫魔のお姉さん方はライブ中継のように俺の頭の中でたま~に見て帰っていくけど、あの頃はまだ居なかったからね?
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