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貞操逆転世界かぁ…そうかぁ…♡の、おまけ♡
鞠子(if)
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大悟さんと別れて自転車に乗って帰って…私は自分の部屋に少しの間こもった。
人がイッパイ居るところでキスされたのが恥ずかしかったってのがちょっとの理由で、ほとんどの理由はしたくなっちゃったから♡
私って…とんでもない経験しちゃってるよね?
だって…たぶん昨日と今日だけで…10回ぐらいしちゃったんだよ~~♡
しかも…まったくおまんこ広げる事をせずに♡
大悟さんのあれの硬さだから出来ることだよねっ♡
他の男のちんこなんて…大悟さんのを知ってしまったら…ふっ♡子供以下ね♪
私はもうそこらの子供セックスじゃぁ満足できない大人の女になってしまったのよぉ~~~♡♡♡♡♡
と言う訳で、思い出しオナニーしようと思うんだけど…あの硬さを感じられる物を探さないといけないんだけど…
どうしよ…私って、友達がやってる売春(対女)でまったく需要が無いからお金が無いのよね…
だから皆が持ってる自己開発用ディルドが無い…
ちょっと困ってたらお母さんが部屋に来た。
「ねぇ鞠子?あなた今日帰って行った男の人…横手さんって言ったかしら?彼とはちゃんと出来たの?」
おかあさんこの手の話ってあまりしてこなかったんだけど…
「えっと…その大悟さんすごく頑張ってくれて…」
う~~なんかすごく恥ずかしいよぉ…
「それならこれからお付き合いして行くのよね?」
「…まぁ…そうなると思うよ?」
これ言えないよね…2年後に会う約束してるとか…
「だったらこれで自分の為の道具を買って来なさい。準備も出来てない女は必ず下に見られます。」
そう言って5万円も渡してくれた。
これお年玉の2年分ぐらい…
「こんなにいいの??」
「今まで鞠子は…一生男の人とお付き合いできないかもしれないって思ってたからねぇ…」
「ねぇお母さん?さすがに娘に言って良い事じゃないんじゃない今の言葉…」
「ふふっ♡まぁでも、あなたもう男を知ったんでしょ?なら、今からでも遅く無いわ。自分の体をしっかりと育てなさい。そしてお母さんみたいに良い男を手に入れなさいね。」
そう言って部屋から出て行った。
とりあえずこれを使って…グッズを買うしかないよね?
私は地元でそう言う物を扱ってるお店にほとんど行った事が無かったので、とりあえず今日仲良くなった香澄さんに連絡を取ってみた。
「あ、わざわざすみません。」
『気にしなくて良いよ~一緒に一人の男に抱かれた仲だし♪』
「そう言う事をあまり言わないでクダサイ…」
『あははっそう恥ずかしがる事無いよ~もっと自慢したら良いんだから♡それでグッズおいてあるお店の事だったね。あれなら今から行ってみる?』
「香澄さんに何か予定とか無いならお願いしたいけど…」
『大丈夫だよ~じゃぁ…』
待ち合わせ場所を決めてそこまで自転車で出る事になった。
家から近いちょっと大きなショッピングセンターの駐車場に自転車をとめて決めてた場所で待ってると香澄さんが車で来てくれた。
「今日は急にすいません。」
「いいっていいって♪それでどれぐらいの物を買う予定なの?金額によっては市内に出たほうが良い物が手に入るけど?」
とりあえず今日お母さんと話をした事を説明してみた。
「まぁそうは言ってもねぇ…お母さんの言う事は間違ってないよね。」
「そりゃぁ私も分かってますけどね…この胸のおかげで大悟さん以外にはずっと避けられてましたから…」
「男からすりゃぁその大きさは恐怖の対象だろうからねぇ…でももう気にする必要なくなったんだから良いじゃない。」
「まぁそうなんですけどね♡」
その後金額の話をして初心者だと言う話でまずは近くにあるグッズを扱ってる所まで連れてきてもらった。
旧2号線をずっと西の方に移動すると2個駅を通り過ぎてちょっと行った所にそのお店は有った。
すごくエロい…
看板に大きく『エログッズ各種』だとか『ヌケる!エロDVD!!』だとか書いてあったらちょっと入り難い…
「ほら、何処女の女みたいにしてんのよ。あんたもう大穴空いたんでしょ?大悟さんので♪さっさと行くよ♪」
私、自分がけっこうエロエロな女だと思ってたんだけど…まだお子様だったのかなぁ…
手を引っ張られて店の中に入った私はちょっとだけ鼻血が出そうになった。
なにこれ?!男の裸をここまで忠実に再現するような事して良いの?!
うわ~これイボイボ付いてる…?
うわ~~これ3本も刺さるようになってる…??
うわ~~~これ入る人居るの???
「鞠子~こっちおいで~」
もう私呼び捨てになってる…まぁいいんだけど。
「香澄さん…ぶほっ!」
香澄さんサンプルを口に入れてるんだけど…こんな事しても良いの?
「たぶんこいつが大悟さんのサイズと同じぐらいだよ。あとは…この辺りがちょっとだけ亀頭が大きい感じかな?あと~…」
サンプルとして置いてあるのを触って新しいパッケージの奴をどんどんかごに入れていく香澄さん。
気付いたら4本ほどディルドがカゴに入ってた。
「あの…香澄さん。これってちょっと触ってみたけどすごく柔らかいですよね?」
「あ~言いたい事は判るよ。大悟さんのアレすごかったからね。私も一応そっち側で同じ位の硬さの探してみたんだけどねぇ…」
一緒にサンプル品をもう一回見て回ったけど大悟さんの硬さに比べてどうしても一段階落ちる柔らかさの物しかなかった。
「これで大悟さんのあれを入れる感じになりますかね?」
「ん?…あぁ~鞠子もしかしてオナるアイテムとして買う気だったの?」
あ、まずい…失敗したかも…今私すごく顔赤くなってる気がする…
「そっかぁ~そっかぁ~~♡それならこっちおいで♡」
そう言って連れて行かれたのはスタッフルーム。
「実はね、ここって私の知り合いが店の店長さんやっててね。ちょっとだけ特殊な奴とかも融通してくれたりするの。」
「あ、あの時のツンツンさん。」
「どうもっ♡話聞いたよ~あんたもあの人にイッパイ抱かれたらしいね~私も鬼ピストンで下半身がくがくになるまでされちゃったんだ♡で、これ、とりあえず出して使ってみたの♪」
そう言って見せてくれたのは…
「これって限定品のアレですか?」
「そう、限定品のアレ♡これなら多分キミにも満足できるはずだよ♡同じ男に抱かれた私達にしか分からないことだからねっ♡」
私はこのお店のお得意様になったのかもしれない。
とりあえずその限定品のアレとかごに入れてた4本のディルドーを買って帰った。
香澄さんも嬉しそうに買って帰ってたけど…限定品だったよね?これって…そんなに何個も有るものなのかなぁ…?
あれから1年過ぎて大人の女に成長した私は…
まぁ身長はまったく伸びなかったし、体もこの1年ほとんど変わらなかったけど…
良いのよ!気分的には大人の女になったんだから!
そんな大人な女になった私はそろそろ学校と言う小さな世界から世間の荒波に漕ぎ出す準備をしてる。
まぁ、大学にまで行って勉強したくなかっただけなんだけどね♡
そう言う訳で、うちの親のコネを使って市内にあるフィットネスクラブに入社する事が決まった。
とは言っても最初の研修期間は契約社員みたいな感じだって言ってたけどね。
「そう言えば鞠子ってあと…1年後か?それぐらいにどこかで大悟さんと会ってるんだよな。」
「たぶんね。確か大悟さんそんな事を言ってたと思うよ?どしたの?」
香澄さんあれから少しだけ仕事を頑張って最近会社の経営者になった知り合いの付き人?マネージャーみたいな事をしてるって本人言ってたけど…運転手さんだよね?
そんな事をしてる。
たまにその人を乗せて遠くまで移動するみたいで帰ってきたら、こうしてお土産を持って遊びに来るんだけど…
「香澄さん、なんで脱いじゃうの?うち一応兄が居るんだからね?」
「だから脱いでるんじゃんか♪もしかしたら抱きたいって思ってくれるかもしれないだろ?」
「おにいちゃんは…大悟さんみたいに硬くないんじゃないかな?それでも良いの?」
「…鞠子最近言うようになったよね…はぁ~…最近私の恋人はあのバイブだけだよ~…大悟さんはやくもう1回抱いてくれないかなぁ~…」
私が思ってる事とまったく同じ事を言い出す香澄さん。
「もう1年ですよね。」
「だ~ね~…あ、そうだ、その話。だからさ、鞠子って大悟さんと市内で出会ってる可能性が高いって事でしょ?」
「…そう言えばそうかも…」
「実はね~うちの社長の妹がね、市内に住んでるのよ、今年の春から。だからもしうまく行ったら私も市内に移動する事が出来るかもしれないんだ♡だからもし大悟さん見かけたら情報シェアしような♪」
「そう言うことなのね。分かった♪私も1人で住むのってちょっと寂しい気がしてたから遊びに来てねっ♪」
それから半年後…私は仕事の為に市内にアパートを借りて住みはじめた。
たぶんこの住んでる場所からそう遠く無い場所に大悟さんが住んでるはず♡
もし見つけたら…ダッシュハグするしかないよね♡
今日から初出勤♪
いってきま~~~す♪
ifの世界おわり♪
人がイッパイ居るところでキスされたのが恥ずかしかったってのがちょっとの理由で、ほとんどの理由はしたくなっちゃったから♡
私って…とんでもない経験しちゃってるよね?
だって…たぶん昨日と今日だけで…10回ぐらいしちゃったんだよ~~♡
しかも…まったくおまんこ広げる事をせずに♡
大悟さんのあれの硬さだから出来ることだよねっ♡
他の男のちんこなんて…大悟さんのを知ってしまったら…ふっ♡子供以下ね♪
私はもうそこらの子供セックスじゃぁ満足できない大人の女になってしまったのよぉ~~~♡♡♡♡♡
と言う訳で、思い出しオナニーしようと思うんだけど…あの硬さを感じられる物を探さないといけないんだけど…
どうしよ…私って、友達がやってる売春(対女)でまったく需要が無いからお金が無いのよね…
だから皆が持ってる自己開発用ディルドが無い…
ちょっと困ってたらお母さんが部屋に来た。
「ねぇ鞠子?あなた今日帰って行った男の人…横手さんって言ったかしら?彼とはちゃんと出来たの?」
おかあさんこの手の話ってあまりしてこなかったんだけど…
「えっと…その大悟さんすごく頑張ってくれて…」
う~~なんかすごく恥ずかしいよぉ…
「それならこれからお付き合いして行くのよね?」
「…まぁ…そうなると思うよ?」
これ言えないよね…2年後に会う約束してるとか…
「だったらこれで自分の為の道具を買って来なさい。準備も出来てない女は必ず下に見られます。」
そう言って5万円も渡してくれた。
これお年玉の2年分ぐらい…
「こんなにいいの??」
「今まで鞠子は…一生男の人とお付き合いできないかもしれないって思ってたからねぇ…」
「ねぇお母さん?さすがに娘に言って良い事じゃないんじゃない今の言葉…」
「ふふっ♡まぁでも、あなたもう男を知ったんでしょ?なら、今からでも遅く無いわ。自分の体をしっかりと育てなさい。そしてお母さんみたいに良い男を手に入れなさいね。」
そう言って部屋から出て行った。
とりあえずこれを使って…グッズを買うしかないよね?
私は地元でそう言う物を扱ってるお店にほとんど行った事が無かったので、とりあえず今日仲良くなった香澄さんに連絡を取ってみた。
「あ、わざわざすみません。」
『気にしなくて良いよ~一緒に一人の男に抱かれた仲だし♪』
「そう言う事をあまり言わないでクダサイ…」
『あははっそう恥ずかしがる事無いよ~もっと自慢したら良いんだから♡それでグッズおいてあるお店の事だったね。あれなら今から行ってみる?』
「香澄さんに何か予定とか無いならお願いしたいけど…」
『大丈夫だよ~じゃぁ…』
待ち合わせ場所を決めてそこまで自転車で出る事になった。
家から近いちょっと大きなショッピングセンターの駐車場に自転車をとめて決めてた場所で待ってると香澄さんが車で来てくれた。
「今日は急にすいません。」
「いいっていいって♪それでどれぐらいの物を買う予定なの?金額によっては市内に出たほうが良い物が手に入るけど?」
とりあえず今日お母さんと話をした事を説明してみた。
「まぁそうは言ってもねぇ…お母さんの言う事は間違ってないよね。」
「そりゃぁ私も分かってますけどね…この胸のおかげで大悟さん以外にはずっと避けられてましたから…」
「男からすりゃぁその大きさは恐怖の対象だろうからねぇ…でももう気にする必要なくなったんだから良いじゃない。」
「まぁそうなんですけどね♡」
その後金額の話をして初心者だと言う話でまずは近くにあるグッズを扱ってる所まで連れてきてもらった。
旧2号線をずっと西の方に移動すると2個駅を通り過ぎてちょっと行った所にそのお店は有った。
すごくエロい…
看板に大きく『エログッズ各種』だとか『ヌケる!エロDVD!!』だとか書いてあったらちょっと入り難い…
「ほら、何処女の女みたいにしてんのよ。あんたもう大穴空いたんでしょ?大悟さんので♪さっさと行くよ♪」
私、自分がけっこうエロエロな女だと思ってたんだけど…まだお子様だったのかなぁ…
手を引っ張られて店の中に入った私はちょっとだけ鼻血が出そうになった。
なにこれ?!男の裸をここまで忠実に再現するような事して良いの?!
うわ~これイボイボ付いてる…?
うわ~~これ3本も刺さるようになってる…??
うわ~~~これ入る人居るの???
「鞠子~こっちおいで~」
もう私呼び捨てになってる…まぁいいんだけど。
「香澄さん…ぶほっ!」
香澄さんサンプルを口に入れてるんだけど…こんな事しても良いの?
「たぶんこいつが大悟さんのサイズと同じぐらいだよ。あとは…この辺りがちょっとだけ亀頭が大きい感じかな?あと~…」
サンプルとして置いてあるのを触って新しいパッケージの奴をどんどんかごに入れていく香澄さん。
気付いたら4本ほどディルドがカゴに入ってた。
「あの…香澄さん。これってちょっと触ってみたけどすごく柔らかいですよね?」
「あ~言いたい事は判るよ。大悟さんのアレすごかったからね。私も一応そっち側で同じ位の硬さの探してみたんだけどねぇ…」
一緒にサンプル品をもう一回見て回ったけど大悟さんの硬さに比べてどうしても一段階落ちる柔らかさの物しかなかった。
「これで大悟さんのあれを入れる感じになりますかね?」
「ん?…あぁ~鞠子もしかしてオナるアイテムとして買う気だったの?」
あ、まずい…失敗したかも…今私すごく顔赤くなってる気がする…
「そっかぁ~そっかぁ~~♡それならこっちおいで♡」
そう言って連れて行かれたのはスタッフルーム。
「実はね、ここって私の知り合いが店の店長さんやっててね。ちょっとだけ特殊な奴とかも融通してくれたりするの。」
「あ、あの時のツンツンさん。」
「どうもっ♡話聞いたよ~あんたもあの人にイッパイ抱かれたらしいね~私も鬼ピストンで下半身がくがくになるまでされちゃったんだ♡で、これ、とりあえず出して使ってみたの♪」
そう言って見せてくれたのは…
「これって限定品のアレですか?」
「そう、限定品のアレ♡これなら多分キミにも満足できるはずだよ♡同じ男に抱かれた私達にしか分からないことだからねっ♡」
私はこのお店のお得意様になったのかもしれない。
とりあえずその限定品のアレとかごに入れてた4本のディルドーを買って帰った。
香澄さんも嬉しそうに買って帰ってたけど…限定品だったよね?これって…そんなに何個も有るものなのかなぁ…?
あれから1年過ぎて大人の女に成長した私は…
まぁ身長はまったく伸びなかったし、体もこの1年ほとんど変わらなかったけど…
良いのよ!気分的には大人の女になったんだから!
そんな大人な女になった私はそろそろ学校と言う小さな世界から世間の荒波に漕ぎ出す準備をしてる。
まぁ、大学にまで行って勉強したくなかっただけなんだけどね♡
そう言う訳で、うちの親のコネを使って市内にあるフィットネスクラブに入社する事が決まった。
とは言っても最初の研修期間は契約社員みたいな感じだって言ってたけどね。
「そう言えば鞠子ってあと…1年後か?それぐらいにどこかで大悟さんと会ってるんだよな。」
「たぶんね。確か大悟さんそんな事を言ってたと思うよ?どしたの?」
香澄さんあれから少しだけ仕事を頑張って最近会社の経営者になった知り合いの付き人?マネージャーみたいな事をしてるって本人言ってたけど…運転手さんだよね?
そんな事をしてる。
たまにその人を乗せて遠くまで移動するみたいで帰ってきたら、こうしてお土産を持って遊びに来るんだけど…
「香澄さん、なんで脱いじゃうの?うち一応兄が居るんだからね?」
「だから脱いでるんじゃんか♪もしかしたら抱きたいって思ってくれるかもしれないだろ?」
「おにいちゃんは…大悟さんみたいに硬くないんじゃないかな?それでも良いの?」
「…鞠子最近言うようになったよね…はぁ~…最近私の恋人はあのバイブだけだよ~…大悟さんはやくもう1回抱いてくれないかなぁ~…」
私が思ってる事とまったく同じ事を言い出す香澄さん。
「もう1年ですよね。」
「だ~ね~…あ、そうだ、その話。だからさ、鞠子って大悟さんと市内で出会ってる可能性が高いって事でしょ?」
「…そう言えばそうかも…」
「実はね~うちの社長の妹がね、市内に住んでるのよ、今年の春から。だからもしうまく行ったら私も市内に移動する事が出来るかもしれないんだ♡だからもし大悟さん見かけたら情報シェアしような♪」
「そう言うことなのね。分かった♪私も1人で住むのってちょっと寂しい気がしてたから遊びに来てねっ♪」
それから半年後…私は仕事の為に市内にアパートを借りて住みはじめた。
たぶんこの住んでる場所からそう遠く無い場所に大悟さんが住んでるはず♡
もし見つけたら…ダッシュハグするしかないよね♡
今日から初出勤♪
いってきま~~~す♪
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