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聖書学院2年生(後半)
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二年生(後半)
年末年始に起きた出来事
今日はクリスマス、待ち待ったクリスマスが来たのだ。でも今年はいつもと違うクリスマスを迎える事になった、今年はずっと日本にいるのだ、台湾に帰りたかったのに 帰れないのだ。でも日本で主の降誕を祝える事が出来る事に僕は感謝した、このクリスマスの時期にイエス様が僕たちの為にお生まれになった、こんな奇跡や恵みには変わりがない。このことを決まった場所ではなくて何処で祝っても良いのだ、みんなが集めること、これが大事なのだ、それがクリスマスなんだ、でも今年のクリスマスは みんなが一つの所に集まるのは難しい、それによって、神様から僕たちに恵みが与えられないのか?そうではない気がする
僕は前ずっと人との交わりをしていた、それによって、僕が言葉を発する度に僕の事を馬鹿にする人がいたり又僕が発した言葉によって、誤解されたり相手から傷つけられるのはもうたくさんだった、だから僕はすごく恐れていた。でもこのとき僕は気がついた、人の話を聞くだけで良いんだ、一番大事な事は、みんなの所にいる事だという事に気がつく事が出来た。それからは 僕はしゃべらなくても人の話を聞いた、そしてその人の為に祈った、僕にはその人の話を聞くことと祈る事とその人の為に神様を手紙で伝える事しか出来ない、でも僕にはそうしていくと決めた。
僕はある日朝早く家を出てA教会に行った そこにはまだ誰もいなかった、それはそうだ、まだこの時は七時、僕は4階に上がった。そしてそこで僕はやるべき事を一人で出来た、僕は一人の時間を持つ事が出来て良かった。初めは1人だったから楽しかったけど、もう時間だったから下に降りていった、そこでそこの教会の牧師先生に声をかけられた、そこで少しその先生と話をする事が出来た、親のことを話をしたり、キリストの話をその先生から聞いたりした、そして僕のしんどさが少し無くなったような気がした、でも先生の言っていることが前とは違うことに気がついた、そのことに気づいて僕はなんだかしんどいと感じた、でもその先生に言われた一言で僕ははっとした、僕は教会という所や教会の先生がどんなように信徒達と接しているのか、なぜこんなにも優しく子供達にも牧師先生は接する事が出来ているのかが分かった気がした、その面で考えたらこのとき、この先生との話は良かったんだと思った。またその日、その教会でもクリスマス会が会ったとクリスマス礼拝があった、その中で第一礼拝はスターブック言う動画をみたりした。面白かったしわかりやすかった、第二礼拝で語られたテーマは(別の道)と言う題だった、僕は初めそれを見た時、不思議に思った。なぜクリスマス礼拝なのに神がお生まれになったとか、救い主が誕生して、その救い主は僕たちのために十字架にかけられた、とかの話をするのではないのか?と不思議に思った、でも僕は疑問を持ちながら、礼拝に出た、そしてその礼拝で牧師先生が語られた事は「博士達は、黄金、乳香 没薬をイエスに贈り物を捧げたと聖書に書いてある。この三人の博士達は星を占う人だった、占いに必要なのが黄金、乳香、没薬だった、三人の博士達は自分たちが握りしめていた、自分達の仕事の物よりすばらしい物を知った、だからもう元の道に行く事は出来ないし、元の道に戻る事は出来ない」と言っていた、この事に僕は胸を打たれた。自分が握りしめて大事にしていた物よりも良い物を見つけたら、それを手放せる事を知った、そして過去を振り返らずに 過去とは違う事をしたいと思い、過去とは違う道を行っても良いんだと気がつく事が出来た。僕は自分が感じた事を心の中に納めた。そして次に思った事がある、それは第三礼拝の時、先生が語られた「イエス様は、馬小屋の飼い葉桶でお生まれになった この飼い葉桶は動物達のえさを入れている所だし、馬小屋は汚い所だし臭い所、その所で又馬小屋や飼い葉桶は冷たくて寒い所で私たちの救い主である神様はそこでお生まれになった、この馬小屋は私たちのこの罪まみれの私たちの心でこの心に神様がお生まれになって下さった」と言っていた。僕はこんな事を聞くのは初めてだった、勿論イエス様は馬小屋で追うまれになっている事は知っていたしこの時のキリスト誕生は私たちのために起った出来事だと信じている、でもこの馬小屋の意味は、こんなにも深くまで知る事はなかった、だから第三に出ているときも、僕は自分で感じている事を握りしめた。第四礼拝はその日もあった。このクリスマス会で初めにみんなでゲームをした、やっぱり教会での交わりは他の所でやっている交わりを通して、みんなと遊ぶのは感覚や気持ちが違う事に気がついた、すっごくこの時にしたゲームは楽しかった、又やりたいと思った。そして先生のメッセージもすごく良かった、でもメッセージの前にテンションが上がり過ぎて内容はあんまり良く覚えていない、でもすごくすごく楽しかった、僕にいい思い出ができた。この日に体験した、楽しい思い出を消さないように、忘れないように僕は胸に納めておく事にした、この教会から僕が消える日まで、僕はここの教会で体験したことを、忘れないようにしようと思った。僕はその翌日一人の時間が作る事が出来た。
ある日僕はお母さんと学院に行った、学院とは去年から行って勉強している学校の事だ、僕は母親とそこの先生と進路の相談をした、僕はその時なかなか自分の意見や自分が思っている事を話せないでいた そのかわり母親が僕の代わりに言った。母親の話を隣で聞いていたら、母親に僕の気持ちを誤解されている事に気がついた、でも僕は声を出せなかった、隣に親がいたから、僕は口を挟むことができなかった、口を挟んだら、親は何を言ってくるのかわからなかったから、僕は黙っておくことにした、でも幸い先生の方から僕に声をかけてきてくれて僕に質問してくれた、僕はそこで否定をする事が出来た。先生が僕に質問してくれて、僕がそこで自分の気持ちを言えた事に対して嬉しかった、そこで話が少し進んでいった。そこで僕とお母さんが一番言いたい話題に入った、それは新しく次に行きたいと思っている学校の話だ。その話をした時、先生は感動してくれて又励ましてくれた。そして何より嬉しかったのは、その先生が応援してくれたことだった、そして僕は先生の話を聞いて何だか心の重荷が取れたように感じる事が出来たし何より先生に背中を押されたような感じがして嬉しかった、正直僕はその学校に入る事に関してまだ不安が取れた訳ではない、でも背中を押されて僕はやる気に燃えた。そして母親と歩いて最寄り駅に行った。そこで少し休憩してから僕とお母さんはは参考書を買い行った、高校の参考書を買う時さっきまで抱えていた不安が何だか取れて僕なら勉強すればみんなより、みんな以上に勉強すれば大丈夫だと言う何だか自分でも分からない、そんな自信が僕の中で沸き上がって来た、そして熱心に参考書を選んだ どれも難しそうだった、特に数学はとても難しそうだった、でももう後戻りは出来ないと知っていたから僕は頑張る事を決めた。書店を出た時、急に不安が襲って来た。僕はみんなと違う高校を卒業したんだ!そしてその高校は卒業資格がもらえない高校なのだ、だから僕が次目指している学校は通信制で高校の卒業資格が取れる学校に入学する事だ、でももし万が一僕がその学校に入学出来なかったら、その学校に入学する許可が出なかったら?そう思うと僕の心は不安になった、でもさっき母親から参考書を買ってもらったばっかりだ、この参考書を無意味なものにはしたくない、どうか目指している学校に入学出来ますようにとの祈る生活が始まった。今の学校の先生はその学校に電話してくれると言ってくれた、果たして本当に電話をしてくれるのか僕には分からなかったがこの事は先生や親に任せることしかできない、僕は不安を抱えていたけど、僕はこの先生を誰よりも信用していたし、このことに関しては親や先生に任せなきゃ、僕自身ではどうすることもできなかった、僕は新しい人生の扉が見えて来たと思えて僕は胸が高鳴った。
僕はある日、知合いの人と一緒に教会に行った。でもこの日僕は寝不足のまま教会に行くことになった、車に乗ってしばらくしてから、僕はすっごく睡魔に襲われた、すごく眠かったからだ、僕は車の中でうとうと、たまに寝てしまって夢を見るまで寝落ちしてしまった、でも一緒に乗っている人は、僕を起こさないでそのままにしてくれた。僕は嬉しかった 、そして教会に行き、僕は教会で奉仕し、教会が終わって、車に行って、前の車が出るのを待った、教会の駐車場はすごく狭いのだ、車の中でその人と二人きり内心気まずかった、その人も何だか苛立っているように思えた、だから僕はその場に居たくないと思った、でも音楽を聴いて気持ちを落ち着かせた、そんなっ時車がやっと出た、その時僕の心は何だかほっとした、そしてその人と本屋さんやアウトドアの店を回った。僕はその人を振り回してしまったように感じて申し訳なかった、理由は自分が好きな本が一店舗目の店にはなかったからだ、その人は「図書カードでも上げようか?」と言って来て嬉しかったけど、やっぱりその人と買った本には思い出がある、僕はその人が買ってくれた本が嬉しかった、だから僕は少しわがままを言ってみた、その人はすんなりオッケーしてくれたから嬉しかった、僕はやっぱりわがままだ、その本屋さんには僕が好きな本があった、嬉しかった、その人とアウトドアの店も行って鈴と笛を買ってくれた、すごく嬉しかった、登山をする時に買ってくれたものを使おうそのように思った、店を回り終わった時間は15時ぐらいだった、これでもう終わりなのか?でも僕はまだ帰りたくないと思っていたその時 その人は「まだ時間がある?」と聞いて来たのだ。僕は待ってました!とも言うように「大丈夫!」と言った、そしてその人が車を出した、僕は内心何処に連れて行かれるんだろうとわくわくドキドキし又緊張しながらその人と車内で話していた、その人とカラオケに行った、僕は何故か内心ほっとした、僕はその人とカラオケでカラオケをしないでずっと話をした、僕の第一作の本についての質問をその人はして来た、その人にもメールで僕の小説を起き打っていたのだった、僕はある事以外の話題は僕はすんなり聞く事そして答える事が出来た、その人と話をするときは又その人と話をする事は楽しかった、でも僕の本の質問で僕は内心イラってしまった事がある、それは警察の事を話して来た事だ!「警察は法律を破った者を捕まえる為に働いている、だからもし相談するんだったら警察以外の人に!」みたいな事を行って来たのだ!第一に警察の事は思い出したくなかった、僕は初めこの事にしんどかった、その上にあのように言われたから僕は心の中で「何にも分かっていない、この苦しみを分かっていないからそんな事を簡単に言えてるんだ、しかももう自分でも警察に相談してはいけないことに対して、僕はこの事は痛いほど分かっている、だからみんなと同じ事を言わないでほしい!と心の中で叫んだ、そしてこの話がずっと続いた、僕は耐えられなくなってしまった、押さえていた自分の感情を見せてはいけないと思い[分かっている、もう相談しないし、今の自分は勉強に集中しているから問題ない]と言った、そしてジュースを入れに部屋を出た、そこで大きなため息が出てしまった、思い出したくなかった事をフラッシュバックしたような感覚に襲われた、すっごく辛かった、 僕はその人にイライラしている自分が惨めになって、僕はイライラしている自分を責めた、だって好きな人に対してそんな事を思いたくなかったのに、例え内心で思っても、嫌だった、そして僕はさっきと違うドリンクを入れた、そして部屋に戻った、又同じ話になるのではないかな?と思うと怖かったがその人といるだけで僕は幸せをいつの間にか感じる事が出来るようになっていた。僕は自分がそのように感じる事が出来てすごく嬉しかった。僕は部屋に戻ったら、その人は又僕に質問をした、さっきの話ではなかったから僕はほっとした、そして又楽しく自話すことができた、僕がさっき入れて来たドリングは僕の口に合わなかった、僕は急いでそれを飲んで、僕は好きなココアをもう一回入れに行った、やっぱりココアは最高の飲み物だ!その人との話も終わり、その人は僕を僕の家まで送ってくれた、家に帰りそして買ってもらった本を読もうとした、そこで見た事もないものが本に挟んでいた、しかも見えるような形で、初めはチラシかなと思っていたけどどうもそうではないらしい、僕はそれを手に取った、手紙かな?そのようにも思ったがそれも違うようだ、僕はそれが何なのかすぐに分かった、図書カードだった!僕はすごく嬉しかった、最高のサプライズプレゼントだった 大切にしようと思った。
僕はある日こんな事を考えていた、最近あるA教会に行っても、その先生から冷たい態度を取られているように感じている、前までそこの教会の牧師先生に相談したら、僕の為に祈ってくれたりきちんと話を聞いてくれたり又ある日なんか「何かあったら電話ちょうだい、迎えにいく」や[一週間ぐらいは泊まっても良いよ]と言ってくれてすごく嬉しかったのに、最近は何だかその事を全然言って来ない、僕がその言葉を言ってくれるのを待っていても言ってくれない、僕がその先生に相談してもまともな答えを言って来ない、僕はその先生に嘘を言っていると思われている?と思った、理由は色々あった、僕には当てはまる心当たりがあった、そして僕の心はモヤモヤした 信じて欲しかったのに!前のような事を言って欲しかったのに!と思った。牧師先生の奥さんにも相談したけど、何だかメールでのやり取りも曖昧っていうか、いつもとなんだか違うと感じてしまった、僕はしばらくそのA教会に行こうか迷った、でも僕は初心に戻る事が出来た。ここの教会に来た訳は又続けてA教会に行き続けている訳はA教会の牧師先生がどこか他の教会の先生とは違っていた所だったし何より説教が分かりやすい事と面白いこと、だから僕は続けてA教会に行き続けている事を思い出す事が出来た、だから僕はA教会の牧師先生と気まずい関係になっている中でも教会に行き続ける事が出来た、先生から声がかけられるのを待ちながら。
僕は又ある日別の教会に行った[ここではその教会をN教会という事にする]その教会は僕にとって一番信用している牧師がいる所だった、本気で僕の事を考えて実際にも動いてくれた牧師先生、僕はその日久しぶりに教会に行った、その日はその牧師先生の奥さんがメッセージをした、僕はそこで新しい発見が出来た、色々な方向で聖書を見ても大丈夫ってことに気がつく事が出来た、そしてその人の説教で僕は聖書箇所でも新たな発見が出来たから嬉しかった。僕も聖書をいろんな角度で色々見ようと思った、ちょうどその日の夜家に帰って友達と携帯でやり取りをした、でもその友達とやり取りをするにつれて僕はイライラしてきた、もうその子と連絡はとりたくないと思った、その理由は「もうその話題はないし」と前に言ったのに、その子は今回も同じように、同じ事を言って来たからだった 僕は本当にしんどくなってその子の連絡をブロックした、こんな自分から友達をブロックしたり、友達に対してもイライラしてしまう自分が嫌いで、自分自身に対してもイライラしてしまった、僕は決心した、年末になる前にブロックを解除してその子と仲良くなろうとそう思った。僕はしばらくその子と連絡を取るのをやめた、でもこれではいけないと思い、ブロックしてから1日も経たないうちにその子にメッセージを送って、もう一回仲良くすることにした。
家にいるときはイライラする、親は自分の事を分かってくれない、もう20年間も一緒にいるのに、でもその中の4年間ぐらいは離れていたけど、それでも誰よりも長く親とは一緒にいたのにも関わらず、全然分かってくれない親に対してイライラした、後から冷静になって考えてみれば僕のわがままだったのかもしれないと思えた、僕も親の気持ちを全くわからない、でも親から言われた言葉で僕の心はがっかりした、他人の概念や考えを僕に押し付けて欲しくなかった、僕は僕なりのやり方がある又僕は僕なりのやり方がある、だから自由にして欲しかった、もう縛られたくない、でも冷静になって考えて見れば、そしてある事を思い出してはっとした、それはこの前預言聖会で言われた事だった[心をコントロール出来ない人は壁が崩れた城壁のよう]と言われた事だった、まさにこの時の僕は城壁が崩れた壁だったんだ、だから僕のこのイライラする気持ちを神様に委ねる事が出来た、そして委ねた途端、僕の心は平安が戻って来たように感じる事が出来た、そのように感じる事が出来て嬉しかった、この時に預言聖会の時のことを思い出してよかったと思った、そして。今後も預言聖会のことを思い出して、僕のことを支えていくんだな、そのように思えた、でもこれからもこんな事が自分に襲ってくるのかと思うと何だか怖いと感じた、もしまたおんなじようなことが起きて、僕の感情を襲ってきた時に備えて、預言聖会の時に語られた事を握る事にした。
僕はある日、急に色々思い出して懐かしかった、特に小学校の事を思い出した、何で急に思い出したのか分からないけど、思い出して又忘れた、必死に思い出した、思い出そうとしても、僕には出来なかった、僕は思い出すまで待った。果たして僕は全て思い出す事が出来るのか?
僕は最近休みの時、勉強をしている。その中で僕はある事に気がついた、認めたくないけど、でもどこかで僕も薄々気がついていた、勉強にもっと集中しなくてはいけないとつくづく思う出来事があった、僕はある日いつもと同じように勉強に取りかかった、でも勉強している最中にふっと別の事を考え込んでしまった、それは今苦手としている子の事を思い出して、色々考え込んでしまった。しかも勉強しながら色々思い出してしまったのだ、全然勉強内容が頭に入って来なかった、その子との連絡はブロックしている、もしその子が僕に対して嫌気がさしたり、イライラしたりしたら、この事を教会の先生に告げ口をされて教会の先生が僕を見る目線が変わって、僕のことを敵視してくるんじゃないかなとか?もしそうだったら、僕が伝道師に向いていないと思われるのではないかな?とか、そうだったら僕の夢はどうなるの?あの子のせいで僕の夢を潰して欲しくない、だから僕はその子と連絡を取る事に決めるのか決めないのか、この事を勉強中、僕の頭の中をぐるぐる回っていた、何だかしんどくなってその日の勉強の練習問題の時に我に帰ることができた、練習問題をやろうと思ったら そこの説明が全然頭に入っていなかったから僕は間違いだらけだった、それで僕は勉強の時間はきちんと勉強に集中する事を決めた、僕には多分出来ない、集中すれば集中している時に限って僕はいろんなことを思い出してしまうから、多分僕は自分で決めたことはできないと思いながら、でも僕はきちんとしたかった、そして僕は自分の中で決めた、そして僕はタブレットで動画を見た。
ある日、僕はテレビを見た、そこに僕の興味を引く事が流れていた。僕は勉強が苦手だ、でも理解力は僕にもあるみたいだ、テレビが言っていた事をずっと心で覚えておきたいと思った、いざという時に使えるのかもしれない、そのように思った。そこで言われていたのが「入浴剤と防カビ剤を混ぜたら硫化水槽になって、死ぬ」みたいな事を言っていた、僕は今はやりたくないけどたまに最近又そんな思いが襲って来てしんどくなるときがある、特に親といる時とA教会の先生に信じてもらえないと思う時 それから、例のあの子の事を思い出す時に たまに昔思っていた事、そしてそれに悩んでいた思いが最近又 んでしまうようになっている、少し前まではこんな気持ちを忘れて楽しくやっていたのに最近の自分は何かおかしいように感じる、もしかしたら進路に対して焦っている自分がそこにはいただから最近の自分は何かおかしいのかもしれない、そのように自分も感じている。こんなに頭が悪い自分覇自分の夢を実現出来るのだろうか?もし叶わなかったら、僕はそうしたらいいのだろう?もし自分の夢を実現できなかったら僕はいなくなろう、そのようにまた最近思ってしまっているのだった、だからこの事を覚える事にした、もし本当に高校に入学できても、聖書学院での勉強もろくに集中してやることはできなかった、むしろ高校は通信制、家で勉強する時間が多くなる、この半年間家で聖書学院の勉強を、宿題を家でしていて思った、全く頭に入ってこないと言うことを、だから高校に行っても、僕は全く勉強した事が頭に入らずに、成績が伸びずにもっとしんどくなっていってしまうのだろう、そのことが目に見えていた、もし高校に入っても勉強できずに、卒業ができなくなってしまうと、僕はもう自分の夢を叶えることはできない、もうこの事がすっごく鮮明に、僕の目には見えていた、だから、もうわかっている未来の結末だから、もう自分の夢は諦めたほうが楽になるのかな?そう思ってしまってもう生きていくのがつらくなってしまった、でも1%でも希望があるなら僕は諦めることはできなかった、だから僕は前を向いて頑張ることにした。
もう大晦日、日本にいて家族みんなで過ごす大晦日やお正月は初めてだ、楽しんだ、その大晦日の午後は教会に行った、初めての年末感謝礼拝だった、僕は今まで教会の年末感謝礼拝や元旦礼拝に参加したいと思っていたけど、できずにいた、参加できてすっごく嬉しかった、でも感染書の影響か人は全然来ていなかった、年末感謝礼拝の雰囲気はもっと派手ですごいものかと僕は思っていた、でも今年は感染症が流行っているから人は少なかった、でもその場にも神様がここにいてくださっている事がわかった、朝は少し親と喧嘩して少し自分に負けてしまったけど、自分に勝つ事が出来た それから午後は教会で午前の少し悲しかった事を神様に委ねる事が出来、夜家に帰ったら家族で大晦日を楽しむ事ができた。家族で大晦日や正月一緒にいる事は初めてのことだった、毎年台湾に帰って、台湾の家族の人とみんなで一緒に大晦日を過ごす、美味しいご飯を食べたり話をしたりした、でも今年の大晦日は日本にいて家族三人だけで大晦日を過ごした、すごく嬉しかったけどなんだか少し寂しさもあった、母親は自分のタブレットを見ていた、大晦日の時ぐらいはタブレットを見ずに家族で団欒しようと思ったけど、親は親なりの大晦日の過ごし方がある、そのように思った時お母さんがタブレットをいじっていても、それでもいいと思う事ができた、そして机の上を見たらおやつがあった、いつもはないのに、ついついおやつを食べてしまった、手が止まらずにずっとおやつを食べてしまっていた、食べ過ぎた、やっぱり僕は誘惑にまだ弱い、でも新年は一人で家で迎える事になった。だって元旦になる五分前に両親は部屋に入ってしまったからだ!何で親はこんな事をするのだろうか?新年ぐらい一緒に迎えてその後に寝たらいいのではないだろうか?たったの五分待てば新年になると言うのに、もしかして私の事が嫌いなのか?親は無理やり今まで僕にあわせているのか?と色々思ってしまった、でもそれは違う事を翌日知る事が出来た。でも僕の中ではまだこの時色々考え込んでいた。
明けましておめでとうございます!新年の幕開けだ!僕はここでビックリした事があった、静かなのだ、日本の正月は今年で4回目なんだけど、去年までの四年間、ある意味にぎやかな正月である意味テンションが上がった正月だったし台湾に帰れていた時の、台湾の正月はすっごく賑やかで薄高った、日本でも台湾みたいに爆竹などをするのかなと思ったけど、どうやらそうでもないらしい、静かに正月を迎えた。僕はどこか寂しいような、物足りないような感じがしながらの一年が始まった。これからこの一年はどんな一年になるのだろう?僕は希望に胸が膨れた、この一年も主と共に行こう!僕は新年と同じ時にギターをもらった、すごく嬉しかった、でもピンのつけ方が分からないし又何よりギターの弾き方が分からない、全てが一からだった、でも何だか、僕にも楽器は欲しかったし、僕に楽器が必要なのかもしれないと思っていたから、すっごく嬉しかった。でも何だか失敗してしまったようにも感じる、ピンがついたギターをもらえば良かった、でもこれからはこのギターを愛そう!そう思った。だから僕はまず、弾く事よりも持つ事に慣れる事や外に持ち出す事に慣れる為に僕は動いた、そして色々考えた、考える中で僕はギターを教えてくれる人も探す事にした。探していたら、二人教えてくれる人が見つかった、でもそれじゃあダメな気がした、僕にはギターを教えてくれる人と僕のことを助けてくれる人が必要だった。
ある日本当にギターを習いたい、練習したいと思ってフエスブックで仲間を探す事にした、そしたら何人もいた、勿論フエスブックはネットの世界だから多くいる、でもその中でも僕は一人の人物に目をつけた。そして友達のリクエストをしてみた、その人はすぐに認証してくれて僕の方からその人にメッセージをした、そしたらメッセージをしたらすぐに返事が来るようになったその人としばらくメッセージをしていてある事に気がついた、この人は教会に行っている、しかもこの人はA教会の信者さんなんだ!だという事に気がついた。僕はこの事に気がついた時、何だか複雑な気持ちになった、嬉しいような又どこかで焦る気持ちも出て来てしまった。もしこの人に自分の事を言ったら嫌われるのではないんだろうか?それをA教会の牧師先生に知られたらどう思われるのだろうと思いつつ僕はその人と友達になる事ができた、嬉しかった その人と友達になった上でもう一つ驚いた事はその人の職業は福祉関係の仕事、しかも障害者福祉の仕事だという事を聞いたからだ、何でこんな偶然があるのだろう‥?と思った、又僕はネットの世界は面白い所もある事に改めて気がつく事が出来た。色々な人と繋がる事が出来る、そして自分の近くにいた人とネット上のつながりを通して自分の身近にこの人が居たんだと改めて気がつく事が出来る事に感動を覚えた。でもその一方でネットは色々な人と繋がってしまうから怖いなとも思った、自分の嫌いな人や自分の事をあんまり知られて欲しくない人又は自分をいじめてくる人とも繋がってしまってネット上でのいじめも始まるのかもしれないと思うと怖かった。僕はその人と日曜日教会で会う約束をした、そしてその日のその人とのメッセージのやり取りは終わってしまった。
お正月の夜、僕はエッ?て思う出来事が数時間の中で何回もあった。初めにこの日だけではないけどお母さんがあくびをしている事だった、別にあくびをする事が悪い事とは言っていない、ただ何回も何回も僕と一緒にいる時に限ってあくびを何回もしてくるから、僕はこう思った、もしかしてお母さんは僕と共にいる事がそんなに面白くないのか!そんなに退屈なのか!それだったら寝れば良い、僕と一緒にいなければいいと思い心の中で泣きながら叫んだ、僕は疑問に思った、何でお母さんは僕を苦しめるのか?(涙)次に僕が疑問に思ったのは僕が楽しくテレビを見ているのにテレビに向かって文句やネガテイブの事を連呼するお母さん、確かに見ている番組はサスペンスで暗い番組やシーンが多い、でもその度にお母さんがネガチィブの事を口に出して言って来たのだ!僕は楽しく集中してテレビを見たい、ただそれだけなのに、ネガティブな発言やテレビに対して文句などを言ったら、楽しみたいのに楽しめない!と思った、でもこの時も思うだけで僕は心の中で叫ぶ事にした、最後に僕はあれって思ったことは、昨日と似たような事だ、しかも今回は少し内心イラットしてしまった、みんなで家族全員でテレビを見ていた。そしてもう少しで終わろうとしている時にお父さんは『お尻が痛くなる』といって部屋に入っていった、僕はその時ただ僕と一緒にいたくないだから、少しその場を逃れようと思って言い訳をしたんだと僕は思った、でも僕は我慢して何も言わなかった、それからお母さんは僕と二人になったら、あくびの数が増えた、やっぱりお母さんは無理矢理に僕と合わせて僕を監視しようと思っている、本当は僕と居たくないけど、仕方なく僕といるんだなと感じた、僕はがっかりした、そしてそのように思われる確信があった、僕はお母さんに「眠たかったら寝ても良いのに‥」といった、そしてお母さんは何も答えてはくれなかった、言い訳が出来る言葉を探しているようだ、しばらくしてお母さんの眠気がピークに来たのか静かに部屋に入っていった、僕をその場に残して、僕はそのときの二人が憎かった、僕は両親に嫌われているのだ、口に出してはいないけど、両親の行動を見てわかる、でも僕は気にせずに一人の時間を楽しんだ。
二人は隣の部屋で寝ているんだと思った、でも違っていた、僕は1人リビングでテレビを見ながら一人の時間を楽しんでいると 何だか隣の部屋から声が聞こえた、僕は両親がもう既に寝ていると思ってしまっていたから、えっ?と思った。そして考えていくうちに僕の気持ちが沈むのを感じた、両親はまだ隣の部屋で起きていたのだ、そして僕は思った。お母さんだけではなく僕はお父さんからも嫌われてて、両親は僕がいたら迷惑だと思われている、だって二人でいる時の方が何だか楽しそうに話をしていたから、例えその話が人の悪口を言っているにしても、僕が親の前にいたら迷惑なんだ、だからお父さんから順に両親は部屋に戻っていった、僕のことを監視したり、僕のことを一人にしたり僕の悪口を知ったりするのがこんなにも楽しいのか!そう思うと心がしんどくなった、でもその事を通して僕は一人の時間を散り戻したことができた、そしてこれからも親が部屋に入っていって僕を一人にするかもしれないけど一人の時間いや、一人にされた時間を神様との時間にしたい!そのように思った。
僕の日常
僕はある日K教会に行った。そこの先生と一緒に摩耶山に行った、初めは楽しいと思う事が出来た、でも後々無口になり少し気まずかった、午後は教会に戻ってオーダーした海鮮丼を食べた、すごくおいしかったけど何だか量が多かった気がしたご飯後はその先生にギターを教えてもらった、すごく分かりやすかったから良かったしギターを習いながら僕はこの人は教え方上手なんだなと思って少し感心した、教会が終わってから、友達とイオンに行った。そこで友達が『クーポンあるけどどう?』と言いながら一つの紙をみして来た、そこに書いてあったのはとある店のクーポンでデザートがどれも無料になるクーポンだった。僕は迷った、ついさっきまで海鮮丼を食べてばかりだ、でもせっかく誘ってくれているから断る訳にはいかないと思い僕は、その子の誘いに乗る事にした。僕が注文したのはアイスクレープだ、おいしかった、でも恥ずかしいハプニングが起ってしまった。アイスが溢れてしまった、その子は急いでチッシュを持って来てくれた、その時僕はこう思った、この子はこんなに優しくしてくれる優しい、と思った、その子と一緒にそのデザートを楽しんだ。
僕の腕はまさに僕の心の状態を表していた 僕がイライラしてしまうと腕が痒くなってしまった。ある時お母さんは僕の事をしつこく何回も同じ事を言ってくる、勿論僕にだってお母さんが言っている事は分かる、でも僕の気持ちも分かって欲しかった、そして腕がすごくかゆくなった、又腕だけではなくて首までも痒くなってしまった、痒くなったら僕はすっごくしんどくなってしまう、イライラしていてもしんどくなるから僕はイライラしないように頑張った、一時期はかゆみもなくなった。でも少ししてから僕がイライラしていなくても体は痒くなっていった、だからこれから僕は体が痒くなった時は、自分の心を見るように気をつけるようにした。
僕はある日家で映画を見た、それは少し切なすぎて又少し疑問に思う映画だった、大まかな内容はある五人(長男 長女 次男 次女 母親)の親子がある所に引っ越して来た、でも近所の人には長男と母親しか住んでいないかのように、挨拶をしにいく、しばらく五人で住んでいたがあるときを境に お母さんが帰って来なかった、それが続いた、子供だけの生活が続いた。だから その中で、悪さをしたり、少し豪華な生活をしたりしてしばらくは裕福な生活が出来ていた、でも少し経ってから友達は離れていき、お金も底をついてしまった、それで子供だけで生活が困難になっていった、そこで出合ったのは女子高校生、その子としばらく一緒にいる時間を過ごした。六人で楽しく、たまには困難もあったけどみんなが楽しく生活ができた、その四人の子供達の服はみすぼらしかった、女子高校生はまともな生活をしていた。だからきれいな身なりだった、その子としばらく五人で遊んでいた、でもある時事件が起きてしまった 長男が少し家を離れている時に家で事件が起きてしまったのだ、次女が椅子に乗って椅子から落ちたのだ!長男が帰って来て倒れ込んで反応や動きがない次女を見つける 反応を見ても反応しない、母親に電話しても出なかった、仕方なくいつも通っている コンビニで医療品を盗んで急いで家に向かったがもう既に間に合わなかった次女は亡くなっていたのだ、長男と女子高校生は協力し合って、次女をトランクルームに入れて飛行機が見える飛行場の近くに埋めたという切ない話だ。その映画で僕が少し疑問に思った事は何個かある、初めに周りの大人はこの子供達に気がついているはず、だって衣服などがぼろぼろになっているのに見て見ぬ振りをする大人達がいた事に少し疑問を抱いている、現実大人も子供の事を見てみぬ振りをしている、特にこの映画に出て来ていたこの子達が通っていたコンビニの店員、なんでもっと深くこの子供達と関わらなかったのかと疑問に思った。次に疑問に思っている事は、女子高校生だ。その女子高校生の親は登場していなかった事も気になっている、でも一番気になっている事は何でその女子高校生は、子供達と一緒に警察などに行かなかったのか?又何で女子高校生の方から、大人達に相談しにいかなかったのか?と疑問に思っている、僕は少し考えた、子供の事をしっかり見ていない大人達の現状と気軽に大人達に相談出来ないようにしている大人達がいると言うこと、しかもそんな大人たちが多くいる現状が今もある事のように思った、僕は映画を見終わってから近くの公園のそばを通り過ぎた、そこには何人もの子供達や母親がいた、映画を見終わった僕の心境は何だか複雑だった。この遊んでいる子供達の中にも、この映画みたいな子はいるのだろか?と思った、もしいたら助けてあげたい、と思った。残念だった次女の事にならない為にも助けてあげたい、と思いつつもししんどい事があったら叫ぶのは今だ、もう少し 遅れたら、かわいそうとは思ってくれないしあんまり助けてもらえなくなる、だから叫ぶのは今のうちだと心の中で叫んだ、僕が声を上げて叫べなかったから僕は今後悔している、小さい時僕は大きな声で大人たちにしんどいとさえ言っていれば、助けてほしいと言えていれば、今みたいなしんどい家や辛い状況にはいないはず、第一にもし小さい時に叫んでさえいれば、今頃僕の知能も今よりひどくはなっていなかったはずで、仲良し学級にも入らなかったはず、そして死にたいなんて思わなかったのかもしれない、だから公園に遊んでいる子供達に、僕みたいになるな!心の中で伝えた。でも心の中で伝えても伝わらないのに。
僕はある日AさんとA教会に行った、それが終わってから、カラオケに行った。カラオケに行く前にその人と昼ご飯を食べにいった。そこで何と珍しく、同じ物を頼んでいた、気まずくて仕方がなかった、別の物を頼んだ方が良かった、なんなら初めに思っていたトーストでも注文した方が良かった、昼ごはんが終わってから車に乗ってカラオケへ!楽しかった、車の中で帽子をもらった、楽しかったし帽子が気に入った。僕は帽子がすっごく好きなのだ、家にもいろいろな帽子がある、それでも好きな人にも帽子をもらえて嬉しかった、僕の宝物が又もう一つ増えた。カラオケではドリングバーだった、おいしかったけど少し飲み過ぎた。ジュースを飲みながらAさんと話をした、色々話をした、楽しかった、楽しかったけどAさんとの話で気がつかされた事や改めて痛感した事がある、一つ目クリスチャンではない人がクリスチャンに対する思いや教会の事について感じている事を深く聞けた事、次にAさんから教会史の事について説明して!と言われてなかなか上手く説明が出来なかったり、分からないと答えてしまったり、自分の勉強不足という事を改めて痛感した、僕はAさんから質問されて答える度に僕は心の中で(神様 僕に力を下さい、あなたが私の口を通してあなたが語って下さいますように、そして少しでもこの人があなたの事を知り、信じると言う奇跡が起きますように)と祈りながら答えた、残然ながら説明するのがすごく下手だった、人としゃべるのが苦手なのだ、僕は対人恐怖症を少し持っている、これが厄介なもの、理由は人と話をしていても上手く伝わらなかったことだった、でも僕はAさんと一緒にキリスト教についての話が出来てすごく良かったと思うし真剣に僕の話を聞いてくレテいるそんなことを感じることができた、だからこれからもキリスト教についての話をしたいと思った、その為にうまく話ができなければいけなかった、そしてスラスラと答えれるようになりたいとそのように思った、上手く話すことはわからないけど、答えられる為にはまず始めに自分で勉強する事に決めようとした、けど今の僕にはそんな余裕はあるのか?僕は考える事にした、学校の先生にも聞いたりした、Aさんとキリスト教について話をしていたら自分の勉強にもなるからAさんと話をして嬉しかった、何より良かったのが、キリスト教以外の人にキリスト教を伝えることができていると言うことだ、僕の夢である、キリスト教をキリスト信者以外の人に伝えると言う夢、伝道師という夢に近づいていけるような気がした。
僕は苦手としている子と喧嘩した、僕はしんどかった、同じ事を何回も何回も同じ事を言ってくる、しんどい僕はもうその子と一緒に居たくなかったしあわせる気も全くなかった、僕はその子にイライラしている 僕は気がつい欲しかった、でもその子にはそんな事は考えられないし考えてくれないことを僕は知っていた、僕は神様に祈ったり賛美歌を聴いたりした、楽しかったし心が平安になった、そして祈りの中と賛美歌の中から答えを見いだす事が出来た。僕に神様から与えられた答えは「私(神様)はあなたの事をどれほど赦したのか?又私が君を愛したように又赦したように、その子に対しても、赦したりしなさい」と言われた感じがした、思ったのではなく感じる事が出来たと言った方が正しい、だから僕は その子と連絡を取る事にした。でもやっぱり今の僕はその子に対して、普通に接する事が出来なかった、やっぱり僕は愚かな弱い人間なんだな。
僕はある日、友達のYさんと一緒に遊んだ 楽しかった。でも少ししんどかった所も正直あった、でも久しぶりにその子と遊べて楽しかった。だから又遊びたいと思ったけどその子からは「もうしばらくは忙しくなるからなかなか会えなくなる」と言われてしまった、僕はあんまり今日Yさんにとって楽しくなかったのかなと思った、僕は少しがっかりした、でもその子はいつもこんな感じだ、だから僕は受け入れる事にした そしてその日早めに分かれて僕は又苦手な子に呼び出されてその子と会うことになった、全然楽しくなかった、その子と居るのが内心すごくしんどかった、でも僕はその日の半日はその子に合わせることができた。
今思えばこの時がAさんと会って遊ぶのが最後だったのかもしれない。
僕はある時ふと思った、何を思ったかと言うと保護所に居たときの事を思い出したのだ、保護所に居たある日の夜、僕はいつも通りに寝た、朝僕は起きたら僕の隣に先生が居てゆっくり僕の背中をなでてくれていた、僕は考えた、なんでこの先生は僕の隣で僕の背中をなでてくれているのだろう?そして僕は思いついた、怖い夢を見てうなっていたのだ!僕はうなっていた事に対して恥ずかしいと思いながら、先生が背中をなでてくれてすごく嬉しかった。僕はそのことを思い出してなんだか懐かしかった、そしてこのことを思い出してから僕は自然学校の時のバスの中でのことも思い出してしまった、その時も僕は怖い夢を見て泣いていた、そして起きた時隣に座っていた子に「泣いていたよ」って言われたことも思い出した、保護所の時の夢も、そして自然学校のバスの中で見た夢も僕は覚えていない、でも僕は保護所にいた時に戻りたい、保護所の先生全ての人に感謝したい、僕はあの時に戻りたいと思うようになった、でも戻れないのが事実、だから僕は今を頑張る事にした
ある日僕は又Aさんと一緒に教会に行った 少し教会の場所を変えて教会に参加した。でもこの教会を変えた事が間違いだったのか?そのように僕は思った、そして僕は後悔した、でもこのように思ったのはしばらくして家に帰った時だった、教会にいる時は全くそのように思わなかったし思えなかったのかもしれない、その教会はA教会と繋がっていて、そこの牧師先生同士も仲良かったとその教会の先生から聞いた、もしかしたら情報交換をしているのかもしれない、そのように僕は密かに思い少し怖くなった、その日そこの教会で語られていたのは預言の事について又寝るときの夢についてのメッセージを話されていた、でも僕は寝てしまった、そして僕は怖い夢を見てしまった、そして起きて時計を見ると三時半過ぎだった、まだ眠かったから僕は二度寝した、もうその時はさっき見た夢は出て来なかった、僕は車の中でこの事を思い出していた、そして教会のメッセージの時夢の話になり僕は自分が見た夢を全て思い出す事はしなかったけどいきなり「自殺をしなきゃいけない気がする、だから自殺しなくちゃ」こんな思いがいきなり礼拝中に僕を襲って来た、僕はしんどかった。胸が押しつぶされそうな感じがした、もう思い出したくなかった、だから僕はその夢と、僕の気持ちに蓋をすることにした。もう思い出しませんようにと祈りながら、それからその教会で預言についても話されていた。僕が注目して聞いたのは(その預言は聖書に基づいているのか)(預言は時が来たら自然に実現するのではない、神様と共に成就する事が大切)(その預言に関して神様に祈ってその預言を握りしめていく必要がある)この三点のポイントを中心にメッセージを聞いた、何故かと言うと、僕も預言を聞いた事があり僕自身にも神様からの預言が与えられているからなのだ、僕はこれから聞いた事をする事にした。
教会が終わり、僕はAさんとパスタの店に行ってパスタを食べた、僕が頼んだパスタはキシメンみたいなパスタだった、最高においしかった、こんなパスタは食べたことがなかった、だから又食べにいきたいと心の中で強く思うようになった。パスタが終わってから、この日は何にも特別な日でもないのに「ギターで使うものを買ってあげる」と言われて初めはビックリした、でもすごく嬉しかった。だから僕はピックとピッグ入れを買ってもらった、嬉しかった、もっとギターを頑張ろうそのように思うことができた、でもその他のギター用品もほしいと思ってしまった、でもわがままは言えない、ピッグを四個買ってもらった、すごく良かった。音楽専門店が終わってからいきなりAさんは「ピリクラ撮ろう」と言ってきたのだ、僕は内心乗り気ではなかった、でも初めて言われたし少し僕の心の中のどこかで嬉しい気持ちがあった事に僕は気がついた、だから僕はAさんが言った事に賛成し一緒にプリクラを撮りにいった、写真を撮るときはピースしか出来なかった ガチガチに固まってしまって、やっぱりプリクラなんて撮らなければ良かったと思った、でもその後の落書きが楽しかった!僕は賛成して良かった、そのように思った。そして同じ日、Aさんと森林植物園にも行った、楽しかった、さっきまでガチガチに固まってしまった体はこの固さが解けていた、僕は少し気が楽になった、森林に向かう車の中はいつものシーンとしてたまに会話をするような車内で僕は何だか気まずいと思った、いつもその人と車に乗ったら何故か無口になり、気まずく思ってしまう、だから僕はスピーカーで音楽や賛美歌をかけた、でもこの時はいつもと違う事が僕の中にはあった、それはその時は音楽をかけなかった事そしてガチガチに固まってしまって車に乗った瞬間どこかほっとして疲れがどっと出て来て眠くなってしまっていたこの事がいつもと違う事だった、車内で眠くなる事は前にも何回かあったけどその時は何だか違ういつもと違う眠気が僕に襲って来た、でも僕は寝る事は出来なかった、トラウマを持っているのだ、Aさんは「眠たかったら寝ても良いよ」と言ってくれているけど、勿論Aさんを信用していないんじゃないけど、僕にはトラウマがあったから、少し寝てしまったらすぐ起きるようにした。すぐ寝てしまった事に気がついて起きてしまう、体このトラウマはいつになったら忘れる事ができるのだろうか
僕と親との日常
僕はある日母親と一緒に買い物に行った。買い物は思ったよりも楽しかったような、別にそうでもないような気がした、訳はお母さんと一番初めから喧嘩になった事、後昼ご飯食べている時に変な事を言われたのだ。母親の病が又発症したようだった、母親が寝ている時にそばにおいていた物がなくなったと言う、しかもそのものを父親にものを取られたと言う、ありえなかった。第一に父親が母親の物を取ったと言う証拠はない、実際に僕は母親が取られたと言っている物を見ていないから実際に本当にあったのかも疑わしい、両親が寝ている時にわざわざ父親が起きて母親の物を取るって事が現実的にありえるのだろうか?わざわざ母親の物を取る為に父親が夜中に起きるのか?そんな事を父親がする訳はなかったでも少なくとも父親がそんな事をする人ではないと僕は信じている、しかももしお父さんがお母さんのものをとったりしたら物音がするはずだ、それに気が付かなかったと言うのか?僕はお母さんの話を聞いて少ししんどくなった、何で母親はこんなにも父親の事を攻めるのだろうか・例え父親が母親の物を取った所でその事を僕に言われても、僕自身がしんどくなるだけで何も出来ないのだ、僕は不思議に思った、母親は僕にこんな事を苦しそうに又父親に怒っているかのように言ってくる母親、でも家に帰って母親が父親と普通にしゃべっている母親の姿はあの時とは正反対のように感じる、でも僕はこの話を聞いてしんどくなった、僕はもうどっちの味方でもないのだ! 酷い事をしてくる両親の味方にはなりたくなかったし、何よりも僕は今の事で沢山なのだ、他の事にかまっている場合ではないそのように感じた、僕もやっぱり人間的な考えで行動しているんだな、そんなことを思った、その一日はやっぱりしんどかった 勿論楽しかった事もあった。でもしんどかった方が多かったように感じる、この日の一日はしんどかったでもこの一日、朝から夜まで母親の行動を観察していた。何で母親がこんな事を言ったりしてくるのか?何となく分かった気がした。朝すごく焦っていたのだ、もう時間が間に合わない、父親もばたばたしていて、母親を急かしていた 母親は何の文句も言わずに父親の事に従った、でも確実に母親の中にイライラが溜まっていたのだろう、そのように凄く感じることができた、でもその時は気がつかなかった。後になって僕は思い出し感じる事が出来た。でも母親も母親だと思う、理由は 僕が店で物を見ている時に僕は母親に急かされたのだ、僕はゆっくり見たいのに、僕は焦ってイライラしてしまった、そして冷静になった時はもう僕の欲しかったものは買えなかった、僕はがっかりした、やっぱり親との外出は忍耐が求められてくると感じた。そのように感じながらもその日は終わった、そして又母親との外出をする事になった、お父さんは母親を急かして、そのことに対して母親はお父さんにイライラしている、母親は僕を急かして僕はそのことに対してイライラしてしんどくなる。両親は僕がいることでイライラしたりしんどくなったりして、僕にキツくあたってくる、そして僕はそれでしんどくなってしまって辛くもなってしまう、こんな家族で本当にこれからもやっていけるのだろうか?僕は不安になった。
僕はいつも起きてメッセージを聞いて寝る
でもある日の夜僕は自分の部屋でいつものようにメッセージを聞いた、そして寝ようとした、でも何だか隣から声が聞こえて来る‥そしてメーッセージが終わったから寝ようと思ったけど、まだ隣から声が聞こえてくる、何を話しているのかすっごく気になって寝れない、それとお母さんの声がでかい、寝れない、でもその後僕は寝落ちする事が出来たから良かった。でもその翌の朝起きたとたん何だか体に違和感、でもその事を無視していつものように、卵を料理する事になった、でも少ししてから頭痛が襲って来た、でも我慢出来るから、我慢したら次に軽いめまいが襲って来た。これは普通じゃないと思いながら僕はその場に倒れってしまった、でもハッと気がつくことができたが体に違和感を感じながら食べた一口目、大丈夫だ、そして二口目目玉焼きの又卵の味が分からなくなった、二口目だった、僕は変だと思った、でも三口目又めまいが、襲って来てその場で倒れ込んでしまった。そして又ハッとして目が覚めて、目玉焼きの残りを最後まで食べた、でもその後だるさとめまいが急に同時に襲って来た、しんどくて又そこで倒れ込んだ。そして寒かったから、部屋に行って布団の中で少し寝た、寝ようとしたけどまず始めに学校の先生に事情を話さなくてはと思い先生に横になりながらラインをした、しんどいので学校をお休みしたいですと送信したかった、(しんどいから)それで送信してしまった、間違えて、消去(体調が割る)又間違えた、そしてまた消去した、やっと三回目の正直で、ラインを打つことができたそして眠り込んだ、途中なんかの理由で僕は起きた、そして携帯を見たら先生からのラインが5件も入っていたり、先生からの電話が入って来たりしていた、でも全然僕は気が付かなかった、それほど僕はしんどかった、そしてラインを見た、先生のラインに(オンラインで参加出来ませんか?)とのラインが来た、僕は用意をして参加しようとした、でもだるくて後になって目舞いがしてこれだったら例え参加出来ても集中出来ないしオンラインの途中で又倒れてしまったらなおさらだ、しかも参加者に迷惑がかかってしまう、そのように思いその日は一日休む事にした、僕はショックだった。僕は学校の授業が好きなのだ、でもその日休む事は仕方がない事だった、学校の先生が色々考えてくれて、オンラインで午後から参加する事が出来た。苦手な授業で少しがっかりした、だって午前は僕が好きな授業だったけどその時はまだしんどくてオンラインに参加出来なかったからだ、でも午後からは授業に参加出来て良かった、でも教会史担当の先生が少し苦手だ、全く僕の事に気にかけてくれなかった、まぁ仕方ない、僕は教会史が苦手だという事について態度で示してしまった事があったからその事を先生に気がつかされていた、でも今日の学びは奥が深かった、のめり込めたから良かった。
何故か最近母親がおかしい、お母さんと居ると僕はしんどくなる、親に合わせるようにしているけど、親は僕の事に全然目を向けてくれないのだ、例えば(4時に一緒に外に出よう)と提案を出して、お母さんもオッケーしてくれたのに(お母さんはお母さんの用事がある、それをわかって、そして態度には気をつけろ!)と怒鳴って言ってくる、確かにお母さんはお母さんの用事があるのは分かっている、お母さんが忙しい事も勿論知っている。でもオッケーしてくれた事に関しては守ってくれなくちゃ、もし本当に守れなくて手が離れれないようなことだったとしても、いきなり怒鳴ってきて、そんな言い方はないやろ!そのように思った、今後親との約束をしにくくなるし約束してもまた今回みたいなことになるんじゃないのか?そのように思うし、もしそうなったら、僕が混乱してイライラすることはもう目には見えていた、僕はその後にお母さんが忙しい事が分かったから、お母さんに「じゃ何時?」と聞いたそしたらお母さんは「時間は決められない、目上の人に対する態度に気をつけろ!」と言って来た、僕は焦ったしイライラした、理由は沢山ある、その中でもすっごくイライラしたのは、僕は時間を言ってくれなくては自分の中にあるスケジュールが立てられないのだ!他の人と回る時は別だ、その時は丸一日開けてその人に合わせる事が出来るのだ、でも親との場合は自分の用事もしたい基本、親は午後から外に行くから、僕は外に行くまでのスケジュールを立てる必要があるのだ、だから親から外に行く時間を言ってくれないと僕は困ってしまう、第二に今は緊急事態発令中、店の閉店時間が決められている、外に行っても閉店していたら意味がない、僕はすっごくこの事が不安に思った、第三に親が家を出るのを遅くしたら[遅いから今日はやめよう]と言ってくるのではないかと僕はイライラした、そして遅い時間外に行けたとしても(お母さんには夜の仕事がある)と言ってくる事はもう目に見えている、そして僕は焦った。でも結局その日は約束通り外に行った、外に行った事に関してはうれしかったけど何だかやっぱり母親と居るとしんどかった。親と外出に言ったら必ずと言っていいほど外で食べるしかも夜に!夜は僕が食べないとも親は知って無理に僕に食べさそうとする しかもよるだけ何故か夜だけ僕はそこが一番しんどかった、夜僕がご飯を食べない理由は親とは慣れて施設に入った時からだった、でもその時と今の理由は少し違う所がある、前までは施設から脱走した事があってしかも夜ご飯が終わった後に決まって脱走している自分に気がつくことができた、だから僕は自分のお腹を空かせて、脱走しないように心がけた、だから僕はよるご飯を食べていない、でも皆で外泊に言った時は別だ、その時は別に脱走しようともご飯食べた後にしんどさが襲ってくる事はなかった。でも今の理由は少し違う、今は家出をしないようにする為にご飯を食べなくなったのもそうなんだけど、食べると気分が悪くなるのだ、でも初めは家で食べると気分が悪くなったけど外で食べると何故か気分も悪くならなかった。でもその日親と外出の時、ご飯を食べるとものすごく足に力が入らなくなって、吐かなかったけどものすごく吐き気がした、しんどかった。とうとう外食もだめになったのか、でもこの日の朝もしんどかったから多分夜にご飯を食べてしまったことの影響を受けているんだなと思う事にした、後になってきちんと足の感覚が戻って来てしんどさもどこかにいったから良かった、けどこの日から僕は外食も夜ご飯の時間には食べたくないと思った。
ある日僕は父親にこんな事を言われた「監視カメラを家につけても良い?」これを聞いてしんどかった、何でこの家族はお互いが信じ合う事が出来ないんだろう?信じ合う家族になろうよと思った、でも今の家族の状態から考えて無理なのが現状、仕方なくお父さんの言葉を受け入れる事にした。でも多分これはお母さんからの提案、この事を言われた翌日の朝両親は何故か無口だった。凄く気まずかった、お父さんを見ればお父さんはしんどそうだった。多分もう監視カメラを買って、自分が妻から疑われていることと、なんでお母さんは信じてくれないんだろう、そう思っているのに違いない、そしてお父さんはお母さんに対してしんどい気持ちを持っているに違いない、僕もそんなお母さんに対して、しんどかったしイライラしていたし、こんな家にいることに対して少し辛いからお父さんの気持ちがわかったような気がした。僕は内心お父さんの事をかわいそうと思った、そう思っても、僕は決してお父さんの味方でもお母さんの味方でもない、僕はこの事を色々考えた、もしかしてお母さんは僕が施設を出て家に帰ったから、お母さんはおかしくなってしまったのではないか?お母さんは僕があんまり好きじゃなく施設にずっと居る事を望んでいたのだ、でも施設の職員さんや児童相談所の職員の前では、いい親であるかのように話したり接しなきゃいけないい、だからお母さんは僕のせいでお父さんに八つ当たりと言う形で、お父さんを責めたりしているんだと、もしそれが本当だったら僕は居なくなった方がお母さんもお父さんも平和になるのかなど色々考えた、僕は家族が平和にするるために自殺を考えるようになっていってしまった、これを考えて僕はしんどくなった
そこで僕はAさんからこの前カラオケで言われた事を思い出した「君の母親は統合失調症かも」と言うことを、僕はAさんからそんなことを言われて、たとえ憎い親でも、他人から親の悪気地や、親のことを言われたらイライラしてしまった、そしてそんなことを言われてしんどいと思ったことを思い出した。
僕はある日キリスト教以外の他宗教について知りたいと思った、だから僕はイスラームの事について勉強しにある所に行った、僕は勉強した、全然分からなかった、でもいくつか分かった事がある。イスラームも神様に対して凄く従順だと言う事が知る事が出来た、そして世界創造を神様が創造して下さった事を信じていると知ったから少し安心した、でもキリストの事は信じていない事を言われたとき少し残念と思ってしまった。イスラームの人はキリストの愛を知らないのかな?罪の許しを知らないのかな?と疑問に思った、でもイスラームの人は僕を快く受け入れてくれたことはすっごく嬉しかった、そしてもっといろんな宗教に興味を持ち始めた、だからこれからイスラームを含めて、他宗教の文化にも触れていきたいと思った、でものめり込まない程度に、のめり込まれないように心を構えながら僕はいろいろな宗教に触れることにした。
Aさんとの物語
ある日又僕はAさんと一緒にA教会に行った、その後前と同じようにカラオケに行って色々話をした。一番始めに言われた事はお母さんの事だった、僕は少しがっかりした、何故だかよく分からないけど、僕はお母さんの話をされてすっごくしんどくなっていった。あんまり深く家族の事に又親の事に関わって欲しくなかった、何故かと言うと関わってしまったら深く関わってしまったら、後々大変になる事はもう目に見えていたから、Aさんには迷惑はかけられなかった、でもAさんから言われた事は心に留めておく事にした、次に言われた事は今後の事についてだ「二人の赤ちゃんが欲しい」といきなり言われたのだ、僕は戸惑った、確かにAさんが言うように僕も速く自分の子が欲しいと思っている。でも僕にはトラウマがあるのだ、だからそれを言われたとき、胸が締め付けられそうになった 自分の両手で拳を作って少し落ち着きたかった、でも片手は手を握られていた、だから僕はもう片方の腕で拳を作って、少し落ち着く事が出来たと思ったがその後Aさんから言われた言葉に嬉しい気持ちを抱いた反面少しがっかりした「僕(Aさん)の幸せは君の幸せ、君の幸せは僕(Aさん)の幸せではない」と言われた事だった、初めの言葉は嬉しかった。でも後の言葉は少し傷ついてしまった 僕の幸せは、Aさんが幸せになってもらう事なのにと思って少しショックを覚えてしまった、でもこの事を言われるには心当たりがあった。Aさんに「子供を作りたい」って言われた瞬間、僕は一瞬顔を暗くしたのだ、その顔をAさんに見られたからAさんはそんな事を言ってきたのだと僕は思った。僕はトラウマを克服しなくちゃ、克服したい、と思う事が出来た、こんな気持ちになったのは初めてだった。でも僕は確実に出来ないと実感していた、その事をずっと考えていた、そして後々しんどくなって、自分の気持ちも分かってくれていないと思うとしんどくなって家に帰ってAさんにラインをして、正直に言った、それでも全然、僕の気持ちが伝わらなかった、やっぱり僕は自分の気持ちすら伝える事が苦手だ、でも僕の正直な気持ちを言えて良かったのかなと思った。そしてAさんからの返事に対して(分かった)と一応返事した、しつこすぎると嫌われてしまうと思ったから、嫌われることが一番嫌だった、だから分かったと返事をした。でもその後どっとしんどさが増したような思いに教われた。
次に言われた事は嬉しい話題だった僕が好きな聖書の話題だった、Aさんは「何故神様は人を裁かれるのか?何故キリストが来られたのか?」という事を質問された、これは僕が得意とする分野だ!僕は張り切ってAさんに説明した「アダムとエバが神様から言われた事より、蛇の言う事に聞き従ったから人間に罪が入った事」「キリストは創世記三章からもう既に預言されていて、キリストは私たち人間が律法や神様の教えを全て守る事が出来なく罪人だから、罪人は地獄に落ちてしまうし神様の裁きを受ける事になってしまうから、地獄に行かないように、また神様から裁きを受けないように、そのことから救う為にキリストイが来られ 私たちの為に十字架にかけられた」事を説明した。でも僕の説明が下手であんまり上手く伝わっていなかったみたいだ、僕はもっと発言力や発進力を鍛えたいと思った、鍛えたことで僕は学院でも役に立つと思った、そして色々感じたけどやっぱりAさんと居てすごく楽しかったし何だか落ちつくことができた、又Aさんに会いたい、そのように思った。
僕はその日の翌日、色々考えてみた。でも考えれば考えるほどしんどくなった。 Aさんと会う事に当たって、ちょっとありえないと思う事が多いしちょっと一緒に居てしんどいなと思う事も最近少しずつ出てきてしまったのだ、でもこれは僕の悪い癖であることは僕もわかっていた、だからこの事は僕の考え方を変えれば問題ないとそう思った、だが問題が二つある、一つ目[子供が欲しい]と言われた事だ、でもこれはあんまり大きな問題とは考えていない。だって[僕(Aさん)の幸せは君の幸せ]と言ってくれているから、この言葉を信じている。だからあんまり大きな問題だとは思っていない、でも一番大きな問題だと思っているのは、今回の事みたいに自分が言った事に対して誤解される事が今後も起る事を僕はすごく気になった、今回は小さな誤解で終わったけど自分が言いたい事が伝わらないことに対して、また伝わりにくくて誤解され、それも大きな誤解をしてきたりされたら、もう耐えられないと思った、だから僕はその事についてもう少し考えたりした。そして僕は色々な事について考えてみた結果、それでも僕はこれからもAさんと会いたいと思った、だから話をするときなど僕が途中で嫌になって自暴自棄みたいな状態になってAさんにしんどい思いや迷惑をかけない為にある結論に至った、それは自分の限界を決める事、そしてそれを決めるにあたって限界の基準が何かも決める事にした、そしてその基準が来てしまうまでAさんとこれからも会う事にした[でも多分その事はない、僕が嫌いとしている事、苦手としている事はない、だって僕はAさんの事を信用しているから]
僕は母親と外出した。そしてネットやラインの事でお母さんから相談を受けた、そして母親からアドバイスが欲しい事ややり方を又手伝って欲しいと言われた、だから僕は口頭で伝えた。それでも母親が分からないと言ってくるから[家に帰ったらやる]と言った、そして母親もオッケーしてくれた、でもいきなり家に帰る前にお母さんの気持ちが変わったみたいだった。もうネットに関する事を何回も言われて、ラインの事に関しては二回も言われた、だから僕はこの話を聞くのにもしんどくなって速くこの事を解決したいと思った、この事だったら僕が解決出来ると思って手伝うって言ったのにしかも何よりも僕はその日しか時間が多く取れないのだ、その日しか時間が取れないからお母さんに手伝うし僕がやるよって言っているのにも関わらず、お母さんが取り合ってくれなかった、もうしんどかった、なんでお母さんは僕が時間がないということに関して全然わかってくれないんだよ!そのように思って少しイライラしてしまった、だからもうこれから お母さんに何を聞かれても、手伝てって言われても手伝わないと決めた。しかももっとしんどいのは、いつもと同じように母親と外に行く時にはお母さんが僕のしたくない事や嫌っている事をしてくる事だった、見たらイライラしてしまうから、僕はあんまりお母さんの方を見ないようにしていたけど、お母さんは僕の横を歩いているから自然と目に入ってくるのだ、僕はイライラして少ししんどかった、もうこれからはお母さんに対して、耐えていかなければならないと僕は覚悟した。後僕の我慢の限界がくるまで、僕は自分を押さえ込むようにした。
その日の夜、教会から悲しい連絡が入ってきた、親しく話しかけてくれた、教会の牧師先生が亡くなったのだ。僕は悲しかったし辛かった、でも顔には出さなかった、でも心の中で泣いた、その先生は僕の好きな先生だった、すっごく優しかったしすっごくフレンドリーに僕と話をしてくれたから僕はその教会の先生が好きだった、その先生が亡くなった時いて、僕は悲しかった。そして告別式が明日教会であるとの連絡も来ていた、だから僕は行きたかった。親切にしてくれた先生の告別式に行きたかった、だから一言小声で(行っても良いのかな?)と聞いた。それだけなのに思いっきり、両親から責められたし文句も言われた、僕は余計にしんどかった、教会の先生の死と親からの非難、苦しさがどっと増してしまった。でも少し仕方がないように思った、親には自分の恩師が亡くなった悲しみを感じる事が出来ないんだ、僕のこの悲しみを知らないのだ、親は教会の人が亡くなろうと、自分たちには関係ないと思っているに違いない、そのように思ったでも特に母親はその先生から聖書の事を教えてもらったのにも関わらず、の先生の死には無関心なことに僕はがっかりした。
僕は考えた事はA教会の事だった。大分前にA教会に行ってU先生に相談を聞いてもらった、それからU先生は僕に「一週間ぐらいだったら来ても良いよ」と言ってくれた、その事を言われたのが初めてだったから、嬉しくていつまでも胸にはその言葉があった。でもこの前A教会に行ったらN先生(U先生の奥さん)に「この問題を解決出来るのは公の場しかない」と言われた、U先生が一週間だったら来ても良いと言ってきた時もN先生は僕のそばに居てU先生の言葉も聞いているはずなのに、実際U先生に言われたとき以来もうそのことを言われなくなった、僕はなんでだろう?と思っていた、考えた、U先生が言ってくれた時からN先生に言われるまで色々な事がA教会でもその他でもあっただからU先生は同じ事を言ってくれていないと悟る事が出来た。そのように思った時僕は寂しかった
初めはU先生から言われた時A教会に希望を持ってしまった、そしてA教会にとけ込んで、執着してしまった。A教会だけではなくて教会の先生にも執着し信頼しきってしまった。裏切られる事は大人の世界では当たり前なのに僕は甘い言葉につい引かれてしまった、でもそこの先生はやっぱり他の教会の先生と違っていたからA教会に気をつけていき続ける事にした。まだ大人達を裏切ったり悲しい思いを大人達にさせない為に教会に行った。前まではA教会に行く理由はU先生やN先生に家のことを相談するためにA教会に言った。でもAさんと行く時からは神様を求める為に行くようになった、その他の教会と同じ目的を持ってA教会にも行った。
僕はある日不思議な夢を見た、僕が生まれてからいままでの夢を見た。
そして僕は考える事が出来た、僕は初めはきつかった、今も勿論辛い事がある。僕は昔に戻りたいと切に思った、僕がまだ未成年だったら、親の現状を、相談していたらどうなっていたのだろうか?昔と今の世界は違う、だから適切に大人達は対応してくれるだろう。そして僕は思った、今僕が小学生だったら、僕はどうするのだろうと、ずっと思った。でも半分半分なのだ、昔に戻る事への+と-があるという事なのだ、+は今の家から逃げられるという事、家族から縛られずに行きていけるという事、–はもし今がなかったらAさんとも会えなかったし何よりも今の学校にも行けなかった、そして自分の夢の確信も掴む事が出来ないのかもしれないそのように考えた、過去に戻って親と離れて普通の生活をとるのか、今の学校に言ってAさんにも知り合って、何より自分の夢に対する確信をとるのか、これは果たして自分の気持ちなのかそれとも自分の夢なのか?この事を僕は考えされた、そして僕は前を向く事が出来た。例えしんどい事があるけど、又つまずいてしまう事があるけど大きい事をやらかす前に自分を制御したいと思った 果たして今の自分には出来るのか?今の僕は不安に思った。
ある日Sさんからラインが来た、Sさんとは毎日ラインしてくる人のことだ、その人はしつこくでも優しい人だ、でもある日を境にその人と連絡が途絶えてしまった、僕からなのかSさんからなのか分からないが、とりあえずある日を境に連絡しなかった。理由はある日電話していた時だった、はじめは楽しく話したいのに毎回話す度に暗い話をする、毎回話を聞いていて、その話を聞き流すことができた。でもその日は少しSさんがいつもの感じで他の人の悪口を言ってきた、でも「統合失調症の子が何だかおかしい」とか「統合失調症の子ムカつく」と言ってきたのだ、ちょっとカチンと来た所が何個かある、一つ目にその子にはきちんと名前がある、僕に伝えたくない名前だったらせめてKさんとかイニシャルでも良いから、病名でそのこの子の事を何回も言わないであげて欲しい、二つ目にAさんからも僕のお母さんが統合失調症なんじゃないかなって言われたことがあった、Sさんは直接お母さんの事に触れなかったけど、統合失調症って聞いたらいきなりAさんに言われた事を思い出してしまってしまって、Sさんがその話してきた時に僕はすっごくしんどくなってしまった、しんどすぎて僕はなかなか返事が出来なくて、そのことに対してSさんにもイライラさせてしまって一方的に電話を切られてしまった、でもそのことは僕にとってはプラスな事だった。理由は毎日Sさんの話を聞かなくてもよくなったからだ、理由は勉強に集中して取り組めるのだからこの方が良かったのかもしれない、その日の翌日僕は家でしんどい事があった、でももう忘れたかった、とっても辛かった。お母さんとしゃべる度にAさんから言われた事を思い出すのだ、認めたくなかったでも認めるしかない、ように思ってきた‥とっても辛かった。でもその後お母さんはお父さんに対して普通に接していたから見守る事にした、その後お父さんも僕に対して前よりもっとおかしくなってしまった。
ある日僕は教会に行きたかったけど行けなかった、その日の朝、僕は父親とリビングで鉢合わせをしてしまった。そして父親に声をかけられて「母親が又おかしくなった」と朝から言われた、僕は朝からその話は聞きたくなかった、苦しかったし辛かった、でも僕は耐える事にした。でもしばらくして僕は思いを巡らした、我慢してその日はお父さんに合わせるこちにした、朝言われたことを根に持ちながら僕は父親と一緒に父親の病院に行ったりした、久しぶりに父親と二人の時間を過ごした、楽しかったような苦痛だったような曖昧な感じがした、少し屈辱だと思った理由は親父と一緒に居たら毎回父親の仕事の自慢話を毎回聞かされるのだ。それを聞く度に、僕は何にもできていない自分を責めてしまって、何にもできない自分のことがすっごく嫌いになってしまってしんどくなってしまう、だから僕はお父さんと話をしている時、毎回自慢話を聞かされることに対して、すっごくしんどくなってしまった、だから嫌だったのだ。嬉しかった面は父親と久しぶりに二人で居れた事だ、楽しかったから又父親と一緒に外に出たいと思った、しかも父親からノートを買ってもらえた、ビックリしたけどすごく良かったし嬉しかった、そして家に帰ってきてから、家族で映画を見た、家族で映画を観ている時も楽しかった、家族での時間が取れなかったから僕はすごく嬉しかった。でも僕は急に朝の出来事を思い出した、そして色々考えた、もしかしてお母さんが変になった話も、朝両親が喧嘩した話ももしかしたら嘘なのではないかなとふと思った、親は僕を苦しめようとして、両親はなんでそんな嘘を言ったのだろうか?なんで僕を苦しめようとしているのか?僕を苦しませて何が楽しいんだろう?そのように思った、そして僕はこれからどうすれば良いのか分からなかった。僕は又色々考えてしまってさらにしんどくなってしまった。
ある日Aさんと一緒にA教会に行った、でもそこで認めたくないけど気がついてしまった事がある。もしかしてA教会の先生に前から相談している事があるけど、信じてはくれていないのか?どのように思った。そしてそのように思う度、僕はA教会が僕の居場所ではないと思うようになった。 前までA教会は僕の良い場所だと思ったけど今はそうではない、その後前と同じようにAさんとカラオケに行った。今回は幸い両親の話は出なかった、聖書の話を沢山した、今回は創世記の所についての説明をした、果たして本当に分かってくれたのだろうか?と少し心配になる部分もあったが全力を出し切って説明出来たから良かった、Aさんとカラオケに行く度に疑問に思う事がある、ドリングバーを頼んでくれるけど僕ばっかりおかわりしてAさんはおかわりしていないのだ、何だか僕は申し訳なく思った、でも家に帰ると何故かどっと疲れた。その理由はA教会の先生からラインが来てそこで少ししんどかったのだ。
親について
ある日の夜、僕は母親に裏切られた出来事があった。その日の翌日、母親と外に行く約束を2週間前からしていた、僕は楽しみにしていた、でもその日の前日の夜その約束を急に取りやめる事になった、しかも僕が母親に「明日、何時に出る?」と聞かなかったら、当日行かない事を知る事になった、だから前日の夜に聞いて良かった。しかも外に出ない理由は「監視カメラを見たいから…」と言われたのだ、(又始まったよ…)と思って少し約束を破られた事もその理由が僕の事よりも監視カメラの方を大事にされた事にしんどかった、僕は気持ちを切り替えて友達と遊ぶ事にした、そして僕も親や家族のことよりも今後友達や外部の事に重点を置いて大事にしようと思った。 監視カメラのせいで家族や親子関係が壊れてしまうんじゃないか?又監視カメラをつけてから、更に家族関係や親子関係がギクシャグしてしまうんじゃないのかそう思った。そして僕は悲しかったし、そう思うと辛かった、ここで僕は考えた。この行動は又このような事は神様と僕たちの関係にも同じ事が言えるのではないかとふと思った 色々な事で色々な理由を見つけて、神様と離れてしまう、そして神様よりも大事にしていることが僕たちにはあるんじゃないのか?そのように思った。親と約束していた日、でも親に色々な理由をつけられて、結局行かないって言われた日になった。その日、僕は友達との待ち合わせの時間まで家で用事をした。そして親の手伝いもした。するとその時、母親が「やっぱり外に行こう」と言ってきたのだ、僕は嬉しかった反面イライラしてしまった。前、親に行かないって言われたから僕は暇な時間ができてしまって、友達を遊びに誘って、その日は友達と遊ぶことが決まった、僕は親に「友達と遊びに行ってくる」と言ったから親は気持ちを変えて無理に僕と友達とを遊ばせなくさせる為に、僕と外に行くと言ったのだと思うとイラとしまった。そのように僕が思った理由は母親の小声で言った一言…嫌、同じ事を何回も小声で言ってきた事だった、それは「もう家に何が起きても私には関係ない」という事だった。何で親はそこにこだわるのか?なんで僕との約束を簡単に破ろうとして、家に何かが起きるというのか?僕は疑問に思ってしんどかった。でも僕は今まだ我慢することにした。僕は友達の約束を断って、そして親と一緒に外に行った。親と一緒に外に出ずに、僕が友だちと一緒に遊びに行って帰ってきたら、親の機嫌が、また悪くなると思ったから、また、そのせいで親の被害妄想を言われるのが、しんどいと思ったから、僕は友達の約束を断って親と一緒にいることにした。ここで思った事は、何で母親は行動が遅いのだろうか?何で親はこんなにも神経質なのだろうか?と思った、でも親と行ったら楽しかった。でも正直母親と父親どの外出ファ一番楽しい?と聞かれたら、答えられないけど、どっちかを選んでと言われたら僕は父親の方マシな気がするから、父親の方がいいと答えるだろう、と少し思った。 勿論母親と一緒に外に行くのも楽しいけど何故だか母親と居るとイラしてくる、これは何故?僕の気持ちはやっぱり不思議だ。
ある日僕は画像作りにはまった、これをキリストの伝道活動に生かしたいとやるうちに思うようになった、だからその画像作りにのめり込むようにし又画像作りを上手く作れるように心がけた。そして僕が画像を作っていると横から母親が「本当は普通の子だったのに、病気や感染症の後遺症のせいでこうなった」と言ってきた、僕は思った。もしかして親は僕の事が嫌いなのか…こんなになってしまって、みんなとは違う、普通ではない僕が嫌いなのか?こうなってしまったのはもちろん病気や感染症のせいでもあるけど、親がきちんと僕を育てていれば、また僕のことをイライラさせなければ、そして変な嘘話を僕に言わなければ、僕は僕はこんなにも親を嫌ったりすることはなかったであろう、そして親のでいで余計にこうなったのではないのか?僕一人のせいではなく、また僕の病院のせいが全部ではなく、育てたあなた(親)にも責任はあるんじゃないのか?そのように思った。そして、病気のせいにされたことや「病気や後遺症のせいでこうなってしまった」と言われて、なんだかむしゃくしゃしてしまった、僕の予想は当たってしまった。僕が色々考えている途中「お前なんか居ない方が良い」と言われたのだ、僕の予想が当たって何だか複雑な気分になった。これで親にきらわていることの確信ができた、僕は親にそのことを言われてしんどかった、そのことは心に収めて欲しかった。いつか、親は僕のことを殺すだろうか?親には嫌われている、家には居場所がない、でも学校に行けば聖書の勉強ができる、夢を叶えるために頑張れる、でももう僕は親にこんなことを言われてから、僕は自分の夢を叶える力がなくなったような気がしたから、もう学校に行っても意味がないと思ってしまった、そして学校に行く理由がなくなってしまったから、もう学校に行っても意味がないと思って学校に行きたくないとさえ感じた、そしてだんだんと学校にも居場所がないと思ってしまうようになった、もう僕の居場所なんてどこにもなかった、もうこんな僕はいなくなった方がいいそのように思い、僕の頭の中に{自殺}という二文字が浮かんだ、この時から毎日のように、僕の頭の中は{自殺}という文字が頭から離れなくなって、苦しんだ、毎日がしんどかった、そして僕は親の言っていることを心の中に収めることにした。いつか僕が自分で自分のことを終わらせる園日まで…
僕はある日の学校終わり色々考え込んでいた、そしてしんどかった。一番始めに学院長に今年の学生会長(学生長)に期待を持って頼まれていた、でもこの一年間を振り返ってみて、先生の期待に応えられなかったと思うとすごく申し訳なくて、何で先生はこんな役に立たない自分を選んだのか?なんでこんなに自分は先生の期待に応えれないのか?なんでこんなに自分は役立たずなんだ、そのように思い自分を責めた。街を歩いている小学生や中学生などの学生を見ればその時の自分の事を考えて胸が締め付けられそうになった、今になって感じている事は全てがわかり全てが見えてきてしまっていることだ、なんで勉強しなくてはいけないのか?そして大人は信用しない方がいいということ、あと親の本姓や家族のこと、今の僕には全てわかった、だから少しイヤ‥凄くしんどかったのだ、過去の事を思い出す度に過去に戻りたくなるのだ、僕は色々考えていた、そして悩んでいたその日の夜に母親と買い物に行った。その途中僕は音楽を聴きながら歩いた、そこで横を見たら母親は何か話したそうにしていた 僕は嫌な予感がした、そして親に声をかけられて、色々言われた、僕の嫌な予感が的中してしまった。何でよりによってこの日に言われなくてはいけないのか?別の日に言われても嫌だけど、この日の僕は一日中色々なことを考えてしまって、しんどくなっているから、今日この話をしてほしくなかった。母親に言われた事はこの前言われてしんどかった話の続きでも関係する話だった、前の話は僕の事だけだったから僕は耐える事が出来た、でも今回は違った。初めは僕の事だったからまだ耐える事が出来た、でも母親の話を聞いていると僕だけの話じゃなくなった、次に出てきた人物は僕の父親の話になった、すごくしんどかった でもまだ僕のこととお父さんのことなら、耐えられる、でもその次も別の人物が出てきた、僕のおじさんが話に出てきた、もうそろそろ限界だ、しかもこの三人にはある共通点があるのだ。それは僕も含めてお父さん、おじさんも感染症の後遺症で体のどこかが不自由になった。脳がやられた、いわゆる、障害だと言う共通点を持っていた
それで母親はずっと「障害」の言葉を連語していた。僕はすごく凄く辛かった、しかもそれともう一つ母親が連語していたのが「呪われている」という事だった。僕はもう我慢の限界だった、耐えられなかった。何で親はこんな事を言ってくるのか?僕はしんどかった、第一におじさんも含めて、おじさんとお父さんと僕はあなた(母親)の家族じゃないんです?どんだけ相手が嫌でも悪く言ったり悪口を言ったりするのは違うんじゃないんですか?そのように心の中で叫んだ、また障害を持っている人は呪われているのか?そして障害を持っている人はこの世にはいらないのか?そうではないはず、親は障害者である僕たちのことを軽蔑し、軽んじ、馬鹿にしてきたのだった、障害を持っていない自分(母親)が偉いとでもいうかのように、障害を持っていることを馬鹿にしてきたのだ。僕は母親に反対した、自分の気持ちを言った。そしたら親が怒鳴ってきた、なんでかわからないけど、怒られた「あんたは、私(母親)が言った事をネガテイブな方に聞いている、私は祈って欲しい、この縛りについて祈る力を持っているから!」だと変な事を言ってきたのだ。縛られている?障害者は何も縛られていないし呪われてもないんだ!しかも障害を持って何処が悪い?と思った。
確かに母親が言ったのは母親の本心だったのかもしれない、でもそれを口には出してはいけないし人が傷ついて人が苦しんでいる事を口にしてはいけないと思った。僕はもう一つ疑問に思った、僕は親に正論を言っているだけなんだ、なのに何でもくは責められたんだ?そう思い僕は確信した、親は僕のことが嫌いだと、これは前も思っていたことだった、そして僕はふと思った。母親こそ呪われているんじゃないかなと…でもこの事を言ってはいけないし思ってもいけない、これは神様の御心じゃないと僕は知っているから、僕は忘れる事にした。そして母親の事を神様に委ねた、そうしたら僕の心に平安が来た、その後僕の中に不思議な形で神様から語りかけがあった(全ての人は私が愛している、そう君の事もお父さんやおじさんの事も勿論、君の母親も私が作ったんだから愛している、私が全ての人の罪の為に十字架にかかった、私は全ての人を造ったんだから、全ての人を愛している)この事を感じる事が出来て僕は全てを忘れる事ができた、そして僕はもう前みたいな事が起きないように気持ちを調整する事が出来た、僕は自分の思っていることや、人の悪口をすぐに言ってしまう母親よりは、自分の気持ちを相手には言わずに神様に言って自分の気持ちを整理できた、自分の方が偉いと、この時人生初めて、自分で自分を褒めることができた。
僕はある日ブックオフに行った。ある物が欲しかった、それはパソコンなのだ、伝導 オンラインをする為にパソコンが必要だった、だからお父さんにしつこく買って欲しいと言った、お父さんの顔色が悪くなっている、不機嫌だという事は重々承知の上で僕はしつこくし過ぎた、でもお父さんはお父さんタブレットをくれた、でもキーボードは自分で買いなさいと言われた、僕は嬉しかった。でもここで問題があるのだ、伝導する為にはワープロやエクセルが必要なのだ。お父さんの物をもらえて嬉しいけど その中のワードとエクセルはお父さん連動している、別に見られてまずい物が入っている物ではない、でも僕が抱えている問題はお父さんが使っているのは学校の授業の資料が入っているのだ。僕は癖で自分のしなきゃいけないことがパソコンでやり終えたら、それをメモリーカードに入れてパソコンにあるものは全部消すという癖があるだから万が一お父さんの資料も消してしまったら絶対に怒られると悟る事が出来た。だから僕はブックオフに行って、ワープロとエクセルが入ったタブレットを買った、又お父さんから言われていたキーボードも買った、僕はその事をお父さんに電話で伝えようとした、でもできなかった、だから僕はお母さんに電話をした。僕はそのとき誇らしい、嬉しい気持ちになった、これでもっと集中して取り組めるよねと思った、この後に修羅場になる事を知らずに…僕は そのまま家に帰った、何だかいつもと様子がおかしかった、お母さんのラインに変な事が書いていた、僕は[又お母さんが僕を怖がらせようとしている]と思ってそのラインに少し反発しただけであんまり気に留めなかった。でも家に帰ったらいきなりお父さんが怒ってきた、手を挙げられたり僕の目の前で拍手する、危ない!もし目に当たったらどうしてくれるの?しかもそれが一回だけではない、何回もしてきた、僕はすごくイライラした。そして僕はお父さんに手を出したかった、僕はその事は神様が喜ばれない、仕返しをしてはいけないと悟る事が出来た、だから僕はこらえる事にした。又お父さんの意見や気持ちを聞いた。そして僕の気持ちをも伝えようと思ったら お父さんは僕の言葉を遮るように僕の気持ちを押さえつけるように僕の気持ちを聞いてくれなかった、僕はそれにイライラした 何故、お父さんはなぜこんなにも一方的に自分(お父さん)の気持ちを言うだけで、人の気持ちを聞いてくれないんだ?と思った、でもまだ僕はまだ我慢出来ると思って我慢した、それでも、お父さんは指で僕を…嫌…僕の目の前をさしてきたのだ…この事についても危なかった‥なんでお父さんはこんな事をするのだろうか?僕はもうピークが来た、そして僕は諦めてベッットに座った、そして諦めたようにスマホを触った、僕はお父さんと言い合いになってもめんどくさいだけだし、僕は間違った事はしていないし言っていない、僕は自分の思っていることや正論を言っただけと思っていたから僕は割り切った、割り切る事が出来た。でもお父さんの声がうるさい、僕はもうピークに来てしまった、これ以上我慢すれば 僕の心が壊れてしまう、僕はお父さんの肩をついに叩いてしまった、僕は罪悪感に陥った。僕はやめた、その途端お父さんの手が拳を造っていた、僕はビビってしまった 殴られる!いつもなら僕の体が固まってしまう…でもこの時は僕の体は勝手に動いて お父さんを止めるように、お父さんの手を握った、僕は殴りそうになった、でも僕がお父さんのことを殴ったら、殴り合いになるだろうと言うことはわかっていたから僕は殴るのを我慢してお父さんを掴んでいる手を強く握って 殴る事を我慢した、でもお父さんは我慢が出来ないみたいだ、お父さんはどうしても 僕の事を殴りたいと思っているような感じだった。僕は我慢しきれなかったし怖かった、母親も初めて僕が必死で父親を制御している所を見てお母さんも必死で父親と僕を諭してくれた。その事は嬉しかったけど そのとき、僕はまだ冷静になれなかった、そして両親が部屋から出て行くと一人で部屋にこもって聖書を読んだ。そして段々と自分の中に冷静が戻ってきた、その日から僕は外から帰ってきたらすぐに部屋に行くと決めてその通りにした、そこで僕は聖書の事に没頭する事が出来た。嬉しかった、その日から僕は親と口をきかない日々が始まった、果たしてこれでいいのだろうか?僕は不安になった、これが神様の御心だろうか‥?
僕はある日AさんとN教会に行った、いつも通りに最寄り駅で待ち合わせ…待ち合わせの時間がいつもより一時間も早い…何故?と思いながらその待ち合わせの時間に最寄り駅へと向かった、でも待ち合わせの時間になってもなかなか来ない、もしかして現地で待ち合わせなのかなと思ってその人に確認した、でも待ち合わせの場所は間違っていなかった、その時はまだ待ち合わせ時間が間違っている事に気がつかなかった…僕はその人が来るのを待った。一時間後その人が来た、いつもの時間にいつもの場所にその人はきたのだった、少し色々な意味で驚いたけど何だか楽しかった、そしてN教会に行った。そこでは聖書勉強会が行われていた。でもその日は聖書ではなくてキリスト教会史だった…学校で習っている所だった 学校で分からない所がここでは分かる事が出来て良かった。僕は教会が終わってから その人と元町に行った色々な店に行ったりした、僕はテンションが上がった、でもその一方で人が凄く多かった…そのことに対して僕はしんどさを覚えてしまった、お昼ご飯の時間になって僕は台湾料理を選んでくれるのかな?と期待しつつその人にすべてを任せる事にした、でも結局広東料理を食べる事になった。僕はその人に合わすと決めたしその人といることだけで、僕は良かったから喜んで行く事が出来た。そしてその店の料理もおいしかった、だから文句なしだ!その後、僕とAさんはまず森林に行こうとした、森林についたが満車だった。あきらめて水族園に行く事になった、僕は嬉しかった、でも元町に行ったとき人が多かったから、僕は疲れていた、この時も僕はしんどかった、だから僕は大丈夫かな?水族館も人が多いんだろうな…と心配になりながらも水族館に行った。やっぱり水族園も人が多かった、初めに大水槽を見た、ここはまだ大丈夫だった、楽しく大水槽を見ることができた、次からがしんどかった、通路を順序良く色々な水槽を見ながら進んだ、楽しかった、いろんな魚を見た、でも 通裏が狭い分、人が多かったから密になっていた、僕はこんなのが苦手だ、魚を見る事よりも僕は客を見てしまった、勿論魚も色々見たりしたけど、人が多すぎてそれどころじゃなかった、集中して、楽しく魚を見てまわりたかったのに、僕は集中して見ることや楽しく回ることが出来なかった。僕はすごくしんどくなった、人が苦手な僕は耐えられなかった。でも助けになったのはNさんの存在だった。やっぱり近くに好きな人が居たら何もしゃべらなくても励ましになり、助けてくれる存在だという事に又改めて気がつく事が出来た。僕はしんどい中でもその人と水族園を楽しく回る事が出来た、嬉しかった、イルカショーの時間になった、この時も人が沢山来ていた、僕はこの時もしんどかった、何でこんなに人が多いんだ!でもいざ始まったら、イルカショーにはま流ことができた、すっごく面白いのだ!イルカショーではなくて僕自身の気持ちがなんだか面白かった、イルカショーが始まる前、僕の隣に座っていた女の子が僕に手を振ってきた。何も知らない初めて見る子が手を振ってくれている僕は嬉しかった。イルカショーが終わり、水族館も終わりAさんと近くの公園に行った、僕は嬉しかった。解放されたと心底思った…広い空で広い海を見て僕の疲れがどこかに行った、不思議な椅子の所に座った、気持ちよかった、まさかこんなところがあるとは知らなかった、その椅子の近くには僕の知合いが何人かいた、僕は気になった、でもそんなに気にならなかった、僕は無視する事が出来た。僕はベンチに座った、景色を見たら大きな木と大空がマッチングしていい景色だ。そしてNさんが話し始めた、ストレートに言ってくれたらいいのに、言葉を選んでいるのか?僕はNさんが話してくれるのを待った、不安に思いながら…そしてやっと話してくれた…内容は僕のSNSの投稿についてだ!その人は僕の投稿を見て嫌な思いや傷ついたと言ってくれた、僕はそのことを正直に言ってくれたことがすごく嬉しかった、本来なら、言いづらくて自分の心の中にしまって、我慢してしまう話の内容だとは思うけどきちんと指摘してくれたことや又自分の気持ちを正直に言ってくれた事に関しては嬉しかった、でもすごく罪悪感を覚えて、忘れていたしんどさが戻ってきたような気がした。好きな人を苦しめてしまっていたなんて知らなかった、僕はがっかりした。その日から僕は投稿するのを少し気をつける事にした、もう僕のせいで傷つけたくなかったし又しんどい思いをさせたくなかった。
家出計画
僕はある日から居場所を見つける事が出来た、そう思った…それはラインのチャットだ!僕は毎日のようにそのチャットをした そして、ある人と知り合った、毎日のようにラインをくれる、すごく楽しかったし嬉しかった、話を聞いてくれていたし本当に楽しい時間が持てた、僕はしばらく家から離れたいと思った、もう自分に取っては限界だった、その理由の一つにこの前、お父さんとお母さんも含めて、外出した時だ!いつもと違う空気ガ流れていた、僕は我慢した、でもご飯の時間、僕はもう我慢出来なかった、いつもなら、こんなレストランに来ることはなかったから僕は色々理由を考えた、なんの記念日もないのになんでこんなレストランを選んだのか?もしかしてお父さんにいいことがあったから、このレストランを選んだのか?それはないなぁ、と僕は色々考えた、そしてレストランに入る前に僕は一つの答えを出すことができ、僕は親のことを疑ったしなんだか少し嫌な予感がした、少ししてから僕の嫌な疑いは的中した。僕をレストランに連れて行ったのは僕を責める為だった…お父さんに色々言われ責めてきた、お父さんとしゃべっているのに、お母さんが入り込んできてお父さんの味方をする…それはそうだ、だってこの家族には又この家には僕の居場所がなく僕の味方になってくれる人もいないんだしこの家では孤独なのだから…母親がお父さんの味方をするのも無理はない、僕はもう耐えられなかった、でも僕は我慢した。ご飯を食べ終わり、暗くしんどい気持ちを抱えたまま僕たちは帰った。家に帰ったら僕はSさんと電話した、僕の中にあったしんどさや孤独感は消えてなくなっていた、その時僕は一人じゃない、だから強くならなくては両親に負けてしまう、僕はそのようにSさんと電話する度にそのように思う、だから僕は一人でi県に居るK先生[牧師]の所に学校卒業後からしばらくの間に行く事にした、僕は少しこのように思った『i県に行くまでに何も問題がないように』僕は日々このような事を願った 僕は早く事が起らないうちに行きたかった、i県に行くまで僕は何があっても我慢し乗り越えると僕は自分の心の中で自分に誓った。
ある日僕は親と一緒にご飯食べに外に出たでもお父さんが騒いだ…そして又お母さんはお父さんの味方をした、ショックだった。僕とお父さんの問題なのになんでお母さんが入ってくるのだ?そして何でお母さんはお父さんの味方につくのだ?そのように思った、別に入ってきてもいいけど、どちらの味方もして欲しくなかった。入ってきたかったら、二人の仲を良くする仲介者の役割をして欲しかった、でもお母さんがお父さんの味方についた、だから僕が炎上してしまった、お母さんが僕に対して喧嘩を打ってきたのだ、そして僕はその喧嘩を買うことにした、僕は負けないように強く言った!そして僕が炎上したらお父さんもそれに炎上、お母さんはずっと水ではなくて油を注いでくる、だから僕とお父さんの炎はさらに大きく強くなってしまった。すごく辛かった、何よりも外でやる事の方が恥ずかしかった、僕はもう親との外食を遠ざけた、でもその翌日も外で両親と食べるはめになった。その日はお父さんが冷静に話してくれたから僕も冷静に話す事が出来た。でも又厄介な油を注ぐ者が居る、この時も母親は父親の味方をした、やっぱり僕の味方はこの家には居なくて又僕の居場所はこの家族にはないんだと少し悲しかった、でもこれは前から分かっている事だ、だから僕の方から納得しなくしてこのことを受け入れなくてはならないと僕ははもっとしんどくなると思った、だから僕は色々な作戦を立てた、そして親の話を聞き流す事に成功した、そのおかげで僕はしんどくなかった。
ある日 僕はAさんとKクラブに行った 楽しかった、そこで色々話をした、僕は良かった。でもしんどくビックリした話もあった 果たしてこの人と長く続く事が出来るのだろうか?ふと思ってしまった、でも僕にはまだその人に話していない事があった、だからその人を避けるのはおかしいと感じた。でもやっぱり話しにくかった、僕にはトラウマがあるんだ!だからその話はやめて欲しかった。でも僕は表に出さないように装う事にした。又その後も僕はAさんと色々話をした、そしてAさんから又僕のタイムラインについて言ってきた、言ってきながら「ごめん、ごめん…」と何回も 何回も言ってきた、僕は後々正直うっとうしく感じてきてしまった、一回だけ言ったらそれで十分分かったから、何回も何回も言わなくても大丈夫だからと思った。後タイルラインについて言われたことは、前と同じ事だった、僕のタイムラインは最近投稿していないのだ、でもタイムラインのコメントをAさんが見てしんどくなっているとAさんに言われた。僕も実際自分の投稿コメントを見てしんどくなってしまったから、Aさんの気持ちがわかったような気がした、前Aさんに「タイムラインの投稿のコメントを見てしまってしんどくなった」と言われてからもうAさんを苦しい思いにさせたくないと思いタイムラインの投稿は消せる物は消してそれ以来タイムラインを見る事も投稿する事もしなくなった、なのに今回もAさんから「タイムラインの投稿の書き込みを見てしんどくなっている」と言われたのだ、僕はもうタイムラインを見ていない…だからそのような事を言われたって…もうタイムラインに関係していないし、相手のコメントで何かを僕に色々言ってきても僕は見ていなかったんだから、僕はどうする事も出来ないのだ、だから僕に言ってきても意味がない、逆に言ってくる度に僕はしんどくなってAさんとの距離がどんどん離れて広がっていくように感じてしまうのだ、だからもう僕のタイムラインを見てしんどくなるんだったらAさんも僕のタイムラインを見なかったらそれでAさんもしんどくならずに済むし気になってしまうのは分かるけどあんまり気にしないで欲しかった、Aさんがタイムラインのことを僕にその話をしてくる、この事に対して僕は段々と耐えられなくなった…
僕はi県に行く2週間前にK君とあった。そこで色々話をしたり、色々な買い物をしたりした、楽しかった、でも今回会ったらもう会える日が少なく次会えるのは6月ぐらいだと考えたら何だか寂しかった。理由はその子が引っ越しをする事、そして僕は高校の勉強に専念し又二週間後i県に行くのだ、だからもうしばらくその子とは会えなくなるそう思うとお僕は寂しくなった。でもその一方で、その子の事は隣に置いて忘れたかった、その理由はK君がしつこすぎて参ってきてしまった時が多くなっているからだ、しかもお母さんやお父さんに言われた言葉が気になって、僕はしばらくその子と距離を離す事に決めた、だから僕はその子とお揃いのストラップを買った そして僕はその子に向って「もう六月まで電話駄目だよ」と言った、でもその日の翌日の朝、ぶるぶる…と電話がなった、着信履歴を見たらK君からだった…もう全部消してと言ったのに…僕はしばらくK君のことをブロックした。なんだかさみしかったけしつこくされて、しんどくなっていたから、僕の心は少し平安を取り戻すことができた。その日の翌日僕は家族と一緒にK回転寿司に行った、そこでゲームをしてKアニメのストラップが当たった、僕はいきなり当たったからビックリしたし何より好きなアニメだったからすごく楽しかったし嬉しかった だから又回転寿司に家族とも他の人とも行きたかった。
僕はi県に行けないことがわかった、少し嫌だった、理由は分からなかったかど、i県にいる友達が連絡してきた、僕はもう家から逃げらないと思ってすっごくしんどくなった、でも僕は一人ではないと知っていたからグループラインで相談した人に頼ることにした、その人に親のこととi県の人のことを相談した、そしたら僕のところに来てもいいよって言ってくれた、すっごく嬉しかった、その人が住んでいるところは東京にあった、だから僕は東京行く事になった。本来i県に行くはずの日に、つまり卒業式の翌日に僕は東京に行けることになった。僕はその日を楽しみにしている反面僕はこれが御心ではないと思い始めた。そして何かが起ると予想していた…でも家からは離れたかったから東京に行くことしか、僕が家以外で行ける場所がなかった、そう思う反面僕は、東京に行くまでに何かが起って行けない理由が見つかりますようにと願う自分が居た。僕の気持ちが右往左往し始めた。
ある日K先生に呼ばれた、そして一緒に歌を歌おうと誘ってくれた、僕はすっごく嬉しかった、そして練習を繰り返した、先生と歌うその日まで僕は練習を繰り返したかったけど、あんまり集中できなかった時もあって、あんまり練習という練習はできなかった、でも僕は先生に期待されてる、前の時一緒に歌ったのを先生に褒められた、だから今回も頑張って練習して先生に褒めてもらおうと頑張って練習したかった、でも声を出して歌うことはあんまりできなかった、だから僕はリスニングで歌を覚えたりした、数日が経って学校で先生と一緒に歌を歌う日になった。でも久しぶりに歌う歌だったから僕はあんまり歌えなかったしその日の朝に少ししんどい事があった、だから本番前に先生と練習した時、声があんまり出なかったし、歌詞を沢山間違えてしまった、だから本番ではきちんと歌えるのだろうか?と思って僕は不安が出てきてしまった、先生からの期待と僕自身のきちんと歌えるという期待を込めて本番にのぞんでみたけどアウトだった、声は相変わらず小さく歌ってしまったし、歌詞も間違えてしまった、僕は悔しくて泣いた。せっかく先生が誘って下さったのに、上手く歌えなかった、そのことがすごく悔しかったし前みたいに大きな声で歌えていなかった自分が嫌になった。でもその後全て終わったら先生が僕のところに来てくれた、嬉しかったし先生と少し話が出来たのだ、そして先生が励ましてくれたから良かったし嬉しかった、又先生と歌える機会があったら歌いたい、次回はきちんと練習し間違いなく大きな声で歌いたい、そう心から強く思った でももうそんな事は出来ない気がする僕はそのように感じた。
卒業と堕落
ある日僕はK君との連絡ブロック解除してK君に連絡した、そして僕の卒業式に招待した、そしてAさんにも僕の卒業式に招待した、前に僕が住んでいた、児童養護施設の先生何人かにもメッセージを送って招待した、そして最後にぼくが行っているS教会の先生にもメールを送って卒業式に招待した、他にも招待したかったけど、僕が行っている学校は宗教の学校、嫌がる人や抵抗ある人がいるのかもしれないしから、招待することをためらった、でも僕が絶対に来て欲しいという人にメッセージを送った。一体誰が来てくれるのだろう?とドキドキしながら僕は卒業式の日を楽しみにしていた。
卒業式がある前の日に僕は学校の先生に声をかけられた、そして卒業式の時に発表してほしい、その内容はこの学院での二年間についての証(自分が体験したこと、それによって神様から導かれたことなど)をお願いしたいと言われて、僕は発表の準備をした、でもしんどくなってしまっている今は集中して発表の準備ができなくなっていた、でも先生に頼まれたことをしなくては、そして僕は発表することが一年生の時から好きなのだ、だから僕は発表をしたいとそのように思った、でも二年生になってから次第にみんなの前で発表したいという意欲がなくなっていたことをこの時思い出した。だからこそ、卒業式の時に発表し一年生の時の意欲を取り戻そうと思って原稿作りを頑張った、でもやっぱりしんどくて集中できないまま原稿作りに取り組むことになった。先生に見せたら何個か訂正はあったもののすぐにオッケーをもらうことができて、発表の練習に移った、そして発表の練習も力を入れて頑張った、間違えないように何回も何回も学校で発生練習を頑張った、原稿を考えて発表の練習を頑張っているある日、朝の会の時に先生がみんなに卒業式の時に歌を歌うようにと言った。僕はクラスメイト全員で卒業式の時に歌う歌も音楽の授業の時に歌の練習や発声練習したり学校が終わってからも卒業式の練習をしたりした、だから僕は自分が発表する証の練習と並行にみんなと一緒に音楽の練習も頑張ってした、僕はあることを思いついた、僕はみんなに楽譜を貸して欲しいといいみんなから楽譜を貸してもらえた、そして僕はその日に100円均一に行き画用紙を何枚かかった、そしてみんなに渡すストラップも買った、そして家に帰り、すぐさま作業に取り掛かった。色画用紙にみんなから貸してもらった楽譜をはった、そして隣にメッセージを書いたりした、翌日僕はストラップとその楽譜を持って学校に行きみんなに配った、みんなには少しびっくりされたけど、これが僕がみんなに対してできる委員長最後の役目だと思っていたから、内心少し誇らしく思った、そして僕はうまく行くと思い妙な自信が出てきた。
卒業式本番になった、そこには多くの人が来ていて隣の学校の人も来ていた、僕は辺りを見渡した、僕が招待した人何人が来てくれたのか?僕は気になった、でも当たりを見渡しても人が多すぎてあんまり見えなかった、僕は諦めて前を向いて卒業式が始まるまで座って待っていた、隣にはK先生がいた、僕はK先生に祈ろうって言われて僕はK先生と一緒に祈った、これがK先生とい二人で祈った祈りが最後になった。そして卒業式が始まった、先生のメッセージや卒業生の紹介などの色々なプログラムがあった後に僕の発表があった、僕は自分の携帯を隣にいた同級生に渡してビデオをとってほしいと頼んで携帯を渡して僕は前に出た、僕は辺りを見渡すことができた、僕が招待した人が何人来ているのか知りたかった、三人見つけることができた、そして僕は発表した、少し緊張したが声は大きく出すことができた、発表は何ヶ所か間違えてしまったけど、僕はうまく発表ができたと思った。そして発表が終わり自分の席に戻り携帯を預けていた人に携帯を返してもらった、そしてその後すぐに、みんなと一緒に前に出て歌を歌った。みんなは僕がみんなに配った画用紙の楽譜を使ってくれた、僕はこの時少し後悔したことがある、誰かに頼んでこの時も動画を撮ったりした方が良かった、そのように思った、理由は僕がみんなに配った画用紙の色は全部で8色ぐらい、僕は虹をイメージしてみんなに色画用紙を配ったから、観客から見たら、それがどのように移っているのか少し気になったのだ、でももう遅かった、そしてみんなで歌うことができた。みんなで歌うのも、僕が他の人たちと一緒に発表という形で歌うのもこれが最後かもしれない、そのように思って少しなんだか寂しかった。
そして無事に卒業式が終わり何人かの人や隣の学校の先生、そして学院の人たちや先生たちとも一緒に写真を撮ったりした、みんなと一緒に交わりを持つことができて最高にいい時間になった。そして僕は僕が誘った人のところに行った、そこには僕が言っている教会の先生夫妻とその子供たち、そしてK君とAさんがてくれた、僕が発表した時は教会夫妻と子供の一人にしか気がつくことができなかったけどまさかAさんとK君が来てくれたとは!僕は嬉しくなった。僕はAさんとも写真を清書学で撮りたかったけど、卒業式が終わると同時にAさんからメッセージが来て「先に車に戻ってるから、終わったら来て」と言われたのだった。僕はみんなと交わってから僕は学院を出てAさんと合流した。
とうとうその時が来てしまった、僕は卒業をした、そして僕はAさんに事情を話し僕を実家に送ってくれて、僕は家に帰った、そこで私服に着替えたり学校から持ち帰ったものを家に置いたり、これから使うものを家に取りに帰ったりしてからすぐに家を出て、家の下で待ってくれているAさんの車に乗り僕とAさんは色々なところに行き、最後にカラオケにも行った。カラオケで色々話をして、高速バスの時間までカラオケで話をした、楽しかったけど、ドキドキした、これから東京に行くんだ、嫌な予感しかしないし、もうこれが神様の御心ではないことは確かだし、Aさんも僕のことを止めてくれた、でももう約束してしまったことは変えたくないと思って、僕は行くことにした。嫌な予感を胸に抱えたまま…
そして高速バスの時間がきた。初めての夜行高速バス、僕はドキドキしながらそのバスに乗ってAさんとバイバイをした。バスの席は2階の一番前の席になった、そして隣には誰も乗ってこなかった。僕はラッキーと思った、そして僕はバスの中で東京にいる先生と一緒にメッセージのやり取りを少ししていて、僕は寝た、翌朝の3時ごろ僕はまだ寝ていた、僕は6時に起きて携帯を見た、3時ごろに東京にいる教会の先生からメッセージが来た、そこに書いてあったのは「ここにくることがでくることができなくなってしまいました、そしてもう連絡もこれで最後です」と書いてあったのだ、僕は訳がわからなくなった。なんでこんなことを言ってくるんだろう?そのように思って色々考えた、でも考えれば考えるたびにイライラしてしまってうまく考えることができなかった、僕は教会の先生に裏切られたんだ、そのようなことを思ってそこにいる教会の先生も含めてそこの教会に対してイライラしてしまった。でももう来れないって言われて、連絡も取ってはいけないって言われた、でも今の僕は東京行きのバスの中、ここで降りるわけにもいかなかったし結局は東京についてしまう、東京に行っても僕には行くところがない、そう思い僕は焦ってしまった。するとその時Sさんからメッセージが来た、そういえばSさんも東京にいる、僕は一部始終をSさんに話をした、そしたらわかってくれて、色々考えてくれた、そして僕はSさんの家に行けることになった。Sさんの父親とSさんが、東京駅まで迎えに来てくれ流ことになったのだ。すっごく嬉しかった。
東京駅に着いた、初めて一人で東京に来れたことに対して僕はびっくりした、そして僕はSさんに東京駅に着いたとメッセージを送った。そして待ち合わせ場所を言われたが、初めての東京駅、待ち合わせの場所を言われてもわからなかった、そして僕が迷っているとSさんが来てくれた、すっごく嬉しかった、そして僕はSさんとSさんのお父さんと一緒にSさんの家に行った、車の中で色々話をした、Sさんのお父さんは面白い人だった、車の中で話がでいて楽しかった、そしてしばらく話してから、僕たちは家に着いた。家に着いて、ゆっくりしてから、僕たとは買い物に行った、マグロのたたきを買ってくれた、そして家に戻りSさんが僕とSさんのお父さんにマグロのたたき丼を作ってくれた、すっごくおいしかった、この時から、僕はマグロのたたき丼と海鮮料理が好きになった。そして夜僕はSさんと一緒に近所の散歩に行った、そして家に帰りお風呂に入ってから、僕は箪笥の中でねた、
翌日SさんにSさんのとこだちが午後から来るということを言われた、僕はその人のことを前からSさんから聞いていたからそんなに驚かなかったし、逆に僕もその子に会えると思うと僕は嬉しくなった、その日は日曜日だった、僕は教会に行きたいと言ったら、Sさんが教会に連れて行ってくれて、Sさんと教会に行くことができた、僕はすっごくうれしかった、又伝導することができたのだ、そして教会では僕たちのことを歓迎してくれた、やっぱり教会はいい場所だとこの時思うことがでいた、そして午後からSさんの友達を迎えに行きそのまま四人で横浜の中華街に行った、車の中で色々話をしたりした、ドライブをするのが楽しかった、そして横浜に着いた、テレビでも見たことがあったけど実物を見るのは初めてだった、一回横浜の中華街に行きたいと思っていたから行くことができて良かった。
でもSさんの友達には門限があった、だから横浜ではゆっくり回ることができずに、昼ごはんだけ食べてからSさんの友達を送って家に帰った。そしてその日はそれで終わった、
翌日の朝僕とSさんは喋りながら色々行った、散歩をして楽しかったし色々なことを教えてもらえた、7時間ぐらい散歩をしてから家に帰りSさんがお風呂に入っているときに僕は卒業式の時撮ってくれた、僕の発表の動画を見た、僕は少し誇らしい気持ちになった反面僕は少し恥ずかしいと思った、内容が訳のわからない内容だったのだ僕自身でも何を話しているのかわからなかった、これでよくK先生はオッケーしてくれたとは1そのように思った、僕は自分の動画を消したかった、でも未来の自分もみると思ったし、せっかく撮ってくれたものだ、消すわけにはいかないと思い僕は消さずに残すことにした。そして僕は前に教会の預言聖会のときに録音していた録音があることに目が止まった、僕はその録音も聞いた、改めてきいてその時の僕は何を言っているのがわからなかったけど今ようやくその意味がわかった気がした「心をコントロールできない人は城壁が崩れた街のようだ、次のシーズンにこれがあなたに与えられた宿題です」「爆発しないように心をコントロールしてください」「主は私があなたを助けますと言われている」「でもこれはあなたがすること、あなたの将来はそこにかかっている」このことはまさに今の僕だ、僕は家や親の言動や態度が嫌いでしんどくなったり親に向けて色々爆発してしまった時もあった、そして親と一緒にいることが嫌でみんなに相談し色々な人に迷惑をかけて、しまいには東京の教会の人にはもう来ないでほしい、関わらないでほしいと言われて、今に至る、僕が親に対して爆発したことがきっかけでこんなことになってしまったという考えに至ることができた、でもその一方、僕は自分で自分の感情をコントロールできなかった、そして色々爆発感情を持ってしまった、もう神様から見放された、もう僕には未来がないとおもった、でもこのことを誰にもいうことはできなかった、そして「もう僕には未来がない」と自分のなかでずっと思うようになってしまった、Sさんがお風呂から上がってしばらくテレビや、Sさんと一緒に話をしたりした、でも全然楽しくなかった、さっきの感情に関して僕は色々考えていたから、なかなか。話やテレビに集中できずにいた、そして僕は今の気持ちを切り替えるためSさんに「散歩に行こう」と一言かけたらいいよって言ってくれた、そして僕たちは外に行った、散歩しているときに僕はないてしまった、暗い顔をしている僕にSさんが気がついてくれて僕に質問してくれた、でも録音のことは言えずに感じたことだけを言った「もう自分は必要ない、もう未来はないと確信できた」と言った、そしたらなんかしんどくなってしまった、つらくなってしまった、Sさんは僕の話を聞いてくれているだけで、何にも話さなかった、でもその時の僕はただ話を聞いてくれるだけの人そして僕のそばにいてくれる人が必要だったから、僕はうれしかった、そしてSさんは競馬場に連れて行ってくれた、僕は初めて競馬場に来た、そして賭け事も初めてした、外れてしまったけど、初めてのことだったし楽しかった、そしてさっきまでのしんどさや、辛さがなくなった、僕はすっごく楽になって、Sさんと一緒に帰った。
家に帰り、寝た。今回のことで前の預言聖会の意味が明確に分かって、僕は悔い改めざるおえなかった、しんどかった、でもこれでもっと神様はすばらしいに気がつく事が出来た、でもこれで僕は神様に見放され僕の未来はもうなくなった、だから未来がない僕の生きる意味もないんだ!そのように思った、だからいつか必ず、近いうちに自分で自分の命を終わらせよう、そのように思った、でもそれを実行する日まで僕は神様のことを追求したい、そう思った、でも僕は追求できずにまた成し遂げる事が出来ずに人生を終わる事になってしまう.だろう…
僕はその翌日の朝、家を飛び出した、Sさんと通った道を思い出して僕は最寄り駅に行けた、そして最寄えき付近にあった交番に行った、僕はそこで嘘をついて保護をしてもらった、そして警察官の人はSさんと僕が会うはずだった教会の人に連絡をとってくれた、でも教会の人は相変わらず、僕と連絡をとりたくないし会いたくないみたいだったし、Sさんは少し驚いた様子だったけど、もう僕と関わりたくないって言った、僕はもう本当に言う場所を失ってしまった。そこで警察官は僕のことをそこの街の児童相談所に預けられた、そして僕は警察官人と別れることになり、僕は児童相談所の一保護に泊まることになった、僕はまたやってしまった、そのように思ってしまった、もうA街の児童相談所に言ってからこれで2回目だ、僕は自分自身が嫌になってしまった、僕は前回の失敗を活かして今回は自分の荷物を手放さなくて部屋に持っていった、部屋に持ち帰ったことに関しては何も言われなかった、だから僕は隠すことができた、そしてその日はそれで乗り切ることができた、そしてその日は終わった。
でも翌日、どうゆうことか僕の教会の先生に電話したら死因だ、どうゆう方法で連絡ができたのかはわからない、でも僕が行ってる教会の先生に電話ができ、僕のことがわかったみたい、でも僕はそこの児童相談所の人に親には知らせないでほしいと頼んだから、その所の人は僕の願いを聞いてくれた、そして僕を出入り口まで送ってくれた、そこにちょうど女の子とすれ違った、その女の子は泣いていた、髪の毛もぐちゃぐちゃで、もしかしたらなんかあったのかな?そのように思った、いや、なんかあったから、ここ(児童相談所)に来ている、と思った、僕は気になったけど、そのまま僕は児童相談所を追い返された。
僕は迷った、もう行く宛がない、どうしよう?僕は考えた、考えても考えても思いつかなかったから、僕は自分の県にあるN教会に連絡を入れてみることにした、もう関わることもないと思っていたけど、一番最初に思いついたのはその教会だった、僕はもう連絡をしてこないだろうと思いつつ連絡をしたけど、すぐに連絡を返信をしてくれたそこにいる先生は必死になって色々考えてくれた、でもいい案が思いつかなかったみたい。
僕は別の区に行ってそこの交番に行けば良かったものの、その時の僕はそんなことを考えることができずに、僕はさっき行ったおんなじ区にある交番に行ってしまった。警察官は僕のことを警察署に連れて行き、そこで色々話を聞かされた、僕はもうすこし、東京で回りたいと嘘をついた、東京にいても僕には行く場所がなかったけど、このままでは家に帰される、そのように思って、僕は東京で回りたいと言ったのだ、でも僕はその時在留カード不携帯だった、もう20以上になっているから自分で持たなければならなかったみたいだった、僕と親はそのことを知らなくて、ずっと親が持っていた、在留カードを持っていない僕は家に帰ることになってしまった、寝ずに警察署にいて、警察官と話をしたり、一人でいたりした。そして翌日僕は警察官の人に東京駅まで送ってもらえて、新幹線に乗って自分の県に行った。ついたらそこに親が迎えに来てくれていた、僕はその場でおかあさんん在留時カードをもらうことができた。
そしてお母さんと一緒に家に帰った。
家に帰っても親は変わらなかった、いつもとおんなじように僕のことをしんどくさせた、僕はどこかに行きたくてN教会に行った、でももう僕のことが全部わかったみたいで、態度などすっごく前と変わっていった、そしてその先生が一言僕に「僕を裏切ったらどうなるのか?と前言わなかったっけ?」そのように言われて、僕はその先生に完全に嫌われてしまった、それはそうだよね、僕は家から、親から離れたい一心で僕はみんなのことを裏切り続けてしまったんだから、そして自分に嘘を言い続けたんだから、仕方ないよね、でも教会の先生がそんなことをいてもいいのか?僕はすこしその教会の先生に疑問を持ってしまった、僕は自分自身を落ち着かせることにした、
でも今まで色々なことがありすぎて、さらに教会と教会の人たちと神様にまで見捨てられた気がして、こんな自分のことが大っ嫌いで、こんな自分なんか存在してたって、みんなの迷惑になってしまうだけの存在、そのように思い始めていた。
そして、僕は次家出をしたときには、もう本当の自分で生きて、家出をしようそのように思った。でもそれは表だけの思いで本当の僕は死にたい思い出いっぱいだった、だから次家出をするときには自殺をしようその方がみんなに迷惑をかけないから、と裏の自分はこのように思った。
だからその時のために僕は自殺計画書を作ることにした。
自殺計画書
まず初めに今までの出来事をまとめる、
どうして僕がこうなってしまったのか僕なりに色々考えて導き出した最終結果
初めの発端は僕がこの世に生まれたことだった、この世に僕は生まれた、そして生まれてから数日後に僕は大きな感染症にかかって死にそうになった、一命は取り留めたもののそのせいで僕の頭に後遺症が、つまり障害が残ってしまった、 その障害のせいで僕はみんなとの知力に差ができてしまった、小学3年生まではみんなとおんなじ通常学級で勉強し小学3年の後半からはみんなとは違う部屋に行き、そこで個別の勉強をし、小学4年生からはみんなとは完全に違う仲良し学級に入ることになった。
このことが僕の人生を変えた第二の出来事になってしまった。
その学級に入ったことで, 親からの監視が始まり、親がだんだんとおかしくなっていき、後に親の監視のせいで、また親がおかしくなったせいで、僕は親がおかしくなっていないのか?怒っていないのか気になり親のの顔色を気にするようになり、だんだんとそんな親と接していくうちにしんどくなり、イライラしてしまって、でも僕がイライラしたり我慢できずに自分の気持ち言ったら、親は怒ってきて今までよりもさらにおかしくなっていき、そのせいで僕までもおかしくなっていき、それと親の顔色を気にしすぎたせいで、他の人の顔色までも気にしてしまうようになって、人との人間関係を保つことが難しくなっていき、人間関係をうまくできなくなっていき、人との距離感もわからなくなっていき、みんなから嫌われ、そして仲良し学級に入ったせいでみんなとの学力にはすっごく差がついてしまった、このことが原因で、後々の僕の学力や理解力に影響し。5年生の時は自然学校の時に距離感がわからないせいで仲良し学級のクラスメイトと問題になり、そのせいで、高校生活に影響することになる、中学の時はもう親に対して我慢できなくなって、家にも学校にも居場所がないと思って、中学校の時と高校の時に家出を繰り返して、高校の時ついいに児童相談所に入ることになった。
これで僕の第三の幕が開くことになった。
児童相談所で三ヶ月間ぐらいいて、そのあとは施設に行くことになった、そのおかげで僕は親からの束縛から解放され自分らしく生きていけたけど、施設でも色々問題が起き施設と学校は自分の居場所ではないと思いつつ、僕は生活ししていった。高校を卒業したら、僕は聖書学院に入ることになった、初めの一年間は施設から通ったから僕は羽を広げて集中でき、自分らしく自分のままで , 授業に参加でき宿題も頑張ることができた、でもその翌年一変する
ここで僕の人生の第四幕が顔を出す
僕は家から学院に通うことになった、でもその年全世界を感染症が襲った、家で勉強することが多くなっていきそのせいで宿題に集中できなくなり、学校に行っても授業に集中できなくなり、しんどさのあまり何に対しても集中して取り組むことができなくなった、学校に行けば集中できないまま授業を受けることになり、家に帰れば、親から監視をされたり、親に変なことを言われるようになって言ったが僕は耐えた、我慢して親と接することになったがもう我慢の限界を感じて僕は色々な問題を起こす。
色んな問題を起こしてしまう前に、僕の人生をひっくり返した大事なものがある、それは預言聖会に参加した時に預言者から言われた、僕の預言だったこれがことの発端であると思う。その預言者は僕の全てを知っているかのように僕の問題や僕の夢、そして僕のことを言い当てた「自分の心をコントロールできない人は城壁がない都市とおんなじです」「この次の年に、これがあなたに与えられた宿題です」「主と一緒に喜んで上がるのはいいことですが、落ち込んで下がるのは良くないことです」「だから爆発したりキレたりすることががないように。心を守ってください」「これは私ではありません、もうやりませんと言ってください」「私の人生に影響を与えるように。敵に許すことはやらないわとあなたが言ってください」「そして主は言われます、私があなたを助ける」「でもあなたがするんですよ」「あなたの将来はそこにかかってるんですから」「あなたに素晴らしい将来が待ってるのですと主は言われる」「あなたにどれほどの収穫を用いようと思ってるのかと主は言われます」「あなたのうちに大きな伝道師としての油注ぎが見えます」「大きな印と奇跡と癒しが見えます」「感情の問題についてまず取り扱ってください」など言っていたことを今でも覚えている。これが基になっていたのかもしれない
僕はいろんな教会に迷惑をかけてしまった僕自身が嫌いになってしまった。最終的に僕はオープンチャットを使ってオープンチャットにいたSさんとであった事とTさんに会った事が引き金となってしまった。そもそも僕が居て僕がラインのチャットをした事が問題なのだ、僕はチャットでKさんSさんと知り合った、そしてK先生に助けを求めた、K先生は親身になって聞いてくれて相談を熱心に聞いてくれた、それが1月31日からの事だった、僕はその先生と会う為に東京に上京!ここから事件は次々に起り始めた、このことが起きる前にも色々と事件は起きていたが、コロコロと転がるように色々な事件が起きてしまったのはこの時からだったと思う。まず始めにKに居る間(上京する前に)K先生から連絡があった僕はそのとき嫌な予感がした、僕はそんな思いを抱えたまま東京へ向けて出発、その車内の中で僕はラインを見た、そのとき(助けてあげられない)とのメールが!急にそのメールが来ても僕はどうすればいいんだ?と迷った、そして僕はその先生と約束した場所へ!と思ったら場所と時間を急に変更された、僕は《ありえない》と思った、僕は東京の事をあんまり知らないのだ。僕は東京に居る仲間に助けを求めそして助けてくれた。その人の家に行った、このがあってから事件が急に速く進んでしまった、僕は曜日を変更するようにその先生に頼んだ、その先生も急に場所と時間を変更してきたから、その先生もこっちの変更を受け入れなくては不平等なのだ、何故僕が全てその先生から言われた条件を飲み込まなくては駄目なのか?又なんで僕の意見を話したら受け入れてくれないのか?受け入れるべきではないのか?そのように思ったのだ、だからその先生に日程の変更を要求した、でもスルーで終わってしまった、その先生の返事を待って三時間、やっと返事がきた。そして事件は正体を現した、その先生から送ってきたのは「大変残念です、約束の時間に来ていただていただけなかったのでもう関われません、そして今後のコンタクトも出来ません」という連絡が来た、僕はイライラした、僕のイライラがマックスになった。助けてくれると言われたから僕は東京に行ったのに、初めから助ける気は早々なかったのだった、少なからずそのように僕はその人からのメッセージを見て感じた。
もうその人に助けを求められない、そのシェルターに行けないという事はその友達の所に居なくては行けない、そうだったらその友達に迷惑がかかる そう思って翌日僕は交番に行った、そして事件が急に速くなってしまった、交番に行った事によってSさんとは仲が悪くなってしまったと思い込んだ そして交番から警察署にそして警察署から児童相談所へ行ってしまった、僕はその所で祈った「もう、こう言った事はやめたい。御心に叶うように御心の通りに、ここから出ることができますように」と‥そして僕はそこで小説を読んだ そこに(死ぬまでにしたい10の事)と書いてあった、僕はこの題名を心に留めておく事にした、僕はする事になると思うからそして翌日追い出され、僕は死ぬしかないそのように思った、そして死ぬ所を探した。でも結局僕は弱虫だし何よりも荷物が多かった、僕は大きな荷物に命を助けられたような気がした。僕は携帯でKに居る牧師に相談した、泣きながらでも居なくなりたいとは言えずに、その先生は必死で助けてくれようとした、でもその先生の事も僕は裏切る事になってしまう、何故僕はこんな事をするのだろうか?僕は心身ともにそして全体的にしんどくなった、御心を求めたはずなのに、僕は何を困っているのだろうか?僕は凄くしんどくなった、やっぱり僕は伝道師になる資格なんかない、その前にクリスチャンになる資格なんか僕にはないんじゃないのか?元から僕はクリスチャンになる資格なんかなかったのかもしれない、そのように思った、そして僕は自分の中から神様が居なくなった、そんな感覚に陥った、僕は孤独を覚えた。
交番を転々とし結局最終的には無在留カードの問題で家に返される事になった、そして僕は始めて警察と警察署で日をまたぐという経験をした。僕の気持ちはどん底になった、地下深くに落とされた!そんな気がした。そして交番に行った、そこで在留カードがない為に僕はK市に戻る事になってしまった、もうしんどかった。もうKには戻らないようにしようと思っていたのにKに戻ってきてしまった。そして色々一気に思い出してしんどかった。そして僕は変な事を考えてしまうようになった、それは「自殺したい」ということだった、そしてもっと苦しくなった、僕は東京の保護書の時に見た(死ぬまでにしたい10の事)の本を思い出して僕は僕の中で死ぬまでにしたい事を10考えるようになった、なるべく速く居なくなりたい、居なくなる為にその方法についても考えた、でももう高校も決まってしまっていた、でも僕は何よりも教会の人の信頼を裏切ってしまった方が高校のことよりも問題だった、僕はもう教会に行けない、教会に行って礼拝する資格なんてない、そして僕は自分の夢を持つ資格なんてない、僕から神様と僕の夢を取ったら僕は何も出来ない、つまり僕に見えているのは『自殺』と言うに文字なのだ。僕はただただ家からは慣れて、高校に入る前に気持ちの切り替えの為に聖書と向き合いたかった、ただそれだけなのに今回の事で大人の実現や大人の考えている心の中身を見てしまったような気がしてそして辛かった、大人は一体何を望んでいるのだろう?子供達を苦しめたい!そのようにしか思えない、少なからず僕の周りに居た大人がそうだ、特に親がそうだと思う、どれだけ今まで親に苦しめられたのだろうか?僕さえ生まれてこなかったら、僕の人生はどうだったのか?その前に生まれなければ人生なんてなかった‥僕がいなくなればこの後の親の人生は幸せなものになるのだろうか?邪魔な子供がもうこの世にはいなくなったんだから…もし僕がいなくなったことで幸せになるんだったら、僕は僕自身の命を断つ、もうこの世に僕の居場所なんてないんだから…そのように思って僕は自殺計画書を作ることにした、今ではなくてもいつかは役に立つであろう自殺計画書を…
自殺計画書
僕はなんでこんなことを考えているのだろうか?前まで僕はこのように思っても、気持ちの切り替えができた。でも今回は違っていた、今回は自分の教会の先生までも巻き込んでしまった、そして僕は教会に行きに行きにくくなってしまった、僕は教会の人を巻き込んだだけではない、色んな教会の人を裏切ってしまったのだ、どこにも僕の居場所はないしみんなのことを裏切ってしまった僕はもう存在する資格はない、僕は死ぬしかないと思うのだった、そして僕は《自殺計画》を立てることにした。
まず始めに、僕は県外に行く、でもどこの県に行くのかは決まっていないけど、自分の県にはいたくない、知られたくない、だから他の県に行く、その次に僕が行うのは 自殺場所にいく、これは真夜中に行く方がいい、その理由はあんまり人目につかない時間のほうが止められなくて簡単に死ねる気がするから、その次はそこの近くで公衆電話を探しそして警察に電話をする、その後死ぬ、なんで警察に電話をしたいと思ったのかはわからないから、警察に電話をしなくてもいい、この方法で本当に逝けるのかはわからない、でもこのように僕が考えてしまうほど僕は世界にも何より自分に失望しているのだ!そして僕は自殺をするまで念入りに自殺計画を細かく立てた、今まで失敗した事だらけだったから念入りに今度こそ成功させたい!そのように思った、僕は児童相談所で読んだ本を思い出した そして僕は自殺するまでにしたい10の事を考えた。
(僕が自殺するまでにしたい10の事)
1聖書を全部読む
2聖書の解説書をどこかの福音書のみ作る 3教会にしばらくの間泊まる
そしてそこで聖書の勉強をする
4教壇に立て自分の証をする
5最低一人の人をクリスチャンにする
(伝導をする)
6.7.8.9.10.‥‥
やっぱり僕にはキリストがいないとダメだわ!生きていけない、ことがこれを考えている途中にわかった、でももういいんだ、僕は教会のみんなのことを裏切ってしまった人間だ、教会に行く価値もなければもうクリスチャンになる資格もない人間だ、そして、僕は神様も裏切ったような人間なのだ、もう僕は神様を捨ててしまった、だから僕の中にはもう、神様はいないんだ。
6からはもうない、やっぱり僕から神様を取ったら僕にはやっぱり何もないんだ、しかももう僕は自殺をするつもりで居るし僕にはもうキリスト教になる資格なんてない 嘘つきだし裏切り者の自分、こんな自分がキリスト教者や伝道師になる資格なんてないしかもこんな僕がキリストを伝えて、信じてもらう事、事態アホな話だ。でも結局 教会や神様を裏切ってしまったけどそれでも、僕は自分の夢を捨てキレすにいた、でも僕は夢を叶えることができずに自殺をしてしまう。僕は自殺を考える度にしんどくなった、もうこれで終わりなんだなと思うと、僕はしんどくなった。
これは僕の長い長い遺書
僕の友達になってくれた全ての僕の友達
僕に声をかけてくれて話しかけてくれた、K先生(牧師)
僕と一緒に勉強し、僕を支えてくれた聖書学院の人たち
僕のことを助けようとしてくれた人たち
最後に僕と関わってくれた全ての人たちへ
今まで本当に色々迷惑をかけてしまってごめんなさい。
そして、僕を産んでくれて、育ててくれた親
20年間本当にお世話になりました、沢山沢山迷惑をかけてしまってごめんなさい、これからは幸せに生きてください。
『本当はこんな文章をK先生に送りたかった。学院を卒業しても僕の中でK先生は信頼し頼れる先生だったから、僕はK先生にメールを送った、でも当時の僕は荒れていた、だから変な文章で誤字だらけの文章を送ってしまっていた。僕は少し後悔した』
年末年始に起きた出来事
今日はクリスマス、待ち待ったクリスマスが来たのだ。でも今年はいつもと違うクリスマスを迎える事になった、今年はずっと日本にいるのだ、台湾に帰りたかったのに 帰れないのだ。でも日本で主の降誕を祝える事が出来る事に僕は感謝した、このクリスマスの時期にイエス様が僕たちの為にお生まれになった、こんな奇跡や恵みには変わりがない。このことを決まった場所ではなくて何処で祝っても良いのだ、みんなが集めること、これが大事なのだ、それがクリスマスなんだ、でも今年のクリスマスは みんなが一つの所に集まるのは難しい、それによって、神様から僕たちに恵みが与えられないのか?そうではない気がする
僕は前ずっと人との交わりをしていた、それによって、僕が言葉を発する度に僕の事を馬鹿にする人がいたり又僕が発した言葉によって、誤解されたり相手から傷つけられるのはもうたくさんだった、だから僕はすごく恐れていた。でもこのとき僕は気がついた、人の話を聞くだけで良いんだ、一番大事な事は、みんなの所にいる事だという事に気がつく事が出来た。それからは 僕はしゃべらなくても人の話を聞いた、そしてその人の為に祈った、僕にはその人の話を聞くことと祈る事とその人の為に神様を手紙で伝える事しか出来ない、でも僕にはそうしていくと決めた。
僕はある日朝早く家を出てA教会に行った そこにはまだ誰もいなかった、それはそうだ、まだこの時は七時、僕は4階に上がった。そしてそこで僕はやるべき事を一人で出来た、僕は一人の時間を持つ事が出来て良かった。初めは1人だったから楽しかったけど、もう時間だったから下に降りていった、そこでそこの教会の牧師先生に声をかけられた、そこで少しその先生と話をする事が出来た、親のことを話をしたり、キリストの話をその先生から聞いたりした、そして僕のしんどさが少し無くなったような気がした、でも先生の言っていることが前とは違うことに気がついた、そのことに気づいて僕はなんだかしんどいと感じた、でもその先生に言われた一言で僕ははっとした、僕は教会という所や教会の先生がどんなように信徒達と接しているのか、なぜこんなにも優しく子供達にも牧師先生は接する事が出来ているのかが分かった気がした、その面で考えたらこのとき、この先生との話は良かったんだと思った。またその日、その教会でもクリスマス会が会ったとクリスマス礼拝があった、その中で第一礼拝はスターブック言う動画をみたりした。面白かったしわかりやすかった、第二礼拝で語られたテーマは(別の道)と言う題だった、僕は初めそれを見た時、不思議に思った。なぜクリスマス礼拝なのに神がお生まれになったとか、救い主が誕生して、その救い主は僕たちのために十字架にかけられた、とかの話をするのではないのか?と不思議に思った、でも僕は疑問を持ちながら、礼拝に出た、そしてその礼拝で牧師先生が語られた事は「博士達は、黄金、乳香 没薬をイエスに贈り物を捧げたと聖書に書いてある。この三人の博士達は星を占う人だった、占いに必要なのが黄金、乳香、没薬だった、三人の博士達は自分たちが握りしめていた、自分達の仕事の物よりすばらしい物を知った、だからもう元の道に行く事は出来ないし、元の道に戻る事は出来ない」と言っていた、この事に僕は胸を打たれた。自分が握りしめて大事にしていた物よりも良い物を見つけたら、それを手放せる事を知った、そして過去を振り返らずに 過去とは違う事をしたいと思い、過去とは違う道を行っても良いんだと気がつく事が出来た。僕は自分が感じた事を心の中に納めた。そして次に思った事がある、それは第三礼拝の時、先生が語られた「イエス様は、馬小屋の飼い葉桶でお生まれになった この飼い葉桶は動物達のえさを入れている所だし、馬小屋は汚い所だし臭い所、その所で又馬小屋や飼い葉桶は冷たくて寒い所で私たちの救い主である神様はそこでお生まれになった、この馬小屋は私たちのこの罪まみれの私たちの心でこの心に神様がお生まれになって下さった」と言っていた。僕はこんな事を聞くのは初めてだった、勿論イエス様は馬小屋で追うまれになっている事は知っていたしこの時のキリスト誕生は私たちのために起った出来事だと信じている、でもこの馬小屋の意味は、こんなにも深くまで知る事はなかった、だから第三に出ているときも、僕は自分で感じている事を握りしめた。第四礼拝はその日もあった。このクリスマス会で初めにみんなでゲームをした、やっぱり教会での交わりは他の所でやっている交わりを通して、みんなと遊ぶのは感覚や気持ちが違う事に気がついた、すっごくこの時にしたゲームは楽しかった、又やりたいと思った。そして先生のメッセージもすごく良かった、でもメッセージの前にテンションが上がり過ぎて内容はあんまり良く覚えていない、でもすごくすごく楽しかった、僕にいい思い出ができた。この日に体験した、楽しい思い出を消さないように、忘れないように僕は胸に納めておく事にした、この教会から僕が消える日まで、僕はここの教会で体験したことを、忘れないようにしようと思った。僕はその翌日一人の時間が作る事が出来た。
ある日僕はお母さんと学院に行った、学院とは去年から行って勉強している学校の事だ、僕は母親とそこの先生と進路の相談をした、僕はその時なかなか自分の意見や自分が思っている事を話せないでいた そのかわり母親が僕の代わりに言った。母親の話を隣で聞いていたら、母親に僕の気持ちを誤解されている事に気がついた、でも僕は声を出せなかった、隣に親がいたから、僕は口を挟むことができなかった、口を挟んだら、親は何を言ってくるのかわからなかったから、僕は黙っておくことにした、でも幸い先生の方から僕に声をかけてきてくれて僕に質問してくれた、僕はそこで否定をする事が出来た。先生が僕に質問してくれて、僕がそこで自分の気持ちを言えた事に対して嬉しかった、そこで話が少し進んでいった。そこで僕とお母さんが一番言いたい話題に入った、それは新しく次に行きたいと思っている学校の話だ。その話をした時、先生は感動してくれて又励ましてくれた。そして何より嬉しかったのは、その先生が応援してくれたことだった、そして僕は先生の話を聞いて何だか心の重荷が取れたように感じる事が出来たし何より先生に背中を押されたような感じがして嬉しかった、正直僕はその学校に入る事に関してまだ不安が取れた訳ではない、でも背中を押されて僕はやる気に燃えた。そして母親と歩いて最寄り駅に行った。そこで少し休憩してから僕とお母さんはは参考書を買い行った、高校の参考書を買う時さっきまで抱えていた不安が何だか取れて僕なら勉強すればみんなより、みんな以上に勉強すれば大丈夫だと言う何だか自分でも分からない、そんな自信が僕の中で沸き上がって来た、そして熱心に参考書を選んだ どれも難しそうだった、特に数学はとても難しそうだった、でももう後戻りは出来ないと知っていたから僕は頑張る事を決めた。書店を出た時、急に不安が襲って来た。僕はみんなと違う高校を卒業したんだ!そしてその高校は卒業資格がもらえない高校なのだ、だから僕が次目指している学校は通信制で高校の卒業資格が取れる学校に入学する事だ、でももし万が一僕がその学校に入学出来なかったら、その学校に入学する許可が出なかったら?そう思うと僕の心は不安になった、でもさっき母親から参考書を買ってもらったばっかりだ、この参考書を無意味なものにはしたくない、どうか目指している学校に入学出来ますようにとの祈る生活が始まった。今の学校の先生はその学校に電話してくれると言ってくれた、果たして本当に電話をしてくれるのか僕には分からなかったがこの事は先生や親に任せることしかできない、僕は不安を抱えていたけど、僕はこの先生を誰よりも信用していたし、このことに関しては親や先生に任せなきゃ、僕自身ではどうすることもできなかった、僕は新しい人生の扉が見えて来たと思えて僕は胸が高鳴った。
僕はある日、知合いの人と一緒に教会に行った。でもこの日僕は寝不足のまま教会に行くことになった、車に乗ってしばらくしてから、僕はすっごく睡魔に襲われた、すごく眠かったからだ、僕は車の中でうとうと、たまに寝てしまって夢を見るまで寝落ちしてしまった、でも一緒に乗っている人は、僕を起こさないでそのままにしてくれた。僕は嬉しかった 、そして教会に行き、僕は教会で奉仕し、教会が終わって、車に行って、前の車が出るのを待った、教会の駐車場はすごく狭いのだ、車の中でその人と二人きり内心気まずかった、その人も何だか苛立っているように思えた、だから僕はその場に居たくないと思った、でも音楽を聴いて気持ちを落ち着かせた、そんなっ時車がやっと出た、その時僕の心は何だかほっとした、そしてその人と本屋さんやアウトドアの店を回った。僕はその人を振り回してしまったように感じて申し訳なかった、理由は自分が好きな本が一店舗目の店にはなかったからだ、その人は「図書カードでも上げようか?」と言って来て嬉しかったけど、やっぱりその人と買った本には思い出がある、僕はその人が買ってくれた本が嬉しかった、だから僕は少しわがままを言ってみた、その人はすんなりオッケーしてくれたから嬉しかった、僕はやっぱりわがままだ、その本屋さんには僕が好きな本があった、嬉しかった、その人とアウトドアの店も行って鈴と笛を買ってくれた、すごく嬉しかった、登山をする時に買ってくれたものを使おうそのように思った、店を回り終わった時間は15時ぐらいだった、これでもう終わりなのか?でも僕はまだ帰りたくないと思っていたその時 その人は「まだ時間がある?」と聞いて来たのだ。僕は待ってました!とも言うように「大丈夫!」と言った、そしてその人が車を出した、僕は内心何処に連れて行かれるんだろうとわくわくドキドキし又緊張しながらその人と車内で話していた、その人とカラオケに行った、僕は何故か内心ほっとした、僕はその人とカラオケでカラオケをしないでずっと話をした、僕の第一作の本についての質問をその人はして来た、その人にもメールで僕の小説を起き打っていたのだった、僕はある事以外の話題は僕はすんなり聞く事そして答える事が出来た、その人と話をするときは又その人と話をする事は楽しかった、でも僕の本の質問で僕は内心イラってしまった事がある、それは警察の事を話して来た事だ!「警察は法律を破った者を捕まえる為に働いている、だからもし相談するんだったら警察以外の人に!」みたいな事を行って来たのだ!第一に警察の事は思い出したくなかった、僕は初めこの事にしんどかった、その上にあのように言われたから僕は心の中で「何にも分かっていない、この苦しみを分かっていないからそんな事を簡単に言えてるんだ、しかももう自分でも警察に相談してはいけないことに対して、僕はこの事は痛いほど分かっている、だからみんなと同じ事を言わないでほしい!と心の中で叫んだ、そしてこの話がずっと続いた、僕は耐えられなくなってしまった、押さえていた自分の感情を見せてはいけないと思い[分かっている、もう相談しないし、今の自分は勉強に集中しているから問題ない]と言った、そしてジュースを入れに部屋を出た、そこで大きなため息が出てしまった、思い出したくなかった事をフラッシュバックしたような感覚に襲われた、すっごく辛かった、 僕はその人にイライラしている自分が惨めになって、僕はイライラしている自分を責めた、だって好きな人に対してそんな事を思いたくなかったのに、例え内心で思っても、嫌だった、そして僕はさっきと違うドリンクを入れた、そして部屋に戻った、又同じ話になるのではないかな?と思うと怖かったがその人といるだけで僕は幸せをいつの間にか感じる事が出来るようになっていた。僕は自分がそのように感じる事が出来てすごく嬉しかった。僕は部屋に戻ったら、その人は又僕に質問をした、さっきの話ではなかったから僕はほっとした、そして又楽しく自話すことができた、僕がさっき入れて来たドリングは僕の口に合わなかった、僕は急いでそれを飲んで、僕は好きなココアをもう一回入れに行った、やっぱりココアは最高の飲み物だ!その人との話も終わり、その人は僕を僕の家まで送ってくれた、家に帰りそして買ってもらった本を読もうとした、そこで見た事もないものが本に挟んでいた、しかも見えるような形で、初めはチラシかなと思っていたけどどうもそうではないらしい、僕はそれを手に取った、手紙かな?そのようにも思ったがそれも違うようだ、僕はそれが何なのかすぐに分かった、図書カードだった!僕はすごく嬉しかった、最高のサプライズプレゼントだった 大切にしようと思った。
僕はある日こんな事を考えていた、最近あるA教会に行っても、その先生から冷たい態度を取られているように感じている、前までそこの教会の牧師先生に相談したら、僕の為に祈ってくれたりきちんと話を聞いてくれたり又ある日なんか「何かあったら電話ちょうだい、迎えにいく」や[一週間ぐらいは泊まっても良いよ]と言ってくれてすごく嬉しかったのに、最近は何だかその事を全然言って来ない、僕がその言葉を言ってくれるのを待っていても言ってくれない、僕がその先生に相談してもまともな答えを言って来ない、僕はその先生に嘘を言っていると思われている?と思った、理由は色々あった、僕には当てはまる心当たりがあった、そして僕の心はモヤモヤした 信じて欲しかったのに!前のような事を言って欲しかったのに!と思った。牧師先生の奥さんにも相談したけど、何だかメールでのやり取りも曖昧っていうか、いつもとなんだか違うと感じてしまった、僕はしばらくそのA教会に行こうか迷った、でも僕は初心に戻る事が出来た。ここの教会に来た訳は又続けてA教会に行き続けている訳はA教会の牧師先生がどこか他の教会の先生とは違っていた所だったし何より説教が分かりやすい事と面白いこと、だから僕は続けてA教会に行き続けている事を思い出す事が出来た、だから僕はA教会の牧師先生と気まずい関係になっている中でも教会に行き続ける事が出来た、先生から声がかけられるのを待ちながら。
僕は又ある日別の教会に行った[ここではその教会をN教会という事にする]その教会は僕にとって一番信用している牧師がいる所だった、本気で僕の事を考えて実際にも動いてくれた牧師先生、僕はその日久しぶりに教会に行った、その日はその牧師先生の奥さんがメッセージをした、僕はそこで新しい発見が出来た、色々な方向で聖書を見ても大丈夫ってことに気がつく事が出来た、そしてその人の説教で僕は聖書箇所でも新たな発見が出来たから嬉しかった。僕も聖書をいろんな角度で色々見ようと思った、ちょうどその日の夜家に帰って友達と携帯でやり取りをした、でもその友達とやり取りをするにつれて僕はイライラしてきた、もうその子と連絡はとりたくないと思った、その理由は「もうその話題はないし」と前に言ったのに、その子は今回も同じように、同じ事を言って来たからだった 僕は本当にしんどくなってその子の連絡をブロックした、こんな自分から友達をブロックしたり、友達に対してもイライラしてしまう自分が嫌いで、自分自身に対してもイライラしてしまった、僕は決心した、年末になる前にブロックを解除してその子と仲良くなろうとそう思った。僕はしばらくその子と連絡を取るのをやめた、でもこれではいけないと思い、ブロックしてから1日も経たないうちにその子にメッセージを送って、もう一回仲良くすることにした。
家にいるときはイライラする、親は自分の事を分かってくれない、もう20年間も一緒にいるのに、でもその中の4年間ぐらいは離れていたけど、それでも誰よりも長く親とは一緒にいたのにも関わらず、全然分かってくれない親に対してイライラした、後から冷静になって考えてみれば僕のわがままだったのかもしれないと思えた、僕も親の気持ちを全くわからない、でも親から言われた言葉で僕の心はがっかりした、他人の概念や考えを僕に押し付けて欲しくなかった、僕は僕なりのやり方がある又僕は僕なりのやり方がある、だから自由にして欲しかった、もう縛られたくない、でも冷静になって考えて見れば、そしてある事を思い出してはっとした、それはこの前預言聖会で言われた事だった[心をコントロール出来ない人は壁が崩れた城壁のよう]と言われた事だった、まさにこの時の僕は城壁が崩れた壁だったんだ、だから僕のこのイライラする気持ちを神様に委ねる事が出来た、そして委ねた途端、僕の心は平安が戻って来たように感じる事が出来た、そのように感じる事が出来て嬉しかった、この時に預言聖会の時のことを思い出してよかったと思った、そして。今後も預言聖会のことを思い出して、僕のことを支えていくんだな、そのように思えた、でもこれからもこんな事が自分に襲ってくるのかと思うと何だか怖いと感じた、もしまたおんなじようなことが起きて、僕の感情を襲ってきた時に備えて、預言聖会の時に語られた事を握る事にした。
僕はある日、急に色々思い出して懐かしかった、特に小学校の事を思い出した、何で急に思い出したのか分からないけど、思い出して又忘れた、必死に思い出した、思い出そうとしても、僕には出来なかった、僕は思い出すまで待った。果たして僕は全て思い出す事が出来るのか?
僕は最近休みの時、勉強をしている。その中で僕はある事に気がついた、認めたくないけど、でもどこかで僕も薄々気がついていた、勉強にもっと集中しなくてはいけないとつくづく思う出来事があった、僕はある日いつもと同じように勉強に取りかかった、でも勉強している最中にふっと別の事を考え込んでしまった、それは今苦手としている子の事を思い出して、色々考え込んでしまった。しかも勉強しながら色々思い出してしまったのだ、全然勉強内容が頭に入って来なかった、その子との連絡はブロックしている、もしその子が僕に対して嫌気がさしたり、イライラしたりしたら、この事を教会の先生に告げ口をされて教会の先生が僕を見る目線が変わって、僕のことを敵視してくるんじゃないかなとか?もしそうだったら、僕が伝道師に向いていないと思われるのではないかな?とか、そうだったら僕の夢はどうなるの?あの子のせいで僕の夢を潰して欲しくない、だから僕はその子と連絡を取る事に決めるのか決めないのか、この事を勉強中、僕の頭の中をぐるぐる回っていた、何だかしんどくなってその日の勉強の練習問題の時に我に帰ることができた、練習問題をやろうと思ったら そこの説明が全然頭に入っていなかったから僕は間違いだらけだった、それで僕は勉強の時間はきちんと勉強に集中する事を決めた、僕には多分出来ない、集中すれば集中している時に限って僕はいろんなことを思い出してしまうから、多分僕は自分で決めたことはできないと思いながら、でも僕はきちんとしたかった、そして僕は自分の中で決めた、そして僕はタブレットで動画を見た。
ある日、僕はテレビを見た、そこに僕の興味を引く事が流れていた。僕は勉強が苦手だ、でも理解力は僕にもあるみたいだ、テレビが言っていた事をずっと心で覚えておきたいと思った、いざという時に使えるのかもしれない、そのように思った。そこで言われていたのが「入浴剤と防カビ剤を混ぜたら硫化水槽になって、死ぬ」みたいな事を言っていた、僕は今はやりたくないけどたまに最近又そんな思いが襲って来てしんどくなるときがある、特に親といる時とA教会の先生に信じてもらえないと思う時 それから、例のあの子の事を思い出す時に たまに昔思っていた事、そしてそれに悩んでいた思いが最近又 んでしまうようになっている、少し前まではこんな気持ちを忘れて楽しくやっていたのに最近の自分は何かおかしいように感じる、もしかしたら進路に対して焦っている自分がそこにはいただから最近の自分は何かおかしいのかもしれない、そのように自分も感じている。こんなに頭が悪い自分覇自分の夢を実現出来るのだろうか?もし叶わなかったら、僕はそうしたらいいのだろう?もし自分の夢を実現できなかったら僕はいなくなろう、そのようにまた最近思ってしまっているのだった、だからこの事を覚える事にした、もし本当に高校に入学できても、聖書学院での勉強もろくに集中してやることはできなかった、むしろ高校は通信制、家で勉強する時間が多くなる、この半年間家で聖書学院の勉強を、宿題を家でしていて思った、全く頭に入ってこないと言うことを、だから高校に行っても、僕は全く勉強した事が頭に入らずに、成績が伸びずにもっとしんどくなっていってしまうのだろう、そのことが目に見えていた、もし高校に入っても勉強できずに、卒業ができなくなってしまうと、僕はもう自分の夢を叶えることはできない、もうこの事がすっごく鮮明に、僕の目には見えていた、だから、もうわかっている未来の結末だから、もう自分の夢は諦めたほうが楽になるのかな?そう思ってしまってもう生きていくのがつらくなってしまった、でも1%でも希望があるなら僕は諦めることはできなかった、だから僕は前を向いて頑張ることにした。
もう大晦日、日本にいて家族みんなで過ごす大晦日やお正月は初めてだ、楽しんだ、その大晦日の午後は教会に行った、初めての年末感謝礼拝だった、僕は今まで教会の年末感謝礼拝や元旦礼拝に参加したいと思っていたけど、できずにいた、参加できてすっごく嬉しかった、でも感染書の影響か人は全然来ていなかった、年末感謝礼拝の雰囲気はもっと派手ですごいものかと僕は思っていた、でも今年は感染症が流行っているから人は少なかった、でもその場にも神様がここにいてくださっている事がわかった、朝は少し親と喧嘩して少し自分に負けてしまったけど、自分に勝つ事が出来た それから午後は教会で午前の少し悲しかった事を神様に委ねる事が出来、夜家に帰ったら家族で大晦日を楽しむ事ができた。家族で大晦日や正月一緒にいる事は初めてのことだった、毎年台湾に帰って、台湾の家族の人とみんなで一緒に大晦日を過ごす、美味しいご飯を食べたり話をしたりした、でも今年の大晦日は日本にいて家族三人だけで大晦日を過ごした、すごく嬉しかったけどなんだか少し寂しさもあった、母親は自分のタブレットを見ていた、大晦日の時ぐらいはタブレットを見ずに家族で団欒しようと思ったけど、親は親なりの大晦日の過ごし方がある、そのように思った時お母さんがタブレットをいじっていても、それでもいいと思う事ができた、そして机の上を見たらおやつがあった、いつもはないのに、ついついおやつを食べてしまった、手が止まらずにずっとおやつを食べてしまっていた、食べ過ぎた、やっぱり僕は誘惑にまだ弱い、でも新年は一人で家で迎える事になった。だって元旦になる五分前に両親は部屋に入ってしまったからだ!何で親はこんな事をするのだろうか?新年ぐらい一緒に迎えてその後に寝たらいいのではないだろうか?たったの五分待てば新年になると言うのに、もしかして私の事が嫌いなのか?親は無理やり今まで僕にあわせているのか?と色々思ってしまった、でもそれは違う事を翌日知る事が出来た。でも僕の中ではまだこの時色々考え込んでいた。
明けましておめでとうございます!新年の幕開けだ!僕はここでビックリした事があった、静かなのだ、日本の正月は今年で4回目なんだけど、去年までの四年間、ある意味にぎやかな正月である意味テンションが上がった正月だったし台湾に帰れていた時の、台湾の正月はすっごく賑やかで薄高った、日本でも台湾みたいに爆竹などをするのかなと思ったけど、どうやらそうでもないらしい、静かに正月を迎えた。僕はどこか寂しいような、物足りないような感じがしながらの一年が始まった。これからこの一年はどんな一年になるのだろう?僕は希望に胸が膨れた、この一年も主と共に行こう!僕は新年と同じ時にギターをもらった、すごく嬉しかった、でもピンのつけ方が分からないし又何よりギターの弾き方が分からない、全てが一からだった、でも何だか、僕にも楽器は欲しかったし、僕に楽器が必要なのかもしれないと思っていたから、すっごく嬉しかった。でも何だか失敗してしまったようにも感じる、ピンがついたギターをもらえば良かった、でもこれからはこのギターを愛そう!そう思った。だから僕はまず、弾く事よりも持つ事に慣れる事や外に持ち出す事に慣れる為に僕は動いた、そして色々考えた、考える中で僕はギターを教えてくれる人も探す事にした。探していたら、二人教えてくれる人が見つかった、でもそれじゃあダメな気がした、僕にはギターを教えてくれる人と僕のことを助けてくれる人が必要だった。
ある日本当にギターを習いたい、練習したいと思ってフエスブックで仲間を探す事にした、そしたら何人もいた、勿論フエスブックはネットの世界だから多くいる、でもその中でも僕は一人の人物に目をつけた。そして友達のリクエストをしてみた、その人はすぐに認証してくれて僕の方からその人にメッセージをした、そしたらメッセージをしたらすぐに返事が来るようになったその人としばらくメッセージをしていてある事に気がついた、この人は教会に行っている、しかもこの人はA教会の信者さんなんだ!だという事に気がついた。僕はこの事に気がついた時、何だか複雑な気持ちになった、嬉しいような又どこかで焦る気持ちも出て来てしまった。もしこの人に自分の事を言ったら嫌われるのではないんだろうか?それをA教会の牧師先生に知られたらどう思われるのだろうと思いつつ僕はその人と友達になる事ができた、嬉しかった その人と友達になった上でもう一つ驚いた事はその人の職業は福祉関係の仕事、しかも障害者福祉の仕事だという事を聞いたからだ、何でこんな偶然があるのだろう‥?と思った、又僕はネットの世界は面白い所もある事に改めて気がつく事が出来た。色々な人と繋がる事が出来る、そして自分の近くにいた人とネット上のつながりを通して自分の身近にこの人が居たんだと改めて気がつく事が出来る事に感動を覚えた。でもその一方でネットは色々な人と繋がってしまうから怖いなとも思った、自分の嫌いな人や自分の事をあんまり知られて欲しくない人又は自分をいじめてくる人とも繋がってしまってネット上でのいじめも始まるのかもしれないと思うと怖かった。僕はその人と日曜日教会で会う約束をした、そしてその日のその人とのメッセージのやり取りは終わってしまった。
お正月の夜、僕はエッ?て思う出来事が数時間の中で何回もあった。初めにこの日だけではないけどお母さんがあくびをしている事だった、別にあくびをする事が悪い事とは言っていない、ただ何回も何回も僕と一緒にいる時に限ってあくびを何回もしてくるから、僕はこう思った、もしかしてお母さんは僕と共にいる事がそんなに面白くないのか!そんなに退屈なのか!それだったら寝れば良い、僕と一緒にいなければいいと思い心の中で泣きながら叫んだ、僕は疑問に思った、何でお母さんは僕を苦しめるのか?(涙)次に僕が疑問に思ったのは僕が楽しくテレビを見ているのにテレビに向かって文句やネガテイブの事を連呼するお母さん、確かに見ている番組はサスペンスで暗い番組やシーンが多い、でもその度にお母さんがネガチィブの事を口に出して言って来たのだ!僕は楽しく集中してテレビを見たい、ただそれだけなのに、ネガティブな発言やテレビに対して文句などを言ったら、楽しみたいのに楽しめない!と思った、でもこの時も思うだけで僕は心の中で叫ぶ事にした、最後に僕はあれって思ったことは、昨日と似たような事だ、しかも今回は少し内心イラットしてしまった、みんなで家族全員でテレビを見ていた。そしてもう少しで終わろうとしている時にお父さんは『お尻が痛くなる』といって部屋に入っていった、僕はその時ただ僕と一緒にいたくないだから、少しその場を逃れようと思って言い訳をしたんだと僕は思った、でも僕は我慢して何も言わなかった、それからお母さんは僕と二人になったら、あくびの数が増えた、やっぱりお母さんは無理矢理に僕と合わせて僕を監視しようと思っている、本当は僕と居たくないけど、仕方なく僕といるんだなと感じた、僕はがっかりした、そしてそのように思われる確信があった、僕はお母さんに「眠たかったら寝ても良いのに‥」といった、そしてお母さんは何も答えてはくれなかった、言い訳が出来る言葉を探しているようだ、しばらくしてお母さんの眠気がピークに来たのか静かに部屋に入っていった、僕をその場に残して、僕はそのときの二人が憎かった、僕は両親に嫌われているのだ、口に出してはいないけど、両親の行動を見てわかる、でも僕は気にせずに一人の時間を楽しんだ。
二人は隣の部屋で寝ているんだと思った、でも違っていた、僕は1人リビングでテレビを見ながら一人の時間を楽しんでいると 何だか隣の部屋から声が聞こえた、僕は両親がもう既に寝ていると思ってしまっていたから、えっ?と思った。そして考えていくうちに僕の気持ちが沈むのを感じた、両親はまだ隣の部屋で起きていたのだ、そして僕は思った。お母さんだけではなく僕はお父さんからも嫌われてて、両親は僕がいたら迷惑だと思われている、だって二人でいる時の方が何だか楽しそうに話をしていたから、例えその話が人の悪口を言っているにしても、僕が親の前にいたら迷惑なんだ、だからお父さんから順に両親は部屋に戻っていった、僕のことを監視したり、僕のことを一人にしたり僕の悪口を知ったりするのがこんなにも楽しいのか!そう思うと心がしんどくなった、でもその事を通して僕は一人の時間を散り戻したことができた、そしてこれからも親が部屋に入っていって僕を一人にするかもしれないけど一人の時間いや、一人にされた時間を神様との時間にしたい!そのように思った。
僕の日常
僕はある日K教会に行った。そこの先生と一緒に摩耶山に行った、初めは楽しいと思う事が出来た、でも後々無口になり少し気まずかった、午後は教会に戻ってオーダーした海鮮丼を食べた、すごくおいしかったけど何だか量が多かった気がしたご飯後はその先生にギターを教えてもらった、すごく分かりやすかったから良かったしギターを習いながら僕はこの人は教え方上手なんだなと思って少し感心した、教会が終わってから、友達とイオンに行った。そこで友達が『クーポンあるけどどう?』と言いながら一つの紙をみして来た、そこに書いてあったのはとある店のクーポンでデザートがどれも無料になるクーポンだった。僕は迷った、ついさっきまで海鮮丼を食べてばかりだ、でもせっかく誘ってくれているから断る訳にはいかないと思い僕は、その子の誘いに乗る事にした。僕が注文したのはアイスクレープだ、おいしかった、でも恥ずかしいハプニングが起ってしまった。アイスが溢れてしまった、その子は急いでチッシュを持って来てくれた、その時僕はこう思った、この子はこんなに優しくしてくれる優しい、と思った、その子と一緒にそのデザートを楽しんだ。
僕の腕はまさに僕の心の状態を表していた 僕がイライラしてしまうと腕が痒くなってしまった。ある時お母さんは僕の事をしつこく何回も同じ事を言ってくる、勿論僕にだってお母さんが言っている事は分かる、でも僕の気持ちも分かって欲しかった、そして腕がすごくかゆくなった、又腕だけではなくて首までも痒くなってしまった、痒くなったら僕はすっごくしんどくなってしまう、イライラしていてもしんどくなるから僕はイライラしないように頑張った、一時期はかゆみもなくなった。でも少ししてから僕がイライラしていなくても体は痒くなっていった、だからこれから僕は体が痒くなった時は、自分の心を見るように気をつけるようにした。
僕はある日家で映画を見た、それは少し切なすぎて又少し疑問に思う映画だった、大まかな内容はある五人(長男 長女 次男 次女 母親)の親子がある所に引っ越して来た、でも近所の人には長男と母親しか住んでいないかのように、挨拶をしにいく、しばらく五人で住んでいたがあるときを境に お母さんが帰って来なかった、それが続いた、子供だけの生活が続いた。だから その中で、悪さをしたり、少し豪華な生活をしたりしてしばらくは裕福な生活が出来ていた、でも少し経ってから友達は離れていき、お金も底をついてしまった、それで子供だけで生活が困難になっていった、そこで出合ったのは女子高校生、その子としばらく一緒にいる時間を過ごした。六人で楽しく、たまには困難もあったけどみんなが楽しく生活ができた、その四人の子供達の服はみすぼらしかった、女子高校生はまともな生活をしていた。だからきれいな身なりだった、その子としばらく五人で遊んでいた、でもある時事件が起きてしまった 長男が少し家を離れている時に家で事件が起きてしまったのだ、次女が椅子に乗って椅子から落ちたのだ!長男が帰って来て倒れ込んで反応や動きがない次女を見つける 反応を見ても反応しない、母親に電話しても出なかった、仕方なくいつも通っている コンビニで医療品を盗んで急いで家に向かったがもう既に間に合わなかった次女は亡くなっていたのだ、長男と女子高校生は協力し合って、次女をトランクルームに入れて飛行機が見える飛行場の近くに埋めたという切ない話だ。その映画で僕が少し疑問に思った事は何個かある、初めに周りの大人はこの子供達に気がついているはず、だって衣服などがぼろぼろになっているのに見て見ぬ振りをする大人達がいた事に少し疑問を抱いている、現実大人も子供の事を見てみぬ振りをしている、特にこの映画に出て来ていたこの子達が通っていたコンビニの店員、なんでもっと深くこの子供達と関わらなかったのかと疑問に思った。次に疑問に思っている事は、女子高校生だ。その女子高校生の親は登場していなかった事も気になっている、でも一番気になっている事は何でその女子高校生は、子供達と一緒に警察などに行かなかったのか?又何で女子高校生の方から、大人達に相談しにいかなかったのか?と疑問に思っている、僕は少し考えた、子供の事をしっかり見ていない大人達の現状と気軽に大人達に相談出来ないようにしている大人達がいると言うこと、しかもそんな大人たちが多くいる現状が今もある事のように思った、僕は映画を見終わってから近くの公園のそばを通り過ぎた、そこには何人もの子供達や母親がいた、映画を見終わった僕の心境は何だか複雑だった。この遊んでいる子供達の中にも、この映画みたいな子はいるのだろか?と思った、もしいたら助けてあげたい、と思った。残念だった次女の事にならない為にも助けてあげたい、と思いつつもししんどい事があったら叫ぶのは今だ、もう少し 遅れたら、かわいそうとは思ってくれないしあんまり助けてもらえなくなる、だから叫ぶのは今のうちだと心の中で叫んだ、僕が声を上げて叫べなかったから僕は今後悔している、小さい時僕は大きな声で大人たちにしんどいとさえ言っていれば、助けてほしいと言えていれば、今みたいなしんどい家や辛い状況にはいないはず、第一にもし小さい時に叫んでさえいれば、今頃僕の知能も今よりひどくはなっていなかったはずで、仲良し学級にも入らなかったはず、そして死にたいなんて思わなかったのかもしれない、だから公園に遊んでいる子供達に、僕みたいになるな!心の中で伝えた。でも心の中で伝えても伝わらないのに。
僕はある日AさんとA教会に行った、それが終わってから、カラオケに行った。カラオケに行く前にその人と昼ご飯を食べにいった。そこで何と珍しく、同じ物を頼んでいた、気まずくて仕方がなかった、別の物を頼んだ方が良かった、なんなら初めに思っていたトーストでも注文した方が良かった、昼ごはんが終わってから車に乗ってカラオケへ!楽しかった、車の中で帽子をもらった、楽しかったし帽子が気に入った。僕は帽子がすっごく好きなのだ、家にもいろいろな帽子がある、それでも好きな人にも帽子をもらえて嬉しかった、僕の宝物が又もう一つ増えた。カラオケではドリングバーだった、おいしかったけど少し飲み過ぎた。ジュースを飲みながらAさんと話をした、色々話をした、楽しかった、楽しかったけどAさんとの話で気がつかされた事や改めて痛感した事がある、一つ目クリスチャンではない人がクリスチャンに対する思いや教会の事について感じている事を深く聞けた事、次にAさんから教会史の事について説明して!と言われてなかなか上手く説明が出来なかったり、分からないと答えてしまったり、自分の勉強不足という事を改めて痛感した、僕はAさんから質問されて答える度に僕は心の中で(神様 僕に力を下さい、あなたが私の口を通してあなたが語って下さいますように、そして少しでもこの人があなたの事を知り、信じると言う奇跡が起きますように)と祈りながら答えた、残然ながら説明するのがすごく下手だった、人としゃべるのが苦手なのだ、僕は対人恐怖症を少し持っている、これが厄介なもの、理由は人と話をしていても上手く伝わらなかったことだった、でも僕はAさんと一緒にキリスト教についての話が出来てすごく良かったと思うし真剣に僕の話を聞いてくレテいるそんなことを感じることができた、だからこれからもキリスト教についての話をしたいと思った、その為にうまく話ができなければいけなかった、そしてスラスラと答えれるようになりたいとそのように思った、上手く話すことはわからないけど、答えられる為にはまず始めに自分で勉強する事に決めようとした、けど今の僕にはそんな余裕はあるのか?僕は考える事にした、学校の先生にも聞いたりした、Aさんとキリスト教について話をしていたら自分の勉強にもなるからAさんと話をして嬉しかった、何より良かったのが、キリスト教以外の人にキリスト教を伝えることができていると言うことだ、僕の夢である、キリスト教をキリスト信者以外の人に伝えると言う夢、伝道師という夢に近づいていけるような気がした。
僕は苦手としている子と喧嘩した、僕はしんどかった、同じ事を何回も何回も同じ事を言ってくる、しんどい僕はもうその子と一緒に居たくなかったしあわせる気も全くなかった、僕はその子にイライラしている 僕は気がつい欲しかった、でもその子にはそんな事は考えられないし考えてくれないことを僕は知っていた、僕は神様に祈ったり賛美歌を聴いたりした、楽しかったし心が平安になった、そして祈りの中と賛美歌の中から答えを見いだす事が出来た。僕に神様から与えられた答えは「私(神様)はあなたの事をどれほど赦したのか?又私が君を愛したように又赦したように、その子に対しても、赦したりしなさい」と言われた感じがした、思ったのではなく感じる事が出来たと言った方が正しい、だから僕は その子と連絡を取る事にした。でもやっぱり今の僕はその子に対して、普通に接する事が出来なかった、やっぱり僕は愚かな弱い人間なんだな。
僕はある日、友達のYさんと一緒に遊んだ 楽しかった。でも少ししんどかった所も正直あった、でも久しぶりにその子と遊べて楽しかった。だから又遊びたいと思ったけどその子からは「もうしばらくは忙しくなるからなかなか会えなくなる」と言われてしまった、僕はあんまり今日Yさんにとって楽しくなかったのかなと思った、僕は少しがっかりした、でもその子はいつもこんな感じだ、だから僕は受け入れる事にした そしてその日早めに分かれて僕は又苦手な子に呼び出されてその子と会うことになった、全然楽しくなかった、その子と居るのが内心すごくしんどかった、でも僕はその日の半日はその子に合わせることができた。
今思えばこの時がAさんと会って遊ぶのが最後だったのかもしれない。
僕はある時ふと思った、何を思ったかと言うと保護所に居たときの事を思い出したのだ、保護所に居たある日の夜、僕はいつも通りに寝た、朝僕は起きたら僕の隣に先生が居てゆっくり僕の背中をなでてくれていた、僕は考えた、なんでこの先生は僕の隣で僕の背中をなでてくれているのだろう?そして僕は思いついた、怖い夢を見てうなっていたのだ!僕はうなっていた事に対して恥ずかしいと思いながら、先生が背中をなでてくれてすごく嬉しかった。僕はそのことを思い出してなんだか懐かしかった、そしてこのことを思い出してから僕は自然学校の時のバスの中でのことも思い出してしまった、その時も僕は怖い夢を見て泣いていた、そして起きた時隣に座っていた子に「泣いていたよ」って言われたことも思い出した、保護所の時の夢も、そして自然学校のバスの中で見た夢も僕は覚えていない、でも僕は保護所にいた時に戻りたい、保護所の先生全ての人に感謝したい、僕はあの時に戻りたいと思うようになった、でも戻れないのが事実、だから僕は今を頑張る事にした
ある日僕は又Aさんと一緒に教会に行った 少し教会の場所を変えて教会に参加した。でもこの教会を変えた事が間違いだったのか?そのように僕は思った、そして僕は後悔した、でもこのように思ったのはしばらくして家に帰った時だった、教会にいる時は全くそのように思わなかったし思えなかったのかもしれない、その教会はA教会と繋がっていて、そこの牧師先生同士も仲良かったとその教会の先生から聞いた、もしかしたら情報交換をしているのかもしれない、そのように僕は密かに思い少し怖くなった、その日そこの教会で語られていたのは預言の事について又寝るときの夢についてのメッセージを話されていた、でも僕は寝てしまった、そして僕は怖い夢を見てしまった、そして起きて時計を見ると三時半過ぎだった、まだ眠かったから僕は二度寝した、もうその時はさっき見た夢は出て来なかった、僕は車の中でこの事を思い出していた、そして教会のメッセージの時夢の話になり僕は自分が見た夢を全て思い出す事はしなかったけどいきなり「自殺をしなきゃいけない気がする、だから自殺しなくちゃ」こんな思いがいきなり礼拝中に僕を襲って来た、僕はしんどかった。胸が押しつぶされそうな感じがした、もう思い出したくなかった、だから僕はその夢と、僕の気持ちに蓋をすることにした。もう思い出しませんようにと祈りながら、それからその教会で預言についても話されていた。僕が注目して聞いたのは(その預言は聖書に基づいているのか)(預言は時が来たら自然に実現するのではない、神様と共に成就する事が大切)(その預言に関して神様に祈ってその預言を握りしめていく必要がある)この三点のポイントを中心にメッセージを聞いた、何故かと言うと、僕も預言を聞いた事があり僕自身にも神様からの預言が与えられているからなのだ、僕はこれから聞いた事をする事にした。
教会が終わり、僕はAさんとパスタの店に行ってパスタを食べた、僕が頼んだパスタはキシメンみたいなパスタだった、最高においしかった、こんなパスタは食べたことがなかった、だから又食べにいきたいと心の中で強く思うようになった。パスタが終わってから、この日は何にも特別な日でもないのに「ギターで使うものを買ってあげる」と言われて初めはビックリした、でもすごく嬉しかった。だから僕はピックとピッグ入れを買ってもらった、嬉しかった、もっとギターを頑張ろうそのように思うことができた、でもその他のギター用品もほしいと思ってしまった、でもわがままは言えない、ピッグを四個買ってもらった、すごく良かった。音楽専門店が終わってからいきなりAさんは「ピリクラ撮ろう」と言ってきたのだ、僕は内心乗り気ではなかった、でも初めて言われたし少し僕の心の中のどこかで嬉しい気持ちがあった事に僕は気がついた、だから僕はAさんが言った事に賛成し一緒にプリクラを撮りにいった、写真を撮るときはピースしか出来なかった ガチガチに固まってしまって、やっぱりプリクラなんて撮らなければ良かったと思った、でもその後の落書きが楽しかった!僕は賛成して良かった、そのように思った。そして同じ日、Aさんと森林植物園にも行った、楽しかった、さっきまでガチガチに固まってしまった体はこの固さが解けていた、僕は少し気が楽になった、森林に向かう車の中はいつものシーンとしてたまに会話をするような車内で僕は何だか気まずいと思った、いつもその人と車に乗ったら何故か無口になり、気まずく思ってしまう、だから僕はスピーカーで音楽や賛美歌をかけた、でもこの時はいつもと違う事が僕の中にはあった、それはその時は音楽をかけなかった事そしてガチガチに固まってしまって車に乗った瞬間どこかほっとして疲れがどっと出て来て眠くなってしまっていたこの事がいつもと違う事だった、車内で眠くなる事は前にも何回かあったけどその時は何だか違ういつもと違う眠気が僕に襲って来た、でも僕は寝る事は出来なかった、トラウマを持っているのだ、Aさんは「眠たかったら寝ても良いよ」と言ってくれているけど、勿論Aさんを信用していないんじゃないけど、僕にはトラウマがあったから、少し寝てしまったらすぐ起きるようにした。すぐ寝てしまった事に気がついて起きてしまう、体このトラウマはいつになったら忘れる事ができるのだろうか
僕と親との日常
僕はある日母親と一緒に買い物に行った。買い物は思ったよりも楽しかったような、別にそうでもないような気がした、訳はお母さんと一番初めから喧嘩になった事、後昼ご飯食べている時に変な事を言われたのだ。母親の病が又発症したようだった、母親が寝ている時にそばにおいていた物がなくなったと言う、しかもそのものを父親にものを取られたと言う、ありえなかった。第一に父親が母親の物を取ったと言う証拠はない、実際に僕は母親が取られたと言っている物を見ていないから実際に本当にあったのかも疑わしい、両親が寝ている時にわざわざ父親が起きて母親の物を取るって事が現実的にありえるのだろうか?わざわざ母親の物を取る為に父親が夜中に起きるのか?そんな事を父親がする訳はなかったでも少なくとも父親がそんな事をする人ではないと僕は信じている、しかももしお父さんがお母さんのものをとったりしたら物音がするはずだ、それに気が付かなかったと言うのか?僕はお母さんの話を聞いて少ししんどくなった、何で母親はこんなにも父親の事を攻めるのだろうか・例え父親が母親の物を取った所でその事を僕に言われても、僕自身がしんどくなるだけで何も出来ないのだ、僕は不思議に思った、母親は僕にこんな事を苦しそうに又父親に怒っているかのように言ってくる母親、でも家に帰って母親が父親と普通にしゃべっている母親の姿はあの時とは正反対のように感じる、でも僕はこの話を聞いてしんどくなった、僕はもうどっちの味方でもないのだ! 酷い事をしてくる両親の味方にはなりたくなかったし、何よりも僕は今の事で沢山なのだ、他の事にかまっている場合ではないそのように感じた、僕もやっぱり人間的な考えで行動しているんだな、そんなことを思った、その一日はやっぱりしんどかった 勿論楽しかった事もあった。でもしんどかった方が多かったように感じる、この日の一日はしんどかったでもこの一日、朝から夜まで母親の行動を観察していた。何で母親がこんな事を言ったりしてくるのか?何となく分かった気がした。朝すごく焦っていたのだ、もう時間が間に合わない、父親もばたばたしていて、母親を急かしていた 母親は何の文句も言わずに父親の事に従った、でも確実に母親の中にイライラが溜まっていたのだろう、そのように凄く感じることができた、でもその時は気がつかなかった。後になって僕は思い出し感じる事が出来た。でも母親も母親だと思う、理由は 僕が店で物を見ている時に僕は母親に急かされたのだ、僕はゆっくり見たいのに、僕は焦ってイライラしてしまった、そして冷静になった時はもう僕の欲しかったものは買えなかった、僕はがっかりした、やっぱり親との外出は忍耐が求められてくると感じた。そのように感じながらもその日は終わった、そして又母親との外出をする事になった、お父さんは母親を急かして、そのことに対して母親はお父さんにイライラしている、母親は僕を急かして僕はそのことに対してイライラしてしんどくなる。両親は僕がいることでイライラしたりしんどくなったりして、僕にキツくあたってくる、そして僕はそれでしんどくなってしまって辛くもなってしまう、こんな家族で本当にこれからもやっていけるのだろうか?僕は不安になった。
僕はいつも起きてメッセージを聞いて寝る
でもある日の夜僕は自分の部屋でいつものようにメッセージを聞いた、そして寝ようとした、でも何だか隣から声が聞こえて来る‥そしてメーッセージが終わったから寝ようと思ったけど、まだ隣から声が聞こえてくる、何を話しているのかすっごく気になって寝れない、それとお母さんの声がでかい、寝れない、でもその後僕は寝落ちする事が出来たから良かった。でもその翌の朝起きたとたん何だか体に違和感、でもその事を無視していつものように、卵を料理する事になった、でも少ししてから頭痛が襲って来た、でも我慢出来るから、我慢したら次に軽いめまいが襲って来た。これは普通じゃないと思いながら僕はその場に倒れってしまった、でもハッと気がつくことができたが体に違和感を感じながら食べた一口目、大丈夫だ、そして二口目目玉焼きの又卵の味が分からなくなった、二口目だった、僕は変だと思った、でも三口目又めまいが、襲って来てその場で倒れ込んでしまった。そして又ハッとして目が覚めて、目玉焼きの残りを最後まで食べた、でもその後だるさとめまいが急に同時に襲って来た、しんどくて又そこで倒れ込んだ。そして寒かったから、部屋に行って布団の中で少し寝た、寝ようとしたけどまず始めに学校の先生に事情を話さなくてはと思い先生に横になりながらラインをした、しんどいので学校をお休みしたいですと送信したかった、(しんどいから)それで送信してしまった、間違えて、消去(体調が割る)又間違えた、そしてまた消去した、やっと三回目の正直で、ラインを打つことができたそして眠り込んだ、途中なんかの理由で僕は起きた、そして携帯を見たら先生からのラインが5件も入っていたり、先生からの電話が入って来たりしていた、でも全然僕は気が付かなかった、それほど僕はしんどかった、そしてラインを見た、先生のラインに(オンラインで参加出来ませんか?)とのラインが来た、僕は用意をして参加しようとした、でもだるくて後になって目舞いがしてこれだったら例え参加出来ても集中出来ないしオンラインの途中で又倒れてしまったらなおさらだ、しかも参加者に迷惑がかかってしまう、そのように思いその日は一日休む事にした、僕はショックだった。僕は学校の授業が好きなのだ、でもその日休む事は仕方がない事だった、学校の先生が色々考えてくれて、オンラインで午後から参加する事が出来た。苦手な授業で少しがっかりした、だって午前は僕が好きな授業だったけどその時はまだしんどくてオンラインに参加出来なかったからだ、でも午後からは授業に参加出来て良かった、でも教会史担当の先生が少し苦手だ、全く僕の事に気にかけてくれなかった、まぁ仕方ない、僕は教会史が苦手だという事について態度で示してしまった事があったからその事を先生に気がつかされていた、でも今日の学びは奥が深かった、のめり込めたから良かった。
何故か最近母親がおかしい、お母さんと居ると僕はしんどくなる、親に合わせるようにしているけど、親は僕の事に全然目を向けてくれないのだ、例えば(4時に一緒に外に出よう)と提案を出して、お母さんもオッケーしてくれたのに(お母さんはお母さんの用事がある、それをわかって、そして態度には気をつけろ!)と怒鳴って言ってくる、確かにお母さんはお母さんの用事があるのは分かっている、お母さんが忙しい事も勿論知っている。でもオッケーしてくれた事に関しては守ってくれなくちゃ、もし本当に守れなくて手が離れれないようなことだったとしても、いきなり怒鳴ってきて、そんな言い方はないやろ!そのように思った、今後親との約束をしにくくなるし約束してもまた今回みたいなことになるんじゃないのか?そのように思うし、もしそうなったら、僕が混乱してイライラすることはもう目には見えていた、僕はその後にお母さんが忙しい事が分かったから、お母さんに「じゃ何時?」と聞いたそしたらお母さんは「時間は決められない、目上の人に対する態度に気をつけろ!」と言って来た、僕は焦ったしイライラした、理由は沢山ある、その中でもすっごくイライラしたのは、僕は時間を言ってくれなくては自分の中にあるスケジュールが立てられないのだ!他の人と回る時は別だ、その時は丸一日開けてその人に合わせる事が出来るのだ、でも親との場合は自分の用事もしたい基本、親は午後から外に行くから、僕は外に行くまでのスケジュールを立てる必要があるのだ、だから親から外に行く時間を言ってくれないと僕は困ってしまう、第二に今は緊急事態発令中、店の閉店時間が決められている、外に行っても閉店していたら意味がない、僕はすっごくこの事が不安に思った、第三に親が家を出るのを遅くしたら[遅いから今日はやめよう]と言ってくるのではないかと僕はイライラした、そして遅い時間外に行けたとしても(お母さんには夜の仕事がある)と言ってくる事はもう目に見えている、そして僕は焦った。でも結局その日は約束通り外に行った、外に行った事に関してはうれしかったけど何だかやっぱり母親と居るとしんどかった。親と外出に言ったら必ずと言っていいほど外で食べるしかも夜に!夜は僕が食べないとも親は知って無理に僕に食べさそうとする しかもよるだけ何故か夜だけ僕はそこが一番しんどかった、夜僕がご飯を食べない理由は親とは慣れて施設に入った時からだった、でもその時と今の理由は少し違う所がある、前までは施設から脱走した事があってしかも夜ご飯が終わった後に決まって脱走している自分に気がつくことができた、だから僕は自分のお腹を空かせて、脱走しないように心がけた、だから僕はよるご飯を食べていない、でも皆で外泊に言った時は別だ、その時は別に脱走しようともご飯食べた後にしんどさが襲ってくる事はなかった。でも今の理由は少し違う、今は家出をしないようにする為にご飯を食べなくなったのもそうなんだけど、食べると気分が悪くなるのだ、でも初めは家で食べると気分が悪くなったけど外で食べると何故か気分も悪くならなかった。でもその日親と外出の時、ご飯を食べるとものすごく足に力が入らなくなって、吐かなかったけどものすごく吐き気がした、しんどかった。とうとう外食もだめになったのか、でもこの日の朝もしんどかったから多分夜にご飯を食べてしまったことの影響を受けているんだなと思う事にした、後になってきちんと足の感覚が戻って来てしんどさもどこかにいったから良かった、けどこの日から僕は外食も夜ご飯の時間には食べたくないと思った。
ある日僕は父親にこんな事を言われた「監視カメラを家につけても良い?」これを聞いてしんどかった、何でこの家族はお互いが信じ合う事が出来ないんだろう?信じ合う家族になろうよと思った、でも今の家族の状態から考えて無理なのが現状、仕方なくお父さんの言葉を受け入れる事にした。でも多分これはお母さんからの提案、この事を言われた翌日の朝両親は何故か無口だった。凄く気まずかった、お父さんを見ればお父さんはしんどそうだった。多分もう監視カメラを買って、自分が妻から疑われていることと、なんでお母さんは信じてくれないんだろう、そう思っているのに違いない、そしてお父さんはお母さんに対してしんどい気持ちを持っているに違いない、僕もそんなお母さんに対して、しんどかったしイライラしていたし、こんな家にいることに対して少し辛いからお父さんの気持ちがわかったような気がした。僕は内心お父さんの事をかわいそうと思った、そう思っても、僕は決してお父さんの味方でもお母さんの味方でもない、僕はこの事を色々考えた、もしかしてお母さんは僕が施設を出て家に帰ったから、お母さんはおかしくなってしまったのではないか?お母さんは僕があんまり好きじゃなく施設にずっと居る事を望んでいたのだ、でも施設の職員さんや児童相談所の職員の前では、いい親であるかのように話したり接しなきゃいけないい、だからお母さんは僕のせいでお父さんに八つ当たりと言う形で、お父さんを責めたりしているんだと、もしそれが本当だったら僕は居なくなった方がお母さんもお父さんも平和になるのかなど色々考えた、僕は家族が平和にするるために自殺を考えるようになっていってしまった、これを考えて僕はしんどくなった
そこで僕はAさんからこの前カラオケで言われた事を思い出した「君の母親は統合失調症かも」と言うことを、僕はAさんからそんなことを言われて、たとえ憎い親でも、他人から親の悪気地や、親のことを言われたらイライラしてしまった、そしてそんなことを言われてしんどいと思ったことを思い出した。
僕はある日キリスト教以外の他宗教について知りたいと思った、だから僕はイスラームの事について勉強しにある所に行った、僕は勉強した、全然分からなかった、でもいくつか分かった事がある。イスラームも神様に対して凄く従順だと言う事が知る事が出来た、そして世界創造を神様が創造して下さった事を信じていると知ったから少し安心した、でもキリストの事は信じていない事を言われたとき少し残念と思ってしまった。イスラームの人はキリストの愛を知らないのかな?罪の許しを知らないのかな?と疑問に思った、でもイスラームの人は僕を快く受け入れてくれたことはすっごく嬉しかった、そしてもっといろんな宗教に興味を持ち始めた、だからこれからイスラームを含めて、他宗教の文化にも触れていきたいと思った、でものめり込まない程度に、のめり込まれないように心を構えながら僕はいろいろな宗教に触れることにした。
Aさんとの物語
ある日又僕はAさんと一緒にA教会に行った、その後前と同じようにカラオケに行って色々話をした。一番始めに言われた事はお母さんの事だった、僕は少しがっかりした、何故だかよく分からないけど、僕はお母さんの話をされてすっごくしんどくなっていった。あんまり深く家族の事に又親の事に関わって欲しくなかった、何故かと言うと関わってしまったら深く関わってしまったら、後々大変になる事はもう目に見えていたから、Aさんには迷惑はかけられなかった、でもAさんから言われた事は心に留めておく事にした、次に言われた事は今後の事についてだ「二人の赤ちゃんが欲しい」といきなり言われたのだ、僕は戸惑った、確かにAさんが言うように僕も速く自分の子が欲しいと思っている。でも僕にはトラウマがあるのだ、だからそれを言われたとき、胸が締め付けられそうになった 自分の両手で拳を作って少し落ち着きたかった、でも片手は手を握られていた、だから僕はもう片方の腕で拳を作って、少し落ち着く事が出来たと思ったがその後Aさんから言われた言葉に嬉しい気持ちを抱いた反面少しがっかりした「僕(Aさん)の幸せは君の幸せ、君の幸せは僕(Aさん)の幸せではない」と言われた事だった、初めの言葉は嬉しかった。でも後の言葉は少し傷ついてしまった 僕の幸せは、Aさんが幸せになってもらう事なのにと思って少しショックを覚えてしまった、でもこの事を言われるには心当たりがあった。Aさんに「子供を作りたい」って言われた瞬間、僕は一瞬顔を暗くしたのだ、その顔をAさんに見られたからAさんはそんな事を言ってきたのだと僕は思った。僕はトラウマを克服しなくちゃ、克服したい、と思う事が出来た、こんな気持ちになったのは初めてだった。でも僕は確実に出来ないと実感していた、その事をずっと考えていた、そして後々しんどくなって、自分の気持ちも分かってくれていないと思うとしんどくなって家に帰ってAさんにラインをして、正直に言った、それでも全然、僕の気持ちが伝わらなかった、やっぱり僕は自分の気持ちすら伝える事が苦手だ、でも僕の正直な気持ちを言えて良かったのかなと思った。そしてAさんからの返事に対して(分かった)と一応返事した、しつこすぎると嫌われてしまうと思ったから、嫌われることが一番嫌だった、だから分かったと返事をした。でもその後どっとしんどさが増したような思いに教われた。
次に言われた事は嬉しい話題だった僕が好きな聖書の話題だった、Aさんは「何故神様は人を裁かれるのか?何故キリストが来られたのか?」という事を質問された、これは僕が得意とする分野だ!僕は張り切ってAさんに説明した「アダムとエバが神様から言われた事より、蛇の言う事に聞き従ったから人間に罪が入った事」「キリストは創世記三章からもう既に預言されていて、キリストは私たち人間が律法や神様の教えを全て守る事が出来なく罪人だから、罪人は地獄に落ちてしまうし神様の裁きを受ける事になってしまうから、地獄に行かないように、また神様から裁きを受けないように、そのことから救う為にキリストイが来られ 私たちの為に十字架にかけられた」事を説明した。でも僕の説明が下手であんまり上手く伝わっていなかったみたいだ、僕はもっと発言力や発進力を鍛えたいと思った、鍛えたことで僕は学院でも役に立つと思った、そして色々感じたけどやっぱりAさんと居てすごく楽しかったし何だか落ちつくことができた、又Aさんに会いたい、そのように思った。
僕はその日の翌日、色々考えてみた。でも考えれば考えるほどしんどくなった。 Aさんと会う事に当たって、ちょっとありえないと思う事が多いしちょっと一緒に居てしんどいなと思う事も最近少しずつ出てきてしまったのだ、でもこれは僕の悪い癖であることは僕もわかっていた、だからこの事は僕の考え方を変えれば問題ないとそう思った、だが問題が二つある、一つ目[子供が欲しい]と言われた事だ、でもこれはあんまり大きな問題とは考えていない。だって[僕(Aさん)の幸せは君の幸せ]と言ってくれているから、この言葉を信じている。だからあんまり大きな問題だとは思っていない、でも一番大きな問題だと思っているのは、今回の事みたいに自分が言った事に対して誤解される事が今後も起る事を僕はすごく気になった、今回は小さな誤解で終わったけど自分が言いたい事が伝わらないことに対して、また伝わりにくくて誤解され、それも大きな誤解をしてきたりされたら、もう耐えられないと思った、だから僕はその事についてもう少し考えたりした。そして僕は色々な事について考えてみた結果、それでも僕はこれからもAさんと会いたいと思った、だから話をするときなど僕が途中で嫌になって自暴自棄みたいな状態になってAさんにしんどい思いや迷惑をかけない為にある結論に至った、それは自分の限界を決める事、そしてそれを決めるにあたって限界の基準が何かも決める事にした、そしてその基準が来てしまうまでAさんとこれからも会う事にした[でも多分その事はない、僕が嫌いとしている事、苦手としている事はない、だって僕はAさんの事を信用しているから]
僕は母親と外出した。そしてネットやラインの事でお母さんから相談を受けた、そして母親からアドバイスが欲しい事ややり方を又手伝って欲しいと言われた、だから僕は口頭で伝えた。それでも母親が分からないと言ってくるから[家に帰ったらやる]と言った、そして母親もオッケーしてくれた、でもいきなり家に帰る前にお母さんの気持ちが変わったみたいだった。もうネットに関する事を何回も言われて、ラインの事に関しては二回も言われた、だから僕はこの話を聞くのにもしんどくなって速くこの事を解決したいと思った、この事だったら僕が解決出来ると思って手伝うって言ったのにしかも何よりも僕はその日しか時間が多く取れないのだ、その日しか時間が取れないからお母さんに手伝うし僕がやるよって言っているのにも関わらず、お母さんが取り合ってくれなかった、もうしんどかった、なんでお母さんは僕が時間がないということに関して全然わかってくれないんだよ!そのように思って少しイライラしてしまった、だからもうこれから お母さんに何を聞かれても、手伝てって言われても手伝わないと決めた。しかももっとしんどいのは、いつもと同じように母親と外に行く時にはお母さんが僕のしたくない事や嫌っている事をしてくる事だった、見たらイライラしてしまうから、僕はあんまりお母さんの方を見ないようにしていたけど、お母さんは僕の横を歩いているから自然と目に入ってくるのだ、僕はイライラして少ししんどかった、もうこれからはお母さんに対して、耐えていかなければならないと僕は覚悟した。後僕の我慢の限界がくるまで、僕は自分を押さえ込むようにした。
その日の夜、教会から悲しい連絡が入ってきた、親しく話しかけてくれた、教会の牧師先生が亡くなったのだ。僕は悲しかったし辛かった、でも顔には出さなかった、でも心の中で泣いた、その先生は僕の好きな先生だった、すっごく優しかったしすっごくフレンドリーに僕と話をしてくれたから僕はその教会の先生が好きだった、その先生が亡くなった時いて、僕は悲しかった。そして告別式が明日教会であるとの連絡も来ていた、だから僕は行きたかった。親切にしてくれた先生の告別式に行きたかった、だから一言小声で(行っても良いのかな?)と聞いた。それだけなのに思いっきり、両親から責められたし文句も言われた、僕は余計にしんどかった、教会の先生の死と親からの非難、苦しさがどっと増してしまった。でも少し仕方がないように思った、親には自分の恩師が亡くなった悲しみを感じる事が出来ないんだ、僕のこの悲しみを知らないのだ、親は教会の人が亡くなろうと、自分たちには関係ないと思っているに違いない、そのように思ったでも特に母親はその先生から聖書の事を教えてもらったのにも関わらず、の先生の死には無関心なことに僕はがっかりした。
僕は考えた事はA教会の事だった。大分前にA教会に行ってU先生に相談を聞いてもらった、それからU先生は僕に「一週間ぐらいだったら来ても良いよ」と言ってくれた、その事を言われたのが初めてだったから、嬉しくていつまでも胸にはその言葉があった。でもこの前A教会に行ったらN先生(U先生の奥さん)に「この問題を解決出来るのは公の場しかない」と言われた、U先生が一週間だったら来ても良いと言ってきた時もN先生は僕のそばに居てU先生の言葉も聞いているはずなのに、実際U先生に言われたとき以来もうそのことを言われなくなった、僕はなんでだろう?と思っていた、考えた、U先生が言ってくれた時からN先生に言われるまで色々な事がA教会でもその他でもあっただからU先生は同じ事を言ってくれていないと悟る事が出来た。そのように思った時僕は寂しかった
初めはU先生から言われた時A教会に希望を持ってしまった、そしてA教会にとけ込んで、執着してしまった。A教会だけではなくて教会の先生にも執着し信頼しきってしまった。裏切られる事は大人の世界では当たり前なのに僕は甘い言葉につい引かれてしまった、でもそこの先生はやっぱり他の教会の先生と違っていたからA教会に気をつけていき続ける事にした。まだ大人達を裏切ったり悲しい思いを大人達にさせない為に教会に行った。前まではA教会に行く理由はU先生やN先生に家のことを相談するためにA教会に言った。でもAさんと行く時からは神様を求める為に行くようになった、その他の教会と同じ目的を持ってA教会にも行った。
僕はある日不思議な夢を見た、僕が生まれてからいままでの夢を見た。
そして僕は考える事が出来た、僕は初めはきつかった、今も勿論辛い事がある。僕は昔に戻りたいと切に思った、僕がまだ未成年だったら、親の現状を、相談していたらどうなっていたのだろうか?昔と今の世界は違う、だから適切に大人達は対応してくれるだろう。そして僕は思った、今僕が小学生だったら、僕はどうするのだろうと、ずっと思った。でも半分半分なのだ、昔に戻る事への+と-があるという事なのだ、+は今の家から逃げられるという事、家族から縛られずに行きていけるという事、–はもし今がなかったらAさんとも会えなかったし何よりも今の学校にも行けなかった、そして自分の夢の確信も掴む事が出来ないのかもしれないそのように考えた、過去に戻って親と離れて普通の生活をとるのか、今の学校に言ってAさんにも知り合って、何より自分の夢に対する確信をとるのか、これは果たして自分の気持ちなのかそれとも自分の夢なのか?この事を僕は考えされた、そして僕は前を向く事が出来た。例えしんどい事があるけど、又つまずいてしまう事があるけど大きい事をやらかす前に自分を制御したいと思った 果たして今の自分には出来るのか?今の僕は不安に思った。
ある日Sさんからラインが来た、Sさんとは毎日ラインしてくる人のことだ、その人はしつこくでも優しい人だ、でもある日を境にその人と連絡が途絶えてしまった、僕からなのかSさんからなのか分からないが、とりあえずある日を境に連絡しなかった。理由はある日電話していた時だった、はじめは楽しく話したいのに毎回話す度に暗い話をする、毎回話を聞いていて、その話を聞き流すことができた。でもその日は少しSさんがいつもの感じで他の人の悪口を言ってきた、でも「統合失調症の子が何だかおかしい」とか「統合失調症の子ムカつく」と言ってきたのだ、ちょっとカチンと来た所が何個かある、一つ目にその子にはきちんと名前がある、僕に伝えたくない名前だったらせめてKさんとかイニシャルでも良いから、病名でそのこの子の事を何回も言わないであげて欲しい、二つ目にAさんからも僕のお母さんが統合失調症なんじゃないかなって言われたことがあった、Sさんは直接お母さんの事に触れなかったけど、統合失調症って聞いたらいきなりAさんに言われた事を思い出してしまってしまって、Sさんがその話してきた時に僕はすっごくしんどくなってしまった、しんどすぎて僕はなかなか返事が出来なくて、そのことに対してSさんにもイライラさせてしまって一方的に電話を切られてしまった、でもそのことは僕にとってはプラスな事だった。理由は毎日Sさんの話を聞かなくてもよくなったからだ、理由は勉強に集中して取り組めるのだからこの方が良かったのかもしれない、その日の翌日僕は家でしんどい事があった、でももう忘れたかった、とっても辛かった。お母さんとしゃべる度にAさんから言われた事を思い出すのだ、認めたくなかったでも認めるしかない、ように思ってきた‥とっても辛かった。でもその後お母さんはお父さんに対して普通に接していたから見守る事にした、その後お父さんも僕に対して前よりもっとおかしくなってしまった。
ある日僕は教会に行きたかったけど行けなかった、その日の朝、僕は父親とリビングで鉢合わせをしてしまった。そして父親に声をかけられて「母親が又おかしくなった」と朝から言われた、僕は朝からその話は聞きたくなかった、苦しかったし辛かった、でも僕は耐える事にした。でもしばらくして僕は思いを巡らした、我慢してその日はお父さんに合わせるこちにした、朝言われたことを根に持ちながら僕は父親と一緒に父親の病院に行ったりした、久しぶりに父親と二人の時間を過ごした、楽しかったような苦痛だったような曖昧な感じがした、少し屈辱だと思った理由は親父と一緒に居たら毎回父親の仕事の自慢話を毎回聞かされるのだ。それを聞く度に、僕は何にもできていない自分を責めてしまって、何にもできない自分のことがすっごく嫌いになってしまってしんどくなってしまう、だから僕はお父さんと話をしている時、毎回自慢話を聞かされることに対して、すっごくしんどくなってしまった、だから嫌だったのだ。嬉しかった面は父親と久しぶりに二人で居れた事だ、楽しかったから又父親と一緒に外に出たいと思った、しかも父親からノートを買ってもらえた、ビックリしたけどすごく良かったし嬉しかった、そして家に帰ってきてから、家族で映画を見た、家族で映画を観ている時も楽しかった、家族での時間が取れなかったから僕はすごく嬉しかった。でも僕は急に朝の出来事を思い出した、そして色々考えた、もしかしてお母さんが変になった話も、朝両親が喧嘩した話ももしかしたら嘘なのではないかなとふと思った、親は僕を苦しめようとして、両親はなんでそんな嘘を言ったのだろうか?なんで僕を苦しめようとしているのか?僕を苦しませて何が楽しいんだろう?そのように思った、そして僕はこれからどうすれば良いのか分からなかった。僕は又色々考えてしまってさらにしんどくなってしまった。
ある日Aさんと一緒にA教会に行った、でもそこで認めたくないけど気がついてしまった事がある。もしかしてA教会の先生に前から相談している事があるけど、信じてはくれていないのか?どのように思った。そしてそのように思う度、僕はA教会が僕の居場所ではないと思うようになった。 前までA教会は僕の良い場所だと思ったけど今はそうではない、その後前と同じようにAさんとカラオケに行った。今回は幸い両親の話は出なかった、聖書の話を沢山した、今回は創世記の所についての説明をした、果たして本当に分かってくれたのだろうか?と少し心配になる部分もあったが全力を出し切って説明出来たから良かった、Aさんとカラオケに行く度に疑問に思う事がある、ドリングバーを頼んでくれるけど僕ばっかりおかわりしてAさんはおかわりしていないのだ、何だか僕は申し訳なく思った、でも家に帰ると何故かどっと疲れた。その理由はA教会の先生からラインが来てそこで少ししんどかったのだ。
親について
ある日の夜、僕は母親に裏切られた出来事があった。その日の翌日、母親と外に行く約束を2週間前からしていた、僕は楽しみにしていた、でもその日の前日の夜その約束を急に取りやめる事になった、しかも僕が母親に「明日、何時に出る?」と聞かなかったら、当日行かない事を知る事になった、だから前日の夜に聞いて良かった。しかも外に出ない理由は「監視カメラを見たいから…」と言われたのだ、(又始まったよ…)と思って少し約束を破られた事もその理由が僕の事よりも監視カメラの方を大事にされた事にしんどかった、僕は気持ちを切り替えて友達と遊ぶ事にした、そして僕も親や家族のことよりも今後友達や外部の事に重点を置いて大事にしようと思った。 監視カメラのせいで家族や親子関係が壊れてしまうんじゃないか?又監視カメラをつけてから、更に家族関係や親子関係がギクシャグしてしまうんじゃないのかそう思った。そして僕は悲しかったし、そう思うと辛かった、ここで僕は考えた。この行動は又このような事は神様と僕たちの関係にも同じ事が言えるのではないかとふと思った 色々な事で色々な理由を見つけて、神様と離れてしまう、そして神様よりも大事にしていることが僕たちにはあるんじゃないのか?そのように思った。親と約束していた日、でも親に色々な理由をつけられて、結局行かないって言われた日になった。その日、僕は友達との待ち合わせの時間まで家で用事をした。そして親の手伝いもした。するとその時、母親が「やっぱり外に行こう」と言ってきたのだ、僕は嬉しかった反面イライラしてしまった。前、親に行かないって言われたから僕は暇な時間ができてしまって、友達を遊びに誘って、その日は友達と遊ぶことが決まった、僕は親に「友達と遊びに行ってくる」と言ったから親は気持ちを変えて無理に僕と友達とを遊ばせなくさせる為に、僕と外に行くと言ったのだと思うとイラとしまった。そのように僕が思った理由は母親の小声で言った一言…嫌、同じ事を何回も小声で言ってきた事だった、それは「もう家に何が起きても私には関係ない」という事だった。何で親はそこにこだわるのか?なんで僕との約束を簡単に破ろうとして、家に何かが起きるというのか?僕は疑問に思ってしんどかった。でも僕は今まだ我慢することにした。僕は友達の約束を断って、そして親と一緒に外に行った。親と一緒に外に出ずに、僕が友だちと一緒に遊びに行って帰ってきたら、親の機嫌が、また悪くなると思ったから、また、そのせいで親の被害妄想を言われるのが、しんどいと思ったから、僕は友達の約束を断って親と一緒にいることにした。ここで思った事は、何で母親は行動が遅いのだろうか?何で親はこんなにも神経質なのだろうか?と思った、でも親と行ったら楽しかった。でも正直母親と父親どの外出ファ一番楽しい?と聞かれたら、答えられないけど、どっちかを選んでと言われたら僕は父親の方マシな気がするから、父親の方がいいと答えるだろう、と少し思った。 勿論母親と一緒に外に行くのも楽しいけど何故だか母親と居るとイラしてくる、これは何故?僕の気持ちはやっぱり不思議だ。
ある日僕は画像作りにはまった、これをキリストの伝道活動に生かしたいとやるうちに思うようになった、だからその画像作りにのめり込むようにし又画像作りを上手く作れるように心がけた。そして僕が画像を作っていると横から母親が「本当は普通の子だったのに、病気や感染症の後遺症のせいでこうなった」と言ってきた、僕は思った。もしかして親は僕の事が嫌いなのか…こんなになってしまって、みんなとは違う、普通ではない僕が嫌いなのか?こうなってしまったのはもちろん病気や感染症のせいでもあるけど、親がきちんと僕を育てていれば、また僕のことをイライラさせなければ、そして変な嘘話を僕に言わなければ、僕は僕はこんなにも親を嫌ったりすることはなかったであろう、そして親のでいで余計にこうなったのではないのか?僕一人のせいではなく、また僕の病院のせいが全部ではなく、育てたあなた(親)にも責任はあるんじゃないのか?そのように思った。そして、病気のせいにされたことや「病気や後遺症のせいでこうなってしまった」と言われて、なんだかむしゃくしゃしてしまった、僕の予想は当たってしまった。僕が色々考えている途中「お前なんか居ない方が良い」と言われたのだ、僕の予想が当たって何だか複雑な気分になった。これで親にきらわていることの確信ができた、僕は親にそのことを言われてしんどかった、そのことは心に収めて欲しかった。いつか、親は僕のことを殺すだろうか?親には嫌われている、家には居場所がない、でも学校に行けば聖書の勉強ができる、夢を叶えるために頑張れる、でももう僕は親にこんなことを言われてから、僕は自分の夢を叶える力がなくなったような気がしたから、もう学校に行っても意味がないと思ってしまった、そして学校に行く理由がなくなってしまったから、もう学校に行っても意味がないと思って学校に行きたくないとさえ感じた、そしてだんだんと学校にも居場所がないと思ってしまうようになった、もう僕の居場所なんてどこにもなかった、もうこんな僕はいなくなった方がいいそのように思い、僕の頭の中に{自殺}という二文字が浮かんだ、この時から毎日のように、僕の頭の中は{自殺}という文字が頭から離れなくなって、苦しんだ、毎日がしんどかった、そして僕は親の言っていることを心の中に収めることにした。いつか僕が自分で自分のことを終わらせる園日まで…
僕はある日の学校終わり色々考え込んでいた、そしてしんどかった。一番始めに学院長に今年の学生会長(学生長)に期待を持って頼まれていた、でもこの一年間を振り返ってみて、先生の期待に応えられなかったと思うとすごく申し訳なくて、何で先生はこんな役に立たない自分を選んだのか?なんでこんなに自分は先生の期待に応えれないのか?なんでこんなに自分は役立たずなんだ、そのように思い自分を責めた。街を歩いている小学生や中学生などの学生を見ればその時の自分の事を考えて胸が締め付けられそうになった、今になって感じている事は全てがわかり全てが見えてきてしまっていることだ、なんで勉強しなくてはいけないのか?そして大人は信用しない方がいいということ、あと親の本姓や家族のこと、今の僕には全てわかった、だから少しイヤ‥凄くしんどかったのだ、過去の事を思い出す度に過去に戻りたくなるのだ、僕は色々考えていた、そして悩んでいたその日の夜に母親と買い物に行った。その途中僕は音楽を聴きながら歩いた、そこで横を見たら母親は何か話したそうにしていた 僕は嫌な予感がした、そして親に声をかけられて、色々言われた、僕の嫌な予感が的中してしまった。何でよりによってこの日に言われなくてはいけないのか?別の日に言われても嫌だけど、この日の僕は一日中色々なことを考えてしまって、しんどくなっているから、今日この話をしてほしくなかった。母親に言われた事はこの前言われてしんどかった話の続きでも関係する話だった、前の話は僕の事だけだったから僕は耐える事が出来た、でも今回は違った。初めは僕の事だったからまだ耐える事が出来た、でも母親の話を聞いていると僕だけの話じゃなくなった、次に出てきた人物は僕の父親の話になった、すごくしんどかった でもまだ僕のこととお父さんのことなら、耐えられる、でもその次も別の人物が出てきた、僕のおじさんが話に出てきた、もうそろそろ限界だ、しかもこの三人にはある共通点があるのだ。それは僕も含めてお父さん、おじさんも感染症の後遺症で体のどこかが不自由になった。脳がやられた、いわゆる、障害だと言う共通点を持っていた
それで母親はずっと「障害」の言葉を連語していた。僕はすごく凄く辛かった、しかもそれともう一つ母親が連語していたのが「呪われている」という事だった。僕はもう我慢の限界だった、耐えられなかった。何で親はこんな事を言ってくるのか?僕はしんどかった、第一におじさんも含めて、おじさんとお父さんと僕はあなた(母親)の家族じゃないんです?どんだけ相手が嫌でも悪く言ったり悪口を言ったりするのは違うんじゃないんですか?そのように心の中で叫んだ、また障害を持っている人は呪われているのか?そして障害を持っている人はこの世にはいらないのか?そうではないはず、親は障害者である僕たちのことを軽蔑し、軽んじ、馬鹿にしてきたのだった、障害を持っていない自分(母親)が偉いとでもいうかのように、障害を持っていることを馬鹿にしてきたのだ。僕は母親に反対した、自分の気持ちを言った。そしたら親が怒鳴ってきた、なんでかわからないけど、怒られた「あんたは、私(母親)が言った事をネガテイブな方に聞いている、私は祈って欲しい、この縛りについて祈る力を持っているから!」だと変な事を言ってきたのだ。縛られている?障害者は何も縛られていないし呪われてもないんだ!しかも障害を持って何処が悪い?と思った。
確かに母親が言ったのは母親の本心だったのかもしれない、でもそれを口には出してはいけないし人が傷ついて人が苦しんでいる事を口にしてはいけないと思った。僕はもう一つ疑問に思った、僕は親に正論を言っているだけなんだ、なのに何でもくは責められたんだ?そう思い僕は確信した、親は僕のことが嫌いだと、これは前も思っていたことだった、そして僕はふと思った。母親こそ呪われているんじゃないかなと…でもこの事を言ってはいけないし思ってもいけない、これは神様の御心じゃないと僕は知っているから、僕は忘れる事にした。そして母親の事を神様に委ねた、そうしたら僕の心に平安が来た、その後僕の中に不思議な形で神様から語りかけがあった(全ての人は私が愛している、そう君の事もお父さんやおじさんの事も勿論、君の母親も私が作ったんだから愛している、私が全ての人の罪の為に十字架にかかった、私は全ての人を造ったんだから、全ての人を愛している)この事を感じる事が出来て僕は全てを忘れる事ができた、そして僕はもう前みたいな事が起きないように気持ちを調整する事が出来た、僕は自分の思っていることや、人の悪口をすぐに言ってしまう母親よりは、自分の気持ちを相手には言わずに神様に言って自分の気持ちを整理できた、自分の方が偉いと、この時人生初めて、自分で自分を褒めることができた。
僕はある日ブックオフに行った。ある物が欲しかった、それはパソコンなのだ、伝導 オンラインをする為にパソコンが必要だった、だからお父さんにしつこく買って欲しいと言った、お父さんの顔色が悪くなっている、不機嫌だという事は重々承知の上で僕はしつこくし過ぎた、でもお父さんはお父さんタブレットをくれた、でもキーボードは自分で買いなさいと言われた、僕は嬉しかった。でもここで問題があるのだ、伝導する為にはワープロやエクセルが必要なのだ。お父さんの物をもらえて嬉しいけど その中のワードとエクセルはお父さん連動している、別に見られてまずい物が入っている物ではない、でも僕が抱えている問題はお父さんが使っているのは学校の授業の資料が入っているのだ。僕は癖で自分のしなきゃいけないことがパソコンでやり終えたら、それをメモリーカードに入れてパソコンにあるものは全部消すという癖があるだから万が一お父さんの資料も消してしまったら絶対に怒られると悟る事が出来た。だから僕はブックオフに行って、ワープロとエクセルが入ったタブレットを買った、又お父さんから言われていたキーボードも買った、僕はその事をお父さんに電話で伝えようとした、でもできなかった、だから僕はお母さんに電話をした。僕はそのとき誇らしい、嬉しい気持ちになった、これでもっと集中して取り組めるよねと思った、この後に修羅場になる事を知らずに…僕は そのまま家に帰った、何だかいつもと様子がおかしかった、お母さんのラインに変な事が書いていた、僕は[又お母さんが僕を怖がらせようとしている]と思ってそのラインに少し反発しただけであんまり気に留めなかった。でも家に帰ったらいきなりお父さんが怒ってきた、手を挙げられたり僕の目の前で拍手する、危ない!もし目に当たったらどうしてくれるの?しかもそれが一回だけではない、何回もしてきた、僕はすごくイライラした。そして僕はお父さんに手を出したかった、僕はその事は神様が喜ばれない、仕返しをしてはいけないと悟る事が出来た、だから僕はこらえる事にした。又お父さんの意見や気持ちを聞いた。そして僕の気持ちをも伝えようと思ったら お父さんは僕の言葉を遮るように僕の気持ちを押さえつけるように僕の気持ちを聞いてくれなかった、僕はそれにイライラした 何故、お父さんはなぜこんなにも一方的に自分(お父さん)の気持ちを言うだけで、人の気持ちを聞いてくれないんだ?と思った、でもまだ僕はまだ我慢出来ると思って我慢した、それでも、お父さんは指で僕を…嫌…僕の目の前をさしてきたのだ…この事についても危なかった‥なんでお父さんはこんな事をするのだろうか?僕はもうピークが来た、そして僕は諦めてベッットに座った、そして諦めたようにスマホを触った、僕はお父さんと言い合いになってもめんどくさいだけだし、僕は間違った事はしていないし言っていない、僕は自分の思っていることや正論を言っただけと思っていたから僕は割り切った、割り切る事が出来た。でもお父さんの声がうるさい、僕はもうピークに来てしまった、これ以上我慢すれば 僕の心が壊れてしまう、僕はお父さんの肩をついに叩いてしまった、僕は罪悪感に陥った。僕はやめた、その途端お父さんの手が拳を造っていた、僕はビビってしまった 殴られる!いつもなら僕の体が固まってしまう…でもこの時は僕の体は勝手に動いて お父さんを止めるように、お父さんの手を握った、僕は殴りそうになった、でも僕がお父さんのことを殴ったら、殴り合いになるだろうと言うことはわかっていたから僕は殴るのを我慢してお父さんを掴んでいる手を強く握って 殴る事を我慢した、でもお父さんは我慢が出来ないみたいだ、お父さんはどうしても 僕の事を殴りたいと思っているような感じだった。僕は我慢しきれなかったし怖かった、母親も初めて僕が必死で父親を制御している所を見てお母さんも必死で父親と僕を諭してくれた。その事は嬉しかったけど そのとき、僕はまだ冷静になれなかった、そして両親が部屋から出て行くと一人で部屋にこもって聖書を読んだ。そして段々と自分の中に冷静が戻ってきた、その日から僕は外から帰ってきたらすぐに部屋に行くと決めてその通りにした、そこで僕は聖書の事に没頭する事が出来た。嬉しかった、その日から僕は親と口をきかない日々が始まった、果たしてこれでいいのだろうか?僕は不安になった、これが神様の御心だろうか‥?
僕はある日AさんとN教会に行った、いつも通りに最寄り駅で待ち合わせ…待ち合わせの時間がいつもより一時間も早い…何故?と思いながらその待ち合わせの時間に最寄り駅へと向かった、でも待ち合わせの時間になってもなかなか来ない、もしかして現地で待ち合わせなのかなと思ってその人に確認した、でも待ち合わせの場所は間違っていなかった、その時はまだ待ち合わせ時間が間違っている事に気がつかなかった…僕はその人が来るのを待った。一時間後その人が来た、いつもの時間にいつもの場所にその人はきたのだった、少し色々な意味で驚いたけど何だか楽しかった、そしてN教会に行った。そこでは聖書勉強会が行われていた。でもその日は聖書ではなくてキリスト教会史だった…学校で習っている所だった 学校で分からない所がここでは分かる事が出来て良かった。僕は教会が終わってから その人と元町に行った色々な店に行ったりした、僕はテンションが上がった、でもその一方で人が凄く多かった…そのことに対して僕はしんどさを覚えてしまった、お昼ご飯の時間になって僕は台湾料理を選んでくれるのかな?と期待しつつその人にすべてを任せる事にした、でも結局広東料理を食べる事になった。僕はその人に合わすと決めたしその人といることだけで、僕は良かったから喜んで行く事が出来た。そしてその店の料理もおいしかった、だから文句なしだ!その後、僕とAさんはまず森林に行こうとした、森林についたが満車だった。あきらめて水族園に行く事になった、僕は嬉しかった、でも元町に行ったとき人が多かったから、僕は疲れていた、この時も僕はしんどかった、だから僕は大丈夫かな?水族館も人が多いんだろうな…と心配になりながらも水族館に行った。やっぱり水族園も人が多かった、初めに大水槽を見た、ここはまだ大丈夫だった、楽しく大水槽を見ることができた、次からがしんどかった、通路を順序良く色々な水槽を見ながら進んだ、楽しかった、いろんな魚を見た、でも 通裏が狭い分、人が多かったから密になっていた、僕はこんなのが苦手だ、魚を見る事よりも僕は客を見てしまった、勿論魚も色々見たりしたけど、人が多すぎてそれどころじゃなかった、集中して、楽しく魚を見てまわりたかったのに、僕は集中して見ることや楽しく回ることが出来なかった。僕はすごくしんどくなった、人が苦手な僕は耐えられなかった。でも助けになったのはNさんの存在だった。やっぱり近くに好きな人が居たら何もしゃべらなくても励ましになり、助けてくれる存在だという事に又改めて気がつく事が出来た。僕はしんどい中でもその人と水族園を楽しく回る事が出来た、嬉しかった、イルカショーの時間になった、この時も人が沢山来ていた、僕はこの時もしんどかった、何でこんなに人が多いんだ!でもいざ始まったら、イルカショーにはま流ことができた、すっごく面白いのだ!イルカショーではなくて僕自身の気持ちがなんだか面白かった、イルカショーが始まる前、僕の隣に座っていた女の子が僕に手を振ってきた。何も知らない初めて見る子が手を振ってくれている僕は嬉しかった。イルカショーが終わり、水族館も終わりAさんと近くの公園に行った、僕は嬉しかった。解放されたと心底思った…広い空で広い海を見て僕の疲れがどこかに行った、不思議な椅子の所に座った、気持ちよかった、まさかこんなところがあるとは知らなかった、その椅子の近くには僕の知合いが何人かいた、僕は気になった、でもそんなに気にならなかった、僕は無視する事が出来た。僕はベンチに座った、景色を見たら大きな木と大空がマッチングしていい景色だ。そしてNさんが話し始めた、ストレートに言ってくれたらいいのに、言葉を選んでいるのか?僕はNさんが話してくれるのを待った、不安に思いながら…そしてやっと話してくれた…内容は僕のSNSの投稿についてだ!その人は僕の投稿を見て嫌な思いや傷ついたと言ってくれた、僕はそのことを正直に言ってくれたことがすごく嬉しかった、本来なら、言いづらくて自分の心の中にしまって、我慢してしまう話の内容だとは思うけどきちんと指摘してくれたことや又自分の気持ちを正直に言ってくれた事に関しては嬉しかった、でもすごく罪悪感を覚えて、忘れていたしんどさが戻ってきたような気がした。好きな人を苦しめてしまっていたなんて知らなかった、僕はがっかりした。その日から僕は投稿するのを少し気をつける事にした、もう僕のせいで傷つけたくなかったし又しんどい思いをさせたくなかった。
家出計画
僕はある日から居場所を見つける事が出来た、そう思った…それはラインのチャットだ!僕は毎日のようにそのチャットをした そして、ある人と知り合った、毎日のようにラインをくれる、すごく楽しかったし嬉しかった、話を聞いてくれていたし本当に楽しい時間が持てた、僕はしばらく家から離れたいと思った、もう自分に取っては限界だった、その理由の一つにこの前、お父さんとお母さんも含めて、外出した時だ!いつもと違う空気ガ流れていた、僕は我慢した、でもご飯の時間、僕はもう我慢出来なかった、いつもなら、こんなレストランに来ることはなかったから僕は色々理由を考えた、なんの記念日もないのになんでこんなレストランを選んだのか?もしかしてお父さんにいいことがあったから、このレストランを選んだのか?それはないなぁ、と僕は色々考えた、そしてレストランに入る前に僕は一つの答えを出すことができ、僕は親のことを疑ったしなんだか少し嫌な予感がした、少ししてから僕の嫌な疑いは的中した。僕をレストランに連れて行ったのは僕を責める為だった…お父さんに色々言われ責めてきた、お父さんとしゃべっているのに、お母さんが入り込んできてお父さんの味方をする…それはそうだ、だってこの家族には又この家には僕の居場所がなく僕の味方になってくれる人もいないんだしこの家では孤独なのだから…母親がお父さんの味方をするのも無理はない、僕はもう耐えられなかった、でも僕は我慢した。ご飯を食べ終わり、暗くしんどい気持ちを抱えたまま僕たちは帰った。家に帰ったら僕はSさんと電話した、僕の中にあったしんどさや孤独感は消えてなくなっていた、その時僕は一人じゃない、だから強くならなくては両親に負けてしまう、僕はそのようにSさんと電話する度にそのように思う、だから僕は一人でi県に居るK先生[牧師]の所に学校卒業後からしばらくの間に行く事にした、僕は少しこのように思った『i県に行くまでに何も問題がないように』僕は日々このような事を願った 僕は早く事が起らないうちに行きたかった、i県に行くまで僕は何があっても我慢し乗り越えると僕は自分の心の中で自分に誓った。
ある日僕は親と一緒にご飯食べに外に出たでもお父さんが騒いだ…そして又お母さんはお父さんの味方をした、ショックだった。僕とお父さんの問題なのになんでお母さんが入ってくるのだ?そして何でお母さんはお父さんの味方につくのだ?そのように思った、別に入ってきてもいいけど、どちらの味方もして欲しくなかった。入ってきたかったら、二人の仲を良くする仲介者の役割をして欲しかった、でもお母さんがお父さんの味方についた、だから僕が炎上してしまった、お母さんが僕に対して喧嘩を打ってきたのだ、そして僕はその喧嘩を買うことにした、僕は負けないように強く言った!そして僕が炎上したらお父さんもそれに炎上、お母さんはずっと水ではなくて油を注いでくる、だから僕とお父さんの炎はさらに大きく強くなってしまった。すごく辛かった、何よりも外でやる事の方が恥ずかしかった、僕はもう親との外食を遠ざけた、でもその翌日も外で両親と食べるはめになった。その日はお父さんが冷静に話してくれたから僕も冷静に話す事が出来た。でも又厄介な油を注ぐ者が居る、この時も母親は父親の味方をした、やっぱり僕の味方はこの家には居なくて又僕の居場所はこの家族にはないんだと少し悲しかった、でもこれは前から分かっている事だ、だから僕の方から納得しなくしてこのことを受け入れなくてはならないと僕ははもっとしんどくなると思った、だから僕は色々な作戦を立てた、そして親の話を聞き流す事に成功した、そのおかげで僕はしんどくなかった。
ある日 僕はAさんとKクラブに行った 楽しかった、そこで色々話をした、僕は良かった。でもしんどくビックリした話もあった 果たしてこの人と長く続く事が出来るのだろうか?ふと思ってしまった、でも僕にはまだその人に話していない事があった、だからその人を避けるのはおかしいと感じた。でもやっぱり話しにくかった、僕にはトラウマがあるんだ!だからその話はやめて欲しかった。でも僕は表に出さないように装う事にした。又その後も僕はAさんと色々話をした、そしてAさんから又僕のタイムラインについて言ってきた、言ってきながら「ごめん、ごめん…」と何回も 何回も言ってきた、僕は後々正直うっとうしく感じてきてしまった、一回だけ言ったらそれで十分分かったから、何回も何回も言わなくても大丈夫だからと思った。後タイルラインについて言われたことは、前と同じ事だった、僕のタイムラインは最近投稿していないのだ、でもタイムラインのコメントをAさんが見てしんどくなっているとAさんに言われた。僕も実際自分の投稿コメントを見てしんどくなってしまったから、Aさんの気持ちがわかったような気がした、前Aさんに「タイムラインの投稿のコメントを見てしまってしんどくなった」と言われてからもうAさんを苦しい思いにさせたくないと思いタイムラインの投稿は消せる物は消してそれ以来タイムラインを見る事も投稿する事もしなくなった、なのに今回もAさんから「タイムラインの投稿の書き込みを見てしんどくなっている」と言われたのだ、僕はもうタイムラインを見ていない…だからそのような事を言われたって…もうタイムラインに関係していないし、相手のコメントで何かを僕に色々言ってきても僕は見ていなかったんだから、僕はどうする事も出来ないのだ、だから僕に言ってきても意味がない、逆に言ってくる度に僕はしんどくなってAさんとの距離がどんどん離れて広がっていくように感じてしまうのだ、だからもう僕のタイムラインを見てしんどくなるんだったらAさんも僕のタイムラインを見なかったらそれでAさんもしんどくならずに済むし気になってしまうのは分かるけどあんまり気にしないで欲しかった、Aさんがタイムラインのことを僕にその話をしてくる、この事に対して僕は段々と耐えられなくなった…
僕はi県に行く2週間前にK君とあった。そこで色々話をしたり、色々な買い物をしたりした、楽しかった、でも今回会ったらもう会える日が少なく次会えるのは6月ぐらいだと考えたら何だか寂しかった。理由はその子が引っ越しをする事、そして僕は高校の勉強に専念し又二週間後i県に行くのだ、だからもうしばらくその子とは会えなくなるそう思うとお僕は寂しくなった。でもその一方で、その子の事は隣に置いて忘れたかった、その理由はK君がしつこすぎて参ってきてしまった時が多くなっているからだ、しかもお母さんやお父さんに言われた言葉が気になって、僕はしばらくその子と距離を離す事に決めた、だから僕はその子とお揃いのストラップを買った そして僕はその子に向って「もう六月まで電話駄目だよ」と言った、でもその日の翌日の朝、ぶるぶる…と電話がなった、着信履歴を見たらK君からだった…もう全部消してと言ったのに…僕はしばらくK君のことをブロックした。なんだかさみしかったけしつこくされて、しんどくなっていたから、僕の心は少し平安を取り戻すことができた。その日の翌日僕は家族と一緒にK回転寿司に行った、そこでゲームをしてKアニメのストラップが当たった、僕はいきなり当たったからビックリしたし何より好きなアニメだったからすごく楽しかったし嬉しかった だから又回転寿司に家族とも他の人とも行きたかった。
僕はi県に行けないことがわかった、少し嫌だった、理由は分からなかったかど、i県にいる友達が連絡してきた、僕はもう家から逃げらないと思ってすっごくしんどくなった、でも僕は一人ではないと知っていたからグループラインで相談した人に頼ることにした、その人に親のこととi県の人のことを相談した、そしたら僕のところに来てもいいよって言ってくれた、すっごく嬉しかった、その人が住んでいるところは東京にあった、だから僕は東京行く事になった。本来i県に行くはずの日に、つまり卒業式の翌日に僕は東京に行けることになった。僕はその日を楽しみにしている反面僕はこれが御心ではないと思い始めた。そして何かが起ると予想していた…でも家からは離れたかったから東京に行くことしか、僕が家以外で行ける場所がなかった、そう思う反面僕は、東京に行くまでに何かが起って行けない理由が見つかりますようにと願う自分が居た。僕の気持ちが右往左往し始めた。
ある日K先生に呼ばれた、そして一緒に歌を歌おうと誘ってくれた、僕はすっごく嬉しかった、そして練習を繰り返した、先生と歌うその日まで僕は練習を繰り返したかったけど、あんまり集中できなかった時もあって、あんまり練習という練習はできなかった、でも僕は先生に期待されてる、前の時一緒に歌ったのを先生に褒められた、だから今回も頑張って練習して先生に褒めてもらおうと頑張って練習したかった、でも声を出して歌うことはあんまりできなかった、だから僕はリスニングで歌を覚えたりした、数日が経って学校で先生と一緒に歌を歌う日になった。でも久しぶりに歌う歌だったから僕はあんまり歌えなかったしその日の朝に少ししんどい事があった、だから本番前に先生と練習した時、声があんまり出なかったし、歌詞を沢山間違えてしまった、だから本番ではきちんと歌えるのだろうか?と思って僕は不安が出てきてしまった、先生からの期待と僕自身のきちんと歌えるという期待を込めて本番にのぞんでみたけどアウトだった、声は相変わらず小さく歌ってしまったし、歌詞も間違えてしまった、僕は悔しくて泣いた。せっかく先生が誘って下さったのに、上手く歌えなかった、そのことがすごく悔しかったし前みたいに大きな声で歌えていなかった自分が嫌になった。でもその後全て終わったら先生が僕のところに来てくれた、嬉しかったし先生と少し話が出来たのだ、そして先生が励ましてくれたから良かったし嬉しかった、又先生と歌える機会があったら歌いたい、次回はきちんと練習し間違いなく大きな声で歌いたい、そう心から強く思った でももうそんな事は出来ない気がする僕はそのように感じた。
卒業と堕落
ある日僕はK君との連絡ブロック解除してK君に連絡した、そして僕の卒業式に招待した、そしてAさんにも僕の卒業式に招待した、前に僕が住んでいた、児童養護施設の先生何人かにもメッセージを送って招待した、そして最後にぼくが行っているS教会の先生にもメールを送って卒業式に招待した、他にも招待したかったけど、僕が行っている学校は宗教の学校、嫌がる人や抵抗ある人がいるのかもしれないしから、招待することをためらった、でも僕が絶対に来て欲しいという人にメッセージを送った。一体誰が来てくれるのだろう?とドキドキしながら僕は卒業式の日を楽しみにしていた。
卒業式がある前の日に僕は学校の先生に声をかけられた、そして卒業式の時に発表してほしい、その内容はこの学院での二年間についての証(自分が体験したこと、それによって神様から導かれたことなど)をお願いしたいと言われて、僕は発表の準備をした、でもしんどくなってしまっている今は集中して発表の準備ができなくなっていた、でも先生に頼まれたことをしなくては、そして僕は発表することが一年生の時から好きなのだ、だから僕は発表をしたいとそのように思った、でも二年生になってから次第にみんなの前で発表したいという意欲がなくなっていたことをこの時思い出した。だからこそ、卒業式の時に発表し一年生の時の意欲を取り戻そうと思って原稿作りを頑張った、でもやっぱりしんどくて集中できないまま原稿作りに取り組むことになった。先生に見せたら何個か訂正はあったもののすぐにオッケーをもらうことができて、発表の練習に移った、そして発表の練習も力を入れて頑張った、間違えないように何回も何回も学校で発生練習を頑張った、原稿を考えて発表の練習を頑張っているある日、朝の会の時に先生がみんなに卒業式の時に歌を歌うようにと言った。僕はクラスメイト全員で卒業式の時に歌う歌も音楽の授業の時に歌の練習や発声練習したり学校が終わってからも卒業式の練習をしたりした、だから僕は自分が発表する証の練習と並行にみんなと一緒に音楽の練習も頑張ってした、僕はあることを思いついた、僕はみんなに楽譜を貸して欲しいといいみんなから楽譜を貸してもらえた、そして僕はその日に100円均一に行き画用紙を何枚かかった、そしてみんなに渡すストラップも買った、そして家に帰り、すぐさま作業に取り掛かった。色画用紙にみんなから貸してもらった楽譜をはった、そして隣にメッセージを書いたりした、翌日僕はストラップとその楽譜を持って学校に行きみんなに配った、みんなには少しびっくりされたけど、これが僕がみんなに対してできる委員長最後の役目だと思っていたから、内心少し誇らしく思った、そして僕はうまく行くと思い妙な自信が出てきた。
卒業式本番になった、そこには多くの人が来ていて隣の学校の人も来ていた、僕は辺りを見渡した、僕が招待した人何人が来てくれたのか?僕は気になった、でも当たりを見渡しても人が多すぎてあんまり見えなかった、僕は諦めて前を向いて卒業式が始まるまで座って待っていた、隣にはK先生がいた、僕はK先生に祈ろうって言われて僕はK先生と一緒に祈った、これがK先生とい二人で祈った祈りが最後になった。そして卒業式が始まった、先生のメッセージや卒業生の紹介などの色々なプログラムがあった後に僕の発表があった、僕は自分の携帯を隣にいた同級生に渡してビデオをとってほしいと頼んで携帯を渡して僕は前に出た、僕は辺りを見渡すことができた、僕が招待した人が何人来ているのか知りたかった、三人見つけることができた、そして僕は発表した、少し緊張したが声は大きく出すことができた、発表は何ヶ所か間違えてしまったけど、僕はうまく発表ができたと思った。そして発表が終わり自分の席に戻り携帯を預けていた人に携帯を返してもらった、そしてその後すぐに、みんなと一緒に前に出て歌を歌った。みんなは僕がみんなに配った画用紙の楽譜を使ってくれた、僕はこの時少し後悔したことがある、誰かに頼んでこの時も動画を撮ったりした方が良かった、そのように思った、理由は僕がみんなに配った画用紙の色は全部で8色ぐらい、僕は虹をイメージしてみんなに色画用紙を配ったから、観客から見たら、それがどのように移っているのか少し気になったのだ、でももう遅かった、そしてみんなで歌うことができた。みんなで歌うのも、僕が他の人たちと一緒に発表という形で歌うのもこれが最後かもしれない、そのように思って少しなんだか寂しかった。
そして無事に卒業式が終わり何人かの人や隣の学校の先生、そして学院の人たちや先生たちとも一緒に写真を撮ったりした、みんなと一緒に交わりを持つことができて最高にいい時間になった。そして僕は僕が誘った人のところに行った、そこには僕が言っている教会の先生夫妻とその子供たち、そしてK君とAさんがてくれた、僕が発表した時は教会夫妻と子供の一人にしか気がつくことができなかったけどまさかAさんとK君が来てくれたとは!僕は嬉しくなった。僕はAさんとも写真を清書学で撮りたかったけど、卒業式が終わると同時にAさんからメッセージが来て「先に車に戻ってるから、終わったら来て」と言われたのだった。僕はみんなと交わってから僕は学院を出てAさんと合流した。
とうとうその時が来てしまった、僕は卒業をした、そして僕はAさんに事情を話し僕を実家に送ってくれて、僕は家に帰った、そこで私服に着替えたり学校から持ち帰ったものを家に置いたり、これから使うものを家に取りに帰ったりしてからすぐに家を出て、家の下で待ってくれているAさんの車に乗り僕とAさんは色々なところに行き、最後にカラオケにも行った。カラオケで色々話をして、高速バスの時間までカラオケで話をした、楽しかったけど、ドキドキした、これから東京に行くんだ、嫌な予感しかしないし、もうこれが神様の御心ではないことは確かだし、Aさんも僕のことを止めてくれた、でももう約束してしまったことは変えたくないと思って、僕は行くことにした。嫌な予感を胸に抱えたまま…
そして高速バスの時間がきた。初めての夜行高速バス、僕はドキドキしながらそのバスに乗ってAさんとバイバイをした。バスの席は2階の一番前の席になった、そして隣には誰も乗ってこなかった。僕はラッキーと思った、そして僕はバスの中で東京にいる先生と一緒にメッセージのやり取りを少ししていて、僕は寝た、翌朝の3時ごろ僕はまだ寝ていた、僕は6時に起きて携帯を見た、3時ごろに東京にいる教会の先生からメッセージが来た、そこに書いてあったのは「ここにくることがでくることができなくなってしまいました、そしてもう連絡もこれで最後です」と書いてあったのだ、僕は訳がわからなくなった。なんでこんなことを言ってくるんだろう?そのように思って色々考えた、でも考えれば考えるたびにイライラしてしまってうまく考えることができなかった、僕は教会の先生に裏切られたんだ、そのようなことを思ってそこにいる教会の先生も含めてそこの教会に対してイライラしてしまった。でももう来れないって言われて、連絡も取ってはいけないって言われた、でも今の僕は東京行きのバスの中、ここで降りるわけにもいかなかったし結局は東京についてしまう、東京に行っても僕には行くところがない、そう思い僕は焦ってしまった。するとその時Sさんからメッセージが来た、そういえばSさんも東京にいる、僕は一部始終をSさんに話をした、そしたらわかってくれて、色々考えてくれた、そして僕はSさんの家に行けることになった。Sさんの父親とSさんが、東京駅まで迎えに来てくれ流ことになったのだ。すっごく嬉しかった。
東京駅に着いた、初めて一人で東京に来れたことに対して僕はびっくりした、そして僕はSさんに東京駅に着いたとメッセージを送った。そして待ち合わせ場所を言われたが、初めての東京駅、待ち合わせの場所を言われてもわからなかった、そして僕が迷っているとSさんが来てくれた、すっごく嬉しかった、そして僕はSさんとSさんのお父さんと一緒にSさんの家に行った、車の中で色々話をした、Sさんのお父さんは面白い人だった、車の中で話がでいて楽しかった、そしてしばらく話してから、僕たちは家に着いた。家に着いて、ゆっくりしてから、僕たとは買い物に行った、マグロのたたきを買ってくれた、そして家に戻りSさんが僕とSさんのお父さんにマグロのたたき丼を作ってくれた、すっごくおいしかった、この時から、僕はマグロのたたき丼と海鮮料理が好きになった。そして夜僕はSさんと一緒に近所の散歩に行った、そして家に帰りお風呂に入ってから、僕は箪笥の中でねた、
翌日SさんにSさんのとこだちが午後から来るということを言われた、僕はその人のことを前からSさんから聞いていたからそんなに驚かなかったし、逆に僕もその子に会えると思うと僕は嬉しくなった、その日は日曜日だった、僕は教会に行きたいと言ったら、Sさんが教会に連れて行ってくれて、Sさんと教会に行くことができた、僕はすっごくうれしかった、又伝導することができたのだ、そして教会では僕たちのことを歓迎してくれた、やっぱり教会はいい場所だとこの時思うことがでいた、そして午後からSさんの友達を迎えに行きそのまま四人で横浜の中華街に行った、車の中で色々話をしたりした、ドライブをするのが楽しかった、そして横浜に着いた、テレビでも見たことがあったけど実物を見るのは初めてだった、一回横浜の中華街に行きたいと思っていたから行くことができて良かった。
でもSさんの友達には門限があった、だから横浜ではゆっくり回ることができずに、昼ごはんだけ食べてからSさんの友達を送って家に帰った。そしてその日はそれで終わった、
翌日の朝僕とSさんは喋りながら色々行った、散歩をして楽しかったし色々なことを教えてもらえた、7時間ぐらい散歩をしてから家に帰りSさんがお風呂に入っているときに僕は卒業式の時撮ってくれた、僕の発表の動画を見た、僕は少し誇らしい気持ちになった反面僕は少し恥ずかしいと思った、内容が訳のわからない内容だったのだ僕自身でも何を話しているのかわからなかった、これでよくK先生はオッケーしてくれたとは1そのように思った、僕は自分の動画を消したかった、でも未来の自分もみると思ったし、せっかく撮ってくれたものだ、消すわけにはいかないと思い僕は消さずに残すことにした。そして僕は前に教会の預言聖会のときに録音していた録音があることに目が止まった、僕はその録音も聞いた、改めてきいてその時の僕は何を言っているのがわからなかったけど今ようやくその意味がわかった気がした「心をコントロールできない人は城壁が崩れた街のようだ、次のシーズンにこれがあなたに与えられた宿題です」「爆発しないように心をコントロールしてください」「主は私があなたを助けますと言われている」「でもこれはあなたがすること、あなたの将来はそこにかかっている」このことはまさに今の僕だ、僕は家や親の言動や態度が嫌いでしんどくなったり親に向けて色々爆発してしまった時もあった、そして親と一緒にいることが嫌でみんなに相談し色々な人に迷惑をかけて、しまいには東京の教会の人にはもう来ないでほしい、関わらないでほしいと言われて、今に至る、僕が親に対して爆発したことがきっかけでこんなことになってしまったという考えに至ることができた、でもその一方、僕は自分で自分の感情をコントロールできなかった、そして色々爆発感情を持ってしまった、もう神様から見放された、もう僕には未来がないとおもった、でもこのことを誰にもいうことはできなかった、そして「もう僕には未来がない」と自分のなかでずっと思うようになってしまった、Sさんがお風呂から上がってしばらくテレビや、Sさんと一緒に話をしたりした、でも全然楽しくなかった、さっきの感情に関して僕は色々考えていたから、なかなか。話やテレビに集中できずにいた、そして僕は今の気持ちを切り替えるためSさんに「散歩に行こう」と一言かけたらいいよって言ってくれた、そして僕たちは外に行った、散歩しているときに僕はないてしまった、暗い顔をしている僕にSさんが気がついてくれて僕に質問してくれた、でも録音のことは言えずに感じたことだけを言った「もう自分は必要ない、もう未来はないと確信できた」と言った、そしたらなんかしんどくなってしまった、つらくなってしまった、Sさんは僕の話を聞いてくれているだけで、何にも話さなかった、でもその時の僕はただ話を聞いてくれるだけの人そして僕のそばにいてくれる人が必要だったから、僕はうれしかった、そしてSさんは競馬場に連れて行ってくれた、僕は初めて競馬場に来た、そして賭け事も初めてした、外れてしまったけど、初めてのことだったし楽しかった、そしてさっきまでのしんどさや、辛さがなくなった、僕はすっごく楽になって、Sさんと一緒に帰った。
家に帰り、寝た。今回のことで前の預言聖会の意味が明確に分かって、僕は悔い改めざるおえなかった、しんどかった、でもこれでもっと神様はすばらしいに気がつく事が出来た、でもこれで僕は神様に見放され僕の未来はもうなくなった、だから未来がない僕の生きる意味もないんだ!そのように思った、だからいつか必ず、近いうちに自分で自分の命を終わらせよう、そのように思った、でもそれを実行する日まで僕は神様のことを追求したい、そう思った、でも僕は追求できずにまた成し遂げる事が出来ずに人生を終わる事になってしまう.だろう…
僕はその翌日の朝、家を飛び出した、Sさんと通った道を思い出して僕は最寄り駅に行けた、そして最寄えき付近にあった交番に行った、僕はそこで嘘をついて保護をしてもらった、そして警察官の人はSさんと僕が会うはずだった教会の人に連絡をとってくれた、でも教会の人は相変わらず、僕と連絡をとりたくないし会いたくないみたいだったし、Sさんは少し驚いた様子だったけど、もう僕と関わりたくないって言った、僕はもう本当に言う場所を失ってしまった。そこで警察官は僕のことをそこの街の児童相談所に預けられた、そして僕は警察官人と別れることになり、僕は児童相談所の一保護に泊まることになった、僕はまたやってしまった、そのように思ってしまった、もうA街の児童相談所に言ってからこれで2回目だ、僕は自分自身が嫌になってしまった、僕は前回の失敗を活かして今回は自分の荷物を手放さなくて部屋に持っていった、部屋に持ち帰ったことに関しては何も言われなかった、だから僕は隠すことができた、そしてその日はそれで乗り切ることができた、そしてその日は終わった。
でも翌日、どうゆうことか僕の教会の先生に電話したら死因だ、どうゆう方法で連絡ができたのかはわからない、でも僕が行ってる教会の先生に電話ができ、僕のことがわかったみたい、でも僕はそこの児童相談所の人に親には知らせないでほしいと頼んだから、その所の人は僕の願いを聞いてくれた、そして僕を出入り口まで送ってくれた、そこにちょうど女の子とすれ違った、その女の子は泣いていた、髪の毛もぐちゃぐちゃで、もしかしたらなんかあったのかな?そのように思った、いや、なんかあったから、ここ(児童相談所)に来ている、と思った、僕は気になったけど、そのまま僕は児童相談所を追い返された。
僕は迷った、もう行く宛がない、どうしよう?僕は考えた、考えても考えても思いつかなかったから、僕は自分の県にあるN教会に連絡を入れてみることにした、もう関わることもないと思っていたけど、一番最初に思いついたのはその教会だった、僕はもう連絡をしてこないだろうと思いつつ連絡をしたけど、すぐに連絡を返信をしてくれたそこにいる先生は必死になって色々考えてくれた、でもいい案が思いつかなかったみたい。
僕は別の区に行ってそこの交番に行けば良かったものの、その時の僕はそんなことを考えることができずに、僕はさっき行ったおんなじ区にある交番に行ってしまった。警察官は僕のことを警察署に連れて行き、そこで色々話を聞かされた、僕はもうすこし、東京で回りたいと嘘をついた、東京にいても僕には行く場所がなかったけど、このままでは家に帰される、そのように思って、僕は東京で回りたいと言ったのだ、でも僕はその時在留カード不携帯だった、もう20以上になっているから自分で持たなければならなかったみたいだった、僕と親はそのことを知らなくて、ずっと親が持っていた、在留カードを持っていない僕は家に帰ることになってしまった、寝ずに警察署にいて、警察官と話をしたり、一人でいたりした。そして翌日僕は警察官の人に東京駅まで送ってもらえて、新幹線に乗って自分の県に行った。ついたらそこに親が迎えに来てくれていた、僕はその場でおかあさんん在留時カードをもらうことができた。
そしてお母さんと一緒に家に帰った。
家に帰っても親は変わらなかった、いつもとおんなじように僕のことをしんどくさせた、僕はどこかに行きたくてN教会に行った、でももう僕のことが全部わかったみたいで、態度などすっごく前と変わっていった、そしてその先生が一言僕に「僕を裏切ったらどうなるのか?と前言わなかったっけ?」そのように言われて、僕はその先生に完全に嫌われてしまった、それはそうだよね、僕は家から、親から離れたい一心で僕はみんなのことを裏切り続けてしまったんだから、そして自分に嘘を言い続けたんだから、仕方ないよね、でも教会の先生がそんなことをいてもいいのか?僕はすこしその教会の先生に疑問を持ってしまった、僕は自分自身を落ち着かせることにした、
でも今まで色々なことがありすぎて、さらに教会と教会の人たちと神様にまで見捨てられた気がして、こんな自分のことが大っ嫌いで、こんな自分なんか存在してたって、みんなの迷惑になってしまうだけの存在、そのように思い始めていた。
そして、僕は次家出をしたときには、もう本当の自分で生きて、家出をしようそのように思った。でもそれは表だけの思いで本当の僕は死にたい思い出いっぱいだった、だから次家出をするときには自殺をしようその方がみんなに迷惑をかけないから、と裏の自分はこのように思った。
だからその時のために僕は自殺計画書を作ることにした。
自殺計画書
まず初めに今までの出来事をまとめる、
どうして僕がこうなってしまったのか僕なりに色々考えて導き出した最終結果
初めの発端は僕がこの世に生まれたことだった、この世に僕は生まれた、そして生まれてから数日後に僕は大きな感染症にかかって死にそうになった、一命は取り留めたもののそのせいで僕の頭に後遺症が、つまり障害が残ってしまった、 その障害のせいで僕はみんなとの知力に差ができてしまった、小学3年生まではみんなとおんなじ通常学級で勉強し小学3年の後半からはみんなとは違う部屋に行き、そこで個別の勉強をし、小学4年生からはみんなとは完全に違う仲良し学級に入ることになった。
このことが僕の人生を変えた第二の出来事になってしまった。
その学級に入ったことで, 親からの監視が始まり、親がだんだんとおかしくなっていき、後に親の監視のせいで、また親がおかしくなったせいで、僕は親がおかしくなっていないのか?怒っていないのか気になり親のの顔色を気にするようになり、だんだんとそんな親と接していくうちにしんどくなり、イライラしてしまって、でも僕がイライラしたり我慢できずに自分の気持ち言ったら、親は怒ってきて今までよりもさらにおかしくなっていき、そのせいで僕までもおかしくなっていき、それと親の顔色を気にしすぎたせいで、他の人の顔色までも気にしてしまうようになって、人との人間関係を保つことが難しくなっていき、人間関係をうまくできなくなっていき、人との距離感もわからなくなっていき、みんなから嫌われ、そして仲良し学級に入ったせいでみんなとの学力にはすっごく差がついてしまった、このことが原因で、後々の僕の学力や理解力に影響し。5年生の時は自然学校の時に距離感がわからないせいで仲良し学級のクラスメイトと問題になり、そのせいで、高校生活に影響することになる、中学の時はもう親に対して我慢できなくなって、家にも学校にも居場所がないと思って、中学校の時と高校の時に家出を繰り返して、高校の時ついいに児童相談所に入ることになった。
これで僕の第三の幕が開くことになった。
児童相談所で三ヶ月間ぐらいいて、そのあとは施設に行くことになった、そのおかげで僕は親からの束縛から解放され自分らしく生きていけたけど、施設でも色々問題が起き施設と学校は自分の居場所ではないと思いつつ、僕は生活ししていった。高校を卒業したら、僕は聖書学院に入ることになった、初めの一年間は施設から通ったから僕は羽を広げて集中でき、自分らしく自分のままで , 授業に参加でき宿題も頑張ることができた、でもその翌年一変する
ここで僕の人生の第四幕が顔を出す
僕は家から学院に通うことになった、でもその年全世界を感染症が襲った、家で勉強することが多くなっていきそのせいで宿題に集中できなくなり、学校に行っても授業に集中できなくなり、しんどさのあまり何に対しても集中して取り組むことができなくなった、学校に行けば集中できないまま授業を受けることになり、家に帰れば、親から監視をされたり、親に変なことを言われるようになって言ったが僕は耐えた、我慢して親と接することになったがもう我慢の限界を感じて僕は色々な問題を起こす。
色んな問題を起こしてしまう前に、僕の人生をひっくり返した大事なものがある、それは預言聖会に参加した時に預言者から言われた、僕の預言だったこれがことの発端であると思う。その預言者は僕の全てを知っているかのように僕の問題や僕の夢、そして僕のことを言い当てた「自分の心をコントロールできない人は城壁がない都市とおんなじです」「この次の年に、これがあなたに与えられた宿題です」「主と一緒に喜んで上がるのはいいことですが、落ち込んで下がるのは良くないことです」「だから爆発したりキレたりすることががないように。心を守ってください」「これは私ではありません、もうやりませんと言ってください」「私の人生に影響を与えるように。敵に許すことはやらないわとあなたが言ってください」「そして主は言われます、私があなたを助ける」「でもあなたがするんですよ」「あなたの将来はそこにかかってるんですから」「あなたに素晴らしい将来が待ってるのですと主は言われる」「あなたにどれほどの収穫を用いようと思ってるのかと主は言われます」「あなたのうちに大きな伝道師としての油注ぎが見えます」「大きな印と奇跡と癒しが見えます」「感情の問題についてまず取り扱ってください」など言っていたことを今でも覚えている。これが基になっていたのかもしれない
僕はいろんな教会に迷惑をかけてしまった僕自身が嫌いになってしまった。最終的に僕はオープンチャットを使ってオープンチャットにいたSさんとであった事とTさんに会った事が引き金となってしまった。そもそも僕が居て僕がラインのチャットをした事が問題なのだ、僕はチャットでKさんSさんと知り合った、そしてK先生に助けを求めた、K先生は親身になって聞いてくれて相談を熱心に聞いてくれた、それが1月31日からの事だった、僕はその先生と会う為に東京に上京!ここから事件は次々に起り始めた、このことが起きる前にも色々と事件は起きていたが、コロコロと転がるように色々な事件が起きてしまったのはこの時からだったと思う。まず始めにKに居る間(上京する前に)K先生から連絡があった僕はそのとき嫌な予感がした、僕はそんな思いを抱えたまま東京へ向けて出発、その車内の中で僕はラインを見た、そのとき(助けてあげられない)とのメールが!急にそのメールが来ても僕はどうすればいいんだ?と迷った、そして僕はその先生と約束した場所へ!と思ったら場所と時間を急に変更された、僕は《ありえない》と思った、僕は東京の事をあんまり知らないのだ。僕は東京に居る仲間に助けを求めそして助けてくれた。その人の家に行った、このがあってから事件が急に速く進んでしまった、僕は曜日を変更するようにその先生に頼んだ、その先生も急に場所と時間を変更してきたから、その先生もこっちの変更を受け入れなくては不平等なのだ、何故僕が全てその先生から言われた条件を飲み込まなくては駄目なのか?又なんで僕の意見を話したら受け入れてくれないのか?受け入れるべきではないのか?そのように思ったのだ、だからその先生に日程の変更を要求した、でもスルーで終わってしまった、その先生の返事を待って三時間、やっと返事がきた。そして事件は正体を現した、その先生から送ってきたのは「大変残念です、約束の時間に来ていただていただけなかったのでもう関われません、そして今後のコンタクトも出来ません」という連絡が来た、僕はイライラした、僕のイライラがマックスになった。助けてくれると言われたから僕は東京に行ったのに、初めから助ける気は早々なかったのだった、少なからずそのように僕はその人からのメッセージを見て感じた。
もうその人に助けを求められない、そのシェルターに行けないという事はその友達の所に居なくては行けない、そうだったらその友達に迷惑がかかる そう思って翌日僕は交番に行った、そして事件が急に速くなってしまった、交番に行った事によってSさんとは仲が悪くなってしまったと思い込んだ そして交番から警察署にそして警察署から児童相談所へ行ってしまった、僕はその所で祈った「もう、こう言った事はやめたい。御心に叶うように御心の通りに、ここから出ることができますように」と‥そして僕はそこで小説を読んだ そこに(死ぬまでにしたい10の事)と書いてあった、僕はこの題名を心に留めておく事にした、僕はする事になると思うからそして翌日追い出され、僕は死ぬしかないそのように思った、そして死ぬ所を探した。でも結局僕は弱虫だし何よりも荷物が多かった、僕は大きな荷物に命を助けられたような気がした。僕は携帯でKに居る牧師に相談した、泣きながらでも居なくなりたいとは言えずに、その先生は必死で助けてくれようとした、でもその先生の事も僕は裏切る事になってしまう、何故僕はこんな事をするのだろうか?僕は心身ともにそして全体的にしんどくなった、御心を求めたはずなのに、僕は何を困っているのだろうか?僕は凄くしんどくなった、やっぱり僕は伝道師になる資格なんかない、その前にクリスチャンになる資格なんか僕にはないんじゃないのか?元から僕はクリスチャンになる資格なんかなかったのかもしれない、そのように思った、そして僕は自分の中から神様が居なくなった、そんな感覚に陥った、僕は孤独を覚えた。
交番を転々とし結局最終的には無在留カードの問題で家に返される事になった、そして僕は始めて警察と警察署で日をまたぐという経験をした。僕の気持ちはどん底になった、地下深くに落とされた!そんな気がした。そして交番に行った、そこで在留カードがない為に僕はK市に戻る事になってしまった、もうしんどかった。もうKには戻らないようにしようと思っていたのにKに戻ってきてしまった。そして色々一気に思い出してしんどかった。そして僕は変な事を考えてしまうようになった、それは「自殺したい」ということだった、そしてもっと苦しくなった、僕は東京の保護書の時に見た(死ぬまでにしたい10の事)の本を思い出して僕は僕の中で死ぬまでにしたい事を10考えるようになった、なるべく速く居なくなりたい、居なくなる為にその方法についても考えた、でももう高校も決まってしまっていた、でも僕は何よりも教会の人の信頼を裏切ってしまった方が高校のことよりも問題だった、僕はもう教会に行けない、教会に行って礼拝する資格なんてない、そして僕は自分の夢を持つ資格なんてない、僕から神様と僕の夢を取ったら僕は何も出来ない、つまり僕に見えているのは『自殺』と言うに文字なのだ。僕はただただ家からは慣れて、高校に入る前に気持ちの切り替えの為に聖書と向き合いたかった、ただそれだけなのに今回の事で大人の実現や大人の考えている心の中身を見てしまったような気がしてそして辛かった、大人は一体何を望んでいるのだろう?子供達を苦しめたい!そのようにしか思えない、少なからず僕の周りに居た大人がそうだ、特に親がそうだと思う、どれだけ今まで親に苦しめられたのだろうか?僕さえ生まれてこなかったら、僕の人生はどうだったのか?その前に生まれなければ人生なんてなかった‥僕がいなくなればこの後の親の人生は幸せなものになるのだろうか?邪魔な子供がもうこの世にはいなくなったんだから…もし僕がいなくなったことで幸せになるんだったら、僕は僕自身の命を断つ、もうこの世に僕の居場所なんてないんだから…そのように思って僕は自殺計画書を作ることにした、今ではなくてもいつかは役に立つであろう自殺計画書を…
自殺計画書
僕はなんでこんなことを考えているのだろうか?前まで僕はこのように思っても、気持ちの切り替えができた。でも今回は違っていた、今回は自分の教会の先生までも巻き込んでしまった、そして僕は教会に行きに行きにくくなってしまった、僕は教会の人を巻き込んだだけではない、色んな教会の人を裏切ってしまったのだ、どこにも僕の居場所はないしみんなのことを裏切ってしまった僕はもう存在する資格はない、僕は死ぬしかないと思うのだった、そして僕は《自殺計画》を立てることにした。
まず始めに、僕は県外に行く、でもどこの県に行くのかは決まっていないけど、自分の県にはいたくない、知られたくない、だから他の県に行く、その次に僕が行うのは 自殺場所にいく、これは真夜中に行く方がいい、その理由はあんまり人目につかない時間のほうが止められなくて簡単に死ねる気がするから、その次はそこの近くで公衆電話を探しそして警察に電話をする、その後死ぬ、なんで警察に電話をしたいと思ったのかはわからないから、警察に電話をしなくてもいい、この方法で本当に逝けるのかはわからない、でもこのように僕が考えてしまうほど僕は世界にも何より自分に失望しているのだ!そして僕は自殺をするまで念入りに自殺計画を細かく立てた、今まで失敗した事だらけだったから念入りに今度こそ成功させたい!そのように思った、僕は児童相談所で読んだ本を思い出した そして僕は自殺するまでにしたい10の事を考えた。
(僕が自殺するまでにしたい10の事)
1聖書を全部読む
2聖書の解説書をどこかの福音書のみ作る 3教会にしばらくの間泊まる
そしてそこで聖書の勉強をする
4教壇に立て自分の証をする
5最低一人の人をクリスチャンにする
(伝導をする)
6.7.8.9.10.‥‥
やっぱり僕にはキリストがいないとダメだわ!生きていけない、ことがこれを考えている途中にわかった、でももういいんだ、僕は教会のみんなのことを裏切ってしまった人間だ、教会に行く価値もなければもうクリスチャンになる資格もない人間だ、そして、僕は神様も裏切ったような人間なのだ、もう僕は神様を捨ててしまった、だから僕の中にはもう、神様はいないんだ。
6からはもうない、やっぱり僕から神様を取ったら僕にはやっぱり何もないんだ、しかももう僕は自殺をするつもりで居るし僕にはもうキリスト教になる資格なんてない 嘘つきだし裏切り者の自分、こんな自分がキリスト教者や伝道師になる資格なんてないしかもこんな僕がキリストを伝えて、信じてもらう事、事態アホな話だ。でも結局 教会や神様を裏切ってしまったけどそれでも、僕は自分の夢を捨てキレすにいた、でも僕は夢を叶えることができずに自殺をしてしまう。僕は自殺を考える度にしんどくなった、もうこれで終わりなんだなと思うと、僕はしんどくなった。
これは僕の長い長い遺書
僕の友達になってくれた全ての僕の友達
僕に声をかけてくれて話しかけてくれた、K先生(牧師)
僕と一緒に勉強し、僕を支えてくれた聖書学院の人たち
僕のことを助けようとしてくれた人たち
最後に僕と関わってくれた全ての人たちへ
今まで本当に色々迷惑をかけてしまってごめんなさい。
そして、僕を産んでくれて、育ててくれた親
20年間本当にお世話になりました、沢山沢山迷惑をかけてしまってごめんなさい、これからは幸せに生きてください。
『本当はこんな文章をK先生に送りたかった。学院を卒業しても僕の中でK先生は信頼し頼れる先生だったから、僕はK先生にメールを送った、でも当時の僕は荒れていた、だから変な文章で誤字だらけの文章を送ってしまっていた。僕は少し後悔した』
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