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幸せな恋愛物語
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幸せな恋愛物語
親の風邪
『2023年3月14日』僕は少し思い出をふり変えることにした(そいえば人生で2回目にあれ出したのは今から三年前だったな、確かこの日は専門学校を卒業してすぐに東京駅に行ったっけ?そしてこの日が初めて1人で夜行バスに乗ったんだよな…もう3年前にことか…この三年間一体僕は何を買われることができたのだろうか?全く何にも変わっていない気がする、唯一変わったと言ったら、僕の気持ちを理解してくれて僕に寄り添ってくれる彼氏に出会ったことぐらい、でもその人と出会って僕の人生観が変わったから変えられたものがないわけじゃない変わったものはあある、でももっと根本的な何は変わっていない気がする、その何かは今の僕にはわからないけど、変わっていない…)と思いながら過去に自分がSNSに投稿した写真を見ながら色々なことを思い出していた。
ある日のことお父さんの咳に起こされた、すっごく大きな咳を何回も何回もしていたし鼻水は出ていた、つまりお父さんは風邪をひいてしまったのだ、それでもお父さんは一向に病院へ行こうという気配はなくお父さんの風邪は日に日にひどくなるばかりだった、だから僕はお父さんに「病院に行ったら?」そんなことを言ったらお父さんに「大丈夫だ」と言われた、僕はこれ以上言ったらお父さんが怒り出すんだろうなと思い僕はいうのを諦めた、でもその翌日の朝、僕は倦怠感に襲われた、朝起きようとするけどなんだか体が重く感じてしまって思うようには動かない、なんだか朝からだるかった、だから僕はベットでしばらく休むことにした、しばらく休んだらこの倦怠感は消えるんだろうなと思っていたからだ,
でもなかなか消えるどころか鼻水も出てきてしまったのだ、僕は(これはお父さんにうつされたんだな)そのように思った、ちょうどこの日お父さんは仕事を休んでいたからしんどい体を起こしてもう一回お父さんのところに行きあたかもしんどくなっているということを見せないようにいつもの感じで「本当に病院に行かなくても大丈夫なの?」そのように言った、
そしたら「大丈夫、大丈夫」と言ってきたのだ。もし僕がここで「しんどいしだるいし鼻水も出ている」と言ったらすぐに過剰に反応して過激に色々してくるだろう、例えば「寒くないようにあったかいものを飲みなさい」と言われたり「風邪をひいているからあーしなさい」「こうしなさい」「私(親)にうつさないようにしてよね」そんなことを言われて最終的には「風邪ひいてるから、病院に行って薬をもらうから病院に行くよ」といってくるだろう…なのに自分自身のことになれば風邪を他人にはうつすし病院には行かないし、いつもとなんら変わらない生活をしていた、そんな親を見て少しイライラしてしまったし、余計にしんどくなってしまった感じがした。お父さんの風邪が日に日に悪化していってお父さんもそれに耐えれなくなったみたいだった、お父さんは市販の薬を買うために外に行った、僕はこのときやっと病院に行くのだな!そのように思っていたがお父さんが帰ってきて「市販薬を買ってきた」そのように言ったのだ、この時も僕はだるさとしんどさが半端なかった、もしかしてお父さんは感染症になってしまったのか?そしてそれをうつされてしまったのか?そのように考え(やっぱり市販薬ではなくきちんと病院に診てもらったほうがいいよ)と思った、でも僕のこの気持ちが親に届くはずがなかった。
僕は劣等感を抱えたまま彼氏のところに戻る日になった、今の実家にいたら危ないそのように思ったからナイスタイミングだと思った、彼氏のところに戻る前お母さんは外食に連れて行ってくれた、レストランに行ったり喫茶店にも行った、本当はデザート屋さんに行きたかったけど行きたかったデザート屋さんがなかったから喫茶店に行くことになった、そこで愛知県行きの高速バスが来るまで少しゆっくりした、お母さんと色々話もしたりした、楽しく充実した時間を過ごせたと思う、そしてバスが来る三十分前に僕たちはバスターミナルに行った、そこでバスが来るのを待った、バスが来たらお母さんは僕を見送ってくれた、これでやっとしんどさから解放される、でも今度は僕が彼氏に風邪をうつさないように気をつけなきゃ、そのように思った、バスに乗りしばらくしてからサービスエリアについた、この日はすっごく晴れていたからすごくいい写真を撮ることができた、そしていつの間にか僕のしんどさやだるさが消えたようにも感じて体が楽になった、そして電車を乗り継いでやっと彼氏の家に帰ってくることができた、僕は一安心した、そして家に着くなり彼氏からホワイトデーをもらった、たくさんの雨が入った瓶をもらったのだ、びっくりした(これは量が多すぎて全部食べれないな)そのように思った、
翌日僕とマサさんは大型連休のことについて話し合った、どこに行こうか?何しようか?など話し合った、初めは金沢に行こうか?熊本に行こうか?話し合った。僕の意見としてはもう少し離れたところが良かったから金沢ではなく熊本にしよう!そのように提案をした、でも熊本まで行くにはかなり距離があることで熊本行きは却下、色々考え合って最終的に答えを出したところは福島県だった、福島県は僕の命の恩人がいる場所、もう一回その人に会いたかった、彼氏にそのことを言ったら賛成してくれて福島に行く計画を立てた、福島といえば僕の命の恩人がいるということしかわからなくて観光場所やグルメ、福島県の魅力など全然わからなかったから図書館に行って福島のことを調べたりもした、一方彼氏は仕事があるから福島県の旅行プランは僕に任せられた、僕はどきどき湧き雨枠しながら色々調べてはノートに書く日々が始まった、福島県に行ったらどこ行こうか?グルメは何食べようか?を考えるのはもちろんどうやって福島県までいこうかなども調べることにした、そして僕は福島県にいる僕の命の恩人、Mさんにも連絡を取ることにした、久しぶりの僕からのメールにびっくりしたらしくて電話がかかってきた、久しぶりにMさんの声を聞くことができて嬉しかった、そして僕と彼氏は大型連休の時福島県に行く予定でもし良かったら会えないかと伝えたら快く受け入れて喜んでくれた、僕はすっごく嬉しかった。
僕は福島県の計画をしている時でも彼氏の仕事がない日は色々な場所に行った、彼氏と一緒にくら寿司にも行ったし、僕が大好きなスーパーに行ってフルーツサンドを買って家で彼氏と一緒に食べたりまたある時には彼氏と一緒に焼肉にも行ったりした、僕は肉が苦手だけど彼氏が連れて行ってくれた近所にある肉屋さんはまた別物だった、あそこは肉嫌いでも食べれる場所、むしろ肉好きになれるような場所だった、あそこの店はすっごく美味しかったからまた彼氏と行きたいと思った、そしてひな祭りの時はちらし寿司のケーキを買ってきて家で食べた、ちらし寿司のケーキなんて聞いたことがなかった、でも見た目はケーキだったけど普通のちらし寿司をケーキ型にしただけだった、でも可愛かったし美味しかったから良かった、そして花見もした、近所には川があって川辺に咲いている桜がすっごく綺麗だった、僕はそこにあったベンチで桜を見ることが好きになった、1人花見は少し寂しかったけど、そこでジュースを飲みおやつを食べて花見を楽しんだ、景色がいい日にはさらに心に満たされていくものを感じることができた。
そしてちょうどこの時豊川でイオンモールがオープンしたのだった、僕はオープン前のプレオープンにいくことができた、イオンモールのプレオープンに行ったのは初めてだったからもしかしたら二度とこんなチャンスはないと思った、イオンモールに行って色々なものを見た、イオンモールの中はどのイオンモールに行っても変わらなかった、少し残念だったけどプレオープンに行くことができて嬉しかった。そしてやっとその日の夜彼氏と一緒に花見に行けることになった、彼氏と近くのイオンにあるマックで待ち合わせしてマックを食べてから桜を見に行った、その時は彼氏の仕事終わりだったからあたりは暗くなっていた、だから彼氏と一緒に夜桜を見た、すっごく素敵だった、昼間とはまた別の顔を見してくれた、彼氏と一緒に夜桜を見ることができて嬉しかったけど、彼氏と昼の桜も見たいなとも思った。
彼氏物語(2)
彼氏とのデート
彼氏と夜桜を見に行った翌日、僕は彼氏を連れて一緒にイオンモールに行った、そこで色々回っらり一緒にインドのレストランに入りそこでご飯を食べたりした、プレオープンの時1人できて少し寂しかったけどこの日は彼氏と一緒だったから寂しくはなかった、レストランで色々話をしたりして幸せな時間になった、そしてイオンモールが終わり僕たちは自転車で隣町まで行った、そこの駅付近で路上ライブをした、僕はあんまり出会ったことないしあんまり立ち止まって聞く機会がなかったけど、路上ライブも好きだ、色々なところに行ったら駅付近の路肩でライブをしているのを見るのが好きだったのだ、この日も彼氏がいたけど少し待ってもらって少し聞くことにした、周りには人が多くてあんまり集中して楽しむことはできなかったけど、彼氏が僕のことを待っていてくれてたからすっごく嬉しかった、そしてライブを見終わって僕たちは街を色々見て回ることにした、すっごく楽しい1日になった。
ある日彼氏が仕事から帰ってくるなり「お土産」って言われて(パンダのうんこ)をもらった、初めは少しびっくりしたけどそれはふ菓子だったからすっごく美味しかった、この時僕は彼氏は面白いことをするもんだなと少し思って彼氏の別の一面を見ることができたみたいですっごく嬉しかった、そして僕と彼氏はまた色々なところに行った、名古屋に行って物件を見に行ったり、名古屋市内を探索したりもした、そしてまた別の日には近所にあるミニ動物園にも行った、そこはミニということもあって動物の数は少なかった、そこにいる動物は、うま、ウサギ、やぎ、モルモット、ぶた、ぐらいだった、でもどの動物も可愛かった、僕はたくさん写真を撮ったりした、彼氏と楽しんで生活をしていたら、ある日親からメッセージが来た、そこで色々なことを言ってきた、実家と離れいるのにも親は離れたところからも僕の心を攻撃したいんだな、だから僕にいろんなメッセージを送って攻撃をしてくるんだな、そのように思ってすっごくしんどかった、何よりも親は自分の気持ちを一方的に僕に対して言ってくるのに僕の気持ちはスルーして無理にでも自分の意見や気持ちを貫き通そうとする親と接していてすっごく疲れてきてしまったのだ、でも僕はそれを片隅に置いて彼氏との時間を楽しむことができた、しんどさを彼氏と一緒にいて消化することができたのだ。
彼氏と映画に行ったり登山みたいなところに行ってウォーキングをしたり、彼氏と家で映画を見ながらお酒を飲んだり、隣町にある動植物園に行ったりもした、そこの動物園は近所にあるミニ動物園とは違った、色々な動物がいた、しかもそこにあるのは動物園だけではなく博物館も植物園もあった、僕と彼氏は全部回ったすっごく楽しい時間になった、やっぱり僕は彼氏といる時が一番幸せなんだなと感じることがたっくさんの写真を撮ってその日は終わった、また別の日は彼氏と一緒に映画館に行き映画も見たりレストランに行き外食をしたりもした、すっごく良かったしすっごく楽しかったし映画はすっごく感動的だった、僕は映画を見てこのように思った(この映画は今の僕にぴったりだ)と…彼氏が仕事休みでも僕はたまに教会にも行ったりした、残念ながら彼氏は送ってくれるだけだったけど1人の時でも彼氏と一緒に教会に行くことができて嬉しかった、でも彼氏と一緒にいる時でも楽しいことばかりとは限らなかった、彼氏と長くいればいるほど喧嘩もあるのは当然のこと、でも僕はケンカはなるべくしたくないし彼氏に怒鳴られるとビビってしまうからケンカはしたくないと思う、でもそう思っていてもある日僕は彼氏との意見が対立してしまった、彼氏が怒鳴ってきた、そして僕も負けないようにと彼氏に自分の考えていることを言った、でも彼氏からきつい口調で怒鳴られて僕は怯んでしまって(もう僕が全部悪いんだよね…もう正直どうして行ったらいいのかわからない…僕はこの先どうすればいいの?)そのようなことを考えてしまってすっごく木本が落ちてしまった。
でも彼氏とのことだから仲直りをするのが早かった、僕は嬉しかった、喧嘩をすればするほど仲がいいということわざはまさにこのことだと思う、そして僕はこの先の彼氏との未来に少しだけ希望を持つことができた、だってたとえ喧嘩をしたとしても彼氏とならすぐに仲直りができると信じていたから、安心して喧嘩ができた、彼氏以外の人に対したらそうはいかない、一回喧嘩してしまったらそこで関係が切れてしまう人だっているし相手の意見だけ聞いてこっちが反論したり意見を言いたい時でもスル0されてしまうような人間関係の人もいた、
彼氏と喧嘩があった翌日には彼氏がピザを頼んでくれて家でたべた、僕は彼氏がデリバリーしてくれたピザを食べるのが好きふだった、色々な味を楽しむことができるし何よりも食後に洗い物をしなくても良かったからすっごく楽だった、また彼氏と一緒に家でも外でもピザを食べたいと思った。
そして彼氏と一緒にくら寿司にも行く事ができた、そこではアニメのコラボベントをしていた、コラボイベントに行きたかったから行く事ができたし、こらぶグッズも貰う事ができた、それから僕が好きなアニメの映画も見に行った、このアニメとはくら寿司とコラボしているアニメではなかったけど前からずっと見たかった映画だったから見ることができて良かったし何よりも彼氏と一緒にその映画を見ることができて良かった。
そしてついに明日から大型連休!福島に彼氏と行くんだ!福島に行く前に先に東京に行って観光するんだ!僕はすっごくワクワクしていた、明日からのことを考えたらドキドキワクワクが止まらなくてあんまり寝れなかった、でも寝なくては明日からの旅行を楽しむことはできないと思い無理に自分を落ち着かせて寝ることにした、明日からの一週間はどんな事が僕たちを待っているんだろうね!
彼氏物語(3)
大型連休(東京編1)
やっと東京に行く日になった、早く起きていざ東京へ、僕たちは新幹線に乗った、彼氏と乗る新幹線は初めてだっらから何だかすっごく嬉しかった、色々な景色を見たり新幹線の中ではおやつを食べたりしていい電車の旅を楽しんでいた、そして早いことに1時間ぐらいで東京についてしまった…僕はもう少し電車の旅を楽しみたいと思ったから少し残念に思った、東京についたらめずらしい新幹線が東京駅に来ていた、テレビでは何回か見たことがあるけど実際に見るのは初めてだった、そのの新幹線は東北新幹線だった、僕は(その新幹線にもいつかは乗ってみたいな)と思いつつも僕は彼氏と先に急いで行った、そして東京駅を出て僕たちは真っ先に原宿に行った、電車に乗って原宿に行くことができた。
原宿に着くなり僕は原宿に来た目的を達成しようと思ってポムポムプリンのカフェを予約しに行った、そして無事に予約ができ僕たちは予約じかっっまで原宿を回ることにした、原宿では色々なものを見た、関西や愛知県などでは見たことのないようなものばかりだった、例えば有名なファッションブランドの店の前に人気アニメのフィギア?が置いてあったり、すっごく派手でおしゃれなデザート屋さんがあったりと実に色々なものがあった、あいにくこの日はすっごくくおっていたからあんまりいい写真を撮ることができなかった、でもたっくさんたっくさん原宿を回ることができてよかった、そして原宿を回っていたらまたまた面白いものを見つけてしまった、ここは僕が前にシナぷりと一緒に食べに来たところだった、前までは僕が好きなキャラクター一色に染まっていたけど、今回は鬼滅の刃になっていた、僕はそこで昼ごはんを食べたかった、でもやっぱりカラフルで可愛いのもあってか人が多過ぎて断念せざるおえなかった、そして僕たちはそこの店から出て昼ごはんが食べれる店を探した。やっと見つけ僕たちはポムポムプリンのカフェに行く前に少しだけご飯を食べることにした、僕はこの後のプリンくんカフェがメインだと思ったからこの時は少ししか食べなかった、でもすっごく美味しかった、そして僕たちは予約の時間が近づいてきたからプリン君カフェに行くことにした。
プリン君カフェに着いたがまだまだ呼ばれてはいなかった、でももう少しで呼ばれる番号が来るから店の外で待つことにした、外観はとっても可愛くて僕は中に早く入りたくてうずうずしていた、行ったい中はどんな感じになっているのだろうとドキドキワクワクしながら呼ばれるのをまった、s数分は経っただろうか、やっと僕たちの番号が呼ばれて店の中に案内された、店の中は僕が思っていた以上にすっごく可愛かった、黄色だらけの店内で至る所にポムポムプリンがいた、すっごく嬉しくなって写真をたくさん撮った、そして僕はデザートのケーキとドリンクを注文した、しばらく辺りを見渡し、フォットスポットもあったからそこに行って写真を撮ったりしてすっごく楽しんだ、そして僕が注文したものが来た、それもすっごく可愛くて食べるのはなんだか可哀想で勿体無い感じがした、そして一口食べた、最高に美味しくて手が止まらなくなった、僕は感触しお手洗いに行った、お手洗いは普通のシンプルなお手洗いかと思っていたら、お手洗いにまでプリン君がいてすっごく可愛い作りになっていた。
そして僕たちは原宿を離れて浅草の雷門に行ったり東京スカイツリーにも行ったりした、雷門にもスカイツリーにも行ったことがなかったから僕はすっごく興奮した、浅草に行ったのがすっごく遅くなってしまったから神社の商店街にある出店の多くはしまっていたけど行けてよかったし、計画になかった東京スカイツリーの中も入ることができてよあったと思った、高校の時は東京スカイツリーではなく東京タワーの方に行ったから一回はスカイツリーにも行きたいと思っていたことがここで叶ったのだ、僕はスカイツリーの中に入って色々なものを見た、売店があったりもしたからお土産などを見て回った、そしてスカイツリーの展望デッキの方に行きそこで夜景などを見て楽しんだ、日中はすっごく曇っててどんよりとした天候だったけど夜景となればそれと関係なく綺麗だった、彼氏は夜景や景色を見るのが好きだし僕も夜景や空を見るのが好きだったからこの時を楽しんだ、彼氏と一緒に写真を撮ったりもした、この時この瞬間が僕に撮って忘れることができない最高に幸せな時間になって最高にいい思い出になった、ちょうどその時スカイツリーとディズニーがコラボしていてイベントをしていた、僕はどうしてもそこに行きたかったけど彼氏の方はあんまり乗り気ではなかったし僕は諦めざるおえなかった、今僕は思う、あの時ディズニーのコラボイベントにも行けばよかったなっと…でももう今更後悔しても遅いしこの楽しいはずの思い出がなくなってしまうような、そんな気がしたから僕は後ろを振り返らずに前だけを見ることにした。
そして僕たちは福島県に行くために東京駅に戻りそこで高速バスを待った、そしてバスの乗って福島県に行った、あたりは暗くあんまり何も見えなかった、高速バスの中では彼氏と色々話をしたり東京の思い出を振り返ったり福島県に行ったらどんなルートで回ろうか話し合ったりしながら僕はバス旅を楽しんだ、その途中僕はすっごくトイレに行きたいと思ってしまった、でもサービスエリアなどに泊まることなくバスは孫々進んで行った、もう我慢の限界だった、僕は必死になって彼氏の腕を掴みながらグッと耐えた…こんなことは初めてだった、彼氏は必死に我慢している僕を励まそうとしてくれているかのように彼氏も僕のことを掴んで優しく色々話しかけてくれた、「もう少しで着くから、我慢…我慢…」そのように自分に言い聞かせながら1時間耐えた、でももう我慢の際頂点に僕は達してしまった
彼氏物語(4)
大型連休(福島編)
福島に着き、僕は真っ先にトイレに向かった、ギリギリのところで我慢できたのだった、そして荷物を置きにホテルに行った、ホテルは駅前にあるホテルに行った、部屋は狭かったけどまぁ2人だから問題ない、そのように思った、そして僕と彼氏はしばらくの間駅前をうろうろ散歩していた、物珍しいものは残念ながらなかった、そして一軒の居酒屋に入った、そこで夜ご飯を食べてホテルに戻った、明日彼氏と色々回るからすっごく楽しみだった。
翌朝早く僕たちは電車に乗り会津若松に行った、そこの駅では赤べこがお出迎えしてくれたのだ、赤べこは見たことがあるけど名前は知らなかったしまさか会津若松の名産だとは知らなかった、そして目的地まで行くことにした、電車をまた乗り換えて喜多方にまで行った、そこでレンタルサイクルをしていると聞いたから僕は調べた通りに行った、でもスポーツバイクかと思ったらママチャリだったし思った以上に何にもなかったから少しびっくりした、でもせっかく来たから僕たちは色々回ることにした、ママチャリを借りて地図を見ながらとりあえず昼ごはんを探すことにした、でも周りに数軒レストランがあるだけだった、だから近くにあった小さな母屋げ屋さんの店員にここら辺で美味しいご飯料理屋さんありますか?そのように質問したら、少し言ったところに道の駅があるから、そこには色々なご飯屋さんがあるよと教えてくれた、僕たちは教えてもらった通りにその道の駅に行くことにした、僕が色々調べた時も確か道の駅が出てきたな…確かそこのにはそのところでしか食べれないラーメンバーガーがあるはず、もし僕が調べていたところとおんなじ道の駅だったら、そのようなことを考えながら道の駅に向かった
数分走らせただろうか?やっと道の駅に到着した、そこには湖があり山道もあった、そして温泉もあってすごっく敷地が広かったのを今でも覚えている、そして僕たちはレストランに入った、そこのレストランの机と椅子の配置が他のレストランとは違っていたし、なにしろ店内はすっごく広かった、僕たちは一番奥の席に行ってそこに座った、メニュー表を見ると僕が調べた(ラーメンバーガー)があった、僕は気になってラーメンバーガーを注文した、そしてラーメンピザもあったから僕たちはその二つを注文した、一体どうなのが来るのだろうか?とワクワクしながら出来上がるのを待った、そして来た…ラーメンバーガーはパン生地のところがラーメンになていて中にはラーメンの具が入っていた、そしてラーメンピザっていうのがパン生地のところがラーメンになっていてその上にチーズが載っている感じだ!味の方はどちっともすっごく美味しかった、そして僕たちはそのレストランから出た、出た瞬間に真っ先に目に止まったのは熊注意という看板だった、そかも登山道のすぐ近くにあった、ここは野性のくまがいるんだなと思って少しびっくりしてしまった、くま以外の動物注意の看板あら見たことがあるけど、くま中尉の看板はどの動物の看板の時よりも迫力がすごかった。そして僕たちは元来た道を少し寄り道をしながら喜多方駅へと、また北方から会津若松駅へと向かった。この日はちょうどすっごく晴れていたからいい景色が何枚も撮ることができてよかった。
翌日、僕はMさんに連絡した、会えないかと連絡したら午後から会おうと言ってくれた、午前中は何をするのか考えた、そういえば水族園があるからそこに行こうそのように思い僕と彼氏は水族園に向かった、Mさんとの待ち合わせ時間まで水族園の中で回った、色々な海の生き物を見ることができたしここの水族館も他の水族館とはどこか違うような、そんな気がした、でもこの後Mさんとの約束の時間があるからのんびりと回ることはできなかった、僕たちはあ立ち止まらずに歩きながら店内を回った、僕が一番びっくりしたのは、巨大水槽の前に魚介料理を売っている店があって、大水槽の魚を見ながら魚料理が食べれるってことにすこしびっくりした、僕なら可哀想と思って絶対に大水槽の前で魚を見ながら魚なんか食べれない、大水槽の中にいる魚たちはこの光景をどのように感じているのだろう?そのように思った、そして売店にも行った、そしたらMさんからメッセージが来ていた(もう水族館の駐車場にいるよ)と来たから僕たちは急いで水族館を後にして水族館の駐車場に向かった、でも車が多すぎてどれがどれなのかわからなかった、するとMさんが車の特徴を教えてくれたしわかりやすい場所に移動してくれたから見つけることがでできた、そして僕たちはMさんの車に乗った。
車の中では色々話をした、僕がS町に行った時のことをMさんが彼氏に話をしたり最近の近況を報告したりした、僕が彼氏に話していなかったことまでMさんは話をしていたから、彼氏はびっくりしていたと思うし唖然としていたんだと思う、その時僕は彼氏の顔を見ることができなかったっけど、前の僕のことを誰もが聞いたらびっくりするかもしれない、だって今の僕と前の僕は人が違っているかのように変わっているから…そして色々話をしながらMさんは運転を続けていた、そして15分は経っただろうか?僕たちはある一軒の店についてMさんに案内されるがままその店の中に入った、そして色々な海鮮料理を食べながらまたS町のことについてMさんが話をした。
そこで印象に残っているMさんの言葉は「あの時は抜け殻みたいな感じだったもんな…」ということだ、当時の僕には言ってこなかったけど、そのように思われていたんだと知り少しびっくりした、でも今は変わった「笑顔があって輝いて見える」みたいなことを言ってくれたのだ、僕はそれはそうじゃん!だって今の僕には好きな人が隣にいてくれているから、そのように思った。
Mさんの話を聞いていると、なんだか僕と彼氏の関係を応援してくれているみたいで少し嬉しかった、あの時S町で声をかけてくれたMさんにお礼を言うことができた、面と向かってお礼が言いたかった、あの時もしMさんに声をかけられなかったら今頃の僕は多分この世にはいなかったと思うから、そしたらこんなに素敵な人と出会うことができなかったのだからすっごく感謝していた、そして今、直接Mさんにお礼を言うことができたのだ。
そしてご飯が終わった後はMさんの家に行った、車の中ではアニメを見たりしていた、面白かったけどなんだか少し眠たかった、そして僕は少し寝てしまった、最近福島のことでドキドキワクワクすることが多すぎてあんまりよく寝れていなかったのだ、そしてMさんの家につきMさんに起こされた、そして案内されるまま家にお邪魔した、すっごく家の中は広かった、びっくりした、なんだか新築みたいな感じだった、床や壁はすっごく新しかったのだ、S町のMさんの家とは全然違っていた、そしてMさんにS町の時にもいたおばあちゃんを紹介してくれた、相変わらず元気そうだった、僕は一安心した、もう一回おばあちゃんに会うことができて僕はすっごく嬉しかった、でもMさんの話を聞いていたら、だんだんと体が悪くなって言ってる時いたのだ、僕は少し残念に思って少し悲しかった、そしてMさんが何か準備をしている時に僕はおばあちゃんと色々話をしたりしていた、もちろんその時も彼氏が僕の隣にいてくれた、そしてMさんがおばあちゃんの車椅子の準備をしたりして僕たち4人は近くのスーパーに買い物に行った。
車で近くのスーパーに行きMさんのおばあちゃんを車椅子に乗せて色々回った、僕と彼氏はMさんの買い物の手伝いができたのだ、そしてスーパーが終わったら僕たちは近くの新鮮魚市場に言ってそこでも色々買った、Mさんがプレゼントにとご飯のお供を僕たちに買ってくれた、すっごく嬉しかった、そして僕たちは今買ったものを家に置きに帰った、福島災害の跡地も見に行けた、僕はこれが見たかったんだ, 見ることができてすっごくよかった、福島災害がどれぐらいや異変なものか目の当たりにできてよかったと思った、そして家に帰り僕はそこでおばあちゃんにバイバイを言った、心の中では元気でねと叫んだ、本当は口で伝えたかったけど恥ずかしくて言えなかった、そして僕たちはあるスナックの店に行った、Mさんのコンサートの事前打ち合わせをしに行くためだった、そこには何人かの人が来ていた、全員かっこよく見えた、そしてMさんは歌を歌った、自分の愛用のギターを弾きながら、僕はMさんの歌を多分この時に初めて聞いたんだと思う、いや…S町に行った時も居酒屋で Mさんが歌っていたな、でもMさんのギターを聞くのは多分これが初めてだと思う、やっぱりMさんは歌もギターも上手いんだな、と少し感心していた、そして僕は動画を撮りながら演奏を聞いていた。30分ぐらいしたんだろうか?僕たちはスナックを出て夜ご飯を食べる場所に向かった。
そこはMさんの行きつけの店みたいな感じだった、Mさんが入ったらすっごくMさんを歓迎していたからもしかしてMさんはこの店の常連さん?だと思った、そこで僕たちは色々なものを注文したりしていた、その時Mさんの奥さんも僕たちがいる店ににた、手にはなんだか大きなものを持っている、僕はそれを見ると思い出した、昼間おばあちゃんとMさんと一緒に行った新鮮魚市場でMさんが買っていた魚だった、ここで出してくれるとは思わなかったから僕はびっくりしたしなんだかうtれしかったのだ、そしてMさんとMさんの奥さんと一緒に4人で話をしたりしていた、近くには何人かの客が来ていた、Mさんはその人たちにも話しかけていた、Mさんはやっぱりオープンの人なんだな、そのように思った、だから僕は彼氏にMさんのことを紹介したかったのだ、Mさんと彼氏はどこか雰囲気が似ていたし彼氏もおー陽運な人だからきっと2人は気が合うと思ったのだ、思ったとおりMさんに会った時Mさんは気軽に彼氏に話しかけていた、彼氏は初めの時なんだか緊張しているような感じだったけど昼ご飯を食べてからはいつもの彼氏に戻ったみたいだった、そして今は普通にMさんと一緒に話をしている、僕は彼氏にMさんのことを紹介できてよかったと思った。その居酒屋でもMさんは色々な人と話をしていた、すっごく楽しそうにしているMさんを見ていたら僕までも楽しくなってきた、最高に楽しい時間になった。
Mさんは居酒屋でお酒を飲んでいた、僕もお酒を飲んだし彼氏もお酒を飲んでいた、でもMさんの奥さんはお酒を飲んでいなかったから、僕たちのことを駅まで送ってくれた、Mさんは引き続き居酒屋で騒いでいたから3人で車に乗った、そして翌日会う約束をしてから別れた、僕たちはホテルに戻り明日の予定をみた、するとそこには(明日東京)と書いていた、僕は急いで高速バスのチケットを確認すると翌日東京に行くチケットの日付が書いてあったのだ、僕は頭がパニックになりかけた、とりあえず一旦Mさんにメッセージを入れてみようそのように思ってぼくはMさんにメッセージで(今、チケットを見たら明日帰ることになっていました、すみません)そのようにメッセージを送った、でもすぐには返事が返ってこなかった、そして僕たちは明日帰る準備をしてから寝た。
彼氏物語(5)
大型連休(東京編2)
翌朝早くに起きて僕は携帯を見た、そこにMさんからの返信があることに気がついた「了解です」とだけ返事が来た、僕たちは荷物をまとめてチェックインを済ませてからバス停に行った、そこでバスを待っていたらMさんからメッセージが来た「dこにいますか?今僕は駅にいます」と書いてあったのだ、僕は「高速バス乗り場にいます」と返事をしたらその数分後に拘束バスターミナルに来てくれた、二日酔いだろうか?なんだかしんどそうだった、そしてMさんからMさんのCDをもらった、しかも全種類のCDをもらったのだ、僕はすっごく嬉しかった、僕の宝物が一つ増えた感じがした、そしてバスが出るまでは見送りしてはくれなかったけど、駆けつけてくれて嬉しかった。そして僕たちはまやMさんにお礼を言ってからMさんたちと別れた。そしてしばらくしてからバスがきた、僕と彼氏はバスの中で色々話をした、主に福島での思い出を2人で語り合うことができた、僕は福島の時にはもちろん今この時も幸せを感じていた。そして彼氏は寝て僕は外の景色を見ていた、MさんやMさんのお母さん、そしてMさんの奥さんにも会えてよかった、そして又みんなと会いたいな、そのように思った。
そしてバスは東京の上野に到着した、僕たちは少し上野を観光することにした、そういえばここは前僕が家出をした時にもきた場所だったな、その時は気持ちも沈んでいたし天候も悪かったな、でも今日はこんなに晴れているし何より今は彼氏と一緒だ、そのように思って少し気持ちが軽くなった、上野で色々回った、アメ横にも行ったし上野のサンリオショップにも行ったし上野から出てテレ朝にも行った、でもこの時僕は勘違いをしていた、テレビ局があるのはお台場で僕はテレ朝の近くにお台場があると思ってしまったのだ、テレ朝に行ってお台場ではないことに気がついて少しショックだった、でもその代わりテレ朝の中に入ることができ、そこで色々写真を撮ることができたからよかった、そこで色々なものも見ることができいい思い出の一ページを作ることができた、そして僕たちは池袋に行き、そこのサンリオカフェに行った、前回シナぷりともここにきたことがある、前回来たときは「彼氏ともここに来たいな」と思っていたからくることができてすっごく嬉しかった、そして僕はそこでポムポムプリンのロールケーキとクレープを買った、彼氏はいちごのスムージを買っていった、2人ですっごく楽しめたからよかった、何よりもサンリオカフェに行くことができてとても嬉しかった。その後もハチ公広場に行ったりして東京を満喫した。
そして帰り際にある居酒屋に行った、そこで彼氏と色々話をした、とっても楽しかったけど、その店の接客態度が最悪だった、僕たち以外の客の中には怒って返った人もいるぐらいだった、僕が一番引っかかったのはお通しが一番初めに出されていなかったところとお客さんが返った後なかなか机の上を片付けずに自分たちで話をしていたところだった、もう僕もイライラしてきてしまった、楽しい旅のはずだったのに最後の最後でぶち壊しにされた気がしてすっごくイライラしてしまった、その店から出て彼氏とあの店のことで少し話をした、彼氏もあの店の接客がなっていないと思っていたみたいだ、そしてもう二度とその店には行かないとお互いに言い合った。そして僕たちはサンシャイン池袋に戻りそこの近くにあるバスターミナルに向かった。場所がわからなくて地図を頼りに進んで行った、そしてようやくついてジュースを買ってバスが来るのを待った、そん安易長く待たなくてもバスはすぐにきたからよかった、僕は壁側の席に座った、なんとそのバスは僕が一度は乗ってみたいと思っていたフード付きのバスだった、僕は嬉しかった、そして彼氏と僕はこの旅で疲れたのかすぐに寝てしまった。
またこんな感じに彼氏と一緒に色んなところに行って旅が出来たらな…
ではおやすみなさい
彼氏物語(6)
ユニバ物語
神戸に戻る前日僕は彼氏に初めておねだりしてマリオのぬいぐるみを買ってもらった。すっごく嬉しかった、何にもお祝い事がなかったのに僕は可愛いぬいぐるみに目をつけてしまった。でも今の僕はお金を持っていなかったから少し悔しかったけど彼氏がちょうど隣にいたからダメもとでおねだりしたら買ってもらうことができた。また僕の思い出の宝物が増えた。
その翌日僕は夜行バスで神戸に戻った、でも直接実家に戻りたくなかったから僕はユニバに降りることにしてユニバで少し遊んでから帰ることにした、夜行バスでユニバに行った、ユニバに着いたときは翌日の早朝になっていた、まだまだ朝早かったから、ユニバには人が少なかった、僕は二日前に彼氏から買ってもらったマリオのぬいぐるみを持ってマリオエリアに行きたいと思った。でもだんだんと人が多くなってマリオエリアには入ることができなかった、少し悔しかったけどその他のエリアで楽しく回ることができて嬉しかった。
そして少し疲れてしまってユニバから出ることにした、そして親と待ち合わせをして神戸でやっているジブリ展に行くことにした。お母さんが「行こう!」って言ってくれたからすっごく嬉しかった、そしてお母さんと一緒にジブリ展にいって色々回った。
そこにある展示品の写真とお母さんの写真をたっくさん撮ることができた、すっっごく嬉しかった。そしてジブリ展が終わったら少しお母さんと神戸周辺を回ったりデザートを食べたりしてお母さんとの時間を満喫した。お母さんといるのにこんなに平和で楽しい時間を過ごせているのはいつぶりだろうか?
その翌日僕は友達と一緒にユニバに行って来た、まさか昼ごはんも食べずに色々回るるとは思っていなかったからすっごくお腹がすいた、でもそのことを言えずに僕は色々沢山回った、でもやっぱりあっさご飯も食べていなかったからしんどくなってしまった、僕は朝ごはんを食べなかったことを後悔した、ユニバに友達とくるときは朝ごはんをしっかり食べなきゃいけないな、そのように思って次回からそのようにしようと思った、そしてこの日も朝早く行ったからあんまり人がいなくてすっごくいい天気だったからすごくよかった、そして友達とも色々回ることができてよかった。僕はユニバに薔薇が綺麗に咲いていることに気がついた、でも友達と一緒だったからゆっくり回って写真を撮ることができなかった、僕は翌日1人でユニバに来てバラ園に来て色々写真を撮ろう、そして今は友達との時間を大切にしようそのように思った。
翌日僕は1人でユニバに行ってバラ園に行った、昨日とは変わらず綺麗に咲いていた、僕はすっごく嬉しかった、たっくさん写真を撮った、ぬいぐるみを持っていっていたからぬいぐるみとも写真を撮ったりした、楽しかったし1人だったから自分のペースで回ることができた。そして夜はお母さんと一緒に最寄駅にある喫茶店に行った、でもそこでお母さんが常識はずれな行動をしていたから僕はイライラしてしまった、僕にこんなことを見せるために僕を喫茶店に誘ったのか?そして僕がイライラすることを知っていてそんなことをするのか?そのように思って僕はすっごくイライラしてしまった、もう僕はお母さんと一緒に喫茶店に行くのはやめようそのように思った。
その翌日僕はお母さんと一緒に精神科に行った、僕は二ヶ月に一回ぐらい意味のない精神科に行くのだ、この日も僕は精神科に行き意味ないと思ったしすっごくイライラしてしまったことがあった。僕はこの時このように思った(今の気持ちは病院の先生に(家族と話し合って)っと言ってくるけど、家族と話し合う前に私の気持ちを親に伝えたら(何を言っているの?出鱈目の事を言わないで)とか言ってきてこれじゃ家族と相談できないし話し合いすら出来ないじゃん、しかも私の気持ちを押さえつけてくるから、こっちとしてはしんどいんだよ
いい加減自由にさせてくれ!と思う)このように思った、もう今の病院の先生は僕と親の現状なんてわかってくれていないんだ!これだったら病院に行く意味なんてないし時間の無駄になる気がするし何よりも病院に行くたびにイライラしてしまうから、本来の病院に行く目的とは真逆になってしまっていた、でもこのことを言ったら親に反発されるんだろうな、そのように考えて僕は自分の限界を超えてしまうまで我慢することにした。
病院の帰りにお母さんと神戸駅周辺に行った、そこで色々と回った、電気屋さんのゲームコーナーにも行くことができた、そしてお母さんとゲームの体験をしてみた、お母さんとマリカするときにいつもみたことがないお母さんの一面を見ることができたのだ、お母さんが楽しそうにゲームをしている、こんなお母さんをみたのはいつぶりなんだろうか…もしかしたら見たことがないのかもしれないと思いながらお母さんとのゲームを楽しんだ、すっごく楽しそうに遊んでいるお母さんとゲームをしていて僕までもすっごく楽しかった、そしてまたお母さんと一緒にゲームをやりたいな、そのように思って(僕の次の誕生日はゲーム機でも頼もうかな?)そのように考えた。でもゲーム機は高いから無理って言われるんだろうな…そして夜は家に帰って彼氏と電話をした、すっごく元気が出た、僕は病院のことを話したりした、そこでイライラしてしまったことも話をした、すっごくスッキリした、電話が終わったら僕は大泣きしてしまった、何かが崩れたような気がした、でも彼氏と電話して彼氏の声に癒されたから僕はすっごく嬉しかった。
そしていつものように僕は1人でユニバに行った、楽しかったその日は僕の誕生日が近かったこともあってユニバの店員さんにも祝ってもらうことができた、僕が好きな店のところで写真を撮ってもらったりした、すっごく嬉しかった、僕はその日ユニバとは全く関係ないぬいぐるみを持っていったから少し悔しかった、ユニバに関係するぬいぐるみを持っていって写真を撮ってもらったらよかったのかも知れない、そのように思った。
ユニバに行かない日は親と一緒に外出した、すっごく楽しかったし何より、親と外出した日の中で一日中古屋さんに行く日があって、そこでお父さんからハリーポッターの靴を買ってもらった、お父さんが見つけてくれて買ったもらえた、お父さんは僕が好きなものを知っていてくれているんだなと思うことができてすっごく嬉しかった、また僕の宝物が増えた、その靴を大切に使っていこう!そのように思った。そしてある日僕は1人でマリオの映画をみにいったりもした、常識はずれの時間になった、だってマリオの映画をみにいっているのに鬼滅の刃の度リングホルダーを持っていったから…でもマリオの映画は相変わらず面白かったからすっごくよかった。
数日後僕は家にいることがしんどくなって何もかもが嫌になってしまった、ただ僕はユニバに行っていたからユニバに行くことだけが僕の生きがいになっていった、そしてユニバに行き続けて僕はやっと気持ちを取り戻せた、そしてまた僕はユニバ以外のところにも行けるようになった、すっごく嬉しかっった、でも1人だったから少しキツくなってしんどくなってしまった時もあったけど家にいるよりはマシだと思って僕は1人の時間を楽しんで色々なところに行くことにした、そして親にも合わせた、もちろんきついけど、このまま何にもやらなかったら何にも変わらないと思って合わせることにした、ある日僕はスーパーに親と言った時マリオの面白いグミを見つけた、そして親に買って欲しくて親におねだりしたら買ってもらえた、そして家に帰ったらその組で遊んだりした、お母さんに買ってもらえたことはもちろん嬉しかったけどぐみで遊べたことの方が嬉しかったし楽しかった。
親の風邪
『2023年3月14日』僕は少し思い出をふり変えることにした(そいえば人生で2回目にあれ出したのは今から三年前だったな、確かこの日は専門学校を卒業してすぐに東京駅に行ったっけ?そしてこの日が初めて1人で夜行バスに乗ったんだよな…もう3年前にことか…この三年間一体僕は何を買われることができたのだろうか?全く何にも変わっていない気がする、唯一変わったと言ったら、僕の気持ちを理解してくれて僕に寄り添ってくれる彼氏に出会ったことぐらい、でもその人と出会って僕の人生観が変わったから変えられたものがないわけじゃない変わったものはあある、でももっと根本的な何は変わっていない気がする、その何かは今の僕にはわからないけど、変わっていない…)と思いながら過去に自分がSNSに投稿した写真を見ながら色々なことを思い出していた。
ある日のことお父さんの咳に起こされた、すっごく大きな咳を何回も何回もしていたし鼻水は出ていた、つまりお父さんは風邪をひいてしまったのだ、それでもお父さんは一向に病院へ行こうという気配はなくお父さんの風邪は日に日にひどくなるばかりだった、だから僕はお父さんに「病院に行ったら?」そんなことを言ったらお父さんに「大丈夫だ」と言われた、僕はこれ以上言ったらお父さんが怒り出すんだろうなと思い僕はいうのを諦めた、でもその翌日の朝、僕は倦怠感に襲われた、朝起きようとするけどなんだか体が重く感じてしまって思うようには動かない、なんだか朝からだるかった、だから僕はベットでしばらく休むことにした、しばらく休んだらこの倦怠感は消えるんだろうなと思っていたからだ,
でもなかなか消えるどころか鼻水も出てきてしまったのだ、僕は(これはお父さんにうつされたんだな)そのように思った、ちょうどこの日お父さんは仕事を休んでいたからしんどい体を起こしてもう一回お父さんのところに行きあたかもしんどくなっているということを見せないようにいつもの感じで「本当に病院に行かなくても大丈夫なの?」そのように言った、
そしたら「大丈夫、大丈夫」と言ってきたのだ。もし僕がここで「しんどいしだるいし鼻水も出ている」と言ったらすぐに過剰に反応して過激に色々してくるだろう、例えば「寒くないようにあったかいものを飲みなさい」と言われたり「風邪をひいているからあーしなさい」「こうしなさい」「私(親)にうつさないようにしてよね」そんなことを言われて最終的には「風邪ひいてるから、病院に行って薬をもらうから病院に行くよ」といってくるだろう…なのに自分自身のことになれば風邪を他人にはうつすし病院には行かないし、いつもとなんら変わらない生活をしていた、そんな親を見て少しイライラしてしまったし、余計にしんどくなってしまった感じがした。お父さんの風邪が日に日に悪化していってお父さんもそれに耐えれなくなったみたいだった、お父さんは市販の薬を買うために外に行った、僕はこのときやっと病院に行くのだな!そのように思っていたがお父さんが帰ってきて「市販薬を買ってきた」そのように言ったのだ、この時も僕はだるさとしんどさが半端なかった、もしかしてお父さんは感染症になってしまったのか?そしてそれをうつされてしまったのか?そのように考え(やっぱり市販薬ではなくきちんと病院に診てもらったほうがいいよ)と思った、でも僕のこの気持ちが親に届くはずがなかった。
僕は劣等感を抱えたまま彼氏のところに戻る日になった、今の実家にいたら危ないそのように思ったからナイスタイミングだと思った、彼氏のところに戻る前お母さんは外食に連れて行ってくれた、レストランに行ったり喫茶店にも行った、本当はデザート屋さんに行きたかったけど行きたかったデザート屋さんがなかったから喫茶店に行くことになった、そこで愛知県行きの高速バスが来るまで少しゆっくりした、お母さんと色々話もしたりした、楽しく充実した時間を過ごせたと思う、そしてバスが来る三十分前に僕たちはバスターミナルに行った、そこでバスが来るのを待った、バスが来たらお母さんは僕を見送ってくれた、これでやっとしんどさから解放される、でも今度は僕が彼氏に風邪をうつさないように気をつけなきゃ、そのように思った、バスに乗りしばらくしてからサービスエリアについた、この日はすっごく晴れていたからすごくいい写真を撮ることができた、そしていつの間にか僕のしんどさやだるさが消えたようにも感じて体が楽になった、そして電車を乗り継いでやっと彼氏の家に帰ってくることができた、僕は一安心した、そして家に着くなり彼氏からホワイトデーをもらった、たくさんの雨が入った瓶をもらったのだ、びっくりした(これは量が多すぎて全部食べれないな)そのように思った、
翌日僕とマサさんは大型連休のことについて話し合った、どこに行こうか?何しようか?など話し合った、初めは金沢に行こうか?熊本に行こうか?話し合った。僕の意見としてはもう少し離れたところが良かったから金沢ではなく熊本にしよう!そのように提案をした、でも熊本まで行くにはかなり距離があることで熊本行きは却下、色々考え合って最終的に答えを出したところは福島県だった、福島県は僕の命の恩人がいる場所、もう一回その人に会いたかった、彼氏にそのことを言ったら賛成してくれて福島に行く計画を立てた、福島といえば僕の命の恩人がいるということしかわからなくて観光場所やグルメ、福島県の魅力など全然わからなかったから図書館に行って福島のことを調べたりもした、一方彼氏は仕事があるから福島県の旅行プランは僕に任せられた、僕はどきどき湧き雨枠しながら色々調べてはノートに書く日々が始まった、福島県に行ったらどこ行こうか?グルメは何食べようか?を考えるのはもちろんどうやって福島県までいこうかなども調べることにした、そして僕は福島県にいる僕の命の恩人、Mさんにも連絡を取ることにした、久しぶりの僕からのメールにびっくりしたらしくて電話がかかってきた、久しぶりにMさんの声を聞くことができて嬉しかった、そして僕と彼氏は大型連休の時福島県に行く予定でもし良かったら会えないかと伝えたら快く受け入れて喜んでくれた、僕はすっごく嬉しかった。
僕は福島県の計画をしている時でも彼氏の仕事がない日は色々な場所に行った、彼氏と一緒にくら寿司にも行ったし、僕が大好きなスーパーに行ってフルーツサンドを買って家で彼氏と一緒に食べたりまたある時には彼氏と一緒に焼肉にも行ったりした、僕は肉が苦手だけど彼氏が連れて行ってくれた近所にある肉屋さんはまた別物だった、あそこは肉嫌いでも食べれる場所、むしろ肉好きになれるような場所だった、あそこの店はすっごく美味しかったからまた彼氏と行きたいと思った、そしてひな祭りの時はちらし寿司のケーキを買ってきて家で食べた、ちらし寿司のケーキなんて聞いたことがなかった、でも見た目はケーキだったけど普通のちらし寿司をケーキ型にしただけだった、でも可愛かったし美味しかったから良かった、そして花見もした、近所には川があって川辺に咲いている桜がすっごく綺麗だった、僕はそこにあったベンチで桜を見ることが好きになった、1人花見は少し寂しかったけど、そこでジュースを飲みおやつを食べて花見を楽しんだ、景色がいい日にはさらに心に満たされていくものを感じることができた。
そしてちょうどこの時豊川でイオンモールがオープンしたのだった、僕はオープン前のプレオープンにいくことができた、イオンモールのプレオープンに行ったのは初めてだったからもしかしたら二度とこんなチャンスはないと思った、イオンモールに行って色々なものを見た、イオンモールの中はどのイオンモールに行っても変わらなかった、少し残念だったけどプレオープンに行くことができて嬉しかった。そしてやっとその日の夜彼氏と一緒に花見に行けることになった、彼氏と近くのイオンにあるマックで待ち合わせしてマックを食べてから桜を見に行った、その時は彼氏の仕事終わりだったからあたりは暗くなっていた、だから彼氏と一緒に夜桜を見た、すっごく素敵だった、昼間とはまた別の顔を見してくれた、彼氏と一緒に夜桜を見ることができて嬉しかったけど、彼氏と昼の桜も見たいなとも思った。
彼氏物語(2)
彼氏とのデート
彼氏と夜桜を見に行った翌日、僕は彼氏を連れて一緒にイオンモールに行った、そこで色々回っらり一緒にインドのレストランに入りそこでご飯を食べたりした、プレオープンの時1人できて少し寂しかったけどこの日は彼氏と一緒だったから寂しくはなかった、レストランで色々話をしたりして幸せな時間になった、そしてイオンモールが終わり僕たちは自転車で隣町まで行った、そこの駅付近で路上ライブをした、僕はあんまり出会ったことないしあんまり立ち止まって聞く機会がなかったけど、路上ライブも好きだ、色々なところに行ったら駅付近の路肩でライブをしているのを見るのが好きだったのだ、この日も彼氏がいたけど少し待ってもらって少し聞くことにした、周りには人が多くてあんまり集中して楽しむことはできなかったけど、彼氏が僕のことを待っていてくれてたからすっごく嬉しかった、そしてライブを見終わって僕たちは街を色々見て回ることにした、すっごく楽しい1日になった。
ある日彼氏が仕事から帰ってくるなり「お土産」って言われて(パンダのうんこ)をもらった、初めは少しびっくりしたけどそれはふ菓子だったからすっごく美味しかった、この時僕は彼氏は面白いことをするもんだなと少し思って彼氏の別の一面を見ることができたみたいですっごく嬉しかった、そして僕と彼氏はまた色々なところに行った、名古屋に行って物件を見に行ったり、名古屋市内を探索したりもした、そしてまた別の日には近所にあるミニ動物園にも行った、そこはミニということもあって動物の数は少なかった、そこにいる動物は、うま、ウサギ、やぎ、モルモット、ぶた、ぐらいだった、でもどの動物も可愛かった、僕はたくさん写真を撮ったりした、彼氏と楽しんで生活をしていたら、ある日親からメッセージが来た、そこで色々なことを言ってきた、実家と離れいるのにも親は離れたところからも僕の心を攻撃したいんだな、だから僕にいろんなメッセージを送って攻撃をしてくるんだな、そのように思ってすっごくしんどかった、何よりも親は自分の気持ちを一方的に僕に対して言ってくるのに僕の気持ちはスルーして無理にでも自分の意見や気持ちを貫き通そうとする親と接していてすっごく疲れてきてしまったのだ、でも僕はそれを片隅に置いて彼氏との時間を楽しむことができた、しんどさを彼氏と一緒にいて消化することができたのだ。
彼氏と映画に行ったり登山みたいなところに行ってウォーキングをしたり、彼氏と家で映画を見ながらお酒を飲んだり、隣町にある動植物園に行ったりもした、そこの動物園は近所にあるミニ動物園とは違った、色々な動物がいた、しかもそこにあるのは動物園だけではなく博物館も植物園もあった、僕と彼氏は全部回ったすっごく楽しい時間になった、やっぱり僕は彼氏といる時が一番幸せなんだなと感じることがたっくさんの写真を撮ってその日は終わった、また別の日は彼氏と一緒に映画館に行き映画も見たりレストランに行き外食をしたりもした、すっごく良かったしすっごく楽しかったし映画はすっごく感動的だった、僕は映画を見てこのように思った(この映画は今の僕にぴったりだ)と…彼氏が仕事休みでも僕はたまに教会にも行ったりした、残念ながら彼氏は送ってくれるだけだったけど1人の時でも彼氏と一緒に教会に行くことができて嬉しかった、でも彼氏と一緒にいる時でも楽しいことばかりとは限らなかった、彼氏と長くいればいるほど喧嘩もあるのは当然のこと、でも僕はケンカはなるべくしたくないし彼氏に怒鳴られるとビビってしまうからケンカはしたくないと思う、でもそう思っていてもある日僕は彼氏との意見が対立してしまった、彼氏が怒鳴ってきた、そして僕も負けないようにと彼氏に自分の考えていることを言った、でも彼氏からきつい口調で怒鳴られて僕は怯んでしまって(もう僕が全部悪いんだよね…もう正直どうして行ったらいいのかわからない…僕はこの先どうすればいいの?)そのようなことを考えてしまってすっごく木本が落ちてしまった。
でも彼氏とのことだから仲直りをするのが早かった、僕は嬉しかった、喧嘩をすればするほど仲がいいということわざはまさにこのことだと思う、そして僕はこの先の彼氏との未来に少しだけ希望を持つことができた、だってたとえ喧嘩をしたとしても彼氏とならすぐに仲直りができると信じていたから、安心して喧嘩ができた、彼氏以外の人に対したらそうはいかない、一回喧嘩してしまったらそこで関係が切れてしまう人だっているし相手の意見だけ聞いてこっちが反論したり意見を言いたい時でもスル0されてしまうような人間関係の人もいた、
彼氏と喧嘩があった翌日には彼氏がピザを頼んでくれて家でたべた、僕は彼氏がデリバリーしてくれたピザを食べるのが好きふだった、色々な味を楽しむことができるし何よりも食後に洗い物をしなくても良かったからすっごく楽だった、また彼氏と一緒に家でも外でもピザを食べたいと思った。
そして彼氏と一緒にくら寿司にも行く事ができた、そこではアニメのコラボベントをしていた、コラボイベントに行きたかったから行く事ができたし、こらぶグッズも貰う事ができた、それから僕が好きなアニメの映画も見に行った、このアニメとはくら寿司とコラボしているアニメではなかったけど前からずっと見たかった映画だったから見ることができて良かったし何よりも彼氏と一緒にその映画を見ることができて良かった。
そしてついに明日から大型連休!福島に彼氏と行くんだ!福島に行く前に先に東京に行って観光するんだ!僕はすっごくワクワクしていた、明日からのことを考えたらドキドキワクワクが止まらなくてあんまり寝れなかった、でも寝なくては明日からの旅行を楽しむことはできないと思い無理に自分を落ち着かせて寝ることにした、明日からの一週間はどんな事が僕たちを待っているんだろうね!
彼氏物語(3)
大型連休(東京編1)
やっと東京に行く日になった、早く起きていざ東京へ、僕たちは新幹線に乗った、彼氏と乗る新幹線は初めてだっらから何だかすっごく嬉しかった、色々な景色を見たり新幹線の中ではおやつを食べたりしていい電車の旅を楽しんでいた、そして早いことに1時間ぐらいで東京についてしまった…僕はもう少し電車の旅を楽しみたいと思ったから少し残念に思った、東京についたらめずらしい新幹線が東京駅に来ていた、テレビでは何回か見たことがあるけど実際に見るのは初めてだった、そのの新幹線は東北新幹線だった、僕は(その新幹線にもいつかは乗ってみたいな)と思いつつも僕は彼氏と先に急いで行った、そして東京駅を出て僕たちは真っ先に原宿に行った、電車に乗って原宿に行くことができた。
原宿に着くなり僕は原宿に来た目的を達成しようと思ってポムポムプリンのカフェを予約しに行った、そして無事に予約ができ僕たちは予約じかっっまで原宿を回ることにした、原宿では色々なものを見た、関西や愛知県などでは見たことのないようなものばかりだった、例えば有名なファッションブランドの店の前に人気アニメのフィギア?が置いてあったり、すっごく派手でおしゃれなデザート屋さんがあったりと実に色々なものがあった、あいにくこの日はすっごくくおっていたからあんまりいい写真を撮ることができなかった、でもたっくさんたっくさん原宿を回ることができてよかった、そして原宿を回っていたらまたまた面白いものを見つけてしまった、ここは僕が前にシナぷりと一緒に食べに来たところだった、前までは僕が好きなキャラクター一色に染まっていたけど、今回は鬼滅の刃になっていた、僕はそこで昼ごはんを食べたかった、でもやっぱりカラフルで可愛いのもあってか人が多過ぎて断念せざるおえなかった、そして僕たちはそこの店から出て昼ごはんが食べれる店を探した。やっと見つけ僕たちはポムポムプリンのカフェに行く前に少しだけご飯を食べることにした、僕はこの後のプリンくんカフェがメインだと思ったからこの時は少ししか食べなかった、でもすっごく美味しかった、そして僕たちは予約の時間が近づいてきたからプリン君カフェに行くことにした。
プリン君カフェに着いたがまだまだ呼ばれてはいなかった、でももう少しで呼ばれる番号が来るから店の外で待つことにした、外観はとっても可愛くて僕は中に早く入りたくてうずうずしていた、行ったい中はどんな感じになっているのだろうとドキドキワクワクしながら呼ばれるのをまった、s数分は経っただろうか、やっと僕たちの番号が呼ばれて店の中に案内された、店の中は僕が思っていた以上にすっごく可愛かった、黄色だらけの店内で至る所にポムポムプリンがいた、すっごく嬉しくなって写真をたくさん撮った、そして僕はデザートのケーキとドリンクを注文した、しばらく辺りを見渡し、フォットスポットもあったからそこに行って写真を撮ったりしてすっごく楽しんだ、そして僕が注文したものが来た、それもすっごく可愛くて食べるのはなんだか可哀想で勿体無い感じがした、そして一口食べた、最高に美味しくて手が止まらなくなった、僕は感触しお手洗いに行った、お手洗いは普通のシンプルなお手洗いかと思っていたら、お手洗いにまでプリン君がいてすっごく可愛い作りになっていた。
そして僕たちは原宿を離れて浅草の雷門に行ったり東京スカイツリーにも行ったりした、雷門にもスカイツリーにも行ったことがなかったから僕はすっごく興奮した、浅草に行ったのがすっごく遅くなってしまったから神社の商店街にある出店の多くはしまっていたけど行けてよかったし、計画になかった東京スカイツリーの中も入ることができてよあったと思った、高校の時は東京スカイツリーではなく東京タワーの方に行ったから一回はスカイツリーにも行きたいと思っていたことがここで叶ったのだ、僕はスカイツリーの中に入って色々なものを見た、売店があったりもしたからお土産などを見て回った、そしてスカイツリーの展望デッキの方に行きそこで夜景などを見て楽しんだ、日中はすっごく曇っててどんよりとした天候だったけど夜景となればそれと関係なく綺麗だった、彼氏は夜景や景色を見るのが好きだし僕も夜景や空を見るのが好きだったからこの時を楽しんだ、彼氏と一緒に写真を撮ったりもした、この時この瞬間が僕に撮って忘れることができない最高に幸せな時間になって最高にいい思い出になった、ちょうどその時スカイツリーとディズニーがコラボしていてイベントをしていた、僕はどうしてもそこに行きたかったけど彼氏の方はあんまり乗り気ではなかったし僕は諦めざるおえなかった、今僕は思う、あの時ディズニーのコラボイベントにも行けばよかったなっと…でももう今更後悔しても遅いしこの楽しいはずの思い出がなくなってしまうような、そんな気がしたから僕は後ろを振り返らずに前だけを見ることにした。
そして僕たちは福島県に行くために東京駅に戻りそこで高速バスを待った、そしてバスの乗って福島県に行った、あたりは暗くあんまり何も見えなかった、高速バスの中では彼氏と色々話をしたり東京の思い出を振り返ったり福島県に行ったらどんなルートで回ろうか話し合ったりしながら僕はバス旅を楽しんだ、その途中僕はすっごくトイレに行きたいと思ってしまった、でもサービスエリアなどに泊まることなくバスは孫々進んで行った、もう我慢の限界だった、僕は必死になって彼氏の腕を掴みながらグッと耐えた…こんなことは初めてだった、彼氏は必死に我慢している僕を励まそうとしてくれているかのように彼氏も僕のことを掴んで優しく色々話しかけてくれた、「もう少しで着くから、我慢…我慢…」そのように自分に言い聞かせながら1時間耐えた、でももう我慢の際頂点に僕は達してしまった
彼氏物語(4)
大型連休(福島編)
福島に着き、僕は真っ先にトイレに向かった、ギリギリのところで我慢できたのだった、そして荷物を置きにホテルに行った、ホテルは駅前にあるホテルに行った、部屋は狭かったけどまぁ2人だから問題ない、そのように思った、そして僕と彼氏はしばらくの間駅前をうろうろ散歩していた、物珍しいものは残念ながらなかった、そして一軒の居酒屋に入った、そこで夜ご飯を食べてホテルに戻った、明日彼氏と色々回るからすっごく楽しみだった。
翌朝早く僕たちは電車に乗り会津若松に行った、そこの駅では赤べこがお出迎えしてくれたのだ、赤べこは見たことがあるけど名前は知らなかったしまさか会津若松の名産だとは知らなかった、そして目的地まで行くことにした、電車をまた乗り換えて喜多方にまで行った、そこでレンタルサイクルをしていると聞いたから僕は調べた通りに行った、でもスポーツバイクかと思ったらママチャリだったし思った以上に何にもなかったから少しびっくりした、でもせっかく来たから僕たちは色々回ることにした、ママチャリを借りて地図を見ながらとりあえず昼ごはんを探すことにした、でも周りに数軒レストランがあるだけだった、だから近くにあった小さな母屋げ屋さんの店員にここら辺で美味しいご飯料理屋さんありますか?そのように質問したら、少し言ったところに道の駅があるから、そこには色々なご飯屋さんがあるよと教えてくれた、僕たちは教えてもらった通りにその道の駅に行くことにした、僕が色々調べた時も確か道の駅が出てきたな…確かそこのにはそのところでしか食べれないラーメンバーガーがあるはず、もし僕が調べていたところとおんなじ道の駅だったら、そのようなことを考えながら道の駅に向かった
数分走らせただろうか?やっと道の駅に到着した、そこには湖があり山道もあった、そして温泉もあってすごっく敷地が広かったのを今でも覚えている、そして僕たちはレストランに入った、そこのレストランの机と椅子の配置が他のレストランとは違っていたし、なにしろ店内はすっごく広かった、僕たちは一番奥の席に行ってそこに座った、メニュー表を見ると僕が調べた(ラーメンバーガー)があった、僕は気になってラーメンバーガーを注文した、そしてラーメンピザもあったから僕たちはその二つを注文した、一体どうなのが来るのだろうか?とワクワクしながら出来上がるのを待った、そして来た…ラーメンバーガーはパン生地のところがラーメンになていて中にはラーメンの具が入っていた、そしてラーメンピザっていうのがパン生地のところがラーメンになっていてその上にチーズが載っている感じだ!味の方はどちっともすっごく美味しかった、そして僕たちはそのレストランから出た、出た瞬間に真っ先に目に止まったのは熊注意という看板だった、そかも登山道のすぐ近くにあった、ここは野性のくまがいるんだなと思って少しびっくりしてしまった、くま以外の動物注意の看板あら見たことがあるけど、くま中尉の看板はどの動物の看板の時よりも迫力がすごかった。そして僕たちは元来た道を少し寄り道をしながら喜多方駅へと、また北方から会津若松駅へと向かった。この日はちょうどすっごく晴れていたからいい景色が何枚も撮ることができてよかった。
翌日、僕はMさんに連絡した、会えないかと連絡したら午後から会おうと言ってくれた、午前中は何をするのか考えた、そういえば水族園があるからそこに行こうそのように思い僕と彼氏は水族園に向かった、Mさんとの待ち合わせ時間まで水族園の中で回った、色々な海の生き物を見ることができたしここの水族館も他の水族館とはどこか違うような、そんな気がした、でもこの後Mさんとの約束の時間があるからのんびりと回ることはできなかった、僕たちはあ立ち止まらずに歩きながら店内を回った、僕が一番びっくりしたのは、巨大水槽の前に魚介料理を売っている店があって、大水槽の魚を見ながら魚料理が食べれるってことにすこしびっくりした、僕なら可哀想と思って絶対に大水槽の前で魚を見ながら魚なんか食べれない、大水槽の中にいる魚たちはこの光景をどのように感じているのだろう?そのように思った、そして売店にも行った、そしたらMさんからメッセージが来ていた(もう水族館の駐車場にいるよ)と来たから僕たちは急いで水族館を後にして水族館の駐車場に向かった、でも車が多すぎてどれがどれなのかわからなかった、するとMさんが車の特徴を教えてくれたしわかりやすい場所に移動してくれたから見つけることがでできた、そして僕たちはMさんの車に乗った。
車の中では色々話をした、僕がS町に行った時のことをMさんが彼氏に話をしたり最近の近況を報告したりした、僕が彼氏に話していなかったことまでMさんは話をしていたから、彼氏はびっくりしていたと思うし唖然としていたんだと思う、その時僕は彼氏の顔を見ることができなかったっけど、前の僕のことを誰もが聞いたらびっくりするかもしれない、だって今の僕と前の僕は人が違っているかのように変わっているから…そして色々話をしながらMさんは運転を続けていた、そして15分は経っただろうか?僕たちはある一軒の店についてMさんに案内されるがままその店の中に入った、そして色々な海鮮料理を食べながらまたS町のことについてMさんが話をした。
そこで印象に残っているMさんの言葉は「あの時は抜け殻みたいな感じだったもんな…」ということだ、当時の僕には言ってこなかったけど、そのように思われていたんだと知り少しびっくりした、でも今は変わった「笑顔があって輝いて見える」みたいなことを言ってくれたのだ、僕はそれはそうじゃん!だって今の僕には好きな人が隣にいてくれているから、そのように思った。
Mさんの話を聞いていると、なんだか僕と彼氏の関係を応援してくれているみたいで少し嬉しかった、あの時S町で声をかけてくれたMさんにお礼を言うことができた、面と向かってお礼が言いたかった、あの時もしMさんに声をかけられなかったら今頃の僕は多分この世にはいなかったと思うから、そしたらこんなに素敵な人と出会うことができなかったのだからすっごく感謝していた、そして今、直接Mさんにお礼を言うことができたのだ。
そしてご飯が終わった後はMさんの家に行った、車の中ではアニメを見たりしていた、面白かったけどなんだか少し眠たかった、そして僕は少し寝てしまった、最近福島のことでドキドキワクワクすることが多すぎてあんまりよく寝れていなかったのだ、そしてMさんの家につきMさんに起こされた、そして案内されるまま家にお邪魔した、すっごく家の中は広かった、びっくりした、なんだか新築みたいな感じだった、床や壁はすっごく新しかったのだ、S町のMさんの家とは全然違っていた、そしてMさんにS町の時にもいたおばあちゃんを紹介してくれた、相変わらず元気そうだった、僕は一安心した、もう一回おばあちゃんに会うことができて僕はすっごく嬉しかった、でもMさんの話を聞いていたら、だんだんと体が悪くなって言ってる時いたのだ、僕は少し残念に思って少し悲しかった、そしてMさんが何か準備をしている時に僕はおばあちゃんと色々話をしたりしていた、もちろんその時も彼氏が僕の隣にいてくれた、そしてMさんがおばあちゃんの車椅子の準備をしたりして僕たち4人は近くのスーパーに買い物に行った。
車で近くのスーパーに行きMさんのおばあちゃんを車椅子に乗せて色々回った、僕と彼氏はMさんの買い物の手伝いができたのだ、そしてスーパーが終わったら僕たちは近くの新鮮魚市場に言ってそこでも色々買った、Mさんがプレゼントにとご飯のお供を僕たちに買ってくれた、すっごく嬉しかった、そして僕たちは今買ったものを家に置きに帰った、福島災害の跡地も見に行けた、僕はこれが見たかったんだ, 見ることができてすっごくよかった、福島災害がどれぐらいや異変なものか目の当たりにできてよかったと思った、そして家に帰り僕はそこでおばあちゃんにバイバイを言った、心の中では元気でねと叫んだ、本当は口で伝えたかったけど恥ずかしくて言えなかった、そして僕たちはあるスナックの店に行った、Mさんのコンサートの事前打ち合わせをしに行くためだった、そこには何人かの人が来ていた、全員かっこよく見えた、そしてMさんは歌を歌った、自分の愛用のギターを弾きながら、僕はMさんの歌を多分この時に初めて聞いたんだと思う、いや…S町に行った時も居酒屋で Mさんが歌っていたな、でもMさんのギターを聞くのは多分これが初めてだと思う、やっぱりMさんは歌もギターも上手いんだな、と少し感心していた、そして僕は動画を撮りながら演奏を聞いていた。30分ぐらいしたんだろうか?僕たちはスナックを出て夜ご飯を食べる場所に向かった。
そこはMさんの行きつけの店みたいな感じだった、Mさんが入ったらすっごくMさんを歓迎していたからもしかしてMさんはこの店の常連さん?だと思った、そこで僕たちは色々なものを注文したりしていた、その時Mさんの奥さんも僕たちがいる店ににた、手にはなんだか大きなものを持っている、僕はそれを見ると思い出した、昼間おばあちゃんとMさんと一緒に行った新鮮魚市場でMさんが買っていた魚だった、ここで出してくれるとは思わなかったから僕はびっくりしたしなんだかうtれしかったのだ、そしてMさんとMさんの奥さんと一緒に4人で話をしたりしていた、近くには何人かの客が来ていた、Mさんはその人たちにも話しかけていた、Mさんはやっぱりオープンの人なんだな、そのように思った、だから僕は彼氏にMさんのことを紹介したかったのだ、Mさんと彼氏はどこか雰囲気が似ていたし彼氏もおー陽運な人だからきっと2人は気が合うと思ったのだ、思ったとおりMさんに会った時Mさんは気軽に彼氏に話しかけていた、彼氏は初めの時なんだか緊張しているような感じだったけど昼ご飯を食べてからはいつもの彼氏に戻ったみたいだった、そして今は普通にMさんと一緒に話をしている、僕は彼氏にMさんのことを紹介できてよかったと思った。その居酒屋でもMさんは色々な人と話をしていた、すっごく楽しそうにしているMさんを見ていたら僕までも楽しくなってきた、最高に楽しい時間になった。
Mさんは居酒屋でお酒を飲んでいた、僕もお酒を飲んだし彼氏もお酒を飲んでいた、でもMさんの奥さんはお酒を飲んでいなかったから、僕たちのことを駅まで送ってくれた、Mさんは引き続き居酒屋で騒いでいたから3人で車に乗った、そして翌日会う約束をしてから別れた、僕たちはホテルに戻り明日の予定をみた、するとそこには(明日東京)と書いていた、僕は急いで高速バスのチケットを確認すると翌日東京に行くチケットの日付が書いてあったのだ、僕は頭がパニックになりかけた、とりあえず一旦Mさんにメッセージを入れてみようそのように思ってぼくはMさんにメッセージで(今、チケットを見たら明日帰ることになっていました、すみません)そのようにメッセージを送った、でもすぐには返事が返ってこなかった、そして僕たちは明日帰る準備をしてから寝た。
彼氏物語(5)
大型連休(東京編2)
翌朝早くに起きて僕は携帯を見た、そこにMさんからの返信があることに気がついた「了解です」とだけ返事が来た、僕たちは荷物をまとめてチェックインを済ませてからバス停に行った、そこでバスを待っていたらMさんからメッセージが来た「dこにいますか?今僕は駅にいます」と書いてあったのだ、僕は「高速バス乗り場にいます」と返事をしたらその数分後に拘束バスターミナルに来てくれた、二日酔いだろうか?なんだかしんどそうだった、そしてMさんからMさんのCDをもらった、しかも全種類のCDをもらったのだ、僕はすっごく嬉しかった、僕の宝物が一つ増えた感じがした、そしてバスが出るまでは見送りしてはくれなかったけど、駆けつけてくれて嬉しかった。そして僕たちはまやMさんにお礼を言ってからMさんたちと別れた。そしてしばらくしてからバスがきた、僕と彼氏はバスの中で色々話をした、主に福島での思い出を2人で語り合うことができた、僕は福島の時にはもちろん今この時も幸せを感じていた。そして彼氏は寝て僕は外の景色を見ていた、MさんやMさんのお母さん、そしてMさんの奥さんにも会えてよかった、そして又みんなと会いたいな、そのように思った。
そしてバスは東京の上野に到着した、僕たちは少し上野を観光することにした、そういえばここは前僕が家出をした時にもきた場所だったな、その時は気持ちも沈んでいたし天候も悪かったな、でも今日はこんなに晴れているし何より今は彼氏と一緒だ、そのように思って少し気持ちが軽くなった、上野で色々回った、アメ横にも行ったし上野のサンリオショップにも行ったし上野から出てテレ朝にも行った、でもこの時僕は勘違いをしていた、テレビ局があるのはお台場で僕はテレ朝の近くにお台場があると思ってしまったのだ、テレ朝に行ってお台場ではないことに気がついて少しショックだった、でもその代わりテレ朝の中に入ることができ、そこで色々写真を撮ることができたからよかった、そこで色々なものも見ることができいい思い出の一ページを作ることができた、そして僕たちは池袋に行き、そこのサンリオカフェに行った、前回シナぷりともここにきたことがある、前回来たときは「彼氏ともここに来たいな」と思っていたからくることができてすっごく嬉しかった、そして僕はそこでポムポムプリンのロールケーキとクレープを買った、彼氏はいちごのスムージを買っていった、2人ですっごく楽しめたからよかった、何よりもサンリオカフェに行くことができてとても嬉しかった。その後もハチ公広場に行ったりして東京を満喫した。
そして帰り際にある居酒屋に行った、そこで彼氏と色々話をした、とっても楽しかったけど、その店の接客態度が最悪だった、僕たち以外の客の中には怒って返った人もいるぐらいだった、僕が一番引っかかったのはお通しが一番初めに出されていなかったところとお客さんが返った後なかなか机の上を片付けずに自分たちで話をしていたところだった、もう僕もイライラしてきてしまった、楽しい旅のはずだったのに最後の最後でぶち壊しにされた気がしてすっごくイライラしてしまった、その店から出て彼氏とあの店のことで少し話をした、彼氏もあの店の接客がなっていないと思っていたみたいだ、そしてもう二度とその店には行かないとお互いに言い合った。そして僕たちはサンシャイン池袋に戻りそこの近くにあるバスターミナルに向かった。場所がわからなくて地図を頼りに進んで行った、そしてようやくついてジュースを買ってバスが来るのを待った、そん安易長く待たなくてもバスはすぐにきたからよかった、僕は壁側の席に座った、なんとそのバスは僕が一度は乗ってみたいと思っていたフード付きのバスだった、僕は嬉しかった、そして彼氏と僕はこの旅で疲れたのかすぐに寝てしまった。
またこんな感じに彼氏と一緒に色んなところに行って旅が出来たらな…
ではおやすみなさい
彼氏物語(6)
ユニバ物語
神戸に戻る前日僕は彼氏に初めておねだりしてマリオのぬいぐるみを買ってもらった。すっごく嬉しかった、何にもお祝い事がなかったのに僕は可愛いぬいぐるみに目をつけてしまった。でも今の僕はお金を持っていなかったから少し悔しかったけど彼氏がちょうど隣にいたからダメもとでおねだりしたら買ってもらうことができた。また僕の思い出の宝物が増えた。
その翌日僕は夜行バスで神戸に戻った、でも直接実家に戻りたくなかったから僕はユニバに降りることにしてユニバで少し遊んでから帰ることにした、夜行バスでユニバに行った、ユニバに着いたときは翌日の早朝になっていた、まだまだ朝早かったから、ユニバには人が少なかった、僕は二日前に彼氏から買ってもらったマリオのぬいぐるみを持ってマリオエリアに行きたいと思った。でもだんだんと人が多くなってマリオエリアには入ることができなかった、少し悔しかったけどその他のエリアで楽しく回ることができて嬉しかった。
そして少し疲れてしまってユニバから出ることにした、そして親と待ち合わせをして神戸でやっているジブリ展に行くことにした。お母さんが「行こう!」って言ってくれたからすっごく嬉しかった、そしてお母さんと一緒にジブリ展にいって色々回った。
そこにある展示品の写真とお母さんの写真をたっくさん撮ることができた、すっっごく嬉しかった。そしてジブリ展が終わったら少しお母さんと神戸周辺を回ったりデザートを食べたりしてお母さんとの時間を満喫した。お母さんといるのにこんなに平和で楽しい時間を過ごせているのはいつぶりだろうか?
その翌日僕は友達と一緒にユニバに行って来た、まさか昼ごはんも食べずに色々回るるとは思っていなかったからすっごくお腹がすいた、でもそのことを言えずに僕は色々沢山回った、でもやっぱりあっさご飯も食べていなかったからしんどくなってしまった、僕は朝ごはんを食べなかったことを後悔した、ユニバに友達とくるときは朝ごはんをしっかり食べなきゃいけないな、そのように思って次回からそのようにしようと思った、そしてこの日も朝早く行ったからあんまり人がいなくてすっごくいい天気だったからすごくよかった、そして友達とも色々回ることができてよかった。僕はユニバに薔薇が綺麗に咲いていることに気がついた、でも友達と一緒だったからゆっくり回って写真を撮ることができなかった、僕は翌日1人でユニバに来てバラ園に来て色々写真を撮ろう、そして今は友達との時間を大切にしようそのように思った。
翌日僕は1人でユニバに行ってバラ園に行った、昨日とは変わらず綺麗に咲いていた、僕はすっごく嬉しかった、たっくさん写真を撮った、ぬいぐるみを持っていっていたからぬいぐるみとも写真を撮ったりした、楽しかったし1人だったから自分のペースで回ることができた。そして夜はお母さんと一緒に最寄駅にある喫茶店に行った、でもそこでお母さんが常識はずれな行動をしていたから僕はイライラしてしまった、僕にこんなことを見せるために僕を喫茶店に誘ったのか?そして僕がイライラすることを知っていてそんなことをするのか?そのように思って僕はすっごくイライラしてしまった、もう僕はお母さんと一緒に喫茶店に行くのはやめようそのように思った。
その翌日僕はお母さんと一緒に精神科に行った、僕は二ヶ月に一回ぐらい意味のない精神科に行くのだ、この日も僕は精神科に行き意味ないと思ったしすっごくイライラしてしまったことがあった。僕はこの時このように思った(今の気持ちは病院の先生に(家族と話し合って)っと言ってくるけど、家族と話し合う前に私の気持ちを親に伝えたら(何を言っているの?出鱈目の事を言わないで)とか言ってきてこれじゃ家族と相談できないし話し合いすら出来ないじゃん、しかも私の気持ちを押さえつけてくるから、こっちとしてはしんどいんだよ
いい加減自由にさせてくれ!と思う)このように思った、もう今の病院の先生は僕と親の現状なんてわかってくれていないんだ!これだったら病院に行く意味なんてないし時間の無駄になる気がするし何よりも病院に行くたびにイライラしてしまうから、本来の病院に行く目的とは真逆になってしまっていた、でもこのことを言ったら親に反発されるんだろうな、そのように考えて僕は自分の限界を超えてしまうまで我慢することにした。
病院の帰りにお母さんと神戸駅周辺に行った、そこで色々と回った、電気屋さんのゲームコーナーにも行くことができた、そしてお母さんとゲームの体験をしてみた、お母さんとマリカするときにいつもみたことがないお母さんの一面を見ることができたのだ、お母さんが楽しそうにゲームをしている、こんなお母さんをみたのはいつぶりなんだろうか…もしかしたら見たことがないのかもしれないと思いながらお母さんとのゲームを楽しんだ、すっごく楽しそうに遊んでいるお母さんとゲームをしていて僕までもすっごく楽しかった、そしてまたお母さんと一緒にゲームをやりたいな、そのように思って(僕の次の誕生日はゲーム機でも頼もうかな?)そのように考えた。でもゲーム機は高いから無理って言われるんだろうな…そして夜は家に帰って彼氏と電話をした、すっごく元気が出た、僕は病院のことを話したりした、そこでイライラしてしまったことも話をした、すっごくスッキリした、電話が終わったら僕は大泣きしてしまった、何かが崩れたような気がした、でも彼氏と電話して彼氏の声に癒されたから僕はすっごく嬉しかった。
そしていつものように僕は1人でユニバに行った、楽しかったその日は僕の誕生日が近かったこともあってユニバの店員さんにも祝ってもらうことができた、僕が好きな店のところで写真を撮ってもらったりした、すっごく嬉しかった、僕はその日ユニバとは全く関係ないぬいぐるみを持っていったから少し悔しかった、ユニバに関係するぬいぐるみを持っていって写真を撮ってもらったらよかったのかも知れない、そのように思った。
ユニバに行かない日は親と一緒に外出した、すっごく楽しかったし何より、親と外出した日の中で一日中古屋さんに行く日があって、そこでお父さんからハリーポッターの靴を買ってもらった、お父さんが見つけてくれて買ったもらえた、お父さんは僕が好きなものを知っていてくれているんだなと思うことができてすっごく嬉しかった、また僕の宝物が増えた、その靴を大切に使っていこう!そのように思った。そしてある日僕は1人でマリオの映画をみにいったりもした、常識はずれの時間になった、だってマリオの映画をみにいっているのに鬼滅の刃の度リングホルダーを持っていったから…でもマリオの映画は相変わらず面白かったからすっごくよかった。
数日後僕は家にいることがしんどくなって何もかもが嫌になってしまった、ただ僕はユニバに行っていたからユニバに行くことだけが僕の生きがいになっていった、そしてユニバに行き続けて僕はやっと気持ちを取り戻せた、そしてまた僕はユニバ以外のところにも行けるようになった、すっごく嬉しかっった、でも1人だったから少しキツくなってしんどくなってしまった時もあったけど家にいるよりはマシだと思って僕は1人の時間を楽しんで色々なところに行くことにした、そして親にも合わせた、もちろんきついけど、このまま何にもやらなかったら何にも変わらないと思って合わせることにした、ある日僕はスーパーに親と言った時マリオの面白いグミを見つけた、そして親に買って欲しくて親におねだりしたら買ってもらえた、そして家に帰ったらその組で遊んだりした、お母さんに買ってもらえたことはもちろん嬉しかったけどぐみで遊べたことの方が嬉しかったし楽しかった。
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