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亀裂が入ったような感情
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亀裂が入ったような心情
僕の天敵
僕はぬいぐるみには勝てない(ぬいぐるみを買うのはもうやめよう)そのように思っていたけど又僕はぬいぐるみを買ってしまった、あんまり興味のないキャラクターのぬいぐるみを買ってしまったのだ、でも松ぼっくりとおんなじ大きさで小さくてとても可愛くて何よりすっごく可愛かったのだ、だから僕は買った、そのぬいぐるみを買った瞬間に僕はぬいぐるみだけには勝てない、そのように思った。
そして僕が買ったぬいぐるみたちを持って色々なところに行った、ユニバや近所の農業公園にも行った、1人で行ったけど色々写真を撮ることができたから1人でも別によかった。ユニバに行った時僕は一つ気がついてしまったことがある、今まで僕は喉が渇いた時ユニバ駅付近のコンビニでジュースを買っていた、でもユニバ駅付近を色々回っていたら、薬局があるのに気がついた、コンビニでジュースを買うよりも近くの薬局で買う方が安いのだ、少し後悔したから今後ジュースを買うときは薬局で買おう!そのように思った。その日もユニバで色々みて回った、そして沢山写真を撮った、そして家に帰って写真の整理をしたら1500枚もの写真を撮っていた、でも一台のパソコンではなくてその日は3台のパソコンを持っていっていたから、全部のカメラで撮った、その合計が1500枚だった、写真の整理が大変だったけどなんとか整理ができた。
ある日ユニバにマリオの格好をして行った、初めは少し勇気を出して行った、でもユニバを回っていたら(本当の自分はこれなんだ!)と思えるようになって、自分の新たな性格を知ることができた、そして自分自身を含めて自分の性格や自分の趣味を好きになった、そしてこの時僕の周りにある殻が破けたような感じがして嬉しかった。
ちょうどこの日僕はユニバのハリーポッターのアトラクションに乗るためにコインロッカーに荷物を預けに行った、そしたらちょうど(0623)のコインロッカーが空いていたからそこに入れることができた、しかもマリオのアトラクションに乗るために列に案内された番号も(6)だった、僕は偶然ではなくて奇跡だと思った。今日は自分の誕生日の数字ずくしですっごく幸せだった、しかもこの日は友達と一緒にユニバに行くことができたのだ、最高にいい誕生日になった気がして嬉しかった。この日は思い切ってユニバで色々なものを買った、ぬいぐるみにキーホルダーにドリンクホルダーをかったりした、買い物もユニバを回ることも全部最高に嬉しかった、でも家に帰ったら現実に戻った、そして今日買ったものを見た僕は(節約ってなんだろう…)と自分自身に問いかけてみた、でもその答えは思い浮かばなかった、唯一思い浮かんだのは(楽しかったから終わりよければすべてよし!)
ある日僕は1人でユニバに行った、カメラを持って色々撮るためにユニバに行くことにした、そしてユニバについたらあることに気がついてしまった、それはカメラで色々なものを撮ろうとしてカメラを出したときにカメラの電源がオンになったままだということに気がついた、でも使えたらよかったと思ったら赤ランプがついていたのだった、そくは少しショックだった、ここで電源が切れたらカメラを持って出た意味がなくなってしまうと思ったからだった、案の定色々カメラで撮って回ったら、電源が切れてしまった、僕はカメラをバックにしまって携帯で写真を撮ることにした、すっごく楽しかった、僕はユニバに来るとき必ずもらうものがある、それは(ゲストサポートパス)っていうのを毎回行ったときにもらうようにしている、理由は僕はすぐにしんどくなってしまうし、特に並んでいるときに体調が悪くなってしまうのだ、そうならないためにそのパスをもらって時間を予約して、時間が来たら列に並ばずにアトラクションに乗れるのだ、僕は大いにこのパスに感謝していた。
ユニバに行かない日は親と一緒に行動したり1人で行動していたりした、あるとき僕は親に「映画をみに行きたいから一緒に観にいこう」そのように言った、でもお母sんからの返事はこうだった「節約はしなきゃ」と言ってきた、僕はこれを聞いて僕は(お金はこれから先も頑張れば入ってくるけど、子供の思い出作りは今しかないのに)と思って少し残念だったし(僕との思い出作りはしたくないのかな?)と思って少しショックだった、でもなんとか説得してお母さんと一緒に神戸駅付近にある映画館に行ってマリオの映画をみに行けた、マリオの映画を見る前にはバーガーショップでバーガーを食べた、僕が好きなバーガーショップに行くことができてすっごく嬉しかった、そしてポップコーンを買ってお母さんと一緒に映画をみに行った、最高に嬉しかったしよかった、最高の思い出の一ページになることができた、映画を見終わった後も一緒に神戸駅周辺で色々回ったりした、そして家に帰ったらいつものように高校時代の友達と一緒にテレビ電話をした、最近の僕の日課に高校時代の友達とのビデオ通話が入っている、この時間は僕に撮っては退屈な時間だったけどその反面大切な時間でもあるように感じることができたから僕はみんなとの電話の時間を楽しむことにした。
僕の自分の部屋の中はすっごく暑かった、寝なきゃいけないと思いつつ僕は寝れなかった、もう深夜を回っていた、寝れなくて焦ってしまって余計に寝れなかった、いつもはこんなに蒸し暑くないのになんでこの日は蒸し暑くなるのだろうと色々考えた(多分親が昼間だったのに僕の部屋の窓を開けたからジメジメしているんだな、しかもちょうど雨降っていたし余計にジメジメして蒸し暑くなっているんだな)との結論に至った。もう雨の日こそ窓を開けないでほしい、いや…それよりも僕の部屋に入らないでほしい、そのように心の中で叫んだ。もう親は一体何を考えているんだろう?僕には親の考えていることがわからなかった。
そして僕は寝れなかったから、配信アプリを日たいて悩みを聞いてくれそうな配信者を探すことにした、でもなかなか悩み相談をしている配信者がいなかったから僕は{悩み相談配信}と調べることにした、そしたら色々な人が出てきた、その中でもみんなとはどこか違う配信者を見つけることができ気になってその配信に入ってみることにした、その人はすっごく優しかった、その日から僕は毎日のようにその人の配信に参加するようになっていっていつの間にか僕はその人の虜になってしまったのだった。この人の配信を通して僕の気持ちが何回も抉られてしまって僕の考え方や行動そして人生までも変えてしまう出来事になってしまうとはこのとき微塵も思っていなかった。
ある日僕は鏡で自分の顔を見た、すると白斑みたいなものが顔にあるのが見えた、僕は自分自身が嫌になった、なんでこんなことになったのだろうか?と僕は色々調べた、そしたらストレスが原因だと書いていた、だから僕はあんまりストレスを溜め込まないようにしようと思ったけど僕にはできないんだなとも思ってしまった、だからあんまりストレスを溜め込まないような工夫を考えることにした、じゃないと顔以外のところにも白斑ができてしまったら僕はもっと僕が嫌いになりそうだと直感した。翌日僕は親に自分の顔のことを言ったら病院に連れて行ってくれた、そしたら病院で「それは白斑ではなくて、体質によってすぐに焼けてしまう部分と白くなってしまう部分がある」と言われて僕は妙な気分になった、もしストレスが原因なら親に対して強く言えたかもしれないと思ったのだ、その日から僕はスキンケアを徹底した。
僕はある日1人でユニバに行った、その時すっごく可愛いぬいぐるみストラップを見てしまった、僕は買いたいと思ってしまった(でも買えないんだ、僕はもうぬいぐるみを沢山持っている)そのようにも思った、そして店の中をぐるぐる回った、そして僕はこう考えた(ユニバから帰る時にもこのぬいぐるみのことを忘れていなかったら買おう、もし忘れていたらそれほど僕に撮っては大事なものじゃなかったと思うようにしよう)と思い僕は店を出ようとした、でもなんだかそのぬいぐるみに見つめられている気がして、今買うことを決心した。僕は又ぬいぐるみを買ってしまったのだ、少し後悔しながら会計に行った、でもストラップを会計する時クルーさんの人が(間に合ってよかったですね!もう売り切れてしまったら再入荷はしないので…)って言っていたから、今買って正解だった、と思って嬉しくなった瞬間だった。そしてそのぬいぐるみを持ってパーク内を色々回ったり色々ぬいぐるみの写真を撮ったりして1人時間を楽しんだ。やっぱり僕はぬいぐるみには勝てないなぁ…
そして翌日僕は1人で色々大阪を回ることにした、本来は友達と遊ぶ予定だったけど、1時間ぐらい遊んでから離れてしまった、その友達は僕とは遊びたくないのかな?と思って少しショックでネガティブなことを考えていたりしていたけど、僕は前向きに考えることにした、その子のおかげで僕は1人で大阪に行って色々回ることができた、そして大阪で天王寺に行ったりミュージシャンにも出会うことができたし可愛い電車にも乗ることができて、充実した1人時間を過ごした。そしてこの日も夜は高校時代の友達とテレビ電話をした、途中僕はこのように考えた(高校生の時は自分の高校時代を呪っていて(なんでこんな 変な学校に入ったんだ?なんで自分はここにいるのか?もしかしたら自分は必要とされていないのかもしれない、だって学校が変わって友達も全然いなくて孤独だったから僕なんかいらないんだなとそのように思って高校時代の僕の頭の中はほとんど???マークだった)でも今になってようやくなんで自分は学校が変わって友達がいないし出来ない学校に入ったのかわかった気がする。高校時代の時は自分は孤独だし友達なんか出来ないと思い込んでいた、でも本当は自分は友達がいて僕のことを考えて思ってくれている友達がそばにいつもいてくれていたんだな…と最近高校時代のクラスメイトと一緒に遊んだり電話している時に常にそのように思う。そして、今は僕もそのクラスメイトやそのクラスメイトの友達を自分の友達だと思えれるようになった、高校時代の僕の友達はすっごく面白い!)とそのように思うことができた。
幸せな日々と闇(2)
喧嘩
この日は僕の誕生日だ!携帯を開いたらみんなからのお祝いのメッセージが届いていた、すっごく嬉しかった、年に一回の主人公になっているような感覚になった、誕生日がくる前までは(なんで僕が生きているのだろう?)や(こんな僕が生きていても意味ないしみんなに迷惑かけるだけの存在なんだ)(みんなから愛されていないし、みんなは僕のことを友達だと思ってくれていない)そのように思って自分の誕生日を呪ったぐらいだった、でも誕生日当日になると人が変わったかのように(生きててよかった)や(やっぱり僕は愛されていたしみんなから気にかけてくれている)そのように思った。今年もそんな感じだった、でも今年はいつもとは違う誕生日になった。この日も僕はいつものようにユニバに行った、そして親に電話してお母さんと一緒に海遊館の近くのデパートに行ったしスタバにも食べに行った、最高に嬉しかった、もうこの時のことは忘れられなかった、お母さんが僕の誕生を祝ってくれていると実感できて嬉しかった。
そして数日後は友達と一緒にユニバに行った、そして色々回ったりした、ユニバのマリオエリアに行きそこで写真を撮ったりもちろんアトラクションにも乗ったりした、すっごく楽しかったけど少しイライラしてしまった時もあったから少ししんどかった、でもユニバの帰りに行ったラーメンを食べて元気を取り戻すことができた、一度は食べてみたかった店だったから行くことができて嬉しかった、またその友達と一緒にユニバはもちろんいろんなところに行きたいとも思った。その日の翌日は1人でユニバに行った、その日は天候が悪かったけど僕が行った時は雨が降っていなかった、でも僕がパークから出ようとした瞬間に大雨になってしまって足止めを喰らってしまった、そして僕は急いでパークに引き返すことにした、この時僕は年パス持っていてよかったと思った。理由は年パスを持っていなかったら、パークを出たらもうパークには入れなかったからだ、パーク内に戻り僕は少しショップ内で雨宿りすることになった、雨が弱まって僕は家に帰った。
翌日はお母さんと一緒に病院に行った、もう前回の時にイライラしてしまってもうあの病院には行きたくないって思ってしまっていたから、病院に行っても何にも話さないでおこうそのように思った、でもいざ病院に行くと自分の気持ちを伝えたいと強く思って、僕の気持ちを言った、自分の口からきちんと病院の先生に言うことができた自分に少しびっくりしてしまった、そして嬉しくなった、でもそのあと少ししたら疲れがどっと僕を襲ってきた、でも病院が終わってから今日も色々なところをお母さんと一緒に回ることができた、そしてお母さんにケンタッキーを奢ってもらった、すると疲れがなくなったような気がしてなんだか軽くなって嬉しかった。そして翌日、僕は高校時代の友達と一緒に神戸北に行ってそこのショッピングモールで色々回ったり神戸の繁華街に行ってそこでも色々回ったりした。その友達と一緒にパスタを食べに行ったりたこ焼きを食べに行ったりもした、美味しかったし久しぶりにその子と一緒に遊べて嬉しかった。またその子と一緒に色んなところに行って遊びに行きたいと思った。
そしてその日の翌日僕は親と一緒に京都に行った、初めは親と一緒に京都博物館に行った、理由は僕が行きたいって言ったからだった、今回の京都博物館のイベントはアンパンマンとのコラボイベントがあった、僕はあんまりアンパンマンに詳しくもないしあんまり好きではなかったけど、アンパンマン列車が来ると言うことで僕はドキドキワクワクしていた、でもいざ鉄道博物館に行くと長い長い行列が並んでいた、どうしてもみたいと思ってしまった僕は親に頼み込んだ、そして親が並んでくれた、親が並んでいる時は僕は鉄道博物館内を回ることができた、それにしても列は長すぎた、何時間親は並んでくれたのだろうか?やっとアンパンマン列車が展示してあるところを見ることができた、写真で見た時よりも迫力が大きかったから僕はびっくしした、こんな機会はもう二度とないと思っていたから観に来ることができてすっごく嬉しかった。親には「こんなの興味がない」と言われながらも親は僕のために並んでくれていたし、そんなことを言われて僕は(こんなに子供と楽しめそうな場所に連れてきて本当に申し訳なく思った)し(家族と一緒に京都に行けるってなって正直心の底から喜んでいたけど、いざ京都に来て文句しか言われないのはなぁぜなぁぜ?すっごくしんどくなって、午後からの京都が楽しむ事ができなくなりそうで、なんだか苦しい、他の人は、子どもと並ぶことも喜んでいるのに、なんで文句しか言わないのだろう)とも思ってしまって少し悲しかった。でも念願だったアンパンマン列車に乗ることができて嬉しかった、並ぶのは何時間もかかってしまったけど見るのは10分ぐらいで回り終えてしまった(もうこうなるんだったらわざわざその10分のために並ばなくてもよかったのかもしれない)と思って少し後悔してしまったけど、もうすぎたものは仕方ない、僕は今を楽しむことにした。そして鉄道博物館が終わって僕たちは清水寺を観光しに行くことにした、楽しかったし色々写真を撮ることができてよかった。でも鉄道博物館で疲れてしまったせいなのか、疲れが残っているような感じがして心の底からあんまり楽しまなかった。
そして僕たちは急遽京都に一泊することになった、理由は簡単、鉄道博物館で長い時間列に並んでいたせいで一日目は鉄道博物館と清水寺しか行けなかったからだ、なんだか本当に心の底から申し訳なく思ってしまった、そしてホテルを予約して僕たちはホテルに向かった、京都二日目は宇治市に行った、そこで茶そばを食べたり抹茶のかき氷を食べたりした、宇治市には行ったことがなかったから行くことができて楽しかったし嬉しかったけど、帰りの電車内で携帯を落としたことに気がついた、そして色々思い出して、一生懸命にどこで携帯を無くしてしまったのか思い出そうとした、しばらくして僕は思い出すことができた、かき氷で食べた時、座っているところの横に置いたことを覆い出すことができ、そのことを親に話したら、少し戸惑っていたけど引き返してくれた、そしてかき氷屋さんに行った、やっぱり僕の携帯はかき氷屋さんに忘れてしまっていた、そこの店員さんが優しく対応してくれてすっごく嬉しかった。そして僕たちは神戸に帰った。故雲海の京都の旅で一番嬉しかったのは、お母さんと一緒にお父さんに向けてハートを作ったことだった、上手くできてよかったしそれを撮ることもできたから楽しかった、そしてお母さんと作ったハートも僕の大切な思い出の一部になっていった。
親と一緒に京都に行った数日後に些細な事件が起きてしまった、僕は五男のメンバーとそのメンバーの友達と5人でユニバに行った、3人のメンバーは元から知っていたし僕の友達だったし何よりも毎日電話していたからわかっていた、でも1人の子とは初対面だった、でもその子は残りのメンバーの友達だと言うことで一緒に遊ぶことにした、喧嘩の理由は「あれ買って欲しいな」と急に何回も行ってきたことで僕は切れてしまった、初めて会う子だったしいきなり「買って欲しいな」って言われても無理だった、そして僕が「無理」と冷たく言ったらその子に逆ギレされて「もういいわ」みたいなことを言われ、ユニバのショップ内にあるペンの試し書き用の紙に何か書いているのを見てしまって、僕がその子のところに行って何を書いているのか見ようとしたら、その子は見えないようにぐちゃぐちゃと塗りつぶしていた、僕はそれを見て火がついてしまった。
この次はみんなで一緒にアトラクションに乗って一緒にレストランに行く予約をしていた、でも僕は楽しくみんなと一緒にアトラクションに乗る気にはなれず1人の子に「僕は下で待ってる」と言い残してみんなが戻ってくるのを待った、イライラが止まらなかったしどうしたらいいのかわからなかったから、僕は親友にラインしたり彼氏にもラインしたりした、2人の答えはおんなじだった「ひとまず帰ったほうがいいと思う」と返信が来たのだった、僕は1人の子に「先に帰るわ」と言ったがご飯が残っていることを思い出してご飯を食べた後に帰ろうか?でもご飯も食べる気もないし、ご飯を食べる前に帰ろうか?と色々考えたけど、僕が言い出してみんなに「あそこのレストランに行きたい」って言ったレストランだったから、レストランはみんなと食べに行くことにした、みんなと一緒に行くことができて楽しかったし嬉しかったけど、気持ち的にきつかったし(今日はとりあえずみんなと行動したくない)と思ったから僕は「もう僕は帰るわ」って言ってレストランを出たあと僕はみんなとは別行動を撮ることにした、外で友達に喧嘩売られたのは初めてのことだったから少しビビってしまった、どのように対処すればいいのかわからなかったし周りのみんなの表情を見たらなんだか引き攣っていたから、みんなには申し訳ないことをしてしまったと思った、しかも実際に心配してくれて声をかけてくれた子も何人かいた、なんだか嬉しかった反面、せっかく楽しく遊ぼうとしていたのに場の雰囲気をぶち壊すようなことをしてごめんという申し訳ない気持ちが混ざった感情になった。そして僕は家に帰った。
その数日後僕はいつもの電話メンバーの1人である男の子と2人で大阪に行くことになった、その子と2人で遊ぶのは初めてだったから少し嬉しかった、色々なところに行った、ショッピングセンターや動物園にも行った、この日の季節は真夏だったせいもありすっごく暑かった、特に動物園を回っているときなんかすっごく暑くて倒れそうだった、でもショッピングモールは涼しくて気持ちが良かった、何よりも嬉しかったのはその子からリュックをプレゼントしてもらえたことだった、これで僕の宝物はもう一つ増えた、そしてショッピングモールを回っている時に僕はパンダのパペットを見つけてしまった、そしてそのくりくりした瞳に惹かれて僕はそのパペットパンダを買うことにした、これでまた僕のぬいぐるみは増えていってしまった。
幸せな日々と闇(3)
僕はクリスチャン
僕はお母さんと一緒に病院に行った、でもこの日はあんまり話せなかった、もう本当に病院なんていく意味があるのかな?と思いつつ次回の病院の予約をしてから僕とお母さんは京都に向かった、僕は京都で降りたけど、お母さんは僕を京都まで送ってくれただけだった、そして僕は京都で少し回った、そしてあることに気がついた、自分の必要な持ち物や自分の持ち物はきちんと覚えていてカバンのバカに入れたのには人の大切なものは忘れてしまっていることに気がついた、しかもそれは彼氏のアクションカメラを家に忘れていってしまったのだ、僕はパニクってしまった、一旦冷静になって物事を考えた、そして僕は彼氏と親に電話して、彼氏には「アクションカメラを持ってくるの忘れてしまった」と連絡してお母さんには「彼氏のアクションカメラが家にあるから送ってきて欲しい」と連絡した、こんな行動ができたのは我ながらいい行動だったと思った。そしてバスで名古屋まで行った、何時間かかってしまったのかはわからないけど1人で音楽を聴きながらバス旅を楽しんだ、そして僕は名古屋に着くことができた、名古屋についてから彼氏に電話して少しだけ名古屋で回ることにした、一番印象に残っているのは僕が好きな台湾のデザート屋さんに彼氏と一緒に行けたということ、すっごく美味しかったし懐かしい味がしたから良かった。っまた食べに来たい、そのように思った。
その翌日僕は彼氏の家でいつものように過ごした、彼氏がいない時は1人で色々なところに行ったり買い物にも行ったり、そして行った先で色々な写真を撮ったりした、そして撮ったものをSNSに投稿したりした、充実したストレスフリーな生活を送れていた。そして彼氏と焼肉にも行った、久しぶりに彼氏が連れていってくれたから嬉しかった、焼肉にも行ったしデザート屋さんにも行ったし、それから台湾かき氷の店にも行った、すっごく美味しかったし懐かしい味がした、でもそこの台湾かき氷の店は季節限定で販売しているらしくて、夏しか食べれなかった、でもグッとタイミングで食べに来ることができて良かった。それから夜の博物館と夜の動物園にもいくことができた、夜の博物館の恐竜は昼間の恐竜に比べて、少し怖かったしすっごく迫力があった、まさに昼間の博物館の雰囲気と夜の博物館の雰囲気は全然違っていた、最高に夜の博物館と動物園を回ることができて楽しかった、そしてその数日後にピザを彼氏が注文してくれた、やっぱりピザは変わらず美味しかった、彼氏と寿司屋さんにも行った、僕が食べ物の中で一番好きなのは寿司なのだ、最高に幸せな時間になったから、嬉しかった。
僕は彼氏と一緒に教会に行った、すっごく久しぶりに教会に行った、なんで教会に行こうと思ったのかはわからないが、彼氏を教会に連れた行きたいとの思いで教会に行った。そこで讃美歌を歌った、その中の歌詞に心を打たれてしまって泣いてしまった、泣いたっというよりも号泣してしまったのだ、号泣してしまっている自分自身にびっくりしてしまったし、隣に座っていた彼氏もなんだかびっくりしていたから、多分僕は彼氏の前でこんなに号泣したことがなかったから彼氏はびっくりしたんだと思う、そして教会が終わって、僕と彼氏はフェミリーれすとらんに行っって色々なものを食べたりした、それにしても今日の礼拝のメッセージは実に感動的だったし賛美歌も感動的だったな…
そしてその数日後、僕はその教会の祈り会にも参加した、他の教会の祈り会には参加したことがあったから大体の流れはわかっていた、でもこの前彼氏と教会に行く前までは全然教会にも行っていなかったし、ましてや祈り会にももちろん参加していなかったから、少し祈り会の流れを忘れてしまっているような感覚になってしまった、でもとりあえず周りの人に合わせればなんとかなるそのように思って周りの人たちに合わせることにした、初めにみんなで祈ってから、賛美して先生のメッセージを聞いてから、1人ずつ祈りの課題を言っていってそしてみんなで祈るという流れだった(今の僕には祈りの課題なんてなかったしあったとしても神様は祈りなんて聞かれない、まして僕の祈りなんか聞いてくれない)と思っていたから、僕の順番が来た時先生に「何か祈る課題はありますか?」と聞かれた時僕は「ないです」と小さな声で答えた、でも小さすぎたせいなのか?先生には聞こえなかったみたいで「何か一つでも…簡単でもいいので自己紹介も」と言ってきた、僕は(拒否りたい)と思ったけど、僕のせいで時間を無駄にはしたくなかったから、僕はマイクを受け取ることにした。
そして僕は自分の名前と年齢そして自分がクリスチャンだということも話をした、本当は自分がクリスチャンだとは言いたくなかった、だってクリスチャンらしい生活なんかしていないし神様のことを嫌っていたし神様を裏切って神様を見捨てたような人間に自分がクリスチャンだというのは恥だと思ったからだ、そして祈りの課題も言った「教会から離れてしまっています、常一回教会に戻って礼拝ができますように」と心にもないことを言った、こんなことを言っている自分自身にびっくりした、もっと他の祈りの課題があったのではないのか?そんなことを思った、もしかしたら僕の心の奥底にある願いが口をついて出てきたのかもしれないとも考えた、そしてみんなが僕の祈りの課題のことも祈ってくれた、僕はなんだか嬉しくなった。そして祈り会は終わった。
僕が礼拝堂から出て行こうとするとき後ろの方で僕の名前を呼ぶ声が聞こえた。振り返ると牧師先生がそこにはいた、「祈ります」そのように言ってくれたのだ、わざわざ僕のところに来て「祈ります」などと言ってくれた先生は専門学校時代のK先生だけだった、僕は嬉しい気持ちの反面(僕のことに関して祈っても無駄だと思いますけど)との思いでぐちゃぐちゃになってしまった、でもその場を乗り越えようとして僕は先生に合わせることにした、そして祈ってもらえた、先生が僕にした祈りは信仰回復の祈りだった、僕は感動した、もっとさらに感動したことは先生が祈っているときに言っていた「神様はあなたの罪を二度と思い出さないと言っている」や「あなたの罪を雪のように白くする」と言われたことがすっごく胸に刺さってきた、そしてすっごく感動してしまって祈ってもらっているときに号泣した、でも見られるのは恥ずかしいと思ってすぐに泣き止むように努力し先生の祈りが終わってから先生にお礼を言ってから教会を急いで出た、そして帰り道さっきまで我慢していた感情や涙がたっくさん溢れて出てきた、帰っているときにこれは恥ずかしいと思いながらも、涙が止まらなかった、そして号泣しながら家に帰った、家に帰ってからも号泣した、そして僕はこのように思った(僕は神様に対して罪を犯してしまっていたんだな)(でも神様はその罪も雪のように白くしてくださるんだな)そして(神様はもう二度と僕がやってしまった罪を思い出さないんだな)と思って何かが僕の心の中に入ってきて、僕の心にあったかけたところを埋めてくれたような感じになった。本当だったら今日は雨が降っていたから教会の祈り会には行かないでおこうそのように思ったけど、祈り会に行くことができて良かったと思えた瞬間だった。
幸せな日々と闇(4)
瞬間湯沸かし器
その翌日から僕が見えている世界が変わったような気がした、でもそれでもいつもとおんなじ感じに過ごした、でもその中でも僕の日常は少しだけ変化していった、彼氏が休みの日は彼氏と一緒に色々なところに行ったり、彼氏と外食に行ったりして、彼氏の仕事がある日はいつもなら1人で色々なところに行って写真撮ったりしてそれをSNSに投稿したりしていたけど、この時の僕は毎週水曜日には教会の祈り会に参加するようになった、そんなある日の夜お母さんから電話がかかってきた(僕は暇だったし近くに彼氏もいたからしんどくなってしまったら彼氏に癒してもらえればいい)そのように思って僕は電話に出た、すると案の定お母さんが色々なことを言ってきた、言ってきた内容は覚えていないけど多分いつもとおんなじ感じで理不尽なことを言われたのに違いない、僕はそれにイライラしてしまって言い返した、でもそれでももうイライラが止まらなくなって僕はお母さんとの電話を切って彼氏に癒してもらおうと彼氏のところに行ったら「瞬間湯沸かし器みたいにすぐ沸騰するね!」って彼氏に言われた、イライラしているときに冗談みたいな本当のことを言って笑かしてくる彼氏はもしかして天才なのか?そのように思って笑ってしまった、そして少しイライラが消えたような感じがした、(確かに彼氏の言っている通り僕は瞬間湯沸かし器だ、すぐにカットしてしまってイライラしてしまう、この癖をどうにかしたい)と思いながら彼氏に「お前は瞬間湯沸かし器みたい」と言われた言葉に納得した。
その翌日僕は自分がイライラしてしまった時の対処法を考えることにした、僕が考え出した対処法とは次のとおりだ。
『イライラした時の対処法
1 彼氏に愚痴をぶつける。2彼氏のそばで号泣する。3好きな配信者の配信を見て爆笑する。4彼氏に甘える。5寝れなくなったら一層の事、朝まで起きる!
(今僕がやっているイライラした時の対処法、これで前よりはだいぶ気持ちもすっごく楽になったし軽くなった)(前までは 瞬間湯沸かし器ですぐに沸騰して沸騰したままだったけど今の自分にあった対処法を見つけてから一瞬、瞬間湯沸かし器になってすぐに沸騰してしまうけど少ししたら、ちょうどいい温度に戻っていくw)自分で見つけた自分の対象法をこれからも実践していこうと思う。』これが僕が自分で見つけた自分の対処法だ、これがうまく行くという自信はないけどやらなきゃ何にも始まらないから僕はやることにした。
翌日僕はイオンモールに友達と一緒に行った、色々回ったりした、あんまり話はしなかったけど、その子に箸をもらった、最高に嬉しかった、そして僕はその子と一緒にクマのドリンクも買って飲んだ最高に楽しかったし店員さんとのほんの少しだけ話せて良かったと思った、またその子と一緒に遊びたいなとも思った。その日の翌日僕は彼氏と一緒に映画を見に行った、感動的だった、その映画で僕は(正義とは?)というものをもう一回考えさせられた気がした、(正義とは?事実を折り曲げても正義を貫き遠す必要があるのではないのか?本当の真の悪とは一体誰なのか?)など色々と考えさせたれる映画だった。彼氏と一緒に映画に行ったりして改めて思うことがある、もちろん昨日の友達との遊びも楽しかったけど、僕は彼氏といる方が気が楽ですっごく楽しめている僕がいることに改めて気がつくことができたのだ。
そしてしばらく彼氏との生活を楽しんでから僕は一旦神戸に戻ることにした、神戸に戻ってから翌日僕はお母さんと神戸北のイオンに行った、お母さんとここのイオンに来るのは多分僕が施設に入っている時以来だった、そしてイオンでアイスも食べた、お母さんからマリオのアイスを買ってもらえて最高に幸せだった、そしてその翌日僕はお母さんと一緒に京都に行った、色々な場所に行った、豊川にある稲荷神社みたいなお稲荷さんがいる神社にも行ったし嵐山にも行った、そして京都でラーメンも食べた、最高に楽しかった、この日は泊まりはしなかったけど充実した一日になったと思う、そしてその翌日僕は電車に乗っていたときに見たポスターを思い出してお母さんに「レゴ展に行こう」と誘ってみた、そしたら一緒に行ってくれた、お母さんと僕で行ったら、色々なレゴが展示してあったしレゴの歴史についても少し知ることができて良かった、しかも一回にはレゴの体験もあって僕はレゴで木を作って飾ることにした、すっごく楽しい時間になったし何よりもレゴの色々な写真を撮ることができて楽しかった、お母さんと2人でレゴ展にきた思い出は僕の大切な思い出の一ページにになった!そんな気がした、でもこのことが引き金となって未来の僕を苦しめてしまう出来事になっているとはこの時は知る由もなかった。
その日の翌日僕は1人でユニバに行って色々なところを回ったりした、いつもと変わらずに写真を撮ったり少しだけアトラクションに乗ったりした、なんだか行きすぎたせいなのかみているものは人物以外は全部おんなじで少し飽きてしまった、だから僕はユニバを出ることにした、ユニバを出て少し歩くとお腹が空いてきて僕はユニバ近くにあるたこ焼き屋さんに行くことにした、そこにはたこ焼き屋さんが何件もあって僕はその中の一軒の店に入ってたこ焼きを食べた、周りを見ると友達やパップルの人たちでいっぱいだった、その中で1人たこ焼きを食べているのはなんだか虚しく思ったけど、たこ焼きは美味しかったから良かった。
そしてユニバを出て神戸に向かった、時間はまだ早かったしそんなに早く家にも帰りたくなかったから僕は1人で映画を見に行った、楽しかったけど1人だったしなんだか寂しかった、何よりもなんで僕はこんな映画を見たいと思ったのかはわからなかった、その映画は水と火が主人公の恋愛ラブストーリーだったのだ、初めは面白くてみていたけどだんだん面白みがなくなってしまって飽きてしまった、映画はまぁまぁだったけど1人でリラックスできた時間になったと考えたらいい時間になった気がした、そして映画が終わった後も神戸駅周辺のショッピングモールで色々回ることができた。
ユニバは飽きてしまったと言っても家にはあんまりいたくないけどユニバ以外僕の行く場所はなかったし僕はユニバに行き続けた、そこでクマのグッツを見たり色々な写真を撮ったりユニバの近くにある肉まん屋で肉まんを買ったしして1人時間を楽しんだ、親といる時ももちろんあった、親とは一緒にケンタッキーに行ったりサーティーワンにも行ったりした、その中で一番楽しかったことといえば親と一緒に奈良県に行ったことだ、僕にとっても多分親にとっても久しぶりの奈良県だったと思う、奈良県に行って色々な鹿の写真を撮ったりもした、あんまりイライラせずに親と一緒に回れたと思うから良かった。ある日僕は1人で街中を回っていたら、急に汗がたっくさん出てきたし手が震えているし血圧が下がっていることを実感した、僕は急いでスーパーの中に入って甘いものとパンとジュースを買った、そしてそこの飲食スペースで食べたら少しマシになった、冷静に考えて対処できた自分を褒めてあげたかった。自分で自分の異変を見つけることができたし対処することができたのだ!
そして僕は変わらずにユニバに行ったり親と一緒に外食したり、それから親友とも遊んだりした、その子とは一緒にケーキ屋さんに行ってケーキを食べたり一緒に写真を撮ったりして遊んだ、最高にいい時間だった、よく遊ぶの箱の子だけだったから嬉しかった、そしてこの日は友達がバスターミナルまで送ってくれた、嬉しかったし優しい親友の一面を見ることができて嬉しかった、そして高速バスが来たから僕は高速バスに乗って彼氏のところに向かった、いつものように1人で音楽を聴きながらのバス旅そしていつの間にか僕は寝てしまった、何時間寝てただろうか?アナウンスの音で僕は目が覚めた、もう名古屋に着いたのだ、僕はバスを降りてどこも行かずにまっすぐ彼氏のいる家に帰った。
幸せな日々と闇(5)
コラボ
彼氏の家に着いた、そして彼氏の家にいるいつもとおんなじ生活を送っていた、彼氏がいる時は彼氏と一緒にいて彼氏が仕事の時は1人で色々なところに行ったりした、ある日僕は巨大スーパーでおやつを買ったらコアラのクッションがもらえることを知った、しかも安かったし僕は買おうか迷った、とりあえず僕の中で保留にしたて店の中を回ることにした、色々な少しおかしなものも見たりした、でも回っている時も僕の頭の中はあのクッションのことでいっぱいだった、だから僕は回るのをやめてあのクッションを買うことにした、そのおやつだけではなくて僕は色々なおやつも買った、サンリオのチョコレートやマリオのウェハースも買ったりした、そして家に帰っておやつを彼氏と食べた、ぬいぐるみや可愛いものには叶わないなと思った。なんだかお金を使いすぎてしまったなと思って後悔した。
今回も彼氏と一緒に焼肉に行った、すっごく楽しかったしやっぱり彼氏と一緒に行く焼肉は美味しかった、彼氏と一緒に映画にも行った、楽しかった、今回は僕が見たい映画を見に行った、僕はミステリーや小説が好きなのだ、今回観た映画もミステリー系の映画だった、最高に面白かった、そしてその帰りにカレーを食べた、彼氏との時間は僕に撮っては最高にいい時間だった。
ある日僕は僕の一番の宝物と一緒に外に行った、僕の一番の宝物は今年の僕の誕生日の時、彼氏にもらったクマのぬいぐるみだ、僕がクマ好きだということを知っていてくれて僕はすっごく嬉しかった、そのクマを持って色々なところに行っては写真を撮ったりしていた、やっぱりクマの可愛さにはわてない、そのように思った。このクマのぬいぐるみはもちろんだけど、僕がこのクマを持って色々回った翌日もクマのリュックが家に届いた、それは前に僕が親に無理を言って親が買ってくれたクマのリュックだった、袋も可愛くてクマのリュックも可愛かった、僕は彼氏から貰ったクマのぬいぐるみと親から買って貰ったクマのリュックを大事に使おうと思った。今回も前回と同様に彼氏がピザを注文してくれた、毎回僕が彼氏のところに戻ってくるたびに彼氏は焼肉に連れて行ってくれたりピザを注文してくれた、僕は彼氏から愛されているんなと実感できた。
ある日僕は彼氏と一緒に静岡の浜松に観光に行った、そこのカフェでポケモンフェアをやっていたから僕はそこに行きたいと思った、でもここでお金を無駄にするわけには行かないと思い僕は我慢して彼氏と色々観て回った、電気屋さんに行ったりデパートの最上階に行って景色を見たりした、最高に楽しい時間になったけどどうしてもあの喫茶店おポケモンのことが忘れることができなかったから僕は彼氏に「ポケモンとコラボしているカフェに行きたい」とダメ元で行ってみたら「いいよ」って言ってくれた、僕はすっごく嬉しかった、そして僕は電気屋さんでポケモンのぬいぐるみを買って彼氏と一緒にポケモンとのコラボカフェに行ってきた、そこで僕はサンドイッチを頼んだ、すっごく美味しかったし何よりも可愛かったから僕はたくさん写真を撮ったりした、もちろんさっき買ったぬいぐるみも一緒に写真を撮ったりもした、最高にいい時間になったような気がしてすっごく嬉しかった、そして食べ終わった後も色々見たりした、面白いものや屋上に鳥居が」ある建物にの言ったりした、そして夜ご飯は中華料理の店に行った、久しぶりに中華料理を食べた気がして良かった、でもあんまり食べることができなかった、だからまた彼氏とここの店に食べに来れたらいいのになぁと思った。ある日のこと僕は彼氏と一緒に教会に行った、そして教会が終わり教会の近くにあった寿司屋さんで寿司を食べてから色々回った、彼氏といる時間はボイうにとって一番幸せだったからどこに行っても楽しく思った。そしてその日の帰りに彼氏からおやつを大量にっ買ってもらえた、ちょうどこの日はハロウィンだったこともあって少しハロウィン気分を楽しむことができたから良かった、
ある日の夜少し自分の中で大変なことが起きてしまった、そして色々なことを考えた、そしてこの日の一日を振り帰って見ることにした、今日の早朝から午前中にかけて散々な出来事が沢山あった、毎日真夜中の1時に寝ているけど今日は何故か寝れなくて薬を飲もうとしたら薬が見当たらなくて慌てて焦って余計に目が覚めてしまって結局薬が見つからずに布団に入ってごろごろしてたらいつの間にか寝てしまった(3時ぐらい)そして怖い夢で起こされて(6時)まだまだ眠かったから(6時半)ぐらいからもう1回寝て……いい夢を見てたのにドアを叩く音に起こされでもまだ眠いし夢の続きが気になるから叩く音を無視しょうと頑張っても音が気になって寝れなて……よく聞いたらドアを叩く音では無いみたいだし……もう1回寝ようとおもったら寝れなくて……起きて(11時)炊飯器のところを不意に見たら開いてて……やらかしてしまったって思って(炊くのを忘れてたってことに気がついて)いつも昼休憩の時に彼氏が帰ってくるから彼氏が帰ってくる前にと思ってファミマに行きご飯を買ってきて、彼氏が帰ってきたら一緒にご飯を食べ、そして1人になって散歩に行こうとウォークマンを持ったがウォークマンの電池がなくてウォークマンの充電器を探して……見つからなくてでも夜中探していた薬は見つかるし前に探してたものが見つかるし……いや……今はそれらは必要なくて今はウォークマンの充電器!って思いながら探してたけど見つからいなど……午前中は散々な半日でだったことを思い出した。もう僕は一体何をしているのでしょうか?
そして僕は彼氏を引き連れてハリーポッターとコラボしている喫茶店に行ってそこで色々な写真を撮ったりした、すっごく楽しかったしコーヒーは美味しかったしハリーポッターの雰囲気がする喫茶店に来ることができてすっごく嬉しかった、そして僕は彼氏を教会に誘ってみた、そしたら断られてしまった、まぁ無理もない、前に彼氏とは月一に教会に行く約束をしていたから…その翌日の礼拝は1人で教会に行った、そこの教会のメッセージでは諦めてはいけないとメッセージで語られた、僕はこの話を聞いて諦めないで彼氏を教会に誘ってみよう!そのように思えることができた。そしてその日の夜は彼氏と一緒にチキンを食べに行った、僕がチキン好きになったのは彼氏のおかげだ、前までの僕は肉料理なんかあんまり食べなかったのに今となったら自分から進んで食べてるぐらい肉が好きになった。
数日後僕は1人で教会の祈り会に参加した、いつもとおんなじ感じになったけど休まずに祈り会に行くことができてよかった、教会が終わり僕は1人で教会の近くにあったアイス屋さんでアイスを食べた、このときはこのアイス屋さんはハリーポッターとコラボしていた、だから僕はコラボ商品を注文することにした、そして写真を撮ったりもした量が多かったけどすごく可愛い盛り付けだったのが嬉しかった、そしてアイス屋さんを出て僕は図書館に向かった、いつものジャンルではなくて別なジャンルの本を読みたいと思って色々なものを見ていた、でもやっぱり興味がないジャンルは興味がないんだと思った。
翌日僕は彼氏を連れてイオンに行った、そこでサンリオの期間限定のイベントをやっていたから彼氏と一緒に行きたいと思ったのだ、そのイベントでサンリオのクレープが売ってあったから僕はクレープを買った、すっごく可愛くてすっごく美味しかった、まさか近所にもこんなイベントがやってくるとは思わなかったからすっごく嬉しかった、いっぱい写真も撮ったりした、最高に楽しい思い出になった、クレープを食べ終わってから昼ごはんに寿司屋さんに行った、さっきクレープ食べたばっかりだったしあんまり食べれなかった、そして夜は彼氏と一緒にからカラオケにも行った、夜遅かったせいなのか、彼氏は少し歌っただけで寝てしまったいたけど、僕は歌い続けた、彼氏とのカラオケはいつぶりなんだろう…?久しぶりに彼氏とカラオケに行くことができた、カラオケで日を跨いだ、そして早朝早く僕たちはカラオケを出て家に帰った。そして家に帰って少し休憩してから僕たちは名古屋に行った、そこではミニオンのコラボカフェがあったからそこにも行ったし僕が行ったことがないスーパーに彼氏が連れて行ってくれた、巨大なショッピングモールだったから僕は少しワクワクした、そして夜ご飯は名古屋名物を食べることができた、名物だということもあってか人が多かった、でも少し並んで店に配すことができた、そこはトンカツ専門店だった、苦手だな…と思いながら食べたけど意外に食べることができたから良かった。
幸せな日々と闇(6)
配信
そして彼氏との楽しい日々は続いた、彼氏と一緒に近所にサイクリングしに行ったり彼氏の誕生日には僕が好きなハリーポッターのアイスクリームをセットでプレゼントしたり彼氏と一緒に教会に行くことができたりそして彼氏と一緒にドーナツ屋さんに行ってポケモンのドーナツを食べたり映画を見たりした、最高にいい時間になったし最高に楽しい日々を送ることができて嬉しかった。楽しい日々の中で親からの攻撃がなくなったわけではなかった、ある日金銭問題で危機感を感じたから僕は親に電話してお金を貸してほしいってダメもとで言ってみた、だめって言われるのはわかっていたからだめって言われてもなんとも思わなかった、ダメって言われただけだったらいいけどそのあとに(私たちのもとから離れたからそうなるんだ!父親似頼みなさい、絶対に怒られると思うけど)みたいなことを言ってきたのだった、親から離れたのは好きな人ができたからで僕は今お父さんとは喋っていません、あなた(お母さん)と話しているのになんでここで父親が登場するんですか?しかもこの世の中には絶対って言葉は存在しないし(絶対に怒られるよ?)は脅しているんですか?って思った!親に何を頼んでも無駄ってことがここではっきりとわかった(例え、多分僕が命の危機であっても親から離れているからなんにも助けてはくれないと思う)だから、なんとかがんばるしかないと気を引き締めることができ今の自分にできることを彼氏と相談しながら考えることができた!そして彼氏から嬉しいことを言われた(○○(僕の名前)がそばにいてくれてよかった、僕だけだったら途方にくれてた)みたいに言ってくれた!そしてもう1つわかったことがある、それは親は絶対におれおれ詐欺にあっても追い払うことができるってことがわかった、子供に対してこんなに冷たく言い放つことができるんだから、詐欺をしてくる人にはなおさら冷たく言い放つのに違いないと思ったのだ、親は僕のことになんか無関心だからそこは少し親のみにくさを知ったから、これからはもう少し気を引き締めて今やるべきことに集中して取り組もうと思った。僕が働いて金持ちになったり色々なことに知識がついてきたとき、親に助けを求められても親に(もう助けない)みたいに言われたから僕も親を助けたくないと思ったけど自分にしてほしいことは他人にもするって言ってるし聖書にも書いてあるから僕はそんな人を困らせるようなことはしないんだけどね…
この時も僕は配信アプリにハマっていた、悩み相談配信をしている人の配信にいくのが好きになってしまったのだった、僕がその人の配信に参加し始めたのは6月、そこから徐々にその人に心を開くようになってその人の人柄にハマって行ってしまった、思い返せば色々その配信ではあった、そこの配信を通して色々な人を知ることができた、現実世界では彼氏と楽しく遊んだりしていて、でも少しそこから逸れてしまうと僕は配信者の配信に参加したり、配信者さんと電話したりメッセージしたりと、あんまり前みたいに彼氏と一緒にいるのに楽しめなくなっている自分にこのときはまだ気が付いてもいなかったし彼氏をほっといてしまっている自分自身にも気がつくことができていなかった、ただただ薄々このままだったら彼氏との恋愛に日々ができてしまうんじゃないということは気がついていた、でも僕は配信に参加することをやめることや配信者と電話することをやめるという選択肢はなかった。
ある日の散歩の時、ふと僕は自分の影を見た隣には大きな彼氏の影があった、僕は彼氏と陰でハートを作りたいと思った、そして僕は彼氏にお願いして一緒に陰でハートを作ることに成功しその写真も撮ることができた、僕はすっごく嬉しかった、そして彼氏と散歩しながら、近所の神社にいたtりした、いつもは彼氏とサイクリングだったけど、彼氏と散歩ができて最高に幸せだった、翌日彼氏は1日仕事場の研修に行っていていなかった、だから僕は1人で色々なところにいった、隣の市にミニチュアワールドがあることに気がついてそこにいったりもした、自転車で調べながら行ったからだいぶ時間がかかってしまった、そしてあたりを見たら日が沈んでいた、やっと目的地に辿り着いた時にはもう真っ暗だっったから何にも見えなかった、少しそこで休憩した、何にも見えなかったからミニチュアも見ることができなかった、孤独と寒さに耐えながら僕は夜が明けるのを待つことにした、でも寒すぎて帰ることにした、家に帰ったらそこには彼氏がいたからびっくりした、夜遅くなるって言われていたからだ、でも少し嬉しくもなった、そして僕は彼氏と一緒にさっき僕がコンビニで買ったパンを食べた。
その日の翌日僕は1人で礼拝に参加した、この日は礼拝後にみんなとの交わりがあった、僕は少し参加してみたかったけど知り合いもいなかったし帰ろうかな?と悩んでいたらその交わりに誘ってくれた人がいて僕は参加することにした、そしてしばらくみんなの話を聞いたりみんなと話をしていたら、牧師先生から聖書をもらった(もう僕聖書持っているのにな…)と思いながらもすっごく嬉しかった、これから聖書を読むことを頑張ろう、そのように思えた瞬間だった、そして僕はその聖書を自分の宝物の一つとして大切にしまっておくことにした。そして教会で「神様のことを伝えるために配信をしています」と言ったら「勇気を貰えました」みたいなこを行ってくれた人がいて少しびっくりしたし(いえいえい、そう言ってもらえてますますやる気が出てきました!)と思った、直接言いたかったけどなんだか急に恥ずかしくなってしまって言えなかったのが少し残念だった。
僕は彼氏に愚痴を言った、しかも少しずつではなく鉄砲玉のように泣きながらずっと言ったらすっごく彼氏が聞いてくれた、そしていつの間にか僕は泣き止むことができた、やっぱり彼氏は最強だと思った。そして彼氏と一緒に名古屋にある鉄道博物館に行った、鉄道博物館はこの前親と一緒に行った京都にある鉄道博物館しかないと思っていたからびっくりしたし、この前親と一緒に行ったときはなんだか楽しかったけどイライラもしてしまったから少ししんどかった、でも彼氏と一緒にいく鉄道博物館は全然イライラすることもなく彼氏と一緒に楽しく回ることができて良かった、彼氏が僕に合わせてくれているんだなということが伝わった感じがして少し申し訳なく思ってしまったけど、少し嬉しかった。そして鉄道博物館が終わったらレゴランドのホテルの一階に行きそこで少しレゴで遊んだりした、本当はレゴランドに行きたかったけどそんな予定はなかったから行かなかった。
また今度来たときはレゴランドにも行きたいと思った。そしてレゴランド周辺を回ったりした、今回名古屋に来た目的は彼氏が僕にイルミネーションを見せたいって言ってくれたから名古屋に来ていた、だから夜が来るのを待ってから僕たちはレゴランドのある駅を後にした、彼氏が僕に見せたいって言ってくれたイルミネーションのところに連れて行ってくれた、最高に素敵な場所だった、こんな素敵なものを彼氏と一緒にみに来ることができてすっごく嬉しかった。また来年も彼氏と一緒にイルミネーションを見られたらな…そんなことを思って僕たちは名古屋を後にした。
そしてその翌日、僕は神戸に戻った、神戸に戻る前に彼氏と一緒に映画を見に行った、チョコレートのポップコーンを食べながらチョコレートに関係する映画を見た。最高に幸せな時間になった。そして映画館が終わって僕たちはチキンを食べた、美味しかったけど少し食べすぎてしまったようにも思った、それから僕たちは電車に乗った、彼氏は家がある最寄りで降りてそこから僕の一人旅が始まった、音楽を聴きながら少し彼氏と離れてしまうことに対して寂しさで少し泣きながら僕は神戸へと帰って行った。
僕の天敵
僕はぬいぐるみには勝てない(ぬいぐるみを買うのはもうやめよう)そのように思っていたけど又僕はぬいぐるみを買ってしまった、あんまり興味のないキャラクターのぬいぐるみを買ってしまったのだ、でも松ぼっくりとおんなじ大きさで小さくてとても可愛くて何よりすっごく可愛かったのだ、だから僕は買った、そのぬいぐるみを買った瞬間に僕はぬいぐるみだけには勝てない、そのように思った。
そして僕が買ったぬいぐるみたちを持って色々なところに行った、ユニバや近所の農業公園にも行った、1人で行ったけど色々写真を撮ることができたから1人でも別によかった。ユニバに行った時僕は一つ気がついてしまったことがある、今まで僕は喉が渇いた時ユニバ駅付近のコンビニでジュースを買っていた、でもユニバ駅付近を色々回っていたら、薬局があるのに気がついた、コンビニでジュースを買うよりも近くの薬局で買う方が安いのだ、少し後悔したから今後ジュースを買うときは薬局で買おう!そのように思った。その日もユニバで色々みて回った、そして沢山写真を撮った、そして家に帰って写真の整理をしたら1500枚もの写真を撮っていた、でも一台のパソコンではなくてその日は3台のパソコンを持っていっていたから、全部のカメラで撮った、その合計が1500枚だった、写真の整理が大変だったけどなんとか整理ができた。
ある日ユニバにマリオの格好をして行った、初めは少し勇気を出して行った、でもユニバを回っていたら(本当の自分はこれなんだ!)と思えるようになって、自分の新たな性格を知ることができた、そして自分自身を含めて自分の性格や自分の趣味を好きになった、そしてこの時僕の周りにある殻が破けたような感じがして嬉しかった。
ちょうどこの日僕はユニバのハリーポッターのアトラクションに乗るためにコインロッカーに荷物を預けに行った、そしたらちょうど(0623)のコインロッカーが空いていたからそこに入れることができた、しかもマリオのアトラクションに乗るために列に案内された番号も(6)だった、僕は偶然ではなくて奇跡だと思った。今日は自分の誕生日の数字ずくしですっごく幸せだった、しかもこの日は友達と一緒にユニバに行くことができたのだ、最高にいい誕生日になった気がして嬉しかった。この日は思い切ってユニバで色々なものを買った、ぬいぐるみにキーホルダーにドリンクホルダーをかったりした、買い物もユニバを回ることも全部最高に嬉しかった、でも家に帰ったら現実に戻った、そして今日買ったものを見た僕は(節約ってなんだろう…)と自分自身に問いかけてみた、でもその答えは思い浮かばなかった、唯一思い浮かんだのは(楽しかったから終わりよければすべてよし!)
ある日僕は1人でユニバに行った、カメラを持って色々撮るためにユニバに行くことにした、そしてユニバについたらあることに気がついてしまった、それはカメラで色々なものを撮ろうとしてカメラを出したときにカメラの電源がオンになったままだということに気がついた、でも使えたらよかったと思ったら赤ランプがついていたのだった、そくは少しショックだった、ここで電源が切れたらカメラを持って出た意味がなくなってしまうと思ったからだった、案の定色々カメラで撮って回ったら、電源が切れてしまった、僕はカメラをバックにしまって携帯で写真を撮ることにした、すっごく楽しかった、僕はユニバに来るとき必ずもらうものがある、それは(ゲストサポートパス)っていうのを毎回行ったときにもらうようにしている、理由は僕はすぐにしんどくなってしまうし、特に並んでいるときに体調が悪くなってしまうのだ、そうならないためにそのパスをもらって時間を予約して、時間が来たら列に並ばずにアトラクションに乗れるのだ、僕は大いにこのパスに感謝していた。
ユニバに行かない日は親と一緒に行動したり1人で行動していたりした、あるとき僕は親に「映画をみに行きたいから一緒に観にいこう」そのように言った、でもお母sんからの返事はこうだった「節約はしなきゃ」と言ってきた、僕はこれを聞いて僕は(お金はこれから先も頑張れば入ってくるけど、子供の思い出作りは今しかないのに)と思って少し残念だったし(僕との思い出作りはしたくないのかな?)と思って少しショックだった、でもなんとか説得してお母さんと一緒に神戸駅付近にある映画館に行ってマリオの映画をみに行けた、マリオの映画を見る前にはバーガーショップでバーガーを食べた、僕が好きなバーガーショップに行くことができてすっごく嬉しかった、そしてポップコーンを買ってお母さんと一緒に映画をみに行った、最高に嬉しかったしよかった、最高の思い出の一ページになることができた、映画を見終わった後も一緒に神戸駅周辺で色々回ったりした、そして家に帰ったらいつものように高校時代の友達と一緒にテレビ電話をした、最近の僕の日課に高校時代の友達とのビデオ通話が入っている、この時間は僕に撮っては退屈な時間だったけどその反面大切な時間でもあるように感じることができたから僕はみんなとの電話の時間を楽しむことにした。
僕の自分の部屋の中はすっごく暑かった、寝なきゃいけないと思いつつ僕は寝れなかった、もう深夜を回っていた、寝れなくて焦ってしまって余計に寝れなかった、いつもはこんなに蒸し暑くないのになんでこの日は蒸し暑くなるのだろうと色々考えた(多分親が昼間だったのに僕の部屋の窓を開けたからジメジメしているんだな、しかもちょうど雨降っていたし余計にジメジメして蒸し暑くなっているんだな)との結論に至った。もう雨の日こそ窓を開けないでほしい、いや…それよりも僕の部屋に入らないでほしい、そのように心の中で叫んだ。もう親は一体何を考えているんだろう?僕には親の考えていることがわからなかった。
そして僕は寝れなかったから、配信アプリを日たいて悩みを聞いてくれそうな配信者を探すことにした、でもなかなか悩み相談をしている配信者がいなかったから僕は{悩み相談配信}と調べることにした、そしたら色々な人が出てきた、その中でもみんなとはどこか違う配信者を見つけることができ気になってその配信に入ってみることにした、その人はすっごく優しかった、その日から僕は毎日のようにその人の配信に参加するようになっていっていつの間にか僕はその人の虜になってしまったのだった。この人の配信を通して僕の気持ちが何回も抉られてしまって僕の考え方や行動そして人生までも変えてしまう出来事になってしまうとはこのとき微塵も思っていなかった。
ある日僕は鏡で自分の顔を見た、すると白斑みたいなものが顔にあるのが見えた、僕は自分自身が嫌になった、なんでこんなことになったのだろうか?と僕は色々調べた、そしたらストレスが原因だと書いていた、だから僕はあんまりストレスを溜め込まないようにしようと思ったけど僕にはできないんだなとも思ってしまった、だからあんまりストレスを溜め込まないような工夫を考えることにした、じゃないと顔以外のところにも白斑ができてしまったら僕はもっと僕が嫌いになりそうだと直感した。翌日僕は親に自分の顔のことを言ったら病院に連れて行ってくれた、そしたら病院で「それは白斑ではなくて、体質によってすぐに焼けてしまう部分と白くなってしまう部分がある」と言われて僕は妙な気分になった、もしストレスが原因なら親に対して強く言えたかもしれないと思ったのだ、その日から僕はスキンケアを徹底した。
僕はある日1人でユニバに行った、その時すっごく可愛いぬいぐるみストラップを見てしまった、僕は買いたいと思ってしまった(でも買えないんだ、僕はもうぬいぐるみを沢山持っている)そのようにも思った、そして店の中をぐるぐる回った、そして僕はこう考えた(ユニバから帰る時にもこのぬいぐるみのことを忘れていなかったら買おう、もし忘れていたらそれほど僕に撮っては大事なものじゃなかったと思うようにしよう)と思い僕は店を出ようとした、でもなんだかそのぬいぐるみに見つめられている気がして、今買うことを決心した。僕は又ぬいぐるみを買ってしまったのだ、少し後悔しながら会計に行った、でもストラップを会計する時クルーさんの人が(間に合ってよかったですね!もう売り切れてしまったら再入荷はしないので…)って言っていたから、今買って正解だった、と思って嬉しくなった瞬間だった。そしてそのぬいぐるみを持ってパーク内を色々回ったり色々ぬいぐるみの写真を撮ったりして1人時間を楽しんだ。やっぱり僕はぬいぐるみには勝てないなぁ…
そして翌日僕は1人で色々大阪を回ることにした、本来は友達と遊ぶ予定だったけど、1時間ぐらい遊んでから離れてしまった、その友達は僕とは遊びたくないのかな?と思って少しショックでネガティブなことを考えていたりしていたけど、僕は前向きに考えることにした、その子のおかげで僕は1人で大阪に行って色々回ることができた、そして大阪で天王寺に行ったりミュージシャンにも出会うことができたし可愛い電車にも乗ることができて、充実した1人時間を過ごした。そしてこの日も夜は高校時代の友達とテレビ電話をした、途中僕はこのように考えた(高校生の時は自分の高校時代を呪っていて(なんでこんな 変な学校に入ったんだ?なんで自分はここにいるのか?もしかしたら自分は必要とされていないのかもしれない、だって学校が変わって友達も全然いなくて孤独だったから僕なんかいらないんだなとそのように思って高校時代の僕の頭の中はほとんど???マークだった)でも今になってようやくなんで自分は学校が変わって友達がいないし出来ない学校に入ったのかわかった気がする。高校時代の時は自分は孤独だし友達なんか出来ないと思い込んでいた、でも本当は自分は友達がいて僕のことを考えて思ってくれている友達がそばにいつもいてくれていたんだな…と最近高校時代のクラスメイトと一緒に遊んだり電話している時に常にそのように思う。そして、今は僕もそのクラスメイトやそのクラスメイトの友達を自分の友達だと思えれるようになった、高校時代の僕の友達はすっごく面白い!)とそのように思うことができた。
幸せな日々と闇(2)
喧嘩
この日は僕の誕生日だ!携帯を開いたらみんなからのお祝いのメッセージが届いていた、すっごく嬉しかった、年に一回の主人公になっているような感覚になった、誕生日がくる前までは(なんで僕が生きているのだろう?)や(こんな僕が生きていても意味ないしみんなに迷惑かけるだけの存在なんだ)(みんなから愛されていないし、みんなは僕のことを友達だと思ってくれていない)そのように思って自分の誕生日を呪ったぐらいだった、でも誕生日当日になると人が変わったかのように(生きててよかった)や(やっぱり僕は愛されていたしみんなから気にかけてくれている)そのように思った。今年もそんな感じだった、でも今年はいつもとは違う誕生日になった。この日も僕はいつものようにユニバに行った、そして親に電話してお母さんと一緒に海遊館の近くのデパートに行ったしスタバにも食べに行った、最高に嬉しかった、もうこの時のことは忘れられなかった、お母さんが僕の誕生を祝ってくれていると実感できて嬉しかった。
そして数日後は友達と一緒にユニバに行った、そして色々回ったりした、ユニバのマリオエリアに行きそこで写真を撮ったりもちろんアトラクションにも乗ったりした、すっごく楽しかったけど少しイライラしてしまった時もあったから少ししんどかった、でもユニバの帰りに行ったラーメンを食べて元気を取り戻すことができた、一度は食べてみたかった店だったから行くことができて嬉しかった、またその友達と一緒にユニバはもちろんいろんなところに行きたいとも思った。その日の翌日は1人でユニバに行った、その日は天候が悪かったけど僕が行った時は雨が降っていなかった、でも僕がパークから出ようとした瞬間に大雨になってしまって足止めを喰らってしまった、そして僕は急いでパークに引き返すことにした、この時僕は年パス持っていてよかったと思った。理由は年パスを持っていなかったら、パークを出たらもうパークには入れなかったからだ、パーク内に戻り僕は少しショップ内で雨宿りすることになった、雨が弱まって僕は家に帰った。
翌日はお母さんと一緒に病院に行った、もう前回の時にイライラしてしまってもうあの病院には行きたくないって思ってしまっていたから、病院に行っても何にも話さないでおこうそのように思った、でもいざ病院に行くと自分の気持ちを伝えたいと強く思って、僕の気持ちを言った、自分の口からきちんと病院の先生に言うことができた自分に少しびっくりしてしまった、そして嬉しくなった、でもそのあと少ししたら疲れがどっと僕を襲ってきた、でも病院が終わってから今日も色々なところをお母さんと一緒に回ることができた、そしてお母さんにケンタッキーを奢ってもらった、すると疲れがなくなったような気がしてなんだか軽くなって嬉しかった。そして翌日、僕は高校時代の友達と一緒に神戸北に行ってそこのショッピングモールで色々回ったり神戸の繁華街に行ってそこでも色々回ったりした。その友達と一緒にパスタを食べに行ったりたこ焼きを食べに行ったりもした、美味しかったし久しぶりにその子と一緒に遊べて嬉しかった。またその子と一緒に色んなところに行って遊びに行きたいと思った。
そしてその日の翌日僕は親と一緒に京都に行った、初めは親と一緒に京都博物館に行った、理由は僕が行きたいって言ったからだった、今回の京都博物館のイベントはアンパンマンとのコラボイベントがあった、僕はあんまりアンパンマンに詳しくもないしあんまり好きではなかったけど、アンパンマン列車が来ると言うことで僕はドキドキワクワクしていた、でもいざ鉄道博物館に行くと長い長い行列が並んでいた、どうしてもみたいと思ってしまった僕は親に頼み込んだ、そして親が並んでくれた、親が並んでいる時は僕は鉄道博物館内を回ることができた、それにしても列は長すぎた、何時間親は並んでくれたのだろうか?やっとアンパンマン列車が展示してあるところを見ることができた、写真で見た時よりも迫力が大きかったから僕はびっくしした、こんな機会はもう二度とないと思っていたから観に来ることができてすっごく嬉しかった。親には「こんなの興味がない」と言われながらも親は僕のために並んでくれていたし、そんなことを言われて僕は(こんなに子供と楽しめそうな場所に連れてきて本当に申し訳なく思った)し(家族と一緒に京都に行けるってなって正直心の底から喜んでいたけど、いざ京都に来て文句しか言われないのはなぁぜなぁぜ?すっごくしんどくなって、午後からの京都が楽しむ事ができなくなりそうで、なんだか苦しい、他の人は、子どもと並ぶことも喜んでいるのに、なんで文句しか言わないのだろう)とも思ってしまって少し悲しかった。でも念願だったアンパンマン列車に乗ることができて嬉しかった、並ぶのは何時間もかかってしまったけど見るのは10分ぐらいで回り終えてしまった(もうこうなるんだったらわざわざその10分のために並ばなくてもよかったのかもしれない)と思って少し後悔してしまったけど、もうすぎたものは仕方ない、僕は今を楽しむことにした。そして鉄道博物館が終わって僕たちは清水寺を観光しに行くことにした、楽しかったし色々写真を撮ることができてよかった。でも鉄道博物館で疲れてしまったせいなのか、疲れが残っているような感じがして心の底からあんまり楽しまなかった。
そして僕たちは急遽京都に一泊することになった、理由は簡単、鉄道博物館で長い時間列に並んでいたせいで一日目は鉄道博物館と清水寺しか行けなかったからだ、なんだか本当に心の底から申し訳なく思ってしまった、そしてホテルを予約して僕たちはホテルに向かった、京都二日目は宇治市に行った、そこで茶そばを食べたり抹茶のかき氷を食べたりした、宇治市には行ったことがなかったから行くことができて楽しかったし嬉しかったけど、帰りの電車内で携帯を落としたことに気がついた、そして色々思い出して、一生懸命にどこで携帯を無くしてしまったのか思い出そうとした、しばらくして僕は思い出すことができた、かき氷で食べた時、座っているところの横に置いたことを覆い出すことができ、そのことを親に話したら、少し戸惑っていたけど引き返してくれた、そしてかき氷屋さんに行った、やっぱり僕の携帯はかき氷屋さんに忘れてしまっていた、そこの店員さんが優しく対応してくれてすっごく嬉しかった。そして僕たちは神戸に帰った。故雲海の京都の旅で一番嬉しかったのは、お母さんと一緒にお父さんに向けてハートを作ったことだった、上手くできてよかったしそれを撮ることもできたから楽しかった、そしてお母さんと作ったハートも僕の大切な思い出の一部になっていった。
親と一緒に京都に行った数日後に些細な事件が起きてしまった、僕は五男のメンバーとそのメンバーの友達と5人でユニバに行った、3人のメンバーは元から知っていたし僕の友達だったし何よりも毎日電話していたからわかっていた、でも1人の子とは初対面だった、でもその子は残りのメンバーの友達だと言うことで一緒に遊ぶことにした、喧嘩の理由は「あれ買って欲しいな」と急に何回も行ってきたことで僕は切れてしまった、初めて会う子だったしいきなり「買って欲しいな」って言われても無理だった、そして僕が「無理」と冷たく言ったらその子に逆ギレされて「もういいわ」みたいなことを言われ、ユニバのショップ内にあるペンの試し書き用の紙に何か書いているのを見てしまって、僕がその子のところに行って何を書いているのか見ようとしたら、その子は見えないようにぐちゃぐちゃと塗りつぶしていた、僕はそれを見て火がついてしまった。
この次はみんなで一緒にアトラクションに乗って一緒にレストランに行く予約をしていた、でも僕は楽しくみんなと一緒にアトラクションに乗る気にはなれず1人の子に「僕は下で待ってる」と言い残してみんなが戻ってくるのを待った、イライラが止まらなかったしどうしたらいいのかわからなかったから、僕は親友にラインしたり彼氏にもラインしたりした、2人の答えはおんなじだった「ひとまず帰ったほうがいいと思う」と返信が来たのだった、僕は1人の子に「先に帰るわ」と言ったがご飯が残っていることを思い出してご飯を食べた後に帰ろうか?でもご飯も食べる気もないし、ご飯を食べる前に帰ろうか?と色々考えたけど、僕が言い出してみんなに「あそこのレストランに行きたい」って言ったレストランだったから、レストランはみんなと食べに行くことにした、みんなと一緒に行くことができて楽しかったし嬉しかったけど、気持ち的にきつかったし(今日はとりあえずみんなと行動したくない)と思ったから僕は「もう僕は帰るわ」って言ってレストランを出たあと僕はみんなとは別行動を撮ることにした、外で友達に喧嘩売られたのは初めてのことだったから少しビビってしまった、どのように対処すればいいのかわからなかったし周りのみんなの表情を見たらなんだか引き攣っていたから、みんなには申し訳ないことをしてしまったと思った、しかも実際に心配してくれて声をかけてくれた子も何人かいた、なんだか嬉しかった反面、せっかく楽しく遊ぼうとしていたのに場の雰囲気をぶち壊すようなことをしてごめんという申し訳ない気持ちが混ざった感情になった。そして僕は家に帰った。
その数日後僕はいつもの電話メンバーの1人である男の子と2人で大阪に行くことになった、その子と2人で遊ぶのは初めてだったから少し嬉しかった、色々なところに行った、ショッピングセンターや動物園にも行った、この日の季節は真夏だったせいもありすっごく暑かった、特に動物園を回っているときなんかすっごく暑くて倒れそうだった、でもショッピングモールは涼しくて気持ちが良かった、何よりも嬉しかったのはその子からリュックをプレゼントしてもらえたことだった、これで僕の宝物はもう一つ増えた、そしてショッピングモールを回っている時に僕はパンダのパペットを見つけてしまった、そしてそのくりくりした瞳に惹かれて僕はそのパペットパンダを買うことにした、これでまた僕のぬいぐるみは増えていってしまった。
幸せな日々と闇(3)
僕はクリスチャン
僕はお母さんと一緒に病院に行った、でもこの日はあんまり話せなかった、もう本当に病院なんていく意味があるのかな?と思いつつ次回の病院の予約をしてから僕とお母さんは京都に向かった、僕は京都で降りたけど、お母さんは僕を京都まで送ってくれただけだった、そして僕は京都で少し回った、そしてあることに気がついた、自分の必要な持ち物や自分の持ち物はきちんと覚えていてカバンのバカに入れたのには人の大切なものは忘れてしまっていることに気がついた、しかもそれは彼氏のアクションカメラを家に忘れていってしまったのだ、僕はパニクってしまった、一旦冷静になって物事を考えた、そして僕は彼氏と親に電話して、彼氏には「アクションカメラを持ってくるの忘れてしまった」と連絡してお母さんには「彼氏のアクションカメラが家にあるから送ってきて欲しい」と連絡した、こんな行動ができたのは我ながらいい行動だったと思った。そしてバスで名古屋まで行った、何時間かかってしまったのかはわからないけど1人で音楽を聴きながらバス旅を楽しんだ、そして僕は名古屋に着くことができた、名古屋についてから彼氏に電話して少しだけ名古屋で回ることにした、一番印象に残っているのは僕が好きな台湾のデザート屋さんに彼氏と一緒に行けたということ、すっごく美味しかったし懐かしい味がしたから良かった。っまた食べに来たい、そのように思った。
その翌日僕は彼氏の家でいつものように過ごした、彼氏がいない時は1人で色々なところに行ったり買い物にも行ったり、そして行った先で色々な写真を撮ったりした、そして撮ったものをSNSに投稿したりした、充実したストレスフリーな生活を送れていた。そして彼氏と焼肉にも行った、久しぶりに彼氏が連れていってくれたから嬉しかった、焼肉にも行ったしデザート屋さんにも行ったし、それから台湾かき氷の店にも行った、すっごく美味しかったし懐かしい味がした、でもそこの台湾かき氷の店は季節限定で販売しているらしくて、夏しか食べれなかった、でもグッとタイミングで食べに来ることができて良かった。それから夜の博物館と夜の動物園にもいくことができた、夜の博物館の恐竜は昼間の恐竜に比べて、少し怖かったしすっごく迫力があった、まさに昼間の博物館の雰囲気と夜の博物館の雰囲気は全然違っていた、最高に夜の博物館と動物園を回ることができて楽しかった、そしてその数日後にピザを彼氏が注文してくれた、やっぱりピザは変わらず美味しかった、彼氏と寿司屋さんにも行った、僕が食べ物の中で一番好きなのは寿司なのだ、最高に幸せな時間になったから、嬉しかった。
僕は彼氏と一緒に教会に行った、すっごく久しぶりに教会に行った、なんで教会に行こうと思ったのかはわからないが、彼氏を教会に連れた行きたいとの思いで教会に行った。そこで讃美歌を歌った、その中の歌詞に心を打たれてしまって泣いてしまった、泣いたっというよりも号泣してしまったのだ、号泣してしまっている自分自身にびっくりしてしまったし、隣に座っていた彼氏もなんだかびっくりしていたから、多分僕は彼氏の前でこんなに号泣したことがなかったから彼氏はびっくりしたんだと思う、そして教会が終わって、僕と彼氏はフェミリーれすとらんに行っって色々なものを食べたりした、それにしても今日の礼拝のメッセージは実に感動的だったし賛美歌も感動的だったな…
そしてその数日後、僕はその教会の祈り会にも参加した、他の教会の祈り会には参加したことがあったから大体の流れはわかっていた、でもこの前彼氏と教会に行く前までは全然教会にも行っていなかったし、ましてや祈り会にももちろん参加していなかったから、少し祈り会の流れを忘れてしまっているような感覚になってしまった、でもとりあえず周りの人に合わせればなんとかなるそのように思って周りの人たちに合わせることにした、初めにみんなで祈ってから、賛美して先生のメッセージを聞いてから、1人ずつ祈りの課題を言っていってそしてみんなで祈るという流れだった(今の僕には祈りの課題なんてなかったしあったとしても神様は祈りなんて聞かれない、まして僕の祈りなんか聞いてくれない)と思っていたから、僕の順番が来た時先生に「何か祈る課題はありますか?」と聞かれた時僕は「ないです」と小さな声で答えた、でも小さすぎたせいなのか?先生には聞こえなかったみたいで「何か一つでも…簡単でもいいので自己紹介も」と言ってきた、僕は(拒否りたい)と思ったけど、僕のせいで時間を無駄にはしたくなかったから、僕はマイクを受け取ることにした。
そして僕は自分の名前と年齢そして自分がクリスチャンだということも話をした、本当は自分がクリスチャンだとは言いたくなかった、だってクリスチャンらしい生活なんかしていないし神様のことを嫌っていたし神様を裏切って神様を見捨てたような人間に自分がクリスチャンだというのは恥だと思ったからだ、そして祈りの課題も言った「教会から離れてしまっています、常一回教会に戻って礼拝ができますように」と心にもないことを言った、こんなことを言っている自分自身にびっくりした、もっと他の祈りの課題があったのではないのか?そんなことを思った、もしかしたら僕の心の奥底にある願いが口をついて出てきたのかもしれないとも考えた、そしてみんなが僕の祈りの課題のことも祈ってくれた、僕はなんだか嬉しくなった。そして祈り会は終わった。
僕が礼拝堂から出て行こうとするとき後ろの方で僕の名前を呼ぶ声が聞こえた。振り返ると牧師先生がそこにはいた、「祈ります」そのように言ってくれたのだ、わざわざ僕のところに来て「祈ります」などと言ってくれた先生は専門学校時代のK先生だけだった、僕は嬉しい気持ちの反面(僕のことに関して祈っても無駄だと思いますけど)との思いでぐちゃぐちゃになってしまった、でもその場を乗り越えようとして僕は先生に合わせることにした、そして祈ってもらえた、先生が僕にした祈りは信仰回復の祈りだった、僕は感動した、もっとさらに感動したことは先生が祈っているときに言っていた「神様はあなたの罪を二度と思い出さないと言っている」や「あなたの罪を雪のように白くする」と言われたことがすっごく胸に刺さってきた、そしてすっごく感動してしまって祈ってもらっているときに号泣した、でも見られるのは恥ずかしいと思ってすぐに泣き止むように努力し先生の祈りが終わってから先生にお礼を言ってから教会を急いで出た、そして帰り道さっきまで我慢していた感情や涙がたっくさん溢れて出てきた、帰っているときにこれは恥ずかしいと思いながらも、涙が止まらなかった、そして号泣しながら家に帰った、家に帰ってからも号泣した、そして僕はこのように思った(僕は神様に対して罪を犯してしまっていたんだな)(でも神様はその罪も雪のように白くしてくださるんだな)そして(神様はもう二度と僕がやってしまった罪を思い出さないんだな)と思って何かが僕の心の中に入ってきて、僕の心にあったかけたところを埋めてくれたような感じになった。本当だったら今日は雨が降っていたから教会の祈り会には行かないでおこうそのように思ったけど、祈り会に行くことができて良かったと思えた瞬間だった。
幸せな日々と闇(4)
瞬間湯沸かし器
その翌日から僕が見えている世界が変わったような気がした、でもそれでもいつもとおんなじ感じに過ごした、でもその中でも僕の日常は少しだけ変化していった、彼氏が休みの日は彼氏と一緒に色々なところに行ったり、彼氏と外食に行ったりして、彼氏の仕事がある日はいつもなら1人で色々なところに行って写真撮ったりしてそれをSNSに投稿したりしていたけど、この時の僕は毎週水曜日には教会の祈り会に参加するようになった、そんなある日の夜お母さんから電話がかかってきた(僕は暇だったし近くに彼氏もいたからしんどくなってしまったら彼氏に癒してもらえればいい)そのように思って僕は電話に出た、すると案の定お母さんが色々なことを言ってきた、言ってきた内容は覚えていないけど多分いつもとおんなじ感じで理不尽なことを言われたのに違いない、僕はそれにイライラしてしまって言い返した、でもそれでももうイライラが止まらなくなって僕はお母さんとの電話を切って彼氏に癒してもらおうと彼氏のところに行ったら「瞬間湯沸かし器みたいにすぐ沸騰するね!」って彼氏に言われた、イライラしているときに冗談みたいな本当のことを言って笑かしてくる彼氏はもしかして天才なのか?そのように思って笑ってしまった、そして少しイライラが消えたような感じがした、(確かに彼氏の言っている通り僕は瞬間湯沸かし器だ、すぐにカットしてしまってイライラしてしまう、この癖をどうにかしたい)と思いながら彼氏に「お前は瞬間湯沸かし器みたい」と言われた言葉に納得した。
その翌日僕は自分がイライラしてしまった時の対処法を考えることにした、僕が考え出した対処法とは次のとおりだ。
『イライラした時の対処法
1 彼氏に愚痴をぶつける。2彼氏のそばで号泣する。3好きな配信者の配信を見て爆笑する。4彼氏に甘える。5寝れなくなったら一層の事、朝まで起きる!
(今僕がやっているイライラした時の対処法、これで前よりはだいぶ気持ちもすっごく楽になったし軽くなった)(前までは 瞬間湯沸かし器ですぐに沸騰して沸騰したままだったけど今の自分にあった対処法を見つけてから一瞬、瞬間湯沸かし器になってすぐに沸騰してしまうけど少ししたら、ちょうどいい温度に戻っていくw)自分で見つけた自分の対象法をこれからも実践していこうと思う。』これが僕が自分で見つけた自分の対処法だ、これがうまく行くという自信はないけどやらなきゃ何にも始まらないから僕はやることにした。
翌日僕はイオンモールに友達と一緒に行った、色々回ったりした、あんまり話はしなかったけど、その子に箸をもらった、最高に嬉しかった、そして僕はその子と一緒にクマのドリンクも買って飲んだ最高に楽しかったし店員さんとのほんの少しだけ話せて良かったと思った、またその子と一緒に遊びたいなとも思った。その日の翌日僕は彼氏と一緒に映画を見に行った、感動的だった、その映画で僕は(正義とは?)というものをもう一回考えさせられた気がした、(正義とは?事実を折り曲げても正義を貫き遠す必要があるのではないのか?本当の真の悪とは一体誰なのか?)など色々と考えさせたれる映画だった。彼氏と一緒に映画に行ったりして改めて思うことがある、もちろん昨日の友達との遊びも楽しかったけど、僕は彼氏といる方が気が楽ですっごく楽しめている僕がいることに改めて気がつくことができたのだ。
そしてしばらく彼氏との生活を楽しんでから僕は一旦神戸に戻ることにした、神戸に戻ってから翌日僕はお母さんと神戸北のイオンに行った、お母さんとここのイオンに来るのは多分僕が施設に入っている時以来だった、そしてイオンでアイスも食べた、お母さんからマリオのアイスを買ってもらえて最高に幸せだった、そしてその翌日僕はお母さんと一緒に京都に行った、色々な場所に行った、豊川にある稲荷神社みたいなお稲荷さんがいる神社にも行ったし嵐山にも行った、そして京都でラーメンも食べた、最高に楽しかった、この日は泊まりはしなかったけど充実した一日になったと思う、そしてその翌日僕は電車に乗っていたときに見たポスターを思い出してお母さんに「レゴ展に行こう」と誘ってみた、そしたら一緒に行ってくれた、お母さんと僕で行ったら、色々なレゴが展示してあったしレゴの歴史についても少し知ることができて良かった、しかも一回にはレゴの体験もあって僕はレゴで木を作って飾ることにした、すっごく楽しい時間になったし何よりもレゴの色々な写真を撮ることができて楽しかった、お母さんと2人でレゴ展にきた思い出は僕の大切な思い出の一ページにになった!そんな気がした、でもこのことが引き金となって未来の僕を苦しめてしまう出来事になっているとはこの時は知る由もなかった。
その日の翌日僕は1人でユニバに行って色々なところを回ったりした、いつもと変わらずに写真を撮ったり少しだけアトラクションに乗ったりした、なんだか行きすぎたせいなのかみているものは人物以外は全部おんなじで少し飽きてしまった、だから僕はユニバを出ることにした、ユニバを出て少し歩くとお腹が空いてきて僕はユニバ近くにあるたこ焼き屋さんに行くことにした、そこにはたこ焼き屋さんが何件もあって僕はその中の一軒の店に入ってたこ焼きを食べた、周りを見ると友達やパップルの人たちでいっぱいだった、その中で1人たこ焼きを食べているのはなんだか虚しく思ったけど、たこ焼きは美味しかったから良かった。
そしてユニバを出て神戸に向かった、時間はまだ早かったしそんなに早く家にも帰りたくなかったから僕は1人で映画を見に行った、楽しかったけど1人だったしなんだか寂しかった、何よりもなんで僕はこんな映画を見たいと思ったのかはわからなかった、その映画は水と火が主人公の恋愛ラブストーリーだったのだ、初めは面白くてみていたけどだんだん面白みがなくなってしまって飽きてしまった、映画はまぁまぁだったけど1人でリラックスできた時間になったと考えたらいい時間になった気がした、そして映画が終わった後も神戸駅周辺のショッピングモールで色々回ることができた。
ユニバは飽きてしまったと言っても家にはあんまりいたくないけどユニバ以外僕の行く場所はなかったし僕はユニバに行き続けた、そこでクマのグッツを見たり色々な写真を撮ったりユニバの近くにある肉まん屋で肉まんを買ったしして1人時間を楽しんだ、親といる時ももちろんあった、親とは一緒にケンタッキーに行ったりサーティーワンにも行ったりした、その中で一番楽しかったことといえば親と一緒に奈良県に行ったことだ、僕にとっても多分親にとっても久しぶりの奈良県だったと思う、奈良県に行って色々な鹿の写真を撮ったりもした、あんまりイライラせずに親と一緒に回れたと思うから良かった。ある日僕は1人で街中を回っていたら、急に汗がたっくさん出てきたし手が震えているし血圧が下がっていることを実感した、僕は急いでスーパーの中に入って甘いものとパンとジュースを買った、そしてそこの飲食スペースで食べたら少しマシになった、冷静に考えて対処できた自分を褒めてあげたかった。自分で自分の異変を見つけることができたし対処することができたのだ!
そして僕は変わらずにユニバに行ったり親と一緒に外食したり、それから親友とも遊んだりした、その子とは一緒にケーキ屋さんに行ってケーキを食べたり一緒に写真を撮ったりして遊んだ、最高にいい時間だった、よく遊ぶの箱の子だけだったから嬉しかった、そしてこの日は友達がバスターミナルまで送ってくれた、嬉しかったし優しい親友の一面を見ることができて嬉しかった、そして高速バスが来たから僕は高速バスに乗って彼氏のところに向かった、いつものように1人で音楽を聴きながらのバス旅そしていつの間にか僕は寝てしまった、何時間寝てただろうか?アナウンスの音で僕は目が覚めた、もう名古屋に着いたのだ、僕はバスを降りてどこも行かずにまっすぐ彼氏のいる家に帰った。
幸せな日々と闇(5)
コラボ
彼氏の家に着いた、そして彼氏の家にいるいつもとおんなじ生活を送っていた、彼氏がいる時は彼氏と一緒にいて彼氏が仕事の時は1人で色々なところに行ったりした、ある日僕は巨大スーパーでおやつを買ったらコアラのクッションがもらえることを知った、しかも安かったし僕は買おうか迷った、とりあえず僕の中で保留にしたて店の中を回ることにした、色々な少しおかしなものも見たりした、でも回っている時も僕の頭の中はあのクッションのことでいっぱいだった、だから僕は回るのをやめてあのクッションを買うことにした、そのおやつだけではなくて僕は色々なおやつも買った、サンリオのチョコレートやマリオのウェハースも買ったりした、そして家に帰っておやつを彼氏と食べた、ぬいぐるみや可愛いものには叶わないなと思った。なんだかお金を使いすぎてしまったなと思って後悔した。
今回も彼氏と一緒に焼肉に行った、すっごく楽しかったしやっぱり彼氏と一緒に行く焼肉は美味しかった、彼氏と一緒に映画にも行った、楽しかった、今回は僕が見たい映画を見に行った、僕はミステリーや小説が好きなのだ、今回観た映画もミステリー系の映画だった、最高に面白かった、そしてその帰りにカレーを食べた、彼氏との時間は僕に撮っては最高にいい時間だった。
ある日僕は僕の一番の宝物と一緒に外に行った、僕の一番の宝物は今年の僕の誕生日の時、彼氏にもらったクマのぬいぐるみだ、僕がクマ好きだということを知っていてくれて僕はすっごく嬉しかった、そのクマを持って色々なところに行っては写真を撮ったりしていた、やっぱりクマの可愛さにはわてない、そのように思った。このクマのぬいぐるみはもちろんだけど、僕がこのクマを持って色々回った翌日もクマのリュックが家に届いた、それは前に僕が親に無理を言って親が買ってくれたクマのリュックだった、袋も可愛くてクマのリュックも可愛かった、僕は彼氏から貰ったクマのぬいぐるみと親から買って貰ったクマのリュックを大事に使おうと思った。今回も前回と同様に彼氏がピザを注文してくれた、毎回僕が彼氏のところに戻ってくるたびに彼氏は焼肉に連れて行ってくれたりピザを注文してくれた、僕は彼氏から愛されているんなと実感できた。
ある日僕は彼氏と一緒に静岡の浜松に観光に行った、そこのカフェでポケモンフェアをやっていたから僕はそこに行きたいと思った、でもここでお金を無駄にするわけには行かないと思い僕は我慢して彼氏と色々観て回った、電気屋さんに行ったりデパートの最上階に行って景色を見たりした、最高に楽しい時間になったけどどうしてもあの喫茶店おポケモンのことが忘れることができなかったから僕は彼氏に「ポケモンとコラボしているカフェに行きたい」とダメ元で行ってみたら「いいよ」って言ってくれた、僕はすっごく嬉しかった、そして僕は電気屋さんでポケモンのぬいぐるみを買って彼氏と一緒にポケモンとのコラボカフェに行ってきた、そこで僕はサンドイッチを頼んだ、すっごく美味しかったし何よりも可愛かったから僕はたくさん写真を撮ったりした、もちろんさっき買ったぬいぐるみも一緒に写真を撮ったりもした、最高にいい時間になったような気がしてすっごく嬉しかった、そして食べ終わった後も色々見たりした、面白いものや屋上に鳥居が」ある建物にの言ったりした、そして夜ご飯は中華料理の店に行った、久しぶりに中華料理を食べた気がして良かった、でもあんまり食べることができなかった、だからまた彼氏とここの店に食べに来れたらいいのになぁと思った。ある日のこと僕は彼氏と一緒に教会に行った、そして教会が終わり教会の近くにあった寿司屋さんで寿司を食べてから色々回った、彼氏といる時間はボイうにとって一番幸せだったからどこに行っても楽しく思った。そしてその日の帰りに彼氏からおやつを大量にっ買ってもらえた、ちょうどこの日はハロウィンだったこともあって少しハロウィン気分を楽しむことができたから良かった、
ある日の夜少し自分の中で大変なことが起きてしまった、そして色々なことを考えた、そしてこの日の一日を振り帰って見ることにした、今日の早朝から午前中にかけて散々な出来事が沢山あった、毎日真夜中の1時に寝ているけど今日は何故か寝れなくて薬を飲もうとしたら薬が見当たらなくて慌てて焦って余計に目が覚めてしまって結局薬が見つからずに布団に入ってごろごろしてたらいつの間にか寝てしまった(3時ぐらい)そして怖い夢で起こされて(6時)まだまだ眠かったから(6時半)ぐらいからもう1回寝て……いい夢を見てたのにドアを叩く音に起こされでもまだ眠いし夢の続きが気になるから叩く音を無視しょうと頑張っても音が気になって寝れなて……よく聞いたらドアを叩く音では無いみたいだし……もう1回寝ようとおもったら寝れなくて……起きて(11時)炊飯器のところを不意に見たら開いてて……やらかしてしまったって思って(炊くのを忘れてたってことに気がついて)いつも昼休憩の時に彼氏が帰ってくるから彼氏が帰ってくる前にと思ってファミマに行きご飯を買ってきて、彼氏が帰ってきたら一緒にご飯を食べ、そして1人になって散歩に行こうとウォークマンを持ったがウォークマンの電池がなくてウォークマンの充電器を探して……見つからなくてでも夜中探していた薬は見つかるし前に探してたものが見つかるし……いや……今はそれらは必要なくて今はウォークマンの充電器!って思いながら探してたけど見つからいなど……午前中は散々な半日でだったことを思い出した。もう僕は一体何をしているのでしょうか?
そして僕は彼氏を引き連れてハリーポッターとコラボしている喫茶店に行ってそこで色々な写真を撮ったりした、すっごく楽しかったしコーヒーは美味しかったしハリーポッターの雰囲気がする喫茶店に来ることができてすっごく嬉しかった、そして僕は彼氏を教会に誘ってみた、そしたら断られてしまった、まぁ無理もない、前に彼氏とは月一に教会に行く約束をしていたから…その翌日の礼拝は1人で教会に行った、そこの教会のメッセージでは諦めてはいけないとメッセージで語られた、僕はこの話を聞いて諦めないで彼氏を教会に誘ってみよう!そのように思えることができた。そしてその日の夜は彼氏と一緒にチキンを食べに行った、僕がチキン好きになったのは彼氏のおかげだ、前までの僕は肉料理なんかあんまり食べなかったのに今となったら自分から進んで食べてるぐらい肉が好きになった。
数日後僕は1人で教会の祈り会に参加した、いつもとおんなじ感じになったけど休まずに祈り会に行くことができてよかった、教会が終わり僕は1人で教会の近くにあったアイス屋さんでアイスを食べた、このときはこのアイス屋さんはハリーポッターとコラボしていた、だから僕はコラボ商品を注文することにした、そして写真を撮ったりもした量が多かったけどすごく可愛い盛り付けだったのが嬉しかった、そしてアイス屋さんを出て僕は図書館に向かった、いつものジャンルではなくて別なジャンルの本を読みたいと思って色々なものを見ていた、でもやっぱり興味がないジャンルは興味がないんだと思った。
翌日僕は彼氏を連れてイオンに行った、そこでサンリオの期間限定のイベントをやっていたから彼氏と一緒に行きたいと思ったのだ、そのイベントでサンリオのクレープが売ってあったから僕はクレープを買った、すっごく可愛くてすっごく美味しかった、まさか近所にもこんなイベントがやってくるとは思わなかったからすっごく嬉しかった、いっぱい写真も撮ったりした、最高に楽しい思い出になった、クレープを食べ終わってから昼ごはんに寿司屋さんに行った、さっきクレープ食べたばっかりだったしあんまり食べれなかった、そして夜は彼氏と一緒にからカラオケにも行った、夜遅かったせいなのか、彼氏は少し歌っただけで寝てしまったいたけど、僕は歌い続けた、彼氏とのカラオケはいつぶりなんだろう…?久しぶりに彼氏とカラオケに行くことができた、カラオケで日を跨いだ、そして早朝早く僕たちはカラオケを出て家に帰った。そして家に帰って少し休憩してから僕たちは名古屋に行った、そこではミニオンのコラボカフェがあったからそこにも行ったし僕が行ったことがないスーパーに彼氏が連れて行ってくれた、巨大なショッピングモールだったから僕は少しワクワクした、そして夜ご飯は名古屋名物を食べることができた、名物だということもあってか人が多かった、でも少し並んで店に配すことができた、そこはトンカツ専門店だった、苦手だな…と思いながら食べたけど意外に食べることができたから良かった。
幸せな日々と闇(6)
配信
そして彼氏との楽しい日々は続いた、彼氏と一緒に近所にサイクリングしに行ったり彼氏の誕生日には僕が好きなハリーポッターのアイスクリームをセットでプレゼントしたり彼氏と一緒に教会に行くことができたりそして彼氏と一緒にドーナツ屋さんに行ってポケモンのドーナツを食べたり映画を見たりした、最高にいい時間になったし最高に楽しい日々を送ることができて嬉しかった。楽しい日々の中で親からの攻撃がなくなったわけではなかった、ある日金銭問題で危機感を感じたから僕は親に電話してお金を貸してほしいってダメもとで言ってみた、だめって言われるのはわかっていたからだめって言われてもなんとも思わなかった、ダメって言われただけだったらいいけどそのあとに(私たちのもとから離れたからそうなるんだ!父親似頼みなさい、絶対に怒られると思うけど)みたいなことを言ってきたのだった、親から離れたのは好きな人ができたからで僕は今お父さんとは喋っていません、あなた(お母さん)と話しているのになんでここで父親が登場するんですか?しかもこの世の中には絶対って言葉は存在しないし(絶対に怒られるよ?)は脅しているんですか?って思った!親に何を頼んでも無駄ってことがここではっきりとわかった(例え、多分僕が命の危機であっても親から離れているからなんにも助けてはくれないと思う)だから、なんとかがんばるしかないと気を引き締めることができ今の自分にできることを彼氏と相談しながら考えることができた!そして彼氏から嬉しいことを言われた(○○(僕の名前)がそばにいてくれてよかった、僕だけだったら途方にくれてた)みたいに言ってくれた!そしてもう1つわかったことがある、それは親は絶対におれおれ詐欺にあっても追い払うことができるってことがわかった、子供に対してこんなに冷たく言い放つことができるんだから、詐欺をしてくる人にはなおさら冷たく言い放つのに違いないと思ったのだ、親は僕のことになんか無関心だからそこは少し親のみにくさを知ったから、これからはもう少し気を引き締めて今やるべきことに集中して取り組もうと思った。僕が働いて金持ちになったり色々なことに知識がついてきたとき、親に助けを求められても親に(もう助けない)みたいに言われたから僕も親を助けたくないと思ったけど自分にしてほしいことは他人にもするって言ってるし聖書にも書いてあるから僕はそんな人を困らせるようなことはしないんだけどね…
この時も僕は配信アプリにハマっていた、悩み相談配信をしている人の配信にいくのが好きになってしまったのだった、僕がその人の配信に参加し始めたのは6月、そこから徐々にその人に心を開くようになってその人の人柄にハマって行ってしまった、思い返せば色々その配信ではあった、そこの配信を通して色々な人を知ることができた、現実世界では彼氏と楽しく遊んだりしていて、でも少しそこから逸れてしまうと僕は配信者の配信に参加したり、配信者さんと電話したりメッセージしたりと、あんまり前みたいに彼氏と一緒にいるのに楽しめなくなっている自分にこのときはまだ気が付いてもいなかったし彼氏をほっといてしまっている自分自身にも気がつくことができていなかった、ただただ薄々このままだったら彼氏との恋愛に日々ができてしまうんじゃないということは気がついていた、でも僕は配信に参加することをやめることや配信者と電話することをやめるという選択肢はなかった。
ある日の散歩の時、ふと僕は自分の影を見た隣には大きな彼氏の影があった、僕は彼氏と陰でハートを作りたいと思った、そして僕は彼氏にお願いして一緒に陰でハートを作ることに成功しその写真も撮ることができた、僕はすっごく嬉しかった、そして彼氏と散歩しながら、近所の神社にいたtりした、いつもは彼氏とサイクリングだったけど、彼氏と散歩ができて最高に幸せだった、翌日彼氏は1日仕事場の研修に行っていていなかった、だから僕は1人で色々なところにいった、隣の市にミニチュアワールドがあることに気がついてそこにいったりもした、自転車で調べながら行ったからだいぶ時間がかかってしまった、そしてあたりを見たら日が沈んでいた、やっと目的地に辿り着いた時にはもう真っ暗だっったから何にも見えなかった、少しそこで休憩した、何にも見えなかったからミニチュアも見ることができなかった、孤独と寒さに耐えながら僕は夜が明けるのを待つことにした、でも寒すぎて帰ることにした、家に帰ったらそこには彼氏がいたからびっくりした、夜遅くなるって言われていたからだ、でも少し嬉しくもなった、そして僕は彼氏と一緒にさっき僕がコンビニで買ったパンを食べた。
その日の翌日僕は1人で礼拝に参加した、この日は礼拝後にみんなとの交わりがあった、僕は少し参加してみたかったけど知り合いもいなかったし帰ろうかな?と悩んでいたらその交わりに誘ってくれた人がいて僕は参加することにした、そしてしばらくみんなの話を聞いたりみんなと話をしていたら、牧師先生から聖書をもらった(もう僕聖書持っているのにな…)と思いながらもすっごく嬉しかった、これから聖書を読むことを頑張ろう、そのように思えた瞬間だった、そして僕はその聖書を自分の宝物の一つとして大切にしまっておくことにした。そして教会で「神様のことを伝えるために配信をしています」と言ったら「勇気を貰えました」みたいなこを行ってくれた人がいて少しびっくりしたし(いえいえい、そう言ってもらえてますますやる気が出てきました!)と思った、直接言いたかったけどなんだか急に恥ずかしくなってしまって言えなかったのが少し残念だった。
僕は彼氏に愚痴を言った、しかも少しずつではなく鉄砲玉のように泣きながらずっと言ったらすっごく彼氏が聞いてくれた、そしていつの間にか僕は泣き止むことができた、やっぱり彼氏は最強だと思った。そして彼氏と一緒に名古屋にある鉄道博物館に行った、鉄道博物館はこの前親と一緒に行った京都にある鉄道博物館しかないと思っていたからびっくりしたし、この前親と一緒に行ったときはなんだか楽しかったけどイライラもしてしまったから少ししんどかった、でも彼氏と一緒にいく鉄道博物館は全然イライラすることもなく彼氏と一緒に楽しく回ることができて良かった、彼氏が僕に合わせてくれているんだなということが伝わった感じがして少し申し訳なく思ってしまったけど、少し嬉しかった。そして鉄道博物館が終わったらレゴランドのホテルの一階に行きそこで少しレゴで遊んだりした、本当はレゴランドに行きたかったけどそんな予定はなかったから行かなかった。
また今度来たときはレゴランドにも行きたいと思った。そしてレゴランド周辺を回ったりした、今回名古屋に来た目的は彼氏が僕にイルミネーションを見せたいって言ってくれたから名古屋に来ていた、だから夜が来るのを待ってから僕たちはレゴランドのある駅を後にした、彼氏が僕に見せたいって言ってくれたイルミネーションのところに連れて行ってくれた、最高に素敵な場所だった、こんな素敵なものを彼氏と一緒にみに来ることができてすっごく嬉しかった。また来年も彼氏と一緒にイルミネーションを見られたらな…そんなことを思って僕たちは名古屋を後にした。
そしてその翌日、僕は神戸に戻った、神戸に戻る前に彼氏と一緒に映画を見に行った、チョコレートのポップコーンを食べながらチョコレートに関係する映画を見た。最高に幸せな時間になった。そして映画館が終わって僕たちはチキンを食べた、美味しかったけど少し食べすぎてしまったようにも思った、それから僕たちは電車に乗った、彼氏は家がある最寄りで降りてそこから僕の一人旅が始まった、音楽を聴きながら少し彼氏と離れてしまうことに対して寂しさで少し泣きながら僕は神戸へと帰って行った。
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