商品への劣情

実田 苗子

文字の大きさ
11 / 11

番外:独寝では物足りぬ

しおりを挟む

 調教師が青年エルフを寝室で飼い始めて暫く、毎夜毎夜淫らに彼のことを弄んできた調教師が、仕事のゴタゴタで二日ほど構えなかったある日のこと。
 青年エルフはベッドの天板に貼り付けられた大きな鏡で、憎かった筈の男の寝室で転がる自分の今の姿を見ていた。

「……………」

 森にいた頃よりも肉付きの良い身体、心なしか乳首の血色が良く、薄く透ける卑猥な下着を着せられ番の雌のように扱われる現状。
 暇あらば彼の手で撫で回され、弄ばれ、乱され続ける自分の淫らに作り替えられた身体。青年エルフはまるで舐め回すような目付きで自分の身体を見ていることに気付き、咳払いして起き上がる、その顔は赤く火照っていた。

「ンッん゛っ!!くそっ…こうなったのも全てあの男のせい……ぁッ♡……………」

 起き上がったことにより、この二日間尻に挿れられている変な道具が青年エルフの中を擦る。普通にしていれば気にするような刺激ではないが、時折り、変なところに当たって甘い声が出てしまう。
 ベッドの上でへたり込んだ青年エルフは、火照った顔で、切なげに腰を揺らし、自分では脱げないようにされた、ネグリジェの上から乳首を触る。

「………ンッ♡」

 寝室には対して娯楽も無く、食事と風呂、排泄以外することがない。身を傷付けるような物も置かれていないため、調教師の寝首をかくことも出来ない。
 故に、こうして自慰に耽るしかすることがない。青年エルフは自分の中指で両乳首をザラザラしたネグリジェの布越しに撫で、その快感に身を捩らせる。

「……っふ♡ぅ…♡………ッあ♡♡」

 先だけを執拗に撫で転がし、恥ずかしそうに腰を揺らす青年エルフ。自分で弄っても気持ち良いように作り替えられてしまったそこを睨みつけながら、甘い快感にその身を委ねる。
 やはり撫でるだけでは足りないのか、自分の指で乳首を摘み、肩を跳ねさせ甘い声をあげた。

「ァッん♡♡……っく…ふぁ…ッ♡……んっ♡ん…♡」

 突起を摘んだり、離したり、二本指で転がしてみたりと弄り方を変えつつ喘ぐ青年エルフ。自分で弄り、自分で身悶えし、尻と股をシーツに擦り付け快感を求める。
 やはり足りないのか、尻を上げた形でうつ伏せになった青年エルフは、胸をベッドに擦り付けネグリジェの布地で責めながら、股の間へと手を挿し込んだ。

「んぅ……ッ♡ふっ、く、ンッ♡♡」

 薄いショーツの上を指で擦り上げ、布越しに自身の肉棒を摩る青年エルフ。もう片手でもう少し後ろの双球をくすぐりながら、先の方を刺激し、腰を上下に揺らし続けた。

「ぁっ♡そ、こッ♡んんぅ……ッ♡♡やぅっ♡」

 薄暗い部屋で一人、淫らな遊びに没頭する青年エルフ。下着の上から擦っていたが、生地面積の狭いショーツ、すぐに先端が出て直に手に触れてしまう。
 稚拙な触り方で自身を慰め、鈴口を手のひらに押し付け、竿を擦り上げ、乳首の擦れも手伝いなんとか絶頂を迎えた。

「ンッ♡ぅッ♡ふぅぅ……~~ッ♡♡♡」

 腰を跳ね上げ、シーツの上に射精してしまった青年エルフは、甘い余韻に浸るためにベッドの上へと倒れ込んだ。腹に出したばかりのものがついたが気にも止めず、ピク…♡ピク……ッ♡と全身を震わせながら息を整える。

「はっ…♡はぁ……っ♡ふーー……っ…」

 汚してしまった手も股もそのままに、シーツの上で火照る身体を冷ます青年エルフ。しかし、今日はどうにも、後ろがむずむずして落ち着かない。
 調教師に挿れられた変な形の玩具が、少々、位置が悪いらしく気になる。息をするたび、腰を動かすたび、くに♡だの、すり♡だのと青年エルフの中を撫で擦るからだ。

「んっ♡んぅ…?………っ♡く…ぅ……♡」

 その絶妙な刺激に青年エルフの腰が揺れ、うつ伏せでシーツに、イッたばかりの肉棒を擦り付けまた元気にしてしまう。
 ずりっ♡ずりゅっ♡と、先走りを潤滑油代わりに擦り続ける青年エルフは、目を閉じ、尻穴の中で強まる快感の糸を手繰り寄せている。それが彼を追い詰めることになるとは思いもせず。

「……ッ♡ん…♡は、ァッ♡♡…?ァッ♡ぁん……っ♡」

 くち♡ぬち♡ぬちゃ♡前を擦る動きが激しくなり、尻穴を締めるような尻たぶの動きも多くなる。発情した犬のような動きを繰り返し、まるで火照りを抑える術を知らない初心な娘のような声を出す。
 もう少し、あと少し、熱が上がり硬さが増し、ずり下がったショーツが双球を優しく締め付ける。

「んッ♡ぅっ…ぁっ♡あっ♡くるっ♡出るっ♡また出ッ♡♡」
「お手伝いしましょうか?」
「んひゃわぁあっっ!!?♡♡」

 音もなく現れ、つうぅっと青年エルフの背中をなぞりあげた調教師の指。当然の刺激に素っ頓狂な声をあげ、絶頂寸前だった身体を跳ね逸らし驚く青年エルフ。
 ゾクゾクゾクッ!と背中を駆け上がった快感が青年エルフの腰を蕩けさせ、下に手を当てたままベッドの上へと彼の腰が沈んだ。

「随分と可愛らしいことをしてくれていますね、後ろのお加減は如何ですか?」
「さっ、わるなッ!変な魔道具なんて効かなッ、んッ♡」
「挿れて二日でもう一人遊びとは、肉鞘として大変優秀なことで、良い値段がつきそうですね…売る予定も、ここから出す事もありませんけれど」
「ふぁ…っ♡やめ、へんな触りか、たっ、するな……ッ♡♡」

 青年エルフに着せたネグリジェの裾を捲り、下着を食い込ませるように尻の割れ目に指を立てて撫で食い込ませる調教師。
 ショーツの滑らかな生地が抵抗無く調教師の指の動きを伝え、青年エルフの後ろに挿れられたエネマグラの位置に意識を向けさせる。

「は、ぁっ♡♡ッ!?なにを、ぁうっ♡」
「僕とて、好いた相手に痛い思いをさせたいわけではないので、それに貴方には未知の快感で蕩けている顔がよく似合う」
「ンッ♡やっ♡く……ふぁ、ぁ…♡ぁんっ♡♡」

 エネマグラを触られ、中の柔い部分を押し撫でられ喘がされる。身体の芯から愛撫されているような鈍くむず痒い感覚に、彼は頭を振ってシーツに額を擦り付けた。
 青年エルフの浮いた腰を労るように撫でてやり、いやらしく食い込んだショーツの隙間に手を入れ、尻をさわさわ♡とくすぐりイタズラする調教師。調教師の手が淫に動くたび、青年エルフは蕩けた声をあげて脱力する。

「やめ……っ♡尻を、な、撫でるな…ッ♡んっゃぁ…っ♡♡」
「この感度であれば後ろを使っても問題なさそうですね」
「ぁぁあ……っ♡も、そ、こ、ぁぅ…っ♡」

 下から揉み込むような指の形で、青年エルフの尻たぶを指先で優しく虐める調教師。さわさわ♡こしょ♡調教師の指が責め立てるたび、彼の腰はまるで誘うように艶めかしく揺れ踊った。

「んん…っ♡ゃ、めぇッ♡やめろっ!」
「おっと」
「貴様っ、尻に、こんな、発情の魔法具なんて……っ!挿れっ…ッ♡」
「……魔法具ではありませんよ、ただ、雄の穴に、雌のような気持ちいい部分を作るための道具です」
「ン゛ッ!!?……ッ♡ンん゛ぅっ!んっ、ぅ……っ♡♡」

 調教師の手を振り払い、仰向けになった青年エルフだが脚の間に割入られ、深く口付けをされながら太腿を開かれ撫でられ蕩けてしまう。
 調教師の腰が脚の間に押し付けられる度、口内を熱い舌が掻き回すたび、青年エルフはまるで生娘のように身体を跳ねさせ、尻穴を締めてエネマグラの刺激に身悶える。

「っは♡はー……♡はー……♡♡」
「どうですか?お尻の穴、責められるのも悪くないでしょう」
「し、るか……っ!!」
「それは困りましたね、お腹、ここに力を入れると丁度気持ち良いところに当たる位置のはずなんですが……」
「んひゃぁっ♡や、撫で……っ♡♡」

 さわさわさわっ♡優しく青年エルフの腹を撫で摩る調教師の両手。両側から優しくも意地の悪い刺激に苛まれた青年エルフは、腹筋に力を入れ、シーツに爪を立てて擽感と快感に耐える。
 しかし、二日ぶりの調教師の手から与えられる快感に耐え切れる筈もなく、屈辱的な声をあげて淫猥に濡れ揺れる股間を彼の眼前に晒してしまう。

「ぁっ♡ぁぁっ♡ひぅ…っ♡」
「……誘ってくださるのは嬉しいのですが、貴方の身体に負担をかけたくはないんです、長く側に置きたいので」
「さ、そってなんか、なぃい……ッ♡♡」

 優しく腹を撫でまわされ、臍に浅く指を挿れられ、青年エルフ腹の奥深くから腰を溶かすような快感が湧き上がってくるのを感じた。
 逃れようとしているのか、もっと触ってくれと強請っているのか、青年エルフ自身にも分からなくなるほど乱れ疼く身体。

「うっ♡ンッふ、ぁっ♡そ、こぉ……♡♡」
「どこが、どう、どんなふうに気持ち良いかを考えてくださいね、その方が解れるのも早い」
「やっ♡ぁ…はぅ……っ♡ンッぅ……♡」

 少し浮いた尻に調教師の前を擦り付けられ、青年エルフは顔を真っ赤にして弱々しく内腿をもじつかせた。受け入れる側の体制、エルフの男としてあってはならない屈辱であるのに、脚が勝手に調教師の身体を求めるように挟み抱く。
 ゆらゆらと腰を揺らされ、掴まれた脇腹から腰までをいやらしく撫でられると一層淫らに悦がってしまう青年エルフ。

「ァッ♡ゆっ、やだっ♡揺らすなッ♡♡んっ♡やめっぇ……ッ♡」
「雌の顔になってきましたね、貴方を抱き潰せるようになるのが今から楽しみです」
「ざっ、れ、ごとを……ッ!ァンッ♡♡」

 己の口から出る甘ったるい媚びたような啼き声に顔を赤く染め、目尻に涙を滲ませる青年エルフ。
 調教師がしてくる、番った女相手のような扱われ方に彼の身体は蕩け通しで、今着ているネグリジェも嫌々と言いはしながらもすんなりと袖を通した。

「可愛らしい、森では長の息子として雄らしく振る舞っていたであろう貴方が、褥の上ではこうして快感に身体を震わせ僕に縋り付いている」
「やっ♡ぁっ♡さわっ、る、な、へんたい……ッ!」
「まるで生娘、いえ失敬、まだ生娘でしたね、ここを僕が使うまではの話ですけれど」
「ぁあっ♡ンッ♡やぁぁ…ッ♡♡」

 調教師の指先が青年エルフの尻に挿れられたエネマグラを軽く押し、彼の腰を蕩けさせる。
 調教師が触ってくる場所は性感帯である、と、今まで散々身体に教え込まれた青年エルフは、押されたことで前立腺を意識してしまい、未知の快感に思わず調教師の胸ぐらを掴み抱き寄せた。

「ァッ…………!!?!?」
「おっと、どうされましたか」
「や、やだ、なかっ、へんにッ」
「……大丈夫ですよ、ここは、気持ち良い場所です」
「まって、いやだっ、取れっ、取ってくれっ頼むからッッ」

 混乱する青年エルフの手を背中に回させ、自分の勃起した肉竿を青年エルフの前に沿わせる調教師。
 抱きついてきた青年エルフの無防備になった腋の下から胸横を片手で摩りながら、片側の耳を喰みつつ宥めてやる。

「いやだっ、ぃっ、んっ♡やぁっ♡耳ぃっ♡♡」
「大丈夫、怖くないですよ、後ろでもメスイキ出来るようになるだけです」
「ぁだめっ♡ひっ♡♡らめっ♡はひっ♡ぁっああっ♡くはぁぁッ♡♡」

 調教師の責めで啼かされているというのに青年エルフは逃げもせず抵抗もせず、ただ彼の背中を抱き締め、全身を蝕む甘い刺激に喘ぐのみ。
 耳元で優しく囁かれ、腋の下をこしょり♡と悪戯され、股間はずりずりとお互いのモノを擦り合わせられている。

「うッ♡あっ♡もうっ♡やめぇっ♡♡ンッ♡ん…ッ♡♡…っ!!」

 青年エルフは、押し倒された体制により目に入る自分の姿が、とても、あの長の息子として慕われていた自分と乖離し過ぎていることに息を呑む。
 憎らしい人間の男に押し倒され、まるで恋仲のように抱き付き腰を揺すられ、顔は快感に蕩け乱れて大変いやらしい。

「……あ」

 エルフ族の雄である自分が、まるで雌のように扱われ、快感に悦び褥で遊ばれている姿に青年エルフの腰から脳味噌にゾクゾクとした痛甘い痺れが走る。
 その痺れが脳に達した瞬間と、丁度調教師が耳に優しく息を吹きかけたのが重なり、青年エルフは盛大な深イキをした。

「…ッ♡♡♡ぁ゛ッ♡♡や、ぁ……~~゛♡♡♡♡」

 調教師は自分の身体の下で見事に後ろでの絶頂を迎えた青年エルフの頭を撫で、耳にキスを繰り返す。
 長い長い絶頂の最中、そんなことをされて仕舞えばひとたまりもない青年エルフは、はくはくと口を動かしながら痙攣を続けた。

「ッあ゛♡♡ぁ♡~~ッ♡♡♡ッ゛♡♡」
 
 やっとイキ終わったのか、全身をくたりとシーツの上に落としてしまう青年エルフ。腕から脚から、髪の毛に至るまで、汗ばみ火照り、虚な目で宙を見つめている。
 その姿を眼前に晒された調教師は、まだ一度も出せていない。しかし、後ろで絶頂をしたからとて、まだ調教は終わっていないので挿れられない。自らお預けを課している状態だ。

「……♡…っ♡♡」
「…………上手に絶頂出来ましたね、いい子ですね、では、続けましょうか」
「ふ、ぁっ♡♡♡」

 果てたばかりの身体を強く抱き締められ、どろどろになってしまった股の間に強く擦り付けられ始め、青年エルフの太腿が大きく跳ねる。
 調教師の手が太腿を抱え、首元と耳を撫で、耳や頬、首筋にキスを落とし、欲望を青年エルフの身体にぶつけ続ける。

「あっ♡ンッ♡まてッ、いま果てッ♡た、ばかりぃ……ッ♡♡」

 エルフ族が恋仲の相手にするよりも熱量の高い、人間の褥の行動に顔を真っ赤にして調教師を押し除けようとする青年エルフ。
 不思議と、口付けも頭を撫でられるのも、身体をぴったりとつけるのも不快ではなくなってしまったことに彼は動揺する。

「やめっ♡ろ♡ひ、ぁぁぅっ♡♡ンッぁ…♡そんなっ♡、へんに、なっ♡♡ンッん゛ぅ゛……♡♡」

 耳を嬲られ乳首が調教師の胸に擦れ、青年エルフの言葉が止まる。その隙に唇を塞がれ、息までする暇を奪われてしまい、彼の目から涙が溢れ汗と混ざった。

「ン゛ぅッ♡んっ♡ちゅ…♡んぅふっ♡♡ンッ♡♡は、はぁっ♡ァッ♡だから、っ♡はな、ひ、ぁ♡」

 ぐちゅぬちゅ♡前を擦られ腰を揺らされ、尻まで揉まれて青年エルフは蕩け喘ぎ、腰が跳ね、また、尻の中に入れられた、腹の奥深くから甘い痺れが走り。

「あっ♡あっ♡ァッ……~~ッ゛♡♡♡♡」

 再度、絶頂を迎えた。しかし、迎えたところで調教師の手が止まる筈もなければ、前を擦り付ける動きはどんどん激しくなる。
 青年エルフは自分に対して好意と性欲を剥き出しにして覆い被さる調教師のことを、気持ち良いことをしてくれる相手、として認識し始めていた。
 拷問は痛みよりも、快感の方が耐えられる時間が短いという。

「……ッ♡♡ん…♡も、まだっ♡おわらなッ゛♡♡♡」

 青年エルフが甘く甘く蕩されるのが、身体だけでなくなるのも時間の問題だろう。
 ある森の中にあるエルフ専門の調教師の屋敷では、朝昼晩、特に愛され甘やかされている雄エルフの性奴隷が一体居るという。

 調教師はその雄エルフに触れる時だけ、たいそう愛しげに手を動かすとか。
 
しおりを挟む
感想 5

この作品の感想を投稿する

みんなの感想(5件)

らま
2025.12.03 らま
ネタバレ含む
解除
にゃると
2025.06.24 にゃると

苗子さん!初めまして!
pixivから小説を見つけてここに来たのですが、全話読みました!!!もーーーー本当に最高でした!!!!
私はくすぐりフェチなのですが、くすぐりの中でも男の子受けのくすぐりが好きで、なかなか自分の好みの作品は出会えないわ供給も少ないわで日々飢えていたのですが久しぶりにこんな好みすぎる作品を見つけてがちで嬉しすぎたので感想を送ろうと思いました!
しかも!!!耳責めと背中つーってされてるやつがほんとに好きで!!!くすぐり系の漫画や小説などかいてる方でもこの2つの責めって一瞬しかかかない方がほとんどじゃないですか、これを重点的にやってくれるのは本当に大好きすぎました( ; ; )
喘ぎ声混じりの笑い方が好きで全話読んでる最中萌え散らかしてましたw
状況説明がわかりやすくて、とても想像しやすく読んでてスっと内容が入ってきて読みやすかったです〜!!!
展開が飽きなくて控えめに言って最高すぎます
エルフくんがめっちゃくちゃ可愛いのは前提として調教師くんもエルフくんが悶えてる姿にしっかり興奮しちゃってるのが可愛くて好きです♡♡♡
なによりエルフくん相手にずっと敬語なのが良きでした………( ´ཫ`)
あとエルフくんがなかなか堕ちないのが好きすぎて…!!!調教師くんに調教されて身体は快楽を望んでてもずっと生意気な態度取ってて欲しいなーって思いますね〜
受けちゃんがすぐ堕ちなくてプライドの高い子が癖なのでそこでも大好きでした!!!
学校があって1日で全話読めなかったのですが授業中一生続きが気になるくらいには好きすぎる作品でした!!!!
他の小説も気になるので読みますね…!!!!もうほんとにありがとうございます( ; ; )
長文失礼致しましたm(_ _)m

2025.07.28 実田 苗子

多忙により返信遅くなりすぎまして申し訳ありません、感想とてもとてもとても嬉しいです、何度も読み返させていただいて元気を貰っています。

背中責めと耳責め少ないの分かります、探しても見つからなくて…自分で書いたものを忘れた頃に読み返すしかなくて……。
ヘンナトコロばかりくすぐりやら悪戯やらで責めるのが好きなんです、これからもちまちまと耕していくつもりではあるので見離さないでやってください。
息抜きに読み返していただけたら嬉しいです、本当に感想ありがとうございました。

解除
カテキン
2025.05.31 カテキン

pixivからお邪魔しました。
じっくりくすぐり責めが本当に癖なのですがなかなか合う作品に出会えず…
飢餓のような毎日でしたのでこの作品が本当に恵みの雨になりました。
拙い文章ですみませんが少しでも感想をお伝えしたく…素敵な作品ありがとうございました。

2025.05.31 実田 苗子

ご感想ありがとうございます、本当にありがとうございます…嬉しいです……。
少しでも癖に刺さっていただけたのなら幸いです、無いですよね、挿入外メインの快楽くすぐり責め…私も日々困り果ててます。

解除

あなたにおすすめの小説

鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる

結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。 冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。 憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。 誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。 鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。

魔王に飼われる勇者

たみしげ
BL
BLすけべ小説です。 敵の屋敷に攻め込んだ勇者が逆に捕まって淫紋を刻まれて飼われる話です。

後輩が二人がかりで、俺をどんどん責めてくるー快楽地獄だー

天知 カナイ
BL
イケメン後輩二人があやしく先輩に迫って、おいしくいただいちゃう話です。

やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。

毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。 そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。 彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。 「これでやっと安心して退場できる」 これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。 目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。 「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」 その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。 「あなた……Ωになっていますよ」 「へ?」 そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て―― オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。

臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話

八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。 古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。

スライムパンツとスライムスーツで、イチャイチャしよう!

ミクリ21
BL
とある変態の話。

BL 男達の性事情

蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。 漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。 漁師の仕事は多岐にわたる。 例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。 陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、 多彩だ。 漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。 漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。 養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。 陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。 漁業の種類と言われる仕事がある。 漁師の仕事だ。 仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。 沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。 日本の漁師の多くがこの形態なのだ。 沖合(近海)漁業という仕事もある。 沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。 遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。 内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。 漁師の働き方は、さまざま。 漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。 出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。 休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。 個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。 漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。 専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。 資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。 漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。 食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。 地域との連携も必要である。 沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。 この物語の主人公は極楽翔太。18歳。 翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。 もう一人の主人公は木下英二。28歳。 地元で料理旅館を経営するオーナー。 翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。 この物語の始まりである。 この物語はフィクションです。 この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。

邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ

BL
鍛えられた肉体、高潔な魂―― それは選ばれし“供物”の条件。 山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。 見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。 誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。 心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。

処理中です...
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。

このユーザをミュートしますか?

※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。