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ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん
「ああ♡♡あ゛あ♡♡ああ♡♡ああ♡♡ああ♡♡ああ♡♡ヒグッ♡♡」
思いっきり子宮をちんこで突かれる令嬢の前に回ったのは眼鏡見習い騎士。
「お嬢様……」
またイキったちんこを今度は令嬢の口に突っ込みます。
「おごっ……!お゛お゛♡♡」
頭のネジが外れた見習い騎士達は令嬢のアヘ顔が可愛くて仕方ありません。
「顔しか見えないのもまた風流だな。」
「いいように言うなよ。」
「いやでもこの壁の先がどうなってるのか想像力掻き立てられるというか……」
「いやいや、結局なんにしてもお嬢様が可愛すぎるんだろ。」
「お゛お゛お゛っ♡♡あ゛が♡♡あ゛が♡♡お゛♡♡お゛♡♡お゛え~♡♡」
眼鏡見習い騎士は令嬢の喉奥にちんこを突き刺して、令嬢の白目ゲロゲロ顔を引き出します。
息もままならず、前から後ろからズコズコと奥を突かれて令嬢は半分意識を無くしています。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん
ズコズコズコズコズコズコズコズコ
口もお〇んこもちんこでいっぱいで、また目玉をひっくり返しそうになりながらあへあへと快感に悶えて痙攣するお嬢様。
「あ゛が~♡♡お゛♡♡お゛お゛♡♡お゛おーー!♡♡あがっ♡♡」
こうしてお嬢様は見習い騎士達に精液まみれにされ、全員の気が済んだ後に壁穴から救出されたのだった。
そしてその後も度々、お嬢様と見習い騎士たちは秘密に交流を持っていたとかいなかったとか。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん
ズコズコズコズコズコズコズコズコ
「ああ~♡♡もっとずこずこしてくらさい~♡♡」
「お嬢様、気持ちいいですか?」
「はい~~♡♡」
「お嬢様、返事はあひって言ってください。」
「あひっ♡♡あひ~~♡♡ああ゛~♡♡」
「お嬢様、どうされたいですか?」
「おっ♡♡お嫁にいけないくらいにぐちょぐちょにしてくらさい~♡♡」
「お嬢様、お嫁にいきたくないんですか?」
「わたくしっ♡♡みなさんとこのままいたいれす
♡♡」
そしてその数年後、見習い騎士たちは無事に騎士になり、お嬢様は……
「ああ~♡♡申し訳ございませんっあなたっ♡♡」
「随分、躾られてから嫁いできたようですね。」
「ああ~♡♡もうお尻叩かないでくらさい~♡♡」
「君が誰のものか自覚できるまでしっかり叩いてあげましょう。」
無事に変態気質な貴公子に嫁いで可愛がられていた。
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