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バカップルの四季
バカップルの春は・・・
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「ひーちゃん♡」
4月1日、朝の6時30分。
大和は、朝食を済ませると、仕事へ行くための身支度を終え、美里のいるダイニングへやってきた。
出かけるまでの忙しい時間帯。
しかし、美里の姿に大和は深くため息を吐くと、優しく妻に声をかけた。
「美里、さっきまでの格好はどうしたのかな?」
美里は、大和の反応に嬉しそうに微笑んだ。そして、黒い髪を耳にかけながら熱っぽい視線で大和を見つると、愛する夫にすり寄ってきたのだが・・・
その格好はAVの女優張に、様になっていた。
美里は白いエプロンの下には、純白のパンティ以外、身に着けてはいなかった。Eカップのプルんと形のいい胸と、腰はエプロンからはみ出して、露わになっていた。
そして、朝日を浴びるその姿は、薄っすらと隠毛が透けて見える。
「だーめ。後30分で俺出るから!」
ウルウルとし、頬を赤く染める年下の妻に教え諭すように、大和は美里の両肩を掴み、腕を突っ張って、美里の体を自分から剥してみせる。
しかし。美里の方はと言うと、両膝をモジモジ・・・
「だって。ひーちゃんの新しいスーツ姿を見たら・・・私、疼いてきちゃったんだもん!」
そう言って美里は、甘えるように大和を見つめる。
「夜に可愛がってあげるから、ね。それまで我慢しなさい。」
いつもは美里に甘い大和も、仕事となると威厳がある。
「ひーちゃん・・・春は私が欲情するの知っているくせに・・・意地悪!」
美里は、潤んだ瞳で大和を睨みむ。しかし、その姿は、煽っているようにしか見えないのだが。
「いいもん、ひーちゃんなんて仕事に行かしてあげないから!」
美里はそう言うと、片方の手を自分が身につけているエプロンの中に滑り込ませた。
クチュクチュクチュ・・・
その音は、新鮮な美里の蜜の音だった。 すでに、美里の秘部は、ビショビショに濡れており、部屋の中でイヤらしく響く。それとともに、美里の甘い香りが大和の鼻をくすぐる。
「あっ、ぅふんっ、あぁっ・・・」
白いエプロンの向こうで、影絵のように美里の手が動く。それに合わせて、美里の喘ぎ声が口から漏れる。
美里は、ビショビショに自らの蜜で濡れた指をさらに激しく出し入れをする。
大和は、そんなオナニーをする美里を静かに見つめていた。
「イヤぁ・・・そんな、イヤらしく見ちゃ・・・あぁっ、クリちゃんが・・・硬くなってる・・・が、我慢できないよぉ~」
荒い息づかいで、美里は大和を上目使いで気持ちよさそうに見つめる。そして、今度はもう片方の手をエプロンの中に滑り込ませる。
「あぁぁぁぁん!」
美里はその場に崩れ、膝をついた。右手で何度も指を出し入れし、左手で小さく勃起しているクリトリスを激しく刺激したからだ。
そして、しばらくすると
ビクビクビク!
美里はイッたのだろう。膝をついている姿勢から、グッタリと床に横たわった。
エプロンで秘部は見えなかったが。指を伝って、美里の太ももまでキラキラと朝日に輝く蜜が垂れている。
そして口元からは、絶頂に達したからだろう。流涎がイヤらしく垂れていた。
「本当に・・・美里は煽るのが上手すぎる・・・」
大和がそう呟くと、スマホを取り出し、
「専務・・・すみません。妻が体調が悪くって。ええ、その件は、明日でも間に合いますので。・・・ありがとうございます。看病してやらないといけないので・・・。すみません。休ませてもらいます。失礼します。」
そう言って電話を済ませると、大和は自らのネクタイをグイッと解いた。
「さて、看病してあげましょうかね?我が妻を。」
大和は、自分の服を脱ぎ去ると、『いただきます』と言わんばかりに、ペロリと美里の耳を舐めた。
「ひゃぁん!」
大和は、意識を取り戻した美里のエプロンの上から胸を鷲掴みにして、激しく愛撫する。
「よくも、俺に我慢をさせたな・・・」
大和は、既にヌルヌル、ビチョビチョの美里の秘部に男根を擦り付ける。大和の逸物は、既に熱を帯び、硬くそそり立っていた。
「あぅん、はぅん!」
美里は大和に秘部を擦られるたびに、声が1オクターブ高くなる。
「ほら、言ってみろ?このイヤラシイ美里のおマンコが欲しいモノはなんだ?」
意地悪く、大和が声で美里を犯していく。
それを嬉しそうに、
「ひーちゃんの肉棒!」
と、美里が歓喜の声で答える。
「昨日の夜も咥えたのに。美里は春になると、本当に発情期のケダモノになるなぁ・・・」
ズブリっ!
その衝撃が、美里の体を貫く。美里は、甘美な声で啼いた。
「そのエプロン、いいなぁ・・・今日だけは、その可愛い姿に免じて入れ喰いにしてやるよ・・・
そして二人は、日が暮れるまで言葉通りケダモノとなったのである。
バカップルの春は、毎年発情期なんです。
4月1日、朝の6時30分。
大和は、朝食を済ませると、仕事へ行くための身支度を終え、美里のいるダイニングへやってきた。
出かけるまでの忙しい時間帯。
しかし、美里の姿に大和は深くため息を吐くと、優しく妻に声をかけた。
「美里、さっきまでの格好はどうしたのかな?」
美里は、大和の反応に嬉しそうに微笑んだ。そして、黒い髪を耳にかけながら熱っぽい視線で大和を見つると、愛する夫にすり寄ってきたのだが・・・
その格好はAVの女優張に、様になっていた。
美里は白いエプロンの下には、純白のパンティ以外、身に着けてはいなかった。Eカップのプルんと形のいい胸と、腰はエプロンからはみ出して、露わになっていた。
そして、朝日を浴びるその姿は、薄っすらと隠毛が透けて見える。
「だーめ。後30分で俺出るから!」
ウルウルとし、頬を赤く染める年下の妻に教え諭すように、大和は美里の両肩を掴み、腕を突っ張って、美里の体を自分から剥してみせる。
しかし。美里の方はと言うと、両膝をモジモジ・・・
「だって。ひーちゃんの新しいスーツ姿を見たら・・・私、疼いてきちゃったんだもん!」
そう言って美里は、甘えるように大和を見つめる。
「夜に可愛がってあげるから、ね。それまで我慢しなさい。」
いつもは美里に甘い大和も、仕事となると威厳がある。
「ひーちゃん・・・春は私が欲情するの知っているくせに・・・意地悪!」
美里は、潤んだ瞳で大和を睨みむ。しかし、その姿は、煽っているようにしか見えないのだが。
「いいもん、ひーちゃんなんて仕事に行かしてあげないから!」
美里はそう言うと、片方の手を自分が身につけているエプロンの中に滑り込ませた。
クチュクチュクチュ・・・
その音は、新鮮な美里の蜜の音だった。 すでに、美里の秘部は、ビショビショに濡れており、部屋の中でイヤらしく響く。それとともに、美里の甘い香りが大和の鼻をくすぐる。
「あっ、ぅふんっ、あぁっ・・・」
白いエプロンの向こうで、影絵のように美里の手が動く。それに合わせて、美里の喘ぎ声が口から漏れる。
美里は、ビショビショに自らの蜜で濡れた指をさらに激しく出し入れをする。
大和は、そんなオナニーをする美里を静かに見つめていた。
「イヤぁ・・・そんな、イヤらしく見ちゃ・・・あぁっ、クリちゃんが・・・硬くなってる・・・が、我慢できないよぉ~」
荒い息づかいで、美里は大和を上目使いで気持ちよさそうに見つめる。そして、今度はもう片方の手をエプロンの中に滑り込ませる。
「あぁぁぁぁん!」
美里はその場に崩れ、膝をついた。右手で何度も指を出し入れし、左手で小さく勃起しているクリトリスを激しく刺激したからだ。
そして、しばらくすると
ビクビクビク!
美里はイッたのだろう。膝をついている姿勢から、グッタリと床に横たわった。
エプロンで秘部は見えなかったが。指を伝って、美里の太ももまでキラキラと朝日に輝く蜜が垂れている。
そして口元からは、絶頂に達したからだろう。流涎がイヤらしく垂れていた。
「本当に・・・美里は煽るのが上手すぎる・・・」
大和がそう呟くと、スマホを取り出し、
「専務・・・すみません。妻が体調が悪くって。ええ、その件は、明日でも間に合いますので。・・・ありがとうございます。看病してやらないといけないので・・・。すみません。休ませてもらいます。失礼します。」
そう言って電話を済ませると、大和は自らのネクタイをグイッと解いた。
「さて、看病してあげましょうかね?我が妻を。」
大和は、自分の服を脱ぎ去ると、『いただきます』と言わんばかりに、ペロリと美里の耳を舐めた。
「ひゃぁん!」
大和は、意識を取り戻した美里のエプロンの上から胸を鷲掴みにして、激しく愛撫する。
「よくも、俺に我慢をさせたな・・・」
大和は、既にヌルヌル、ビチョビチョの美里の秘部に男根を擦り付ける。大和の逸物は、既に熱を帯び、硬くそそり立っていた。
「あぅん、はぅん!」
美里は大和に秘部を擦られるたびに、声が1オクターブ高くなる。
「ほら、言ってみろ?このイヤラシイ美里のおマンコが欲しいモノはなんだ?」
意地悪く、大和が声で美里を犯していく。
それを嬉しそうに、
「ひーちゃんの肉棒!」
と、美里が歓喜の声で答える。
「昨日の夜も咥えたのに。美里は春になると、本当に発情期のケダモノになるなぁ・・・」
ズブリっ!
その衝撃が、美里の体を貫く。美里は、甘美な声で啼いた。
「そのエプロン、いいなぁ・・・今日だけは、その可愛い姿に免じて入れ喰いにしてやるよ・・・
そして二人は、日が暮れるまで言葉通りケダモノとなったのである。
バカップルの春は、毎年発情期なんです。
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