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学園編 シャルロット13歳でも大人
留学生ルシアス②※
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くちゅっくちっくちゅんっ
「はぁっ♡はぁっ♡はぁん♡」
「気持ちいいの?シャルロット」
「あんっ♡きっ気持ちいいです……」
くちっくちっくちゅんっ
「俺達初対面だけど……そんな感じるの?」
「やっ♡だっだって感じたく無いけど……ルシアス様強引だしだからいやなんだけど…あんっ♡嫌悪感が湧かなくて……勝手にどんどん気持ち良くなっちゃうんだものっはっあああん♡」
くちゅっくちんっくちゅっ
「勝手にどんどんって開発され過ぎだろ、そんなに俺の手マン気に入ってくれたんならそれは男として光栄だね。嫌悪感が無いって事は嫌じゃ無いって事だし、じゃあ遠慮無く弄ってやるよ」
そう言うとパンツの薄い生地の上から蜜壷へ指を押し込んだ。
ぐちゅうんっ
「あっ♡ああんんっ!」
「しっ!声大き過ぎだって。あっ誰か来た……」
「えっ!いやぁぁ」
「声だすとバレちゃうかもよ?」
「そんなっいやっ……だったら指止めてぇ」
「それはダメ。頑張って声我慢して」
「そんなの意地悪だわっんっあ♡」
「俺昔から気に入った子には意地悪なんだよ。覚えといて」
「んんんっ♡はっはぁっん♡」
ルシアスの声はシャルロットには届いていない。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅん
パンツの上からの布越しとはいえ、薄すぎてぐっちょり濡れたパンツはくにょくにょになり、やくに立たずぐっとルシアスの太い中指を出し入れしているとくちゅっとズレて端によってしまい、もはや普通に生挿入の手マンだ。
「はっやっ♡ナマっ直に入ってるっ♡んんんっ指っ直にっダメっ♡こんなに触っちゃあやんっ♡んあんっ」
気持ち良くて声が止まらないのを必死に我慢しようとするシャルロット。
「あっこっちにくるな」
「えっやっ」
ぐちゅんぐちゅんっ
指の動きはそのまま止まらない。
だんだん近づいて来て見えてきたのは新入生の男子生徒五人組だった。
奥の端っこに座っていたシャルロット達の十メートル程近くに座った。
こんなに広いのに何でわざわざこんな近くに座って来るの!っとシャルロットは嘆いた。
実は本当はもっと手前で座るつもりだったがシャルロットが……可愛い子がいるから近くに座ったのだ。
「これは辛いなシャルロット。頑張って声我慢しないとな」
「んっんっ♡はぁっんんんっ!」
「ああ、でも顔がいやらしく蕩けてるから、バレるかもな。あっ締まった、バレるかも知れないと思ったら感じて俺の指締め付ける何てシャルロットはやっぱり変態だな」
「ちっちがっうん♡」
ぐちゅんぐちゅんっぐちゅっ
「うわ、もう中大洪水なんだけど、ぐちょぐちょ。シャルロットの下の口のいやらしいお汁の水音も聞こえるかもな。真っ赤で悶えて水音させて、テーブルの裏でスカート全開に捲り上げて、ぐちょぐちょのエロパンツずらして、いやらしい口に中指咥えてぐじゅぐじゅに中弄られてるって気付くかな?」
「いやぁ…変な言い方しないでぇっ聞こえちゃうっ」
ぐちゅんっぐちゃっぐちゅんっぐち
「大丈夫、やらしい水音より小声だから。それに全部本当の事だろ」
「やだっやっぱりルシアス様は意地悪だからいやぁ、でもどうしてもルシアス様の指で気持ち良くなっちゃうの止められ無いっはぁっ何でぇ?んんんっ♡」
「それはばっちり感度開発されてるからねぇ」
「えっ?」
「何にも。これ言ったら絶対ダメなやつだから、俺まだ死にたく無いし」
(今日のコレはシャルロットも流されて拒絶して無いから何にも言えないだろうな。この淫乱複数バンザイご時世で、それを推奨している国の王太子が声をあげて責める事は出来ないだろうし。
それにシャルロットの開発された快感に弱い身体が危険な事くらい何よりそうした王太子が一番分かってるだろうからな。だからこそ牽制してたんだろうし。あんな威圧されたら並の男ならシャルロットに怖くて近づく事も出来ないだろうな。まぁ、俺は遠慮するつもり無いけど。)
「シャルロット。もっと気持ち良くしてやるから、頑張って声耐えな」
そういうとルシアスは指を二本にふやして中でグルグル回しながら抽挿し始めた。
ぐちゅんっぐちゅんっっぐちゅっっ
「やっやっやんんんっんっ♡」
ちょっと声がでてしまい、慌てて口を押さえる。
するとじっとこちらを見て来る一人の男子生徒と目が合った。頬を赤くして彼は慌てて顔を逸らす。その様子にバレたと思ったシャルロットはきゅうっと蜜壷の中でルシアスの指を食い搾る。
「おお、凄い締まった。あの男子生徒にバレたと思ってまた感じちゃったのか?」
「ちっ違いますぅっ!うっはぁ♡んんんっんっ♡」
(多分シャルロットの美貌に見蕩れてただけだろうけど。何にもして無くても美し過ぎて注目の的なの分かってんのか?いや、絶対分ってないな)
ぐっちょぐちゅっぐちゅんっくちゅんっ
「入学式前にカフェで初対面の俺にアソコぐちょぐちょに弄られて感じまくって、知らない男子生徒にアソコ晒して感じてるのバレそうで更に感じて濡らすって、露出好きの変態だなシャルロットって」
「いやぁ……もうっ……ルシアスさまぁっ…嫌いだからぁっ……ぜったい…んっ♡なかよくぅっしないからぁんんんっ♡」
ぐちゅんぐちゅんっくちゅう
「それは困るな……分かった。意地悪は止めてシャルロットが悦ぶような事するよ」
「??」
そういうとルシアスはシャルロットの無防備だった花芽を太い親指でぐにぐに苛めて来た。中と同時に強く刺激され、シャルロットの快感は爆発寸前だ。
ぐちっぐちっぐちんっ
「はあっっ♡ゔんんんんんんんんんんんっっ♡♡♡」
「良かった悦んでくれたみたいだな」
ぐちゅんぐちゅんっぐちっぐちっぐちんっぐちゅっ
「んっんんっ♡んんんんんんんっ♡」
「完全に顔蕩けてるな。辛そうだなシャルロット。あっあの男子生徒達帰るみたいだぞ」
その時前に座っていた男子生徒達が一斉に立ちあがり入り口に向かって歩き出した。
「はぁっはぁんんん♡」
「シャルロットあと少しだから頑張れ」
にこにこと意地の悪い顔で声を掛けてくるルシアスをシャルロットは、恨めしそうに涙目で睨む。
「それ最高に可愛い顔だなシャルロット、ゾクゾクするっ」
そんな事を嬉しそうにのたまったルシアスは指の抽挿を激しくすると同時に花芽をぐりぐりっと強く回す。
「んっ♡んっんっ♡ゔんんんんんんんっ!♡」
悶絶しながら耐えるシャルロットをルシアスは容赦なく追い詰めていく。
「あっダメっ♡もうっダメっ!!るしあすぅっ!」
「やばっめちゃくちゃ可愛いなお前……そんじゃめいっぱい感じて可愛いイキ顔見せてみなっ」
そう言うとシャルロットを膝にのせ、蜜壷を弄る手はそのままに、反対の手を胸元の開きから服の中に突っ込むとシャルロットの乳白色の美巨乳を大胆に揉み始める。
「っ!!」
突然の無防備な胸への刺激でシャルロットは混乱する。
胸当ても無いダイレクトなルシアスの手の感触に既に固く立ち上がった桃色の乳首がより鋭敏になる。
誰も居なくなったはずではあっても直ぐ他の誰かが来るかもしれない。今度は一目でバレてしまう。
そんな状況の中で大胆に服の中に手を突っ込まれ強く揉みしだかれていると思うとシャルロットの快感はいやおう無く昂る。
「アッ♡アッ♡あっあんんんん♡♡」
シャルロットは強い快感でもう何にも考えれない。口を開けて蕩けた顔は本当に気持ち良さそうだ。
ぐちゅんぐちゅんっぐちっぐちん
「はぁっ♡はぁあああん♡」
「やばっ本当にエロいなシャルロット。アイツら忘れもんとかで戻って来たら即バレるな、シャルロットが大胆に胸揉まれてよがってる姿。うわっまた締まった……シャルロットお前やっぱ変態確定な。もう声一切抑えれて無いし」
ルシアスは蜜壷に入れた指を激しく掻き回しながら抽挿を早めていく。胸を揉む手もより大胆になり固くなった乳首をぐにぐに弄り始めた。
シャルロットに最後の追い込みをかけていく。
「きゃあああんっ♡ダメぇっ♡もうっもうっもダメぇっっ♡」
「気持ちいいか?シャルロット」
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あああああんんんっ♡
「めっちゃくちゃえろ可愛い顔だな、もう限界みたいだな、じゃあイキ顔みせなっ」
そういうとルシアスは蜜壷の指を強く曲げ、花芽を押し潰し、乳首をぎゅうっと強く捻った。
「あっ♡ああああああああああぁぁぁんんんっっ♡♡♡♡」
シャルロットは蕩けた顔と乱れ昂った身体を大きく逸らし限界に達した快感を勢い良く弾けさせた。
「やばっイキ顔がエロ可愛い過ぎてハマるな」
そんなルシアスの言葉はイキ終わったばかりの放心状態のシャルロットには聞こえていなかった。
少し虐め過ぎたカナ?とふわっと思っていたルシアスだが、後で彼は今日の事をちょっとだけ後悔する事になる。
「はぁっ♡はぁっ♡はぁん♡」
「気持ちいいの?シャルロット」
「あんっ♡きっ気持ちいいです……」
くちっくちっくちゅんっ
「俺達初対面だけど……そんな感じるの?」
「やっ♡だっだって感じたく無いけど……ルシアス様強引だしだからいやなんだけど…あんっ♡嫌悪感が湧かなくて……勝手にどんどん気持ち良くなっちゃうんだものっはっあああん♡」
くちゅっくちんっくちゅっ
「勝手にどんどんって開発され過ぎだろ、そんなに俺の手マン気に入ってくれたんならそれは男として光栄だね。嫌悪感が無いって事は嫌じゃ無いって事だし、じゃあ遠慮無く弄ってやるよ」
そう言うとパンツの薄い生地の上から蜜壷へ指を押し込んだ。
ぐちゅうんっ
「あっ♡ああんんっ!」
「しっ!声大き過ぎだって。あっ誰か来た……」
「えっ!いやぁぁ」
「声だすとバレちゃうかもよ?」
「そんなっいやっ……だったら指止めてぇ」
「それはダメ。頑張って声我慢して」
「そんなの意地悪だわっんっあ♡」
「俺昔から気に入った子には意地悪なんだよ。覚えといて」
「んんんっ♡はっはぁっん♡」
ルシアスの声はシャルロットには届いていない。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅん
パンツの上からの布越しとはいえ、薄すぎてぐっちょり濡れたパンツはくにょくにょになり、やくに立たずぐっとルシアスの太い中指を出し入れしているとくちゅっとズレて端によってしまい、もはや普通に生挿入の手マンだ。
「はっやっ♡ナマっ直に入ってるっ♡んんんっ指っ直にっダメっ♡こんなに触っちゃあやんっ♡んあんっ」
気持ち良くて声が止まらないのを必死に我慢しようとするシャルロット。
「あっこっちにくるな」
「えっやっ」
ぐちゅんぐちゅんっ
指の動きはそのまま止まらない。
だんだん近づいて来て見えてきたのは新入生の男子生徒五人組だった。
奥の端っこに座っていたシャルロット達の十メートル程近くに座った。
こんなに広いのに何でわざわざこんな近くに座って来るの!っとシャルロットは嘆いた。
実は本当はもっと手前で座るつもりだったがシャルロットが……可愛い子がいるから近くに座ったのだ。
「これは辛いなシャルロット。頑張って声我慢しないとな」
「んっんっ♡はぁっんんんっ!」
「ああ、でも顔がいやらしく蕩けてるから、バレるかもな。あっ締まった、バレるかも知れないと思ったら感じて俺の指締め付ける何てシャルロットはやっぱり変態だな」
「ちっちがっうん♡」
ぐちゅんぐちゅんっぐちゅっ
「うわ、もう中大洪水なんだけど、ぐちょぐちょ。シャルロットの下の口のいやらしいお汁の水音も聞こえるかもな。真っ赤で悶えて水音させて、テーブルの裏でスカート全開に捲り上げて、ぐちょぐちょのエロパンツずらして、いやらしい口に中指咥えてぐじゅぐじゅに中弄られてるって気付くかな?」
「いやぁ…変な言い方しないでぇっ聞こえちゃうっ」
ぐちゅんっぐちゃっぐちゅんっぐち
「大丈夫、やらしい水音より小声だから。それに全部本当の事だろ」
「やだっやっぱりルシアス様は意地悪だからいやぁ、でもどうしてもルシアス様の指で気持ち良くなっちゃうの止められ無いっはぁっ何でぇ?んんんっ♡」
「それはばっちり感度開発されてるからねぇ」
「えっ?」
「何にも。これ言ったら絶対ダメなやつだから、俺まだ死にたく無いし」
(今日のコレはシャルロットも流されて拒絶して無いから何にも言えないだろうな。この淫乱複数バンザイご時世で、それを推奨している国の王太子が声をあげて責める事は出来ないだろうし。
それにシャルロットの開発された快感に弱い身体が危険な事くらい何よりそうした王太子が一番分かってるだろうからな。だからこそ牽制してたんだろうし。あんな威圧されたら並の男ならシャルロットに怖くて近づく事も出来ないだろうな。まぁ、俺は遠慮するつもり無いけど。)
「シャルロット。もっと気持ち良くしてやるから、頑張って声耐えな」
そういうとルシアスは指を二本にふやして中でグルグル回しながら抽挿し始めた。
ぐちゅんっぐちゅんっっぐちゅっっ
「やっやっやんんんっんっ♡」
ちょっと声がでてしまい、慌てて口を押さえる。
するとじっとこちらを見て来る一人の男子生徒と目が合った。頬を赤くして彼は慌てて顔を逸らす。その様子にバレたと思ったシャルロットはきゅうっと蜜壷の中でルシアスの指を食い搾る。
「おお、凄い締まった。あの男子生徒にバレたと思ってまた感じちゃったのか?」
「ちっ違いますぅっ!うっはぁ♡んんんっんっ♡」
(多分シャルロットの美貌に見蕩れてただけだろうけど。何にもして無くても美し過ぎて注目の的なの分かってんのか?いや、絶対分ってないな)
ぐっちょぐちゅっぐちゅんっくちゅんっ
「入学式前にカフェで初対面の俺にアソコぐちょぐちょに弄られて感じまくって、知らない男子生徒にアソコ晒して感じてるのバレそうで更に感じて濡らすって、露出好きの変態だなシャルロットって」
「いやぁ……もうっ……ルシアスさまぁっ…嫌いだからぁっ……ぜったい…んっ♡なかよくぅっしないからぁんんんっ♡」
ぐちゅんぐちゅんっくちゅう
「それは困るな……分かった。意地悪は止めてシャルロットが悦ぶような事するよ」
「??」
そういうとルシアスはシャルロットの無防備だった花芽を太い親指でぐにぐに苛めて来た。中と同時に強く刺激され、シャルロットの快感は爆発寸前だ。
ぐちっぐちっぐちんっ
「はあっっ♡ゔんんんんんんんんんんんっっ♡♡♡」
「良かった悦んでくれたみたいだな」
ぐちゅんぐちゅんっぐちっぐちっぐちんっぐちゅっ
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「完全に顔蕩けてるな。辛そうだなシャルロット。あっあの男子生徒達帰るみたいだぞ」
その時前に座っていた男子生徒達が一斉に立ちあがり入り口に向かって歩き出した。
「はぁっはぁんんん♡」
「シャルロットあと少しだから頑張れ」
にこにこと意地の悪い顔で声を掛けてくるルシアスをシャルロットは、恨めしそうに涙目で睨む。
「それ最高に可愛い顔だなシャルロット、ゾクゾクするっ」
そんな事を嬉しそうにのたまったルシアスは指の抽挿を激しくすると同時に花芽をぐりぐりっと強く回す。
「んっ♡んっんっ♡ゔんんんんんんんっ!♡」
悶絶しながら耐えるシャルロットをルシアスは容赦なく追い詰めていく。
「あっダメっ♡もうっダメっ!!るしあすぅっ!」
「やばっめちゃくちゃ可愛いなお前……そんじゃめいっぱい感じて可愛いイキ顔見せてみなっ」
そう言うとシャルロットを膝にのせ、蜜壷を弄る手はそのままに、反対の手を胸元の開きから服の中に突っ込むとシャルロットの乳白色の美巨乳を大胆に揉み始める。
「っ!!」
突然の無防備な胸への刺激でシャルロットは混乱する。
胸当ても無いダイレクトなルシアスの手の感触に既に固く立ち上がった桃色の乳首がより鋭敏になる。
誰も居なくなったはずではあっても直ぐ他の誰かが来るかもしれない。今度は一目でバレてしまう。
そんな状況の中で大胆に服の中に手を突っ込まれ強く揉みしだかれていると思うとシャルロットの快感はいやおう無く昂る。
「アッ♡アッ♡あっあんんんん♡♡」
シャルロットは強い快感でもう何にも考えれない。口を開けて蕩けた顔は本当に気持ち良さそうだ。
ぐちゅんぐちゅんっぐちっぐちん
「はぁっ♡はぁあああん♡」
「やばっ本当にエロいなシャルロット。アイツら忘れもんとかで戻って来たら即バレるな、シャルロットが大胆に胸揉まれてよがってる姿。うわっまた締まった……シャルロットお前やっぱ変態確定な。もう声一切抑えれて無いし」
ルシアスは蜜壷に入れた指を激しく掻き回しながら抽挿を早めていく。胸を揉む手もより大胆になり固くなった乳首をぐにぐに弄り始めた。
シャルロットに最後の追い込みをかけていく。
「きゃあああんっ♡ダメぇっ♡もうっもうっもダメぇっっ♡」
「気持ちいいか?シャルロット」
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あああああんんんっ♡
「めっちゃくちゃえろ可愛い顔だな、もう限界みたいだな、じゃあイキ顔みせなっ」
そういうとルシアスは蜜壷の指を強く曲げ、花芽を押し潰し、乳首をぎゅうっと強く捻った。
「あっ♡ああああああああああぁぁぁんんんっっ♡♡♡♡」
シャルロットは蕩けた顔と乱れ昂った身体を大きく逸らし限界に達した快感を勢い良く弾けさせた。
「やばっイキ顔がエロ可愛い過ぎてハマるな」
そんなルシアスの言葉はイキ終わったばかりの放心状態のシャルロットには聞こえていなかった。
少し虐め過ぎたカナ?とふわっと思っていたルシアスだが、後で彼は今日の事をちょっとだけ後悔する事になる。
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