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学園編 シャルロット婚約者との蜜月
君のその姿は幾度見ても…。※
エリオットは甘い香りに誘われる蝶のように、シャルロットの美しくいやらしい秘部に顔を埋めると長い舌で蜜口を弄り始めた。
ジュルジュル~っ♡ちゅっ♡レロレロん♡ちゅるる~♡ぺろぺろ♡ちゅく♡ちゅく♡
「はっ♡あっ♡ああん~っ♡エリー兄さまぁ~アソコ舐め舐めしちゃダメぇ~♡ぬ、濡れてて汚いのぉ~っはんっ♡」
「ちゅぱっ♡シャーリーの蜜が汚いわけないだろ、シャーリーの蜜はめちゃくちゃ甘くて美味い極上の蜜なんだからさ」
エリオットはぺろぺろと蜜口辺りを舐めていたが、突然熟れた蜜壷にツプリっと舌を入れてきた。
「きゃあっ♡」
ぐっしょりと濡れたソコはエリオットの舌を容易く受け入れた。昔から何度も攻めてシャルロットの身体の良い所を熟知しているエリオットは、早速そこを攻め始める。ぬぷっ…ぬぷっ…と尖らした舌を蜜壷の中に抽挿させる。
「はっ♡あっ♡あっ♡ああんんんっ♡ふぅやぅん~♡エリー兄さまぁ~♡はぁんっ♡ナカは…ナカはダメぇ~♡」
ぬぷっ♡くぷっ…くちっ♡ちゅぷ♡ちゅぷんっ♡くちゅ…くぷん……♡
「あっああっ♡はぁっ♡ああんダメぇん~っ♡くぷって…くぷってしてるの~♡はう~っ♡はぁっはぁっ♡アっ♡アソコと胸……一緒に弄っちゃダメぇなのぉ~っ♡」
シャルロットはいきなりの膣の快感が気持ち良過ぎて全身をゾクゾクさせる。
可愛く乱れるシャルロットを見て、マリウスは開脚し抱えていたシャルロットの身体を、秘部を少し突き出すような形でそのままずるりと自分の胸にお尻を滑らせて膝にのせる。シャルロットは前向きというより少し仰向けに近い形で膝に座らされる。マリウスはシャルロットの両脚を全開脚し抱えていたが、その片足だけ手を離すと、クラウスが弄っている反対の空いている胸を揉み始めた。
「きゃあんっ♡」
エリオットの蜜壷を蠢く舌とクラウスの片胸を弄る手に意識がいっていたシャルロットは、もう片胸は完全にノーマークの無防備状態だった。
よってマリウスによるいきなりのもう片胸の刺激に、シャルロットはびくりっと身体を揺らした。
「ふふ、シャーリー僕も居るの忘れてないかい?ほら?もう片方の可愛い乳首が淋しがってるよ。僕もたくさん気持ち良くしてあげるからね。」
そういうと、マリウスはシャルロットのぷるんぷるんの片乳房を下から掬うように優しく揉みながら、既に固く立ち上がったピンクの生乳首をレースブラの割れ目からキュッと摘んだ。
「あぁぁんっ♡マリさまぁ~♡乳首ダメぇ~♡む、胸…バラバラで揉んじゃ…あっ♡ああん♡♡」
「可愛いね、でもダメじゃなくて気持ちイイでしょ?シャーリーは同時攻めに弱いからね。何せ昔から僕ら三人に弄られてきたからね」
マリウスは摘んだ乳首をコリコリと扱くと、引っ張り、くにくにと乳房に押しこんだ。反対の乳房を弄っていたクラウスは、突然その乳房に顔を寄せたかと思えば割れ目から出る生乳首にパクリと食いついた。
そして舌でコロコロと固くなった乳首を転がすと、ちゅるる~っと強く吸った。
「ひゃああぁん♡く、クラウ兄さまぁ~♡たっ食べちゃ……ちゅるちゅるしちゃ~やぁ~っ♡」
「ちゅぱっ♡シャーリー可愛いよ……クラウ兄さまがたくさんこのエッチな乳首舐めてあげるからね」
カプ。ちゅるる~れろっ♡♡
「ひゃんっ♡ああっ♡」
シャルロットは両の胸をマリウスとクラウス、それぞれバラバラに口と手で好きに弄られどんどんと快感を高められる。
乱れるシャルロットの下ろされた片脚を、エリオットは秘部を弄りにくいと思ったのか、片手でその腿を持ち上げてしっかりと押さえた。再びシャルロットの股を全開にさせると、エリオットはぐしょ濡れの蜜壷からぬちゅっと舌を引き抜いた。
そして今度は脚を押さえていないもう片手をシャルロットのぐちゅぐちゅの蜜壷に持っていき、中指と人差し指をぬぷりと入れた。
ぬぷぷ……ぬちゅっ…ちゅく…ちゅぷぷ…。
「はああんっ♡」
シャルロットは蜜壷をきゅんっと締めてしまう。
「クス、シャーリー今僕の指食い閉めたよ。」
「やぁん~♡エリー兄さまぁ~♡」
エリオットは二本の指を愛蜜でぐしょぐしょの蜜壷に奥まで挿入すると、遠慮なくぐちゅぐちゅと抽挿し始めた。もちろん彼女の弱い所を重点的に。
ぬちゅ…ちゅぶ…♡くちゅ…くちゅ…ぬちゅ…ぬぷっ…♡
「あっ♡ああんっ♡…ダメぇ…イイのぉ~っ♡あっ♡あっ♡はぁっ…んん♡お、おくまでぇやぁ~♡」
「え~ダメなの?イイの?どっち?シャーリーはワガママだなぁ」
エリオットは楽しそうにシャルロットの恥じらいながらも快感に従順な姿を見つめる。そして秘裂の一番上にあるピンクの花芽を舐めた。
ぺろっ♡ぴちゃぴちゃ…♡
「ひゃああんっ♡あっあああん♡」
いきなりの強烈な快感にシャルロットはびくりっ!と大きく身体を跳ねらせるも、マリウスとエリオットにしっかりと抱えられていたため実際にはそこまで動かなかった。
エリオットはぺろぺろっと花芽を舐めて、固く勃起したそれをグリグリ舌で押し潰すとパクリと口に含んで強く吸った。
じゅちゅるる~っ♡
「きゃああぁぁんっ♡♡」
(((可愛い啼き声……♪)))
マリウス、エリオット、クラウスの心の声。
「ちゅる~っぱぁっ。くすっ、シャーリークリトリス大好きだよねぇ。このエリー兄さまのスペシャルクンニでいっぱい苛めてあげるからね」
「はああんっ♡やぁ~んっ♡エリー兄さまぁ~いじめちゃやぁ~んっ♡お、お豆はそんな…舐めちゃやぁなの~っ♡ああん♡ダメよぉ~っ♡」
(((やっば…苛めちゃやぁ~んって、ダメよぉ~って喘ぎ声エロ過ぎだろ)))
マリウス、エリオット、クラウスの心の声。
レースのパンツの穴からエリオットに二本の指で蜜壷をぐちゅぐちゅと激しい抽挿で攻められ、同時に花芽まで容赦なく舌で弄られてシャルロットの快感の昂りはそろそろ限界に達しそうだった。
ぬちゅっ…ぬぷっ…♡くちゅ…♡じゅく…じゅぷ…♡
れろっぴちゃぴちゃ…♡ちゅぷ…ちゅるる~っ♡
「あっ♡ああんっ……♡はぁっはぁっ♡ああっ♡はああっ♡やぁ~っお豆っ激し……え、エリー兄さまぁ~ダメぇ~っ♡いいんっ♡あああん♡」
シャルロットの良い反応にマリウスとクラウスも彼女の快感の終点が近いのを察し、三人同時に追い詰めに入った。マリウス は片胸を激しく弄りながら、首を傾けてシャルロットの甘い啼き声ごと唇に吸い付いた。
「んんむっ♡」
ちゅっちゅぷ♡ちゅく…くちゅ…♡れろっちゅくっ♡
ジュルル~っ♡ちゅぷ…♡れろっちゅく…れろっ♡
マリウスは舌と舌を巧みに搦めて扱いて吸う。クラウスも片乳房をぐにぐに揉みしだきながら、びんびんに熟れたピンク乳首をじゅるじゅると吸って激しく舐め転がす。三つの濃厚で巧みな舌使いを身体中に感じて、シャルロットは堪らなく気持ち良くて、昂りと愛蜜が止まらない。
左右からの強弱やリズムもバラバラな二人の胸の愛撫に、目の前での蜜壷への激しい指の抽挿に花芽クンニで、シャルロットの快感はいよいよ天上に押し上げられる。
ぐちゅぐちゅっ…♡ぬちゅぬぷっ♡ぐちゅっくぷっ♡
ちゅくっぷちゅっ♡れろっ♡ぴちゃぴちゃ♡れろっ♡
もにゅっ…ぐにぐに…♡むにむに…♡むにゅっ…むにゅう…♡
ちゅっ♡ちゅう~っ♡れろっれろっ…♡ちゅくっちゅぷっ♡
ぺろっ♡カリカリ…♡コリコリ…♡ちゅるる~っ♡ちゅぷんっ♡
「んんんっむんん~っ♡ちゅぱっ♡」
シャルロットの快感が頂点に達するまさにその時、図ったかのようなタイミングでマリウスから唇を開放された。
「!はああああああああぁぁぁんんんっっ♡♡♡」
プシュッ!プシュッーーッ!プシュッ!プシュッ!
シャルロットは甘い嬌声とともに大量の潮を噴き盛大に絶頂した。
蕩けた顔の絶世の美女が股を全開にし、ぐしょ濡れの蜜口から大量の潮を噴くそのいやらしい光景……三人は幾度それを見ても毎回恍惚と魅せられて堪らなくゾクゾクと昂ぶらせるのだった。
ジュルジュル~っ♡ちゅっ♡レロレロん♡ちゅるる~♡ぺろぺろ♡ちゅく♡ちゅく♡
「はっ♡あっ♡ああん~っ♡エリー兄さまぁ~アソコ舐め舐めしちゃダメぇ~♡ぬ、濡れてて汚いのぉ~っはんっ♡」
「ちゅぱっ♡シャーリーの蜜が汚いわけないだろ、シャーリーの蜜はめちゃくちゃ甘くて美味い極上の蜜なんだからさ」
エリオットはぺろぺろと蜜口辺りを舐めていたが、突然熟れた蜜壷にツプリっと舌を入れてきた。
「きゃあっ♡」
ぐっしょりと濡れたソコはエリオットの舌を容易く受け入れた。昔から何度も攻めてシャルロットの身体の良い所を熟知しているエリオットは、早速そこを攻め始める。ぬぷっ…ぬぷっ…と尖らした舌を蜜壷の中に抽挿させる。
「はっ♡あっ♡あっ♡ああんんんっ♡ふぅやぅん~♡エリー兄さまぁ~♡はぁんっ♡ナカは…ナカはダメぇ~♡」
ぬぷっ♡くぷっ…くちっ♡ちゅぷ♡ちゅぷんっ♡くちゅ…くぷん……♡
「あっああっ♡はぁっ♡ああんダメぇん~っ♡くぷって…くぷってしてるの~♡はう~っ♡はぁっはぁっ♡アっ♡アソコと胸……一緒に弄っちゃダメぇなのぉ~っ♡」
シャルロットはいきなりの膣の快感が気持ち良過ぎて全身をゾクゾクさせる。
可愛く乱れるシャルロットを見て、マリウスは開脚し抱えていたシャルロットの身体を、秘部を少し突き出すような形でそのままずるりと自分の胸にお尻を滑らせて膝にのせる。シャルロットは前向きというより少し仰向けに近い形で膝に座らされる。マリウスはシャルロットの両脚を全開脚し抱えていたが、その片足だけ手を離すと、クラウスが弄っている反対の空いている胸を揉み始めた。
「きゃあんっ♡」
エリオットの蜜壷を蠢く舌とクラウスの片胸を弄る手に意識がいっていたシャルロットは、もう片胸は完全にノーマークの無防備状態だった。
よってマリウスによるいきなりのもう片胸の刺激に、シャルロットはびくりっと身体を揺らした。
「ふふ、シャーリー僕も居るの忘れてないかい?ほら?もう片方の可愛い乳首が淋しがってるよ。僕もたくさん気持ち良くしてあげるからね。」
そういうと、マリウスはシャルロットのぷるんぷるんの片乳房を下から掬うように優しく揉みながら、既に固く立ち上がったピンクの生乳首をレースブラの割れ目からキュッと摘んだ。
「あぁぁんっ♡マリさまぁ~♡乳首ダメぇ~♡む、胸…バラバラで揉んじゃ…あっ♡ああん♡♡」
「可愛いね、でもダメじゃなくて気持ちイイでしょ?シャーリーは同時攻めに弱いからね。何せ昔から僕ら三人に弄られてきたからね」
マリウスは摘んだ乳首をコリコリと扱くと、引っ張り、くにくにと乳房に押しこんだ。反対の乳房を弄っていたクラウスは、突然その乳房に顔を寄せたかと思えば割れ目から出る生乳首にパクリと食いついた。
そして舌でコロコロと固くなった乳首を転がすと、ちゅるる~っと強く吸った。
「ひゃああぁん♡く、クラウ兄さまぁ~♡たっ食べちゃ……ちゅるちゅるしちゃ~やぁ~っ♡」
「ちゅぱっ♡シャーリー可愛いよ……クラウ兄さまがたくさんこのエッチな乳首舐めてあげるからね」
カプ。ちゅるる~れろっ♡♡
「ひゃんっ♡ああっ♡」
シャルロットは両の胸をマリウスとクラウス、それぞれバラバラに口と手で好きに弄られどんどんと快感を高められる。
乱れるシャルロットの下ろされた片脚を、エリオットは秘部を弄りにくいと思ったのか、片手でその腿を持ち上げてしっかりと押さえた。再びシャルロットの股を全開にさせると、エリオットはぐしょ濡れの蜜壷からぬちゅっと舌を引き抜いた。
そして今度は脚を押さえていないもう片手をシャルロットのぐちゅぐちゅの蜜壷に持っていき、中指と人差し指をぬぷりと入れた。
ぬぷぷ……ぬちゅっ…ちゅく…ちゅぷぷ…。
「はああんっ♡」
シャルロットは蜜壷をきゅんっと締めてしまう。
「クス、シャーリー今僕の指食い閉めたよ。」
「やぁん~♡エリー兄さまぁ~♡」
エリオットは二本の指を愛蜜でぐしょぐしょの蜜壷に奥まで挿入すると、遠慮なくぐちゅぐちゅと抽挿し始めた。もちろん彼女の弱い所を重点的に。
ぬちゅ…ちゅぶ…♡くちゅ…くちゅ…ぬちゅ…ぬぷっ…♡
「あっ♡ああんっ♡…ダメぇ…イイのぉ~っ♡あっ♡あっ♡はぁっ…んん♡お、おくまでぇやぁ~♡」
「え~ダメなの?イイの?どっち?シャーリーはワガママだなぁ」
エリオットは楽しそうにシャルロットの恥じらいながらも快感に従順な姿を見つめる。そして秘裂の一番上にあるピンクの花芽を舐めた。
ぺろっ♡ぴちゃぴちゃ…♡
「ひゃああんっ♡あっあああん♡」
いきなりの強烈な快感にシャルロットはびくりっ!と大きく身体を跳ねらせるも、マリウスとエリオットにしっかりと抱えられていたため実際にはそこまで動かなかった。
エリオットはぺろぺろっと花芽を舐めて、固く勃起したそれをグリグリ舌で押し潰すとパクリと口に含んで強く吸った。
じゅちゅるる~っ♡
「きゃああぁぁんっ♡♡」
(((可愛い啼き声……♪)))
マリウス、エリオット、クラウスの心の声。
「ちゅる~っぱぁっ。くすっ、シャーリークリトリス大好きだよねぇ。このエリー兄さまのスペシャルクンニでいっぱい苛めてあげるからね」
「はああんっ♡やぁ~んっ♡エリー兄さまぁ~いじめちゃやぁ~んっ♡お、お豆はそんな…舐めちゃやぁなの~っ♡ああん♡ダメよぉ~っ♡」
(((やっば…苛めちゃやぁ~んって、ダメよぉ~って喘ぎ声エロ過ぎだろ)))
マリウス、エリオット、クラウスの心の声。
レースのパンツの穴からエリオットに二本の指で蜜壷をぐちゅぐちゅと激しい抽挿で攻められ、同時に花芽まで容赦なく舌で弄られてシャルロットの快感の昂りはそろそろ限界に達しそうだった。
ぬちゅっ…ぬぷっ…♡くちゅ…♡じゅく…じゅぷ…♡
れろっぴちゃぴちゃ…♡ちゅぷ…ちゅるる~っ♡
「あっ♡ああんっ……♡はぁっはぁっ♡ああっ♡はああっ♡やぁ~っお豆っ激し……え、エリー兄さまぁ~ダメぇ~っ♡いいんっ♡あああん♡」
シャルロットの良い反応にマリウスとクラウスも彼女の快感の終点が近いのを察し、三人同時に追い詰めに入った。マリウス は片胸を激しく弄りながら、首を傾けてシャルロットの甘い啼き声ごと唇に吸い付いた。
「んんむっ♡」
ちゅっちゅぷ♡ちゅく…くちゅ…♡れろっちゅくっ♡
ジュルル~っ♡ちゅぷ…♡れろっちゅく…れろっ♡
マリウスは舌と舌を巧みに搦めて扱いて吸う。クラウスも片乳房をぐにぐに揉みしだきながら、びんびんに熟れたピンク乳首をじゅるじゅると吸って激しく舐め転がす。三つの濃厚で巧みな舌使いを身体中に感じて、シャルロットは堪らなく気持ち良くて、昂りと愛蜜が止まらない。
左右からの強弱やリズムもバラバラな二人の胸の愛撫に、目の前での蜜壷への激しい指の抽挿に花芽クンニで、シャルロットの快感はいよいよ天上に押し上げられる。
ぐちゅぐちゅっ…♡ぬちゅぬぷっ♡ぐちゅっくぷっ♡
ちゅくっぷちゅっ♡れろっ♡ぴちゃぴちゃ♡れろっ♡
もにゅっ…ぐにぐに…♡むにむに…♡むにゅっ…むにゅう…♡
ちゅっ♡ちゅう~っ♡れろっれろっ…♡ちゅくっちゅぷっ♡
ぺろっ♡カリカリ…♡コリコリ…♡ちゅるる~っ♡ちゅぷんっ♡
「んんんっむんん~っ♡ちゅぱっ♡」
シャルロットの快感が頂点に達するまさにその時、図ったかのようなタイミングでマリウスから唇を開放された。
「!はああああああああぁぁぁんんんっっ♡♡♡」
プシュッ!プシュッーーッ!プシュッ!プシュッ!
シャルロットは甘い嬌声とともに大量の潮を噴き盛大に絶頂した。
蕩けた顔の絶世の美女が股を全開にし、ぐしょ濡れの蜜口から大量の潮を噴くそのいやらしい光景……三人は幾度それを見ても毎回恍惚と魅せられて堪らなくゾクゾクと昂ぶらせるのだった。
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