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「魔法王国、第一王女シャルム、絶対に許しません!」
第一王女シャルムは、ポニーテールの髪の毛に、古に神から国王が授かった長いリボンを結んでいる。その、リボンをほどくと最強の魔法戦士に変身した。
白のワンピース、腰にはベルト、中央に楕円形のバックル、髪の毛は艶のある絹のような金色のロングの髪となり、首の前にマントを留めるリボン、金のブローチ、顔に光沢のあるピンクのアイマスク、背中にピンクのマント、頭のベレー帽からは、ピンクの羽根、手は白いロング手袋で袖口は金色、膝まである白いブーツの上部も金の縁取りだ。
「シャルム様! 敵は強い魔獣ですぞ、親衛隊をお連れになられては、・・・お、お待ちを、シャルム様~~」
止めようとする家臣に、王女シャルムは強い口調で言う。
「私は、絶対に勝つ!」
「はっ、・・い、シャルム様」
王女シャルムは、出口で後ろを向いて大臣たちに言い放つ。
「援軍はいらない! 犠牲者を出したくない!」
「し、しかし、王女シャ、シャルム様~」
魔法王国第一王女シャルムは、姫騎士のごとく、勇敢で誰よりも先に魔獣と対峙する。そして、だれも犠牲者を出さないように、一人で倒すのだ。
勇敢で無敵の強さを持ちながらも、身近な人々を気遣う優しい性格で魔法王国の国民から絶対的な信頼を得ていた。
「シャルムロッド~~~」
魔法のバトンから先が鎌のようになっているシャルムロッドに変えた。
討伐に行く王女シャルムは、魔法王国の歪みから出没する巨体魔獣に、先が鎌になっている武器を振り回し、果敢に向かっていく。頭脳明晰な戦闘能力は完全無敵だ。
魔法王国第一王女シャルムは、王国に攻め入る巨体魔獣と対峙した。
「巨体魔獣! ここから先へは行かせません、宣言します、ここであなたたちを、王女シャルムが消す!」
「ガォオオオッ~~」
「シャルムロッドは私と一心同体、切り裂き、消し去る!」
「グルルルル~~~」
「タァアアアアアア~~やっ、はっ、えいっ・・・」
王女シャルムは、跳びはねつつ、空中戦法で確実に巨体魔獣を、先が鎌の武器でなぎ倒していく。巨体魔獣は、切り裂かれて絶命し、叫びながら消えていく。
王女シャルムは、シャルムロッドの柄を地面に強く打ち付け叫ぶ。
「魔法王国第一王女シャルム、正義と愛を守護し、悪は絶対に許しません!!!」
その時だ、王女シャルムは、現実逃避の思念の世界から、最悪の現実世界にアルムによって突然戻された。
「王女シャルム、瞳を輝かせて、何を思い出している!」
アルムによって草原に押し倒され、悔し涙を流しながら腹ばいになっているシャルムは、アルムに付けられた、しつけ用の犬の首輪のチェーンの鎖を引っ張っぱられた。
アルムが手に持っているのは、マヤが王女シャルムの子宮から凌辱で無理やりに取り出した王女シャルムの魔力の源、体内の魔力を外部に放出するのに必要なもので、魔力戦に影響する秘宝のエメラルドグリーンの宝石だ。
王女シャルムは、子宮から秘宝のエメラルドグリーンの宝石を取り出されたので、普通の女の子の力しかでない。
「お願い! 私の子宮に入っていた、魔法力の源、秘宝のエメラルドグリーンの宝石を返して、自分の指で子宮に入れる!」
「ダメだ!」
「クゥゥゥッ・・・ッ」
マヤを逃げられないように捕まえているアルムの仲間達もアルムとシャルムのやり取りを見ていた。最初、怯えていたマヤが捕まりながらもほくそ笑んでいるのを気付く者はいない。マヤの視線の先には、王女シャルムに味方のふりをして飲ませた飲み物、手を入れたポケットには魔のスイッチがあった。
(もう体の全細胞に、いきわたったはず、あの魔法液を混合した飲み物、エンドルフィン分泌を促すのを飲んだんだから。ふふふっ、あとは、木から出現する、魔物や魔獣が、王女シャルムを、魔の調教で、痛み、屈辱、すべてが肉体の快感に変換される淫乱な体に生まれ変わるのよ)
「おい、マヤ! 何を考えている、この後、おまえもお仕置きだぞ!」
「ふふふっ、お仕置きしたら、私、感じちゃうかも」
(そして、このヒトデ型カプセルを王女シャルムのピンクのマントの中、首の下に貼って、スイッチオンで、気持ちを隠そうとしても自分の気持ちが正直に口からでてしまうのよ、焦る王女シャルム、本性をばらしてあげる、ひぃひひっ)
「マヤ、何をぶつぶつ言っているんだ!」
「おいっ、マヤはほっとけ、逃げられないように捕まえておけばいい!」
アルムは王女シャルムしか目に入っていない。
「私を捕まえているよりも王女シャルムが気になるんでしょ」
「うるさい!」
「見たくないの、王女シャルムの淫乱な本性を」
(肉体は快感に抵抗出来ず、強い精神力は徐々に削られていくはず、魔物と魔獣が出現したら、あの気高く凛々しい正義をかざす王女シャルムは、絶望の中、感じすぎて絶叫しながら犯られる。その時、無様に悶絶し、鳴きわめくんだわ!)
「気高く凛々しい王女シャルム、ピンクのアイマスクとマント、あれが、変態マゾ女になるのよ、ふふっ、ふっはははは~~」
「うるさい、マヤッ、おまえもお仕置きだからな!」
アルムには聞こえなかったが、捕まえていた者は、マヤの話を聞いて不思議がりながらも、昂奮していた。
アルムが王女シャルムの首輪の鎖を引きながら、子宮に入れるエメラルドグリーンの秘宝を見せ、睨む。
「王女シャルム! 今のおまえは、なんだ、言え! 言うんだ!」
王女シャルムは悔しさで歯ぎしりしながら答える。
「クゥゥゥッ・・・、王女シャルムは、・・・アルム様に、・・・このおマンコを差し出す性ペットです、グッゥウッ」
「王女シャルム、新しい言葉を教える! 王女シャルムは淫乱なメス犬性ペットです、このおマンコを一生差し出します」
「ん、なんだと、おいっ、アルム、私は国民に尊敬されている王女だ!」
「違うっ! 王女シャルム、おマンコを差し出した淫乱なメス犬性ペットだ! 今の立場を考えろ! チャンスはもう1回だけだ、間違えたら、子宮に秘宝のエメラルドグリーンの宝石を入れてやらんぞ!」
「卑怯者め・・・、王女シャルムは・・・い、淫乱なメス犬性ペットです、このお、お、お・・・マ・・・ンコを一生差し出します」
「四つん這いになって、尻をこっちに向けろ!」
王女シャルムは、しぶしぶアルムに尻を向けた。
アルムが嫌らしいことを始めても、抵抗できない。
白のワンピースを腰のベルトまでめくられて、白いアンダースコートが丸見えだ。さらに、艶のある絹のような金色のロングの髪を右手で荒々しく掴まれ、頭を上げられた。
「このまま頭をあげとけ!」
アルムは桃尻を両手で触り始め、さらに、右手はマンスジを上下する。
「くぅっん、はぁ~はぁ~はぁ~んんっ、ぁっ~、はぁ~はぁ~」
「そろそろ第一段階の始まりだ!」
「えっ、何を・・・どうせ破廉恥なことをするんだろう!」
「ふんっ、両足を広げて自分で足を持て!」
「な、なんだと! 私に、そ、そんな屈辱・・・」
「ご主人様に返事をしろっ!」
アルムに睨まれると仕方なく王女シャルムは自分で広げた足を持った。
「はっ・・・ぃ」
アルムは、長い極太の巨根の先に秘宝のエメラルドグリーンの宝石を付け、王女シャルムの恥穴に当てた。
「はっ! やっぱり、こ、こんなの、だめっ!」
王女シャルムは首を振りながら息が荒くなる。
「はぁ~はぁ~はぁ・・・、秘宝のエメラルドグリーンの宝石を私に渡して、自分で、自分で・・・」
アルムはニヤリと笑い、魔法戦士である王女シャルムのアンスコと生パンティーを横にずらす。
「見るな! はぁっ、は~ぁ~は~ぁ~はぁ~はぁ~はぁ~・・・」
「入れる! 魔法王国第一王女シャルム、目障りで生意気なやつ、でも、そんな勝気で正義感の強い王女、魔法戦士を屈服させるのは嫌いじゃない、下の口に、おっらっ~、入れる、入るぞ!」
アルムは、金の縁取りがあって膝まである白いロングブーツを掴んで左右に割り広げた。
「俺が、王女シャルムの処女を奪う! クククッ、かわいい声で、鳴け!」
「あっ、・・・ぁあっ、・・・ぅうううっ・・・・・、ぁあっん!」
捕らわれているマヤが襲われている王女シャルムを見て薄笑いを浮かべていた。
(王女シャルム、快感地獄が待っているのよ、プライドを折られ、強い精神力も奪われ、アルムによって淫乱なメス犬の証、淫紋を体に刻まれる)
「はぁあっ~~、ああぁんっ~~、はぁあっ~~ああっ~~、、ぁあああ~~~、・・・」
「まだ、入口なのに、その感じ方はどうした、おまえは淫乱なメス犬性ペットだ!」
「あぁあ~ん、ち、違う! ぁああっ~ああっ、ああっ、・・・・・・、ぁはあ~ん」
「王女シャルム、快感に狂え、性行動を抑えられなくしてやる!」
アルムの声をマヤは、自分が王女シャルムに言っているかのように聞こえる。
(淫紋を刻まれて、魔法王国第一王女シャルムは、私以下の無様な淫乱なメス犬性ペットに堕ちなさい、ふふふっ)
「だ、ダメっ、やっぱり、やめっ! アルム! ああっ、ぁあっ、ぁあああ~~・・・ぁあああああ~~~~っん!」
(王女シャルム、最強の魔法戦士、痙攣アクメでイキ狂い、必ず理性を崩壊させ、快楽だけを求めるメス犬にしてやる!)
「魔法王国、第一王女シャルム、絶対に許しません!」
第一王女シャルムは、ポニーテールの髪の毛に、古に神から国王が授かった長いリボンを結んでいる。その、リボンをほどくと最強の魔法戦士に変身した。
白のワンピース、腰にはベルト、中央に楕円形のバックル、髪の毛は艶のある絹のような金色のロングの髪となり、首の前にマントを留めるリボン、金のブローチ、顔に光沢のあるピンクのアイマスク、背中にピンクのマント、頭のベレー帽からは、ピンクの羽根、手は白いロング手袋で袖口は金色、膝まである白いブーツの上部も金の縁取りだ。
「シャルム様! 敵は強い魔獣ですぞ、親衛隊をお連れになられては、・・・お、お待ちを、シャルム様~~」
止めようとする家臣に、王女シャルムは強い口調で言う。
「私は、絶対に勝つ!」
「はっ、・・い、シャルム様」
王女シャルムは、出口で後ろを向いて大臣たちに言い放つ。
「援軍はいらない! 犠牲者を出したくない!」
「し、しかし、王女シャ、シャルム様~」
魔法王国第一王女シャルムは、姫騎士のごとく、勇敢で誰よりも先に魔獣と対峙する。そして、だれも犠牲者を出さないように、一人で倒すのだ。
勇敢で無敵の強さを持ちながらも、身近な人々を気遣う優しい性格で魔法王国の国民から絶対的な信頼を得ていた。
「シャルムロッド~~~」
魔法のバトンから先が鎌のようになっているシャルムロッドに変えた。
討伐に行く王女シャルムは、魔法王国の歪みから出没する巨体魔獣に、先が鎌になっている武器を振り回し、果敢に向かっていく。頭脳明晰な戦闘能力は完全無敵だ。
魔法王国第一王女シャルムは、王国に攻め入る巨体魔獣と対峙した。
「巨体魔獣! ここから先へは行かせません、宣言します、ここであなたたちを、王女シャルムが消す!」
「ガォオオオッ~~」
「シャルムロッドは私と一心同体、切り裂き、消し去る!」
「グルルルル~~~」
「タァアアアアアア~~やっ、はっ、えいっ・・・」
王女シャルムは、跳びはねつつ、空中戦法で確実に巨体魔獣を、先が鎌の武器でなぎ倒していく。巨体魔獣は、切り裂かれて絶命し、叫びながら消えていく。
王女シャルムは、シャルムロッドの柄を地面に強く打ち付け叫ぶ。
「魔法王国第一王女シャルム、正義と愛を守護し、悪は絶対に許しません!!!」
その時だ、王女シャルムは、現実逃避の思念の世界から、最悪の現実世界にアルムによって突然戻された。
「王女シャルム、瞳を輝かせて、何を思い出している!」
アルムによって草原に押し倒され、悔し涙を流しながら腹ばいになっているシャルムは、アルムに付けられた、しつけ用の犬の首輪のチェーンの鎖を引っ張っぱられた。
アルムが手に持っているのは、マヤが王女シャルムの子宮から凌辱で無理やりに取り出した王女シャルムの魔力の源、体内の魔力を外部に放出するのに必要なもので、魔力戦に影響する秘宝のエメラルドグリーンの宝石だ。
王女シャルムは、子宮から秘宝のエメラルドグリーンの宝石を取り出されたので、普通の女の子の力しかでない。
「お願い! 私の子宮に入っていた、魔法力の源、秘宝のエメラルドグリーンの宝石を返して、自分の指で子宮に入れる!」
「ダメだ!」
「クゥゥゥッ・・・ッ」
マヤを逃げられないように捕まえているアルムの仲間達もアルムとシャルムのやり取りを見ていた。最初、怯えていたマヤが捕まりながらもほくそ笑んでいるのを気付く者はいない。マヤの視線の先には、王女シャルムに味方のふりをして飲ませた飲み物、手を入れたポケットには魔のスイッチがあった。
(もう体の全細胞に、いきわたったはず、あの魔法液を混合した飲み物、エンドルフィン分泌を促すのを飲んだんだから。ふふふっ、あとは、木から出現する、魔物や魔獣が、王女シャルムを、魔の調教で、痛み、屈辱、すべてが肉体の快感に変換される淫乱な体に生まれ変わるのよ)
「おい、マヤ! 何を考えている、この後、おまえもお仕置きだぞ!」
「ふふふっ、お仕置きしたら、私、感じちゃうかも」
(そして、このヒトデ型カプセルを王女シャルムのピンクのマントの中、首の下に貼って、スイッチオンで、気持ちを隠そうとしても自分の気持ちが正直に口からでてしまうのよ、焦る王女シャルム、本性をばらしてあげる、ひぃひひっ)
「マヤ、何をぶつぶつ言っているんだ!」
「おいっ、マヤはほっとけ、逃げられないように捕まえておけばいい!」
アルムは王女シャルムしか目に入っていない。
「私を捕まえているよりも王女シャルムが気になるんでしょ」
「うるさい!」
「見たくないの、王女シャルムの淫乱な本性を」
(肉体は快感に抵抗出来ず、強い精神力は徐々に削られていくはず、魔物と魔獣が出現したら、あの気高く凛々しい正義をかざす王女シャルムは、絶望の中、感じすぎて絶叫しながら犯られる。その時、無様に悶絶し、鳴きわめくんだわ!)
「気高く凛々しい王女シャルム、ピンクのアイマスクとマント、あれが、変態マゾ女になるのよ、ふふっ、ふっはははは~~」
「うるさい、マヤッ、おまえもお仕置きだからな!」
アルムには聞こえなかったが、捕まえていた者は、マヤの話を聞いて不思議がりながらも、昂奮していた。
アルムが王女シャルムの首輪の鎖を引きながら、子宮に入れるエメラルドグリーンの秘宝を見せ、睨む。
「王女シャルム! 今のおまえは、なんだ、言え! 言うんだ!」
王女シャルムは悔しさで歯ぎしりしながら答える。
「クゥゥゥッ・・・、王女シャルムは、・・・アルム様に、・・・このおマンコを差し出す性ペットです、グッゥウッ」
「王女シャルム、新しい言葉を教える! 王女シャルムは淫乱なメス犬性ペットです、このおマンコを一生差し出します」
「ん、なんだと、おいっ、アルム、私は国民に尊敬されている王女だ!」
「違うっ! 王女シャルム、おマンコを差し出した淫乱なメス犬性ペットだ! 今の立場を考えろ! チャンスはもう1回だけだ、間違えたら、子宮に秘宝のエメラルドグリーンの宝石を入れてやらんぞ!」
「卑怯者め・・・、王女シャルムは・・・い、淫乱なメス犬性ペットです、このお、お、お・・・マ・・・ンコを一生差し出します」
「四つん這いになって、尻をこっちに向けろ!」
王女シャルムは、しぶしぶアルムに尻を向けた。
アルムが嫌らしいことを始めても、抵抗できない。
白のワンピースを腰のベルトまでめくられて、白いアンダースコートが丸見えだ。さらに、艶のある絹のような金色のロングの髪を右手で荒々しく掴まれ、頭を上げられた。
「このまま頭をあげとけ!」
アルムは桃尻を両手で触り始め、さらに、右手はマンスジを上下する。
「くぅっん、はぁ~はぁ~はぁ~んんっ、ぁっ~、はぁ~はぁ~」
「そろそろ第一段階の始まりだ!」
「えっ、何を・・・どうせ破廉恥なことをするんだろう!」
「ふんっ、両足を広げて自分で足を持て!」
「な、なんだと! 私に、そ、そんな屈辱・・・」
「ご主人様に返事をしろっ!」
アルムに睨まれると仕方なく王女シャルムは自分で広げた足を持った。
「はっ・・・ぃ」
アルムは、長い極太の巨根の先に秘宝のエメラルドグリーンの宝石を付け、王女シャルムの恥穴に当てた。
「はっ! やっぱり、こ、こんなの、だめっ!」
王女シャルムは首を振りながら息が荒くなる。
「はぁ~はぁ~はぁ・・・、秘宝のエメラルドグリーンの宝石を私に渡して、自分で、自分で・・・」
アルムはニヤリと笑い、魔法戦士である王女シャルムのアンスコと生パンティーを横にずらす。
「見るな! はぁっ、は~ぁ~は~ぁ~はぁ~はぁ~はぁ~・・・」
「入れる! 魔法王国第一王女シャルム、目障りで生意気なやつ、でも、そんな勝気で正義感の強い王女、魔法戦士を屈服させるのは嫌いじゃない、下の口に、おっらっ~、入れる、入るぞ!」
アルムは、金の縁取りがあって膝まである白いロングブーツを掴んで左右に割り広げた。
「俺が、王女シャルムの処女を奪う! クククッ、かわいい声で、鳴け!」
「あっ、・・・ぁあっ、・・・ぅうううっ・・・・・、ぁあっん!」
捕らわれているマヤが襲われている王女シャルムを見て薄笑いを浮かべていた。
(王女シャルム、快感地獄が待っているのよ、プライドを折られ、強い精神力も奪われ、アルムによって淫乱なメス犬の証、淫紋を体に刻まれる)
「はぁあっ~~、ああぁんっ~~、はぁあっ~~ああっ~~、、ぁあああ~~~、・・・」
「まだ、入口なのに、その感じ方はどうした、おまえは淫乱なメス犬性ペットだ!」
「あぁあ~ん、ち、違う! ぁああっ~ああっ、ああっ、・・・・・・、ぁはあ~ん」
「王女シャルム、快感に狂え、性行動を抑えられなくしてやる!」
アルムの声をマヤは、自分が王女シャルムに言っているかのように聞こえる。
(淫紋を刻まれて、魔法王国第一王女シャルムは、私以下の無様な淫乱なメス犬性ペットに堕ちなさい、ふふふっ)
「だ、ダメっ、やっぱり、やめっ! アルム! ああっ、ぁあっ、ぁあああ~~・・・ぁあああああ~~~~っん!」
(王女シャルム、最強の魔法戦士、痙攣アクメでイキ狂い、必ず理性を崩壊させ、快楽だけを求めるメス犬にしてやる!)
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