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第六章 新しい同居人はJK⁉︎
第121話: 【純真の開花】モモの決意と、初めての悦び
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結衣とアイリス、二人の姉たちを深く満たした健太郎の視線が、ついにベッドの端で震える桃子(モモ)へと向けられた。
キノコの媚薬が混ざり合う熱帯のような空気の中、桃子は自ら寝間着を脱ぎ捨て、白く柔らかな未成熟な肢体を晒していた。
「おじさん……、モモも、おじさんの本当の家族になりたい。……怖くないよ、お願い」
健太郎は、震える肩を大きな手で包み込み、引き寄せた。
職人の手が、桃子の瑞々しい全身を慈しむように撫で回す。
「モモ、大切にする。……全部、俺に預けてくれ」
健太郎の熱い唇が、桃子の幼い蕾――まだ誰にも触れられたことのない秘部へと吸い付いた。
「ひゃぁっ!? お、おじさん、そこ……っ、恥ずかしいよぉっ!」
桃子は顔を真っ赤にして身を捩るが、健太郎の舌が「レロリ」と真珠を転がし、蕾の奥を割り開くように這い回ると、たちまちその声は甘い悲鳴へと変わった。
「んんぅっ! あ、はぁぁあ……っ、おじさんの舌、すごい……っ♥ 汗かいてて汚いのに……っ」
「汚くない。……モモは、こんなに甘い匂いがする」
健太郎の『愛撫』は、処女の緊張を丁寧に解きほぐしていく。
溢れ出した蜜が、健太郎の指と舌によって秘部の隅々まで塗り広げられ、桃子の身体は弓なりに反り返る。入り口はすでに自身の蜜でとろとろに溶け、健太郎が指を沈めるたびに「くちゅ…くちゅくちゅ…」と愛らしい音を立てていた。
そして、いよいよその時が来た。健太郎の凶暴なまでに猛ったモノが、桃子の狭い入り口へと押し当てられる。
「おじさん……痛く、しない……?」
「ああ。ゆっくり、ゆっくりいくからな」
健太郎は桃子の額に優しくキスをし、彼女の不安を溶かすように、静かに腰を沈めた。
「ぬぷっ……ぬぷぷっ……」
「んっ……あ、あっっっ! ひぐぅぅううッ!!」
桃子の身体が強張った。処女膜が破れ、未知の痛みが彼女を襲う。
純潔の証がシーツに鮮やかな紅を散らし、桃子は痛みに耐えるように健太郎の首筋に必死に抱きついた。
「んぅ……っ、はぁ、はぁっ……。おじさんの、入ってる……モモの中に……っ」
「……ごめん。大丈夫か、モモ」
健太郎が動きを止め、彼女の涙を拭おうとすると、桃子は彼の首に腕を回したまま、潤んだ瞳でじっと健太郎を見つめた。
「……おじさんの、嘘つき……。痛くないって、言ったのに……っ、痛いし、……っ……」
ポロポロと涙をこぼしながら、桃子は甘えるように健太郎の肩に顔を埋める。
「……許してあげない、から……んっ」
そう弱々しく、けれど確かな独占欲を込めて呟くと、桃子は自ら健太郎の唇を求めて深くキスをした。
許さないと言いながら、その身体は健太郎の重みと熱を誰よりも強く求めて、ぴったりと重なる。
健太郎は彼女の細い腰を抱き直し、今度は痛みを悦びへと変えるための、職人としての「手入れ」を再開した。
腰を動かすたびに、「ぬちゅ…ぐちゅっ…」と濃厚な音が寝室に響く。
桃子の内壁は健太郎の熱を受け入れ、「きゅうっ…」と健太郎のモノを締め付けながら、「ぴくぴく…」と細かく痙攣し始めた。
「あ……っ、あぁああッ♥ おじさん、これ……すごいっ! 気持ちいいのが、いっぱい来るぅ……っ!」
次第に痛みはどろどろに溶けた快楽へと書き換えられ、桃子の膣内は「ねちょねちょ」とした愛液で溢れかえった。健太郎が最奥を突くたびに、「びちゃっ! ぬちゃりッ!」と激しい音が響き渡る。
「モモ、出すぞ! 全部受け止めてくれ!」
「おじさんのっ……熱いのっ、モモに全部ちょうだいぃぃいッ!!」
「ドピュッ! どぷるるるッ!!」
「んっあぁぁぁぁ………!!」
桃子の深淵へと、健太郎の熱い生命が爆発的に注ぎ込まれた。
初めて味わう中出しの衝撃に、桃子は激しい痙攣と共に絶頂を迎えた。
汗と蜜と、純潔の証に塗れた桃子は、幸福な余韻の中で健太郎の腕に抱かれ、静かに瞳を閉じた。
【健太郎(三神健太郎) スキル熟練度】
■ 生産系
• 慈愛の加工 Lv.24:(20/100) → (95/100) UP
• 鑑定眼の熟練度:(95/100) → Lv.26 (40/100) LEVEL UP!!
■ 特殊スキル
• 絶倫 Lv.20:(25/100) → (95/100) UP
• 愛撫 Lv.16:(60/100) → Lv.17 (20/100) LEVEL UP!!
【結衣 スキル熟練度】
• 奉仕マスタリー Lv.31:(10/100) → (85/100) UP
【モモ(桃子) スキル熟練度】
• 欲情 Lv.7:(80/100) → Lv.8 (40/100) LEVEL UP!!
• 奉仕マスタリー Lv.5:(95/100) → Lv.6 (60/100) LEVEL UP!!
• 処女喪失(固有フラグ達成)
• ダイブギア同期:100%
【アイリス(聖霊) スキル熟練度】
• 霊肉合一 Lv.7:(65/100) → (95/100) UP
キノコの媚薬が混ざり合う熱帯のような空気の中、桃子は自ら寝間着を脱ぎ捨て、白く柔らかな未成熟な肢体を晒していた。
「おじさん……、モモも、おじさんの本当の家族になりたい。……怖くないよ、お願い」
健太郎は、震える肩を大きな手で包み込み、引き寄せた。
職人の手が、桃子の瑞々しい全身を慈しむように撫で回す。
「モモ、大切にする。……全部、俺に預けてくれ」
健太郎の熱い唇が、桃子の幼い蕾――まだ誰にも触れられたことのない秘部へと吸い付いた。
「ひゃぁっ!? お、おじさん、そこ……っ、恥ずかしいよぉっ!」
桃子は顔を真っ赤にして身を捩るが、健太郎の舌が「レロリ」と真珠を転がし、蕾の奥を割り開くように這い回ると、たちまちその声は甘い悲鳴へと変わった。
「んんぅっ! あ、はぁぁあ……っ、おじさんの舌、すごい……っ♥ 汗かいてて汚いのに……っ」
「汚くない。……モモは、こんなに甘い匂いがする」
健太郎の『愛撫』は、処女の緊張を丁寧に解きほぐしていく。
溢れ出した蜜が、健太郎の指と舌によって秘部の隅々まで塗り広げられ、桃子の身体は弓なりに反り返る。入り口はすでに自身の蜜でとろとろに溶け、健太郎が指を沈めるたびに「くちゅ…くちゅくちゅ…」と愛らしい音を立てていた。
そして、いよいよその時が来た。健太郎の凶暴なまでに猛ったモノが、桃子の狭い入り口へと押し当てられる。
「おじさん……痛く、しない……?」
「ああ。ゆっくり、ゆっくりいくからな」
健太郎は桃子の額に優しくキスをし、彼女の不安を溶かすように、静かに腰を沈めた。
「ぬぷっ……ぬぷぷっ……」
「んっ……あ、あっっっ! ひぐぅぅううッ!!」
桃子の身体が強張った。処女膜が破れ、未知の痛みが彼女を襲う。
純潔の証がシーツに鮮やかな紅を散らし、桃子は痛みに耐えるように健太郎の首筋に必死に抱きついた。
「んぅ……っ、はぁ、はぁっ……。おじさんの、入ってる……モモの中に……っ」
「……ごめん。大丈夫か、モモ」
健太郎が動きを止め、彼女の涙を拭おうとすると、桃子は彼の首に腕を回したまま、潤んだ瞳でじっと健太郎を見つめた。
「……おじさんの、嘘つき……。痛くないって、言ったのに……っ、痛いし、……っ……」
ポロポロと涙をこぼしながら、桃子は甘えるように健太郎の肩に顔を埋める。
「……許してあげない、から……んっ」
そう弱々しく、けれど確かな独占欲を込めて呟くと、桃子は自ら健太郎の唇を求めて深くキスをした。
許さないと言いながら、その身体は健太郎の重みと熱を誰よりも強く求めて、ぴったりと重なる。
健太郎は彼女の細い腰を抱き直し、今度は痛みを悦びへと変えるための、職人としての「手入れ」を再開した。
腰を動かすたびに、「ぬちゅ…ぐちゅっ…」と濃厚な音が寝室に響く。
桃子の内壁は健太郎の熱を受け入れ、「きゅうっ…」と健太郎のモノを締め付けながら、「ぴくぴく…」と細かく痙攣し始めた。
「あ……っ、あぁああッ♥ おじさん、これ……すごいっ! 気持ちいいのが、いっぱい来るぅ……っ!」
次第に痛みはどろどろに溶けた快楽へと書き換えられ、桃子の膣内は「ねちょねちょ」とした愛液で溢れかえった。健太郎が最奥を突くたびに、「びちゃっ! ぬちゃりッ!」と激しい音が響き渡る。
「モモ、出すぞ! 全部受け止めてくれ!」
「おじさんのっ……熱いのっ、モモに全部ちょうだいぃぃいッ!!」
「ドピュッ! どぷるるるッ!!」
「んっあぁぁぁぁ………!!」
桃子の深淵へと、健太郎の熱い生命が爆発的に注ぎ込まれた。
初めて味わう中出しの衝撃に、桃子は激しい痙攣と共に絶頂を迎えた。
汗と蜜と、純潔の証に塗れた桃子は、幸福な余韻の中で健太郎の腕に抱かれ、静かに瞳を閉じた。
【健太郎(三神健太郎) スキル熟練度】
■ 生産系
• 慈愛の加工 Lv.24:(20/100) → (95/100) UP
• 鑑定眼の熟練度:(95/100) → Lv.26 (40/100) LEVEL UP!!
■ 特殊スキル
• 絶倫 Lv.20:(25/100) → (95/100) UP
• 愛撫 Lv.16:(60/100) → Lv.17 (20/100) LEVEL UP!!
【結衣 スキル熟練度】
• 奉仕マスタリー Lv.31:(10/100) → (85/100) UP
【モモ(桃子) スキル熟練度】
• 欲情 Lv.7:(80/100) → Lv.8 (40/100) LEVEL UP!!
• 奉仕マスタリー Lv.5:(95/100) → Lv.6 (60/100) LEVEL UP!!
• 処女喪失(固有フラグ達成)
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