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第九章 ライバル達
第201話: 【職人の夜宴】鋼を蕩かす三種の革
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再生した森の夜は、神域の静寂に包まれるはずだった。
だが、健太郎の視界に広がる光景は、どう見ても場違いな熱気に満ちていた。
「ガハハハ! 結衣といったか、この『銀光魚のなめろう』、絶品じゃ! 恵梨香、もっと注げ! 儂の杯が空く暇がないぞ!」
「あはは、村正さん、飲みすぎですよー! はい、次はお刺身です!」
「爺ちゃん、ウチの特製酒、効くやろ? ほれ、グイッといき!」
「おじいちゃん、これ……桃子の育てた『月光トマト』。すっごく甘いの……食べて……っ」
焚き火を囲み、結衣が手際よく料理を振る舞い、恵梨香が村正の杯を常に満たし、桃子が健太郎の工房近くで収穫した瑞々しい野菜を村正に食べさせている。
村正は孫娘たちに囲まれた好々爺のように鼻の下を伸ばし、三人を心底可愛がっていた。
「……おい。爺さん、デレデレしすぎだろ」
健太郎は、手元に置かれた桜花の本体――一振りの太刀を見つめながら、遠い目で呟いた。
「……どう見ても、辺境のキャバクラにしか見えねえ……」
「……健太郎殿、某(それがし)はここにおりまする……。あのように骨抜きになった村正殿は見たくありませぬ。早く、早く某を……っ」
健太郎の膝の上、正座し、頬を赤らめて震える桜花がいた。
彼女の本体は今、健太郎の手の中にある。
健太郎は深層の鑑定眼を発動し、その刀身の「深層」を覗き込んだ。
村正の打った超高密度の鋼の粒子。
その隙間に、まだ馴染んでいない「硬さ」が凝り固まっている。
「……よし。始めるぞ、桜花」
健太郎は、腰のバックから「三種類の革」を取り出した。
まずは、かつて自ら鞣し上げた、強靭なラプトルの革。
健太郎はそれで、桜花の冷たい刀身をゆっくりと、力強く研ぎ始めた。
「――っ!? あ、あぁっ……あぁぁっ!!」
膝の上の桜花が、背中を反らせて短く悲鳴を上げる。
ラプトルの革の適度な摩擦が、彼女の魂の表面を刺激し、凝り固まった緊張を「研ぎ」解いていく。
それは痛みではなく、神経の奥底を直接削られるような、剥き出しの快感。
次に、肉厚なボアの革で、浮き出た魔力の汗を拭い去る。
重厚な圧迫感が、桜花の器に心地よい「重み」を与え、彼女の呼吸はさらに荒くなっていく。
「はぁ、はぁ……っ! 健太郎、殿……っ。某、某の身体が……溶けて……っ」
仕上げに、最も柔らかく毛足の長いラビットの革。
それに最高級の聖霊油を染み込ませ、慈愛の加工と愛撫のスキルを乗せて、繊細に、丹念に馴染ませていく。
「あ……っ、や、やさしい……っ。そこ、そこは……っ! あぁぁぁぁぁぁっ!!」
ラビットの毛並みが、まるで無数の小さな指先のように桜花の「霊穴」を愛でる。
研ぎ、拭き、馴染ませる。
その職人の一連の動作は、そのまま桜花の身体への濃密な愛撫へと変換され、彼女を未体験の快楽へと叩き落としていく。
鋼が、健太郎の指先を通じて熱を持ち、しなり、徐々に「女」の熱を帯びていく。
それを見守る(?)村正は、恵梨香に酒を注がれながら、チラリと健太郎の手元を見て、満足げに目を細めた。
「ガハハ……。いい手つきじゃ、小僧。桜花が……鳴いておるわい」
【真髄】神域の研ぎ、魂の調律
「あ、あああああっ……! 健太郎殿……っ! もう、某(それがし)の芯まで、熱くて……っ!」
健太郎の膝の上で、桜花はもはや正座を維持することもできず、ぐったりと身を委ねていた。
ラビットの革で丹念に油を馴染まされたその肌は、鋼の冷徹さを失い、まるで上質な絹のように滑らかで、瑞々しい熱を帯びている。
「ガハハ! 小僧、そこまでじゃ」
不意に、背後から重厚な気配が迫った。
振り返ると、恵梨香に酒を注がれ、鼻の下を伸ばしていたはずの村正が、いつの間にか真剣な眼差しで健太郎のすぐ後ろに立っていた。
その手には、自らの最高傑作である神刀『雪月花』が握られている。
「……爺さん。酒はいいのか?」
「何を言うか。良い酒と良い女、そして弟子の良い仕事を見せつけられては、職人の血が黙っておらんわい」
村正は健太郎の隣にどっかと腰を下ろすと、無造作に『雪月花』を抜き放った。
月の光を吸い込み、青白く、それでいて禍々しいほどの鋭利さを放つ刀身。
「小僧、貴様の『革』による慣らしは見事じゃ。じゃが、それはあくまで『土台』に過ぎん。……どれ、本当の『研ぎ』を教えてやろうか」
村正は懐から、一見するとただの古びた小石にしか見えない「砥石」を取り出した。だが、深層の鑑定眼で覗けば、それが星の核を凝縮したような超高密度の魔力の塊であることがわかる。
「桜花を貸せ」
村正は健太郎の手から桜花の本体(刀身)を受け取ると、それを自らの腿の上に寝かせた。
そして、健太郎の手をそっと取り、共に刀身へと添えさせる。
「研ぎとは、角を落とすことではない。魂の『歪み』を、一分一厘の狂いもなく一点へ収束させる作業じゃ。……見よ」
村正が砥石を滑らせる。シュッ、という、耳に心地よい音が響いた。
その瞬間、健太郎の膝の上にいた桜花が、これまでの愛撫とは比較にならないほどの激しい震えと共に、声を上げた。
「――ひ、ぎぃぃっ!? あ、あああああぁぁぁっ!!」
それは快楽を通り越し、魂を直接、根こそぎ書き換えられるような衝撃。
村正の指先から、健太郎の手を通じて、超微細な振動が桜花の芯へと伝わる。
「いいか、小僧。ここで貴様の『慈愛の加工』を混ぜろ。儂の『剛』に、貴様の『柔』を。……そう、そこじゃ!」
健太郎は村正のリードに従い、己の魔力を砥石に乗せた。
村正が鋼を「律し」、健太郎がそれを「愛でる」。
二人の職人の技術が重なり合った瞬間、桜花の刀身から、目を開けていられないほどの純白の光が溢れ出した。
「あ、あ、あああああ……っ!! 満たされる……っ、某、健太郎殿と村正殿に、貫かれて……っ!!」
桜花は黄金の絶頂へと駆け上がり、白目を剥いて仰け反った。
彼女の「器」は今、師弟二人の神技によって、極限まで広げられ、そして磨き上げられていく。
「……ふぅ。これが、『真髄』か」
健太郎は、汗を拭いながら自身の指先に残る感覚を噛み締めた。
隣でアイリスが、黄金の瞳を細めて、羨ましそうに、そして誇らしげにその光景を見つめていた。
【健太郎(三神健太郎) スキル熟練度】
特殊生産系
• 慈愛の加工:Lv.57 (120/100) → Lv.59 (50/100) Level Up! (師との共作により次元が飛躍)
• 導きの声:Lv.49 (120/100) → Lv.50 (150/100) Level Up! (師の神髄をダイレクトに吸収)
• 愛撫:Lv.54 (50/100) → (200/100) Up! (研ぎという名の究極の愛撫)
身体強化系
• 性技:Lv.58 (150/100) → Lv.59 (100/100) Level Up! (微細な振動制御の習得)
• 絶倫:Lv.65 (250/100) → Lv.67 (50/100) Level Up!
真理系
• 深層の鑑定眼:Lv.16 (100/100) → Lv.18 (20/100) Level Up! (神域の研ぎの軌道を捕捉)
だが、健太郎の視界に広がる光景は、どう見ても場違いな熱気に満ちていた。
「ガハハハ! 結衣といったか、この『銀光魚のなめろう』、絶品じゃ! 恵梨香、もっと注げ! 儂の杯が空く暇がないぞ!」
「あはは、村正さん、飲みすぎですよー! はい、次はお刺身です!」
「爺ちゃん、ウチの特製酒、効くやろ? ほれ、グイッといき!」
「おじいちゃん、これ……桃子の育てた『月光トマト』。すっごく甘いの……食べて……っ」
焚き火を囲み、結衣が手際よく料理を振る舞い、恵梨香が村正の杯を常に満たし、桃子が健太郎の工房近くで収穫した瑞々しい野菜を村正に食べさせている。
村正は孫娘たちに囲まれた好々爺のように鼻の下を伸ばし、三人を心底可愛がっていた。
「……おい。爺さん、デレデレしすぎだろ」
健太郎は、手元に置かれた桜花の本体――一振りの太刀を見つめながら、遠い目で呟いた。
「……どう見ても、辺境のキャバクラにしか見えねえ……」
「……健太郎殿、某(それがし)はここにおりまする……。あのように骨抜きになった村正殿は見たくありませぬ。早く、早く某を……っ」
健太郎の膝の上、正座し、頬を赤らめて震える桜花がいた。
彼女の本体は今、健太郎の手の中にある。
健太郎は深層の鑑定眼を発動し、その刀身の「深層」を覗き込んだ。
村正の打った超高密度の鋼の粒子。
その隙間に、まだ馴染んでいない「硬さ」が凝り固まっている。
「……よし。始めるぞ、桜花」
健太郎は、腰のバックから「三種類の革」を取り出した。
まずは、かつて自ら鞣し上げた、強靭なラプトルの革。
健太郎はそれで、桜花の冷たい刀身をゆっくりと、力強く研ぎ始めた。
「――っ!? あ、あぁっ……あぁぁっ!!」
膝の上の桜花が、背中を反らせて短く悲鳴を上げる。
ラプトルの革の適度な摩擦が、彼女の魂の表面を刺激し、凝り固まった緊張を「研ぎ」解いていく。
それは痛みではなく、神経の奥底を直接削られるような、剥き出しの快感。
次に、肉厚なボアの革で、浮き出た魔力の汗を拭い去る。
重厚な圧迫感が、桜花の器に心地よい「重み」を与え、彼女の呼吸はさらに荒くなっていく。
「はぁ、はぁ……っ! 健太郎、殿……っ。某、某の身体が……溶けて……っ」
仕上げに、最も柔らかく毛足の長いラビットの革。
それに最高級の聖霊油を染み込ませ、慈愛の加工と愛撫のスキルを乗せて、繊細に、丹念に馴染ませていく。
「あ……っ、や、やさしい……っ。そこ、そこは……っ! あぁぁぁぁぁぁっ!!」
ラビットの毛並みが、まるで無数の小さな指先のように桜花の「霊穴」を愛でる。
研ぎ、拭き、馴染ませる。
その職人の一連の動作は、そのまま桜花の身体への濃密な愛撫へと変換され、彼女を未体験の快楽へと叩き落としていく。
鋼が、健太郎の指先を通じて熱を持ち、しなり、徐々に「女」の熱を帯びていく。
それを見守る(?)村正は、恵梨香に酒を注がれながら、チラリと健太郎の手元を見て、満足げに目を細めた。
「ガハハ……。いい手つきじゃ、小僧。桜花が……鳴いておるわい」
【真髄】神域の研ぎ、魂の調律
「あ、あああああっ……! 健太郎殿……っ! もう、某(それがし)の芯まで、熱くて……っ!」
健太郎の膝の上で、桜花はもはや正座を維持することもできず、ぐったりと身を委ねていた。
ラビットの革で丹念に油を馴染まされたその肌は、鋼の冷徹さを失い、まるで上質な絹のように滑らかで、瑞々しい熱を帯びている。
「ガハハ! 小僧、そこまでじゃ」
不意に、背後から重厚な気配が迫った。
振り返ると、恵梨香に酒を注がれ、鼻の下を伸ばしていたはずの村正が、いつの間にか真剣な眼差しで健太郎のすぐ後ろに立っていた。
その手には、自らの最高傑作である神刀『雪月花』が握られている。
「……爺さん。酒はいいのか?」
「何を言うか。良い酒と良い女、そして弟子の良い仕事を見せつけられては、職人の血が黙っておらんわい」
村正は健太郎の隣にどっかと腰を下ろすと、無造作に『雪月花』を抜き放った。
月の光を吸い込み、青白く、それでいて禍々しいほどの鋭利さを放つ刀身。
「小僧、貴様の『革』による慣らしは見事じゃ。じゃが、それはあくまで『土台』に過ぎん。……どれ、本当の『研ぎ』を教えてやろうか」
村正は懐から、一見するとただの古びた小石にしか見えない「砥石」を取り出した。だが、深層の鑑定眼で覗けば、それが星の核を凝縮したような超高密度の魔力の塊であることがわかる。
「桜花を貸せ」
村正は健太郎の手から桜花の本体(刀身)を受け取ると、それを自らの腿の上に寝かせた。
そして、健太郎の手をそっと取り、共に刀身へと添えさせる。
「研ぎとは、角を落とすことではない。魂の『歪み』を、一分一厘の狂いもなく一点へ収束させる作業じゃ。……見よ」
村正が砥石を滑らせる。シュッ、という、耳に心地よい音が響いた。
その瞬間、健太郎の膝の上にいた桜花が、これまでの愛撫とは比較にならないほどの激しい震えと共に、声を上げた。
「――ひ、ぎぃぃっ!? あ、あああああぁぁぁっ!!」
それは快楽を通り越し、魂を直接、根こそぎ書き換えられるような衝撃。
村正の指先から、健太郎の手を通じて、超微細な振動が桜花の芯へと伝わる。
「いいか、小僧。ここで貴様の『慈愛の加工』を混ぜろ。儂の『剛』に、貴様の『柔』を。……そう、そこじゃ!」
健太郎は村正のリードに従い、己の魔力を砥石に乗せた。
村正が鋼を「律し」、健太郎がそれを「愛でる」。
二人の職人の技術が重なり合った瞬間、桜花の刀身から、目を開けていられないほどの純白の光が溢れ出した。
「あ、あ、あああああ……っ!! 満たされる……っ、某、健太郎殿と村正殿に、貫かれて……っ!!」
桜花は黄金の絶頂へと駆け上がり、白目を剥いて仰け反った。
彼女の「器」は今、師弟二人の神技によって、極限まで広げられ、そして磨き上げられていく。
「……ふぅ。これが、『真髄』か」
健太郎は、汗を拭いながら自身の指先に残る感覚を噛み締めた。
隣でアイリスが、黄金の瞳を細めて、羨ましそうに、そして誇らしげにその光景を見つめていた。
【健太郎(三神健太郎) スキル熟練度】
特殊生産系
• 慈愛の加工:Lv.57 (120/100) → Lv.59 (50/100) Level Up! (師との共作により次元が飛躍)
• 導きの声:Lv.49 (120/100) → Lv.50 (150/100) Level Up! (師の神髄をダイレクトに吸収)
• 愛撫:Lv.54 (50/100) → (200/100) Up! (研ぎという名の究極の愛撫)
身体強化系
• 性技:Lv.58 (150/100) → Lv.59 (100/100) Level Up! (微細な振動制御の習得)
• 絶倫:Lv.65 (250/100) → Lv.67 (50/100) Level Up!
真理系
• 深層の鑑定眼:Lv.16 (100/100) → Lv.18 (20/100) Level Up! (神域の研ぎの軌道を捕捉)
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