151 / 561
2024年
2月9日 嫌な顔をせずに対応してくれることのありがたさ
しおりを挟む
最初に言っておきますが、ちょっと汚い話になります。
昨日の夜、なんだか血ではない感じのものがナプキンについていたので、膿が出てしまったのかと慌てて、今日病院に行ってきました。
きちんと診察して貰った結果、膿ではなくて、ウォシュレットの水と便が混ざって垂れてきてしまったのだろうということでした。
痔ろうのように膿がでてくる通路ができてしまっている様子もないらしく、一安心です。
そして今日行ってしみじみと思ったことが、嫌な顔をせずに対応してもらえるありがたさでした。
今お世話になっている肛門科の先生は、私が初めてこういう肛門に関する病気になったこともあり、必要以上に過敏になって何かあるたびに診察に訪れたり、電話で問い合わせたりしています。
ですが、そのたびに親身になってしっかりと診察をしてくれるので、非常に安心できます。
しつこいなー、という態度を取られたら、たぶん二度と行けなくなってしまうと思うんですよね。
実は私、以前そういう医師に会ったことがあり、そこは絶対もう二度と行かないと決めています。
専門的な知識がある人からすれば、大したことがなくて、こんなんで来るなよと思うかもしれません。
でも、患者側からすれば大したことがないかどうか分かりませんし、何より自分で勝手に判断して悪化したら嫌だから行くわけです。
だからこそ、自分でしつこいと分かっていても、つい診察に行ったりしてしまいます。
そんな時に嫌な顔ひとつせず、笑顔で対応してくれることがどれだけありがたいか。
そんなことをヒシヒシと感じた日でした。
ちなみにお仕事に関しては、現在まで発注がなく今日は休みになるかなという感じです。
なんか明日あたりにまたきそうですが……。
そして新しい案件の方は、チェックしてくれって言っているのに反応がなくて困っています。
納期が近づいているので、早くチェックして欲しいんですけどね。
ギリギリになって直せと言われても、こっちとしては「いや、だから早めに納品したじゃん」と言いたくなります。
まあ、新しい案件は今までとはクライアントが違うので、やり方も違っているんでしょう。
もういいや、とりあえず後から文句言われても、対応できなかったらできないと断ろう、と諦めています。
そんな感じの、今日の日記でした。
それでは。
昨日の夜、なんだか血ではない感じのものがナプキンについていたので、膿が出てしまったのかと慌てて、今日病院に行ってきました。
きちんと診察して貰った結果、膿ではなくて、ウォシュレットの水と便が混ざって垂れてきてしまったのだろうということでした。
痔ろうのように膿がでてくる通路ができてしまっている様子もないらしく、一安心です。
そして今日行ってしみじみと思ったことが、嫌な顔をせずに対応してもらえるありがたさでした。
今お世話になっている肛門科の先生は、私が初めてこういう肛門に関する病気になったこともあり、必要以上に過敏になって何かあるたびに診察に訪れたり、電話で問い合わせたりしています。
ですが、そのたびに親身になってしっかりと診察をしてくれるので、非常に安心できます。
しつこいなー、という態度を取られたら、たぶん二度と行けなくなってしまうと思うんですよね。
実は私、以前そういう医師に会ったことがあり、そこは絶対もう二度と行かないと決めています。
専門的な知識がある人からすれば、大したことがなくて、こんなんで来るなよと思うかもしれません。
でも、患者側からすれば大したことがないかどうか分かりませんし、何より自分で勝手に判断して悪化したら嫌だから行くわけです。
だからこそ、自分でしつこいと分かっていても、つい診察に行ったりしてしまいます。
そんな時に嫌な顔ひとつせず、笑顔で対応してくれることがどれだけありがたいか。
そんなことをヒシヒシと感じた日でした。
ちなみにお仕事に関しては、現在まで発注がなく今日は休みになるかなという感じです。
なんか明日あたりにまたきそうですが……。
そして新しい案件の方は、チェックしてくれって言っているのに反応がなくて困っています。
納期が近づいているので、早くチェックして欲しいんですけどね。
ギリギリになって直せと言われても、こっちとしては「いや、だから早めに納品したじゃん」と言いたくなります。
まあ、新しい案件は今までとはクライアントが違うので、やり方も違っているんでしょう。
もういいや、とりあえず後から文句言われても、対応できなかったらできないと断ろう、と諦めています。
そんな感じの、今日の日記でした。
それでは。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
アルファポリスとカクヨムってどっちが稼げるの?
無責任
エッセイ・ノンフィクション
基本的にはアルファポリスとカクヨムで執筆活動をしています。
どっちが稼げるのだろう?
いろんな方の想いがあるのかと・・・。
2021年4月からカクヨムで、2021年5月からアルファポリスで執筆を開始しました。
あくまで、僕の場合ですが、実データを元に・・・。
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる