深夜バイトでノンケ食いのリーマンに美味しくいただかれてしまった話

いとい乃衣

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アイラブユーで言ってくれ

6*

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 浬央さんの口の中で育ったチンコを引き抜いて、浬央さんを立たせてフェンスに身体を押し付ける。
 ビニールでコーティングされているのでフェンス自体は痛くはないだろうが、強度の不安もあるのであまり強くは押し付けない。

「網目の入り方が、縄で縛ったみたい。網の隙間から浬央さんのやらしい乳首飛び出ちゃってるよ?」
「イッ♡ あ、あうっ……♡♡ 引っ張らない、で♡♡」

 背後から鷲掴んだ胸を手のひらで包み込み、親指と人差し指で摘まみやすく勃起した乳首をギュ♡と掴む。ひし形に大きく穴の開いた、フェンスの網目の向こう側に引き延ばすようにして捻ってやると、浬央さんのチンコがピクピクと震えてフェンスの穴の先で勃起する。

「じゃあ挿れるね。俺のおチンポお尻に咥えて、もっともっとエッチになった浬央さんのだらしない顔、見てもらおうね」
「う♡ んあ♡ おっ♡ はい、って、くる♡♡ ダイチくんの、おっきなおチンポ♡♡ は、い゛ってる~~♡♡」

 浬央さんの腰を掴んで、最初から奥を目指してバチュン♡とチンコを突き入れる。

「ほら、どうして欲しいの。言って、浬央さん」
 浬央さんが喋れるように、一定のリズムでトチュ♡トチュ♡とゆるく腰を振る。浬央さんの掴んだフェンスがそれに合わせて、カシュカシュと軽めの音を立てる。

「あっ♡ あぁん♡ み、て欲し……♡♡ お、れが、ダイチくんに♡♡ おチンポ挿れられて♡♡ 気持ちよくなっちゃってるとこ♡♡ いっぱい見て♡♡」

 もっと奥をねだって、浬央さんが尻を押し付けて来る。俺はそれに応えるべく、浬央さんの腰を掴むとズプン♡と行き止まりめがけて突き入れる。

「ひゃぁん゛♡♡ んっ♡♡ あぁっ♡♡ 奥、来てる♡ はいっちゃ、ダメなとこ♡♡ ダイチくんのおチンポ♡♡ はいって、きてる♡♡♡」

 かはっ、と軽く嘔吐きながら、浬央さんが甘ったるい声をあげる。苦しいと気持ちいいがぐちゃぐちゃになった浬央さんに、いつもの余裕はない。

「浬央さん、気持ちいい?」
「は、あっ♡♡ しゅごい♡♡ キモチイ♡♡ ダイチくん、すき♡♡ すき♡♡」

 瞳を蕩けさせながら、身体を捻ってキスをねだる浬央さんと、舌を絡めたキスをする。
 雰囲気だけとは言え、お望みどおりに野外プレイが出来て、気持ちが昂っているのかもしれない。いつもより浬央さんの感じ方がエグイ気がする。うねる腸壁が容赦なく俺のチンコを扱き上げて、情けないことだがもうもちそうにない。

「あっ……浬央、さん……俺、もう」

 限界を訴えると、浬央さんが分かってるという風に頷く。

「あん♡ いい、よ♡ 射精して♡♡」
「ん……イクッ――」
「あ、はぁ♡ くる♡♡ きちゃう♡♡ 俺も、イク♡♡♡」 

 がむしゃらに突き上げて、浬央さんの奥に叩きつけるようにして射精すると、まるで俺のに押し出されたみたく、浬央さんのチンコからも勢いよく白濁が飛んだ。
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