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乳首をいじめ抜いてやったら、次はやっぱ下だろう。スカートの中の下着に手をかける。もう濡れて、期待したクリトリスが勃起して大きくなっている。指先を舐めて濡らす。その指を布越しにくりくりと押し付けて触ってやると、みうちゃんの膝がかぐがくと震えていた。みうちゃんのまぁるいちゅるんとした瞳が、こちらを見て大きく頭を左右に振る。目尻に涙が溜まっていて今にも落ちそうだ。
だけど俺はやめてやらないよ?そんな可愛い目で見たってダメだ。みうちゃんが悪いんだから。ちゃんと失敗から学ばないと、成長しないから。みうちゃん同じ間違いをずっと繰り返しちゃうでしょ?
「ゃッ♡……~~ーーッッッ♡♡♡」
濡れた下着の上からぎゅーーっと摘んでやったら、めちゃくちゃ声を我慢してイったみたいだった。
背筋をのけぞらせて全身でイったことを俺に教えてくる。ほんとに素直な体だ。これくらいみうちゃん自身も素直になってくれればいいのに。まぁ、素直じゃないみうちゃんも可愛いからいいんだけど。
「ひ……ッ♡……、ッ~゛!……っ゛♡、~ーッ♡」
指で摘んで、こねくり回して、連続的に絶頂を味わせる。素直に快感を拾う体、でも声は我慢しなくちゃいけないくて、っていうみうちゃんのその苦しそうな顔がたまらなく俺の心をくすぐる。
もっと、もっと見たくなる。俺の知らない顔を見せてほしい。全てが見たい。全て俺のものにしたい。そんな欲求が押し寄せてくる。
優しく、こすこすと勃起したクリトリスをさすってやる。さするたびに大きくびくつくみうちゃん。早く可愛い声を聞きたいのに、まだ電話が繋がってる。クソ野郎が。さっさと切れよムカつくな。
イライラしながらも手つきは優しく、執拗に突起を愛撫し続けた。クリトリスだけで何度もイっては体が震えて、声も出せずにむりやり絶頂を味わうみうちゃんが本当に可哀想で可愛い。
下着をずらして出てきたクリトリスを剥いてやって直に指で撫でる。
「ッ!♡ッ゛♡…――ッ~~~ーッ♡♡♡!!!」
剥けたクリトリスを触られると、刺激が強すぎるのか、顎を上に向けて舌を出して涎を垂れ流しながらイっていた。こんなイき顔も可愛いとか反則だよな。俺も収まりがつかなくなって、真っ赤に腫れ上がったクリを指先で小刻みにいじめ続けた。
『おーい!みう?大丈夫か?倒れたりしてないよな?』
まだいんのかてめぇは。
電話のカスがまだうるさかったから、俺が電話をとった。
「もしもしー?」
『え?だ、誰?』
「俺?みうちゃんの彼氏だけど」
『え……?』
「今、俺がみうちゃんといるから大丈夫。心配しなくていいから」
『あ、……え』
「それとさぁ、悪いけど、夜中に俺の彼女に電話すんのやめてもらっていい?それだけ、じゃ」
一方的に言いたいことだけ言って電話を切った。
電源を切ってポイっと遠くに投げる。
全身を俺に預けるみうちゃんの体を、ベッドに縫い付けてその上に覆い被さる。
みうちゃんの下着を取り去った。
いじめられすぎて、ひくひくっと、赤くなったクリトリスが震えていた。その下のぐっしょりと濡れた蜜口も、まだ触ってもいないのに蠢いていて、もう待てなそうだ。俺も我慢できないほど膨張したそれを取り出した。
「ほらみうちゃん、彼氏の生ちんぽが入ってきちゃうよ?ぼうっとしてていいの?」
みうちゃんに声をかけるがあまり反応がない。さっきので意識が軽くトんじゃったらしい。まぁ、あんだけイけばそうなるよな。そんな彼女の蜜口に容赦なく押し入っていった。イラついた俺のちんぽは俺から見てもいつもよりデカい気がした。
けれど何度も俺を受け入れているソコは柔らかくて、すぐに俺の先っぽを受け入れ、俺は腰を進めていく。
とちゅん!♡
奥まで突き進んでいったら、軽くイって中が痙攣し出した。
まだ電話が繋がっていると思っているのか、意識がなさそうなのに声を我慢している。
「みうちゃん?もう電話切ったから声出しても大丈夫だよ?」
「……ッ♡?……っ~ー!っぅ♡?」
それでもわからないのか声を出そうとしないので、俺は更に腰を激しくピストンさせた。
「なぁ聞こえてる?声出せって、言ってんのッ!」
「――ん゛ぅ゛~~ーッ!♡」
「そうそう、じょうず~みうちゃん。もっと声出していいよ。ほら、こことんとん好きだよね?とんとん、ぐりぐりしてあげる♡」
「んぅ、ん゛!、……ふ♡、うぅ!……もぉ、……せんぱ……っ♡、ぅ、うごかな……でっ、――ぅッ~~!♡♡」
「えー?でもみうちゃんばっかりイきまくってさぁ、俺もイきたいんだけど?」
「っは……ンッ♡、……イって、ぅ、ッいいから、……ん、あ♡、ぁ゛~ッ!♡♡」
「そんなこといったって、……今日の俺、最高にちんぽイラついてガチガチだから、中々イかないよ?もっとおまんこ締めてくんなきゃ、さ」
体を引き寄せて、パンッ!パンッ!腰を強めにピストンして叩きつける。
「……ッ♡?、ッ゛♡~ーーッ!!も゛っ、むりィ……ッ、ぁああっ♡」
「ほら、がんばれ、がんばれ」
泣き言を言ってるけど、こうなったの自業自得。みうちゃんが悪い。今日で体に覚えさせないとね。腰を突く力を緩めずに上から叩きつけるように動いた。
「ひ♡、ぃ、あ゛ーー~~~ッッ゛♡!!!」
プシュ、プシャッ!
みうちゃんの秘部から勢いよく潮が噴き出してきた。
「ふ、ぅう~ッ……っひ、く、ぅぇ……っ」
潮噴きにびっくりしたのか、みうちゃんがぐずぐずと泣き出してしまった。けどさー、泣かれてもやめてあげない。むしろ逆効果。
「へぇ、潮噴くほど気持ちよかったんだ?」
「ぁ♡、ぃ、ちが、……ゆるしてぇ……っ」
「違わねぇだろうがよ。おら、もっとがんばれ」
「こぇ、やらぁ……ぉ゛ッ♡、あっ、あ、っあぁッ♡!」
手首を掴んでどちゅどちゅ♡!と奥まで突いてやる。これが本当にみうちゃんは好きみたいで、やだやだ言いながらきゅうきゅうと中を締めまくって蜜をそこら中に撒き散らす。
「ふぁ、ぁ、……ん゛、んっんんッ~ーー!♡」
「またイった?すっげえイきまくるじゃん?かわいいなぁ。ほーんと、かわいい♡」
「あ、あぁッ♡……あ~ーッ゛!」
「クリよしよししながら奥とんとんもしてあげる」
「ぁ、……っ♡いまだめ♡よしよしだめ……っ!またでちゃ……、ひッ、あ、ぁ、ォッ♡ッ~~ッッ♡」
「こーら、みうちゃん。イく時はちゃんとイくって言わないとダメだろ」
「ぁあ♡……ぃ、ぃうから、……ぁぁん♡、ん、……イく、またいくぅッ!……あ、あっ、イくイく♡……ッッ♡」
「そうそう、いい子だね。あー……、やば、すげーいいとこにハマっちゃった……気持ちいい……はぁ、中締まるッ……」
「ん、んっ♡……、ぁあ……ッ…ぅ、ふッ♡」
とちゅ、とちゅ、とちゅッ、とちゅッッん♡♡
「ひッ…!?……うぁ゛ッ♡、…ッ゛♡?ぅ?…ん♡、ふぁッ♡、ッ~っ♡♡」
種付けピストンが激しすぎて気持ちいいのか、みうちゃんがシーツにぐちゃぐちゃとしがみつく。下半身はおれがしっかりとホールドしているため逃れられない。
余韻に浸らせる間もなく、次々と快感を中に打ちつける。
「ごめ、さ……あぁっ♡、イくイくっ♡……う、ぁ、ッ゛!ッッ♡……ふッ♡、も……、ごめ、なさぁい……ッ♡、…いうこと、……き、きく、ぅ♡……からぁ……っ、あ゛~ーーっ♡♡♡!!」
「うんうん、じゃあ中出しするからぜーんぶ受け止めろよ♡」
「やだぁ…やだ、むりってッ♡いって…、ぅ゛♡あ゛ぁッ♡!ひッ!…あっ♡あッ゛♡♡あっ♡」
腰を激しく打ちつけると、みうちゃんはイヤイヤ言いながらもイきまくっていた。
ずちゅ!ずちゅ!ばちゅんッ♡!
「はっ……だすからなっ、全部、っなか出す…!…………ぅ、あ゛……ーッ!」
「あっ、あッ゛♡やっ♡ぁぅ゛ッ!んぁッ~~ーーッッ♡♡♡!」
ぐぐっ!と子宮の入口に亀頭を押し付けて精液をびゅーびゅーと注いだ。腰と膣内を震わせてイきながら、とろ顔で俺の精液を受け止めるみうちゃんが可愛くて可愛くて仕方がない。
ずるっ、とみうちゃんから抜け出すと、とろぉっ、と出した精液が垂れてきた。
もう終わりみたいな顔して息整えてるけど、こんなんで終われねーからな?
垂れてきてしまった白濁を中に押し込むようにしてぐちゅうっ!とちんぽを入れた。中に出したものが、ちんぽを押し込んだ反動で、蜜液と共にピュッと出てきてしまう。
「ぅ?♡んんッ…!?や、なにしてっ…!」
「んー?みうちゃんまだまだイけるでしょ?」
「いけなっ…ぅ、や、やだ!やだ♡……まって、まって!♡んぅ゛ッッ♡」
「俺なんて言ったか覚えてる?俺の全部飲み込めってつったよな。何漏らしてんの?中もっと締めろ」
グチュグチュ、ぬちゅ!ぐじゅっ♡
わざと中を掻き出すように出し入れする。
「あーあ、ほらどうすんの?せっかく出したのにどんどん漏れ出てきちゃってる」
「や、腰、…とめてっ……ぅ、う、あん!、ふッ、ぉねが、…あァッ♡」
「ね?みうちゃん、どうすんの?」
「ん、ん、…くぅ……ッ、ごめんなさいぃっ♡」
「ごめんじゃねぇよ。どうすんのか聞いてんだよ」
「アァっ♡ごめ……ッ♡せんぱ、…ほしッ……中にっ……、おねがいします……ッ」
「あははっ、俺の欲しいんだ?いーよ、あげる♡ちゃーんと奥で射精してあげるから、今度はちゃんと全部飲み込めよ?」
「ふぁ、い……♡」
「はぁ゛~、気持ちいい……」
「ぁッ♡……~ッ♡、あっ……ぅ♡……っんぅ♡はぇ?♡……はぁ♡」
とろんと目が♡になって、空虚を見つめている。だが、意識は俺に向けていて、キスをするとちゃんと応えて俺のモノを締め付ける。ずっと腕が俺にしがみついてきて可愛い。射精すると中も俺にしがみついてきて、俺のことほんとに好きなんだよなって実感する。
俺も好き。大っ好きだよ、みうちゃん。
「好き、好き、……大好き、みうちゃん……、愛してるよ……ッ」
どれだけ言っても言い表せないほどの愛。全て伝わるように全身で俺の愛を注ぐ。
しっかりと腰を持って、揺すりながら最奥に精子を送り込むように動いた。
「うぅ♡もぅ…おさけっ…、っのまな、ぃ……♡」
バカだなぁみうちゃんは。いまさら後悔したって遅いんだよ。
おバカなみうちゃんに振り回されてばっかりの俺。でも好きだから、どんなに振り回されたって構わない。
息が苦しくなるくらいに彼女の唇を貪った。
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