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あとがき
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【100回生まれ変わっても心のないオレの心を奪ったのは黒い竜】をお読みいただきましてありがとうございます。
これにて完結となります。
自分ルールで課している「アクセス0が5日間続いたら書くのを辞める」のノルマを読んでくださった読み手様のお陰でクリアし、完結出来て感無量です。
今作は、作者MことわたくしMINORIが、なろうさんへ投稿した初のお話となります。(途中からムーンさんに引越し、アルファさんへも投稿しましたが)
お話が生まれたのは、某所のホテルのギャラリーにあった大きな古びた扉を見た時です。はい。暁がはじめの竜の世界に飛ばされた、あの「ゲート」です。
何とはなしにお話が出来てしまって、どうしたもんか。と思っていた頃、電車で寝落ちしないために読んでいたネット小説が、作者様の最新話に追いついてしまい、「このままでは寝落ちして次の駅に進んでしまうかもしれない……」と危機感に陥り、「電車内でお話を書けば寝ないで済むかもしれない」との謎の思い付きにより、なろうさんにアカウントを作り、何も考えずに投稿をスタートしました……。
あれから、もう一年半と少しが経ちましたが、やっと、暁の生まれ変わりに決着が付けられ、お話を終えることが出来ました。
自分で言うのもなんですが、難解だし、良くわかなないし、紆余曲折もあったお話です。なんといっても、初めて投稿したお話で、設定を色々考えすぎ、失敗した感が否めません……。
最初から最後までお付き合い頂いた読み手様がいらっしゃるのだろうか……。なんてことも考えてしまいますが、お一人でも楽しんで読んで頂けていたら、嬉しいな、と思っております。
もうちょっと色々と、勝者以外の竜達とも「あ~んなこと」や「こ~んなこと」も書きたいなあ、なんて作者M的な足掻きがあるのですが、ひとまずはここで完結とさせていただきます。
なろうさんの方のアカウントの自己紹介にも記載しておりますが、書きあがったら「ぽちっとな」と 投稿するので、もしかしたら他の竜との番外を書く日が来るかもしれません。
その時には「やりやがったな…」と笑って頂けましたら幸いです。
いつも不定期で、定期的な投稿は出来ませんが、また、読んで頂けるようなお話を書けるように精進してまいります。
また、お会いできたら本当に嬉しいです。
2026年2月11日
MINORI 拝
これにて完結となります。
自分ルールで課している「アクセス0が5日間続いたら書くのを辞める」のノルマを読んでくださった読み手様のお陰でクリアし、完結出来て感無量です。
今作は、作者MことわたくしMINORIが、なろうさんへ投稿した初のお話となります。(途中からムーンさんに引越し、アルファさんへも投稿しましたが)
お話が生まれたのは、某所のホテルのギャラリーにあった大きな古びた扉を見た時です。はい。暁がはじめの竜の世界に飛ばされた、あの「ゲート」です。
何とはなしにお話が出来てしまって、どうしたもんか。と思っていた頃、電車で寝落ちしないために読んでいたネット小説が、作者様の最新話に追いついてしまい、「このままでは寝落ちして次の駅に進んでしまうかもしれない……」と危機感に陥り、「電車内でお話を書けば寝ないで済むかもしれない」との謎の思い付きにより、なろうさんにアカウントを作り、何も考えずに投稿をスタートしました……。
あれから、もう一年半と少しが経ちましたが、やっと、暁の生まれ変わりに決着が付けられ、お話を終えることが出来ました。
自分で言うのもなんですが、難解だし、良くわかなないし、紆余曲折もあったお話です。なんといっても、初めて投稿したお話で、設定を色々考えすぎ、失敗した感が否めません……。
最初から最後までお付き合い頂いた読み手様がいらっしゃるのだろうか……。なんてことも考えてしまいますが、お一人でも楽しんで読んで頂けていたら、嬉しいな、と思っております。
もうちょっと色々と、勝者以外の竜達とも「あ~んなこと」や「こ~んなこと」も書きたいなあ、なんて作者M的な足掻きがあるのですが、ひとまずはここで完結とさせていただきます。
なろうさんの方のアカウントの自己紹介にも記載しておりますが、書きあがったら「ぽちっとな」と 投稿するので、もしかしたら他の竜との番外を書く日が来るかもしれません。
その時には「やりやがったな…」と笑って頂けましたら幸いです。
いつも不定期で、定期的な投稿は出来ませんが、また、読んで頂けるようなお話を書けるように精進してまいります。
また、お会いできたら本当に嬉しいです。
2026年2月11日
MINORI 拝
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