2 / 11
男のフェラ
直樹の巧みな舌使いに龍次は目を閉じた。
(やべぇ、気持ちいい。)
女にフェラをされていることを想像しながら、龍次は直樹のなすがままに従った。
『うぁぁ、、、気持ちいい。』
太ももや玉が撫でられ、カリ首をすっぽり咥えた口でストロークされ、龍次のちんぽはどんどん硬さを増していった。
金玉を舐められ口で吸われる。両手でカリ首を撫でたり竿が扱かれる。
くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ。
水なのかカウパー液なのか分からない音が扱かれるとちんぽから鳴る。
『うぅぅ、、、あっ、あっ。イきそうだ。イきそう。』
カリ首がパンパンに張ったちんぽはガチガチになり、放出が近づいた。
龍次が腰を振り、射精をしようと口から抜き出そうとしたその瞬間。
ぱくっ。れろれろれろ。
直樹が龍次のちんぽを咥え、舌で刺激を与える。
『ヤバい、ヤバい、マジで出るから。』
龍次が直樹の両肩を掴み、ちんぽから離そうとしたが、直樹は龍次の両方のケツタブを掴み、更に奥まで咥えた。
『あ、イく!イく!出る!』
龍次が腰を振り、ちんぽはビクンビクンと口の中で暴れ、大量の精液を直樹の口の中に放出した。
れろ、れろ。ちゅーっ。ごくんっ。れろらろれろ。
全ての性を口で受け飲み干した後も直樹は亀頭を舐め続けた。
(口内射精と、お掃除フェラ、これ好きなやつ、、、)
龍次はこの射精の仕方が一番のお気に入りだったが、嫁や風俗嬢にもあまりしてもらえない為、すこし感動を覚えつつ、最後の一滴まで直樹の口に放出した。
ふーっ、ふーっ、ふーっ。
大量の射精に肩で息をしながら、銭湯の熱気で汗だくになった龍次は思った。
(目をつむってると、下手な女より気持ちいいな、、、。)
ふと見下ろすと、汗だくになった直樹が溢れ出た精液がついた口を洗っていた。
(こんなイケメンなのに、俺の精液飲み干したな、、、)
龍次は軽い優越感を感じながら、じっと直樹を見ていた。
『いっぱい出ましたね。相当溜まってたんじゃないすか?』
直樹が笑いながら立ち上がると、毛が薄い下半身からキレイな形をしたちんぽが反り勃っていた。
『俺もイっていいすか?兄貴は何もしなくてもいいんで。体だけ舐めさせて下さい。』
『あぁ。でもキスはやめてくれ。』
龍次が答えると直樹は龍次の体を舐めながら自分のちんぽを扱き出した。
首筋を舐め、肩を撫でられ、優しく乳首を舐められた。
『あぁ、気持ちいい。』
人に攻められることに慣れていない龍次は目を閉じながら、直樹の舌に身を委ねた。
体中を弄られ、執拗に舐められる。
風俗嬢でもしてくれないプレイだった。
『う、うぁっ。あ、うっ。』
龍次は低い声で喘ぎながら体をビクつかせている。特に反応がいい部分は直樹が執拗に舐めてきた。
ムクムク。
さっき放出したばかりの龍次のちんぽが鎌首を持ち上げた。
『兄貴、立ってください。』
風呂のヘリに龍次を立たせ、ちんぽに直樹はシャブりついた。
じゅる、しゅる、じゅる。
くっちゅ、くっちゅ、くっちゅ。
直樹は口で龍次のちんぽを扱きながら、自分のちんぽを扱くスピードを早めた。
『あぁ、気持ちいい。イく。』
龍次が再び口の中で放出すると同時に直樹は風呂のヘリに射精した。
びゅっ、びゅっ、びゅっ。
直樹の精液は龍次のケツや太ももにも飛び散っていた。
(やべぇ、気持ちいい。)
女にフェラをされていることを想像しながら、龍次は直樹のなすがままに従った。
『うぁぁ、、、気持ちいい。』
太ももや玉が撫でられ、カリ首をすっぽり咥えた口でストロークされ、龍次のちんぽはどんどん硬さを増していった。
金玉を舐められ口で吸われる。両手でカリ首を撫でたり竿が扱かれる。
くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ。
水なのかカウパー液なのか分からない音が扱かれるとちんぽから鳴る。
『うぅぅ、、、あっ、あっ。イきそうだ。イきそう。』
カリ首がパンパンに張ったちんぽはガチガチになり、放出が近づいた。
龍次が腰を振り、射精をしようと口から抜き出そうとしたその瞬間。
ぱくっ。れろれろれろ。
直樹が龍次のちんぽを咥え、舌で刺激を与える。
『ヤバい、ヤバい、マジで出るから。』
龍次が直樹の両肩を掴み、ちんぽから離そうとしたが、直樹は龍次の両方のケツタブを掴み、更に奥まで咥えた。
『あ、イく!イく!出る!』
龍次が腰を振り、ちんぽはビクンビクンと口の中で暴れ、大量の精液を直樹の口の中に放出した。
れろ、れろ。ちゅーっ。ごくんっ。れろらろれろ。
全ての性を口で受け飲み干した後も直樹は亀頭を舐め続けた。
(口内射精と、お掃除フェラ、これ好きなやつ、、、)
龍次はこの射精の仕方が一番のお気に入りだったが、嫁や風俗嬢にもあまりしてもらえない為、すこし感動を覚えつつ、最後の一滴まで直樹の口に放出した。
ふーっ、ふーっ、ふーっ。
大量の射精に肩で息をしながら、銭湯の熱気で汗だくになった龍次は思った。
(目をつむってると、下手な女より気持ちいいな、、、。)
ふと見下ろすと、汗だくになった直樹が溢れ出た精液がついた口を洗っていた。
(こんなイケメンなのに、俺の精液飲み干したな、、、)
龍次は軽い優越感を感じながら、じっと直樹を見ていた。
『いっぱい出ましたね。相当溜まってたんじゃないすか?』
直樹が笑いながら立ち上がると、毛が薄い下半身からキレイな形をしたちんぽが反り勃っていた。
『俺もイっていいすか?兄貴は何もしなくてもいいんで。体だけ舐めさせて下さい。』
『あぁ。でもキスはやめてくれ。』
龍次が答えると直樹は龍次の体を舐めながら自分のちんぽを扱き出した。
首筋を舐め、肩を撫でられ、優しく乳首を舐められた。
『あぁ、気持ちいい。』
人に攻められることに慣れていない龍次は目を閉じながら、直樹の舌に身を委ねた。
体中を弄られ、執拗に舐められる。
風俗嬢でもしてくれないプレイだった。
『う、うぁっ。あ、うっ。』
龍次は低い声で喘ぎながら体をビクつかせている。特に反応がいい部分は直樹が執拗に舐めてきた。
ムクムク。
さっき放出したばかりの龍次のちんぽが鎌首を持ち上げた。
『兄貴、立ってください。』
風呂のヘリに龍次を立たせ、ちんぽに直樹はシャブりついた。
じゅる、しゅる、じゅる。
くっちゅ、くっちゅ、くっちゅ。
直樹は口で龍次のちんぽを扱きながら、自分のちんぽを扱くスピードを早めた。
『あぁ、気持ちいい。イく。』
龍次が再び口の中で放出すると同時に直樹は風呂のヘリに射精した。
びゅっ、びゅっ、びゅっ。
直樹の精液は龍次のケツや太ももにも飛び散っていた。
あなたにおすすめの小説
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
寮生活のイジメ【社会人版】
ポコたん
BL
田舎から出てきた真面目な社会人が先輩社員に性的イジメされそのあと仕返しをする創作BL小説
【この小説は性行為・同性愛・SM・イジメ的要素が含まれます。理解のある方のみこの先にお進みください。】
全四話
毎週日曜日の正午に一話ずつ公開