中年教師と初恋と調教

熊次郎

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運命の出会い

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結衣との関係は3ヶ月前からだ。
2年と数ヶ月前、彼女が入学した時に俺は一目惚れした。初めて見た時すごい衝撃を受けたことを覚えている。
高校生に見えないその美貌とグラマラスな体は、俺にとっては理想の女性そのものだった。25歳も下の結衣に俺は恋に落ちた。

ずっと恋焦がれる気持ちを隠し、普通を装い2年間接してきた。とは言っても挨拶程度でこんな筋肉おっさんの教師と結衣とは何の接点もない。

俺は大学時代まで俺はモテる方だったが、高校からウエイトリフティングを始め、大人になるにつれ、どんどんイカつく男臭くなってしまった。今も学校で生徒を指導している。
地黒で短髪に太い眉、一重の眼、どっしりとした鼻。筋肉の塊のような体には脂がのり、キャバクラに行くと100%、警察官ですか?と言われる。
元嫁にも20代前半だったから結婚したが、30代に出会ってたら結婚してなかったと言われていた。こんな俺に結衣が振り向くはずもない。

しかし結衣が3年生になった時、二人は急接近した、、、。

『真田先生!』
頼まれた棚を直して職員室に向かう途中、結衣が俺に声をかけてきた。

俺はドキドキしながら立ち止まった。
彼女が近づき俺の手を握る。
『うわっ、何だ!』
俺はドギマギしながら結衣の手の温もりを感じていた。

『真田先生、ここ血が出てますよ。』
見ると拳から血が出ていた。確かにさっき怪我をしたが気にもしていなかった。
『大丈夫だ。放っておけば治る。』
『ダメです。結構血が出てますよ。ちょっとここに座ってください。』
『あ、ああ。』
俺は結衣に導かれるまま椅子に座る。

結衣が跪きながらハンカチで血をぬぐい、絆創膏を拳に丁寧に貼ってくれた。
『おっきな手ですね。(笑)』
『あ、ああ。』
ふんわりと結衣のいいにおいが鼻をかすめる。目の前でしゃがんだスカートから太ももがチラチラ見える。もう少しで下着が見えそうだ。

ムクムクムク。
手を握られ、太ももを見ただけで俺の股間は反応してしまった。まるで中学生のように。

『これで大丈夫。ハンカチ、血が止まったら捨ててください。』
『あ、ありがとう。』
彼女は手当をしてくれると微笑みながらサッと俺から去っていった。

渡されたハンカチのにおいをそっと嗅ぐ。さっきの結衣のいいにおいだ。俺のチンコは痛いくらいに勃起していた。
俺は股間をさりげなく隠して職員便所に向かった。

ガチャ。
ぶるんっ。
誰もいない職員便所の個室に入る。ズボンとパンツを脱いで便座に座った。カチカチになったチンコが解放される。

クンクン。
くちゅくちゅくちゅ。
ハンカチのにおいを嗅ぎながら俺はシコった。手の温もりの感触や太ももを思い出しながら、我慢汁がトロトロ出て硬くなったチンコを扱く。
くちゅくちゅくちゅ。

『う、うぅ、、。』
びゅっ、びゅっ。びしゃっ。びしゃ。
抑えたうめきと同時に俺のチンコから大量の精液が個室のドアに降り注いだ。
すーっ。びゅっ。
ハンカチのにおいを大きく嗅いで最後の白い液体を絞り出した。

その後、何発もシコった。いけないと思いながらも俺のチンコは何度も精液を吐き出した。

そして、その日をきっかけに結衣とは普通に話す関係になれた。
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