野球部監督親父の硬いバット

熊次郎

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監督の初フェラ

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『さすが男の中の男、船木剛志だね。一度付き合ってくれて、今後船木さんが望まないならやらないから安心してくれたまえ。』
(絶対望まねぇ。これきり。くそっ、一度だけ我慢しよう。ちくちょう、やっぱ考えが甘すぎた。)
矢島社長の言葉に船木は歯を噛み締めながら思った。

『さ、こっちへ。』
矢島社長に連れて行かれた場所は浴室だった。湯は張られてないが広い床に大きな浴槽。

どん。
『相変わらず太々しいマラだ。雄くせぇ。』
れろ、しゅぷり。れろじゅぶ。
『ぐわっ、嫌だ、あっ、あぁっ。』
ビンっ。
浴室の壁に押し付けられ、無理矢理フェラで勃起させられた船木。嫌がってもちんぽは勃起し反り上がりビクビクと脈を立てる。矢島社長は船木のキャッチャーマスクを引き上げ顔を見ながら言った。

『さ、まずは私のちんぽを湿らせてもらおうか。』
船木が想像していた嫌な展開。矢島社長の口調もキツくなっていく。

『両手を後ろで組んで、船木剛志は男のちんぽをシャブりたいですって言え。』
『嫌だ、シャブりたくもなければ言いたくもねぇ。』
あまりにも屈辱的な要求に船木は社長であることを忘れ、素で答え始めた。

『あ、じゃもう辞めよう。返金してくれ。』
『くそっ、卑怯な。分かった。船木剛志は男のちんぽをシャブりたいです。』
顔を背け、いかにも嫌々で棒読みで船木は言った。
『声が小さい!野球部ではそんな気合でやってるのか。』
矢島社長は煽った。

『くそっ。』
船木は覚悟を決めて両手で後ろで組み、デカい声で叫んだ。
『船木剛志は男のちんぽをシャブりたいです!これでいいか!』

『よく出来ました。さすが船木さん。じゃ、お言葉に甘えて。』
ぱさっ、ぱさっ。ぶるん。
矢島社長は素早く服を脱ぎ捨て腕時計をしたまま全裸になる。顔と腕は日に焼けて黒いが地肌は色白らしく焼けてない。船木とは違い、いかにも中年太りの裸。同じなのは船木に負けず劣らずの使い込まれたマラがギンギンになり上を向いているところだ。

『うわーっ。』
パク。じゅる。
船木は叫びながら覚悟を決めて矢島社長のちんぽをシャブった。矢島社長はいつもプレイ中外さない腕時計をいじりながらその様を見ている。

『げぇっ、うぇっ。』
何度も嗚咽とえずきを繰り返す。
初めて咥える男のちんぽ。塩気となんとも言えないにおい。口の中で感じる肉感。
それでも船木はフェラをチャレンジした。
何回か口にしてようやくえずきが止み、船木は目を硬く瞑りながら口で幼稚なストロークを繰り返した。

『船木さん、フェラ下手だね。しょうがないからちんぽ美味しいですって言いながら咥えてよ。』
(こんな不味いものを美味しいなんて言えねぇ。でもやるしかねぇ。)
『ちんぽ美味しいです、美味しいです。』
じゅぶり。じゅぶり。
ぐいっ。くちゅくちゅ。
投げやりに叫びながらフェラをしていると勃起が収まらないちんぽを握られた。

『よっぽど美味いんだね。ちんぽカチカチになってる。』
『違うっ。』
矢島社長の言葉にちんぽから口を外し、ムキになって船木は答えた。

『じゃ、ここに手をついてケツを突き出して。』
ぐぃっ。
船木の両手が掴まれ浴槽の上縁面を掴まされた。
『え、いきなり?ここで?』
船木は急なの展開に振り向き、困惑の表情を矢島社長に向けた。

シャー。
後ろでは矢島社長がシャワーヘッドを外して水を出していた。船木が尻込みしながら矢島に向き合い叫ぶ。
『ちょ、ちょっと待ってくれ。なんか急な展開にパニックってる。それで何をするつもりだ?』

『何ってケツの中をシャワーで洗浄するんだよ。嫌か?私は洗わないでやってる最中にモリモリクソを漏らす相手を見る方が興奮すんだが、船木さんもそのクチかい?』
唖然とする船木に矢島社長はたたみかけた。
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