野球部監督親父の硬いバット

熊次郎

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慶太と監督の69

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くんくん。れろ。
『すげぇ、監督の濃い匂いがする。臭ぇ。オスのにおい。よっぽど興奮してるんすね。ちんぽ、カチカチ。』
『うわっ、うっ。そ、そんなこと言うな、、、。』
慶太は船木のパンツの突起から漂うにおいを嗅ぎ、生地の上から舐めた。刺激が船木のちんぽを襲う。慶太の舌にパンツの突起の躍動が伝わった。

ずりっ。
ぶるんっ。
『あ。』
慶太がパンツを強引に引き下げ脱がせると、もっさりとした陰毛から生えるイキり勃った船木のちんぽが露出した。竿はゴリゴリと血管が浮き出ており、エラが張ったドス黒い使い込まれたちんぽ。
船木は両手で顔を押さえて慶太にされるがまま。

『うわーっ、監督のちんぽ、グロっ。すげぇエロい。生きてるみたいにビクビク動いてる。』
『やめろ、み、見るな。』
船木は嫌がって抵抗するが、ちんぽはもっと刺激が欲しくてカマ首を揺らしていた。

はむっ。
じゅる、じゅるる。
ビクンビクン。
『うわっ、あ、あっ。』
慶太は船木のちんぽを咥え、味わった。矢島社長とは違う舌使いに船木は悶える。

ぐいっ。
船木のみっちり毛の生えた太ももが掴まれ、ケツを上にされる。

『監督、よっぽど社長に掘られたんすね。ケツマンコ、ビロビロすよ。周りはケツ毛ボーボー。エロっ。』
『やめろ、もう勘弁してくれ、、、。』
自分が監督をするチームの部員にケツの穴が晒される。それだけでも屈辱なのに卑猥な言葉を浴びせられ、船木は抵抗の言葉を発した。次の展開が避けられないと自覚しながら。

れろ、れろ、しゅるる。
『やめろ、やめろ。ぐわっ、あっ、あ、あ。』
慶太が丁寧に船木のアナルを舐める。舌先がアナル周りのケツ毛から内壁へと侵入する。数時間前まで矢島社長に掘られて敏感になっているアナル。そのいやらしい舌使いは船木に快感をもたらした。

矢島社長は船木の身体をオモチャのように扱っていた。船木の反応を楽しみ、アナルをオナホのように扱う。それに反して慶太は船木を女のように抱いていた。丁寧な愛撫。大事にされ、愛さえ感じる行為。

『監督、俺のもシャブって下さい。』
慶太はシックスナインの体制になり、ちんぽを船木の口元に押し付けた。

じゅるじゅる、しゅる。
『うわっ、あっ。』
慶太のフェラの快感に溺れ、船木は喘ぎ口を開いた。

『もうやめてくれ。』
ぐぃ。
ぱくっ。れろ、れろれろ。
そう言いながら慶太の硬いちんぽが口元に押し付けられると、船木は咥え恐る恐るシャブった。

じゅるじゅる、しゅる。れろ。
じゅるじゅる、しゅる。れろ。

慶太が下になり、船木が上から被さる。
慶太が船木のちんぽをシャブる。船木も目を硬く瞑り慶太のちんぽを懸命にシャブった。

『うわ、監督にシャブってもらってる。すげぇ。』
ぐぃっ。
慶太は顔の位置をずらし、船木の浅黒いデカいケツタブを広げ中心の肉壁を舐めながらちんぽを扱いた。
れろれろ、くちゅくちゅ。
『ダメだ、ぐぅっ、やめろ、あっ、あ、あ。』
しゅる、じゅるる。ズブズブ。
慶太はアナルを唾液で湿らせ、指を中にメリメリと入れた。グリグリと押される前立腺。ガツンガツンと船木の身体を襲う快感。
じゅる、じゅる。
船木は嫌悪感のあるフェラを強めることでケツの中を襲う快楽から気を逸らそうとした。だが、抵抗を口にしても船木の身体は快感を求めていく。
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