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絶頂と絶望
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前の男は勃起した上村のちんぽを下に向け放し、ちんぽでピシッピシッと腹を打たせる。
汗だくで歪んだ上村の顔と激しく腹に当たりながら汁を垂れ流すちんぽが大画面に映し出される。
(変態な画像だ。プロレスラーのくせに、一般人にいいように弄ばれている。)
上村は自身のちんぽの動きを大画面で見ながら、カチカチになっているちんぽの刺激と後ろからの攻めに酔いしれていた。
後ろの男が上村のケツの穴からちんぽを出し入れしている。
ズコ、ずぽっ。ズコ、ずぽっ。
すんなりと男のちんぽを受け入れながら、苦痛とも快楽とも分からない上村の歪んだ顔が大画面に映し出される。
乳首をキツくツネられ、金玉を握られる。
『あっ、あっ、あっ、あっ。』
後ろからの出し入れと共に上村は、首を振りながら喘ぐ。上村はいつもの男に掘られる感覚になっていた。ちんぽは液を垂らしながら、ビクついていた。
『うぐっ。気持ちいい。ヤバい。』
上村がつぶやくと、後ろの男はグリグリと自分のちんぽを上村の前立腺線に押しつける。
『はーっ。はーっ。うぐ。うはーっ。』
上村の喘ぎは止まらない。
前の男が上村のちんぽを強く扱きながら、乳首をキリキリとつねる。
『うわっ。おわっ。ふわっ。』
快楽に顔を歪める上村の顔とテカテカと光るちんぽが大画面に映し出される。
(ヤバい。気持ちいい。イきそうだ。出ちまう。見られちまう。)
上村の理性がだんだん吹き飛んできた。
クチュクチュとちんぽが鳴っている。
ちんぽからの汁が止まらない。カリ首はこれ以上ないくらいに張っていた。
『あっ、あーっ。あーっ。うぉーっ。』
上村の絶頂は近い。
(射精を見られたくない。このまま出したい。ぶっ放したい。こんなの最悪だ。最高に気持ちいい。いつもみたいにちんぽを激しく扱かれたい。)
上村の頭の中は、いつもの男の顔を浮かべながら射精欲が高まっていった。
スパン、パシン、スパン、パシン、スパン、パシン。
後ろの男がケツタブを激しく叩きながら、ケツを掘り上げる。的確に上村の前立腺に当てながら。
前の男がキリリと乳首を強くつねりながら、ぐいっと金玉を思いっきり引っ張った。
『うぁ、うぁ、ぐわっ。出る、出る、出る、出る。』
上村が叫んだ瞬間、ちんぽから大量の精液が吹き出した。
びゅっ。びゅるっ。びゅるっ。びゅる。
張った亀頭から溢れ出す精液。
大画面には目を硬く瞑りながら、大量に精液を観客に向けてぶちまける上村が映し出された。
『おーっ。出た。出てる。』
『すげぇ量。金玉でデカいと量も多いんだ。』
『トコロテンだ。扱かれてないのにプロレスラーが射精してる。』
観客は様々な歓声を上げた。
その歓声が上村を更に興奮させた。
(ああ、見られちまった。ブザマな俺を。何十人が俺の射精を見てる。ションベンの様にちんぽから出てる射精を。あ、あ、あの人にも見られたい。)
『ふぐっ。ふぐっ。うっ。』
上村の喘ぎと共に射精は止まらない。
後ろの男がちんぽを引き抜き、放心状態の上村の前に立ち、ゴーグルを外して言った。
『俺だから感じてくれてると思ってた。お前は誰でもよかったんだな。』
いつも上村を呼び出していた男だった。
『いや、違うんです。そんなんじゃないんです。』
上村は叫んだが、男は目頭の涙を拭きながらリングからそそくさと降りていった。
『待ってください!』
そう叫びながら、ちんぽから精液がボタボタと垂れ流れる上村を大画面は映していた、、、
汗だくで歪んだ上村の顔と激しく腹に当たりながら汁を垂れ流すちんぽが大画面に映し出される。
(変態な画像だ。プロレスラーのくせに、一般人にいいように弄ばれている。)
上村は自身のちんぽの動きを大画面で見ながら、カチカチになっているちんぽの刺激と後ろからの攻めに酔いしれていた。
後ろの男が上村のケツの穴からちんぽを出し入れしている。
ズコ、ずぽっ。ズコ、ずぽっ。
すんなりと男のちんぽを受け入れながら、苦痛とも快楽とも分からない上村の歪んだ顔が大画面に映し出される。
乳首をキツくツネられ、金玉を握られる。
『あっ、あっ、あっ、あっ。』
後ろからの出し入れと共に上村は、首を振りながら喘ぐ。上村はいつもの男に掘られる感覚になっていた。ちんぽは液を垂らしながら、ビクついていた。
『うぐっ。気持ちいい。ヤバい。』
上村がつぶやくと、後ろの男はグリグリと自分のちんぽを上村の前立腺線に押しつける。
『はーっ。はーっ。うぐ。うはーっ。』
上村の喘ぎは止まらない。
前の男が上村のちんぽを強く扱きながら、乳首をキリキリとつねる。
『うわっ。おわっ。ふわっ。』
快楽に顔を歪める上村の顔とテカテカと光るちんぽが大画面に映し出される。
(ヤバい。気持ちいい。イきそうだ。出ちまう。見られちまう。)
上村の理性がだんだん吹き飛んできた。
クチュクチュとちんぽが鳴っている。
ちんぽからの汁が止まらない。カリ首はこれ以上ないくらいに張っていた。
『あっ、あーっ。あーっ。うぉーっ。』
上村の絶頂は近い。
(射精を見られたくない。このまま出したい。ぶっ放したい。こんなの最悪だ。最高に気持ちいい。いつもみたいにちんぽを激しく扱かれたい。)
上村の頭の中は、いつもの男の顔を浮かべながら射精欲が高まっていった。
スパン、パシン、スパン、パシン、スパン、パシン。
後ろの男がケツタブを激しく叩きながら、ケツを掘り上げる。的確に上村の前立腺に当てながら。
前の男がキリリと乳首を強くつねりながら、ぐいっと金玉を思いっきり引っ張った。
『うぁ、うぁ、ぐわっ。出る、出る、出る、出る。』
上村が叫んだ瞬間、ちんぽから大量の精液が吹き出した。
びゅっ。びゅるっ。びゅるっ。びゅる。
張った亀頭から溢れ出す精液。
大画面には目を硬く瞑りながら、大量に精液を観客に向けてぶちまける上村が映し出された。
『おーっ。出た。出てる。』
『すげぇ量。金玉でデカいと量も多いんだ。』
『トコロテンだ。扱かれてないのにプロレスラーが射精してる。』
観客は様々な歓声を上げた。
その歓声が上村を更に興奮させた。
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いつも上村を呼び出していた男だった。
『いや、違うんです。そんなんじゃないんです。』
上村は叫んだが、男は目頭の涙を拭きながらリングからそそくさと降りていった。
『待ってください!』
そう叫びながら、ちんぽから精液がボタボタと垂れ流れる上村を大画面は映していた、、、
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