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③泥酔リーマン〜露出〜
タクシーの運転手に住所を伝える。隣の浦は目を瞑りながらちんぽを晒したまま動かない。
俺は浦の引き締まった太ももに手をのせていたがすっと股間に手を滑らした。触ると浦のちんぽはいつのまにか半勃ちになって芯が出来つつあった。
俺はちんぽをゆっくりこねくり回す。
『ん、んっ。』
こもった喘ぎをあげながら俺にされるがままになっている。
ムクムクムク。
カリ首をいじり、ずっしりした金玉を撫でると浦のちんぽはあっという間に完全に勃起した。太々しくてドス黒くカリ首がデカい。爽やかな顔の青年の股間からおっさんのちんぽがニョキリと生えている。
肉厚なエラをいじると亀頭の先から液体が漏れ始めた。浦は前の運転手を気にしながら眉をひそめピクピクとしている。声を出さないように口を硬くつぐんでいた。
タクシーはすぐにマンションに着いた。
エントランスで人とすれ違い挨拶を交わす。浦を見るとチラチラ人を見ながらジャケットの前をキツく閉め股間を隠していた。
『ほら、ジャケットくれ。』
部屋につきハンガーを手に取り俺は浦に言った。
『あ、いや、あの。』
『シワになるだろ。面倒くせぇな。ほら。』
俺は浦から無理矢理ジャケットを剥いだ。
ぶるん。
ズボンのチャックから金玉とちんぽははみ出したままだ。グロいちんぽがギンギンに勃起している。ドス黒い太々しいマラが汁でテカテカしていた。
『お前、ずっと勃起してたのか?』
『見られるかも、バレたらどうしようと思ったらなんかすごく興奮して、、、。』
『すげぇ我慢汁。よっぽど興奮したんだな。露出の気があるな。』
クリクリクリ。
たくさん出ている液体を指でマラになすりつけた。カリ首がパンパンに膨らんだ。浦は激しくビクビクする。
『ヤバいす。ヤバいす。あ、あ、ああっ。』
浦は内股をすぼめ両手で股間を押さえた。
『うわっ、すみません。すみません。』
ダラダラダラダラ。ボタボタボタ。
小便のような精液が浦の手から溢れ床に垂れ流れる。どんどん出る精液はズボンにも滴り落ちた。
泣きそうな顔をして浦は俺の顔と股間を交互に見ていた。爽やかな顔を歪ませて。
『興奮し過ぎて出しちまったのか。仕方ねーなー。ほら。』
テッシュを浦に渡す。
『ありがとうございます。ホント、すみません。』
浦は手やズボンに着いた精液を拭った。
『うわ、パンツの中まで精液まみれ。俺、ヤバいすね。(笑)』
浦は笑顔でパンツに手を突っ込んでティッシュでガシガシと拭いていた。
『子供のお漏らしかっ。(笑)』
俺は冗談ぽく言いながら床に垂れ流れた精液を拭く。ぷんとするキツい精液のにおいを感じながら。
『ま、男同士だからTシャツとパンツで飲むか!俺も脱ごっと。』
『はい。とりあえず戻しますね。うわ、中ヌルヌル。(笑)』
俺はスーツを脱いで椅子に座った。浦もズボンを脱ぎパンツにちんぽを戻す。ピンクのボクサーの膨らみは大きなシミになっていた。カリ首や竿の形がはっきり分かる。
浦は気にしないで飲み始めた。
酒を飲みながらありとあらゆる悩みごとを吐き出してきた。5年経っても成長してない。俺は適当にあしらいながら話を聞く。相変わらず仕事の要領は悪く一生懸命が空回りしている。地頭もそんなによくもないし、よくうちの会社に入れたなとつくづく思う。
俺は浦の引き締まった太ももに手をのせていたがすっと股間に手を滑らした。触ると浦のちんぽはいつのまにか半勃ちになって芯が出来つつあった。
俺はちんぽをゆっくりこねくり回す。
『ん、んっ。』
こもった喘ぎをあげながら俺にされるがままになっている。
ムクムクムク。
カリ首をいじり、ずっしりした金玉を撫でると浦のちんぽはあっという間に完全に勃起した。太々しくてドス黒くカリ首がデカい。爽やかな顔の青年の股間からおっさんのちんぽがニョキリと生えている。
肉厚なエラをいじると亀頭の先から液体が漏れ始めた。浦は前の運転手を気にしながら眉をひそめピクピクとしている。声を出さないように口を硬くつぐんでいた。
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『見られるかも、バレたらどうしようと思ったらなんかすごく興奮して、、、。』
『すげぇ我慢汁。よっぽど興奮したんだな。露出の気があるな。』
クリクリクリ。
たくさん出ている液体を指でマラになすりつけた。カリ首がパンパンに膨らんだ。浦は激しくビクビクする。
『ヤバいす。ヤバいす。あ、あ、ああっ。』
浦は内股をすぼめ両手で股間を押さえた。
『うわっ、すみません。すみません。』
ダラダラダラダラ。ボタボタボタ。
小便のような精液が浦の手から溢れ床に垂れ流れる。どんどん出る精液はズボンにも滴り落ちた。
泣きそうな顔をして浦は俺の顔と股間を交互に見ていた。爽やかな顔を歪ませて。
『興奮し過ぎて出しちまったのか。仕方ねーなー。ほら。』
テッシュを浦に渡す。
『ありがとうございます。ホント、すみません。』
浦は手やズボンに着いた精液を拭った。
『うわ、パンツの中まで精液まみれ。俺、ヤバいすね。(笑)』
浦は笑顔でパンツに手を突っ込んでティッシュでガシガシと拭いていた。
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俺は冗談ぽく言いながら床に垂れ流れた精液を拭く。ぷんとするキツい精液のにおいを感じながら。
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『はい。とりあえず戻しますね。うわ、中ヌルヌル。(笑)』
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