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⑤警備会社の男〜シチュプレ②〜
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チャー。
『うわ、やめろ。』
ぐいっ。ぽろん。
制服のズボンチャックを下げて手を突っ込む。両手で俺の手を拒むがフリだ。
チャックからちんぽを引き摺り出した。勃起してないのに今日はやけにちんぽがヌルヌルしている。西崎が興奮している。
『すごい格好だな。ゴツい警備員がちんぽ丸出しで変態だな。』
『やめろ。もうやめてくれ。』
黒い護身用ベストの前を開け、中のYシャツのボタンを外す。デカい胸と腹筋があらわになる。
れろ。
『うわっ。やめろ、、、。』
乳首を舐めると西崎はビクとしながら小刻みに震える。俺は胸筋を揉みながら乳首を交互に舐める。
ムクムクムク。
ちょっと刺激しただけで西崎のちんぽが勃起した。今日は感度がいい。
ぐいっ。
『うわっ。』
『嫌がってるのにこれはなんだ。守りたいからじゃなくて、男にやられて本当は感じるんだろ。』
俺は硬くなったちんぽを握り、西崎の耳元で囁く。
『やめろ、感じてない。やめろ。』
俺の手の中でちんぽがビクビクとカマ首を上げる。西崎もこういうプレイが嫌いじゃないらしい。
はむ。
じゅるじゅる。
『あー、一日中警護した蒸れたちんぽは臭ぇな。やたらヌルヌルしてるけど、一日中いやらしいことを考えていたのか?』
『あ、ダメだ。やめろ。いやらしいことなんか考えてねぇ。』
俺は西崎の我慢汁がたっぷりついた硬いちんぽをシャブる。今日は汁がいっぱいマラに付いて精液臭い。少し大袈裟に俺は言った。
『カチカチじゃねーか。興奮してるんだろ。気持ちいいんだろ。』
『あっ、うっ。興奮してない。あっ、うぅ、俺は感じてないんかない。』
ちんぽをシャブりながら西崎の乳首をくりくりといじった。
俺は西崎を跪かせた。
びゅん。
イキリ勃った俺のちんぽを西崎の顔に押し付ける。
『さ、シャブれよ。』
『嫌だ、嫌だ。』
ぐいっ。にゅる。
西崎の顎を掴みちんぽをぶち込んだ。
『ふがっ、ぺっ、嫌だ、ふがっ。嫌だ。』
嫌がり吐き出す西崎の口に強引にチンポを突っ込む。
『守りたかったら大人しくシャブれ。』
れろ、れろ、しゅぷり。
最初は躊躇しながら、だんだん普通にシャブってきた。
シャブらせながら俺は西崎のYシャツの中に手を突っ込み硬い突起物をクリクリと摘む。
『むーっ、むーっ。』
ちんぽをシャブる口のストロークが強くなる。強く吸ったり舌を大きく絡ませ俺のちんぽを刺激する。
『ほら、玉も舐めて吸えよ。守りたいんだろ。』
ちんぽを口から引き抜き口の上に金玉を乗せる。
レロレロ。ぱくっ。ずず。
『ケツの穴舐めながら俺とお前のちんぽ扱け。』
『嫌だ、嫌だ。』
『守りたいなら言う通りにしろ。』
レロレロ。
シコシコ、くちゅくちゅ。
西崎は穴を舐めまくり、俺と自分のちんぽを激しく扱く。
西崎を立ち上がらせ、壁に手をつかせる。
カチャカチャ。ズリ。
ベルトを外し、ズボンを脱がした。
『うわっ、やめろ、やめろ。恥ずかしい。』
西崎は股を開きデカいケツを突き出す。
上半身は黒い護身用ベストの体のゴツい警備員の男が重量感のある尻タブをむき出しにしてる。エロい。
ぐいっ。クリクリ。
『やめろ、そこは、そこは、、。もうやめてくれ。』
ケツタブを広げ肛門を指でいじる。
『ここも感じるんじゃないか?本当は掘られたいんだろ?』
『嫌だ、やめろ。やめてくれ。』
ぶすっ。
『うわっ、やめてくれ、やめてくれ。』
ぶすぶす。
指を奥まで入れる。今日はやけにすんなり入る。俺の為に事前に穴を広げてきている。
『うわ、やめろ。』
ぐいっ。ぽろん。
制服のズボンチャックを下げて手を突っ込む。両手で俺の手を拒むがフリだ。
チャックからちんぽを引き摺り出した。勃起してないのに今日はやけにちんぽがヌルヌルしている。西崎が興奮している。
『すごい格好だな。ゴツい警備員がちんぽ丸出しで変態だな。』
『やめろ。もうやめてくれ。』
黒い護身用ベストの前を開け、中のYシャツのボタンを外す。デカい胸と腹筋があらわになる。
れろ。
『うわっ。やめろ、、、。』
乳首を舐めると西崎はビクとしながら小刻みに震える。俺は胸筋を揉みながら乳首を交互に舐める。
ムクムクムク。
ちょっと刺激しただけで西崎のちんぽが勃起した。今日は感度がいい。
ぐいっ。
『うわっ。』
『嫌がってるのにこれはなんだ。守りたいからじゃなくて、男にやられて本当は感じるんだろ。』
俺は硬くなったちんぽを握り、西崎の耳元で囁く。
『やめろ、感じてない。やめろ。』
俺の手の中でちんぽがビクビクとカマ首を上げる。西崎もこういうプレイが嫌いじゃないらしい。
はむ。
じゅるじゅる。
『あー、一日中警護した蒸れたちんぽは臭ぇな。やたらヌルヌルしてるけど、一日中いやらしいことを考えていたのか?』
『あ、ダメだ。やめろ。いやらしいことなんか考えてねぇ。』
俺は西崎の我慢汁がたっぷりついた硬いちんぽをシャブる。今日は汁がいっぱいマラに付いて精液臭い。少し大袈裟に俺は言った。
『カチカチじゃねーか。興奮してるんだろ。気持ちいいんだろ。』
『あっ、うっ。興奮してない。あっ、うぅ、俺は感じてないんかない。』
ちんぽをシャブりながら西崎の乳首をくりくりといじった。
俺は西崎を跪かせた。
びゅん。
イキリ勃った俺のちんぽを西崎の顔に押し付ける。
『さ、シャブれよ。』
『嫌だ、嫌だ。』
ぐいっ。にゅる。
西崎の顎を掴みちんぽをぶち込んだ。
『ふがっ、ぺっ、嫌だ、ふがっ。嫌だ。』
嫌がり吐き出す西崎の口に強引にチンポを突っ込む。
『守りたかったら大人しくシャブれ。』
れろ、れろ、しゅぷり。
最初は躊躇しながら、だんだん普通にシャブってきた。
シャブらせながら俺は西崎のYシャツの中に手を突っ込み硬い突起物をクリクリと摘む。
『むーっ、むーっ。』
ちんぽをシャブる口のストロークが強くなる。強く吸ったり舌を大きく絡ませ俺のちんぽを刺激する。
『ほら、玉も舐めて吸えよ。守りたいんだろ。』
ちんぽを口から引き抜き口の上に金玉を乗せる。
レロレロ。ぱくっ。ずず。
『ケツの穴舐めながら俺とお前のちんぽ扱け。』
『嫌だ、嫌だ。』
『守りたいなら言う通りにしろ。』
レロレロ。
シコシコ、くちゅくちゅ。
西崎は穴を舐めまくり、俺と自分のちんぽを激しく扱く。
西崎を立ち上がらせ、壁に手をつかせる。
カチャカチャ。ズリ。
ベルトを外し、ズボンを脱がした。
『うわっ、やめろ、やめろ。恥ずかしい。』
西崎は股を開きデカいケツを突き出す。
上半身は黒い護身用ベストの体のゴツい警備員の男が重量感のある尻タブをむき出しにしてる。エロい。
ぐいっ。クリクリ。
『やめろ、そこは、そこは、、。もうやめてくれ。』
ケツタブを広げ肛門を指でいじる。
『ここも感じるんじゃないか?本当は掘られたいんだろ?』
『嫌だ、やめろ。やめてくれ。』
ぶすっ。
『うわっ、やめてくれ、やめてくれ。』
ぶすぶす。
指を奥まで入れる。今日はやけにすんなり入る。俺の為に事前に穴を広げてきている。
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