トラック野郎親父の雌堕

熊次郎

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親父のSEX①〜のぞき〜

親父は長距離の仕事が多くてよく家を空ける。その日も今夜は帰らないと言っていた。
俺は夜勤バイトの予定が急にキャンセルになり、コンビニで弁当を買って家に帰った。

カチャ。
家のドアを開ける。リビングの電気をつけるのが面倒くさく、コンビニの袋を持ったまま、自分の部屋に入ろうとした瞬間、親父の部屋から声とパンパンと何かを弾く音が聞こえた。

『里奈ちゃん、可愛い。気持ちいぃ、、、。』
親父の部屋のドアは少し開いていた。リビングから親父の部屋に男女の服が脱ぎ散らかされて続いていた。
里奈ちゃんは会ったことはないが、最近仲良くしている元風俗嬢のクールビューティと親父から聞いたことがある。

俺は親父の部屋に忍足で歩み寄り、中をのぞいた。

部屋の中では親父が女とSEXをしていた。
(ヤバっ。帰らないって言ってたからバイトキャンセルになったこと連絡しなかった。しかし、親父もお盛んですな。)
俺はそう思いながら、しばらく外に出ようとした瞬間、汗だくでケツを動かす親父の背中が目に飛び込んできた。

色黒でケツ毛まみれのデカいケツと金玉がぶるんぶるんと上下に動いている。背中やケツは汗でテラテラと光って筋肉の躍動を見せつけていた。

(エロっ、、、。) 
俺は親父のSEXに釘付けになった。股間はギンギンに硬くなっていた。

『里奈ちゃん、いつものやつ、お願い。お願い。』
『健吾さん、仕方ないわね。いつものやつでイきたい?』
『お願いします、、、。』
親父は四つん這いになりながらケツを突き出した。

汗だくでボーボーの毛がみっちり張り付いたケツを突き出し、親父は両手で顔を覆い隠す。
だらんとした金玉が揺れ、ケツの穴が女に差し出された。

『ふふふ、こんな男っぽい人なのに、変態ね。』
女は枕元の引き出しからローションを取り出し、親父の後ろに回ってケツに垂らす。
『う、うぅ、、、。』
ケツタブを押し広げるようにローションが塗られると、親父はビクビクとしながらうめき声を上げる。

ぷすり。
女の指が親父のケツの穴に入っていく。
『うぐっ、あっ、あっ。』
指で穴をこねくり回され、ちんぽを扱かれると、親父はケツをヒクヒクさせながらヨガる。

ちんぽなのか、ケツの穴からかは分からないが、くちゅくちゅと音が聞こえる。
指が2本3本と増え、親父のケツの穴にみるみる飲み込まれていった。
『うわっ、そこヤバい、ヤバい。』

『健吾さん、よっぽど嬉しいのね。おチンコが嬉し汁出してるわよ。男なのにおマンコ持ってるのね。』
『ぐぅ、そんなこと言われると俺、俺、、。』
女にケツの穴に指を入れられながらちんぽを扱かれ、親父は情けない声を上げながら、もっとやってくれとばかりにケツを突き上げ、ヨガっていた。

牛の乳搾りの様に股間の後ろからちんぽを引っ張り出されてクチュクチュと扱かれている。
ケツの周りと金玉の毛はローションでテカテカと光って卑猥だ。
『あ、そんなにされたら俺、俺。うっ、う。恥ずかしいけど、すげぇチンコ硬くなっちまう、、、。』
親父は明らかに快楽に酔っていた。

(親父のSEX初めて見た。そしてMなのか?エロ過ぎ、、、。)
俺はパンツの中のギンギンになったちんぽを扱きながら、2人の行為をじっと見ていた。

女は引き出しから次は張り型を取り出し、ローションを塗った。
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