白バイ隊員への強淫

熊次郎

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刺青とロン毛

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その後数ヶ月間、拓哉は定期的に金髪の男に呼ばれた。
毎回弄られての強制射精。時々制服持参が指定される。
しかし、勤務時間中に来いという指示はなかった。制服も汚されることもない。
拓哉は何回も繰り返すこの性行為に、初めは本気で嫌がって射精していたが、次第にプレイ感覚を持つようになっていた。
金髪の男もプレイ中は乱暴だが、プレイ後の何気ない会話は間違ってはいるが一本気があり、体育会系の拓哉としては少し好感を持ちつつあった。

そんな夏のある日。
『明日の20時にいつものところで。制服一式持ってこい。』
金髪の男からメッセが来た。
当日、拓哉はいつものように倉庫に向かった。

キィ。
ドアを開けるといつものプレイの場所に複数の椅子があり、金髪の男の他に刺青の男とロン毛の男が近くで座りながら話していた。

(仲間か?この場に他の奴を呼ぶのは珍しいな、、、)
拓哉はいつも通り、一日中来た制服に着替える。
夏場の勤務で、スカイブルーの制服は脇と背中、ケツに汗染みが乾かず付いていた。

『へー、これが変態隊員か。』
『男前な兄貴だな。』
刺青の男とロン毛の男が近づいて来た。

『脇汗ヤバ。手を頭の後ろに組んで見せろよ。』
刺青の男が言った。拓哉は座っている金髪の男をチラッと見たが、何も言わないのを見て黙って白ヘルメットの後ろに白手袋の両手を組んだ。

『臭っ!こんなにおい嗅いだことねー。(笑)』
刺青の男が拓哉の脇部分のにおいを嗅ぎながら嘲笑う。

『何日着たからこんなにおいするんだよ。』
ロン毛の男が拓哉の背中やケツの部分のにおいを嗅ぐ。

真夏の勤務でたまたま一週間着続け、拓哉は自分でも臭いなと思いながら今日持って来た。心のどこかで、臭いと言われたい気持ちもあった。

『下、全部脱げよ。』
ロン毛の男に言われ、拓哉は黙ってブーツ、靴下、ズボンを脱ぎ、パンツ一丁になる。上はスカイブルーの制服のままで、おかしな格好だ。

『あれ、あれ、もう期待して勃起してるのか?(笑)』
刺青の男が嘲笑う。
拓哉は少し腰を引き誤魔化そうとしたが、ズボンを脱いだ時から勃起していた。
何日も抜いてないのもあるが、このおかしな格好に興奮を覚えていた。

『全部ってのは、パンツもだ!』
ロン毛の男は拓哉のパンツを一気にずり下ろした。

『あっ。』
ぶるんっ。
もっさりとした陰毛、反り勃ったちんぽ、パンパンに張った金玉が晒された。

『変態隊員さん、露出の気があるんじゃねー?』
刺青の男に言われ、拓哉は顔を赤らめ視線をそらせた。

『じゃ、この2つの椅子に片足ずつ乗せて、ウンコ座りしろや。両手は後ろのままな。』
ロン毛の男に言われた通りに拓哉はウンコ座りをした。ちんぽは勝手に更に反り返っていた。

『うわっ、ちんぽビンビン。玉もうごいてら。』
刺青の男が股下に潜り込み、ウンコ座りをしている拓哉を見上げる。
ペシッ、ペシッ。
『面白っ。』
刺青の男は下から拓哉の勃起したちんぽを下に引き下げ、腹を打たせて楽しんでいる。
ちんぽはマラを湿らせながら、ビタンビタンと反動を繰り返している。
『う、う、うう、、、』
硬いマラが跳ねると、拓哉から喘ぎ声が漏れる。

『遊んでないでどけよ。隊員さん、動くなよ。』
ロン毛の男は刺青の男をどかせ、拓哉の後ろに回った。

プス、じゅる。プス、じゅる。プス、じゅる。
『あっ。』
拓哉が驚くまもなく後ろで繰り返し音が鳴る。
『すげぇ、あっという間に3本入った。』
ロン毛が後ろからそう言って拓哉の顔の前に持って見せたは空になった3本の浣腸だった。
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