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チアガール Y字バランスセックス
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数日後、俺はまた彩花さんの部屋で受験勉強の進捗を報告していた。
彩花さんの熱心な指導のおかげで、勉強が苦じゃなくなってる。
心が達成感でいっぱいになり、彩花さんは机に向かってノートを広げ、俺の隣で丁寧に解説を続けている。
銀髪をポニーテールにまとめ、青い瞳が真剣に輝く姿が、いつものように魅力的だ。
「悠斗くん、今日はこの問題集を終わらせてからね。受験本番はまだまだ先だけど、毎日コツコツがんばろう?」
でも、俺の集中力はすでに限界。
休憩を言い訳に、彩花さんの肩に手を置き、軽くマッサージを始める。
彼女の肌は絹のように滑らかで、触れるだけで甘い熱が指先に伝わる。
徐々に手を下げ、腰や背中を撫で回す——柔らかな曲線をなぞるたび、彼女の体温が俺の掌に染み込み、欲求が疼き始める。
彩花さんはくすくす笑いながらも、ペンを止めて俺の手に視線を向ける。
「悠斗くんったら…休憩って言いながら、こんなことしちゃうの? 勉強の合間に、悪い子だね」
俺はさらに大胆に、彩花さんの太ももに手を滑らせ、軽く愛撫を始める。
内腿の柔らかい肉感が指に絡みつき、彼女の体がビクッと震えて甘い吐息が漏れる。
瞳が妖しく輝き、休憩の名目で体を密着させながら耳元で囁く。
「彩花さん…勉強がんばったご褒美に、チアガール姿になってほしい。体が柔らかい彩花さんのアクロバティックでエロいシナリオ、想像するだけで興奮するよ」
彩花さんは顔を赤らめながらも、くすくす笑う。
「悠斗くんったら…そんなアクティブなお願い。でも、いいよ。がんばったご褒美に、私がチアガールになって、悠斗くんを応援しながら…特別に繋がってあげる。私、昔チアガール部とバレエ部を掛け持ちしてたんだよ。だから体、すごく柔らかいんだ。それで誘惑しちゃおうかな」
彩花さんは部屋のクローゼットから、派手なチアガールの衣装を取り出してきた。
赤と白のミニスカートに、胸元が大きく開いたトップス——ポンポンも持って、彼女の豊満な体型が強調され、銀髪をツインテールにまとめて瞳を輝かせる。
スカートが短くて、動き回るたびに下着がチラチラ見えそうで、俺の視線が釘付けになる。
彩花さんの体は元々柔らかく、柔軟性が抜群——チアとバレエの経験で鍛えられた体が、今日のプレイをさらにエロくする。
「どう? 私のチア姿、かわいい? 悠斗くんを応援するよ! でも、今は開脚後転で…私の体、柔らかいからできるよ。足を高く上げてみせるね。バレエで鍛えた柔軟性で、どんなポーズも楽々だよ」
彩花さんはまず、ベッドの前で軽くステップを踏みながらポンポンを振って、俺を本格的に応援し始めた。
「がんばれ、悠斗くん! もっと勉強がんばって、受験合格して私がいっぱい応援するよ! 特別に応援エール! いっくよー! 悠斗くん、ファイト! オー! 悠斗くん、がんばれ! オー!」
彼女の声が高らかに響き、ジャンプするたびに短いミニスカートがふわりと舞い上がり、青い見せパンがチラチラと覗く。
ツインテールの銀髪が揺れ、青い瞳が楽しげに輝く中、スカートの裾が翻って、柔らかい太ももの内側まで露わになる瞬間があって、俺の興奮が一気に高まる。
見せパンの鮮やかな青が微かに見え隠れし、彼女の動きが速くなるほど、そのエロいチラリズムが止まらなくて、俺の視線が完全に奪われる。
ポンポンを高く振るたび、豊満な胸が弾み、トップスがずれそうになる——チアの経験が生きて、動きがキレキレで、汗が肌を光らせて官能的だ。
さらに、彩花さんは俺の目の前で足の柔らかさをみせつけるように、片足を高く上げてストレッチを始める。
足が頭の上まで軽々と上がり、柔軟な体が美しく曲がる姿に、俺の息が荒くなる。
「ふふ、こんなに柔らかいよ? 毎日ストレッチしてたから、開脚も後転もお手の物。 悠斗くん、触ってみて…これで誘惑しちゃう」
彼女の瞳が妖しく輝き、足を俺の頰に軽く触れさせる。
柔らかい肌の感触が熱く伝わり、甘い香りが鼻をくすぐる。
チア衣装のエロい組み合わせが、俺の欲求を爆発的に煽り、股間が痛いほど硬くなる。
俺は我慢できず、興奮で体が熱くなり、突然彩花さんをベッドに押し倒す。
「彩花さん…もう我慢できない。このチア姿、エロすぎる…」
彩花さんはくすくす笑いながらも、俺の勢いに押されて体を委ねる。
「あんっ…悠斗くん、急に襲っちゃうなんて…でも、いいよチアガール姿の私を、好きに使って。」
俺は彼女の頭を引き寄せて激しくキスをする。
唇が重なり、甘い唾液が絡みつく——舌を深く差し入れ、彼女の息を奪うように貪る。
もう片方の手でトップスをまくり上げ、豊満な胸を揉みしだく。
柔らかく弾力のある乳房が掌に沈み込み、ピンクの突起が硬く尖る。
彩花さんの体がビクビク反応し、瞳がトロンと蕩ける。興奮が頂点に達し、俺は彼女のミニスカートを捲り上げ、青い見せパンをずらして秘部に指を滑らせる。
蜜が溢れ、ぬるぬるとした感触が指を包む。
「彩花さん…もうこんなに濡れてる…チア姿で応援されて、俺も興奮しすぎだよ。今すぐ、フェラチオしてほしい」
彩花さんはくすくす笑いながら膝をつき、俺のズボンを下ろす。
彼女の頭を強く引き寄せてペニスを口に押し込む。
温かく湿った口内が包み込み、柔らかな舌がねっとりと絡みつく。
俺はツインテールを両手で強く掴み、彼女の頭を前後に動かしながら腰を激しく振る。
温かく湿った口内がペニスをねっとりと包み込み、喉奥まで深く突き入れるたび、卑猥な音が部屋に響く。
「んぐっ…悠斗くん、激しい…でも、いいよ!ツインテール掴まれて、チアガールが奉仕しちゃう…」
彩花さんの青い瞳が涙目になりながらも、舌を絡めて激しく吸い上げる。
柔らかな唇が根元まで滑り、喉の締め付けが甘く痺れ、俺はツインテールを引きながらピストンを繰り返し、卑猥な音が部屋に響く。
ポンポンを落とした手が俺の太ももを撫で、肌の摩擦がさらに欲を煽る。
興奮が頂点に達し、俺は一旦引き抜いて次の体位を指示する。
そんな応援と誘惑で俺を煽った後、彩花さんはベッドに寄りかかり、片足を高く上げてY字バランスのポーズを取る。
彼女の柔軟な体が完璧に直立し、足が垂直に上がり、スカートがめくれ上がって青い見せパンが露わになる。
「こんなポーズで…見せパン、少しずらして入れてね。バレエで鍛えた柔らかさ、感じて?」
俺は興奮で息を荒げ、青い見せパンを少し横にずらし、秘部を露出させる。
蜜が滴るピンクの花弁が輝き、ローションを塗って滑りを良くし、Y字バランスのままゆっくり挿入。
熱くぬるぬるした肉壁が俺を飲み込み、彼女の体がビクッと反応し、甘い声が漏れる。
「あんっ…悠斗くん、Y字で入っちゃうなんて…奥まで届いてるよ。激しく動いて?」
俺のピストンが始まり、Y字バランスの不安定さが加わって互いの体が密着する。
彩花さんの胸がトップスからこぼれそうになり、俺の手で揉みながら腰を激しく動かす。
パンパンと激しい音が響き、彼女の片足を支えながら突き上げ、柔軟な体のおかげで角度が完璧——秘部の奥壁をゴリゴリ刺激する。
熱い蜜が溢れ、摩擦が甘く痺れる。
「彩花さん…中、熱くてきつい…Y字で締め付けがすごいよ…激しくいくぞ!」
彩花さんは瞳をトロンとさせて、ポンポンを軽く振る仕草で応じる。
「んふっ…悠斗くん、がんばれ! もっと深く突いて? 私の体、柔らかく開いてるから…あっ、そこで当たってる…激しいの、感じてるよ…」
さらに体位を変えて、彩花さんをベッドに仰向けにし、両足を高く上げて開脚しながら後ろに体を反らす——開脚後転のポーズ。
彼女の柔軟な体が美しく弧を描き、足が180度近く開いて、スカートの裾がめくれ上がって、青い見せパンが完全に露わになる。
秘部がぱっくりと開き、俺の視界にピンクの部分が輝く。
瞳が俺を誘うように輝き、俺は興奮で息を荒げて近づく。
「彩花さん…そのポーズ、柔らかすぎてエロいよ…チアとバレエのおかげだな。足を俺の肩に乗せて、激しく動くね」
俺は彩花さんの両足を掴み、自分の肩にそれぞれ乗せる。
彼女の体がさらに反り、開脚が深くなり、秘部が俺のペニスにぴったりと近づく。
ローションをたっぷり塗って滑りを良くし、ゆっくり挿入——温かく締め付ける感触に、俺の体が震える。
彩花さんの体がビクッと反応し、甘い吐息が漏れる。
「あんっ…悠斗くん、こんなポーズで入っちゃうなんて…私の奥、深くまで届いてるよ。腰を振って応援してあげるね。でも、足を肩に乗せてるから…激しく突いて?」
俺のピストンが始まり、開脚後転の不安定さが加わって、互いの体が密着する。
彩花さんの胸がトップスからこぼれそうになり、俺の手で揉みながら腰を激しく動かす。
パンパンと激しい音が響き、彼女の足が肩に固定されて体が揺れないよう支え、俺の突き上げが奥深くまで届く。
柔軟な体のおかげで、角度が完璧——秘部の奥壁をゴリゴリ刺激する。
「彩花さん…中、熱くてきつい…開脚で締め付けがすごいよ…激しくいくぞ!」
彩花さんは瞳をトロンとさせて、ポンポンを軽く振る仕草で応じる。
「んふっ…悠斗くん、がんばれ! もっと深く突いて? 私の体、柔らかく反ってるから…あっ、そこで当たってる…激しいの、感じてるよ…」
ペースを上げ、俺は彩花さんの足を肩に押しつけながら強く突き上げる。
ローションのクチュクチュ音と、肌のぶつかる激しい音が混ざり、彼女の体がくねる。
彩花さんの手が自分の胸を揉み始め、同時刺激で絶頂が近づく。
開脚後転のポーズが体を限界まで開き、俺のペニスが自由に奥を攻め立てる。
「悠斗くん…もう、イキそう…一緒に、盛り上がって! 激しく、もっと腰振って!」
耐えきれず、俺は彩花さんの腰を強く引き寄せて奥深くまで挿入、激しいピストンで秘部を掻き回す。
射精の衝動が爆発——ドピュドピュと熱いのが秘部の奥に注ぎ込まれ、彩花さんの体が開脚のままビクビク痙攣する。
彼女も甘い声で絶頂を迎え、ポーズを崩して俺に寄りかかる。
余韻で彩花さんを抱きしめ、チア衣装の汗ばんだ体を撫でる。
「悠斗くんったら…私のチア姿、こんなに激しく使われちゃった。最高だったね。次はもっとアクティブなご褒美、待ってるよ。でも、受験勉強に戻ろうね」
瞳が輝き、俺の心は次の勉強セッションを妄想し始めた。
彩花さんの熱心な指導のおかげで、勉強が苦じゃなくなってる。
心が達成感でいっぱいになり、彩花さんは机に向かってノートを広げ、俺の隣で丁寧に解説を続けている。
銀髪をポニーテールにまとめ、青い瞳が真剣に輝く姿が、いつものように魅力的だ。
「悠斗くん、今日はこの問題集を終わらせてからね。受験本番はまだまだ先だけど、毎日コツコツがんばろう?」
でも、俺の集中力はすでに限界。
休憩を言い訳に、彩花さんの肩に手を置き、軽くマッサージを始める。
彼女の肌は絹のように滑らかで、触れるだけで甘い熱が指先に伝わる。
徐々に手を下げ、腰や背中を撫で回す——柔らかな曲線をなぞるたび、彼女の体温が俺の掌に染み込み、欲求が疼き始める。
彩花さんはくすくす笑いながらも、ペンを止めて俺の手に視線を向ける。
「悠斗くんったら…休憩って言いながら、こんなことしちゃうの? 勉強の合間に、悪い子だね」
俺はさらに大胆に、彩花さんの太ももに手を滑らせ、軽く愛撫を始める。
内腿の柔らかい肉感が指に絡みつき、彼女の体がビクッと震えて甘い吐息が漏れる。
瞳が妖しく輝き、休憩の名目で体を密着させながら耳元で囁く。
「彩花さん…勉強がんばったご褒美に、チアガール姿になってほしい。体が柔らかい彩花さんのアクロバティックでエロいシナリオ、想像するだけで興奮するよ」
彩花さんは顔を赤らめながらも、くすくす笑う。
「悠斗くんったら…そんなアクティブなお願い。でも、いいよ。がんばったご褒美に、私がチアガールになって、悠斗くんを応援しながら…特別に繋がってあげる。私、昔チアガール部とバレエ部を掛け持ちしてたんだよ。だから体、すごく柔らかいんだ。それで誘惑しちゃおうかな」
彩花さんは部屋のクローゼットから、派手なチアガールの衣装を取り出してきた。
赤と白のミニスカートに、胸元が大きく開いたトップス——ポンポンも持って、彼女の豊満な体型が強調され、銀髪をツインテールにまとめて瞳を輝かせる。
スカートが短くて、動き回るたびに下着がチラチラ見えそうで、俺の視線が釘付けになる。
彩花さんの体は元々柔らかく、柔軟性が抜群——チアとバレエの経験で鍛えられた体が、今日のプレイをさらにエロくする。
「どう? 私のチア姿、かわいい? 悠斗くんを応援するよ! でも、今は開脚後転で…私の体、柔らかいからできるよ。足を高く上げてみせるね。バレエで鍛えた柔軟性で、どんなポーズも楽々だよ」
彩花さんはまず、ベッドの前で軽くステップを踏みながらポンポンを振って、俺を本格的に応援し始めた。
「がんばれ、悠斗くん! もっと勉強がんばって、受験合格して私がいっぱい応援するよ! 特別に応援エール! いっくよー! 悠斗くん、ファイト! オー! 悠斗くん、がんばれ! オー!」
彼女の声が高らかに響き、ジャンプするたびに短いミニスカートがふわりと舞い上がり、青い見せパンがチラチラと覗く。
ツインテールの銀髪が揺れ、青い瞳が楽しげに輝く中、スカートの裾が翻って、柔らかい太ももの内側まで露わになる瞬間があって、俺の興奮が一気に高まる。
見せパンの鮮やかな青が微かに見え隠れし、彼女の動きが速くなるほど、そのエロいチラリズムが止まらなくて、俺の視線が完全に奪われる。
ポンポンを高く振るたび、豊満な胸が弾み、トップスがずれそうになる——チアの経験が生きて、動きがキレキレで、汗が肌を光らせて官能的だ。
さらに、彩花さんは俺の目の前で足の柔らかさをみせつけるように、片足を高く上げてストレッチを始める。
足が頭の上まで軽々と上がり、柔軟な体が美しく曲がる姿に、俺の息が荒くなる。
「ふふ、こんなに柔らかいよ? 毎日ストレッチしてたから、開脚も後転もお手の物。 悠斗くん、触ってみて…これで誘惑しちゃう」
彼女の瞳が妖しく輝き、足を俺の頰に軽く触れさせる。
柔らかい肌の感触が熱く伝わり、甘い香りが鼻をくすぐる。
チア衣装のエロい組み合わせが、俺の欲求を爆発的に煽り、股間が痛いほど硬くなる。
俺は我慢できず、興奮で体が熱くなり、突然彩花さんをベッドに押し倒す。
「彩花さん…もう我慢できない。このチア姿、エロすぎる…」
彩花さんはくすくす笑いながらも、俺の勢いに押されて体を委ねる。
「あんっ…悠斗くん、急に襲っちゃうなんて…でも、いいよチアガール姿の私を、好きに使って。」
俺は彼女の頭を引き寄せて激しくキスをする。
唇が重なり、甘い唾液が絡みつく——舌を深く差し入れ、彼女の息を奪うように貪る。
もう片方の手でトップスをまくり上げ、豊満な胸を揉みしだく。
柔らかく弾力のある乳房が掌に沈み込み、ピンクの突起が硬く尖る。
彩花さんの体がビクビク反応し、瞳がトロンと蕩ける。興奮が頂点に達し、俺は彼女のミニスカートを捲り上げ、青い見せパンをずらして秘部に指を滑らせる。
蜜が溢れ、ぬるぬるとした感触が指を包む。
「彩花さん…もうこんなに濡れてる…チア姿で応援されて、俺も興奮しすぎだよ。今すぐ、フェラチオしてほしい」
彩花さんはくすくす笑いながら膝をつき、俺のズボンを下ろす。
彼女の頭を強く引き寄せてペニスを口に押し込む。
温かく湿った口内が包み込み、柔らかな舌がねっとりと絡みつく。
俺はツインテールを両手で強く掴み、彼女の頭を前後に動かしながら腰を激しく振る。
温かく湿った口内がペニスをねっとりと包み込み、喉奥まで深く突き入れるたび、卑猥な音が部屋に響く。
「んぐっ…悠斗くん、激しい…でも、いいよ!ツインテール掴まれて、チアガールが奉仕しちゃう…」
彩花さんの青い瞳が涙目になりながらも、舌を絡めて激しく吸い上げる。
柔らかな唇が根元まで滑り、喉の締め付けが甘く痺れ、俺はツインテールを引きながらピストンを繰り返し、卑猥な音が部屋に響く。
ポンポンを落とした手が俺の太ももを撫で、肌の摩擦がさらに欲を煽る。
興奮が頂点に達し、俺は一旦引き抜いて次の体位を指示する。
そんな応援と誘惑で俺を煽った後、彩花さんはベッドに寄りかかり、片足を高く上げてY字バランスのポーズを取る。
彼女の柔軟な体が完璧に直立し、足が垂直に上がり、スカートがめくれ上がって青い見せパンが露わになる。
「こんなポーズで…見せパン、少しずらして入れてね。バレエで鍛えた柔らかさ、感じて?」
俺は興奮で息を荒げ、青い見せパンを少し横にずらし、秘部を露出させる。
蜜が滴るピンクの花弁が輝き、ローションを塗って滑りを良くし、Y字バランスのままゆっくり挿入。
熱くぬるぬるした肉壁が俺を飲み込み、彼女の体がビクッと反応し、甘い声が漏れる。
「あんっ…悠斗くん、Y字で入っちゃうなんて…奥まで届いてるよ。激しく動いて?」
俺のピストンが始まり、Y字バランスの不安定さが加わって互いの体が密着する。
彩花さんの胸がトップスからこぼれそうになり、俺の手で揉みながら腰を激しく動かす。
パンパンと激しい音が響き、彼女の片足を支えながら突き上げ、柔軟な体のおかげで角度が完璧——秘部の奥壁をゴリゴリ刺激する。
熱い蜜が溢れ、摩擦が甘く痺れる。
「彩花さん…中、熱くてきつい…Y字で締め付けがすごいよ…激しくいくぞ!」
彩花さんは瞳をトロンとさせて、ポンポンを軽く振る仕草で応じる。
「んふっ…悠斗くん、がんばれ! もっと深く突いて? 私の体、柔らかく開いてるから…あっ、そこで当たってる…激しいの、感じてるよ…」
さらに体位を変えて、彩花さんをベッドに仰向けにし、両足を高く上げて開脚しながら後ろに体を反らす——開脚後転のポーズ。
彼女の柔軟な体が美しく弧を描き、足が180度近く開いて、スカートの裾がめくれ上がって、青い見せパンが完全に露わになる。
秘部がぱっくりと開き、俺の視界にピンクの部分が輝く。
瞳が俺を誘うように輝き、俺は興奮で息を荒げて近づく。
「彩花さん…そのポーズ、柔らかすぎてエロいよ…チアとバレエのおかげだな。足を俺の肩に乗せて、激しく動くね」
俺は彩花さんの両足を掴み、自分の肩にそれぞれ乗せる。
彼女の体がさらに反り、開脚が深くなり、秘部が俺のペニスにぴったりと近づく。
ローションをたっぷり塗って滑りを良くし、ゆっくり挿入——温かく締め付ける感触に、俺の体が震える。
彩花さんの体がビクッと反応し、甘い吐息が漏れる。
「あんっ…悠斗くん、こんなポーズで入っちゃうなんて…私の奥、深くまで届いてるよ。腰を振って応援してあげるね。でも、足を肩に乗せてるから…激しく突いて?」
俺のピストンが始まり、開脚後転の不安定さが加わって、互いの体が密着する。
彩花さんの胸がトップスからこぼれそうになり、俺の手で揉みながら腰を激しく動かす。
パンパンと激しい音が響き、彼女の足が肩に固定されて体が揺れないよう支え、俺の突き上げが奥深くまで届く。
柔軟な体のおかげで、角度が完璧——秘部の奥壁をゴリゴリ刺激する。
「彩花さん…中、熱くてきつい…開脚で締め付けがすごいよ…激しくいくぞ!」
彩花さんは瞳をトロンとさせて、ポンポンを軽く振る仕草で応じる。
「んふっ…悠斗くん、がんばれ! もっと深く突いて? 私の体、柔らかく反ってるから…あっ、そこで当たってる…激しいの、感じてるよ…」
ペースを上げ、俺は彩花さんの足を肩に押しつけながら強く突き上げる。
ローションのクチュクチュ音と、肌のぶつかる激しい音が混ざり、彼女の体がくねる。
彩花さんの手が自分の胸を揉み始め、同時刺激で絶頂が近づく。
開脚後転のポーズが体を限界まで開き、俺のペニスが自由に奥を攻め立てる。
「悠斗くん…もう、イキそう…一緒に、盛り上がって! 激しく、もっと腰振って!」
耐えきれず、俺は彩花さんの腰を強く引き寄せて奥深くまで挿入、激しいピストンで秘部を掻き回す。
射精の衝動が爆発——ドピュドピュと熱いのが秘部の奥に注ぎ込まれ、彩花さんの体が開脚のままビクビク痙攣する。
彼女も甘い声で絶頂を迎え、ポーズを崩して俺に寄りかかる。
余韻で彩花さんを抱きしめ、チア衣装の汗ばんだ体を撫でる。
「悠斗くんったら…私のチア姿、こんなに激しく使われちゃった。最高だったね。次はもっとアクティブなご褒美、待ってるよ。でも、受験勉強に戻ろうね」
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