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こたつ騎乗位 ~受験後の汗だくご褒美~
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数ヶ月後、受験が終わった。結果はまだわからないけど、解放感で胸がいっぱい。
俺の部屋のこたつは今も残ってるけど、今日は特別にリビングのこたつを使うことに。
お隣の彩花さんが「受験お疲れ様。今日は特別なご褒美よ」って言って、俺をこたつの前に座らせた。
彩花さんはセーター姿で、長い銀髪を無造作に下ろしてる。
青い瞳が俺を見て、妖艶に輝く。
「悠斗くん、今日は君がこたつの下で支えて、私が乗っちゃうわ。でも、まずは準備よ。動かずに、私の好きにさせてね」って、からかうように微笑む。
俺の心臓がドキドキ鳴り響き、下半身が熱くなる。
禁断の関係は受験後も続いてて、最初は罪悪感がチクチク刺さったけど、今じゃほとんどなくなった。
ただ、彩花さんの体が欲しくてたまらない。
彩花さんはこたつの布団を少しめくり、俺の膝の上に跨がり、ゆっくりセーターをまくり上げ、下着を覗かせる。
赤いレースの下着が露わになって、透け感のある生地が白い肌に映え、銀髪が汗で張り付くように落ちる。
ブラジャーも同じ赤で、胸の谷間が強調されて、俺の視線を釘付けにする。
パンティーはTバックタイプで、股間の部分がすでに湿って、赤い布地に染みが広がってる。
甘いジャスミンの匂いが混ざって、俺の興奮を煽る。
「ふふ、どう? この赤い下着、悠斗くんのために選んだのよ。まずはこれで、しごいてあげるわ」
彩花さんは自分の赤いパンティーを脱ぎ、俺のズボンを下げてペニスを露出させる。
温かな赤いレースの布地を俺のペニスに巻きつけて、優しく握る。
滑らかなレースの感触と彩花さんの指先の微かな震えが混ざって、ゆっくり上下に動かす。
「硬くなってる…このパンティー、悠斗くんの汁で汚れちゃうわね。ふふ、気持ちいい?」
俺は喘ぎながらうなずく。
レースのざらざらした刺激がたまらなくて、体が震える。
手コキを続けながら、彩花さんは俺の唇に近づき、キスを始める。
唇が重なり、舌が深く絡み合って、甘い唾液が交換される。
舌と舌で舐め合い、ねっとりとした感触が脳を溶かす。
彩花さんの舌が俺の口内を支配的に探り、俺も負けじと彩花さんの舌を吸う。
息が熱くなり、こたつの暖かさと興奮で部屋の空気が蒸し暑く感じる。
汗がにじみ始め、体が熱くなってぐっしょりになる。
「悠斗くん、汗かいてるわ…私もよ。全裸になって、もっと密着しましょう」
彩花さんは俺の服を全部脱がせ、彩花さんのブラジャーとパンティーを外す。
全裸の彩花さんの白い肌が汗で光り、胸の膨らみとピンクの乳首が露わに。
俺も全裸で、互いの汗が混じり合い、滑らかな摩擦が生まれる。
彩花さんは俺の首筋に顔を寄せ、汗を舌で舐め取る。
「んっ…悠斗くんの汗、塩辛くておいしいわ。もっと舐めてあげる」
俺の胸や腹を舌で這わせ、汗を味わう。
俺も彩花さんの肩や胸の汗を舐め、甘い味が混じって興奮が高まる。
汗で滑らかな肌が擦れ合い、ジャスミンの甘い匂いと混じった湿った空気が部屋に広がる。
「彩花さん、汗の味、エロいよ…もっと、舐めさせて」
「ふふ、じゃあ本番よ。安全にね」
コンドームを装着して、汗だくのペニスを優しく撫で、俺は震える。
彩花さんはこたつの布団の下で俺の膝に跨り直し、ピンクの秘部を俺のペニスに狙いを定める。
ゆっくり腰を下ろし、俺のペニスが彩花さんの温かな中に入る。
汗で滑りが良くなって、きつくて熱い感触が俺を包み込む。
ゆっくり腰を下ろし、俺のペニスが彩花さんの温かな中に入る。
きつくて、熱くて、汗で滑りが良くなって、俺の体がこたつの中にいるように熱くなる。
「あっ…彩花さん、深いよ…動かないで、って言われてるけど、もう我慢できない。ヤバい、彩花さんの熱さが俺を狂わせる」
俺は喘ぎ、彩花さんの腰を抱き締める。
彩花さんは「ふふ、動いちゃダメよ。でも、そんなに欲しがる顔、かわいいわね。」
俺の肩に手を置き、上下に動き始める。
汗だくの胸が揺れて、俺の顔に近づく。
俺はピンクの乳首を口に含んで吸う。
甘い汗の味が混じって、彩花さんの声が甘く漏れる。
「はあっ…悠斗くん、そこ…感じちゃう。もっと吸って、私をイカせて」
彩花さんの腰の動きが激しくなり、俺のペニスを深く包み込む。
こたつの布団が激しく揺れ、汗の雫が滴り落ちる。
彩花さんの白い肌に落ち、視覚的にも俺の興奮を煽る。
部屋に湿った音と喘ぎ声が響き、彩花さんの体がさらに汗だくになる。
「悠斗くん、一緒に…いこう」限界が来て、俺は彩花さんの中で射精する。
体がビクビク震えて、快楽の波が全身を駆け巡る。彩花さんもイッて、俺に寄りかかる。
「ふふ、こたつになった悠斗くん、最高だったわ。受験後最初のセックス、忘れられないね」
汗だくで抱き合ったまま、余韻に浸る。
この関係、これからも続くよな…そんな確信が胸に広がった。
でも、心のどこかで、この甘い罪がいつか終わるんじゃないか、というかすかな不安もよぎる。
こたつの暖かさが、俺たちの体を優しく包み込むように。
俺の部屋のこたつは今も残ってるけど、今日は特別にリビングのこたつを使うことに。
お隣の彩花さんが「受験お疲れ様。今日は特別なご褒美よ」って言って、俺をこたつの前に座らせた。
彩花さんはセーター姿で、長い銀髪を無造作に下ろしてる。
青い瞳が俺を見て、妖艶に輝く。
「悠斗くん、今日は君がこたつの下で支えて、私が乗っちゃうわ。でも、まずは準備よ。動かずに、私の好きにさせてね」って、からかうように微笑む。
俺の心臓がドキドキ鳴り響き、下半身が熱くなる。
禁断の関係は受験後も続いてて、最初は罪悪感がチクチク刺さったけど、今じゃほとんどなくなった。
ただ、彩花さんの体が欲しくてたまらない。
彩花さんはこたつの布団を少しめくり、俺の膝の上に跨がり、ゆっくりセーターをまくり上げ、下着を覗かせる。
赤いレースの下着が露わになって、透け感のある生地が白い肌に映え、銀髪が汗で張り付くように落ちる。
ブラジャーも同じ赤で、胸の谷間が強調されて、俺の視線を釘付けにする。
パンティーはTバックタイプで、股間の部分がすでに湿って、赤い布地に染みが広がってる。
甘いジャスミンの匂いが混ざって、俺の興奮を煽る。
「ふふ、どう? この赤い下着、悠斗くんのために選んだのよ。まずはこれで、しごいてあげるわ」
彩花さんは自分の赤いパンティーを脱ぎ、俺のズボンを下げてペニスを露出させる。
温かな赤いレースの布地を俺のペニスに巻きつけて、優しく握る。
滑らかなレースの感触と彩花さんの指先の微かな震えが混ざって、ゆっくり上下に動かす。
「硬くなってる…このパンティー、悠斗くんの汁で汚れちゃうわね。ふふ、気持ちいい?」
俺は喘ぎながらうなずく。
レースのざらざらした刺激がたまらなくて、体が震える。
手コキを続けながら、彩花さんは俺の唇に近づき、キスを始める。
唇が重なり、舌が深く絡み合って、甘い唾液が交換される。
舌と舌で舐め合い、ねっとりとした感触が脳を溶かす。
彩花さんの舌が俺の口内を支配的に探り、俺も負けじと彩花さんの舌を吸う。
息が熱くなり、こたつの暖かさと興奮で部屋の空気が蒸し暑く感じる。
汗がにじみ始め、体が熱くなってぐっしょりになる。
「悠斗くん、汗かいてるわ…私もよ。全裸になって、もっと密着しましょう」
彩花さんは俺の服を全部脱がせ、彩花さんのブラジャーとパンティーを外す。
全裸の彩花さんの白い肌が汗で光り、胸の膨らみとピンクの乳首が露わに。
俺も全裸で、互いの汗が混じり合い、滑らかな摩擦が生まれる。
彩花さんは俺の首筋に顔を寄せ、汗を舌で舐め取る。
「んっ…悠斗くんの汗、塩辛くておいしいわ。もっと舐めてあげる」
俺の胸や腹を舌で這わせ、汗を味わう。
俺も彩花さんの肩や胸の汗を舐め、甘い味が混じって興奮が高まる。
汗で滑らかな肌が擦れ合い、ジャスミンの甘い匂いと混じった湿った空気が部屋に広がる。
「彩花さん、汗の味、エロいよ…もっと、舐めさせて」
「ふふ、じゃあ本番よ。安全にね」
コンドームを装着して、汗だくのペニスを優しく撫で、俺は震える。
彩花さんはこたつの布団の下で俺の膝に跨り直し、ピンクの秘部を俺のペニスに狙いを定める。
ゆっくり腰を下ろし、俺のペニスが彩花さんの温かな中に入る。
汗で滑りが良くなって、きつくて熱い感触が俺を包み込む。
ゆっくり腰を下ろし、俺のペニスが彩花さんの温かな中に入る。
きつくて、熱くて、汗で滑りが良くなって、俺の体がこたつの中にいるように熱くなる。
「あっ…彩花さん、深いよ…動かないで、って言われてるけど、もう我慢できない。ヤバい、彩花さんの熱さが俺を狂わせる」
俺は喘ぎ、彩花さんの腰を抱き締める。
彩花さんは「ふふ、動いちゃダメよ。でも、そんなに欲しがる顔、かわいいわね。」
俺の肩に手を置き、上下に動き始める。
汗だくの胸が揺れて、俺の顔に近づく。
俺はピンクの乳首を口に含んで吸う。
甘い汗の味が混じって、彩花さんの声が甘く漏れる。
「はあっ…悠斗くん、そこ…感じちゃう。もっと吸って、私をイカせて」
彩花さんの腰の動きが激しくなり、俺のペニスを深く包み込む。
こたつの布団が激しく揺れ、汗の雫が滴り落ちる。
彩花さんの白い肌に落ち、視覚的にも俺の興奮を煽る。
部屋に湿った音と喘ぎ声が響き、彩花さんの体がさらに汗だくになる。
「悠斗くん、一緒に…いこう」限界が来て、俺は彩花さんの中で射精する。
体がビクビク震えて、快楽の波が全身を駆け巡る。彩花さんもイッて、俺に寄りかかる。
「ふふ、こたつになった悠斗くん、最高だったわ。受験後最初のセックス、忘れられないね」
汗だくで抱き合ったまま、余韻に浸る。
この関係、これからも続くよな…そんな確信が胸に広がった。
でも、心のどこかで、この甘い罪がいつか終わるんじゃないか、というかすかな不安もよぎる。
こたつの暖かさが、俺たちの体を優しく包み込むように。
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