憧れの25歳彩花さん   ※R18 性的表現を含みます

豚さん

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こたつ騎乗位 ~受験後の汗だくご褒美~

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数ヶ月後、受験が終わった。結果はまだわからないけど、解放感で胸がいっぱい。

俺の部屋のこたつは今も残ってるけど、今日は特別にリビングのこたつを使うことに。

お隣の彩花さんが「受験お疲れ様。今日は特別なご褒美よ」って言って、俺をこたつの前に座らせた。

彩花さんはセーター姿で、長い銀髪を無造作に下ろしてる。

青い瞳が俺を見て、妖艶に輝く。

「悠斗くん、今日は君がこたつの下で支えて、私が乗っちゃうわ。でも、まずは準備よ。動かずに、私の好きにさせてね」って、からかうように微笑む。

俺の心臓がドキドキ鳴り響き、下半身が熱くなる。

禁断の関係は受験後も続いてて、最初は罪悪感がチクチク刺さったけど、今じゃほとんどなくなった。

ただ、彩花さんの体が欲しくてたまらない。

彩花さんはこたつの布団を少しめくり、俺の膝の上に跨がり、ゆっくりセーターをまくり上げ、下着を覗かせる。

赤いレースの下着が露わになって、透け感のある生地が白い肌に映え、銀髪が汗で張り付くように落ちる。

ブラジャーも同じ赤で、胸の谷間が強調されて、俺の視線を釘付けにする。

パンティーはTバックタイプで、股間の部分がすでに湿って、赤い布地に染みが広がってる。

甘いジャスミンの匂いが混ざって、俺の興奮を煽る。

「ふふ、どう? この赤い下着、悠斗くんのために選んだのよ。まずはこれで、しごいてあげるわ」

彩花さんは自分の赤いパンティーを脱ぎ、俺のズボンを下げてペニスを露出させる。

温かな赤いレースの布地を俺のペニスに巻きつけて、優しく握る。

滑らかなレースの感触と彩花さんの指先の微かな震えが混ざって、ゆっくり上下に動かす。

「硬くなってる…このパンティー、悠斗くんの汁で汚れちゃうわね。ふふ、気持ちいい?」

俺は喘ぎながらうなずく。

レースのざらざらした刺激がたまらなくて、体が震える。

手コキを続けながら、彩花さんは俺の唇に近づき、キスを始める。

唇が重なり、舌が深く絡み合って、甘い唾液が交換される。

舌と舌で舐め合い、ねっとりとした感触が脳を溶かす。

彩花さんの舌が俺の口内を支配的に探り、俺も負けじと彩花さんの舌を吸う。

息が熱くなり、こたつの暖かさと興奮で部屋の空気が蒸し暑く感じる。

汗がにじみ始め、体が熱くなってぐっしょりになる。

「悠斗くん、汗かいてるわ…私もよ。全裸になって、もっと密着しましょう」

彩花さんは俺の服を全部脱がせ、彩花さんのブラジャーとパンティーを外す。

全裸の彩花さんの白い肌が汗で光り、胸の膨らみとピンクの乳首が露わに。

俺も全裸で、互いの汗が混じり合い、滑らかな摩擦が生まれる。

彩花さんは俺の首筋に顔を寄せ、汗を舌で舐め取る。

「んっ…悠斗くんの汗、塩辛くておいしいわ。もっと舐めてあげる」

俺の胸や腹を舌で這わせ、汗を味わう。

俺も彩花さんの肩や胸の汗を舐め、甘い味が混じって興奮が高まる。

汗で滑らかな肌が擦れ合い、ジャスミンの甘い匂いと混じった湿った空気が部屋に広がる。

「彩花さん、汗の味、エロいよ…もっと、舐めさせて」

「ふふ、じゃあ本番よ。安全にね」

コンドームを装着して、汗だくのペニスを優しく撫で、俺は震える。

彩花さんはこたつの布団の下で俺の膝に跨り直し、ピンクの秘部を俺のペニスに狙いを定める。

ゆっくり腰を下ろし、俺のペニスが彩花さんの温かな中に入る。

汗で滑りが良くなって、きつくて熱い感触が俺を包み込む。

ゆっくり腰を下ろし、俺のペニスが彩花さんの温かな中に入る。

きつくて、熱くて、汗で滑りが良くなって、俺の体がこたつの中にいるように熱くなる。

「あっ…彩花さん、深いよ…動かないで、って言われてるけど、もう我慢できない。ヤバい、彩花さんの熱さが俺を狂わせる」

俺は喘ぎ、彩花さんの腰を抱き締める。

彩花さんは「ふふ、動いちゃダメよ。でも、そんなに欲しがる顔、かわいいわね。」

俺の肩に手を置き、上下に動き始める。

汗だくの胸が揺れて、俺の顔に近づく。

俺はピンクの乳首を口に含んで吸う。

甘い汗の味が混じって、彩花さんの声が甘く漏れる。

「はあっ…悠斗くん、そこ…感じちゃう。もっと吸って、私をイカせて」

彩花さんの腰の動きが激しくなり、俺のペニスを深く包み込む。

こたつの布団が激しく揺れ、汗の雫が滴り落ちる。

彩花さんの白い肌に落ち、視覚的にも俺の興奮を煽る。

部屋に湿った音と喘ぎ声が響き、彩花さんの体がさらに汗だくになる。

「悠斗くん、一緒に…いこう」限界が来て、俺は彩花さんの中で射精する。

体がビクビク震えて、快楽の波が全身を駆け巡る。彩花さんもイッて、俺に寄りかかる。

「ふふ、こたつになった悠斗くん、最高だったわ。受験後最初のセックス、忘れられないね」

汗だくで抱き合ったまま、余韻に浸る。

この関係、これからも続くよな…そんな確信が胸に広がった。

でも、心のどこかで、この甘い罪がいつか終わるんじゃないか、というかすかな不安もよぎる。

こたつの暖かさが、俺たちの体を優しく包み込むように。
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