憧れの25歳彩花さん   ※R18 性的表現を含みます

豚さん

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満点のご褒美セックス

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数ヶ月後、俺はついにやった。数学のテストで満点、100点を取ったんだ。

手が震えるくらい緊張したけど、ケアレスミスなんて一切なし。

お隣の彩花お姉さんとの約束を果たした瞬間、心臓が爆発しそうだった。

あのハロウィンの夜から、毎晩勉強に没頭した。

教科書を睨み、問題集を何度も解き直し、時には夜中まで机に向かっていた。

彩花さんの体温、におい、甘い声が頭から離れなくて、それが原動力になった。

でも、こんな関係を続けている罪悪感も、時々胸を締めつけた。

彩花お姉さんは俺が小学生の頃から隣に住んでいて、勉強を教えてくれたり、遊び相手になってくれたりした人だ。

8年間の憧れが、こんな禁断の形で繋がるなんて…本当にこれでいいのか、時々自問自答したよ。

その日の夕方、俺のスマホにLINEが届いた。

送信者は彩花お姉さん。

「悠斗くん、満点おめでとう。今日の仕事終わりに待ってるわ。ご褒美の時間よ。場所は後で載せておくね。楽しみにしてて」

心臓がドキドキと鳴り響いて、下半身が熱くなった。仕事終わりのOL姿で来るなんて、想像しただけでヤバい。彩花さんはオフィスレディで、毎日スーツ姿で出勤してる。

あのタイトスカートとブラウスが、体にぴったり貼り付いて、胸のラインが強調されるんだ。

普段の優しい彩花さんとは違う、大人っぽい魅力がたまらない。

ただ、仕事後の彼女は少し疲れた顔をするはずなのに、そんな中でも俺に会いに来てくれると思うと、胸が熱くなった。

指定された時間にラブホテルへ向かった。

街外れのネオンが輝くビルで、外観には派手なピンクと紫のライトが点滅している。

中に入ると、ロビーは薄暗く、自動チェックイン機が並んでいる。

俺のバイト代で精一杯の標準ルームを選んでキーを受け取り、エレベーターで上階へ。

部屋はシンプルだけど、広めのベッドが中央にあって、天井に鏡が張ってある。

壁は赤い壁紙で、間接照明がムーディに光っている。

バスルームは普通のシャワーだけど、ベッドサイドにローションやコンドームのストックが置いてある。

空気は甘いアロマの香りが漂っていて、俺の緊張を煽る。

こんな場所で彩花お姉さんと…と思うだけで、興奮が抑えきれない。

ドアがノックされて、彩花さんが入ってきた。黒いタイトスカートに白いブラウス、ストッキングを履いたOL姿そのまんま。

長い銀髪をポニーテールにまとめて、眼鏡をかけてる。

青い瞳が俺を見て、妖艶に微笑む。
「悠斗くん、待たせたわね。仕事で少し疲れたけど、満点のご褒美、ちゃんとあげるわよ。まずはシャワー浴びて、きれいになりましょうか?」

俺はうなずくだけで精一杯だった。

バスルームへ連れていかれて、彩花お姉さんは俺の服をゆっくり脱がせてくれる。

俺も彩花さんのブラウスをボタン外して、ブラジャー姿に。続けてスカートを下ろし、ストッキングを脱がせて、下着も一緒に剥ぎ取った。

互いに裸になってシャワーを浴びながら、彩花お姉さんは石鹸を泡立てて、自分の大きな胸に塗りつける。

「ふふ、今日は特別サービス。おっぱいで洗ってあげるわ」

俺の背中に胸を押しつけて、滑らかな泡と柔らかい感触が体を滑る。

でも泡が滑りやすいから、俺は壁に手をついてバランスを取った。

胸の谷間で俺の腕を挟んで洗ったり、股間に胸をこすりつけたり。

石鹸の匂いと彩花お姉さんの体温が混ざって、俺のペニスはすぐに硬くなった。

「あっ…彩花さん、そんなに…気持ちよすぎるよ」

彩花さんはくすくす笑う。

「まだ始まったばかりよ。悠斗くんの体、全部きれいにしてあげる」

シャワーから上がって、タオルで拭き合いながらベッドへ。

彩花さんは眼鏡を外して、髪をほどく。

俺を押し倒して、唇を重ねてくる。深いキス、舌が絡み合って、彩花さんの唾液の甘さが口いっぱいに広がる。

普段より激しくて、彩花お姉さんの舌が俺の口内を支配するみたい。

「んっ…悠斗くん、キス上手くなったわね。満点のご褒美、味わって」

キスを続けながら、彩花さんの手が俺の体を愛撫する。

胸を撫で、腹を滑り、下半身へ。

俺のペニスを優しく握って、ゆっくり上下に動かす。

俺も彩花さんの胸を揉んで、ブラジャーを外す。

露わになったピンクの乳首を指で転がすと、彩花お姉さんの体がビクッと震える。

「あんっ…悠斗くん、そこ…感じちゃう…もっと触って」

俺は興奮して、彩花さんの秘部を直接撫でる。

すでに湿っている感触が指に伝わって、俺の理性が飛ぶ。

でも、心のどこかで罪悪感がチクッと刺す…これでいいのかな、って。

彩花さんは体勢を変えて、俺の顔の上に跨がる。

「今度は悠斗くんに、私のアソコを舐めてほしいわ。満点の男の子に、特別よ」

白い肌とピンクの折り目が目の前に。甘い匂いが漂って、俺は震える舌を近づける。

最初は優しく表面を舐め、塩辛い汁気を味わう。クリトリスを探ってチロチロ弾くと、彩花さんの腰がうねる。

「はあっ…悠斗くん、うまい…もっと深く、舐めて…私をいかせて」

俺は夢中で舌を差し込み、汁を吸い取り、指を加えて撫でる。

彩花さんの喘ぎ声が部屋に響いて、俺の興奮が頂点に達した。

とうとうその時が来た。

彩花さんはベッドサイドからコンドームを取り出して、ペニスに被せてくれる。

「安全第一よ。ローションもつけて、滑りやすくしてあげるわ」

冷たいローションを塗り広げて、俺の先端を優しくマッサージ。彩花さんは俺の上に跨がり、ゆっくり腰を下ろす。

俺のペニスが彩花さんの温かな中に入っていく感触…きつくて、熱くて、俺の体が震える。

でも、彩花さんは顔を歪めて、息を詰まらせる。

「あっ…痛い…悠斗くん、ゆっくり…お願い…」

彼女の声が震えていて、俺は慌てて動きを止めた。

誰も付き合ったことのない彩花お姉さんが、こんなに痛がるなんて…彼女の初めてが俺だってことが、信じられなかった。

処女膜が破れる瞬間、彼女の体がビクッと跳ねて、軽い痛みの叫びが漏れる。

「んっ…くっ…!」

ゆっくりと、ほんの少しずつ腰を動かしながら、俺は彼女の背中を撫でて落ち着かせた。

血が少し混じった汁気が、俺のペニスに絡みついてくるのがわかった。

彼女の内壁がきつく締めつけて、痛みと快楽が混ざった表情で、でもすごく嬉しそうに俺を見つめてくる。

「…悠斗くん、私の初めて…あなたでよかった…痛いけど、嬉しいの…」

「あっ…彩花さん、初めてがお姉さんでよかった…今までの勉強の苦労、全部報われたよ。童貞をお姉さんにあげられて、感動で頭がおかしくなりそう」

俺が叫ぶと、彩花さんは優しく微笑んだ。痛みを堪えながらも、彼女の目には喜びが溢れていて、頰が赤く染まっていた。

「ふふ、悠斗くん、可愛いわ。私も嬉しい。ゆっくり動くわね」

彩花さんの腰が上下に動き、俺のペニスを包み込む。

最初はゆっくり、痛みを確認しながら。

でもだんだん激しく。

俺は下から突き上げて、彩花さんの胸を揉みながら、快楽に発狂しそうだった。

罪悪感はまだ少し残っていたけど、吹き飛んで、ただ彩花さんと繋がっている感動でいっぱいだった。

8年間の憧れが、こんな形で実るなんて…涙が出そうだった。

「彩花あぁーーー! 好きだよ!!…もっと、深く…!!」

「私もよ、悠斗!…一緒に、いこう!!」

限界が来て、俺は彩花さんの中で射精した。体がビクビク震えて、快楽の波が全身を駆け巡る。

彩花さんは俺のペニスを引き抜くと、コンドームを外してくれた。

「お掃除してあげるわ」

俺のペニスを口に含んで、残った精液を舐め取った。

温かな舌が絡みついて、俺はまた震えた。

最後にごくんと飲み込んで、彩花さんは満足げに微笑んだ。

「ふふ、悠斗くんの味、最高よ。またご褒美あげるわ」

その夜、俺は彩花さんの腕の中で眠った。

禁断の関係だけど、こんな幸せがあるなんて…これからも、続けていきたいと思った。

でも、心の奥底で罪悪感が消えないのも、事実だった。
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