憧れの25歳彩花さん   ※R18 性的表現を含みます

豚さん

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メイド編 後編

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彩花さんは谷間に飛び散った白い精液を指で優しく拭い、俺の唇に塗りつけるように近づける。

メイドドレスの胸元がべとべとになり、黒い生地に白い染みが広がる様子がエロく、彼女の瞳はまだ興奮の余韻で潤んでいる。

「ふふ…ご主人様の味、甘いね♡メイドの胸、こんなに汚れちゃった…でも、もっと汚したくなっちゃうかも。次は…どんなご奉仕?」

彼女の声が甘く誘うように響くが、俺の心にはすでに次の妄想が渦巻いていた。

ベッドサイドの引き出しから、太めの麻縄を取り出す——柔らかくざらついた感触が、凌辱プレイにぴったりだ。

彩花さんはそれを見て、瞳を少し見開き、くすくす笑うのを抑えるように唇を噛む。

「あっ…ご主人様、それ…縄? メイドの私に、何するの…?」

俺は体を起こし、彼女の細い手首を突然掴む。

寝た状態から一転、支配的な視線で彩花さんをベッドに押し倒す——メイド服のスカートが乱れ、網ストッキングの脚がシーツに擦れる。

「彩花さん、今日のご褒美は特別だよ。メイドごっこ…でも、今度はレイプごっこ。君は抵抗する悪いメイドで、俺は容赦ないご主人様。縄で縛って、好き放題に犯してやる」

俺の声が低く、威圧的に響く。彩花さんは体をよじり、瞳を怯えたように見開く——でも、その奥に興奮の輝きが隠れている。

「えっ…ご、ご主人様、そんな…メイドの私、怖いよ…やめてください、助けて…」

彼女のセリフは演技めいていて、抵抗する手が俺の胸を軽く押すだけ。

俺はそれを無視し、麻縄を彼女の両手首に素早く巻きつける。

ざらついた縄が白い肌に食い込み、メイド服の袖がずれ落ち、豊満な胸がさらに強調される。

「うるさい、メイド。お前みたいな生意気な女は、縄で縛って躾けるんだ。動くなよ、逃げられると思うな」

縄をヘッドボードに固定し、彩花さんの両手を頭上に引き上げる。

彼女の体が無防備に晒され、メイドドレスの胸元が開いてピンクの乳首が完全に露わになる。

網ストッキングの脚はまだ自由だが、俺は膝で彼女の太ももを押さえつけ、縄の結び目を確かめる。

「あんっ…縄、きつい…ご主人様、こんなのいやっ! メイドの体、壊れちゃう…許して、お願い…」

彩花さんは身をくねらせ、銀髪をシーツに広げて抵抗の演技をする。

ヘッドドレスがずれ、フリルのエプロンが乱れる様子が、凌辱の興奮を煽る。

俺は彼女の首筋に唇を押しつけ、強く吸いながら囁く。

「許す? ふざけるな。お前のこの体、俺のものだ。泣き叫べよ」

手を下げ、スカートを乱暴に捲り上げ——パンティーの布地を指でずらし、濡れた割れ目を露わにする。

薄い陰毛が縄の影で揺れ、愛液がすでに滴っている。

「見てみろ、彩花。お前、抵抗してるくせに、こんなに濡れてるじゃないか。悪いメイドだな。」

「あっ…いやっ、そんなところ触らないで…ご主人様の指、熱い…メイドの私、感じちゃうなんて…おかしいよぉ」

彩花さんの声が震え、腰を逃がそうとするが、縄で固定された上半身がそれを許さない。

俺はペニスを硬くし、彼女の脚を強引にM字に広げて縄で太ももをベッドに結びつける。

ガーターベルトのフリルが縄に絡まり、網ストッキングが引きつれる。

「動くな、彩花。俺のチンポで、お前のマンコを犯してやる。叫べよ、もっと抵抗しろ」

正常位の体勢で、ペニスを割れ目に押し当て、一気に奥まで突き刺す。

熱く締まる中が縄の緊張でさらにきゅっと収縮し、子宮を突く刺激に彩花さんの体が弓なりに反る。

「あぁっ…いやぁっ! 入っちゃった…ご主人様の太いのが、縄で動けないのに奥まで…壊れる、助けてぇ!」

彼女の叫びが部屋に響き、瞳に涙が浮かぶ——でも、秘部がペニスを貪るように蠢く。

俺は腰を激しく振り、ピストンを繰り返す。

縄の軋む音とクチュクチュの水音が混じり、彼女の陰毛が俺の腹に擦れる。

「どうだ、彩花のマンコ、俺のチンポで感じてるだろ。生意気な口、塞いでやるよ」

手を伸ばし、乳首を強く摘みながら突き上げる——Gスポットを狙った角度で、彩花さんの声が絶叫に変わる。

「んぐっ…痛いのに、気持ちいい…ご主人様、許して…熱くておかしくなる…あんっ、いやっ!」

凌辱の演技が頂点に達し、俺は体勢を変えずに加速。

メイド服のフリルが汗で湿り、銀髪が乱れ落ちる。彼女の抵抗が弱くなり、縄を引きながら喘ぐ。

「ご主人様…もう、ダメ…犯されてるのに、こんなに濡れちゃう…私、悪い子だね」

頂点が近づき、俺は奥深くで射精を決める——ドクドクと熱い白いものが大量に注ぎ込まれ、彩花さんの体が縄の中で激しく痙攣。

「あぁぁっ…熱いのが、いっぱい…犯されてるのに、イっちゃう…ご主人様の精液で、私のマンコ、満たされちゃうぅ」

彼女の絶頂の叫びが甘く響き、秘部から愛液が溢れ、縄を濡らす。

余韻で繋がったまま、俺は彼女の耳元で囁く。

「ふん…一回目だぞ、彩花。レイプごっこ、まだ終わらない。お前の体、縄で縛ったまま、何度も犯してやるよ」

彩花さんは息を荒げ、瞳を恍惚に輝かせて微笑む。

「はぁ…ご主人様、怖いのに…もっと、凌辱して…メイドの私、壊れるまでご奉仕させて」

縄の跡が肌に赤く残る中、俺は一旦ペニスを引き抜き、彼女の体を縄の緊張で震わせる。

愛液と精液が混じった白濁が割れ目から滴り、メイドドレスのスカートを汚す。

彩花さんは縄で固定された手首を軽く引き、抵抗の演技を続けながらも、腰をくねらせる。

「あっ…抜かないで…ご主人様、まだ熱いのに…メイドのマンコ、空っぽになっちゃう…いやっ、許して…」

俺は彼女の脚の縄を少し緩め、体勢を後背位へ強引に変える——四つん這いにさせ、縄で手首と太ももをベッドに固定したまま、尻を高く突き上げさせる。

メイドスカートが完全に捲れ上がり、ぷりんとしたお尻が縄の影で強調され、網ストッキングの網目が汗で光る。

「おい、彩花。お前の尻、犯されて震えてるぞ。悪いメイドは、後ろからチンポで叩き潰すんだ」

俺は後ろからペニスを再び挿入し、浅く速くピストン——縄が彼女の動きを制限し、無力な喘ぎが漏れる。

「あんっ…後ろから、いやぁっ! 縄で逃げられない…ご主人様の太いのが、尻肉に当たって…壊れちゃう、助けてぇ」

銀髪が乱れ、ヘッドドレスがずれ落ちる。

俺は手を振り下ろし、お尻を赤く染めながら腰を叩きつける。

摩擦の熱が頂点に達し、彩花さんの秘部がきゅっと締まる。

「ご主人様…犯されてるのに、感じちゃう…メイドの尻、叩かないで…でも、もっと強く…あっ、いやっ!」

耐えきれず、俺は体勢を戻し、正常位で最終ピストン——縄で固定された彩花さんの体を激しく揺さぶる。

彼女の瞳が涙で潤み、豊満な胸が縄の圧迫で波打つ。

「どうだ、彩花? お前のマンコ、俺の精液でまた満たしてやるか? それとも…顔にかけて、汚してやるよ。おまえの可愛い顔、俺の白いので覆っちゃえ」

俺の言葉に、彩花さんは縄を引きながら首を振る演技をし、声が上ずる。

「えっ…顔に? いやっ、そんなの汚い…ご主人様、メイドの顔にかけないで…許して、お願い…」

でも、秘部がさらに熱く収縮し、興奮を隠せない。

俺は限界を迎え、ペニスを急に引き抜く——熱い白い精液を、縄で縛られた彼女の顔に向かって放つ。

ドクドクと大量の奔流が飛び散り、瞳の近く、銀髪、頰、唇にべっとりと掛かる。

メイドドレスの胸元にも飛び、フリルが白く染まる。

「あぁっ…熱いのが、顔に…ご主人様の精液、いっぱいかかっちゃった…私の顔、汚れちゃう…いやぁっ、でも、こんなに熱くて…イっちゃう」

彩花さんの体が縄の中で激しく痙攣し、絶頂を迎える。

顔に掛かった白濁が滴り、唇を舐め取る仕草で甘い声を漏らす。

俺は息を荒げ、彼女の顔を指で塗り広げながら囁く。

「ふん…完璧だ、彩花。お前の顔、俺の精液でメイドらしく汚れたな。レイプごっこ、最高の締めくくりだ」

ようやく縄を解くと、彩花さんはメイド服のまま俺に崩れ落ち、顔の白い跡を拭わず、瞳を輝かせて寄り添う。

「くすくす…ご主人様ったら、顔射まで…私、こんなに汚されて興奮しちゃった。 縄の跡と精液の匂い、次はもっと大胆な凌辱、期待してるよ」

俺の心は、次のご褒美を妄想し始める。
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