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どぴゅどぴゅ
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やがてコリっとした一点を探り当てたナメコ魔人は、自慢のナメコでその一点を責め始めた。
「あはんっ、イイ」
首をのけぞらせて叫んだピーチの肌は快楽から桃色に染まる。
ピーチの✕✕✕コの中にある無数のヒダヒダがナメコのカリ首を絡め取るように刺激した。
「くっ、処女の締め付けに加えて名器とはっ」
ナメコ魔人は攻めていたはずが、いつの間にかがっちりホールドされてピーチの名器にいかされそうになって焦った。
噂に聞くミミズ千疋。無数にあるヒダヒダ✕✕✕コはそれだけでも抜き差しの度に✕✕ポに絡みつき射精感を高める。
しかも、処女だからかキツキツに締め付けて来て、その上初めての男であるナメコ魔人のイチモツの形にピーチの処女穴が拓かれたのだから、オーダーメイドのようぴったりハマった凸凹が強烈な快楽を産んだ。
ナメコ魔人のタマタマが白濁を出したいとせり上がる。
ナメコ魔人はピーチの目の前でぷるんぷるんと揺れる大きなおっぱいを見ながら覚悟を決めた。
一度ピーチの処女✕✕✕コにたっぷり出して、抜かずにもう一発楽しもうじゃないか。
ピーチのコリコリの一点に狙いを定めて高速で律動を開始した。
ナメコ魔人の激しい攻め立てに、ピーチのおっぱいがぶるんぶるんと激しく揺れる。
「あぁ、イク。イッちゃう。ピーチ、処女だったのにナメコ魔人さんにイカされちゃう」
ピーチの✕✕✕コがナメコの全てを搾り取ろうと蠢く。
堪らずナメコ魔人は降りてきたピーチの子宮口にイチモツを擦り付けた
「ピーチ、イクぞ。吾輩の子を孕め。」
どぴゅどぴゅ
限界まで大きく固くなったナメコ魔人のイチモツから白濁がたっぷり吐き出された。
「ひゃんっ、ビクビクしてりゅ。熱いのびゅびゅしてりゅっ」
ピーチの繊細な処女✕✕✕コが最後の一滴まで搾り取ろうというようにナメコ魔人のイチモツに絡みつく。
そして、どぴゅどぴゅと精を吐き出すイチモツに呼応するように✕✕✕コがビクビクと蠢き初めた。
そのあまりの気持ちよさにナメコ魔人が昇天しそうになった。
いかん。
まだだ。まだ楽しむぞ。
ナメコ魔人は、ピーチの乳首ビンビンのけしからんおっぱいに手を伸ばした。
「あはんっ、イイ」
首をのけぞらせて叫んだピーチの肌は快楽から桃色に染まる。
ピーチの✕✕✕コの中にある無数のヒダヒダがナメコのカリ首を絡め取るように刺激した。
「くっ、処女の締め付けに加えて名器とはっ」
ナメコ魔人は攻めていたはずが、いつの間にかがっちりホールドされてピーチの名器にいかされそうになって焦った。
噂に聞くミミズ千疋。無数にあるヒダヒダ✕✕✕コはそれだけでも抜き差しの度に✕✕ポに絡みつき射精感を高める。
しかも、処女だからかキツキツに締め付けて来て、その上初めての男であるナメコ魔人のイチモツの形にピーチの処女穴が拓かれたのだから、オーダーメイドのようぴったりハマった凸凹が強烈な快楽を産んだ。
ナメコ魔人のタマタマが白濁を出したいとせり上がる。
ナメコ魔人はピーチの目の前でぷるんぷるんと揺れる大きなおっぱいを見ながら覚悟を決めた。
一度ピーチの処女✕✕✕コにたっぷり出して、抜かずにもう一発楽しもうじゃないか。
ピーチのコリコリの一点に狙いを定めて高速で律動を開始した。
ナメコ魔人の激しい攻め立てに、ピーチのおっぱいがぶるんぶるんと激しく揺れる。
「あぁ、イク。イッちゃう。ピーチ、処女だったのにナメコ魔人さんにイカされちゃう」
ピーチの✕✕✕コがナメコの全てを搾り取ろうと蠢く。
堪らずナメコ魔人は降りてきたピーチの子宮口にイチモツを擦り付けた
「ピーチ、イクぞ。吾輩の子を孕め。」
どぴゅどぴゅ
限界まで大きく固くなったナメコ魔人のイチモツから白濁がたっぷり吐き出された。
「ひゃんっ、ビクビクしてりゅ。熱いのびゅびゅしてりゅっ」
ピーチの繊細な処女✕✕✕コが最後の一滴まで搾り取ろうというようにナメコ魔人のイチモツに絡みつく。
そして、どぴゅどぴゅと精を吐き出すイチモツに呼応するように✕✕✕コがビクビクと蠢き初めた。
そのあまりの気持ちよさにナメコ魔人が昇天しそうになった。
いかん。
まだだ。まだ楽しむぞ。
ナメコ魔人は、ピーチの乳首ビンビンのけしからんおっぱいに手を伸ばした。
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