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夏休み
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大学の夏休みは長い。
サッカーサークルも休眠状態だし、
ゆうたはゼミで合宿やらなんやから忙しい。
身近で暇な人間といったら、あきくらいしかいない。
なのでつるんで遊ぶことも多い。
もちろん、図書館で勉強もちゃんとしてる。
昼間は両親もいないし、
どちらかの家でクーラーの効いてる部屋で遊んでいる。
あきの家に行っても、最近、ゆうたがいない。
だから、必然あきと一緒にいる時間が長い。
暑い日が続いて、パンツ一丁で過ごしてるときもある。
男だけだし、気にならない。
気にはならないのだけど、
イチモツがデカいから、
パンツにコーヒー缶でも入れてるのかと思うくらい、
3本目の足が目立つ。
ときどきスッポンポンになってゲームしてるときもある。
羞恥心は無いのだろうか?
セフレが帰ってきているときはなにもしてこないけど、
田舎に行ったりしていないときは、
「先輩、出したい」
子供みたいにチンポ持って迫ってくる。
「あきのオナホじゃないんだから」
シッシッと追い返したりもするんだけど、
だんだん巧妙になってきて、
後ろから手を廻してきて、
乳首を触ったり摘まんだり揉んだり、
じゃれついてくるのはいいんだけど、
されて初めて知ったけど、
結構乳首って感じるもんなんだ。
つい、甘い声出そうものなら、
「ここ感じるの? ねっ!ねっ!」
執拗に触ってくるし、
油断してると太ももの間にチンポ入れて擦り付けてくる。
ほんと、発情した猿みたいになる。
溜まってて金玉が痛そうにしてると、
つい、可愛そうで、舐めてしまっている。
でも、イラマは喉奥まではまだ入れられてない。
それが出来るセフレに感心する。
次第に抵抗虚しく、会ったときは毎回するようになってしまった。
てか、毎日会ってるし、
ある時疲れて寝ていた時、
お尻にもぞもぞした感じで目が覚めた。
見上げると、あきと、
もう一人知らない子がいた。
知らない子は、あきに言われて僕のアナルを、
柔らかく解しているといってた。
てか、知らない子にお尻見られてるっていうか、
アナルの穴を執拗にぐりぐりされて、
広げられてるって、凄く恥ずかしい。
「あき先輩から、かんた先輩のことはよく聞いてます。
まことって言います。」
って、俺の事どう話してんだよと思ったけど、
「かんた先輩、指3本は楽に入るようになりましたよ」
って、いらね報告すんな
「かんた先輩も僕と同じドМって聞きましたけど」
どんな紹介してんだよと思ったけど、
急に乳首を摘まみ上げられてつい、
甘い喘ぎ声をだしてしまった。
「なるほどー」
って何がなるほどなんだよと思っていたら、
「そしたら、先輩の処女はまことにあげて、
まことの童貞は先輩が貰って」
とこともなげに、あきが言った。
「俺のマグナムじゃ、先輩のアナル壊しちゃうかもだし、
最初は平均のチンポで慣れてね」
言ってる意味は了解したけど、
高校2年生に処女を奪われるとは思わなかった。
てか、まことくんなんか可愛い。
あきが女装させるのもわかる気がする。
ということで、再開というか、
3P開始というか、
四つん這いにさせられて、
あきは仰向けに寝て、
その上に僕が四つん這いになり69の体制、
クチにはあきのマグナム
お尻にまことくんの童貞チンポ、
標準サイズでも初アナルは痛い
解すのが上手いのか、
徐々に穴が広げられて、
メリメリと侵入してくる。
ときおり、お尻をペンペン叩かれる。
年下にお尻をたたかれるのって、
まことくんより格下の存在になった気がする。
入れる者と入れられる者との立場は歴然としている。
クチにはあきが下からマグナムを突き上げてくるし、
まことくんもリズムよくパンパン腰を打ち付けてくる。
2人のリズムの波長が合うと、
無意識に二人の動きにシンクロして、
自分自身が快感をむさぼるだけの、
性器そのものになってしまったのかのように、
脳みそが溶けて痴呆にでもなったかのようだ。
2人に揺られるだけのただの肉塊になってしまったのかもしれない。
2人の連携はしばらくつづいたが、
いよいよまことくんがフィニィシュに入り、
激しくケツに打ち付けていく。
僕はほとんど失神したかのような状態、
それでもあきくんは、リズムよく、
喉奥を突き上げ、喉奥を地道に広げ、
とうとうマグナム全部を僕の喉奥深く、
亀頭のエラが、カポッと嵌まる感覚さえわかるくらいに、
あきのマグナムの形に広げられてしまった。
あきは激しく腰を突き上げ、僕の頭を押さえつけて、
更に深く凄い勢いのザーメンを激射した。
そのときたぶん失神したらしい。
白目を剥いた、ただの処理穴人形になっていたらしい。
あとから聞いたら、
落ち着いてしばらくしてから、
あきが僕を抱え座っていたあきの、
マグナムの上に堕として挿入しようとしたが、
まだ十分に広がってないアナルには、
亀頭が少しメリ込んだくらいで、
断念したらしい。
見ていたまことくんは、
「まだ穴人形にして使えないですね
少しづつ調教しておきますから」
そうあきくんに言っていたらしい。
いつのまに、あきくんのみならず、
まことくんに調教されるようになってしまったんだろう。
サッカーサークルも休眠状態だし、
ゆうたはゼミで合宿やらなんやから忙しい。
身近で暇な人間といったら、あきくらいしかいない。
なのでつるんで遊ぶことも多い。
もちろん、図書館で勉強もちゃんとしてる。
昼間は両親もいないし、
どちらかの家でクーラーの効いてる部屋で遊んでいる。
あきの家に行っても、最近、ゆうたがいない。
だから、必然あきと一緒にいる時間が長い。
暑い日が続いて、パンツ一丁で過ごしてるときもある。
男だけだし、気にならない。
気にはならないのだけど、
イチモツがデカいから、
パンツにコーヒー缶でも入れてるのかと思うくらい、
3本目の足が目立つ。
ときどきスッポンポンになってゲームしてるときもある。
羞恥心は無いのだろうか?
セフレが帰ってきているときはなにもしてこないけど、
田舎に行ったりしていないときは、
「先輩、出したい」
子供みたいにチンポ持って迫ってくる。
「あきのオナホじゃないんだから」
シッシッと追い返したりもするんだけど、
だんだん巧妙になってきて、
後ろから手を廻してきて、
乳首を触ったり摘まんだり揉んだり、
じゃれついてくるのはいいんだけど、
されて初めて知ったけど、
結構乳首って感じるもんなんだ。
つい、甘い声出そうものなら、
「ここ感じるの? ねっ!ねっ!」
執拗に触ってくるし、
油断してると太ももの間にチンポ入れて擦り付けてくる。
ほんと、発情した猿みたいになる。
溜まってて金玉が痛そうにしてると、
つい、可愛そうで、舐めてしまっている。
でも、イラマは喉奥まではまだ入れられてない。
それが出来るセフレに感心する。
次第に抵抗虚しく、会ったときは毎回するようになってしまった。
てか、毎日会ってるし、
ある時疲れて寝ていた時、
お尻にもぞもぞした感じで目が覚めた。
見上げると、あきと、
もう一人知らない子がいた。
知らない子は、あきに言われて僕のアナルを、
柔らかく解しているといってた。
てか、知らない子にお尻見られてるっていうか、
アナルの穴を執拗にぐりぐりされて、
広げられてるって、凄く恥ずかしい。
「あき先輩から、かんた先輩のことはよく聞いてます。
まことって言います。」
って、俺の事どう話してんだよと思ったけど、
「かんた先輩、指3本は楽に入るようになりましたよ」
って、いらね報告すんな
「かんた先輩も僕と同じドМって聞きましたけど」
どんな紹介してんだよと思ったけど、
急に乳首を摘まみ上げられてつい、
甘い喘ぎ声をだしてしまった。
「なるほどー」
って何がなるほどなんだよと思っていたら、
「そしたら、先輩の処女はまことにあげて、
まことの童貞は先輩が貰って」
とこともなげに、あきが言った。
「俺のマグナムじゃ、先輩のアナル壊しちゃうかもだし、
最初は平均のチンポで慣れてね」
言ってる意味は了解したけど、
高校2年生に処女を奪われるとは思わなかった。
てか、まことくんなんか可愛い。
あきが女装させるのもわかる気がする。
ということで、再開というか、
3P開始というか、
四つん這いにさせられて、
あきは仰向けに寝て、
その上に僕が四つん這いになり69の体制、
クチにはあきのマグナム
お尻にまことくんの童貞チンポ、
標準サイズでも初アナルは痛い
解すのが上手いのか、
徐々に穴が広げられて、
メリメリと侵入してくる。
ときおり、お尻をペンペン叩かれる。
年下にお尻をたたかれるのって、
まことくんより格下の存在になった気がする。
入れる者と入れられる者との立場は歴然としている。
クチにはあきが下からマグナムを突き上げてくるし、
まことくんもリズムよくパンパン腰を打ち付けてくる。
2人のリズムの波長が合うと、
無意識に二人の動きにシンクロして、
自分自身が快感をむさぼるだけの、
性器そのものになってしまったのかのように、
脳みそが溶けて痴呆にでもなったかのようだ。
2人に揺られるだけのただの肉塊になってしまったのかもしれない。
2人の連携はしばらくつづいたが、
いよいよまことくんがフィニィシュに入り、
激しくケツに打ち付けていく。
僕はほとんど失神したかのような状態、
それでもあきくんは、リズムよく、
喉奥を突き上げ、喉奥を地道に広げ、
とうとうマグナム全部を僕の喉奥深く、
亀頭のエラが、カポッと嵌まる感覚さえわかるくらいに、
あきのマグナムの形に広げられてしまった。
あきは激しく腰を突き上げ、僕の頭を押さえつけて、
更に深く凄い勢いのザーメンを激射した。
そのときたぶん失神したらしい。
白目を剥いた、ただの処理穴人形になっていたらしい。
あとから聞いたら、
落ち着いてしばらくしてから、
あきが僕を抱え座っていたあきの、
マグナムの上に堕として挿入しようとしたが、
まだ十分に広がってないアナルには、
亀頭が少しメリ込んだくらいで、
断念したらしい。
見ていたまことくんは、
「まだ穴人形にして使えないですね
少しづつ調教しておきますから」
そうあきくんに言っていたらしい。
いつのまに、あきくんのみならず、
まことくんに調教されるようになってしまったんだろう。
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