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season1
第3話 魔法学校と七錬金魔法士②
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学園長に会いに、また向かったアスカとリリカの2人
学園長室に入る。
イルヴァ「体調はどうかね?アスカ君」
アスカ「学園長、体調大丈夫です。ご心配お掛けしました。
それより、俺は、魔法士になれたのでしょうか?どうなんですか?」
魔法士になれたのかかなり、気になっている。
「うーん。知りたいかね?」
「はい、もちろん。」
「良かろう。君は魔法士になれたが、かなり厄介だね~」
「厄介?」
「ああ、これは下手したら皆を敵に回してしまうかもしれない。
君は、魔王を受け継ぐ子である事が分かった。
言わゆる、魔王の子ってことだね。」
「魔王の子!俺が?マジか………はは
所で俺の魔法は?なんですか?」
「君の魔法は、錬金術魔法が分かった。
ところで君の魔法書は何処かね?」
「あれ?どこだ?」
そう言うと、腹から光だす。
魔法書がでてきて、アスカが触ると
さらに光り出す。
「うわぁ、なんだこれ」
リリカ「アスカ~」
アスカの魔法書が人型に変わっていった。
イルヴァ(ほう、これは古代の魔法書だからでは無いかもしれないが、もしかするとだな)
「魔法書が人になった。」
人「フゥー、久しぶりの空気だな~で
君がオイラのマスターだな。
よろしくな!」
「あ、こちらこそ、よろしくお願いします。
あんたの名は?」
「オイラか、ミライって言うだ。マスターの魔力がかなり高いから、まぁ魔王の子だからな。抑えてんだよ。」
「そうか!やっぱり魔王の子なんだな。俺は」
ミライ「それはそうと、マスターはかなりの変態だな。
魔王の子って言いながらも、そこの姉ちゃんのエロい事考えてんな~」
「なぁ、まさか!そんな事まで読めるのか!」
アスカはリリカの顔をみる。
リリカ「アスカ~」
「ごめんごめん~なさい!」
オッホン
イルヴァ「では、これから本題に入ろうか、アスカ君」
「ああ~そうだった。俺はこれから何をすれば良いんだ?」
「魔法を完璧にする事もそうだが、まずは、そうだな7人の魔法士達
七錬金魔法士(しちれんきんまほうし)を見つけて集めることだな。」
「七錬金魔法士?なんだよ、それ。」
マリヤ「私、副学園長 マリヤが説明させて、いただきます。
七錬金魔法士とは簡単にあなたの魔法
錬金術魔法と魔王の力を与える(あたえる)事の魔法士を言います。分かりましたか?」
「あ~なるほど!分かった。」
イルヴァ「ちなみに、横にいる。リリカ君も七錬金魔法士の1人だからね!」
「そうなのか!リリカ」
「えぇ、まあそうだと、学園長から聞いています。」
イルヴァ「彼女の魔法は銃魔法で、狙撃手の魔法士でありながら
魔王の狙撃手でもあり、魔王の右腕の異名もあるからね~」
「それは、なかなか、良いですな~体も最高だしな笑」
「うう、アスカ~」
パシン
「ご、ごめんなさい。」
アスカは叩かれた。
「さぁ頑張りたまえ!これからが楽しみだよ。」
「ウッス」
「失礼しました。」2人はそう言って、学園長室をでた。
イルヴァ「うーん、これからがホントの戦いだね~、成長が楽しみだよ。」
すると、副学園長のマリヤが何かを感じとった。
魔法書から武器をだし、イルヴァの近くの方に武器を向ける。そしてそこには、女性がたっていた。
「おぉーおぉー
まぁ待つのじゃよ マリヤよ。」
「あ、あなたは」
マリヤは武器を向けた、人が誰か分かったようだ。
「上手くなったようじゃの。」
「四天大魔法士(してんだいまほうし)のメイビル様!
これは申し訳ございませんでした。」
メイビル「よいよい、顔を上げぬか。
わしはの、コイツに様なのじゃ
久しぶりじゃのイルヴァよ。」
「おお~これはお久しぶりですね。
メイビルさん。なんの用で?」
「とぼけるんな。隠しているつもりかね?
彼をこの学校に入れて、【うちら】が聞いてないと思ってるのかの?
全員に耳に入っておるぞ。
それに、魔法協会と魔法議院に、もし耳に入っていたら、お主はタダじゃ済まされないぞ。分かっておるのか!」
「お~怖い怖い。僕が学園を抜けなくてはならなくのるね~
もちろん、分かっているよ。さあ帰った帰った。」
イルヴァはメイビルを学園長室から追い出した。
マリヤ「いいのですか?学園長、追い出して」
「良いんだよ。メイビルさんは、ああでもしないと彼はでないからね。」
(まいったな~四天大魔法士のシルヴァフが動きだすのは、もう少ししたら全員動き出す
可能性が高いわけだな。
それなら彼ら
【三流星魔法士(スリースターズ)】も耳にしたら厄介だな。何とか全員を揃えるんだ。アスカ君)
七錬金魔法士揃うまで後、6人
To Be Continued
学園長室に入る。
イルヴァ「体調はどうかね?アスカ君」
アスカ「学園長、体調大丈夫です。ご心配お掛けしました。
それより、俺は、魔法士になれたのでしょうか?どうなんですか?」
魔法士になれたのかかなり、気になっている。
「うーん。知りたいかね?」
「はい、もちろん。」
「良かろう。君は魔法士になれたが、かなり厄介だね~」
「厄介?」
「ああ、これは下手したら皆を敵に回してしまうかもしれない。
君は、魔王を受け継ぐ子である事が分かった。
言わゆる、魔王の子ってことだね。」
「魔王の子!俺が?マジか………はは
所で俺の魔法は?なんですか?」
「君の魔法は、錬金術魔法が分かった。
ところで君の魔法書は何処かね?」
「あれ?どこだ?」
そう言うと、腹から光だす。
魔法書がでてきて、アスカが触ると
さらに光り出す。
「うわぁ、なんだこれ」
リリカ「アスカ~」
アスカの魔法書が人型に変わっていった。
イルヴァ(ほう、これは古代の魔法書だからでは無いかもしれないが、もしかするとだな)
「魔法書が人になった。」
人「フゥー、久しぶりの空気だな~で
君がオイラのマスターだな。
よろしくな!」
「あ、こちらこそ、よろしくお願いします。
あんたの名は?」
「オイラか、ミライって言うだ。マスターの魔力がかなり高いから、まぁ魔王の子だからな。抑えてんだよ。」
「そうか!やっぱり魔王の子なんだな。俺は」
ミライ「それはそうと、マスターはかなりの変態だな。
魔王の子って言いながらも、そこの姉ちゃんのエロい事考えてんな~」
「なぁ、まさか!そんな事まで読めるのか!」
アスカはリリカの顔をみる。
リリカ「アスカ~」
「ごめんごめん~なさい!」
オッホン
イルヴァ「では、これから本題に入ろうか、アスカ君」
「ああ~そうだった。俺はこれから何をすれば良いんだ?」
「魔法を完璧にする事もそうだが、まずは、そうだな7人の魔法士達
七錬金魔法士(しちれんきんまほうし)を見つけて集めることだな。」
「七錬金魔法士?なんだよ、それ。」
マリヤ「私、副学園長 マリヤが説明させて、いただきます。
七錬金魔法士とは簡単にあなたの魔法
錬金術魔法と魔王の力を与える(あたえる)事の魔法士を言います。分かりましたか?」
「あ~なるほど!分かった。」
イルヴァ「ちなみに、横にいる。リリカ君も七錬金魔法士の1人だからね!」
「そうなのか!リリカ」
「えぇ、まあそうだと、学園長から聞いています。」
イルヴァ「彼女の魔法は銃魔法で、狙撃手の魔法士でありながら
魔王の狙撃手でもあり、魔王の右腕の異名もあるからね~」
「それは、なかなか、良いですな~体も最高だしな笑」
「うう、アスカ~」
パシン
「ご、ごめんなさい。」
アスカは叩かれた。
「さぁ頑張りたまえ!これからが楽しみだよ。」
「ウッス」
「失礼しました。」2人はそう言って、学園長室をでた。
イルヴァ「うーん、これからがホントの戦いだね~、成長が楽しみだよ。」
すると、副学園長のマリヤが何かを感じとった。
魔法書から武器をだし、イルヴァの近くの方に武器を向ける。そしてそこには、女性がたっていた。
「おぉーおぉー
まぁ待つのじゃよ マリヤよ。」
「あ、あなたは」
マリヤは武器を向けた、人が誰か分かったようだ。
「上手くなったようじゃの。」
「四天大魔法士(してんだいまほうし)のメイビル様!
これは申し訳ございませんでした。」
メイビル「よいよい、顔を上げぬか。
わしはの、コイツに様なのじゃ
久しぶりじゃのイルヴァよ。」
「おお~これはお久しぶりですね。
メイビルさん。なんの用で?」
「とぼけるんな。隠しているつもりかね?
彼をこの学校に入れて、【うちら】が聞いてないと思ってるのかの?
全員に耳に入っておるぞ。
それに、魔法協会と魔法議院に、もし耳に入っていたら、お主はタダじゃ済まされないぞ。分かっておるのか!」
「お~怖い怖い。僕が学園を抜けなくてはならなくのるね~
もちろん、分かっているよ。さあ帰った帰った。」
イルヴァはメイビルを学園長室から追い出した。
マリヤ「いいのですか?学園長、追い出して」
「良いんだよ。メイビルさんは、ああでもしないと彼はでないからね。」
(まいったな~四天大魔法士のシルヴァフが動きだすのは、もう少ししたら全員動き出す
可能性が高いわけだな。
それなら彼ら
【三流星魔法士(スリースターズ)】も耳にしたら厄介だな。何とか全員を揃えるんだ。アスカ君)
七錬金魔法士揃うまで後、6人
To Be Continued
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