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season1
第4話 2人目の七錬金魔法士のシノビ①
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学園長室をでた、2人は教室に向かう
リリカ「良いアスカ、今日から学校で勉強してもらうから、覚悟しなさい。」
アスカ「ああ!がん天承知之助!
所でさ、俺思った事あるんだけど良いか?」
「ええ。」
「上に、誰かいないか?何か気配を感じるだけど。」
「上?」
女性「あらァ~バレちゃったすね?上手く隠れたつもりなんすよ。」
「うわぁ、ホントに居たのかよ、てか誰?」
「自己紹介、申し遅れったす。
ウチは車風レイ(くるまかぜれい)っす
忍者をやってるっす。魔法も忍術魔法っす。
そして、魔王さんの魔王の影と言う。異名も持ってるんすよ。」
「おおーシノビか!うん?まって魔王の影ってまさか!」
レイ「そっすよ、七錬金魔法士っすよ。」
アスカ「そうか、それはありがたい。それでどんな忍術使えるんだ?」
レイ「そっすね。簡単のは隠れる事っすけど」
アスカ(俺がみつけたけど、隠れが得意のはまぁいいか、マグレだよな)
「次には、エロい忍術(魔法)っすかね。」
「おお~もっともっと教えてくれ~」
「良いっすよ~横にいる。リリカさんを簡単に脱がせる事できるっすよ。やりやしょうか?」
「あ~、やってくれ頼む
このけしからん胸が、みたくて堪らないだ。」
恥ずかしげな顔をするリリカ、他に怒りもあり
アスカとレイに怒鳴る。
「な、何を考えてるんですか~2人とも反省してください~」
パシン
バンバン
レイは頭を叩かれ、アスカは顔を叩かれたのと小さい銃で威嚇された。
正座をして
2人「あ、どうもすみませんでした(でしたっす)」
「もう、困った生徒です。」
そう言って、アスカの教室に着いた。
「アスカ、良い?今日からここで、魔法の事を習うの。大丈夫?」
「おう、やってやろうじゃねぇか!」
気合い充分だ。
ガラガラガラ
教室の扉を開けた
リリカ「はいはい、皆さん席に着いてくださ。
え~知ってる人もいるかもしれませんが、
今日からうちのクラスに転校生がきました。
名前は」
アスカは前にでて、名前を答えた。
「桜木アスカです。どうも、皆よろしく。」
頭を下げた。
かなりの生徒がザワついている。ある女性が手を挙げた。
女性「質問して、いいでしょうか?」
「お、どうぞ」
「私はセリナ シャーロットと言います。新聞部をやっているですが、噂で聞いたんですが、ホントにアスカさんは魔王の子なんですか?」
「おぉ~言い質問してくれた、そうなんだよ~
さっき、学園長から聞いてさ、困ったな~
まぁ侵略とかはしないから、そこら辺は普通に皆話しかけてくれ」
セリナ「分かりました。ありがとうございます。」
リリカ「では、アスカ君は1番奥の席に座ってください。」
アスカ「ああ~分かった、そういえば先生はまだのか?」
「私が先生です!」
「え!マジで~生徒であり、先生かよ。ここの学校凄いな色々と。」
アスカは全然知らなかったから
かなりの驚きの顔をした。
そして、席に座り授業を始まった。
休み時間と昼休み教室では、アスカの事でかなりの質問などがきて、アスカはかなりのヘトヘトだ
「もう~良いだろ?勘弁してくれ~」
そう言って、何とか教室を脱出した。
教室では、さっき質問してた
セリナ シャーロットが何か考えていた。
セリナ「桜木アスカさん」
セリナがふと呟く
セリナのカメラの中からも声が聞こえる
カメラの中の声「あら?セリナ、彼に気になってるの?」
セリナ「そ、そんなんじゃないから何言ってるの?お姉ちゃん。」
「まぁいいんじゃないの?私も気になってるし、それにこの中でかなりの強力の魔力感じるわよ。奪いたいくらいだわ!」
「お、お姉ちゃん【それ】だけは
学園長からダメって言われてるよね。」
「はいはい、分かったわ」
そして、アスカが屋上について一息をする。
そこにはさっきあった、車風レイが居た。
To Be Continued
リリカ「良いアスカ、今日から学校で勉強してもらうから、覚悟しなさい。」
アスカ「ああ!がん天承知之助!
所でさ、俺思った事あるんだけど良いか?」
「ええ。」
「上に、誰かいないか?何か気配を感じるだけど。」
「上?」
女性「あらァ~バレちゃったすね?上手く隠れたつもりなんすよ。」
「うわぁ、ホントに居たのかよ、てか誰?」
「自己紹介、申し遅れったす。
ウチは車風レイ(くるまかぜれい)っす
忍者をやってるっす。魔法も忍術魔法っす。
そして、魔王さんの魔王の影と言う。異名も持ってるんすよ。」
「おおーシノビか!うん?まって魔王の影ってまさか!」
レイ「そっすよ、七錬金魔法士っすよ。」
アスカ「そうか、それはありがたい。それでどんな忍術使えるんだ?」
レイ「そっすね。簡単のは隠れる事っすけど」
アスカ(俺がみつけたけど、隠れが得意のはまぁいいか、マグレだよな)
「次には、エロい忍術(魔法)っすかね。」
「おお~もっともっと教えてくれ~」
「良いっすよ~横にいる。リリカさんを簡単に脱がせる事できるっすよ。やりやしょうか?」
「あ~、やってくれ頼む
このけしからん胸が、みたくて堪らないだ。」
恥ずかしげな顔をするリリカ、他に怒りもあり
アスカとレイに怒鳴る。
「な、何を考えてるんですか~2人とも反省してください~」
パシン
バンバン
レイは頭を叩かれ、アスカは顔を叩かれたのと小さい銃で威嚇された。
正座をして
2人「あ、どうもすみませんでした(でしたっす)」
「もう、困った生徒です。」
そう言って、アスカの教室に着いた。
「アスカ、良い?今日からここで、魔法の事を習うの。大丈夫?」
「おう、やってやろうじゃねぇか!」
気合い充分だ。
ガラガラガラ
教室の扉を開けた
リリカ「はいはい、皆さん席に着いてくださ。
え~知ってる人もいるかもしれませんが、
今日からうちのクラスに転校生がきました。
名前は」
アスカは前にでて、名前を答えた。
「桜木アスカです。どうも、皆よろしく。」
頭を下げた。
かなりの生徒がザワついている。ある女性が手を挙げた。
女性「質問して、いいでしょうか?」
「お、どうぞ」
「私はセリナ シャーロットと言います。新聞部をやっているですが、噂で聞いたんですが、ホントにアスカさんは魔王の子なんですか?」
「おぉ~言い質問してくれた、そうなんだよ~
さっき、学園長から聞いてさ、困ったな~
まぁ侵略とかはしないから、そこら辺は普通に皆話しかけてくれ」
セリナ「分かりました。ありがとうございます。」
リリカ「では、アスカ君は1番奥の席に座ってください。」
アスカ「ああ~分かった、そういえば先生はまだのか?」
「私が先生です!」
「え!マジで~生徒であり、先生かよ。ここの学校凄いな色々と。」
アスカは全然知らなかったから
かなりの驚きの顔をした。
そして、席に座り授業を始まった。
休み時間と昼休み教室では、アスカの事でかなりの質問などがきて、アスカはかなりのヘトヘトだ
「もう~良いだろ?勘弁してくれ~」
そう言って、何とか教室を脱出した。
教室では、さっき質問してた
セリナ シャーロットが何か考えていた。
セリナ「桜木アスカさん」
セリナがふと呟く
セリナのカメラの中からも声が聞こえる
カメラの中の声「あら?セリナ、彼に気になってるの?」
セリナ「そ、そんなんじゃないから何言ってるの?お姉ちゃん。」
「まぁいいんじゃないの?私も気になってるし、それにこの中でかなりの強力の魔力感じるわよ。奪いたいくらいだわ!」
「お、お姉ちゃん【それ】だけは
学園長からダメって言われてるよね。」
「はいはい、分かったわ」
そして、アスカが屋上について一息をする。
そこにはさっきあった、車風レイが居た。
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