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season1
第5話 2人目の七錬金魔法士のシノビ②と風呂の竜騎士
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アスカは、屋上で一息をしようとすると
そこには先客が先にいた。
アスカ「お、先客が居たか、まあ良いか」
そこにはさっき、話した車風レイ(くるまかぜ)だった。
「シノビじゃないか。」
レイ「あ、アスカさん、どうもっす。
どうしたんすか?こんな所にきて、」
「いや、今日から勉強で、教室には入って勉強してるんだけど、クラスの皆が、魔王の事など色々聞いてくるから、ちょっとしんどくてな」
アスカは、少し苦笑いをした。
「あ~それは大変っすね。」
「そういう、シノビはなんでここに居るんだ?」
「ウチはっすね、ここに居ると、かなり落ち着くっすよ。」
「へぇ~、まぁ確かに ここは、眺めも良いしな。それにもっと女子が居ると風も吹けばスカートの中のパンツみれるしな」
それは聞いた、レイは笑った
「あはは、やっぱりアスカさんは変態っすね
期待してるっすよ。アスカさん」
そう言って、レイは屋上をでた。
「お、おうさてと俺はちょっと寝るか」
日当たりも良かった為、気持ちを切替えるために昼寝をした。
それから1時間たった。
「アスカ~アスカ~」と聞いた事ある声が聞こえる
目を覚ましてみると
そこには、リリカが居た!
「わぁ、リリカどうしたんだよ」
「どうしたんだよじゃありません。もう授業始まっています。早く教室戻ってください。」
「お、おうあ、今日は、白だったんだな。ありがとうございます。」
アスカはリリカのスカートの中のパンツの色をみて言った。
リリカは見られ、顔を赤くなり
「もう~バカ~」と言い、アスカの顔を踏んだ。
そして、遅れて授業を受けて6時間目までの授業を終えた。
アスカ「ふう~、終わった後は、自習をしないとな。
リリカ、俺今から自習するけど来ないか?」
リリカを誘う、アスカ
リリカ「ええ、良いですよ。」
「良し、先行ってるぞ。」
アスカは自習部屋に向かう。
「はぁ~クソダメだな。魔力が込めてないなこれ」
アスカの魔法書のミライがアドバイスを言っている。
ミライ「これじゃダメだぜ。マスターもっと集中しなくちゃ。1回瞑想したらどうだよ?マスターそれなら落ち着くと思うぜ。」
「お、そうかならやってみるか!」
アスカはミライに言われた通りに瞑想をし始めた。
瞑想し始めた途端、リリカが自習部屋に来た。
リリカがアスカと呼ぼうとするがミライに止められた。
「ダメだぜ、姉ちゃんマスターは瞑想で集中してるからもうちょっと待ってくれ。」
「はい、すみませんでした。」
瞑想で集中した、アスカ
「ふう~よしやっみてるか。」そう言って魔法を使おうとする。
「マジックブックオープン
錬金術魔法
錬金術銃(アルケミスバレット)~」
魔法陣が下から発動し、錬金術で、できた銃がでてきて魔法を発動した。
どうやら、成功したようだ!
ミライ「おぉ~やればできるじゃないか~マスター
そう、それがマスターの魔法だよ。」
アスカ「こ、これが俺の魔法す、すげ~
みたか!リリカ!」
リリカ「ええ、みました。凄いアスカ!」
かなり喜んだ、だが、アスカでもかなりの魔力の消費で、もう魔法がだせないようだ。
「今日はここまでだな。」
そして、ヘトヘトになりながら、リリカにアスカが暮らす
寮に向かう。
リリカ「ここが、今日から暮らす寮よ!アスカ」
アスカ「へぇ~、これが俺の暮らす寮か!何か
面白い事起きそうだな笑」
「また、変な事考えないの!」
「はいはい。」一直線に部屋に入ろうとする
「ちょちょっとアスカ~待ちなさい。」
リリカも寮に入る。
「なぉ風呂ないのか?」
「あるわよ。」
「なら、先風呂入るわあ、自分の部屋には先に入るぞ!」
リリカはすぐさまアスカの部屋を教えた。
「ここがあなたの部屋103号室よ」
「おう、ありがとう。」
風呂に持っていくものを用意して、風呂に入りに行く。
「風呂~風呂~お風呂~」と
機嫌の良い歌声で風呂場に向かう、風呂場について、服を脱ぎ、下の方をタオルで巻いて、いざお風呂へ
ガラガラガラ
「さぉ誰かいなか~」と言った途端
目の前に
「うん?え?うわぁぁぁえー
ちょちょリリカ~」と
驚いた声でリリカを呼ぶ
「どうしたの?アスカ?」
「お、女の人が居る、てかホントに入ってた~」
「なぉ、何してるの~早くでなさい~」
アスカは戸を開けたら、目の前には真っ裸の女の人が立っていた。
「今からでるから待ってあ、それといいものありがとうございます」と土下座をする。
女性「あら?良いわよ。私は見られても、恥ずかしくないから」
リリカ「良く、ありません。」
「あなたが私のパパなのね!」
アスカ「うん?パパ?俺が初対面なんだけど誰?」
「そうよ、あなたは私のパパよ、だってあなたの魔力かなり高いのだから」
「リリカ誰か分かる?」
「ええ、彼女の名は黒神ロア(くろかみろあ)さんです。そして、あなたの七錬金魔法士の1人
竜騎士魔法で竜騎士の魔法士です。」
アスカ「そうなのか!よろしくお願いします。」
ロア「ええ、こちらよろしくパパ」
少し、沈黙ができた。
「私、出るわ、リリカさんあなたには負けないわ」
そう言って風呂をでたロアであった。
「しっかし変わった人だな~なぁ?リリカ」
「アスカは早くお風呂入りなさい~」
「ふべし」
七錬金魔法士揃うまで後4人
to be continued
そこには先客が先にいた。
アスカ「お、先客が居たか、まあ良いか」
そこにはさっき、話した車風レイ(くるまかぜ)だった。
「シノビじゃないか。」
レイ「あ、アスカさん、どうもっす。
どうしたんすか?こんな所にきて、」
「いや、今日から勉強で、教室には入って勉強してるんだけど、クラスの皆が、魔王の事など色々聞いてくるから、ちょっとしんどくてな」
アスカは、少し苦笑いをした。
「あ~それは大変っすね。」
「そういう、シノビはなんでここに居るんだ?」
「ウチはっすね、ここに居ると、かなり落ち着くっすよ。」
「へぇ~、まぁ確かに ここは、眺めも良いしな。それにもっと女子が居ると風も吹けばスカートの中のパンツみれるしな」
それは聞いた、レイは笑った
「あはは、やっぱりアスカさんは変態っすね
期待してるっすよ。アスカさん」
そう言って、レイは屋上をでた。
「お、おうさてと俺はちょっと寝るか」
日当たりも良かった為、気持ちを切替えるために昼寝をした。
それから1時間たった。
「アスカ~アスカ~」と聞いた事ある声が聞こえる
目を覚ましてみると
そこには、リリカが居た!
「わぁ、リリカどうしたんだよ」
「どうしたんだよじゃありません。もう授業始まっています。早く教室戻ってください。」
「お、おうあ、今日は、白だったんだな。ありがとうございます。」
アスカはリリカのスカートの中のパンツの色をみて言った。
リリカは見られ、顔を赤くなり
「もう~バカ~」と言い、アスカの顔を踏んだ。
そして、遅れて授業を受けて6時間目までの授業を終えた。
アスカ「ふう~、終わった後は、自習をしないとな。
リリカ、俺今から自習するけど来ないか?」
リリカを誘う、アスカ
リリカ「ええ、良いですよ。」
「良し、先行ってるぞ。」
アスカは自習部屋に向かう。
「はぁ~クソダメだな。魔力が込めてないなこれ」
アスカの魔法書のミライがアドバイスを言っている。
ミライ「これじゃダメだぜ。マスターもっと集中しなくちゃ。1回瞑想したらどうだよ?マスターそれなら落ち着くと思うぜ。」
「お、そうかならやってみるか!」
アスカはミライに言われた通りに瞑想をし始めた。
瞑想し始めた途端、リリカが自習部屋に来た。
リリカがアスカと呼ぼうとするがミライに止められた。
「ダメだぜ、姉ちゃんマスターは瞑想で集中してるからもうちょっと待ってくれ。」
「はい、すみませんでした。」
瞑想で集中した、アスカ
「ふう~よしやっみてるか。」そう言って魔法を使おうとする。
「マジックブックオープン
錬金術魔法
錬金術銃(アルケミスバレット)~」
魔法陣が下から発動し、錬金術で、できた銃がでてきて魔法を発動した。
どうやら、成功したようだ!
ミライ「おぉ~やればできるじゃないか~マスター
そう、それがマスターの魔法だよ。」
アスカ「こ、これが俺の魔法す、すげ~
みたか!リリカ!」
リリカ「ええ、みました。凄いアスカ!」
かなり喜んだ、だが、アスカでもかなりの魔力の消費で、もう魔法がだせないようだ。
「今日はここまでだな。」
そして、ヘトヘトになりながら、リリカにアスカが暮らす
寮に向かう。
リリカ「ここが、今日から暮らす寮よ!アスカ」
アスカ「へぇ~、これが俺の暮らす寮か!何か
面白い事起きそうだな笑」
「また、変な事考えないの!」
「はいはい。」一直線に部屋に入ろうとする
「ちょちょっとアスカ~待ちなさい。」
リリカも寮に入る。
「なぉ風呂ないのか?」
「あるわよ。」
「なら、先風呂入るわあ、自分の部屋には先に入るぞ!」
リリカはすぐさまアスカの部屋を教えた。
「ここがあなたの部屋103号室よ」
「おう、ありがとう。」
風呂に持っていくものを用意して、風呂に入りに行く。
「風呂~風呂~お風呂~」と
機嫌の良い歌声で風呂場に向かう、風呂場について、服を脱ぎ、下の方をタオルで巻いて、いざお風呂へ
ガラガラガラ
「さぉ誰かいなか~」と言った途端
目の前に
「うん?え?うわぁぁぁえー
ちょちょリリカ~」と
驚いた声でリリカを呼ぶ
「どうしたの?アスカ?」
「お、女の人が居る、てかホントに入ってた~」
「なぉ、何してるの~早くでなさい~」
アスカは戸を開けたら、目の前には真っ裸の女の人が立っていた。
「今からでるから待ってあ、それといいものありがとうございます」と土下座をする。
女性「あら?良いわよ。私は見られても、恥ずかしくないから」
リリカ「良く、ありません。」
「あなたが私のパパなのね!」
アスカ「うん?パパ?俺が初対面なんだけど誰?」
「そうよ、あなたは私のパパよ、だってあなたの魔力かなり高いのだから」
「リリカ誰か分かる?」
「ええ、彼女の名は黒神ロア(くろかみろあ)さんです。そして、あなたの七錬金魔法士の1人
竜騎士魔法で竜騎士の魔法士です。」
アスカ「そうなのか!よろしくお願いします。」
ロア「ええ、こちらよろしくパパ」
少し、沈黙ができた。
「私、出るわ、リリカさんあなたには負けないわ」
そう言って風呂をでたロアであった。
「しっかし変わった人だな~なぁ?リリカ」
「アスカは早くお風呂入りなさい~」
「ふべし」
七錬金魔法士揃うまで後4人
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