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SDW編
第17話 精霊の始まり
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西暦2051年4月25日
閃斗は遠藤からあるゲーム
スピリット・ダンス・ワールドで
ミカを見たとの情報てにして
ゲームを始めた。
閃斗「さてと、アバターを作ろうっとうん?これって?アンダーテイルワールドのアカウントが使えるか?」
そのボタンを押した、ルミト
そのままゲームの世界へ
目を覚ますと海辺に居た。
ルミト「これが、スピリットダンスワールド
精霊の世界なのか。」
左の方でメニューを見る
「え、レベル1!あ、アカウントは使えてもあの事件があったか。まぁ仕方ないな。MPってことは魔法使えるのか!まずは、レベルを上げないとな。」
レベルを上げに行った。
ここは、スピリットダンスワールドの
アシュタル地方
この世界の精霊は色の種族がある。
黒の精霊は個人で主に仕事をする種族
赤の精霊は団体で動く事もあるがこれも
また個人で狩る事もある種族
緑の精霊は助け合いが主に多い種族
青の精霊は隠密に行動をする種族
さぁ君達はどの精霊の種族にする?
アシュタル地方の
ベーガンタウン
ルミトはそこに居た。
ルミト「ふぅ、何とかレベル10までは行けたな。お金も何とか溜まってきたし、武器屋に行くか。」
武器屋に行くと見覚えがあるお店があった。
ルミト「こ、これって」
カランカラン
リツ「いらっしゃいませーってルミト!」
「やっぱり、リツだったか!」
「こっちに来てたんだね~」
後ろからルミトを呼ぶ声が聞こえた
「ル、さん、ルミトさん」
振り向く、ルミト
「あ、君はシロア」
シロア「はい、お久しぶりです、アンダーテイルワールドの地下の97階ではお世話になりました。」
リツ「へぇー会ってたとはね。」
「はい、」
ルミト「そういえば、相棒のピノはどうしたの?」
「ピノ~」
ピィー
「はは、元気そうでなによりだ。あ、そうだリツ剣を作って欲しいんだけどいいか?」
「良いわよ。ちょっと時間掛かるけどいい?」
「ああ、構わないさ。」
「了解、片手剣を作るわ!終わったら連絡するから、この世界を楽しんで!」
「ああ、そうするよ。」
カランカラン
リツ「いらっしゃいませーあ、カズミさんいらっしゃい!」
カズミ「こんにちは!」
ルミトはある女性と会った。
「あ、どうも」頭を下げる
「どうも」カズミも頭を下げ、リツの方に行く。
ルミトは外に出てこの街を探検する事にした。
カズミ「ねぇねぇ、リツさんさっきの人誰?カッコよくない?」
リツ「ああ~彼はルミトって言うの。
私達と同じアンダーテイルワールドをやってた。プレイヤーなの!」
「そうなんだ~あ、私の弟もやってたな。つい、最近こっちに帰って来れんたんですけどね。」
シロア「そうなんですね!」
「あ、シロアちゃん、こんにちは!」
「こんにちは、カズミさん、ルミトさんかっこいいですよね」
カズミ・リツ「アレアレ、シロア(ちゃん)もしかして……」
ルミトは街を探検してた
「へぇー、やっぱり凄いなこの街とゲームの世界。まるで、アンダーテイルワールドをやってる気分だ。」
そう言ってると
現実世界で、スマホのバイブが鳴っている。
それを、ゲームの世界で、気づいた。ルミト
ルミト「現実世界で、スマホが鳴ってる。1回
セーブして、ログアウトするか。」
セーブして、ログアウトをした。
目が覚めて、スマホを見る
閃斗「見覚えの無い、電話番号だ」
一応かけてみる。
「もしもし、」
「あ、やっと繋がった。あなたがルミトいえ、来宮閃斗君だよね?」
「そうですけど、誰ですか?」
「私を覚えてない?
ゲームの世界で何回も会ったんだけどな。」
声を聞いて、思い出す
「あ、ミズミか!」
「ええ、本名は水戸泉だけどね、元気そうね、ねえ、明日会える?ちょっと話がしたいんだけど。」
「分かった。明日その場所で。」
次の日、泉と会う約束をした閃斗。
ゲームの世界では、
アシュタル地方の中央部
羽の木にある城、
アーマン城(じょう)
王のオーダスト
「さぁ、もうすぐだよ。ミカ君僕と一緒になる時はヒヒヒ、そして、このゲームの世界も俺が変える番だ!茅野あんたの時代をここで終わらす。」
彼は一体何を企んでいるのか。
To Be Continued
閃斗は遠藤からあるゲーム
スピリット・ダンス・ワールドで
ミカを見たとの情報てにして
ゲームを始めた。
閃斗「さてと、アバターを作ろうっとうん?これって?アンダーテイルワールドのアカウントが使えるか?」
そのボタンを押した、ルミト
そのままゲームの世界へ
目を覚ますと海辺に居た。
ルミト「これが、スピリットダンスワールド
精霊の世界なのか。」
左の方でメニューを見る
「え、レベル1!あ、アカウントは使えてもあの事件があったか。まぁ仕方ないな。MPってことは魔法使えるのか!まずは、レベルを上げないとな。」
レベルを上げに行った。
ここは、スピリットダンスワールドの
アシュタル地方
この世界の精霊は色の種族がある。
黒の精霊は個人で主に仕事をする種族
赤の精霊は団体で動く事もあるがこれも
また個人で狩る事もある種族
緑の精霊は助け合いが主に多い種族
青の精霊は隠密に行動をする種族
さぁ君達はどの精霊の種族にする?
アシュタル地方の
ベーガンタウン
ルミトはそこに居た。
ルミト「ふぅ、何とかレベル10までは行けたな。お金も何とか溜まってきたし、武器屋に行くか。」
武器屋に行くと見覚えがあるお店があった。
ルミト「こ、これって」
カランカラン
リツ「いらっしゃいませーってルミト!」
「やっぱり、リツだったか!」
「こっちに来てたんだね~」
後ろからルミトを呼ぶ声が聞こえた
「ル、さん、ルミトさん」
振り向く、ルミト
「あ、君はシロア」
シロア「はい、お久しぶりです、アンダーテイルワールドの地下の97階ではお世話になりました。」
リツ「へぇー会ってたとはね。」
「はい、」
ルミト「そういえば、相棒のピノはどうしたの?」
「ピノ~」
ピィー
「はは、元気そうでなによりだ。あ、そうだリツ剣を作って欲しいんだけどいいか?」
「良いわよ。ちょっと時間掛かるけどいい?」
「ああ、構わないさ。」
「了解、片手剣を作るわ!終わったら連絡するから、この世界を楽しんで!」
「ああ、そうするよ。」
カランカラン
リツ「いらっしゃいませーあ、カズミさんいらっしゃい!」
カズミ「こんにちは!」
ルミトはある女性と会った。
「あ、どうも」頭を下げる
「どうも」カズミも頭を下げ、リツの方に行く。
ルミトは外に出てこの街を探検する事にした。
カズミ「ねぇねぇ、リツさんさっきの人誰?カッコよくない?」
リツ「ああ~彼はルミトって言うの。
私達と同じアンダーテイルワールドをやってた。プレイヤーなの!」
「そうなんだ~あ、私の弟もやってたな。つい、最近こっちに帰って来れんたんですけどね。」
シロア「そうなんですね!」
「あ、シロアちゃん、こんにちは!」
「こんにちは、カズミさん、ルミトさんかっこいいですよね」
カズミ・リツ「アレアレ、シロア(ちゃん)もしかして……」
ルミトは街を探検してた
「へぇー、やっぱり凄いなこの街とゲームの世界。まるで、アンダーテイルワールドをやってる気分だ。」
そう言ってると
現実世界で、スマホのバイブが鳴っている。
それを、ゲームの世界で、気づいた。ルミト
ルミト「現実世界で、スマホが鳴ってる。1回
セーブして、ログアウトするか。」
セーブして、ログアウトをした。
目が覚めて、スマホを見る
閃斗「見覚えの無い、電話番号だ」
一応かけてみる。
「もしもし、」
「あ、やっと繋がった。あなたがルミトいえ、来宮閃斗君だよね?」
「そうですけど、誰ですか?」
「私を覚えてない?
ゲームの世界で何回も会ったんだけどな。」
声を聞いて、思い出す
「あ、ミズミか!」
「ええ、本名は水戸泉だけどね、元気そうね、ねえ、明日会える?ちょっと話がしたいんだけど。」
「分かった。明日その場所で。」
次の日、泉と会う約束をした閃斗。
ゲームの世界では、
アシュタル地方の中央部
羽の木にある城、
アーマン城(じょう)
王のオーダスト
「さぁ、もうすぐだよ。ミカ君僕と一緒になる時はヒヒヒ、そして、このゲームの世界も俺が変える番だ!茅野あんたの時代をここで終わらす。」
彼は一体何を企んでいるのか。
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