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第1話 幽霊が見える青年とカゲロウ
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俺には幽霊が見える。5歳の頃からよく幽霊とお話をして、親に心配された事もあった。大人になれば見えなくなるだろうと思ってたいた。
現在、高校1年の俺は今でも幽霊が見える。
朝、7時10分にチリリーン、セットしていた目覚ましがなり、目が覚めた、俺はベッドに何か異変を感じる。そっと横を向くと女性の幽霊が寝ていたのだ、しかも俺より少し年上のお姉さんだ。
曜一「うわぁー!びっくりした、何してんだよあんた。」
女性の幽霊「うーん、はぁ~おはよう良く眠れたかしら?」
「はぁ?あんた俺に何かしたのか?変たところとか触ってないよな?」
「あはは笑 触ってない触ってない、ちょっとからかってみただけよ、また来るわ、じゃあね」と女性の幽霊はそう言って消えてった。
俺は心の中で(従物出来ないのか?)と疑問に思いながらリビングに向かった。
「おはよう、みんな!」
幸一「あ、おはよう、お兄ちゃん。」
美沙「おはよう、曜兄。」
東一「曜一、起きたか!おはようさん」
黒鋼家(くろがね)の家庭は4人家族だ。
親父の東一(とういち)弟の幸一(こういち)小学3年生
妹の美沙(みさ)小学5年生だ。
母親は俺が6歳の頃に亡くなった。
母親が亡くなってから美沙が家事をしているのだ。
テーブルに座り、朝食を食べた。
「曜兄、今日は早く帰ってきてね。今日お父さんの誕生日なんだから。」
「そうだな、分かった。あ、美沙今日は、お兄ちゃんがなんか作るよ。たまには休めよ、体悪くなるぞ。」
「お兄ちゃん作れるの?笑」
「あったりめーだ、やればできるんだよ!任せろ」
「お父さん期待しようかな~笑」
「親父は早く仕事行った方がいいんじゃないの?時間ヤバいぞ」
「あ、ヤバ忘れてた。サンキュー曜一、じゃあみんなしっかり戸締りするんだぞ!あ、それと」
3人「行く前にお母さんに行ってくるの挨拶をする」
「そうだ。行ってきます。」父親は家を出た。2人もご飯を食べて学校に行く準備をしにいった。
数分後
曜一もご飯を食べ終えて、3人一緒に家を出た。美沙と幸一は一緒の学校なので家から右側の方角に向かい
曜一は家から左側の方角へ向かった。
それから曜一は学校に着き、友達と話しながら教室に向かった。
放課後、友達と別れて、まっすぐ家に帰った。
もうすぐ家に着く、その時だ、
ドガーン、パリン、パラパラと自分の家の方角から音が鳴った。
「うん、なんだ?俺の家の方角から鳴ったよな?まさか!」走り、家に着くと家が壊れていた。
「な、なんだよこれ?」「幸一ー 美沙ー 親父ー」叫んでも声は聞こえない。
叫んでから数分後に空から何かが降りてきた。
ドーン!
それはこの世のものでは無いものであった。
「グルル、ゴォーン」
「なんだコイツ、俺を狙ってるのか?」その怪物は曜一を狙う
「うわぁーこっちに来るな」必死に逃げる。その途端「お兄ちゃん……」「曜兄……」2人の声が聞こえた
「幸一、美沙大丈夫か?」家の下敷きになっていた。怪物の攻撃を避け、2人が下敷きになった所に曜一は向かい、助ける。
「待ってろお兄ちゃんがすぐ助けるからな。」
「曜兄逃げて」
「お兄ちゃん逃げて」
「逃げるか、大切な家族だ、もう二度と家族を失いたくないんだよ!」
怪物は曜一の後ろに近づいてもうすぐ背後に着く
鋭い爪で曜一を狙う
(ズバッ)
その時東一が曜一を庇った。
「親父ーー」
東一は何とか生きている奇跡的しか言えない。
「ガルル、ガゴゴゴ」怪物は笑っている。
「笑うなよ。何がおかしいんだ!このバケモノめ!」曜一は怒っている。
怪物もその声に反応し、怒り今度こそ曜一を殺そうとする
その時、また空から何かが降りてくる
(トコ)それは人間だ。
曜一と同じくらいの身長の青年だ。「おい、お前逃げろ、危ないぞ!」「君こそ危ないだろ?」
怪物は空から降りてきた青年に向けて攻撃するが、その青年は軽々と攻撃を弾く。
青年は曜一の方を向き
「君人間だなと答える」曜一は
「そうだけどお前もそうだろ?」
「俺は違う、人間では無い。」
何を言ってるだ?と思っている曜一
青年は思わない事を言い始める。
「俺は死神だ!」
曜一はその言葉に驚いた!
「え?マジで?あの死神?」
「俺はちゃんとした’’力”ではないと戦えない。どうか力を貸してくれないか?」と青年は答える。
「力を貸せって言われてもな。」
「見える人にしか力は貸せないんだ。契約を結んで欲しい。」
「契約ね。」
そう話してるのみている怪物は居ていられず。さらにイライラし怒り始めて、さっきよりさらに大きくなり、吠えた
「ゴガーン」
「さあ、早く!」
「わ、分かったから契約するよ。どうすればいい?」
そう答える曜一。なぜなら家族の3人が倒れて自分しかいないからだ。
「俺がやらないと誰がやるんだ、あの怪物を。」
「良しなら俺の血を飲め!」
「え?初対面のやつから血飲めるかよ!」
「飲まないと力が使えないぞ。」そう言って、覚悟を決めた曜一
親指から血を出す青年、それを手の平手で血を飲む、
飲んだ途端!
(ドックンドックン)
心臓が破裂しそうな音が鳴る。
「う、うわぁー焼ける死にそうだ。」そういった途端黒いモヤが曜一をつつみ、全身黒い服で鎌を持った曜一が立っていた!
「な、なんなんだこれは?」
「成功したな、それが死神の力だ!お前は死神師になれたんだ!」
「死神師?」
「ああ、死神の血を飲んだ人間がなる姿だ、さあ戦え人間」
「俺は曜一 黒鋼曜一だ!お前の名はなんだ?」
「俺はカゲロウ、それが俺の名前だ」
「へぇー死神で名前がカゲロウかっこいいじゃねえか~」
そう言って曜一は走り、怪物の元に行き怪物を鎌で切り裂く。
(ザクッ)
切られた怪物は吠える
「グギャー」
「よし、そろそろだな、曜一少しお前の体を借りる。」そういったカゲロウは幽霊のように薄い体になり曜一の体に入った。
「うわぁ!」
「おぉーこれが曜一の体か!久しぶりだな、この感覚!それにしてもいい体だな。」
「おい、変な言い方するな。」少しの痴話喧嘩をして最後の人振りをする
「良いか?力を込めて放つぞ!」
「え?何を!」
「斬撃をだ!さあ力を込めて」
そして曜一の持っている鎌が黒い光に包まれて
「今だ!」
2人は叫ぶ
「死風(しかぜ)」
黒い風が怪物を巻き込み、切り裂き消えていった。
「ふぅー、終わった。」
普段の姿に戻った。
「これが死神の力!」
「良いだろ?契約したからにはきっちりと頑張ってもらうぞ!」そう言ったカゲロウ
「あ、分かった」素直に認めた曜一
これから2人の死神と幽霊がみえる青年の物語が始まったのだ!
それから3人はすぐに病院に送って3日後退院した。
現在、高校1年の俺は今でも幽霊が見える。
朝、7時10分にチリリーン、セットしていた目覚ましがなり、目が覚めた、俺はベッドに何か異変を感じる。そっと横を向くと女性の幽霊が寝ていたのだ、しかも俺より少し年上のお姉さんだ。
曜一「うわぁー!びっくりした、何してんだよあんた。」
女性の幽霊「うーん、はぁ~おはよう良く眠れたかしら?」
「はぁ?あんた俺に何かしたのか?変たところとか触ってないよな?」
「あはは笑 触ってない触ってない、ちょっとからかってみただけよ、また来るわ、じゃあね」と女性の幽霊はそう言って消えてった。
俺は心の中で(従物出来ないのか?)と疑問に思いながらリビングに向かった。
「おはよう、みんな!」
幸一「あ、おはよう、お兄ちゃん。」
美沙「おはよう、曜兄。」
東一「曜一、起きたか!おはようさん」
黒鋼家(くろがね)の家庭は4人家族だ。
親父の東一(とういち)弟の幸一(こういち)小学3年生
妹の美沙(みさ)小学5年生だ。
母親は俺が6歳の頃に亡くなった。
母親が亡くなってから美沙が家事をしているのだ。
テーブルに座り、朝食を食べた。
「曜兄、今日は早く帰ってきてね。今日お父さんの誕生日なんだから。」
「そうだな、分かった。あ、美沙今日は、お兄ちゃんがなんか作るよ。たまには休めよ、体悪くなるぞ。」
「お兄ちゃん作れるの?笑」
「あったりめーだ、やればできるんだよ!任せろ」
「お父さん期待しようかな~笑」
「親父は早く仕事行った方がいいんじゃないの?時間ヤバいぞ」
「あ、ヤバ忘れてた。サンキュー曜一、じゃあみんなしっかり戸締りするんだぞ!あ、それと」
3人「行く前にお母さんに行ってくるの挨拶をする」
「そうだ。行ってきます。」父親は家を出た。2人もご飯を食べて学校に行く準備をしにいった。
数分後
曜一もご飯を食べ終えて、3人一緒に家を出た。美沙と幸一は一緒の学校なので家から右側の方角に向かい
曜一は家から左側の方角へ向かった。
それから曜一は学校に着き、友達と話しながら教室に向かった。
放課後、友達と別れて、まっすぐ家に帰った。
もうすぐ家に着く、その時だ、
ドガーン、パリン、パラパラと自分の家の方角から音が鳴った。
「うん、なんだ?俺の家の方角から鳴ったよな?まさか!」走り、家に着くと家が壊れていた。
「な、なんだよこれ?」「幸一ー 美沙ー 親父ー」叫んでも声は聞こえない。
叫んでから数分後に空から何かが降りてきた。
ドーン!
それはこの世のものでは無いものであった。
「グルル、ゴォーン」
「なんだコイツ、俺を狙ってるのか?」その怪物は曜一を狙う
「うわぁーこっちに来るな」必死に逃げる。その途端「お兄ちゃん……」「曜兄……」2人の声が聞こえた
「幸一、美沙大丈夫か?」家の下敷きになっていた。怪物の攻撃を避け、2人が下敷きになった所に曜一は向かい、助ける。
「待ってろお兄ちゃんがすぐ助けるからな。」
「曜兄逃げて」
「お兄ちゃん逃げて」
「逃げるか、大切な家族だ、もう二度と家族を失いたくないんだよ!」
怪物は曜一の後ろに近づいてもうすぐ背後に着く
鋭い爪で曜一を狙う
(ズバッ)
その時東一が曜一を庇った。
「親父ーー」
東一は何とか生きている奇跡的しか言えない。
「ガルル、ガゴゴゴ」怪物は笑っている。
「笑うなよ。何がおかしいんだ!このバケモノめ!」曜一は怒っている。
怪物もその声に反応し、怒り今度こそ曜一を殺そうとする
その時、また空から何かが降りてくる
(トコ)それは人間だ。
曜一と同じくらいの身長の青年だ。「おい、お前逃げろ、危ないぞ!」「君こそ危ないだろ?」
怪物は空から降りてきた青年に向けて攻撃するが、その青年は軽々と攻撃を弾く。
青年は曜一の方を向き
「君人間だなと答える」曜一は
「そうだけどお前もそうだろ?」
「俺は違う、人間では無い。」
何を言ってるだ?と思っている曜一
青年は思わない事を言い始める。
「俺は死神だ!」
曜一はその言葉に驚いた!
「え?マジで?あの死神?」
「俺はちゃんとした’’力”ではないと戦えない。どうか力を貸してくれないか?」と青年は答える。
「力を貸せって言われてもな。」
「見える人にしか力は貸せないんだ。契約を結んで欲しい。」
「契約ね。」
そう話してるのみている怪物は居ていられず。さらにイライラし怒り始めて、さっきよりさらに大きくなり、吠えた
「ゴガーン」
「さあ、早く!」
「わ、分かったから契約するよ。どうすればいい?」
そう答える曜一。なぜなら家族の3人が倒れて自分しかいないからだ。
「俺がやらないと誰がやるんだ、あの怪物を。」
「良しなら俺の血を飲め!」
「え?初対面のやつから血飲めるかよ!」
「飲まないと力が使えないぞ。」そう言って、覚悟を決めた曜一
親指から血を出す青年、それを手の平手で血を飲む、
飲んだ途端!
(ドックンドックン)
心臓が破裂しそうな音が鳴る。
「う、うわぁー焼ける死にそうだ。」そういった途端黒いモヤが曜一をつつみ、全身黒い服で鎌を持った曜一が立っていた!
「な、なんなんだこれは?」
「成功したな、それが死神の力だ!お前は死神師になれたんだ!」
「死神師?」
「ああ、死神の血を飲んだ人間がなる姿だ、さあ戦え人間」
「俺は曜一 黒鋼曜一だ!お前の名はなんだ?」
「俺はカゲロウ、それが俺の名前だ」
「へぇー死神で名前がカゲロウかっこいいじゃねえか~」
そう言って曜一は走り、怪物の元に行き怪物を鎌で切り裂く。
(ザクッ)
切られた怪物は吠える
「グギャー」
「よし、そろそろだな、曜一少しお前の体を借りる。」そういったカゲロウは幽霊のように薄い体になり曜一の体に入った。
「うわぁ!」
「おぉーこれが曜一の体か!久しぶりだな、この感覚!それにしてもいい体だな。」
「おい、変な言い方するな。」少しの痴話喧嘩をして最後の人振りをする
「良いか?力を込めて放つぞ!」
「え?何を!」
「斬撃をだ!さあ力を込めて」
そして曜一の持っている鎌が黒い光に包まれて
「今だ!」
2人は叫ぶ
「死風(しかぜ)」
黒い風が怪物を巻き込み、切り裂き消えていった。
「ふぅー、終わった。」
普段の姿に戻った。
「これが死神の力!」
「良いだろ?契約したからにはきっちりと頑張ってもらうぞ!」そう言ったカゲロウ
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