人類を滅ぼすのが使命みたいなんですが種族がゴブリンってのはないんじゃないでしょうか

復活のおたけさん

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挿入歌はそう言うか?

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「ラナ。気持ち良かったか? まんこはこんなにベトベトになってるぞ」

 俺にも掛かったが、俺は幸せだ。天使の汁だしな。

「あ、あぁ~。こんなの初めてでした。なんだかとっても恥ずかしいですぅ。で、でも、でも。とってもとっても気持ち良かったです。ご主人様ありがとうございます」

 ふっ。可愛い天使め。そんな火照った涙目で言われると、もっとしたくなっちゃうぞ。『こんなの初めて』なんて、雄が1番言ってもらいたい言葉をよく知ってるじゃねえか。やっぱ天使だな。

「もっとして欲しいのか? ラナ。正直に言ってごらん」

 ふっ ふう~ ふう~

「あっ、あん。あんっ。そんな、風だけで気持ちが、あん。ご、ご主人様。ラナは、ラナはご主人様の物が欲しいです。もうすぐに入れて欲しいですぅ」

 くっはーっ。かっわえーっ。ラナ最高ー!

 初めてなのに、そういう知識はあるんだな。それもファンタジー。魔物あるあるか? まあいいぜ。嘘を言ってるようには見えないし、雄にその判別は付かないぜ。

 例え違ったとしても、これが初めての潮吹きじゃなかったとしても。そう言っておくのが100点満点の言葉だな。まん点だけに。


「ラナ。俺のナニが欲しいんだい? それを何処に入れて欲しいんだい? しっかり言ってごらん。ほら」

 ふっ ふっ ふう~

「あっ、あっ、ああ~んっ! ご主人様のペニーが欲しいですっ。それを、それを、ラナのプシーに入れて欲しいですっ!

 ああ~ん。もうお願いしますぅ」

 やっべー! ちょーかわええー!

 なにこれ。天使ですか。そうだった。

 こんな初心な反応。たまらんちんっ!

 ちんこもまんこも堪らんぞ!

 ペニーにプシーだと。これがゴブリン仕様か。ゴブリン語? 俺の頭の中にはなかった言葉だな。なんとなくは分かるけど。

 だが。それじゃダメだ。やはり言葉も重要な交尾要素。俺色に変えて行くしかないな。そして一緒にイこう。既に1回イってしまったようだがな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。


「ラナ。これからは、これはおちんちんって呼ぶんだよ。俺と居る時だけね。いいかい? これは、おちんちん。おちんこでもいいぞ。言ってごらん」

 俺のゴブ棒を差し出し、ラナに軽く触れされる。既にずっとパンパンの俺のゴブ棒だ。誰とも比較するなよ。

 特に弟よりも小さくて細いなんて言われたら、それこそ立ち直れなくなるからな。それでもこれは立つだろうがな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。

「……、お、おちんちん? お、おちんこ? これはご主人様と居る時だけの、2人だけの言葉、……」

 くう~。そんな反応も新鮮でいいねえ。いいよ。いいよ。初めてゴブ棒を雌に触られたぜ。やっぱ自分で触るよりはいいもんだな。当然か。

「そうだよ。2人だけの時の言葉だ。ラナならいつでもいいから俺のおちんちんを優しく触っておくれ。頼んだよ」

 撫で撫で 胸じゃなくて頭を撫で撫で

「あっ、そ、それも気持ちがいいです。これも初めての体験ですけど、違った感じがしてとっても心地がいいです。うふふっ」

 満面の笑みを浮かべながらも、そっと俺のちんこを撫で続けてくれるラナ。何も言ってなにのにナニ使いが上手いな。

 雌だけに、爪使いも慣れてるようで良かったぜ。ちょっとだけヒヤッとしたのは内緒だ。


「これもまたやってあげるからね。頭を撫でて欲しい時も、いつでもいいから言うんだよ。遠慮は要らないからね」

「は、はいっ。ありがとうございます。ご主人様。ラナは幸せです」

 おー。よしよし。これはこれでちんこも気持ちいいな。相乗効果ってやつだな。やるな。ラナ。極めればプロフェッショナルになれるぞ。ならないだろうが。俺は金を払うつもりなない!


「それと。こっちは、おまんこだぞ。まんこでもいいぞ。言ってごらん」

 指の腹で優しく撫でる。俺の唾液かラナの愛液か、粘り気のある温かい汁がまんこの回りを潤していた。キラリと光そうなくらいに神々しいな。天使なのに。

 ぴちゃぴちゃ ぐにぐに ぴちゃっ

「はあんっ、あん、んんん、あんっ!

 お、おまんこ。まんこ。これは、おまんこ。

 ううんっ。それも、それも気持ちいいですぅ。あぁ~んっ」

 よしっ。第1段階の教育完了。これは大きな1歩だ。そして少しずつ歩んで行けばいい。そしてイけばいい。


「じゃあ、入れるよ。俺ももう我慢できないんだ。ラナが可愛過ぎるから。じゃあ、ラナのおまんこに俺のおちんちんを入れて下さいって言ってごらん。そうしたら入れるからね」

 びんびんのちんこをラナのまんこの入り口に何度も押し当てる。これはこれで気持ちいいんだよな。堪らんぜ。思わずぶち込みたくなるが、我慢だ。ラナが言ってくれるまでは堪えるんだ。

 ぴと ぴと ぴとっ ぬちゃっ

「あっ、あっ、あん、ああんっ!

 ら、ラナのおまんこに、ご主人様のおちんちんを入れて下さい。お願いします。ラナのおまんこにご主人様のおちんちんを入れて下さい。あっんっ、んんっ!! ああっ!!」

 ズボッ!!

「っ!!」

 くっ。可愛過ぎて速攻ぶち込んじまったぜ。しかも、言ったら入れるって言ったけど、つい、ひと息でずぼって入れちゃった。

 これは仕方ない。可愛過ぎるもん。でも、最初くらいは優しくしなきゃいけねえのにな。もう遅いか。ぎゃっぎゃっぎゃっ。

 これもレベルのお陰か、レベルのせいで、くいっと腰を入れたら入っちゃった。ぎゃっぎゃっぎゃっ。


 決して俺のゴブ棒が細くて小さいからじゃない。ラナのまんこの弾力も凄かったが、俺のゴブ棒も負けてなかっただけだ。立派なゴブ棒で良かったぜ。もっとレベルを上げなきゃな。

 もう、イってしまいそうだが、ここは意地を見せて堪えるんだ。1発出しといて良かったぜ。あれがなかったら危なかったかもな。

 まあ、何度でも出しゃいいんだが。まだまだこれからだぜ。ぎゃっぎゃっぎゃっ。

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