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5人同時プレイと 穴 うん す
しおりを挟むゴブリン・マシンガン・クイック・ピストン・スイング!
すこここ すこここ すここここん!
「ああんっああんっああんっ! ご主人様! ご主人様! ラナ、イきますっ! うっああ~~っん!」
ぶりゅりっぱぷりゅ ぴゅっぴゅっぴゅっ
やはりまずは天使のラナから入れるのが俺流。久し振りの愛からって選択肢もあったが、ここは焦らすのも選択肢。
愛がこの状況を受け入れられるか確認するのもある。そんな確認すら要らなかったようだがな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。皆、最高だぜ。
最も高いのが4人も居る。これ如何に。
既に皆濡れてたようで、手間要らず。ちょいとナニをずらしてぶち込むだけのゴブリン。それで奥まで入っちゃいます。最高やで。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
前戯要らずで皆気持ちいい。それも俺達のセックスだ!
途中でおっぱい揉んだり舐めたりはするけどな。それも好きな時に、やりたくなったらやればいい。それも俺達だ!
ゴブリン・マシンガン・クイック・ピストン・スイング2!
すっこここ すっこここ すっここここんっ!
「ぎゃうぎゃうんッ! ぎゃうんッ! ぎゃっぎゃうぅ~ん! あう~~~んッ!」
ぶりゅぶりゅっ ぶっぴゅっぴゅ どびゅっ
次はコボチャン。これもいつもの順。特に意味はないが、既に尻を突き出してスタンバってるコボチャンを無視できて? それは無理!
ゴブリン・マシンガン・クイック・ピストン・スイング3!
すっこここん すっこここん すっここすっここん!
「いいっ! いいっ! いいっ!! ご主人様ぁっ! ミユキも、ミユキも、イっくうぅっ!!」
ぶりゅぶりゅぶりゅっ びっびっ どぱっぱぴゅりっ
次はミユキ。ずっと俺の体に張り付いてキスしてくれたり舐めてくれてたミユキを放っとけて? それも無理!
ゴブリン・マシンガン・クイック・ピストン・スイング4!
すここここここ すここここここ すここここここん!
「うはんっうはんっうはんっ! ゴブリンさん! やっと1つになれたのおぉ~! 愛、愛、愛、幸せえぇ~~っ! んっ!!」
びょりびょりびょりっ ぺっぴゃっ ぶりゅれいっ
最後は愛。ずっと羨ましそうに俺達を見てた愛をそのままに出来て? それも無理むりっ!
ここからループして行けば、本当の最後は誰になるか分からない。それも楽しみだったりして。それは俺だけか。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
まだ1回目なのに、黒目がなくなった愛。すげーイき方だな。流石にピースはしてないが、ちょいと気持ち悪い気もしなくもないが、やったのは俺。ならば堪えるしかない。
まんこが締まってちょー気持ちいいだけに、まだまだ抜きたくないゴブリンがここに居る。イって気を失ってると思われるのにまんこの力は抜かない愛。なんとも愛らしい。
しかも乳首もビンビン。俺のゴブ棒もビンビン。ならば続けるしかないだろう。それも俺。堪らんちん!
こりっこりっ んっちゅっ レロレロ ベロン んちゅ
ちゅっちゅっこりっ ちゅっこりっさ~
にょろんっさ まんまん さっさ まんまん
本番ちゅっちゅっ
ズゴンッ!
「っ!! くっふうんっ! ゴブリンさん! 愛、いつの間にかイっちゃってたんだねぇ。あっはあ~ん。気持ちいいぃ~っ! もっとしてえぇっ!」
はい。喜んで!
このおっぱいにそんな事を言われて断れるゴブリンが居て?
いや。居ない!
愛とは久し振り。そしてイったばっかだけど関係ねえ。俺はまだまだやれるゴブリンだ!
両手を愛のおっぱいに。爪を立てないようには注意して、ちんこを立ててちゅうするゴブリン。これぞ正常位セックスの醍醐味の1つ!
くいっく くいっく ずこんずこんずこん
もみゅっともちゅっと ばいんばいん
れろっとこりっと ぺろぺろぺろりんちょっ
「ふわわわわあぁ~~! あんあんあんんんっ!!
愛、愛、股直ぐイっちゃううぅ~~っ!! っ!!」
ぴゅぴゅぴゅぴゅっ ぺぱっぱぶっびゃっ
やはり愛も可愛いぜ。全面受け入れ体制で受け入れ態勢。なんでもありって感じの可愛い雌が嫌いなゴブリンが居て?
居ないわなあ。俺じゃなくともな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。ああ、こりゃ堪らんちん!
「ご主人様。ラナにもお願いします」
「ぎゃうぎゃう。ぎゃうん」
「ご主人様。ミユキももっと欲しいです」
こんな風に言われて、火照った顔を向けられて、体もぐいぐい寄せられて断れるゴブリンは居ないだろう。
勿論、まだまだやるゴブリン!
「ああ。分かっている。任せておけ。俺の可愛い雌達よ。ここからは入り乱れてまぐわうぞ」
「「はいっ!」」「ぎゃう!」
愛は股イって落ちてしまったが、セックスは続くよ何処までも。種族を越え谷間を越えまんこも越えて。
4人がぶち込んでも反応しなくなるまで続くのです。俺の楽しいセックス・ライフ。ハーレム・プレイを繋いでく。
乱ら乱らら~んらら~ん。いえすっ!
どぱっばぶっぴゅっ ぴゅりっつぁぶっしゃ~
あー。出してやったぜ。ぎゃっぎゃっぎゃっ。俺、満足。まんも4つとも満足そうに白い液を垂らしてやがる。良かったな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
あー。きったねえなあ。それも仕方ねえけどな。さくっとゴブリンホーリーで綺麗さっぱりに。
ミユキにダメージがイくかと思ったが、これは大丈夫そうだった。今更だけど良かったぜ。落ちてるから実際には分からんけどな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
これも今更だけど、愛の部屋はめっちゃ綺麗だった。ベッドも大きくてふっかふかだった。ありがとう。
元々家族用の間取りの3DKをリフォームして2LDKに。よくある感じのお手軽リフォームだが、使う素材や設備によっては高級マンションにも見えてしまう。あくまでも室内だけならば。
建物が古くても内装さえ整えてしまえばぼったくれる。そんな詐欺まがいのリフォームではなく、耐震工事までしてるのだから愛の引きこもり本気度が分かる。やるな。やったけど。
で。ゴブ賢タイムを満喫しようと、4つのまんこを見ながら今後の事を妄想しようとしてたのに、それはやって来た。いや。頭に響いて来た。
どこかで聞いた事のある電子音の後に、これまた前にも聞いた事があるどこか幼さの残る男の子っぼい声が。
ふと時計を見たら、24時だった。日付けが変わったタイミングだったようだ。だからどうと言う事もないのだが。
♪『はあ~~い! このアナウンスは、選択者だけに聞こえているよ。1度しか言わないから周囲を警戒しながらよく聞いてね。
今日で選択者にとってのボーナスタイムの折り返し地点。覚えてたかなあ?
思ってた以上に国によって差があってびっくりしちゃったけど、それはそれで楽しませてもらってるよ。
今回のアナウンスは、朗報だよお。
今日から第2フェーズに移行するよ。いえーい!
なんと、今この時をもって、世界中にタイプの異なるダンジョンが生まれたよお。何処に生まれたかは内緒。みんなで探してね。
最初にダンジョン・コアに登録した人がダンジョン・マスターになれるんだよお。わあー。凄いよねえ。
詳しくはその時に分かるから、ここでは説明はしないからね。
どちらの陣営にとってもとっても有り難い拠点になるからね。頑張って探してコアを手に入れようね。何が出来るかもお楽しみ。
そして、5日後には、全ての人類に向けて一斉にアナウンスが流れる事になってるからね。覚えてた?
じゃあ、ダンジョンも活用して残り半分のボーナスタイムを頑張ってねえ。
あっ。そうそう。国家間の移動は今は出来ないようになってるからね。どんだけ頑張っても無駄だから、言っておくね。すっかり忘れてた。あはは。
じゃあ、今度こそまたね! みんな頑張ってねえ』
「…………」
ゴブ賢タイム以上に身動き出来ないゴブリン。それは俺。
今の内容を理解して落とし込むのに時間が掛かっております。
これまた、ゆっくり聞ける場所で良かったけど、この状況で聞けた事も良かったけど、まんこを並べて聞くような内容じゃなかったな。ゴブリン仕方ない。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
で。
どう動くべきか。色々突っ込み所はあったけど、突っ込み済みのまんこがそこにあるだけに、それすら悩ましい。
フェーズとかって言われると、まだまだ次もありそうで怖いとか、楽しみとか、そこはいいだろう。今はそこじゃない。
『またね!』が、流石に『股ね!』には聞こえなかったが、そこもいいだろう。当然だ。
世界の事とかも、島国日本には関係ねえ事だし、そんな仕様になってたんだなとちょっと思ってお仕舞いさ。
それよりも。
ダンジョン来た~~~っ!!
漸く受け入れられたゴブリンが居た。
今生まれたばっかって所も萌えるぜ。いや。燃える。これは探さねば!
探してねと言われなくとも探すだろう。漢なら当然さ。俺はそんなゴブリン。ダンジョン・マスターって言葉に反応しないゴブリンが居て?
居る訳ないじゃんねっ!!
最初に登録すればなれるなら、ならねばならぬだろう。それが、ダンジョン・マスターだ!!
有り難いダンジョンなんて関係ねえ。何処かにダンジョンがある。それだけで動く価値がある!
ナニが出来るかもお楽しみなんて、そんなの当たり前。ナニも出来るだろうし、色々やれる事もあるのだろう。それが、ダンジョンだっ!!
残り半分のボーナスタイム。俺は全てをダンジョンに捧げてもいいと思う。だってダンジョンなんだもんっ!!
俺。動くっ!!
「聞いたか。ミユキ。これは確実に見付けて登録する必要がある。俺は行くぞ。ミユキも出来る限り可能性がありそうな場所を探してくれ。俺は1つ心当たりがある。そうだといいなって感じのレベルだけど、取り敢えずそこへ行ってみるぞ」
ここでは俺とミユキが選択者。ミユキも落ちてたけど、直接頭に響いて来たから起きたようだ。そして俺以上に固まってた。イってた時とは違ったリアクション。目がイってたな。ホーリーによるダメージじゃないと思いたい。
「……は、はいっ。しっかり聞こえました。ご主人様。私は心当たりはありませんけど、空から探してみます。頑張ります」
理解してくれたようで良かった。面倒な説明は時間の無駄。ダンジョンに対する思い入れは違っても、探すべき拠点であると分かってくれればいい。ま、分かってなくても命令するだけだけど。
「おお。頼んだぞ。ミユキ。発見したら直ぐに登録した方がいいと思うが、隠せそうなら隠しておいてもいい。その判断は任せるぞ。ダンジョンなんて絶対に手に入れた方がメリットがありそうだからな」
とっても有り難い拠点になるって言ってたんだから当然か。
「は、はいっ。分かりました。では早速行って来ます」
インプミユキが飛んで行った。やはり飛行できるってのは羨ましいぜ。今は頼りになるからいいんだけど。白い液は綺麗にしといて良かったな。流石に垂らして飛んでたら見付かり易くなるってか。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
うん。俺も直ぐに動こう。
「ラナ。コボチャン。世界にダンジョンが生まれたらしい。そういう御告げがあった。詳しくは股後で話す。今は一刻も早くそれを見付けたい。
だが、ここの拠点の安全も確保したいから各隊はそのままで動かさないつもりだ。今日の所はだがな。
2人はこのままここに居てくれ。ラナは、ナニかあれば念話するから、それをコボチャンに伝えて欲しい。
コボチャンも一緒に来たいかもしれないけど、ラナの守りを頼みたい。愛が居るから魔物が襲ってくるかもしれないし、不測の事態が起こるかもしれない。だから頼んだぞ。コボチャン」
「はい。分かりました。ご主人様」
「ガウガウッ、ガウッ!」
2人共、マジ天使と愛犬。理解できたかどうかは置いといて、俺の指示には取り敢えず従ってくれる姿勢がちょー嬉しい。愛だな。股やりたくなってくるけど今はしない。股後で。
愛にもメモ書きを残す。きったねえ字なのに、更に急いで書くからよりきたねえ。それは仕方ねえ。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
『愛。急用が出来た。詳しくは股説明する。2人を頼んだぞ。またゆっくりやろうな。愛、愛してるぞ』
愛だから愛してるのは当たり前。これがどんな意味なのかは人に依って受け取り方も違うだろう。都合のいいように受け取って欲しい。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
ま。愛だけは未だに落ちてるから丁度いい。このままにして行って来よう。やっぱいい雌はこういう時にもありがたい。都合がいい雌っていいな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
「じゃあ、行って来る!」
「はい。お気を付けて」
「ガウガウッ!」
妊妊! 違った。ニンニン!
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