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倍返しとぱい返し?
しおりを挟む「人間達よ。よくも同族を冷遇してくれたな。話は既に聞いている。そこの動けなくなってる雄に世話になったとな。
そしてそっちの奴にも散々可愛がってもらったとも聞いたぞ。早速その礼をさせてもらおうと思う。お前達にとっては悪い意味でな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
取り敢えず、他の人間は動けるはずだ。逃げたければ今のうちに逃げるがいい。その2人を助けたかったら助けるがいい。その時はそいつも敵として認定させてもらうがな。
ただ、その2人がここから無事に逃げる事は出来ないと言っておいてやろう。この意味が分かるなら、遠慮せずに好きに動けばいいぞ。ぎゃっぎゃっぎゃっ」
「「なっ!?」」
「「「……」」」
分身が喋ってます。なんか格好いい?
その笑い方はどうかと思うけど、悪印象なんじゃないかとも思うけど、そんな笑い方してるのは俺だった。てへぐぎゃ。
あれもやっぱり俺なんだけど、ちょっと調子に乗ってない? いつもか。ぎゃっぎゃっぎゃっ。あっ。
選択者の1人は既に魔物使いだと判明してるし、もう1人は尖り帽子と杖、格好から多分魔法使いっぽいと思われるけど、既に魔法は封じた事。
更に、俺のダンジョン攻略に来なかった事。警戒任務に当てられてる事。近接用のヤバそう武器を持ってない事。見た目から力は無さそうだし、実際、影縛りからは全く抜け出せられなそうな事。
そして選択者でもない人間は問題外として、2対2なら瞬殺できるだろう事。こっちの職業就きたてゴブリンは3人居るけど、一応戦力外?
なんて状況を判断しての口上だったはず。だってあれも俺なんじゃもん。多分正解じゃん? 違ってた方が怖いぐぎゃあ~
ま。1番は、皆顔が雑魚っぽいし、怯えてもいるから戦闘慣れはそこまでしてないだろうと判断したのがでかいかな。
雑魚ゴブリンが言うなって? しかもちんこ小さいくせにデカイ言うなって? ぎゃっぎゃっぎゃっ。ぐぎゃあ~
そんな本体は、股身を潜めて隠密術全開で、反対側に移動して不測の事態に備えます。
相手がゴブリンだけに、実力なんて見た目じゃ分からないだけに、雑魚キャラ臭も全開なだけに? 皆で向かって来る可能性もある。そこはしっかり警戒してるゴブリン。
そしたら大遁術1つでダウンだぜ? カウントなんて取らずに直ぐに逝かせてやるけどな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
逃げ出す人間は一旦放置。ぶっちゃけ、忍術なんて使わなくとも余裕で殺れるとは思うけど、それじゃ復讐劇の幕が上がらない。興味があるのは膜をあげる方? 突き破る方? ぎゃっぎゃっぎゃっ。
まだ決めかねて居るのかね。早くしないと影縛りが解けちゃうぞ。そしたらまた速攻て縛ってやるけどな。
こういうドラマも楽しめる。これまで散々扱き使って来た選択者と、それを甘んじて受けていたと思われる非選択者。
その関係性が崩れそうな今、あなたならどうするね?
なんてな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。いい加減思考停止だけは止めて欲しいぜ。しっこも停止して、シコるのも停止して、始皇帝、死。そんな思考状態なんだろう。
やっぱり人間って、不測の事態には弱いよねえ。訓練って大事だよねえ。俺もそうだし、分からなくもないけど、いい加減に動こうぜ。ただ見守るのも楽じゃない。
葛藤はカットして、次の展開を希望!
希望を早口で10回言ってると、勃起に聞こえてくるゴブリン・イヤーは聞き逃さないぜ。或いは起棒。そのまんま。意味違い?
選択者はぐぎゃぐぎゃ煩くもがいてるし、非選択者はナニかと不安になりながらも相談しつつ、そろそろ動き出そうとしているな。
おせえってな。ゴブリンみたく早くしろってんだいっ。ぎゃっぎゃっぎゃっ。遅漏も嫌われるぞ? ぐぎゃあ~
早いか遅いかどっちが嫌いかランキング。雄なら気になるアンケート。あんあん言わせながら雌に聞いて欲しいぜ。可愛い雌限定で。勿論、年代も若めでお願いしゃーっす。
でもワカメは生えてないと不味いかな? そもそも生えてないのも居るから穴が空いてりゃいいか。どっちかって言うともそもそしてる方のが多いしな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
それはもそもそ論のそもそも論。深い。
ま。どっちでも関係ねえけどな。結局ただやるだけゴブリン。何でも数で勝負だぜ! ぎゃあ~っぎゃっぎゃっぎゃ~
避難所にはこれから行く事になるし、もしかしたらあるとと臼井さんと親しい雄が居るかもしれないし、ここで遠慮なく殺っちゃうのは不味いだろう。俺的に。
余計な軋轢は回避したい。奴隷にも気を使う。そんなヘタレなゴブリンなんですぐぎゃあ~
ナニかあった時の為、極力恨まれるような事はしたくない!
それも今更論。お前が言うなってな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
でも呪われたくもないし、ナニが起こるかも分からない以上、最低でもアナウンスがあるまでは、今後の事が知らされるまでは、仲間に、いや、隷属させられるかもしれない人間は大切にしなきゃだぜ。
俺の新たな雌も誕生するかもしれないし。その可能性も否定できないぜ。それ以外は殺っちまうけどな。特に雄は。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
「動かないならこっちは勝手に始めるぞ。いいな。こちらに向かって来た時点で敵対行為と見做す。俺達の力を見てから決めるのも有りかもな。
では、お前達。やられた事はやり返せ。遠慮は要らないぞ」
「「分かりましたグギャッ!」」
「は、はい。分かりました」
流石、俺。まだナニも動かないようなら、俺が声を掛けてやろうと思ったが、しっかり進行役を務めてくれた。
ファイターの2人はより好戦的に、怯者はより慎重に、状況を確認して動き出した。
やはり非選択者の雄達は、中々踏ん切りが付かなかったようだ。もしも選択者が生き残る事があれば、その後に待ってるのは今以上の地獄だろうからな。
それも仕方ねえか。やるって言ってるのがゴブリンだし。そっちのやると勘違いしたか? ぎゃっぎゃっぎゃっ。雄に興味はねえぞ。俺達は。そうだよな? ぐぎゃあ~
またぼそぼそナニか言ってるが、ゴブリン・イヤーでも聞きたくない部類の相談中。ずる賢く生きるって大事だよねえ。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
あっ。1人はダッシュで逃げて行ってーら。そっちに拠点があるのだろう。新たな分身を行かせるか? まあいいか。増やし過ぎてもキモいしな。ぐぎゃあ~
おっと。始まりました。とある偉人が言った復讐劇。ゴブリンのゴブリンによるゴブリンの為の暴行です。
そんな事は言ってねえか。逝っちまった奴が本当はどんな意味で言ってたかなんて分からない。それをどう解釈しようと自由だぜ。
ゴブリン・フリーダム!
特に意味は無い!
日本語だと、精事かもしれねえしな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。ゴブリンの為の精事。セックスじゃん! 強姦か? ぎゃっぎゃっぎゃっ。それも有り?
おおっとお~。やはり先ずは持ってる棒っ切れで殴り始めたぞおっ。ひゃっはー!
すかさず影縛りを再発動。逃がす訳がないゴブリン。お楽しみはここからだぜ。俺は見たくない部類の映像になるだろうが。
って、大して効いてなさそうだけど、動けないし、急所も守れないし、怖いよねえ~。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
うっおっ。
ちんこピーーンチ!
ピーンってなって、ビっとなって、ちん皮に隠れて潰されちゃうぞ? ただの棒切れでも棒は棒。当たれば痛いんだそう。子象さんでもな? ぎゃっぎゃっぎゃっ。
「う、うわあぁっ! いやあぁっ! があぁっ!!」
「や、止めてくれっ! 止めてくれええ~~っ!!」
何て音声が通り過ぎて行ったみたいだけど、俺なら、『そう言われてお前達は止めてくれた事があったのか?』と聞きつつ、更なるダメージを心にも体にも与えてやるんだが。
残念ながら、この3人ゴブリンには人間の言葉は話せない。そしてそんな知識もないだろう。ゴブリンだしな。
こういう時のあるあるなんだろうが、やっぱ煩えな。見てるだけの非選択者2人の顔が、ざまあって言ってる気がしちゃうゴブリン。ナニも言わないだけ賢いのかも。
傍観者。それが1番安全なポジションかもな。今だけは。ちんポジにも注意だぜ? ぎゃっぎゃっぎゃっ。
ちっ。膣もないくせに、膣っ!
ゴブリン・イヤーのニュー・イヤー! 不快な音声は遮断しちゃう攻撃!
バコッ ボコッ ガシッ ペキッ
色んな効果音も聞こえて来るみたいだけど、
「ぐあっ! だあっ! 痛いぃっ!」
「あがっ! ああっ! ぎゃあっ!」
なんて痛々しい叫びのような人間の声も聞こえてるようだけど、
「よくもやってくれたなグギャッ! やられた以上に返してやるグギャッ!」
「これでもまだ足りないグギャッ! まだだっ! まだだグギャッ!」
「大丈夫! 大丈夫! 御兄貴様が見守って下さってるんだ! 俺にもやれるんだ!」
ゴブリンの声と思われる音声もあったような。最後のが怯者のキョウイチクン。今日1番の頑張り中? キョウイチだけに。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
はっ! 全スルーするーつもりが!
思わず突っ込み入れちゃった!
雌が居ないから突っ込んでもいないのにぃっ!
あっ。非選択者の残ってた2人も行っちゃった。逝くのかな? 違うか。
俺の分身が言ってた通りの展開になって安心したのか、ナニかと準備をする為か、今後の事を相談する為か、ここに居ても辛いだけだろうしな。後は逝くだけだ。
はんっ、ざまあっ! くらいの事は吐き捨ててからでも良かったと思うゴブリン。それも余計な恨みを買わない為の処世術? 人間って大変だよねえ。
こういう時に他の言語が使えると便利だよねえ。相手に知られずに自分のストレスはそれなりに発散されるだろうし。でも発散するならセックスが1番か。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
それは違いない! ぎゃあ~っぎゃっぎゃっぎゃあ~
あっ! どうせなら装備剥がしてからやらせりゃ良かったぜ。ちっくしょう!
もう遅かった? うん。好き放題殴ってるから、それなりにぼろぼろになっちゃってるねえ。残念だねえ。ゴブリン股反省!
でも、生きてる雄から装備剥がす趣味もないし、そんな事したくないよねえ。ナニかと触らなきゃならねえし。それは、無し!
あっ。それもやらせりゃ良かったじゃん。膣っ! やっぱ膣がないと萌えねえな。膣くしょう!
早くセックスしたいっ! ぎゃっぎゃっぎゃっ。
溜まったら出す! これも基本!
嫌なものを見てストレスが溜まっても出す!
これが1番!
弱い者苛めは好きじゃねえ。なんてな。ゴブリンに同情されてりゃ世話ねえな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
もうお仕舞いにしてやろう。もっと酷い事をして来てたのかもしれないが、拷問をする趣味もねえ。直接俺がナニかをされた訳じゃねえからな。後は経験値となってくれ。
「よし。もういいだろう。止めを刺すのは俺の役目だ。少し離れていろ」
すすっと分身と入れ替わり、おいしい所取りをするゴブリン。だってその方が皆の為、こいつらの為にもなるんじゃもん! ぎゃっぎゃっぎゃっ。
「はあはあはあっ。わ、分かりましたグギャ」
「殴り続けるのも疲れるグギャ」
「はあはあ。そ、そうですね。これ以上は俺には難しそうですね」
流石に職に就かせても、言ってもまだレベルは『1』。元々弱かったままだった事もあって、棒切れで殴り殺すなんて芸当は出来なかったようだ。
敢えてそんな物を持たされてたのだろうがな。俺も含めてか。でも、爪とか牙を使えばもっとダメージは与えられたはずだが、今は言わないし、それはファイチクン達に任せよう。
だって面倒じゃん? ぎゃっぎゃっぎゃっ。
「俺が倒すと俺の部下の同族皆の経験値になる。勿論、お前達にもな。これでレベルが上がるだろう。今後の活躍に期待しているぞ」
「「わ、分かりましたグギャッ!」」
「は、はいっ。出来る範囲で頑張りますっ!」
キョウイチクン。いいねえ。その返事。無理せずやれる事をやると。慎重に生き残る為にはそれがいいだろう。理解者の下でなら伸びるかもな。ちんこもな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
すしゃん ×2 カチリ
股詰まった物を斬ってしまったぜ。ちんこじゃない!
速攻回収。あざーしたっ! ぎゃっぎゃっぎゃっ。装備品剥がしは股後で。それもファイチクン達に任せよう。だってきたねえもん!
「「おおおっ! 体が、体が! 凄いグギャッ!!」」
「わああっ! 凄いっ! 俺でも強くなれるんだ!」
もうナニも突っ込まない。雄に興味なし!
ふむ。
来たか。俺の可愛い雌も。キモい分身も。興味ない人間の雄も。
状況を把握したもう1人の俺の分身が気を利かせて、全てが終わるのを待っていたんだろう。タイミングが良過ぎるし。流石やね。
あんな所は見せなくないからな。あんあん言ってる所は別として。多分ちょこっとだけ証拠は残ってるが、そんなのあっちもこっちも残ってるし、そこは気にしちゃいけないゴブリン。
鮮度の違いはあるだろうが、そんなのよく見ないと分からないよねえ。それも多分? 俺は見たくないからまあいいか。
俺はどこでもやれる派。そんなものは気にしない。血は嫌だけど、雌から流れる血でも嫌だけど、それは見なきゃいいだけゴブリン。そんなゴブリン・アイも持ってます! 愛だけに? ぎゃっぎゃっぎゃっ。
「ゴブリンさ~ん! お疲れ様ぁ。すっかり綺麗になってたよお。ありがとうだよお。って、あれ? 股増えてるね。ゴブリンさんが動くと仲間がいっぱい増えるから凄いよねっ。良かったねっ」
愛の言葉はゴブリンにも理解できるが、一応先に伝えておいた。これから俺の人間の雌が来ると、あと奴隷の雄も。と。
初のレベルアップで興奮してるから、俺の雌を襲ったらぶっ殺すとも言ってある。これ当然。だから大人しく迎えられた訳だが。
初顔も見抜けるとは、やるな。愛。俺には既にこの3人の見分けも付かないぞ。自慢じゃないがな。自分にまんはないだけに。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
そして分身にそれぞれあるとと臼井さんを案内させ、この先にあると思われる避難所に向かってもらった。あると掛けじゃない。偶々だ。
玉論ももういいな。あるって知ってるし。人間にはな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
そして新顔に適当な装備を渡し、一応、周辺の警戒と、仲間が見付かれば保護してくるよう伝えて愛と愛のカー・セックスに。
さっきのストレス発散もあるし、やっぱり入れてないと不安になるゴブリン。だってそこにまんこがあるのだから! ぎゃっぎゃっぎゃっ。
「もうっ、ゴブリンさんたらっ。本当に好きだよねっ。愛の事も、愛のおっぱいも、愛のおまんこも。えへへ」
ちゅっばっ ずりゅりゅりゅっ レロンレロンっ
「直ぐにおっきくなるんだからぁっ。愛もゴブリンさんの事、大好きだよっ。ゴブリンさんのおちんちんも、大好きだよっ」
ちゅっちゅっ ちばりょっ かぷっ
じゅぱじゅぱじゅばばばばばっ ぐんっにゅんっ
ちゅるちゅるっ くぱぐばぁっ ぐいんぐいんっ
「おうふっ! イくぞっ! 愛っ! 出るっ!」
ちゅばりっつあっぺっ べべべっ びゅばっ
んぐ、んぐっ、っ ごっくんこっ
「あぁ~~んっ。ゴブリンさんの精液美味しいのおぉ~。愛病み付きだよおっ。おまんこで飲んでも美味しいけど、お口で飲むのも美味しいのおぉ~」
やっぱ何処かおかしいはずなのだが、セックスは別物。こんなフェラされて、こんな事を言われて止められるゴブリンは居りません。そもそも止めるつもりもねえけどな。ぎゃっぎゃっぎゃっ。
「愛。益々技に磨きが掛かってるぞ。ありがとうな。俺も嬉しいぞ」
「うんっ。私も嬉しいよっ。ゴブリンさんが喜んでくれると、もっと嬉しいよっ。えへへ」
あかん! もう入れたいっ!
すしゃ すすす がばっ ぺろん ずにゅっ!!
「あっふんっ! も、もうっ! いつも素早いんだから、あっあぁんっ!
いいよっ、いいっ! ゴブリンさんのおちんちん、気持ちいいのおっ!」
ずにゅんずにゅんずっにゅんっ ばこばこばごっ
がばっ ぐばあっ もっにゅんっ
揉みっ揉みっ もっにゅっとぷっる~ん
こりっこりっ こりりっとぺくっち~ん
ぷいんぷいん あっちこっちへべい~ん
「やあぁんっ! いきなり脱がされるのも、好きぃっ!
そこもいいのおっ! おっぱいも、乳首も、触られても揉まれても、抓られても引っ張られてもおっ!
うふんっ、やんっ、あっはあぁんっ。愛、愛、もうイっちゃうのおぉ~~っ!」
ぴびゃばぴゅっ ぴゅびゅっ びりゅりゅりゅっ
いつでも何処でもやれるのがゴブリン。俺だぁっ!
そしてまだ終わらせないのもゴブリンだっ!
すここんすここんすここんこんっ
すっここすっこん すここんこここここ~んっ!
「あひんっ、あふんっ、うっふぁうんっ! も、もう、らめ~~~~っ!!」
ずりゅずりゅりゅっ びぴゅっ ぴっぴっべりゃりゃっ
やはり中出しのみぞ真のセックス。そして相手をイかせて落としてこそ、真の愛のあるセックスと呼べるのだろう。とあるダンマス・ゴブリン談!
だだだだっ だんだんっ だんっ!
「っ! あうあうあうんっ! うっひいぃ~ん!
ゴブリンさんっ! 凄しゅぎいぃ~~っ! っ!!」
だるるるんっ ぴぴゅっ ぺぺっぱぴゅんっ
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