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興奮が抑えられない※
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「じゃあ、そうしよう」
隣に座るひかりくんを抱きしめると、その華奢さに驚く。
私の腕の中にすっぽりとおさまるひかりくんの甘い匂いに興奮してしまう。
「先生の匂い、好きです」
私の胸に顔を擦り寄せながらそんなことを言ってくれるひかりくんは、私がどれほど興奮しているのかも気づいていないのかもしれない。
「匂いだけじゃなく、全てを好きにさせるよ」
抱きしめながらそう告げると、ひかりくんがそっと顔を上げる。
頬をピンクに染め、うっとりとした表情で見上げられて、私は吸い寄せられるように唇を重ねた。
小さくて柔らかい。
そして驚くほど甘い。
何度も優しく啄みながらも、口内を味わいたくてたまらない。
怖がらせないように。
優しく……そう思っていたけれど、我慢ができなかった。
息を吸おうとしたのか、ひかりくんの唇が少し開いた隙に舌を滑り込ませた。
「んんっ……」
驚かせて悪いと思いつつも、キスが気持ちよくて仕方がない。
ひかりくんの小さな舌に絡みついて刺激すると、ひかりくんからも舌を絡めてくれる。
気がつけば、彼の口内をたっぷりと堪能していた。
「んっ、んっ……」
彼の苦しげな声が聞こえてゆっくりと唇を離す。
すると、支えがなくなったように私にもたれかかってきた。
「ごめん、ひかりくんが可愛すぎて手加減できなかった」
これで嫌われたりしていないだろうか。
そんな不安に駆られる。
だが、ひかりくんは潤んだ目で私を見上げる。
「せんせぃとのきす、もっとしたいです……」
ああ、もうなんて可愛いことを言ってくるんだろう。
恍惚とした表情で顔を近づけてくるひかりくんに誘われるがままに唇を重ねる。
今度はひかりくんのほうから積極的に舌を絡めてきて、それがたまらなく可愛い。
私の首に両腕を回し、キスに没頭してくれているひかりくんのバスローブの隙間に手を差し込んでみた。
私サイズの大きなバスローブだから手を差し込むのも容易い。
薄い胸をさするとぷっくりとした可愛い膨らみに触れた。
「んんっ!!」
声とともに身体を震わせながらも私とのキスをやめようとしない。それが可愛い。
そんなひかりくんをもっと感じさせたくなって、親指の腹で乳首を撫でてやる。
「ひゃあっ!」
今度は刺激が強すぎたのか、唇が離れてしまった。
「せん、せぇ……」
「気持ちいい?」
私の問いかけに涙を潤ませて頷く。
「じゃあもっと気持ちよくしようか」
「せんせぇも、ぬいで……」
そんな可愛い訴えに、私は自分がまだ服を着たままだったことを思い出した。
私はどれだけ焦っているんだろう。まるで子どもだな。
「ああ、じっくりみてくれていいよ」
興奮しつつも大人として必死に冷静を装う。
私がジャケットとシャツを脱ぎ捨てると、ひかりくんはゴクリと息を呑む。
裸に興味があるのだろう。
抱かれたいと思っていたのだから、当然か。
あっという間に半裸になると、ひかりくんの目がうっとりと私を見る。
医師は体力勝負なところがある。そのため、毎日の筋トレは欠かさない。
無駄な贅肉は一切ない身体だが、これを気に入ってもらえたなら筋トレをしてよかったとつくづく思う。
「下も見たい?」
私の半裸を堪能した彼は言葉もなく頷いた。
彼は私のある一点に目を奪われているらしい。
こんな可愛い子を目の前にしているんだ。
興奮しないわけがない。
ズボンを脱ぎ、見せつけるように下着のままベッドに膝立ちになる。
彼は肩からズレたバスローブのままで私の元に近づいてきた。
「ひかりくんが下着を脱がせてくれるかな?」
「は、はい」
ゴクリと息を呑み、彼の手が私の下着にかかる。
引っかからないようにゆっくりと下着を下ろすと、私のモノは自分でも見たことがないほど大きく成長していた。
「えっ、これ……すごぃ、おっきぃ……」
興奮した様子で私のモノを見つめるひかりくんだが、それを見下ろしているだけでも興奮してしまうのは、ズレたバスローブからぷっくりと膨らんだ乳首も、可愛い果実も全て見えてしまっているからだろう。
彼は私のモノで興奮しているようだが、私は彼の可愛い身体に釘付けだ。
「さわっても、いぃですか?」
「いいよ」
私の返事を聞いて、ひかりくんの手が伸びてくる。
その小さな手が私の先端に触れた瞬間、今まで感じたことのない刺激に襲われた。
すごいな、本当に好きになった相手だとこんなにも感じるのか……?
自分で欲望を発散させる時とはまるで違う。
触れただけでこうなんだから、これ以上になるとどこまで気持ちがいいのか想像もつかない。
茫然とひかりくんを見下ろしていると、彼は小さな手で私のモノを掴んだと思ったら、小さな口を大きく開けて、私のモノをパクリと先端から咥えた。
隣に座るひかりくんを抱きしめると、その華奢さに驚く。
私の腕の中にすっぽりとおさまるひかりくんの甘い匂いに興奮してしまう。
「先生の匂い、好きです」
私の胸に顔を擦り寄せながらそんなことを言ってくれるひかりくんは、私がどれほど興奮しているのかも気づいていないのかもしれない。
「匂いだけじゃなく、全てを好きにさせるよ」
抱きしめながらそう告げると、ひかりくんがそっと顔を上げる。
頬をピンクに染め、うっとりとした表情で見上げられて、私は吸い寄せられるように唇を重ねた。
小さくて柔らかい。
そして驚くほど甘い。
何度も優しく啄みながらも、口内を味わいたくてたまらない。
怖がらせないように。
優しく……そう思っていたけれど、我慢ができなかった。
息を吸おうとしたのか、ひかりくんの唇が少し開いた隙に舌を滑り込ませた。
「んんっ……」
驚かせて悪いと思いつつも、キスが気持ちよくて仕方がない。
ひかりくんの小さな舌に絡みついて刺激すると、ひかりくんからも舌を絡めてくれる。
気がつけば、彼の口内をたっぷりと堪能していた。
「んっ、んっ……」
彼の苦しげな声が聞こえてゆっくりと唇を離す。
すると、支えがなくなったように私にもたれかかってきた。
「ごめん、ひかりくんが可愛すぎて手加減できなかった」
これで嫌われたりしていないだろうか。
そんな不安に駆られる。
だが、ひかりくんは潤んだ目で私を見上げる。
「せんせぃとのきす、もっとしたいです……」
ああ、もうなんて可愛いことを言ってくるんだろう。
恍惚とした表情で顔を近づけてくるひかりくんに誘われるがままに唇を重ねる。
今度はひかりくんのほうから積極的に舌を絡めてきて、それがたまらなく可愛い。
私の首に両腕を回し、キスに没頭してくれているひかりくんのバスローブの隙間に手を差し込んでみた。
私サイズの大きなバスローブだから手を差し込むのも容易い。
薄い胸をさするとぷっくりとした可愛い膨らみに触れた。
「んんっ!!」
声とともに身体を震わせながらも私とのキスをやめようとしない。それが可愛い。
そんなひかりくんをもっと感じさせたくなって、親指の腹で乳首を撫でてやる。
「ひゃあっ!」
今度は刺激が強すぎたのか、唇が離れてしまった。
「せん、せぇ……」
「気持ちいい?」
私の問いかけに涙を潤ませて頷く。
「じゃあもっと気持ちよくしようか」
「せんせぇも、ぬいで……」
そんな可愛い訴えに、私は自分がまだ服を着たままだったことを思い出した。
私はどれだけ焦っているんだろう。まるで子どもだな。
「ああ、じっくりみてくれていいよ」
興奮しつつも大人として必死に冷静を装う。
私がジャケットとシャツを脱ぎ捨てると、ひかりくんはゴクリと息を呑む。
裸に興味があるのだろう。
抱かれたいと思っていたのだから、当然か。
あっという間に半裸になると、ひかりくんの目がうっとりと私を見る。
医師は体力勝負なところがある。そのため、毎日の筋トレは欠かさない。
無駄な贅肉は一切ない身体だが、これを気に入ってもらえたなら筋トレをしてよかったとつくづく思う。
「下も見たい?」
私の半裸を堪能した彼は言葉もなく頷いた。
彼は私のある一点に目を奪われているらしい。
こんな可愛い子を目の前にしているんだ。
興奮しないわけがない。
ズボンを脱ぎ、見せつけるように下着のままベッドに膝立ちになる。
彼は肩からズレたバスローブのままで私の元に近づいてきた。
「ひかりくんが下着を脱がせてくれるかな?」
「は、はい」
ゴクリと息を呑み、彼の手が私の下着にかかる。
引っかからないようにゆっくりと下着を下ろすと、私のモノは自分でも見たことがないほど大きく成長していた。
「えっ、これ……すごぃ、おっきぃ……」
興奮した様子で私のモノを見つめるひかりくんだが、それを見下ろしているだけでも興奮してしまうのは、ズレたバスローブからぷっくりと膨らんだ乳首も、可愛い果実も全て見えてしまっているからだろう。
彼は私のモノで興奮しているようだが、私は彼の可愛い身体に釘付けだ。
「さわっても、いぃですか?」
「いいよ」
私の返事を聞いて、ひかりくんの手が伸びてくる。
その小さな手が私の先端に触れた瞬間、今まで感じたことのない刺激に襲われた。
すごいな、本当に好きになった相手だとこんなにも感じるのか……?
自分で欲望を発散させる時とはまるで違う。
触れただけでこうなんだから、これ以上になるとどこまで気持ちがいいのか想像もつかない。
茫然とひかりくんを見下ろしていると、彼は小さな手で私のモノを掴んだと思ったら、小さな口を大きく開けて、私のモノをパクリと先端から咥えた。
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