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大魔王は昼寝がしたい
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大魔王城のとある一室。
我こと大魔王の部屋である
そんな一室で今日も…
「眠いな…」
うむ…眠い…まだ13時なのに眠い…
おかしい…昨夜はしっかり寝たはずなのだが…
「何であろうな…年々昼に眠たくなるのだが?」
若い頃は深夜まで遊び
早朝からまた普通に動いていたとゆうのに…
「しかし、こんな変な時間に寝ると夜寝れなくなってしまうしな…」
夜寝れないのは辛いのだ…
次の日が辛いのはもちろんのこと
眠れぬ夜は長いのだ…
「…動こう!」
我は寝ないために文字通り行動を起こすことにした
「腹筋とかしよう!」
眠気も飛ばせて鈍ったからだも
鍛えられて一石二鳥ではないか!
「よし!」
その後、我は腹筋を始め__
「1189…1190...1191...1192!…119…Zzzz…は!?」
我、寝ておった!腹筋しながら!
「横になるのは駄目だな…ならばスクワットだ!」
しばらくして__
「2020…2021…2022…2023!…202…Zzzzは!デジャブ!」
寝ておった!スクワットして
立った状態のまま!
その後色々試しているうちに
夕飯の時間になり
美味しく食べてお風呂に入り
歯を磨いてベッドに横になった…
「何故今度は眠れぬのだ我の体よ!?」
人生、やりたい時にした方が良いこともあるの
だなと我は学んだ。
我こと大魔王の部屋である
そんな一室で今日も…
「眠いな…」
うむ…眠い…まだ13時なのに眠い…
おかしい…昨夜はしっかり寝たはずなのだが…
「何であろうな…年々昼に眠たくなるのだが?」
若い頃は深夜まで遊び
早朝からまた普通に動いていたとゆうのに…
「しかし、こんな変な時間に寝ると夜寝れなくなってしまうしな…」
夜寝れないのは辛いのだ…
次の日が辛いのはもちろんのこと
眠れぬ夜は長いのだ…
「…動こう!」
我は寝ないために文字通り行動を起こすことにした
「腹筋とかしよう!」
眠気も飛ばせて鈍ったからだも
鍛えられて一石二鳥ではないか!
「よし!」
その後、我は腹筋を始め__
「1189…1190...1191...1192!…119…Zzzz…は!?」
我、寝ておった!腹筋しながら!
「横になるのは駄目だな…ならばスクワットだ!」
しばらくして__
「2020…2021…2022…2023!…202…Zzzzは!デジャブ!」
寝ておった!スクワットして
立った状態のまま!
その後色々試しているうちに
夕飯の時間になり
美味しく食べてお風呂に入り
歯を磨いてベッドに横になった…
「何故今度は眠れぬのだ我の体よ!?」
人生、やりたい時にした方が良いこともあるの
だなと我は学んだ。
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