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“B”編
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優男先生「じゃあ始めていくからね!」
B「あっはい…」
優男先生「今から、こういう管を、お尻の穴の方にさしていくんだけど、この管から、検査に必要な液体がでます!
危険なものじゃないから、安心してね♪で、少しでも異変とか、変化を感じたらすぐに!伝えてほしいです! 大丈夫かな?」
B「は…はぁ。はい。 あ、の…それより…」
優男先生「ん?」
B「い…痛いですか?これ」
優男先生「そっか…心配だよね……痛くないとは言い切れないけど…。どうする?先に僕がならしてあげた方がいいかな?」
B「ならすって…?そしたら痛くないですか?」
優男先生「痛いの嫌なんだね…!大丈夫、ならしたら痛くないよ!じゃあやろうか!」
B「は、はい。」
俺は、さっきの絶叫を聞いたことにより、痛みに過剰になった。
痛すぎてケツが4つに割れたら困るし。
この先生は、優しそうな先生だからよかった。
後ろで、ゴム手袋をはめる音、手袋にローションを馴染ませる音が聞こえてきた。
緊張で手汗が…。
優男先生「じゃあ、まずは指1本入れるね!」
B「あっ…はい」
返事をした瞬間、ケツにつぷんっと細い何かが入った。先生の指か…。
違和感しかない…。
優男先生「痛くない?もう少し奥までいれてみて、大丈夫そうだったら指増やすね!」
B「痛みは…ないです、わかりました。」
少しゴツゴツしてて、でもどことなく女性のようなするっとした指が、俺の中を切り開いて奥まで入っていく。
そこに意識が集中しているせいか、事細かに状況が確認できて恥ずかしい。
と、ぬるんと2本目の指が入ってきた。
先生は2本入れた指を、くにゅくにゅと上下に動かす。
そして、次は2本交互に上下に動かし、ケツを拡げていく。
そして…3本目。太い棒のようになるように、3本の指を重ねて、ゆったりと前後に動かす。変な気分になってきた。
優男先生「そろそろ大丈夫かな?本番の管いれていくね!」
B「はい…痛くしないでくださいね!」
優男先生「なにそれえっち…!笑 じゃ、いれます」
変なこと言ってしまったけど、もう気にしない。
そして、ひたり、と管の先端がケツに触れた。
そして、さっき先生の指で、先生の意思で拡げられたそこに、くぷんくぷんと飲み込まれていく。
すると、お腹の中で、違和感を感じた。
B「…!? なんか…出てる」
優男先生「うん、今液体を出しているところ。なにか感じたらすぐに言ってね!」
なんだかおかしい。液体が中の内側に染み込んで、そこが暖かくなる。そこからどんどん体内に暖かさが回って、おかしな気分だ。
B「なんか……あったか…」
優男先生「…! 早いなぁ!君は薬に弱いんだね…。」
B「ふぇ?」
呂律がまわらなくなってきた。やっぱよくない薬か??
まぁいいや…なんか…眠く………。
優男先生「…?!?!うっそ!寝たの?!薬弱すぎる…!笑 はぁ、これこんなにしちゃって…どうすんのかね…。」
優男先生は、俺のびんびんになった前のソレをつんとつついた。ぴくんとからだが跳ねる。
優男先生「可愛いから食べちゃおうかな」
ぱくり
ぱくりのところで目が覚めた。危うく完全な寝落ちするところだった…じゃなくて。
先生は俺のモノをマジでぱくりと口に頬張っていた。
B「ひゎあっ!?だめです、きたな…ぃっ、あ、」
優男先生「ん?んぅーん む」
先生が、話を聞いていないように、もごもごとしだす。
そして、
ぢゅううううううっ
B「ひっぁあああっん」
ソレを凄い勢いで吸い上げた。
じゅぽっぢゅぶっ、ぐぷっぐぷっ
生々しい音をたてて、先生は俺のを思い切りしゃぶっている。
B「ひんっ、あぁぅ…で、出ちゃうからはなしてくらさ…っあぅ」
優男先生「らしていいほ」
ぢゅるるっ
B「あぅああっだめっ、でちゃ…ほんとっんあ、だめっ、だめっ」
ぴゅっぴゅくこぷぷっ
先生は、俺が出してしまってもなお、しっかりと根本までくわえている。
ぢゅうっ また吸う。
そして、ぷるんっと口からソレを出したと思えば…
ごきゅんっ
B「…?!」
優男先生「はぁ…。」
B「…へ?」
優男先生「あ!お疲れ様! 検査結果は、妊娠可能だよ!レイプとかえっち、気を付けて生活してね♪」
B「あっ、あの…あ、! …も、もしよかったら、これ…」
優男先生「……メアド?…ふふふ笑、いつでも呼んで。気持ちよくしてあげるからね♪」
B「は…は…ぃ……」
完
B「あっはい…」
優男先生「今から、こういう管を、お尻の穴の方にさしていくんだけど、この管から、検査に必要な液体がでます!
危険なものじゃないから、安心してね♪で、少しでも異変とか、変化を感じたらすぐに!伝えてほしいです! 大丈夫かな?」
B「は…はぁ。はい。 あ、の…それより…」
優男先生「ん?」
B「い…痛いですか?これ」
優男先生「そっか…心配だよね……痛くないとは言い切れないけど…。どうする?先に僕がならしてあげた方がいいかな?」
B「ならすって…?そしたら痛くないですか?」
優男先生「痛いの嫌なんだね…!大丈夫、ならしたら痛くないよ!じゃあやろうか!」
B「は、はい。」
俺は、さっきの絶叫を聞いたことにより、痛みに過剰になった。
痛すぎてケツが4つに割れたら困るし。
この先生は、優しそうな先生だからよかった。
後ろで、ゴム手袋をはめる音、手袋にローションを馴染ませる音が聞こえてきた。
緊張で手汗が…。
優男先生「じゃあ、まずは指1本入れるね!」
B「あっ…はい」
返事をした瞬間、ケツにつぷんっと細い何かが入った。先生の指か…。
違和感しかない…。
優男先生「痛くない?もう少し奥までいれてみて、大丈夫そうだったら指増やすね!」
B「痛みは…ないです、わかりました。」
少しゴツゴツしてて、でもどことなく女性のようなするっとした指が、俺の中を切り開いて奥まで入っていく。
そこに意識が集中しているせいか、事細かに状況が確認できて恥ずかしい。
と、ぬるんと2本目の指が入ってきた。
先生は2本入れた指を、くにゅくにゅと上下に動かす。
そして、次は2本交互に上下に動かし、ケツを拡げていく。
そして…3本目。太い棒のようになるように、3本の指を重ねて、ゆったりと前後に動かす。変な気分になってきた。
優男先生「そろそろ大丈夫かな?本番の管いれていくね!」
B「はい…痛くしないでくださいね!」
優男先生「なにそれえっち…!笑 じゃ、いれます」
変なこと言ってしまったけど、もう気にしない。
そして、ひたり、と管の先端がケツに触れた。
そして、さっき先生の指で、先生の意思で拡げられたそこに、くぷんくぷんと飲み込まれていく。
すると、お腹の中で、違和感を感じた。
B「…!? なんか…出てる」
優男先生「うん、今液体を出しているところ。なにか感じたらすぐに言ってね!」
なんだかおかしい。液体が中の内側に染み込んで、そこが暖かくなる。そこからどんどん体内に暖かさが回って、おかしな気分だ。
B「なんか……あったか…」
優男先生「…! 早いなぁ!君は薬に弱いんだね…。」
B「ふぇ?」
呂律がまわらなくなってきた。やっぱよくない薬か??
まぁいいや…なんか…眠く………。
優男先生「…?!?!うっそ!寝たの?!薬弱すぎる…!笑 はぁ、これこんなにしちゃって…どうすんのかね…。」
優男先生は、俺のびんびんになった前のソレをつんとつついた。ぴくんとからだが跳ねる。
優男先生「可愛いから食べちゃおうかな」
ぱくり
ぱくりのところで目が覚めた。危うく完全な寝落ちするところだった…じゃなくて。
先生は俺のモノをマジでぱくりと口に頬張っていた。
B「ひゎあっ!?だめです、きたな…ぃっ、あ、」
優男先生「ん?んぅーん む」
先生が、話を聞いていないように、もごもごとしだす。
そして、
ぢゅううううううっ
B「ひっぁあああっん」
ソレを凄い勢いで吸い上げた。
じゅぽっぢゅぶっ、ぐぷっぐぷっ
生々しい音をたてて、先生は俺のを思い切りしゃぶっている。
B「ひんっ、あぁぅ…で、出ちゃうからはなしてくらさ…っあぅ」
優男先生「らしていいほ」
ぢゅるるっ
B「あぅああっだめっ、でちゃ…ほんとっんあ、だめっ、だめっ」
ぴゅっぴゅくこぷぷっ
先生は、俺が出してしまってもなお、しっかりと根本までくわえている。
ぢゅうっ また吸う。
そして、ぷるんっと口からソレを出したと思えば…
ごきゅんっ
B「…?!」
優男先生「はぁ…。」
B「…へ?」
優男先生「あ!お疲れ様! 検査結果は、妊娠可能だよ!レイプとかえっち、気を付けて生活してね♪」
B「あっ、あの…あ、! …も、もしよかったら、これ…」
優男先生「……メアド?…ふふふ笑、いつでも呼んで。気持ちよくしてあげるからね♪」
B「は…は…ぃ……」
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